メッセージ NO 130 UFOとふしぎな光

2017年06月16日 | メッセージ
H29年 6月16日
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H20年 3月30日    
希望に燃えたはずのこの地球号は今揺さぶりの時代である。壊れかけ寸前のこの地球号を元通りにしよう。ひふみ祝詞の勢いはこの崩壊に止めを刺す。人々の祝詞、神々の歌う祝詞、ひび割れに糊付けをしてくれ。

H20年 3月30日    山梨、北杜市武川 山高神社、桜の木
にわかに、にわかに我の姿現し(我の姿を見る者はこれからの世の光を見る者となる)繰り返し言霊の歌に合わせて我の姿は現れし。

H20年 3月30日    諏訪神社(山梨)
登竜門になったぞ。神と地上界とのな。
<口から赤>言葉にエネルギーが入るぞ。エネルギーは悪を焼き払うぞ。水で沈下させるぞ。それがもう一人のエネルギーだ。

H20年 3月30日    諏訪神社
見極めが大切じゃと言っておろうが、何処に目が付いておるのじゃ。目が悪けりゃ早よう治療せい。

H20年 3月30日    諏訪神社
元を正してゆけば源泉と同じじゃ。人間は何が喜びとなるのか。その源をたどるのじゃ。

H20年 3月30日    諏訪神社
後退するような疑問を持つなよ。疑問を持つより、大きな希望を持て!

H20年 3月30日    諏訪神社
遣唐使の時代に新しい時代が開けた。人間は知らず知らずの内に新しい時代を作る事をしている。それを感じとった人間が動き出しているのだ。

H20年 3月30日    諏訪神社(山梨)
そんな顔を拝し心が踊る。駆け抜けて行く爽やかな風が甘い蜜を心にかけてゆく。喜んで体が溶けて行くだろう。

H20年 3月30日    八幡神社
解放された心には制限がないのでな、沢山の神が住みよるわい。

H20年 3月30日    八幡神社
言霊の行方はどこに。言霊は厚い壁の間を通り抜けてゆく。言霊の先には目が付いておるのでな。

H20年 3月30日    八幡神社
きれいな天女の舞う浜辺に天女か何か落としていったぞ。羽衣ではない。手でつかみ取る事の出来ない天女の思いやりと優しさだ。

H20年 3月30日    八幡神社
模索する要因はいっぱいある。神とのつながりは大いに模索しなさい。

H20年 3月30日    神代桜(山梨)
キャチャーミットのすっぽり収まったボールは、まるで神の懐にすっぽり収まった赤ん坊のようである。すやすやと寝息を立てているではないか。誰でも神の懐で寝ることが出来るのだぞ。

H20年 3月30日    神代桜(山梨)
この世の花と言われる花達には、それぞれの言い分がある。人間達の感情の動きに対して。もっと自然と一つになって欲しい。自然とのちぐはぐが、とんでもない現象を起こしている。

H20年 3月30日    神代桜(山梨)?
しゃかりきになって議論するな。言葉に端ばしがナイフのようになって飛びよるわい。それよりハートのお菓子でも飛ばしてくれよ。

H20年 3月31日    玉諸神社(山梨)
ピヨンピヨンうさぎのように跳ねているのか?飛び跳ねたら何が見える?見えるのは宝物になるか?

H20年 3月31日    玉諸神社(山梨)
朝もやの中に浮かび上がる大きな神の御姿がある。人間の愛を感謝される為に。

H20年 3月31日    玉諸神社(山梨)
夜空を見上げてみい。魂が会話を始めるだろう。その感触が神との対話だ。

H20年 3月31日    玉諸神社(山梨)
今日明日と急ぐ事ではないがやって欲しい事がある。それは祝詞を上げる時に“龍神の道を修復して下さることを感謝致します””神様のお働きを感謝いたします”その様に変えてくれ。(猿田彦)

H20年 3月31日    玉諸神社(山梨) 
丈夫な歯で何を噛んでいるのかね。一噛み毎に神と溶け合っているのだ。




















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