メッセージ NO 132 UFOとふしぎな光

2017年07月15日 | メッセージ
H29年 7月16日
皆様にお知らせがあります。

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H20年 3月30日    山梨、八幡神社
世の中すべて、道を直し、直し、直し、すべての道を、全ての道を神が治め、治め、てゆくぞ。我がこの心、我がこの心、全てのものと共に治めてゆくぞ。

H20年 3月31日    阿夫利神社(山梨)
今日明日の事ではない。かけがえのない時間を喜びで満たして行け。神が住める空間をつくって行くのだぞ。

H20年 3月31日    阿夫利神社(山梨)
草原の奥深く進んで行くと大きな森が見える。鬱蒼(うっそう)とした森であるが進むべき道は明るく照らされている。どんなに複雑な道を歩んだとしても、明るく照らされている。信じて歩きなさい。

H20年 3月31日    阿夫利神社(山梨)
おかかを銜(くわ)えて猫が飛び出して行きおったわい。お前は何を銜(くわ)えて飛び出したか?猫は本当に必要なものを知っておるが、人間は必要でないものを銜(くわ)えて走りよる時もある。

H20年 3月31日    阿夫利神社(山梨)
おざなりにして来たものがある。今だけの事ではない。神との調和だよ。ずーっとアンバランスのまま来てしもうた。あっちこっち修正して行けよ。

H20年 4月 6日    道真さん
「ひふみ良き詞(うた)、民の詞、心豊かに、歌う詞、祝詞の意味をやさしく説いてみんなに聞かせる詞なりき」

H20年 4月 6日    大国主命
「ひふみ良い言葉もあらば、悪しき言葉もありき、世を納め、平和を祈る詞なりや、ひふみあげて祝うのじゃ」

H20年 4月 6日     
標準的な構成は徐々に成り立っている。(素粒子のこと)けれどその中に見落としているものがある。意外な所にその答えはある。それはミクロの世界の人間の血液の中に見つけられるであろう。
活動している時の血液を、今までの概念ではなく、すべてゼロにしてから持っていかねばならない。
ー これはソマチットのこと

H20年 4月17日    国常立
生涯の友と歩んで行け。来るべき時に永遠の誓いをさせる。人間的な判断の元で聞くことはないぞ。逆さまな歩みもある。              

H20年 4月20日     
ユッケはおいしい。奥が深いぞ。ふむふむで食べてみよ。味わいが分かる。人生も奥が深いぞ。お前にはまだ分からんだろうが。           

H20年 4月20日      
私の働きを強化する為に入っています。もう少し我慢して下さい。必要があって入っているのですから。H20年4月25日には退去します。 ー レベルアップに必要なエネルギーを頂く為?        

H20年 4月25日
飛び越えなければならない大きなハードルがある。人間の叡智を越えたものだが、それには肉体の変化をさせて行かねばならない。今日の治療はそれの第一歩である。本当ならならばもっとゆっくり上がって行くはずだが、そうはいかなくなった。どんどんこなして行けよ。そして、お前達の状況を打破していかねばならない。これから多くの人達を治療して行かねばならないからである。神からの恵みである。
ー 私達に1日も早く神からの治療を取得させたいとの思い。

H20年 4月25日
お前達に出会える者達は喜びである。これからはどんどん選り分けられて行く。年齢に関係ない。魂のグレードだ。こちらの方は神が選りすぐって行く。肉体と共に魂も清めて行け。待ったなしで始めろよ。
ー 今後の出会いは神が選ばれたものである。

H20年 5月14日      足親指痛い,猿田彦
そは誰か、抜け殻の生活をしておるな。芯がなきゃいつかクチャって行くぞ。

H20年 5月14日      治療中   
極端のようだが今日の雨は地を冷やすのに丁度よかった。沈下であろうが、神々の働きは大変であった。しかし、まだ牙をむいている所もあるぞ。(地震が千葉にあると言われた日)

H20年 5月14日      治療中 
全くゼロと言う訳にはいかん。(他の地震のこと)もぐら叩きをしてでも鎮めてやりたいわい。一人でも多く神が喜ぶ心をつくってくれよ。その想念でモグラ叩きが出来るのじゃ。

H20年 5月23日      
そんじゃそこらのカードじゃない。ここからが本格的な出発だ。なりふり構わずやって行け。すっきりしただろう。
ー 後日、カードについてお伝えします。
   

H20年 5月24日      
メンソール我が故郷なり。飛び越えて来る者は許すまいぞ。

H20年 5月24日      大和神社
ほとぼりの冷めた内に前に進んで行け。やり抜いてから振り返れ。その道は七色の約束を敷かれた道になっている。

H20年 5月24日      出雲建雄神社 
携帯がピコピコ鳴っておるがそんな物は必要ではない。私との間には携帯が無いではないか。
(道真)

H20年 5月24日      御霊神社(おんりょう) 
騒々しい輩がいる。何を探(さぐ)って来ているのだ。お前達には見えぬ。























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