
THE CHRONICLES OF NARNIA: THE LION, THE WITCH AND THE WARDROBE
第二次世界大戦下のイギリス。ペベンシー家の子どもたち、ピーター、スーザン、エドマンド、ルーシーの4人は、ロンドンの空襲を逃れ、田舎のカーク教授のもとに預けられる。古くて広い教授の屋敷を探索していた末っ子のルーシーは、空き部屋で大きな衣装だんすを見つけ、何かに導かれるようにその奥へと進んでいく。そして、ふと気づくとルーシーは雪に覆われた森の中に立っていた。そこは、言葉を話す不思議な生きものたちが暮らす魔法の国“ナルニア”。偉大な王アスランが作った美しいこの国は、冷酷な白い魔女によって100年もの間冬の世界に閉じ込められていた。
映画館 ★★★★
面白かったです
想像していたよりも随分面白かったよ(*^-^)v
この映画は予告編はあくまでも予告編って感じで、いい予告編だったと思います。キリスト教の影響をとても感じたのと、やはり「イギリス文学」だなぁ・・・って感じね(笑)
男女男女の4人兄弟で、一番精神的に大人なのが末っ子ちゃんでね(笑)めちゃ淑女なの。礼儀正しいしね(笑)で、一番頼りないのが長男なんだけど、彼がどんどん「男」になっていく様子がなかなかよかったかな。兄弟は仲良くしなきゃいけません!ってことを改めて教えられたかもしれません。
子どもも安心して見られるように「戦闘シーン」でも血がでてきません。その代わり・・・私はあの白い魔女の杖での攻撃はメチャ怖いんですが(^^;
アスランがね・・・めちゃ頼もしいのね(笑)
この映画の主人公はやはり「ライオンと魔女」で、ビーバー夫妻ときつねがとてもいい感じでした。
あと・・・とてもマニアックな「責め」のシーンと、荒川選手も真っ青の「イナバウア」シーンが出てきます(笑)どんな映画だ?ヾ(@^▽^@)ノわはは
マグカップと携帯ストラップ買っちゃいました(^^;
第二次世界大戦下のイギリス。ペベンシー家の子どもたち、ピーター、スーザン、エドマンド、ルーシーの4人は、ロンドンの空襲を逃れ、田舎のカーク教授のもとに預けられる。古くて広い教授の屋敷を探索していた末っ子のルーシーは、空き部屋で大きな衣装だんすを見つけ、何かに導かれるようにその奥へと進んでいく。そして、ふと気づくとルーシーは雪に覆われた森の中に立っていた。そこは、言葉を話す不思議な生きものたちが暮らす魔法の国“ナルニア”。偉大な王アスランが作った美しいこの国は、冷酷な白い魔女によって100年もの間冬の世界に閉じ込められていた。
映画館 ★★★★
面白かったです
想像していたよりも随分面白かったよ(*^-^)v
この映画は予告編はあくまでも予告編って感じで、いい予告編だったと思います。キリスト教の影響をとても感じたのと、やはり「イギリス文学」だなぁ・・・って感じね(笑)
男女男女の4人兄弟で、一番精神的に大人なのが末っ子ちゃんでね(笑)めちゃ淑女なの。礼儀正しいしね(笑)で、一番頼りないのが長男なんだけど、彼がどんどん「男」になっていく様子がなかなかよかったかな。兄弟は仲良くしなきゃいけません!ってことを改めて教えられたかもしれません。
子どもも安心して見られるように「戦闘シーン」でも血がでてきません。その代わり・・・私はあの白い魔女の杖での攻撃はメチャ怖いんですが(^^;
アスランがね・・・めちゃ頼もしいのね(笑)
この映画の主人公はやはり「ライオンと魔女」で、ビーバー夫妻ときつねがとてもいい感じでした。
あと・・・とてもマニアックな「責め」のシーンと、荒川選手も真っ青の「イナバウア」シーンが出てきます(笑)どんな映画だ?ヾ(@^▽^@)ノわはは
マグカップと携帯ストラップ買っちゃいました(^^;










末っ子のルーシーはめちゃかわいかったです♪
しんちゃん、あの戦闘シーンを見て”イナバウア”を思い出すのは、しんちゃんだけだと思います!!確かにしなやかで素晴らしかったけど!(笑)
末っ子は出来すぎで・・・なんて思わないでみれたら良かったなぁ〜と・・
思ったことは・・・
なんでも解釈の仕方でいろいろと抜け道があるものなんだぁ〜と(笑)
ファンタジィーな世界で楽しゅうございました (*^_^*)
数年前までは「マトリックス」って言ってたのにね(^^;
でも・・・やっぱぐ〜ちゃんも「イナバウア」でどのシーンか分かったわけだし(^^;
そっかぁ・・・あなたも3つか(笑)
わたしはやっぱ純真なんだなぁヾ(@^▽^@)ノわはは
長女のキャラがね・・・
やっぱ妹で長女って言うのがよくできてたと
TB飛んできてびっくりしたわ。
マトリックスかぁ。そうだね。イナバウアーって感じ。よくよけた!ってね・・・。
しかしまぁ、一杯買ったわね。
うちはタンタンがシャーペン欲しいって買わされたわ。
久々に同じ映画同じ日にだったね(^^;
楽しい映画だったね(*^-^)v
グッズ・・・色々目移りしてね(笑)
いえ、やっぱりここはキツネさんだったと思うの、
きつねさん・・・
まあどっちにしても兄弟いっぱいって楽しそうでいいですよね^^
この時代にマッチした雰囲気もあり予想以上によかったです。
マグカップ〜〜いいなぁ、欲しくなってきた♪
しかし・・・「イナバウア」でどの場面か分かったわけでしょ?
ってことは・・・やっぱ「イナバウア」なんだよ(笑)
「きつねさん」良い役っていうのは珍しいね
私は「しろくまさん」が悪役なのがショックでした(笑)
★未来ちゃん
4兄弟のキャラがほんとうまく描けてたし演じれてたよね
マグカップ早速昨夜と今朝・・・2回使いました(^^;
私は全然そんな風に思わなかったなぁ
長女が憎たらしかったからかも?(爆)
石野ようこ←今思うと似てる!!(爆)
ビーバー夫婦がめちゃ!!可愛いよね(*^。^*)
あんな風にビーバーと喋りたい(爆)
ビーバーでかすぎ!(笑)
「巨人」を見て・・・w( ▼o▼ )w オオォォ!!
って感動したんだけど・・・
彼ら何か仕事しました?(爆)
かなりファンタジーだったね♪
やっぱ、春休み向け親子映画だろうけど、
続編が楽しみ〜♪
これ以上長くなると子どもは辛いんだよね(笑)
かといって短くても、物足りないし。
導入部分が割合サクサク進んだのでよかったかも。
きつねの「いいもの」と白熊の「わるもの」が従来とはキャラが違ったね(笑)
イナバウアー自体は1950年代後半のドイツのフィギアの選手・・・すでに50年も前の人なのにね(笑)
いわば・・・「山下跳び」って言ってるようなものなんだろうなぁ(笑)
「温故知新」って奴?(笑)
( ̄m ̄〃)
神話の生き物も動物達も可愛くて、これからの続編を期待しちゃいます♪
そうそう、ビーバーって結構デカクてゴツイ動物ですよ。
大きい個体なら、120cm・30Kgぐらいになるみたいだから、ルーシーと同じぐらいか、むしろ大きいかも??
巨大ネズミですね(爆)
ファンタジーの世界では悪者になりがちなオオカミさんたち、この作品でも悪者で悲しいですぅ・・・(T_T)
もう架空の動物から身近な動物まで(笑)
原作も読んでみたいです(^^;
★sabuちゃん
(^◇^;)げっそんなにでかいの?
我が家のモモ並みやん(笑)
狼とトラがすきなんだってね(笑)
あさってまで、伊勢丹でナルニア展やってる
みたいなんだけど、次男が食べる御菓子は
売ってないみたいなんで、行くのやめとくわ。
原作では、プリンだったんだけど。
なんか聞いたことない御菓子だったよね?
ターキッシュっていうぐらいだから、トルコのものかしら?(笑)
伊勢丹って我が家の近所にはないんだよね(^^;