
湖畔に建つ別荘で新作小説を創作中のベストセラー作家モート・レイニー。だが彼は、妻エイミーとの離婚調停に身を削られて執筆活動も行き詰まり、スランプに陥っていた。そんなある日、モートのもとにジョン・シューターと名乗る正体不明の男が訪ねてくる。そしてシューターは唐突に、モートが自分の小説を盗作した、と言い放つのだった。最初は全く取り合わないモート。しかし、シューターが置いていった彼の原稿の内容は、モートの著書“秘密の窓”と瓜二つだった。以来、モートはシューターから執拗に付きまとわれ始めるのだが…。
ただいまナビオにいます10時50分からの回、もう既に座席に座ってます(^^;)
「映画の花道」で予約したので素晴らしい席なんですが、私の両サイドが女性(笑)緊張したりしています(^^;)
パンフを見たいところですが…実は帯で封印されていて、鑑賞後に開けて見てくださいとのこと…
実は先ほど喫煙所で「一番重要な箇所」をチラっと見てしまった私!(≧∇≦)/ ハハハ
さてさて!そろそろ予告編が始まりそうです。帰宅後また感想はアップしますね(^-^)
映画館 ★★★
緑の部分はいまかいまかとワクワクしながら映画館の座席からのモブログってことで(^^;
さて!この映画・・・ジョニー・デップが嫌い!って人にはまず勧めることは出来ません
ってことは・・・ジョニー・デップファンにはたまらない映画ってことですね
私もデップは大好きなので、カレのどの仕草をとっても可愛く見え、SEXYに見え・・・
(⌒▽⌒)アハハ! 私は決してそんな趣味ではないのですが、96分の映画本編中、80分は彼の姿を見ることが出来ると言っても過言ではないでしょう
問題のストーリーですが、私は原作を読んでいないのでこの映画が私にとってのオリジナルとなりましたが、実は・・・封印されているパンフレットを上映前に少し読んでしまいました・・・しかももっとも『肝心』な部分をです(^^;
上映前にパンフレットは絶対に読まないでください(^^;
もちろんこの映画をデップを見るために見に行った人には関係ない話かもしれません(^^;
原作を知らなくても早い段階で「おや?」「なるほど」「やっぱりな!」って感じで話は展開していきます。そういう意味ではあまりお話的には面白くないかもしれません
また、お話の3分の2まではなかなかいい出来なんですが、終盤に差し掛かってきて、盛り上がっていくはずが、急速に冷めてしまいます。そしてエンディングではちょっと納得のいかない気分になるかもしれません
が、しかし・・・デップ好きのあなたには関係がないかもしれませんね(^^;
ただいまナビオにいます10時50分からの回、もう既に座席に座ってます(^^;)
「映画の花道」で予約したので素晴らしい席なんですが、私の両サイドが女性(笑)緊張したりしています(^^;)
パンフを見たいところですが…実は帯で封印されていて、鑑賞後に開けて見てくださいとのこと…
実は先ほど喫煙所で「一番重要な箇所」をチラっと見てしまった私!(≧∇≦)/ ハハハ
さてさて!そろそろ予告編が始まりそうです。帰宅後また感想はアップしますね(^-^)
映画館 ★★★
緑の部分はいまかいまかとワクワクしながら映画館の座席からのモブログってことで(^^;
さて!この映画・・・ジョニー・デップが嫌い!って人にはまず勧めることは出来ません
ってことは・・・ジョニー・デップファンにはたまらない映画ってことですね
私もデップは大好きなので、カレのどの仕草をとっても可愛く見え、SEXYに見え・・・
(⌒▽⌒)アハハ! 私は決してそんな趣味ではないのですが、96分の映画本編中、80分は彼の姿を見ることが出来ると言っても過言ではないでしょう
問題のストーリーですが、私は原作を読んでいないのでこの映画が私にとってのオリジナルとなりましたが、実は・・・封印されているパンフレットを上映前に少し読んでしまいました・・・しかももっとも『肝心』な部分をです(^^;
上映前にパンフレットは絶対に読まないでください(^^;
もちろんこの映画をデップを見るために見に行った人には関係ない話かもしれません(^^;
原作を知らなくても早い段階で「おや?」「なるほど」「やっぱりな!」って感じで話は展開していきます。そういう意味ではあまりお話的には面白くないかもしれません
また、お話の3分の2まではなかなかいい出来なんですが、終盤に差し掛かってきて、盛り上がっていくはずが、急速に冷めてしまいます。そしてエンディングではちょっと納得のいかない気分になるかもしれません
が、しかし・・・デップ好きのあなたには関係がないかもしれませんね(^^;










デップファンのための映画、確かにその通りですね。
あんなに出ずっぱりだとは思いませんでした。
原作とちょっと違ってたので、別物だと思った方が良いかも知れませんね。
TB送ります。
私も真似をしたつもりはないんだけど、やっぱ4つはあげにくかったなぁ(^^;
確かに私もデップファンなので4つでもいいんだけどさ(^^;
「デップのデップによるデップファンのための映画」だったよね(笑)
ジョニデ,結構お好きなんですね.
確かに,彼のファンにとってはうはうはもんですよね.
お話自体,確かに展開がバレバレでしたねぇ.
ジョニデも良かったですけど,シューター役のジョン・タトゥーロも
雰囲気を出していて,個人的に良かったです.
全作品は見ていませんが彼の作品のDVDは8枚持ってます(^^;
脅迫者にしては案外おとなしかったですけどね(笑)
まああのあたりもお話上仕方ないかもしれませんね
おや?って感じでした
後から伺います(o*。_。)oペコッ
デップもキングも好きですが、ドリームキャッチャーを初め、
近頃キングの作品は??と思うのが多くて・・・
小説の方がいいかもしれませんね。
「キャリー」「炎の少女チャーリー」「クジョー」「スタンドバイミー」「クリスティーン」「ミザリー」などなど(^^;
私は小説は読んだことないんだけどね(^^;
まぁ、デップで許すわ・・・。
TB送ったよ〜。(*^_^*)
デップ可愛かったでしょ?(ΦωΦ)ふふふ・・・・
トラバありがとv(゜∇^*)⌒☆
私は別に「その気」はないんだけど(笑)
私が見てても可愛いとおもったよ(^^;>chishiさん
観終わって最初の感想がいかにもデップが選びそうな
作品だなぁ〜って思った。
変だなぁ〜と思いながら観てたけど、読みが鈍くて
かなり後になって「あ、そう言うことだったのね?」って感じで
「SHOOTHER」と言う名前に納得したのでした。
ちょっと詰めの甘い映画だったけど・・・ま、それもご愛嬌って事で(^^;
&TBありがとうございます!
ジョニー好きにはたまらに映画でしたね♪
ぼさぼさ頭でもかっこいいなんて
さすがジョニー!!
私もジョニーデップの映画をほとんど見てるけど
とってもsexyだよね
特にこの映画はデップファン向けの映画かも(^^;