みなみの徒然日記

日々の出来事・趣味など。気紛れブログです。

崩壊しても微笑んで

2017-06-15 22:04:42 | 日記
車買った

めちゃくちゃ美ティー
うつくティー
うつくティー
いとおかし

いやあいい色だ

素晴らティー

この前映画をみたよ


面白かった

納車日
お祝いだからと
謎の理由で彼が高い焼肉食べさせてくれた
美味しかった
でも生理前で
おまけに職場の衝撃的ババショックで
大ダメージくらって
ダブルでメンタル崩壊

なんか

泣いた

見た目がどうとかじゃない
って
めちゃくちゃ何回も言うからさあ
何なの
私そんなにフォローされるぐらい
史上最低のブスなんかよ
ダイエットもダメだしよ
何なのよ


まあ正直に言ってしまうんですわな
高い美味しい焼肉食べさせてくれとるのに
メソメソメソメソ泣くのであったよ
困惑ですわなあ
いいから正直に言ってとか言うから
上から目線だよ
って正直に打ち返して
なのにショックより先に頭使おうとしやがんの
ない頭をさ

ううん
考えようとするとこは
多分私
好きだ


旅行にでも行こうと
ペンションおさえてしまった
日本のエーゲ海に行く
バカンスだ

このひとは
繊細そうな見た目のくせに
物凄く大雑把で他意がない
裏なんかないのに
私の被害妄想を
理解なんか出来ないのに
理解しようとする
無謀か

答えなんか要らん
慰めも要らん
子供なら欲しいわ

私は

一体何に

憤っていたのでしょうね

大切な人を大切にせず
他人に過剰なロマンと欲を期待して
熱を上げる愚か者が
アホみたいなサンダルで闊歩する
分かりきったことなのに

明るみに出る前に
私がその芽潰して
健全な職場であれば良いと
傲慢ながら警告をした
頭の良いあの人は気付いていた

されど

あの人は私を疎み蔑み
彼女を信じ
私のそれを妄想と呼び
仲間内で私を憎み笑っていた

そんなこと最初から私

知っていた
知っていたのよ

どうして未だもってあの人は
私を信ずるのか
きっとあの人の本当の心は
素朴な真心は
とても綺麗で
そんなことは今までの6年間
仕事をしながら沢山受け取ってきたから
誰よりも知っている

だからあの人は
私に何をしてもきっと許されると
どんなに傷付けても私は強いから平気なのだと
タカを括る
頭が良いから
知っていたのだから。

そうだよ
許してしまうんだよ

強さと図太さは違うよ
私はあんなに下品じゃない
用もなく駆け寄らない
仕事だもの
仕事ごっこのくそ主任なんか
もう視界に入れたくないよ

大丈夫なんかじゃあないさ
ないから
一緒に居られる人を求めて
出会って
バカンスに出掛けるの

タバコなんかどうせやめらんねーよ
そう笑った

私に何かを期待する人は
黙って俯いて
出来ればやめて欲しいと
懇願していた
何ゆってんだこいつと思った

どうせやめらんねーとか
よく言うよばか
じゃああんたに愚痴るからね
ウンウンと聞いた
あなたは対等で冷静で
私だけの味方をしない
好きとか嫌いとかもう分からん

ただ高いもの奢られると
なんかイイ男に見える不思議
ゲンキンなだけか私が。

嗚呼

あの人がしでかしたことは
全てあの人に返る
どうしようもない汚ならしい結末


またいつものが始まって
ただその綻びは
冗談めかしていながらも
確実に
皆に気付かれていて
もうどんな言葉も無意味で

アホ主任は
物凄く嫌われているなあと
それはさすがに
じわじわ感じる。

私にはもっと感じ悪いのに
皆知らないのに
知らないのかな?
とにかく私は
要らない派閥には属さない主義だから
別に誰とも徒党組む気はないし
媚び売るつもりもないや。

ああこれは

絶対関わってはいけないやと
触れないことにした。

ただ

あの人が窮屈なのは自業自得だとしても
凄くグロいオバサマの粘着は
さすがにセクハラの域だから
訴えなさいよとは思う
でも叩かれたら埃出るもんね
しょうがないよ
皆にも疑われて嫌われろよ。

今日は、昨日の続きです
ずっと永遠に続きです。
地獄のようにしつこいオバサマだ
何をどうして
サバサバなどと判断するのかと。
ただの作戦だのに
バカじゃなかろうかと。
何回裏に引っ込むのかと。
何回待ち伏せしたら気がすむのかと。

永久に気は済まないんでしょうな
上戸彩のつもりなんかな
オハヨーじゃないやろ
待ってましたアッハァーンやろ
草飾って気取って
おま朝っぱらから何しとんじゃい
めっちゃババアやんけ

うーん

笑えるほど微笑ましくないし
普通にあたしには酷いし
仕事は杜撰だし
ちょっとほんと人種違いすぎて分かんないっす

さて

色々あったなあ

本当に色々ありました。

でも
私はいついかなるときも
私であり続けてきましたよ。
誇りも品も
決して失ったことはありません
みっともない生き方は
恥だからです。

どうすればあの人は救われるのでしょうね
何が保険の話ぞ
何が仕事のやりとりぞ
全部
全部

ぜぇーーーんぶ。

ただの口実じゃねえか
懇切丁寧に教えてバカか。
オバサマは主任ぞ。
知らん訳ねかろーよ
なんにも知らないなぁあ、
しょうがないなあニタニタ、じゃねーよ
どんだけ灰色生活よ

46のコって何だよ。
20歳のコにするやつだよそれ
会話がもうグロいよ。
ねえよ。

あの人の機嫌の直しかたぐらい
私知ってますよ
でも
今更私は一体
何のために泥を被るのか
被る必要があるのかな
真心を使う相手は
あの人ではなく
優しい彼だし

オバサマを大興奮大洪水にしたのは
紛れもなくあの人なのだし

もう

いい加減
報われない

それでも救いたいと
窮屈なあの人を見ると
つい考えてしまう。

理解し難いのは

ねえ本当に私だったのかな
妄想なら
なぜあの人1日中
ずっと粘着されているのかな

どうせ手を差し伸べたところで
あの人やっぱり無かったことにして
私を嘲笑うのではないかな

それでも私はね

あの人の努力とか
前に進もうとしていることとか
気遣いとか
時に繊細な気の回し方とか

そういうの全部を
足蹴にしてはいけないと思ったんだよ
ただ言葉にしたところで
伝わりはしないし
礼儀と品格をなくしたら
オバサマみたいな汚い中年になってしまうから
つまらないものを渡してみたり
世間話を振ってみたり

どこかで
伝わればいいのにと思っていた

でもそれは
あの人に心があればの話で

最初から
オバサマが人間で私が虫なのかもしれないし
その価値観なら
話すことは一切ないしで

もう

信じることには
心底

疲れ果てました。

私は出来ることを全てやりました。
それでも変わらない
そして余りにも愚かなその態度
幼稚にも程があるやり口を

きもちわりいと感じました
だから口に出しました。
何ら私は間違ってはおりません。

どうにかしたいなら
あんたがしゃんとしな
今更これ以上嫌われるこたないよ
人にばっか合わすな。

私に出来ることはもう何もありません

ゼロです

さて
明日仕事が待っているわ
仕事が終わればバカンスだ

生理だけど

プラトニックでも愛してくれるというのなら

私はもう迷いはしない

愛は盲目ではないから
彼はとても正しく
その正しさは冷徹で揺るぎなくて
怖くなってしまった
泣いてしまった
35なのに

オバサマとか言えないな
私もかなりなホラーババアね

彼は理由を知りたがった
私が何を考え、感じ
何に感極まって
何が納得いかないのかを

凄いなと思った

私は彼のようにはなれないもの

なんか分からんけど
面倒くさいからいいやと
彼は言わない
好きだからなんだって

大事にせんばいかんばい

うん

明日は頑張ろう(´ 3`)


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