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2017-06-13 12:31:47 | 日記

旧・虎ノ門本社(日経虎ノ門別館)(神谷町スタジオ)[編集]
1985年12月12日より運用を開始し、2016年11月6日までテレビ東京の本社として運用されていた。その後、オフィスフロア、3スタ、4スタ、7スタを撤去し、社屋のテレビ東京のロゴや入口付近にあった時計やオブジェなども撤去。また、大型スタジオの1スタ、2スタの改修工事を行い、2017年5月8日からはスタジオフロアをテレビ東京神谷町スタジオとして使用。オフィスフロアには日経BP社の本社が移転・入居する予定がある(時期未定)。また、オフィスフロアにはテレビ東京の関連会社が入居している。
第1スタジオ(1F/200坪) - 歌番組などの大型番組が主体。『日本作詩大賞』(11月最終日曜日)、『ペット大集合!ポチたま』、『池上彰の総選挙ライブ』など。
第2スタジオ(1F/140坪) - 生放送番組などが主体。『なないろ日和!』『よじごじDays』で使用。
かつては『おはスタ』、『ものスタ』、『レディス4』→『L4 YOU!』、『田勢康弘の週刊ニュース新書』などで使用されていた。
過去に使用されていたスタジオ[編集]
第3スタジオ(70坪) - 報道系ワイド番組専用スタジオ。2016年11月までは、『ワールドビジネスサテライト』、『追跡LIVE! Sports ウォッチャー』、『NEWSアンサー』、『モーニングチャージ!』など。
かつては、『こちら経済編集長』(BSジャパン)や『E morning』等の報道番組、情報バラエティ『DONDONウイークリー・会議中ですよ』(1989年4月 - 9月、土曜13:30)、鉄道情報番組『レール7』等、報道番組とは直接関係のない番組も収録されていた。
第4スタジオ(35坪) - 定時ニュース専用スタジオ。2016年11月までは、『ニュースモーニングサテライト』、『Mプラス』、『ニュースブレイク』、『TXNニュース』。
稼働当初は、報道局側との壁がないオープンスタイルで、『メガTONニュース』(後の『TXNニュース』)、『テレビ東京ニュース』の他は、平日早朝の『ビジネスマンNEWS』の一部で使用される程度であったが、『ワールドビジネスサテライト』(WBS)開始に伴い、スタジオ設備が若干補強され、WBS放送時のみセットが設置された。後に完全密閉型スタジオに改装された(後述)。
多目的スペース(1F/30坪) - 愛称:7スタ。『7スタライブ』、『NIKKEI×BS LIVE 7PM』→『BSニュース 日経プラス10』(BSジャパン)。
在京民放局の「本社」としては、2016年(平成28年)10月までは最古の建物だった。テレビ東京の旧本社は1985年(昭和60年)12月に、港区芝公園の初代本社(東京タワースタジオ→東京タワーメディアセンターとして現存)から移転の上、業務を開始している[注 23]。社業の拡張にともない、移転直前時点での本社は手狭となっており、日経電波会館に隣接するビルに「てれとプラザ」と称する分室を保有しており、会議等に使用している。
各スタジオ概説
スタジオ数や面積や運用形態は、以前の芝公園の初代社屋を大方踏襲したものとなっており、基本的に第1・2スタジオが汎用スタジオとして使われ、第1スタジオはパッケージ番組が中心、第2スタジオは平日の帯番組や小規模収録番組が中心の運用となっていた。
また、報道局に隣接する格好の第3・4スタジオは報道番組及びスポーツニュースが中心の運用となっている。第3スタジオは情報系番組の生放送や収録が行われていたこともあった(先述)。当初は第4スタジオの稼働率が低いことを想定し、第3副調整室(3サブ)で第3スタジオと第4スタジオを駆動させていた(第4副調整室には第4スタジオ用の調光卓のみが設置されていた。)。第4スタジオは運用開始当初報道局側に壁のないオープンスタイルだったが、後に完全密閉型のスタジオへ改装。しかし第4スタジオを完全密閉型に改装した際、第4スタジオの稼働率を上げる目的から、新たに第4副調整室(4サブ)を整備して分離した。その後、VTR編集設備を増強するに伴い、スペースを確保する必要性から4サブを廃止・撤収してVTR編集室に改装、再び3サブで3スタと4スタを駆動する形に移行した。なお3サブ内にはCG制作室が併設されている。2008年(平成20年)秋改編で定時ニュース以外の4スタ収録の番組が3スタへ集約されたが、スタジオセットはそのまま残され、2009年(平成21年)春から再び使用している。
2000年(平成12年)、他の在京民放キー局に先駆けて虎ノ門本社の全スタジオ設備をハイビジョン収録に対応した。系列BS局であるBSジャパン(2000年(平成12年)12月開局)がハイビジョンによる地上波サイマル放送を計画していた為で、下記の天王洲スタジオも同様の理由で整備した。地上デジタル放送開始6ヶ月前の2003年(平成15年)6月の時点でもテレビ東京で放送する全番組の3割がハイビジョンで制作されている。いずれのスタジオもハイビジョン(HD)収録対応だがSD(従来の標準画質)収録も可能。なお、ニュース番組のテロップ表示はごく一部(『ワールドビジネスサテライト』などの画面右上のヘッダ表示など)を除き、長らくSD仕様をアップコンバートしたものが使われていたが、2011年(平成23年)9月下旬頃からすべてHD仕様に変更された(フォント自体は変更無し。NHKと他の在京民放キー局では既にHD仕様となっている)。
2010年(平成22年)10月、本社1階の旧喫茶スペースであった場所にオープンスペース・7スタが完成(“ 7スタ ”は地上デジタルのチャンネル番号にちなんだ愛称であり、第7スタジオという訳では無い)。元々外が見える喫茶スペースであった点を生かし、壁が全面ガラス張りで建物外からスペース内の様子が見える。放送スタジオというよりは、放送も出来る多目的スペースという扱い(副調整室は中継専用のリモートサブを使用)。テレビ東京が現本社に移転してから初の建物外部から内部の様子が見えるオープンスタジオだったが、本社移転に伴い2016年11月6日で運用を終了し、わずか6年で7スタの使用を終了した。[23]。
旧本社1階の受付ロビーには3つのモニターがあり左から地上波の放送画面、「ZOOM UP」と書かれたプロモーションとみられる画面、BSジャパンの放送画面が映し出されていた。他キー局のような見学スペースや物販コーナーは用意されていなかった[注 24]。2016年11月7日に全ての部署が新本社に移転した。
1スタと2スタは引き続き神谷町スタジオとして使用される。また日経BP社の本社が移転する計画があるが[24]、具体的な時期は未定。
天王洲スタジオ[編集]
天王洲1スタジオ(約250坪)と天王洲2スタジオ(約150坪)の二つがある。
詳細は「テレビ東京天王洲スタジオ」を参照
外部スタジオ[編集]
日経スタジオ - 日本経済新聞社本社内にある。2009年(平成21年)の本社移転まではテレビ東京の関連会社日経映像が保有し、『株式ニュース』などで使用していた。本社移転後は同本社内のスタジオを日経CNBCが全面使用する形となり[注 25]、現在は『Mナビ』の全編や『Mプラス 11』内包コーナーをここから放送している。
ニューヨーク・ワシントンなど海外支局スタジオ - これに伴い、ニューヨーク支局には常駐の局社員アナウンサー・キャスターが在籍しており[注 26]、不定期で人事異動によりニューヨークへ異動の可能性がある。
情報カメラ設置ポイント[編集]
●はHD対応
現在
虎ノ門(日経電波会館屋上、旧本社社屋)(鉄塔最上部)●
六本木(仙石山森タワー屋上)●
芝公園(東京タワースタジオ)● - 2009年(平成21年)1月下旬に設置。
渋谷●
汐留
東京駅(東京国際フォーラム)●
東京スカイツリー(地上240m地点)● - 2012年(平成24年)3月8日より運用開始。NHK・他キー局より100m以上低い位置にある[25]。
羽田空港
鎌倉(鎌倉プリンスホテル)●
静岡市(JR静岡駅前・葵タワー) - 普段は使われていないが東海地震などを想定して設置
過去
皇居前(パレスホテル屋上)● - 『レディス4』のOP・ED・CM入り前によく使われていたが、パレスホテル一時休館のため2009年(平成21年)1月下旬に撤去。
主な送信所・中継局[編集]
デジタル放送[編集]

テレビ東京系列のリモコンキーID地図

現在の送信所である東京スカイツリー
コールサイン:JOTX-DTV テレビ東京デジタルテレビジョン
リモコンキーID:7
071 - 073chが割り当てられている。他に、ワンセグ用として671ch、臨時サービスとして077chが割り当てられている。
東京都
東京スカイツリー 23ch 10kW
新島 23ch 30W
伊豆大島 51ch 1W
八丈 39ch 10W
青梅沢井 23ch 0.3W
八王子 23ch 3W
新島本村 23ch 0.01W(垂直偏波)
八王子上恩方 40ch 0.01W
鶴川 44ch 1W
小仏城山 44ch 3W
茨城県
水戸 18ch 300W
日立 18ch 3W
十王 18ch 3W
常陸大宮山方 23ch 3W
常陸鹿島 23ch 3W
日立神峰 23ch 0.3W
竜神平 23ch 1W(垂直偏波)
北茨城 46ch 1W
奥久慈男体 23ch 1W
大子 18ch 0.3W
里美 18ch 1W
御前山 23ch 3W
水府 18ch 1W
笠間 43ch 3W(垂直偏波)
岩瀬 23ch 1W
那珂湊 23ch 0.05W
八郷 18ch 1W(垂直偏波)
栃木県
宇都宮 18ch 100W
矢板 18ch 10W
足利 23ch 3W
今市 23ch 10W
馬頭 23ch 1W(垂直偏波)
日光清滝 44ch 0.3W(垂直偏波)
鹿沼 37ch 1W
足尾 45ch 1W
那須伊王野 23ch 0.3W
日光広久保 30ch 0.01W
黒羽中野内 23ch 0.01W(垂直偏波)
烏山神長 23ch 0.01W(垂直偏波)
南那須志鳥 23ch 0.01W
黒羽川上 43ch 0.01W
群馬県
前橋 45ch 100W
沼田・水上 23ch 5W
吾妻 29ch 1W
沼田利根 23ch 1W(垂直偏波)
下仁田 23ch 3W
桐生 23ch 3W
草津 18ch 1W
片品 18ch 1W
川場 23ch 0.1W
沼田発知 18ch 0.3W
桐生梅田 40ch 0.1W(垂直偏波)
嬬恋田代 44ch 0.1W
沼田沼須 18ch 0.3W
倉渕 18ch 3W
妙義 38ch 1W
横川 23ch 0.3W
嬬恋干俣 44ch 0.1W(垂直偏波)
片品東小川 18ch 0.01W
子持小川原 18ch 0.01W
利根大原 23ch 0.01W(垂直偏波)
白沢 18ch 0.3W
松井田上増田 18ch 0.01W
埼玉県
児玉 23ch 3W(垂直偏波)
秩父 23ch 10W
小鹿野 61ch 1W
鬼石 44ch 0.3W(垂直偏波)
秩父定峰 50ch 0.01W(垂直偏波)
秩父栃谷 50ch 0.01W(垂直偏波)
風布 23ch 0.01W
飯能上赤工 44ch 0.01W
横瀬根古谷 50ch 0.04W(垂直偏波)
飯能原市場 44ch 0.01W
千葉県
銚子 23ch 10W
東金 23ch 10W
大多喜 23ch 3W
君津 23ch 3W(垂直偏波)
長南 18ch 1W
市原加茂 31ch 1W
勝浦 23ch 10W
館山 23ch 3W(垂直偏波)
小見川 23ch 3W
佐原 23ch 3W
下総光 23ch 3W
丸山 31ch 0.3W
勝浦総野 31ch 0.3W
鴨川 31ch 1W
神奈川県
平塚湘南平 23ch 100W(垂直偏波)
真鶴・小田原 49ch 10W
南足柄 44ch 1W
湯河原 44ch 0.1W(垂直偏波)
愛川 50ch 1W
箱根湯本 44ch 0.1W(垂直偏波)
横須賀武 44ch 1W(垂直偏波)
相模湖 23ch 0.3W
仙石原 44ch 0.3W(垂直偏波)
山北 23ch 0.3W
津久井 44ch 0.3W(垂直偏波)
久里浜 52ch 0.3W(西方向:垂直偏波)
逗子 44ch 1W(東方向:垂直偏波)
秦野 44ch 1W(垂直偏波)
横須賀鴨居 44ch 0.1W
湯の沢 28ch 0.01W
笹下 23ch 0.1W
釜利谷 41ch 0.1W (垂直偏波)
秦野菩提 39ch 0.05W
中井 44ch 0.1W
戸塚 23ch 1W
鎌倉 44ch 0.3W
衣笠 44ch 1W
大船 44ch 1W (垂直偏波)
箱根強羅 43ch 1W
小田原東 49ch 3W
みなとみらい 50ch 3W (南西方向:垂直偏波)
藤野 50ch 0.3W
アナログ放送[編集]
2011年(平成23年)7月24日廃局。
コールサインJOTX-TV
中継局の数は1980年(昭和55年)前後までは他キー局に比べて非常に少なく(1966年(昭和41年)の経営危機、放送時間短縮以降は数年間、中継局開設は見送られ、その後も開設のペースは遅かった)、テレビ東京に社名変更して数年たってようやく同数程度の数になった。
東京都
東京タワー 12ch 50kW
大井町 78ch 50mW(SHF)
八王子 62ch(アナアナ変換前61ch)10W
多摩 59ch(アナアナ変換前18ch) 200W
新島 62ch 300W(垂直偏波)
三宅島 12ch 10W(垂直偏波)
八丈島 12ch 30W
父島 61ch 10W
茨城県
水戸(千波町) 32ch 30W(垂直偏波)
日立(風神山) 62ch 100W
十王(石尊山) 61ch 100W
栃木県
宇都宮 44ch(アナアナ変換前17ch) 100W
今市 62ch 100W
矢板 61ch 100W
群馬県
榛名山(前橋) 62ch 100W
桐生 61ch(アナアナ変換前31ch) 30W
沼田 61ch 50W
埼玉県
秩父 44ch 100W
児玉 61ch(アナアナ変換前17ch) 30W(垂直偏波)
千葉県
館山 62ch 30W(垂直偏波)
銚子 61ch 100W
勝浦 61ch 100W
成田 61ch(アナアナ変換前18ch) 30W
香取佐原 62ch(アナアナ変換前17ch) 30W
香取小見川 38ch 30W
横芝光 47ch 30W(垂直偏波)
神奈川県
横浜みなと(横浜ランドマークタワー) 62ch 30W
山下町 79ch 100mW (SHF)
横須賀久里浜 33ch 3W
平塚(湘南平) 43ch 300W(垂直偏波)
真鶴(小田原) 62ch 100W
湯ノ沢 48ch 100mW

2011年(平成23年)7月23日までに廃止された中継局
東京都
千駄ヶ谷 79ch 1W (SHF)
区域外再放送[編集]
区域外再放送は、激変緩和措置としてアナログ放送終了から3年間(2014年7月24日まで)実施するものとしていたが、系列局が無いこともあり、継続実施に同意している。 なお、新潟県(中越・下越の両地方)・宮城県・福島県では、テレ東の電波が小規模中継局に抑圧されるという技術的問題があるため、再放送はできない。
太字の事業者はパススルー方式。
山梨県
日本ネットワークサービス(甲府・韮崎・甲斐・笛吹・北杜・中央の各市と昭和・市川三郷の両町)
峡東CATV(甲州・山梨の両市)
山梨CATV(山梨市)
CATV富士五湖(富士吉田市)
白根ケーブルネットワーク(南アルプス市)
河口湖有線テレビ放送(富士河口湖町)
峡西CATV(南アルプス市)
ケーブルネットワーク大月(大月市)
上野原ブロードバンドコミュニケーションズ(上野原市)
エルシーブイ(北杜市(白州町大武川のみ))
長野県
エルシーブイ(岡谷市、諏訪市、茅野市、塩尻市(北小野地区のみ)、下諏訪町、富士見町、原村、辰野町、立科町(白樺湖畔のみ)
テレビ松本ケーブルビジョン(松本市、塩尻市、山形村)
インフォメーション・ネットワーク・コミュニティ(長野市)
あづみ野テレビ(安曇野市、松本市(梓川地区のみ) )
伊那ケーブルテレビジョン(伊那市、箕輪町、南箕輪村)
上田ケーブルビジョン(上田・東御の両市、青木村、坂城町)
信州ケーブルテレビジョン(千曲市)
コミュニティテレビこもろ(小諸市)
須高ケーブルテレビ(須坂市、小布施町、高山村)
長和町ケーブルテレビ施設(長和町)
ふれあいネットワーク長谷(伊那市)
蓼科ケーブルビジョン(立科町)
丸子テレビ放送(上田市)
静岡県
伊豆急ケーブルネットワーク(熱海・伊東・下田の各市、東伊豆・河津の両町)
東豆有線(伊東市宇佐美地区)
伊東テレビクラブ(伊東市)
下田有線テレビ放送(下田市)
東伊豆有線テレビ放送(東伊豆町)
小林テレビ設備(下田市の一部、南伊豆町)
TOKAIケーブルネットワーク(静岡市清水区の旧庵原郡域、沼津・富士・三島・富士宮・裾野・御殿場・伊豆の国の各市、長泉・清水・函南の各町、現在の契約は2017年3月31日まで)
注 記載の地域でも一部で実施していない場合、記載されていない地域でも一部で実施している場合がある。
終了
山梨県
笛吹きらめきテレビ 2014年1月31日終了(日本ネットワークサービスに移管)
新潟県
上越ケーブルビジョン 2014年7月24日終了
静岡県
トコちゃんねる静岡 2011年7月24日終了
TOKAIコミュニケーションズ(島田市・焼津市・藤枝市)2011年7月24日終了
オープニング・クロージング[編集]
[icon] この節の加筆が望まれています。
開局 - 1979年3月までは局のマークや社屋の静止画像と周波数・出力、中継局ch一覧だけであった。
楽しさ12ヶ月バージョン(東京12チャンネル、1979年4月 - 1981年9月)
「トゥエルブメイツ」という、当時開局15周年記念に一般公募で選ばれた12人組の女性がアイドル・カウボーイ・侍などに変装した状態で12分割の画面に映り、その画面が東京12チャンネルはVHFのマークと共に見え隠れして全開し、「おはようございま〜す! 1年12ヶ月、楽しさ12ヶ月、東京12チャンネルでーす!」と言って終わる。BGMは電子音。オープニングとクロージングでは別構成の別映像(「おやすみなさーい!」で終わっていた)。となっていた。なお、トゥエルブメイツは『おはようスタジオ』にも出演していた。
パタパタアニメバージョン(ナレーション:宮崎絢子、1981年10月1日 - 1998年9月30日)
テレビ東京に社名変更されたことを機に変更された。当初は最初に「緑さわやか」、最後に東京12チャンネル時代でも使用された「楽しさ12か月」のキャッチフレーズがチャンネルロゴ上部に表示され、幾何学的なアニメとシンセサイザーによるテクノ音楽の映像が流れるものだった。1985年12月の虎ノ門社屋への移転時から、アニメーションの最初と最後が虎ノ門社屋の全景写真(オープニングは昼の写真、クロージングは夜の写真に差し替えられると同時に、「JOTX-TV こちらはテレビ東京です。」のコールと出力、周波数の表示、さらにラストに「今日も一日、テレビ東京でお楽しみ下さい」(オープニング)・「今日の放送は終了致しました。おやすみなさい」(クロージング)といったアナウンスが追加された。なお90年代半ばに、放送終了が朝に近くなったことに伴い、クロージングの「おやすみなさい」の部分がフェードアウトされるようになった。
花と花火(ナレーション:茅原ますみ、1998年10月1日 - 2003年11月30日)
新CIによる現在の「TV TOKYO」のロゴの導入およびポケモンショックの影響に伴い変更。フルCGアニメーションによる花が開く様子や花火の映像、シャボン玉に映っている子供の声が入ったもの。その後、惑星に変化し技術情報がCGによる立体文字でスクロールし、最後に「JOTX-TV こちらは、テレビ東京です」のアナウンスが入る。
球体(2003年12月1日 - 現在)
関東地区の地上デジタル放送開始に伴い変更。CGアニメーションによる銀色の金属的な球体が草原や砂漠、海の上を飛び、宇宙に行くと「JOTX-DTV(アナログ放送の場合はJOTX-TV)」というコールサインが画面中央にズームインして表示され、最後に銀色の球体が宇宙空間で「TV TOKYO」ロゴに変形。ナレーションは1981年10月 - 1985年11月と同様、無し。周波数と出力の情報も廃止された。
1995年10月1日よりクロージングとオープニングの間には、オールナイトミュージックが月曜日の深夜に除いて多い。
月曜日の深夜は放送終了後カラーバーになり停波する。2006年4月より放送開始30分前ぐらいから動くカラーバーになり、後にロゴと試験音に混じって「JOTX-(D)TV こちらはテレビ東京 ただいま試験電波発射中です。」と案内後カラーバーを経て放送開始画面。
キャッチフレーズ[編集]
東京12チャンネル時代[編集]
‘‘テレビっこ‘‘をご心配のお父さまお母さまへ 科学テレビ 東京12チャンネルテレビ(1964年(昭和39年)4月 - 1973年(昭和48年)9月
ふれあいの窓 12 東京12チャンネル (1973年(昭和48年)10月 - (1979年(昭和54年)3月
楽しさ12か月(1979年(昭和54年)4月 - 1981年(昭和56年)9月。ただし社名変更後も1998年(平成10年)9月まで併用される)
テレビ東京以降[編集]
緑さわやか, 楽しさ12か月 テレビ東京12(1981年(昭和56年)10月 - 1985年(昭和60年)12月)
はたち個性派 開局20年 テレビ東京(1984年(昭和59年)・開局20周年用)
ハートビンビン テレビ東京12(1987年(昭和62年)4月 - 1993年(平成5年)9月)
見せて、魅せます!
チュッ!テレビ東京(1993年(平成5年)10月 - 1998年(平成10年)9月)
TV TOKYO(テレビ東京)以降
てれとしるぶぷれ!(1998年(平成10年)10月 - 2001年(平成13年)3月)
てれとまにあ。(2001年(平成13年)4月 - 2004年(平成16年)3月)
あれと、これと、てれと。(2004年(平成16年)4月 - 2009年(平成21年)6月)
つづく(2009年(平成21年)7月 - 2013年(平成25年)9月)
まっすぐ、ずっと。(現行・2013年(平成25年)10月 - )
なお、「テレビ東京 地上デジタル7チャンネル」(TV TOKYO Digital 7)のCMは文言を一部変更した上で系列局でも使用された(テレビせとうちでは「テレビ せとうち Digital7」と表記)。BGMはレニー・クラヴィッツの『Love Revolution』。
ロゴマーク[編集]
過去の「テレビ東京」のロゴマークは1981年10月1日から使用しており、チャンネルは12の名前で、テレビ東京でロゴは緑であった。現在の「TV TOKYO」と「テレビ東京」のロゴマークは1998年10月1日から使用しており、TVのVとYのリングでメディアと社会のインタラクティブの重要性を模り、信頼性の高い情報とユニークな番組で未来を想像し、ジャーナニズムの在り方を提案する企業姿勢を表している。またテレビ東京の現在ロゴの白、赤と青に書体も普通の書体に代わっている(日本経済新聞テレビ東京新ロゴマーク広告より(1998年9月30日付))。
イメージキャラクター[編集]
過去はデジタルテレビ放送開始記念して、7ch デジタル7チャンネルのピラメキパンダが使われていた。
現在は開局50周年記念を機に制定されたナナナが使われている。
歴代社長・代表者[編集]
年月 東京12チャンネル
プロダクション 社長 日本科学技術振興財団
テレビ事業本部長 会長
1960年4月 ※設立前 ※不在 倉田主税
1963年6月 倉田主税
1964年3月 津野田知重
1965年6月 藤本輝夫
1966年12月 上村健太郎 植村甲午郎
1967年1月 村木武夫
1968年5月 長谷慎一
1968年7月 上村健太郎
1969年11月 河口静雄 河口静雄
1973年4月 佐藤良邦 佐藤良邦
年月 社長 会長
1973年11月 佐藤良邦 ※不在
1975年10月 中川順
1989年6月 杉野直道 中川順
1993年6月 ※不在
1996年6月 一木豊 杉野直道
2001年6月 菅谷定彦 一木豊
2007年6月 島田昌幸 菅谷定彦
2013年6月 高橋雄一 島田昌幸
2017年6月 小孫茂 高橋雄一
主要役員・社員[編集]
Category:テレビ東京の人物も参照。
過去
田中良 - 広告担当。退社後は杉並区議会議員(1期)、東京都議会議員(5期)を歴任し、現杉並区長(2期)。
田原総一朗 - ディレクター、ドキュメンタリー映画監督。退社後はジャーナリストとして活動。
中川俊直 - 政治部記者。現自民党衆議院議員(2期)。
ばばこういち - 退社後はジャーナリストとして活動。
アナウンサー[編集]
「テレビ東京のアナウンサー一覧」を参照
グループ会社[編集]
連結子会社が12社、持分法適用関連会社が3社ある(2006年(平成18年)3月31日現在)。
連結子会社[編集]
株式会社テレビ東京ミュージック(音楽著作権の管理、イベント、音楽番組の制作など)
株式会社テレビ東京メディアネット(番組販売)
株式会社テレビ東京コマーシャル(CM放送の準備)
株式会社テレビ東京アート(美術装置・番組用照明の企画制作)
株式会社テレビ東京システム(システム開発)
株式会社テレビ東京制作(PROTX)(番組の企画・制作)
株式会社テレビ東京ダイレクト(旧:株式会社プロント)(通信販売・広告販売)
株式会社テレビ東京ヒューマン(放送準備)
株式会社テクノマックス(技術制作)
株式会社テレビ東京ビジネスサービス(施設管理など)
株式会社エー・ティー・エックス(アニメシアターX)(アニメ番組提供)
TV TOKYO AMERICA,INC.(米国報道)
株式会社InterFM(外国語FM放送局)
持分法適用関連会社[編集]
株式会社日経映像(番組制作)
株式会社テレビ東京コミュニケーションズ (東京証券取引所マザーズ上場)(映像コンテンツの配信・提供)
株式会社インタラクティーヴィ(CS委託放送)
関連放送事業者[編集]
BSジャパン
日経CNBC
アニメシアターX
InterFM
日経ラジオ社 - 同じ日経グループだが繋がりは薄い。
ディズニーXD(旧トゥーン・ディズニー) - 過去のテレビ東京制作アニメを放送している。
キッズステーション - 同上。銀魂では数回行った一挙放送を含む当局専用の宣伝を、ポケットモンスターシリーズでは劇場版専用の時間帯を設けている。
アニマックス(同上)
TXN系列局[編集]
TXN#加盟局を参照。
テレビ東京及び系列局と関係の深い独立放送局、系列外局[編集]
※( )内の放送系列の部分は現在の系列
毎日放送(テレビ:JNN、ラジオ:JRN・NRN、設立母体で、かつての準キー局。現在もテレビ東京ホールディングスの大株主である)
中京テレビ放送(NNN/NNS、かつての系列局で、日本経済新聞社も大株主であった)
東北放送(テレビ:JNN、ラジオ:JRN・NRN)
岐阜放送(ぎふチャン、テレビ:JAITS、ラジオ:独立局)
三重テレビ放送(JAITS)
びわ湖放送(JAITS)
奈良テレビ放送(JAITS)
テレビ和歌山(JAITS)
広島ホームテレビ(ANN)
関連企業[編集]
日本経済新聞社
東日本旅客鉄道(JR東日本) - 同局のアニメ番組である『ポケットモンスター』の劇場版の制作協力・プロモーション協力や、ポケットモンスターのキャラクターを使って夏休み期間中にスタンプラリーの開催やラッピング新幹線の走行・ジョイフルトレイン「POKÉMON with YOUトレイン」の走行などのイベントを行ったり、前身である日本国有鉄道および同社提供の鉄道番組「レール7」を同局で放送していた他、同局の番組である『モジャ公』・『ヒカルの碁』・『日高義樹のワシントン・リポート』などに提供していた。
ジェイアール東日本企画 - 同局のアニメ番組である『モジャ公』・『ポケットモンスター』シリーズの広告代理店を担当している他、アニメ『ポケモン』の制作に同局と共に関与している。
大手私鉄 - 東武鉄道のグループ施設である「東京スカイツリー」に同局のデジタル親局送信所があったり、同局が主催する大晦日恒例の企画である「東急ジルベスターコンサート」に東急グループ(東京急行電鉄)が協賛したり、同局の番組である「日経スペシャル カンブリア宮殿」にて小田急電鉄の事業戦略を取り上げたり、京王電鉄の車内液晶ディスプレイにて同局のニュース映像の配信を行ったりしている他、大手私鉄各社にて夏休み期間中などに同局のアニメ番組のキャラクターを使ってスタンプラリーを行ったり、大手私鉄系列の遊園地にて同局のアニメ番組とタイアップしたイベントを行ったり、一部のTXN系列局に大手私鉄各社が出資するなど、幅広く関係している。
全日本空輸(ANA) - 同局のアニメ番組である『ポケットモンスター』のキャラクターを描いた航空機「ポケモンジェット」を運航している他、同局の『日経スペシャル カンブリア宮殿』や『経済ドキュメンタリードラマ ルビコンの決断』にて同社が取り上げられたり、同局の『出没!アド街ック天国』などの提供を行っている。
みずほ銀行(旧・第一勧業銀行) - テレビ東京のメインバンク。TXNチャリティ募金口座も同行に設けられており、旧・虎ノ門本社(日経電波会館)1階には同行のATM[26]が設置されていた(本社移転に伴い、2016年夏に撤去)。
不祥事・事件・トラブルなど[編集]
1997年(平成9年)にテレビアニメ『ポケットモンスター』の放送中、視聴者が突然倒れ病院に運ばれるといった事件が発生した(いわゆる「ポケモンショック」)。それ以来、テレビアニメを放映する際に「テレビを見るときは部屋を明るくしてテレビから離れて見ましょう」といったテロップが表示されるようになった。
2002年(平成14年)5月27日、『ニュースウォッチ』と『TXNニュースアイ』の番組冒頭で、中国人窃盗団の犯行から逮捕までの一部始終をスクープ映像として放送した。しかし、窃盗団の案内役である日本人男性から事前に情報を入手しており、警察へは連絡したものの、実際に被害にあった会社には連絡していなかったことが判明している[27]。
2005年(平成17年)1月28日、『教えて!ウルトラ実験隊』で、25日に放送された花粉症対策を扱った回が千葉大学で臨床実験中の最新治療法『舌下減感作療法』について「2週間の実験が必要なところを5日程度で済ませ、効果が出るまで最低2 - 3か月かかるところを、2週間で効果が現れたかのように放送した」と事実の歪曲があったことを発表した。しかし2月1日には追加の調査結果が発表され、上記の説明も「実験は全く行っておらず、治療を受けていない人物に虚偽の証言をさせた」と一部虚偽だったことが発覚し、同番組は2月8日に打ち切りとなった。さらに製作に関わった局幹部ら4人が処分を受けた。
2005年(平成17年)6月14日、『日経スペシャル ガイアの夜明け』で東京都内の男性を「うなずき屋」と称し、「相手の話にうなずくだけで料金は2時間で1万円」と伝えた。これに対し男性が「悪徳業者と誤解された」とBPOに抗議した。現金受け渡しのシーンはテレビ東京に依頼されたものと判明した。さらに、このシーンが人権侵害だったことも指摘された。
2006年(平成18年)5月8日、同年4月下旬の『世界卓球2006』の放送時間延長により深夜番組の録画に失敗したという抗議文と骨らしきものが入った小包がテレビ東京に届けられるという事件が発生した[28][29]。
2006年(平成18年)10月27日、『おはスタ』でブルーベリーとして紹介した「ヨウシュヤマゴボウ」という植物が根や葉を食すと嘔吐や下痢を起こすということが発覚し、同局のニュースなどで注意を呼びかけた。また、翌週の10月30日の放送で司会者の山寺宏一がこの件に関する謝罪と「間違って食べないように」との注意喚起を行った。
2007年(平成19年)1月に、テレビ東京ダイレクト(TXD)が通信販売した「快眠★夢枕」について、ゲルマニウムや竹繊維が使われており抗菌効果や消臭効果、遠赤外線効果があると宣伝した。しかし実際には上記の素材は使われておらず、TXDは販売を中止し商品の買い戻しを実施し、返金を行った。さらに公正取引委員会から景品表示法違反(優良誤認)にあたるとし、再発防止などを求める排除命令が下された。
2008年(平成20年)12月4日、『よろセン!』で、出演者だった℃-uteのメンバーの一人がアドルフ・ヒトラーを「世界の偉人」として紹介した内容が問題となり、「誤った歴史認識に基づく不適切な内容でした」として8日にウェブサイト上で謝罪。
2009年(平成21年)7月22日と23日に、イベント『恐竜2009』の飲食コーナーで、販売していたホットドッグに販売業者が消費期限切れのパンを使っていたことが判明。30日に社長の島田が7月定例会見で主催者の一人としてお詫びを表明。
2010年(平成22年)4月11日のフィギュアスケートショーの放送で、浅田真央ら3選手の演技の失敗部分を別の演技の同部分と差し替えて放送した。この件に関してスポーツ社会学者の森川貞夫(日本体育大学教授)は、娯楽性に偏る余り記録性を軽視している点、編集映像であることを明示せず視聴者を欺いている点を現在のメディアの問題点と指摘している[30]。この件に関し、テレビ東京では採点を伴う競技ではなく選手のトップレベルの演技を見ていただく「ショー」であると考え、各選手の良い部分を見て頂くための配慮であったと、2010年(平成22年)4月分社長定例会見にてコメントした。
脚注[編集]
注釈[編集]
^ 近畿広域圏全域、北海道札幌地域及び十勝地域、新潟県、島根県、福岡県北九州・関門地域(関門都市圏)、大分県、宮崎県、沖縄県などはNHK教育(Eテレ)親局が12chに割り当てられていた。
^ スポンサーを全く受けないという意味ではない。
^ a b その名残りで、2013年(平成25年)現在でも毎日放送が大株主に名を連ねている。また、テレビ大阪開局時(1982年(昭和57年))の社員研修や、開局を告知するコマーシャルもMBSで行われた。
^ 郵政省に「12chを日経か東京新聞(中日新聞社)に譲れ」といわれていた朝日新聞社もこの動きに同調した。
^ 日経が中京テレビに出資していたため。なおCTVは1969年(昭和44年)の開局当時から1973年(昭和48年)4月のネット整理までの間は、名古屋テレビ放送との重複加盟で、同じく日経資本→後に朝日資本となるNETテレビ系の番組を主軸に、日本テレビ系の番組を含めた変則トリプルネットだった
^ 1966年(昭和41年)の放送時間縮小時は新聞によりハーフ又はそれに準じるサイズに縮小されていた。
^ 正式な商号変更の8年前である1973年にテレビ東京の商標の出願をしていた。[1]
^ メガTONは、本来「東京」の「T」、「大阪」の「O」、名古屋の「N」を意味しているが、後述する1985年(昭和60年)に開局したテレビせとうちの本社がある「岡山」の「O」、テレビせとうちの放送エリアでもある「高松」の「T」とも共通していたため、テレビせとうち開局時は名称を継続した。
^ ただ、テレビ大阪とテレビ愛知は府・県域局のため、在阪・在名の広域4局ずつと比較して親局の出力も低く抑えられており、且つ視聴可能エリアが狭い他、テレビ北海道・テレビせとうちでは放送エリア内でも一部で難視聴や受信不可能な地域がある。ただし、テレビ北海道ではデジタル放送完全移行後、アナログ未開局地域におけるデジタル中継局の設置を釧路送信所と平取町にある振内中継局を皮切りに順次進めている。かつてはTVQでもアナログ放送では難視聴や受信不可能な地域があったが、デジタル放送では放送エリア内全域で視聴可能となった。
^ 現在、BSジャパンで放送される地上波番組の同時・時差放送はニュース・情報番組、スポーツ中継、紀行番組、一部のアニメ番組が中心でバラエティー番組ではごく一部の定時番組・単発特番を除いてほとんど放送されなくなっている。
^ アナログ放送廃止時には激変緩和措置として3年間の期間限定で区域外再放送に同意した。緩和措置終了後にTXN系列放送局の同意を得たCATV事業者が無いのは岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・○新潟県・富山県・石川県・福井県・○滋賀県・和歌山県・○高知県・熊本県・宮崎県・鹿児島県・沖縄県の16県である(○マークはアナログ時代に再放送を行っていた事業者が存在(完全移行に伴い再放送廃止)した県)。
^ 関連局でのCS放送チャンネルはあるものの、テレビ東京の自社運営によるCS放送チャンネルは在京民放キー局で唯一持っていない。
^ TBS系『王様のブランチ』など。
^ この日は日本経済新聞に全面広告が、朝日・毎日・読売各新聞にハーフ広告が掲載されていた。
^ デジタル放送のリモコンキーID「7番」に因んだものである。これによりアナログ12chに因んだ日経電波会館専用番号「105-8012」は廃止・返上した(105・106とも現在は芝郵便局の管轄だが、106は2010年まで麻布郵便局が集配業務を担当していた)。
^ 2000年代中期まで大型選挙特番の場合、ほとんどの局が20時前から始めるのに対し、テレビ東京は21時30分頃から始めるケースが多く、切り上げのこれまた早いのが特徴的だった。ただし2000年代後半以降は20時前から開始するようになった(参考サイト)。
^ 正確にはテレビ東京をモデルにした「テレビ奥東京」であるが、本社外観は放映当時の社屋をモデルにしている。
^ 2011年4月1日付の『日刊スポーツ』、『サンケイスポーツ』、『デイリースポーツ』で揃ってこのことが報じられた。
^ このことは2015年4月21日『ありえへん∞世界』でも扱われ、当日の朝日新聞のテレビ欄が紹介された。
^ 民放系BSは2000年12月1日に5局一斉に開局。
^ 中日主管試合は原則中日新聞の資本がある東海テレビ放送・三重テレビ放送の連合と中部日本放送 (CBC) のみしか割り当てられていなかったためである。(現在はこれにテレビ愛知も含まれる)
^ 当時、地上デジタルテレビ放送の試験電波を放送するために深夜の終夜放送は休止しており、野球放送が予定通り行われたらサッカーの録画放送後の3時前後に終わらせる予定になっていた。野球中止のためサッカーの再放送もせず1時前後でその日の放送は打ち切りとなった
^ なお「旧本社」として分室の扱いになった建物は2011年(平成23年)時点で数例あり、そのうちテレビ朝日が報道・情報系番組の制作拠点として整備した「テレビ朝日アーク放送センター」は、稼働開始がテレビ東京の現本社とほぼ同時期(1985年(昭和60年)10月)である。
^ 日経電波会館自体、ビジネス街に立地している上、建物も一般客・観光客の来訪は想定していない。
^ 日経CNBCからテレビ東京への裏送りという形で使用。
^ テレビ東京のアメリカにおける報道業務を行っているTV TOKYO AMERICA, INC.への出向という形で在籍。
出典[編集]
^ 絶好調のテレ東 視聴者多い中高年大切にする姿勢が支持獲得NEWSポストセブン、2014年2月16日
^ TBSがついにテレビ東京に負けた!ゴールデン視聴率最下位!-スクープ!エンタメ芸能のツボ
^ テレ東下回る大惨敗 フジテレビがダメになった3つ理由(東京スポーツ、2015年01月10日付)
^ 第42回定時株主総会決議ご通知
^ “株式会社テレビ東京、テレビ東京ブロードバンド株式会社及び株式会社BS ジャパンの認定放送持株会社設立(共同株式移転)による経営統合に関する基本合意書の締結についてのお知らせ (PDF)” (2010年3月26日). 2010年3月27日閲覧。
^ 地上波・衛星波統合マスターの導入はフジテレビ、放送大学、テレビ朝日に続いて4局目となるが、いずれも東芝製を採用しており、NEC製の地上波・衛星波統合マスターの採用は同局が初となった。“テレ東社長会見/7日早朝から新マスターに (HTML)” (2016年11月2日). 2016年11月9日閲覧。
^ なぜテレビ東京系は広島や仙台で視聴できないのか exciteコネタ 2015年12月26日、2016年3月24日閲覧。
^ a b c 麻生にすり寄り?「テレ東伝説」去った!?会見中継 夕刊フジ2007年9月13日
^ NHK放送文化研究所 メディア研究部番組研究グループ「東日本大震災発生時・テレビは何を伝えたか」、『放送調査と研究』2011年5月号、NHK出版、2011年5月、2013年9月4日閲覧。
^ 地震翌日、12日23:55からのアニメ『テガミバチ REVERSE』から基本的に通常編成に復帰した上でCMも再開。
^ NHK放送文化研究所 メディア研究部番組研究グループ「東日本大震災発生時・テレビは何を伝えたか(2)」、『放送調査と研究』2011年6月号、NHK出版、2011年6月、2013年9月4日閲覧。
^ 島田社長 定例記者会見
^ 格闘技|スポーツナビ
^ かつては、年末の『KEIRINグランプリ』(現在は日本テレビが製作)も全国ネットで放送。
^ a b c d e 六本木地区本社機能移転について(PDF)(株)テレビ東京ホールディングス
^ a b “テレ東の高島礼子出演は今まで通り…高橋社長定例会見”. スポーツ報知. (2016年6月30日) 2016年7月4日閲覧。
^ 特集・テレビ東京/BSジャパン新本社の放送設備、テレビ東京・BSジャパン建築概要(放送技術2017年2月号より)
^ 特集・テレビ東京/BSジャパン新本社の放送設備、テレビ東京・BSジャパン 統合マスター(放送技術2017年2月号より)
^ 「テレ東本舗。」×「タリーズコーヒー」初コラボショップ 六本木3丁目 ナナナリア店 12月17日(土)OPEN!
^ 株式会社テレビ東京様 新社屋 ニュース・報道スタジオ(第3スタジオ)・情報系汎用スタジオ(第4スタジオ)を2015年5月一括受注
^ 株式会社テレビ東京で、4Kスタジオシステムを始めとしたソニーの最新映像制作システムを採用〜2016年移転予定の六本木新社屋向けに大量受注〜
^ “株式会社テレビ東京様・株式会社BSジャパン様の新本社スタジオに、カメラシステム・サブシステムを納入”. 2016年10月30日閲覧。
^ PDF「2010年9月30日 新多目的スペース 「7スタ」 誕生!10月クールから地上波・BSのベルト新番組を生放送で発信 また、スペースについての記述は雑誌「放送技術」2011年1月号の特集記事からも引用している
^ “【移転】日経BP社が神谷町に本社移転”. 日経不動産マーケット情報. (2016年10月4日) 2016年11月6日閲覧。
^ 2012年3月8日付『朝日新聞』朝刊。同紙によれば『隅田川花火大会』中継への利用も検討した結果という。
^ 企業内ATMであるため、第一勧業銀行およびみずほ銀行の店舗案内では公表されていなかった。
^ 詳細およびテレビ東京の対応などは■「窃盗団報道問題」検証報告を参照
^ “テレビ東京に骨?届く 警視庁、脅迫容疑で捜査”. asahi.com (朝日新聞社). (2006年5月10日). オリジナルの2006年5月11日時点によるアーカイブ。 2015年9月28日閲覧。
^ “テレビ東京に「骨」届く 番組変更への抗議文も”. FLASH24 (共同通信社). (2006年5月10日). オリジナルの2006年6月19日時点によるアーカイブ。 2015年9月28日閲覧。
^ 浅田選手ら演技映像一部差し替え アイスショーのテレ東番組 2010/04/23 19:07
関連項目[編集]
テレビ東京杯青葉賞(中央競馬の重賞レース)
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外部リンク[編集]
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表 話 編 歴
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