輝ちゃんつれづれに 

日常のほんの小さな変化を自分のことばで残したい。一つ二つの記事を、何を、どの順番で、どう掘り下げて。

秋空高く

2016年11月05日 22時46分12秒 | マツンのおもい

高齢化社会の現実

LEO君といつものように大沢1丁目を散歩していた。たまには野川の裏を回ってみようと歩き出した。前を歩いている爺さん、「ちょっと歩き方がおかしいな?でもクセになったのかな?」と通り過ごした。5メートルぐらい行ったら「ドスン」という音がした。振り返ると爺さんが倒れていた。一瞬躊躇した自分がいた。でも足は爺さんのところに。ちょうど若夫婦が犬の散歩で通りかかり、「大丈夫ですか?」と声をかけた。「大丈夫じゃないだろう!」という声。旦那と二人で爺さんを起こす。電柱に捕まりここでいいと言う。車も通る。そういうわけにいかない。家はどこと聞いたらすぐ左だというので二人で脇を抱えて歩いていく。大沢の坂道はこういう時辛い。玄関のドアを開けて終了。でも、すごく気になる。大丈夫なのかな?一人住まいといったな?車もあったな?俺がここで終わったら評論家で終わってしまう。週明けに社協に聞いてみよう。何かできることがあれば。あるに決まっているが。それが何かがわからない。偶然にも我々がいてよかった。大事にローソンの袋は最後まで離さなかった。何が入っているのだろうか。

さすが男気の黒田

本当に最高の引き際だと自分では思います。

http://digital.asahi.com/articles/ASJC55QP9JC5PTQP00Q.html?iref=comtop_8_07 

「最後の最後まで、野球の神様はいると思ってやってきた。20年間のお礼です。」

やろうと思っても誰でもできることではない。黒田だから絵になるんだ。日米またにかけての主戦投手。後輩たちに良い見本になる。

すべての「ちがい」を乗り越えての今日がある。

隣の国だからこそ心配

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領を取り巻く状況

    

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161105-00000994-fnn-int 

私たちに入ってくる情報を一方的に信じて良いのだろうか。都合の良い、耳障りの良い情報だけではないだろうか。

それにしても韓国国民の怒りはすごい。数万人規模の抗議集会も。

5日の韓国紙は、朴大統領に対し、「権力への未練が捨てられない」、「早く国政を手放すべき」など、厳しい論調が目立った。もはや避けられそうもない、大統領への捜査。


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