7月14日のお昼前、くりんはパパと私に見守られ、静かに旅立ちました。
15歳8ヶ月、最期は肺に水が溜まり、呼吸が苦しかったようです。
14日、午前中パパが仕事を終え、犬舎の戸を開け「クリ」と呼んだ途端、
苦しかった呼吸が静かになり、それから、しばらくあくび、伸び、最後には
後ろ足を広げ、おなかを出すポーズ。
苦しみから解放され、静かに引きを引き取りました。
くりんは日本で最長老のプチバセだったと思います。

この画像は去年朝霧のオフ会のときのもの、、、
ゆっくりですが、広いドッグランをトコトコと気持ちよさそうに歩いていました。
その後、約一年、少しずつ老化が進み、それでも、亡くなる前日まで自力でごはんを食べていたし、庭に出て、歩いたりもしていました。
そして、少し前までは女の子の良いにおいに反応したり、
いつまでも現役だな〜と思っていたのです。
だから、私たちも10月の16歳の誕生日を楽しみにしていたのです。
でも、最期の姿は、苦しみから解放されて、声は出ないけど、何かを言っている姿を見て、
ほんとに静かに安らかに・・・・
そして、虹の橋を渡り、ローラやインディ、クリのお母さんや妹、そして、大好きだった彼女に真っ先に再会しているんじゃないかなと思います。
クリのことを思って泣いてくださる方、思い出話をしてくださる方がたくさんいて、
改めてくりんが人気者だったんだなと思います。

今はお友達に送って頂いたたくさんのお花に囲まれています。
今朝皆に餌を上げていて、最後に、くりんの分だけ残ってしまいました。
まだまだ、現実を受け止められない私です。
15歳8ヶ月、最期は肺に水が溜まり、呼吸が苦しかったようです。
14日、午前中パパが仕事を終え、犬舎の戸を開け「クリ」と呼んだ途端、
苦しかった呼吸が静かになり、それから、しばらくあくび、伸び、最後には
後ろ足を広げ、おなかを出すポーズ。
苦しみから解放され、静かに引きを引き取りました。
くりんは日本で最長老のプチバセだったと思います。

この画像は去年朝霧のオフ会のときのもの、、、
ゆっくりですが、広いドッグランをトコトコと気持ちよさそうに歩いていました。
その後、約一年、少しずつ老化が進み、それでも、亡くなる前日まで自力でごはんを食べていたし、庭に出て、歩いたりもしていました。
そして、少し前までは女の子の良いにおいに反応したり、
いつまでも現役だな〜と思っていたのです。
だから、私たちも10月の16歳の誕生日を楽しみにしていたのです。
でも、最期の姿は、苦しみから解放されて、声は出ないけど、何かを言っている姿を見て、
ほんとに静かに安らかに・・・・
そして、虹の橋を渡り、ローラやインディ、クリのお母さんや妹、そして、大好きだった彼女に真っ先に再会しているんじゃないかなと思います。
クリのことを思って泣いてくださる方、思い出話をしてくださる方がたくさんいて、
改めてくりんが人気者だったんだなと思います。

今はお友達に送って頂いたたくさんのお花に囲まれています。
今朝皆に餌を上げていて、最後に、くりんの分だけ残ってしまいました。
まだまだ、現実を受け止められない私です。
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犬は庭かけ回り、猫はコタツで丸くなる
友達と




しました。
不規則なお天気だけれど、着実に冬は終わり、桜が咲き春爛漫を迎え、



などが楽しめるかな〜
する方も増えているそうです。
のククイナッツ と
もくっきり



しましょう。








