SAMMYのみちくさ日記

「気まま」に「みちくさ」しながら、ありのまんま思ったことを無精者が書いてるブログです(^_^)v

iPod classic 160GBの修理に関する備忘録

2017年01月12日 | Michi-kusa
iPod classic 160GBの修理に関する備忘録を自分の日記に残しておこうと思います。

《症状》
画面が暗転したまま全く表示されない状態になった。
こんな状態ではあるけど、音楽は聴くことは可能。画面が表示されないので曲を探したりできないため、結局使用することができない。

《自身での対応》
iTunesに同期させた上で復元を数回行ってみた。
→症状に変化なし。


そして、
アップルサポート&サポートライン(0120-27753-5)へ電話。

自分のiPodが修理対象製品かどうかを調べてもらうことになった。
→シリアルNo.を伝えた。
その結果、
→修理対象機種と判明。


修理依頼をしたい旨を伝えると、受付が開始された。
住所、氏名、メールアドレス等の聞き取りが始まり、受付No.が発行されました。

そして、修理対象のiPodを引取りに来てもらう日程を調整。即日の引取りは無理でした。電話をした日の翌日から3日目から予約が可能とのこと。引取り業者は、ヤマト運輸。今回のサポートにかかる運賃は全て不要でした。

修理費用の見積額については、MAX32,184円(税込)と告げられた。 修理の過程で行う検査や診断の内容によっては、実際の修理総額が見積額を下回ることもあるとのこと。MAXというのは、製品を検証した結果、iPod本体の交換が必要であるとなった場合における交換品の代金である。

その支払いは、クレジットか代引とのこと。領収書に関しては、外国から郵便で送られてくるとのことでした。

(注)支払方法は、代引で依頼。外国からの郵便は、1ヶ月経っても届きませんでした。

修理期間の目安は、修理品を引取ってから1週間前後とのことだった。

以上がサポートセンターとのやりとり。


電話で修理依頼をしてから後は、登録したメールアドレスに下記内容が順次届きました。

《修理のお申し込み完了のお知らせ》
→今後の手順が掲載
《お客様の製品を受領いたしました 》
→ 製品の修理を開始すると掲載
《交換品の発送についてのお知らせ》
→ 修理サービス完了が掲載


そして、iPodの引取日(日曜日)から、2日後の火曜日にiPodが自宅に届けられました。



その交換品の中に、《検証診断テスト実施結果のお知らせ》というペーパーが入っており、やはり、iPod本体の交換が必要であると確認したので交換品を送らせてもらいますと書かれてあった。



今回のiPod修理に関しての結果は、交換品が届けられ、代引にて見積額MAXの32,184円を支払うことになり、受取完了!


早速iPodとiTunesの同期を試みるも・・・。
18,200曲を同期させるには、かなりの時間がかかるもんだ(^_^;


家にあるCDをまるごと持ち出す!

そんな理由で、使い始めたiPod。
僕には、やっぱ・・・コイツが一番合ってると思う!



iPodの納品から6日後の月曜日。
六本木ヒルズ森タワーのAppleから《請求明細書(お客様控え)》が郵送で到着。


以上が、今回iPod修理交換に関する内容です。
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