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2017-06-22 12:44:15 | 日記
pp.237-243
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^ 川田瑞穂『千里駒後日譚』(明治32年)
Wikisource reference 千里駒後日譚. 楢崎龍関係文書/千里駒後日譚. - ウィキソース.
^ 『坂本龍馬伝』p.42
^ 松浦玲『坂本龍馬』(岩波新書、2008年)pp.110-112
^ (慶応2年7月28日付書簡)宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)pp.207-209
Wikisource reference 坂本龍馬の手紙. 坂本龍馬の手紙/慶応2年7月28日付三吉慎蔵宛. - ウィキソース.
^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)p.353
^ 松浦玲『坂本龍馬』 (岩波新書、2008年) pp.119-120
^ 『坂本龍馬と海援隊』(新・歴史群像シリーズ 20)(学研パブリッシング、2009年)pp.110-111
^ 松浦玲『坂本龍馬』 (岩波新書、2008年) pp.120-121、126
^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)pp.150-151、『坂本龍馬と海援隊』(新・歴史群像シリーズ 20)(学研パブリッシング、2009年)p.128
^ 佐々木克『坂本龍馬とその時代』(河出書房新社、2009年)pp.153-154
^ 松浦玲『坂本龍馬』(岩波新書、2008年)pp.129-130
^ 川田瑞穂『千里駒後日譚』(明治32年)
Wikisource reference 千里駒後日譚. 楢崎龍関係文書/千里駒後日譚. - ウィキソース.
^ 『坂本龍馬と海援隊』(新・歴史群像シリーズ 20)(学研パブリッシング、2009年)p.129
^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)p.176
^ 佐々木克『坂本龍馬とその時代』(河出書房新社、2009年)p.197
^ 菊地明、伊東成郎、山村竜也『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)pp.242-244
^ 『坂本龍馬伝』pp.106-109
^ 千里駒後日譚
^ 国立国会図書館、下関市立長府博物館蔵
^ a b c 坂本龍馬暗殺5日前の直筆手紙発見 高知の幕末維新博で公開へ 高知新聞、2017年1月14日閲覧。
^ a b 佐々木克『坂本龍馬とその時代』(河出書房新社、2009年)p.209
^ 『坂本龍馬と海援隊』(新・歴史群像シリーズ 20)(学研パブリッシング、2009年)p.96
^ 菊地明、伊東成郎、山村竜也『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)pp.303-305
^ 松浦玲『坂本龍馬』(岩波新書、2008年)pp.186-187など
^ 菊池明『龍馬暗殺 最後の謎』(新人物往来社、2009年)pp.78-121
^ 相川司『龍馬を殺したのは誰か』(河出書房新社、2009年)pp.199-202
^ 『吉田数馬先生』川田正澂「逸事数節」
^ 菊地明、伊東成郎、山村竜也『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)pp.343-345
^ 『坂本龍馬伝』pp.116-117
^ 菊地明、伊東成郎、山村竜也『坂本龍馬101の謎』pp.346-348
^ 飛鳥井雅道『坂本龍馬』 (講談社学術文庫、2002年) p.9
^ TBS「歴史ミステリー 龍馬の黒幕」(2006年2月26日放送)
^ テレビ東京「新説!?日本ミステリー 第26回 坂本龍馬も薩長もフリーメイソンだった!? 」(2009年2月10日放送)
^ テレビ東京「ウソかホントかわからない やりすぎ都市伝説2010 春の2時間スペシャル! Mr.都市伝説 関が、坂本龍馬と秘密結社の関係に迫る!」(2010年3月15日放送)
^ 加治将一『あやつられた龍馬―明治維新と英国諜報部、そしてフリーメーソン』(祥伝社、2006年)、加治将一『石の扉―フリーメーソンで読み解く世界』(新潮社、2004年)
^ 加治将一『石の扉 フリーメーソンで読み解く歴史』(新潮社、2004年)
^ a b 宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)pp.56-57
Wikisource reference 坂本龍馬の手紙. 坂本龍馬の手紙/文久元年9月13日付平井かほ宛. - ウィキソース.
^ 平井家文書『平井女史涙痕録』(東京西山家所蔵)、宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)p.57
^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)p.61
^ 『幕末のこと』司馬遼太郎 1964 毎日新聞
^ 「竜馬の婚約者さなが結婚? 暗殺後、元鳥取藩士と」--共同通信、2010/07/03配信
^ (慶応元年9月9日付書簡) 宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)pp.133-146、
Wikisource reference 坂本龍馬の手紙. 坂本龍馬の手紙/慶応元年9月9日付坂本乙女・おやべ宛. - ウィキソース.
^ 宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)pp.257-264、
Wikisource reference 坂本龍馬の手紙. 坂本龍馬の手紙/慶応2年12月4日付坂本乙女宛. - ウィキソース.
^ 安岡秀峰『反魂香』(明治32年)。鈴木かほる『史料が語る 坂本龍馬の妻お龍』(新人物往来社、2007年)pp.190-191
^ 阿井景子『龍馬と八人の女性』(戎光祥出版、2005年)pp.33-39
^ 『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)p.97
^ 阿井景子『龍馬と八人の女性』(戎光祥出版、2005年)pp.109-118
^ 安岡秀峰『反魂香』 (明治32年)。鈴木かほる『史料が語る 坂本龍馬の妻お龍』(新人物往来社、2007年)pp.200-201
^ 童門冬二『坂本龍馬の人生訓』pp.82-83
^ 『坂本龍馬 幕末歴史検定 公式テキストブック』(新人物往来社、2008年)pp.97-98
^ 菊地明、伊東成郎、山村竜也『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)pp.220-222
^ 小椋克己『龍馬が長い手紙を書く時』(戎光祥出版、2007年)pp.15-17
Wikisource reference 坂本龍馬の手紙. 坂本龍馬の手紙/慶応3年11月13日付?陸奥宗光宛. - ウィキソース.
Wikiquote坂本龍馬
^ 写真と当時着用していた紋付のサイズを元に研究者が計算したところでは180cm(「爆笑問題のもうひとつの龍馬伝」NHK総合テレビ、2009年12月30日放送)
^ “龍馬大男説に1つの異論…169cm62kg”. YOMIURI ONLINE (読売新聞社). (2010年4月27日) 2010年4月27日閲覧。
^ a b 童門冬二『坂本龍馬の人生訓』p197、php研究所
^ 坂本龍馬の家紋は?家紋の名前を教えてください。 - 高知県立坂本龍馬記念館
^ 土居晴夫『坂本龍馬とその一族』(新人物往来社、1985年)ISBN 978-4404013187、土居晴夫『坂本龍馬の系譜』(新人物往来社、2006年)。[1]
^ 土居晴夫『坂本龍馬の系譜』(新人物往来社、2006年)などが詳しい。
^ 橋本知事の記者会見
^ 高知龍馬空港公式サイト内「誕生「高知龍馬空港」」 (PDF)
^ 豊田きいち『事件で学ぶ著作権』(太田出版、2011年)pp.16-17
^ 小椋克己『龍馬が長い手紙を書く時』(戎光祥出版、2007年)p.221
^ 「リョーマの休日」県ポスター、彫刻作品と酷似 読売新聞 2012年5月5日
^ “都市間交流宣言:龍馬の絆で結ぶ協定 全国8市区、観光・防災で交流へ”. 毎日新聞. (2014年11月16日)
^ “『雋傑坂本先生傳』今幡西衛著”. 坂本中岡両先生銅像建設會 (1927年). 2014年8月8日閲覧。
^ ヤングアニマル連載・不定期連載。
^ 但し、「坂本龍馬」であることは一切言及されていない。アニメ化に際して初めてその名が語られた。
関連文献[編集]
原典[編集]
『雋傑坂本先生傳』今幡西衛著、坂本中岡両先生銅像建設会、1927年
尾佐竹猛解題 『近世社会経済学説大系〈第14〉 坂本龍馬・由利公正集』、誠文堂新光社、1935年
平尾道雄監修、宮地佐一郎編・解説 『坂本龍馬全集』 光風社書店
限定版、1978年5月、坂本龍馬年譜・坂本龍馬関係書誌: pp.907 - 952
宮地佐一郎編・解説 『坂本龍馬全集』 光風社書店
増補改訂版、1980年5月
宮地佐一郎編・解説 『坂本龍馬全集』 光風社書店
増補3訂版、1982年11月、坂本龍馬年譜・坂本龍馬関係書誌: pp.987 - 1032
宮地佐一郎編・解説 『坂本龍馬全集』 光風社書店、ISBN 4-87519-400-5
増補4訂版、1988年5月、坂本龍馬年譜・坂本龍馬関係書誌: pp.1045 - 1090
岩崎英重・日本史籍協会編 『坂本龍馬關係文書〈1・2〉』、〈日本史籍協会叢書.115・116〉東京大学出版会 
日本史籍協会、1926年刊の複製、1967年、1988年12月〜1989年1月
日本史籍協会編 『坂本龍馬関係文書〈1・2〉』、北泉社
日本史籍協会、1926年刊の複製、1996年9月 
宮地佐一郎編・解説 『龍馬の手紙 坂本龍馬全書簡集.付.関係文書・詠草』、旺文社文庫、1984年 
宮地佐一郎編・解説 『龍馬の手紙 坂本龍馬全書簡集・関係文書・詠草』、PHP研究所〈PHP文庫〉、1995年8月
宮地佐一郎編・解説 『龍馬の手紙 坂本龍馬全書簡集・関係文書・詠草』、講談社〈講談社学術文庫〉、2003年12月、ISBN 4-06-159628-4:上記2冊を増補。
京都国立博物館編 『坂本龍馬関係資料』 京都国立博物館、1999年8月
書籍[編集]
弘松宣枝『坂本龍馬』(民友社、1896年)[2]
瑞山会編『維新土佐勤王史』(冨山房、1912年、睦書房、1969年、日本図書センター、1977年。マツノ書店、2004年)[3]
千頭清臣『坂本龍馬』(博文館、1914年、土佐史談会、1985年、新人物往来社、1995年-新版は『坂本龍馬伝』に改題)ISBN 978-4-404-02234-9
寺石正路『土佐偉人伝』(沢本書店、1914年、歴史図書社、1976年)
尾佐竹猛『維新前後に於ける立憲思想』(文化生活研究会、1925年、のち、『尾佐竹猛全集.1』に収録、実業之日本社、1948年、『尾佐竹猛著作集9』に収録、ゆまに書房、2006年)ISBN 978-4-8433-1899-7
坂本中岡銅像建設会編『雋傑坂本龍馬』(坂本中岡銅像建設会事務所、1927年、象山社、1981年)
徳富蘇峰『土佐の勤王』(民友社、1929年)
白柳秀湖『坂本龍馬』(平凡社「現代大衆文学全集 第二十巻」、1929年、作品社、2009年)
平尾道雄『坂本龍馬 海援隊始末』(万里閣書房、1929年、白竜社、1968年)
平尾道雄『維新暗殺秘録』(民友社、1930年。白竜社、1967年、新人物往来社、1978年。河出文庫、1990年))ISBN 978-4-309-47196-9
尾佐竹猛『幕末維新の人物』(学而書院、1935年、『尾佐竹猛著作集.20』に収録、ゆまに書房、2006年)ISBN 4-8433-1887-6
維新史料編纂事務局編『維新史』全5巻(明治書院、1939〜1941年、吉川弘文館、1983年)
平尾道雄『海援隊始末記』(大道書房、1941年。白竜社、1968年、中公文庫 1976年、新版2009年)ISBN 978-4-12-200386-6、ISBN 978-4-12-205250-5
尾佐竹猛『明治維新』上・中・下の一・二(白揚社、1942〜1944年・1949年、宗高書房、1978年、『尾佐竹猛著作集 16・17』に収む、ゆまに書房、2006年)
平尾道雄『武市瑞山と土佐勤王党』(大日本出版社峯文荘、1943年)
遠山茂樹『明治維新』(岩波全書、1951年、『遠山茂樹著作集.1巻』に収録、岩波書店、1991年、岩波同時代ライブラリー、1995年、岩波現代文庫、2000年)ISBN 4-00-260211-7、ISBN 978-4-00-600032-5
井上清『日本現代史I 明治維新』(東京大学出版会、1951年、新装版2001年))ISBN 4-13-026305-6
高橋信司『土佐藩憲政思想成立史』(高知市民図書館、1958年)
市井三郎『哲学的分析』(岩波書店、1963年)
池田諭『坂本竜馬』(大和書房〈大和選書〉、1964年、新装版1990年)
池田敬正『坂本龍馬』 (中公新書、1965年) ISBN 978-4-12-100069-9
マリアス・ジャンセン『坂本龍馬と明治維新』(平尾道雄・浜田亀吉訳、時事通信社、1965年、新版1980年/2009年) ISBN 978-4-7887-0980-5
平尾道雄『土佐藩』(吉川弘文館、1965年、新装版1995年)ISBN 978-4-642-06618-1
平尾道雄『龍馬のすべて』(久保書店、1966年。高知新聞社、1985年/1995年)ISBN 978-4-87503-206-9
小西四郎『日本の歴史 19.開国と攘夷』(中央公論社、1966年、中公文庫、1974年.文庫改版2006年。中公バックス、1984年)ISBN 978-4-12-204645-0、ISBN 978-4-12-401159-3
山本大『真説坂本竜馬』(人物往来社、1968年。新人物往来社、1974年-新版は『坂本竜馬』に改題)
土居晴夫『坂本家系考』(土佐史談会、1968年)
松浦玲『勝海舟』(中公新書、1968年)ISBN 978-4-12-100158-0
今井幸彦『坂本竜馬を斬った男』(新人物往来社、1971年、文庫版2009年)ISBN 978-4-404-03780-0
石井孝『勝海舟』(吉川弘文館、1974年)ISBN 978-4-642-05062-3
飛鳥井雅道『坂本龍馬』(平凡社、1975年。福武文庫、1992年、講談社学術文庫、2000年)ISBN 4-8288-3245-9、ISBN 978-4-06-159546-0
絲屋寿雄『坂本龍馬』(汐文社、1975年)
山本大『近世土佐と民権思想』(高知市民図書館、1976年)
尾崎秀樹『歴史文学論』(勁草書房、1976年)ISBN 978-4-326-85026-6
平尾道雄『坂本龍馬海援隊始末記』(中公文庫、1975年、改版2009年)ISBN 978-4-12-205250-5
平尾道雄『中岡慎太郎 陸援隊始末記』(中公文庫、1977年、改版2010年)ISBN 978-4-12-205274-1
嶋岡晨『龍馬追跡』(新人物往来社、1977年。復刊『坂本龍馬の生涯』新人物往来社、1983年)
市井三郎『歴史を創るもの』(第三文明社、レグルス文庫、1978年)ISBN 447601092X
松岡英夫『大久保一翁』(中公新書、1979年)ISBN 978-4-12-100536-6
石尾芳久『大政奉還と討幕の密勅』(三一書房、1979年)ISBN 978-4-380-79204-5
平尾道雄編『坂本龍馬のすべて』(新人物往来社、1979年)ISBN 978-4-404-00968-5
入交好脩『武市半平太』(中公新書、1982年)ISBN 978-4-12-100645-5
嶋岡晨『坂本龍馬の手紙』(名著刊行会、1983年)
宮地佐一郎『坂本龍馬 男の行動論』(PHP研究所、1983年)(PHP文庫、1985年)ISBN 978-4-569-56354-1
吉永豊海『土佐海事法制史』(山海堂出版、1983年)
坂本藤良『幕末維新の経済人』(中公新書、1984年)ISBN 978-4-12-100726-1
土居晴夫『坂本龍馬とその一族』(新人物往来社、1985年)ISBN 978-4404-01318-7
平尾道雄『明治維新と坂本龍馬』(新人物往来社、1985年)ISBN 978-4-404-01277-7
平尾道雄他『坂本龍馬読本』(新人物往来社、1985年)
古川薫『坂本竜馬』(講談社、1985年)
関家新助『近代日本の反権力思想』(法律文化社、1986年)ISBN 978-4-589-01288-3
山田一郎『坂本龍馬 隠された肖像』(新潮社、1987年)ISBN 978-4-10-367601-0
鹿野政直『「鳥島」は入っているか』(岩波書店、1988年)ISBN 978-4-00-001497-7
小西四郎他編『坂本龍馬事典』(新人物往来社、1988年、コンパクト版、2007年)ISBN 978-4-404-01484-9、ISBN 978-4-404-03446-5
山田一郎他『坂本龍馬 海援隊隊士列伝』(新人物往来社、1988年)ISBN 978-4-404-01483-2
石井寛治『大系日本の歴史12 開国と維新』(小学館、1989年、小学館ライブラリー、1993年)ISBN 978-4-09-461012-3
山田一郎『海援隊遺文』(新潮社、1991年)ISBN 4-10-367602-7
井上勲『王政復古』(中公新書、1991年)ISBN 978-4-12-101033-9
宮地佐一郎『龍馬百話』(文春文庫、1991年)ISBN 978-4-16-733802-2
下関市立長府博物館編『坂本龍馬と下関』(下関市立長府博物館、1992年)
宮地佐一郎『中岡慎太郎』(PHP研究所、1992年)ISBN 978-4-569-53681-1
田中彰『日本の歴史15 開国と倒幕』(集英社、1992年)ISBN 978-4-08-195015-7
吉村淑甫『近藤長次郎』(毎日新聞社、1992年)ISBN 978-4-620-10461-4
宮地佐一郎『中岡慎太郎』(中公新書、1993年)ISBN 978-4-12-101146-6
木村幸比古『龍馬暗殺の真犯人は誰か』(新人物往来社、1995年)ISBN 978-4-404-02230-1
田中彰『幕末維新史の研究』(吉川弘文館、1996年)ISBN 978-4-642-03660-3
菊地明・山村竜也編『坂本龍馬日記』上・下(新人物往来社、1996年)ISBN 978-4-404-02337-7、ISBN 978-4-404-02374-2
吉田常吉『幕末乱世の群像』(吉川弘文館、1996年)ISBN 978-4-642-07479-7
青山忠正『幕末維新 / 奔流の時代』(文英堂、1996年)ISBN 4-578-00657-3
木村幸比古『龍馬の時代』(高知新聞社、1997年、増補版高知新聞社、2000年。淡交社、2006年)ISBN 4-87503-221-8
新人物往来社編『共同研究・坂本龍馬』(新人物往来社、1997年)ISBN 978-4-404-02508-1
松岡司『武市半平太伝』(新人物往来社、1997年)ISBN 978-4-404-02473-2
菊地明『龍馬 最後の真実』(筑摩書房、1998年、ちくま文庫、2009年)ISBN 978-4-480-85759-0、ISBN 978-4-480-42586-7
芳即正『坂本龍馬と薩長同盟』(髙城書房、1998年)ISBN 978-4-92475282-5
松岡司『中岡慎太郎伝』(新人物往来社、1999年)ISBN 978-4-404-02694-1
小美濃清明『坂本龍馬・青春時代』(新人物往来社、1999年)ISBN 978-4-404-02802-0
前田秀徳『龍馬からのメッセージ』(自費出版、2000年/発売: 南の風社)写真多数
青山忠正『明治維新と国家形成』 (吉川弘文館、2000年)ISBN 978-4-642-03692-4
菊地明『龍馬暗殺完結篇』(新人物往来社、2000年)ISBN 978-4-404-02870-9
下関市立長府博物館編『三吉慎蔵と坂本龍馬』(下関市立長府博物館、2001年)
松浦玲『検証・龍馬伝説』(論創社、2001年)ISBN 978-4-8460-0289-3
山本栄一郎『真説・薩長同盟』(文芸社、2001年)ISBN 978-4-8355-2479-5
黒鉄ヒロシ『坂本竜馬』(PHP研究所、2001年)ISBN 978-4-5695-7497-4
菊地明『坂本龍馬進化論』(新人物往来社、2002年)ISBN 978-4-404-02977-5
家近良樹『孝明天皇と「一会桑」』(文春新書、2002年)ISBN 978-4-16-660221-6
井上勝生『日本の歴史18.開国と幕末変革』(講談社、2002年)ISBN 978-4-06-268918-2
飛鳥井雅道『坂本龍馬』(講談社学術文庫、2002年)ISBN 978-4-06-159546-0
宮川禎一『龍馬を読む愉しさ』(臨川選書、2003年)ISBN 978-4-653-03918-1
松岡司『定本坂本龍馬伝』(新人物往来社、2003年)ISBN 978-4-404-03116-7
成田龍一『司馬遼太郎の幕末・明治』(朝日選書、2003年)ISBN 978-4-02-259828-8
宮地佐一郎『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)ISBN 978-4-06-159628-3
福井市立郷土歴史博物館企画・制作・編集『天下の事成就せり - 福井藩と坂本龍馬 - 』(同館刊、2004年)
菅宗次『龍馬と新選組』(講談社選書メチエ、2004年)ISBN 978-4-06-258309-1
佐々木克『幕末政治と薩摩藩』(吉川弘文館、2004年)ISBN 978-4-642-03393-0
小椋克己・土居晴夫監修『図説坂本龍馬』(戎光祥出版、2005年)ISBN 978-4-900901-50-6
京都国立博物館編『龍馬の翔けた時代』(京都新聞社、2005年)
青山忠正『明治維新の言語と史料』(清文堂出版、2006年)ISBN 978-4-7924-0607-3
土居晴夫『坂本龍馬の系譜』 (新人物往来社、2006年)ISBN 978-4-404-03428-1
井上勝生『シリーズ日本近現代史(1)幕末・維新』(岩波新書、2006年)ISBN 978-4-00-431042-6
高橋秀直『幕末維新の政治と天皇』(吉川弘文館、2007年)ISBN 978-4-642-03777-8
木村幸比古『龍馬暗殺の謎』(PHP新書、2007年)ISBN 978-4-569-69065-0
松浦玲『坂本龍馬』 (岩波新書、2008年) ISBN 978-4-00-431159-1
『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2008年)ISBN 978-4-404-03627-8
新・歴史群像シリーズ 20『坂本龍馬と海援隊』(学研パブリッシング、2009年)ISBN 978-4-05-605751-5
佐々木克『坂本龍馬とその時代』(河出書房新社、2009年)ISBN 978-4-309-22519-7
菊地明・伊東成郎・山村竜也『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03757-2
菊池明『龍馬暗殺 最後の謎』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03769-5
相川司『龍馬を殺したのは誰か』(河出書房新社、2009年)ISBN 978-4-3094-0985-6
北影雄幸『龍馬伝説』(桜の花出版、2009年)ISBN 978-4-4341-3944-4
星 亮一『坂本龍馬 その偽りと真実』 (静山社、2009年)ISBN 978-4-8638-9002-2
坂崎紫瀾『坂本龍馬伝 明治のベストセラー「汗血千里の駒」』(東邦出版、2010年)ISBN 978-4-8094-0859-5
宮川禎一『坂本龍馬からの手紙』(教育評論社、2014年)ISBN 978-4-905706-87-8
坂本登・三吉治敬他監修、森重和雄・倉持基編『坂本龍馬関係写真集』(国書刊行会、2014年)ISBN 978-4-336-05809-6
小美濃清明『龍馬の遺言 近代国家への道筋』(藤原書店、2015年)ISBN 978-4-86578-052-9
論文[編集]
岩崎鏡川「坂本龍馬先生に就て」(『土佐史談』15、1926年)
尾佐竹猛「坂本龍馬の『藩論』」(『明治文化研究』9、1934年、『土佐史談』46、1934年に再録)
松村巌「坂本龍馬」(『土佐史談』68、1939年、『続新選組史料集』新人物往来社、2006年に再録)
赤尾藤一「幕末に於ける薩長両藩の提携成立と坂本龍馬等土州藩士の周旋運動に就いて」(『中部日本歴史地理学会論文集』1、飯島書店、1941年)
森銑三「坂本龍馬」(『伝記』1月号、1943年、『森銑三著作集 続編』第1巻、中央公論社、1992年に再録)
塩見薫「才谷屋のことなど」(『寧楽史苑』8、1952年)
塩見薫「文久年間の大政返上論-坂本龍馬伝の一説-」(『日本歴史』95、1956年)
高橋信司「いわゆる「藩論」」(『高知短期大学社会科学論集』2、1956年)
塩見薫「坂本龍馬語録と伝えられる『英将秘訣』について」(『歴史学研究』208、1957年)
塩見薫「坂本龍馬の元治元年-薩摩藩への結びつきを中心に-」(『日本歴史』108、1957年)
池田敬正「土佐藩における討幕運動の展開」(『史林』40-5、1957年、三宅紹宣編『幕末維新論集4 幕末の変動と諸藩』、吉川弘文館、2001年に再録)
平尾道雄「龍馬と勝海舟書翰」(『土佐史談』93、1958年)
井上清「坂本龍馬」(『朝日ジャーナル』157、1962年、『日本の思想家』I、朝日新聞社、1962年、および『新版日本の思想家』上、朝日新聞社、1975年に再録)
原口清「「藩論」覚え書」(『日本歴史』176、1963年)
土居晴夫「神戸海軍操練所考」(『土佐史談』115、1966年)
土居晴夫「兵庫海軍局始末」(『歴史と神戸』25、1967年)
土居晴夫「海軍操練所始末」(『歴史と神戸』26、1967年)
土居晴夫「神戸海軍操練所史考」(『軍事史学』13、1968年、「坂本龍馬の神戸時代」と改題の上、1980年発行の高知市民図書館編『平尾道雄追悼記念論文集』に再録)
広谷喜十郎「勃興期の才谷屋に関する一考察」(『土佐史談』122、1969年)
土居晴夫「神戸海軍塾の青年群像」(『神戸史談』226、1970年)
鵜沢義行「幕末における尊攘的開明論と坂本龍馬の周辺について」(『日本法学紀要』11・12、1970年)
平尾道雄「高杉晋作と坂本龍馬」(『中央公論』86-5、1971年)
飯田嘉郎「伊呂波丸事件について」(『海事史研究』16、1971年)
船津功「「大政奉還」をめぐる政権構想の再検討-坂本龍馬「新官制案」の史料批判を中心に-」(『歴史学研究』375、1971年)
井上勲「大政奉還運動の形成過程(一)(二)」(『史学雑誌』81-11・81-12、1972年)
石井孝「船津功氏「『大政奉還』をめぐる政権構想の再検討」を読んで」(『歴史学研究』380、1972年)
井上勲「激動期の政治リーダー-坂本龍馬と中岡慎太郎-」(『エコノミスト』51-42、1973年)
山本大「坂本龍馬の大義料」(『日本歴史』322、1975年)
池田敬正「司馬遼太郎『竜馬がゆく』をめぐって」(『歴史評論』317、1976年)
絲屋寿雄「竜馬の虚像・実像-司馬遼太郎『竜馬がゆく』によせて-」(『歴史評論』317、1976年)
飛鳥井雅道「「奉還」と「討幕」-坂本龍馬の三つの文書- (上)」(京都大学『人文学報』41、1976年)
鹿野政直「国民の歴史意識・歴史像と歴史学」(『岩波講座日本歴史24別巻1』岩波書店、1977年)
尾崎秀樹「龍馬像の変遷」(『歴史と人物』80号、1978年)
井上勲「坂本龍馬の可能性」(『歴史と人物』80号、1978年)
亀掛川博正「公議政体論と土佐藩の動向(I)(II)(III)」(『政治経済史学』154・156・157、1979年)
鈴木教道「西郷隆盛の思想と人格-幕末における坂本龍馬の人間像との比較において-」(『現代科学論叢』13、1979年)
山本大「坂本龍馬の思想と行動」(『歴史と人物』129、1982年)
井上勝生「維新変革と後発国型権力の形成-王政復古クーデタを中心に-」(『日本史研究』271、1985年、井上勝生著『幕末維新政治史の研究』、塙書房、1994年に再録)
マリアス・ジャンセン、秦郁彦訳「坂本龍馬と近代日本」(『土佐史談』170、1985年)
山本大「海援隊と長崎商会」(『土佐史談』170、1985年)
土居晴夫「坂本龍馬と「北辰一刀流長刀兵法目録」」(『土佐史談』170、1985年)
広谷喜十郎「坂本龍馬と立川関」(『土佐史談』170、1985年)
小西四郎「坂本龍馬とその時代」(『別冊歴史読本-坂本龍馬の謎-』、新人物往来社、1985年)
山本大「藩意識をなぜ持たなかったか」(『別冊歴史読本-坂本龍馬の謎-』、新人物往来社、1985年)
毛利敏彦「薩長同盟をなぜ画策したか」(『別冊歴史読本-坂本龍馬の謎-』、新人物往来社、1985年)
松浦玲「「船中八策」の真意は」(『別冊歴史読本-坂本龍馬の謎-』、新人物往来社、1985年)
井上勲「大政奉還立案の真相は」(『別冊歴史読本-坂本龍馬の謎-』、新人物往来社、1985年)
青山忠正「薩長盟約の成立とその背景」(『歴史学研究』557、1986年)
石尾芳久「坂本龍馬の死-言論と暴力-」(『関西大学法学論集』36-3・4・5合併号、1986年)
松岡司「初見の坂本龍馬書状と北辰一刀流兵法目録」(『日本歴史』454、1986年)
土居晴夫「検証・坂本龍馬の書状」(『歴史と神戸』144、1987年)
荒尾親成「検証・坂本龍馬の書状-土居晴夫氏に答える-」(『歴史と神戸』145、1987年)
遠山茂樹「坂本龍馬が活動した時代」(小西四郎他編『坂本龍馬事典』、新人物往来社、1988年、のちに『遠山茂樹著作集』第1巻、岩波書店、1991年に再録)
井上清「明治維新と中岡慎太郎-坂本龍馬とくらべて-」(北川村『明治維新と中岡慎太郎』、1990年、『井上清史論集1明治維新』、岩波現代文庫、2003年に再録)
松浦玲「坂本龍馬の実像」(『日本近代史の虚像と実像』第1巻、大月書店、1990年、松浦玲『検証・龍馬伝説』、論創社、2001年に再録)
梶輝行「幕末土佐藩における西洋砲術の導入・伝習-徳弘孝蔵を中心に-」(『史叢』50、1993年)
箱石大「坂本龍馬の人物像をめぐって」(『歴史評論』530、1994年)
堤克彦「横井小楠の交友関係-小楠と龍馬を中心として-」(『熊本史学』70・71合併号、1995年)
一坂太郎「薩長同盟の新事実-坂本龍馬周旋説の虚実-」(『歴史読本』41-19、1996年、のちに新人物往来社編『共同研究・坂本龍馬』、新人物往来社、1997年に再録)
家近良樹「「大政奉還論」の系譜」(『歴史読本』42-8、1997年)
三上一夫「福井時代の坂本龍馬」(『歴史読本』42-8、1997年)
岸本覚「幕末海防論と「境界」意識-「志士」集う「場」を中心に-」(『江戸の思想9 空間の表象』、ぺりかん社、1998年)
木村幸比古「龍馬関係資料について」(『霊山歴史館紀要』13、2000年)
青山忠正「土佐山内家重臣・寺村左膳-薩土盟約と政権奉還建白-」(佐々木克編『それぞれの明治維新』、吉川弘文館、2000年、青山忠正『明治維新の言語と史料』、清文堂出版、2006年に再録)
青山忠正「文体と言語-坂本龍馬書簡を素材に-」(『佛教大学総合研究所紀要』8、2001年、青山忠正『明治維新の言語と史料』、清文堂出版、2006年に再録)
木村幸比古「海舟と龍馬」(『霊山龍馬歴史館紀要』14、2001年)
福田一彰「大政奉還に至る坂本龍馬の尊王思想について」(『霊山歴史館紀要』15、2002年)
木村幸比古「龍馬の剣術」(『霊山歴史館紀要』15、2002年)
松下祐三「薩長商社計画と坂本龍馬-坂崎紫瀾の叙述をめぐって-」(『駒沢史学』59、2002年、[4])
三宅紹宣「薩長盟約の歴史的意義」(『日本歴史』647、2002年)
高橋秀直「「公議政体派」と薩摩倒幕派-王政復古クーデター再考-」(『京都大学文学部研究紀要』41、2002年、高橋秀直『幕末維新の政治と天皇』、吉川弘文館、2007年に再録)
高橋秀直「幕末史の中の薩長同盟」(『幕末から明治へ』、同志社大学人文科学研究所、2004年)
北野雄士「横井小楠と坂本龍馬-その共通性と異質性-」(『大坂産業大学人間環境論集』3、2004年)
田中彰「天保の青年たちの「明」と「暗」」(『歴史読本』49-7、2004年)
三野行徳「坂本竜馬と幕府浪士取立計画-杉浦梅潭文庫「浪士一件」の紹介を兼ねて-」(『歴史読本』49-7、2004年)
松下祐三「薩長商社計画の虚実」(『歴史読本』49-7、2004年)
前田宣裕「竜馬暗殺と会津藩」(『歴史読本』49-7、2004年)
井上勲「開国と幕末の動乱」(井上勲編『日本の時代史20 開国と幕末の動乱』、吉川弘文館、2004年)
中城正堯「龍馬ゆかりの襖絵や宣長の短冊-『中城文庫』誕生の発端と内容」(『大平山』第30号、2004年)
小林和幸「谷干城の慶応三年」(『駒沢史学』第64号、2005年)
高橋秀直「薩長同盟の展開-六ヶ条盟約の成立-」(『史林』452、2005年、高橋秀直『幕末維新の政治と天皇』、吉川弘文館、2007年に再録)
青山忠正「文久・元治年間の政局と龍馬」(京都国立博物館編『龍馬の翔けた時代』、京都新聞社、2005年)
宮川禎一「坂本龍馬の生涯と書簡」(京都国立博物館編『龍馬の翔けた時代』、京都新聞社、2005年)
三浦夏樹「土佐と坂本龍馬」(京都国立博物館編『龍馬の翔けた時代』、京都新聞社、2005年)
古城春樹「下関と坂本龍馬」(京都国立博物館編『龍馬の翔けた時代』、京都新聞社、2005年)
青山忠正「龍馬は『暗殺』されたのか」(NHK学園機関紙『れきし』第92号、2005年)
松岡司「坂本龍馬「京都日誌」」(『歴史読本』51-7、2006年)
大塚桂「大政奉還論・再考(1)(2)」(『駒澤法学』第18・19号、2006年)
桐野作人「龍馬遭難事件の新視角-海援隊士・佐々木多門書状の再検討-第1回・第2回・最終回」(『歴史読本』第51巻第10号・第51巻第11号・第51巻第12号、2006年)
桐野作人「同盟の実相と龍馬の果たした役割とは?」(『新・歴史群像シリーズ(4)維新創世 坂本龍馬』、学習研究社、2006年)
濱口裕介「師とともに目指したアジア諸国共有海軍への夢」(『新・歴史群像シリーズ(4)維新創世 坂本龍馬』、学習研究社、2006年)
松浦玲「『万機公論ニ決スヘシ』は維新後に実現されたか?」(『新・歴史群像シリーズ(4)維新創世 坂本龍馬』、学習研究社、2006年)
参考文献[編集]
瑞山会『維新土佐勤王史』 (富山房、1912年)
勝安芳 『勝海舟全集〈21〉氷川清話』(講談社、1973年)
宮地佐一郎編・解説 『坂本龍馬全集』(光風社書店、1988年)ISBN 4-87519-400-5
飛鳥井雅道 『坂本龍馬』(講談社学術文庫、2002年)ISBN 978-4-06-159546-0
宮地佐一郎 『龍馬の手紙』(講談社学術文庫、2003年)ISBN 978-4-06-159628-3
鈴木かほる『史料が語る 坂本龍馬の妻お龍』(新人物往来社、2007年)ISBN 978-4-404-03513-4
松浦玲 『坂本龍馬』(岩波新書、2008年)ISBN 978-4-00-431159-1
佐々木克 『坂本龍馬とその時代』(河出書房新社、2009年)ISBN 978-4-309-22519-7
菊地明、伊東成郎、山村竜也 『坂本龍馬101の謎』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03757-2
菊池明『龍馬暗殺 最後の謎』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03769-5
相川司『龍馬を殺したのは誰か-幕末最大の謎を解く』(河出書房新社、2009年)ISBN 978-4-309-40985-6
『坂本龍馬歴史大事典』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03762-6
『坂本龍馬と海援隊』(新・歴史群像シリーズ 20)(学研パブリッシング、2009年)ISBN 978-4-05-605751-5
『坂本龍馬伝』(新人物往来社、2009年)ISBN 978-4-404-03647-6
『幕末土佐の群像』(学研パブリッシング、2009年)ISBN 978-4-05-605578-8
関連項目[編集]
ウィキソースに作者:坂本龍馬の原文があります。
ウィキソースに坂本龍馬の手紙の原文があります。
ウィキソースに坂本龍馬関係文書の原文があります。
ウィキメディア・コモンズには、坂本龍馬に関連するメディアおよびカテゴリがあります。
ウィキクォートに坂本龍馬に関する引用句集があります。
船中八策
海援隊
陸援隊
武市安哉
突撃!アッとホーム - 番組のロケで龍馬の暗殺直前の手紙(下書)を発掘した。
外部リンク[編集]
龍馬の生まれたまち記念館
北辰一刀流兵法 千葉道場
創造広場アクトランド『龍馬歴史館』
北海道坂本龍馬記念館
長崎市亀山社中記念館
京都国立博物館 坂本龍馬特別展覧会2005年
国立国会図書館 坂本龍馬の政体構想「新政府綱領八策」
国立国会図書館 「近代日本人の肖像 坂本竜馬」
坂本龍馬:作家別作品リスト - 青空文庫
特集 なつかしの番組 大河ドラマの歴代“龍馬”-NHKアーカイブス
典拠管理
WorldCat VIAF: 109704534 LCCN: n80133139 ISNI: 0000 0001 1698 2342 GND: 119021234 SUDOC: 119908603 BnF: cb16242000n (data) NDL: 00282103
カテゴリ: 坂本龍馬土佐勤王党の人物海援隊の人物北辰一刀流剣術日本の貿易立国論者江戸時代の商人暗殺された人物紀姓坂本氏1836年生1867年没
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