やっと来ました、待ちに待った連ドラ、しかも人間、しかも月9!
数日前にさとし友さんから回って来たこの情報を聞いた時には「月9」という言葉に「へっ?」という微妙な反応しかとれませんでした。
2年ほど前になるでしょうか、「宮崎あおいさんと月9で共演」という噂が流れたのは。
あの時も、その後も、「月9とは遠い人」と自分の中に思いこみもありましたし、正直言って「華やかな月9は別にいいや」という妙な気持ちもありました。
それがいざ現実になってみるととにかく実感の湧かなさに我ながらビックリ。
「嬉しい」とか「う〜ん、ちょっとなあ」とか考える前になんだか遠くの方で起こっている自分とはまったく関係のない出来事のように感じられて、それこそ無の状態。
ましてや最近のコボちゃんと月9がなかなか私の中で結びつかず不思議な感じでした。
でも、段々と時間が経つにつれ「役者大野智」と再会出来る喜びがじわじわと込み上げてきました。
今期の潤くんドラマから月9そのものが色を変えようとしていることもあり、きっとこの人選につながったのでしょうから月9にこだわる必要はまったくないのだと思います。
原作の貴志祐介さん、初期の頃の作品はよく読んでいました。
最近のものはよくわかりませんが、嫌いな作家さんではありません。
月9ということで結構番宣など大変なんだろうなあ、しばらくはさとし祭りだなあ、と嬉しいような面倒臭いような。
潤くんから大野さんへと嵐でバトンを渡していくことに関しても嬉しいような、世間の声が面倒臭いような。
なんだか複雑な気持ちではありますが、彼にとっては初めての枠でまたあらたな大野智を見せてくれると思うとやっぱり嬉しい。
ここは素直に「おめでとう!」そして「頑張れ!」
と、ここまでで筆を止めていた段階で公式発表。
相葉さんのドラマの発表も同時で段々と気分はお祭り状態。
テンションも上がりつつあります。
コボちゃんの髪も少しずつ伸びてきた頃でしょう。
大野さん本人は今朝のラジオで自身で発表しましたが、いつも通り、まったく気負いのない感じでほっとしました。
この情報を聞いてすぐに性懲りもなく貴志祐介さんの防犯探偵シリーズの1作目「硝子のハンマー」文庫版を古本屋で250円也で買って参りました。
前回「もう誘拐なんてしない」を放送前に読んでしまったのは大失敗でありましたが、今回は貴志さんということでやっぱり読んでみたくなってついつい買ってしまいました。
まだ読み始めたばかりですが、「いい、とてもいい」
榎本径は確実に私のタイプであるようです。
これを大野智が演じると思うとドキドキです。
ぜひとも原作に忠実なキャラ設定でいって頂きたい。
さすれば心を持っていかれることは間違いない。
また毎週楽しみでたまらない、待ち遠しい日が1週間に1度巡ってくるのかと思うと幸せです。
これまでの連ドラの時に指折り数えて1週間待った日々を思い出してワクワクします。
春がやってくるまで、そして榎本径に会えるその日までこのワクワク、ドキドキ感を大切に楽しみたいと思います。
数日前にさとし友さんから回って来たこの情報を聞いた時には「月9」という言葉に「へっ?」という微妙な反応しかとれませんでした。
2年ほど前になるでしょうか、「宮崎あおいさんと月9で共演」という噂が流れたのは。
あの時も、その後も、「月9とは遠い人」と自分の中に思いこみもありましたし、正直言って「華やかな月9は別にいいや」という妙な気持ちもありました。
それがいざ現実になってみるととにかく実感の湧かなさに我ながらビックリ。
「嬉しい」とか「う〜ん、ちょっとなあ」とか考える前になんだか遠くの方で起こっている自分とはまったく関係のない出来事のように感じられて、それこそ無の状態。
ましてや最近のコボちゃんと月9がなかなか私の中で結びつかず不思議な感じでした。
でも、段々と時間が経つにつれ「役者大野智」と再会出来る喜びがじわじわと込み上げてきました。
今期の潤くんドラマから月9そのものが色を変えようとしていることもあり、きっとこの人選につながったのでしょうから月9にこだわる必要はまったくないのだと思います。
原作の貴志祐介さん、初期の頃の作品はよく読んでいました。
最近のものはよくわかりませんが、嫌いな作家さんではありません。
月9ということで結構番宣など大変なんだろうなあ、しばらくはさとし祭りだなあ、と嬉しいような面倒臭いような。
潤くんから大野さんへと嵐でバトンを渡していくことに関しても嬉しいような、世間の声が面倒臭いような。
なんだか複雑な気持ちではありますが、彼にとっては初めての枠でまたあらたな大野智を見せてくれると思うとやっぱり嬉しい。
ここは素直に「おめでとう!」そして「頑張れ!」
と、ここまでで筆を止めていた段階で公式発表。
相葉さんのドラマの発表も同時で段々と気分はお祭り状態。
テンションも上がりつつあります。
コボちゃんの髪も少しずつ伸びてきた頃でしょう。
大野さん本人は今朝のラジオで自身で発表しましたが、いつも通り、まったく気負いのない感じでほっとしました。
この情報を聞いてすぐに性懲りもなく貴志祐介さんの防犯探偵シリーズの1作目「硝子のハンマー」文庫版を古本屋で250円也で買って参りました。
前回「もう誘拐なんてしない」を放送前に読んでしまったのは大失敗でありましたが、今回は貴志さんということでやっぱり読んでみたくなってついつい買ってしまいました。
まだ読み始めたばかりですが、「いい、とてもいい」
榎本径は確実に私のタイプであるようです。
これを大野智が演じると思うとドキドキです。
ぜひとも原作に忠実なキャラ設定でいって頂きたい。
さすれば心を持っていかれることは間違いない。
また毎週楽しみでたまらない、待ち遠しい日が1週間に1度巡ってくるのかと思うと幸せです。
これまでの連ドラの時に指折り数えて1週間待った日々を思い出してワクワクします。
春がやってくるまで、そして榎本径に会えるその日までこのワクワク、ドキドキ感を大切に楽しみたいと思います。
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