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2017-05-19 09:24:21 | 日記
山下善寛
山下 善寛(やました よしひろ、1940年 - )は、日本の環境研究家、熊本学園大学水俣学研究センター客員研究員である。
朝鮮咸鏡南道生まれ。熊本県立水俣高等学校卒業後、新日本窒素(現・チッソ)水俣工場に入社。同社の労働組合執行委員長として水俣病裁判を支援。水俣の環境修復などについて研究しており、講演などの活発な活動をしている。
目次 [非表示]
1 略歴
2 社会貢献活動
2.1 講演活動
2.2 エコツアーガイド
3 関連項目
4 参考文献
5 外部リンク
略歴[ソースを編集]
1956年(昭和31年)5月 - 新日本窒素水俣工場・繊維試験課入社。
1959年(昭和34年)1月 - 新日本窒素水俣工場・技術部勤務。
1960年(昭和35年)8月~ - 水俣奇病研究関連の仕事(熊本大学・県などへの試料提供など)。
1968年(昭和43年)6月 - 水俣支社・水俣工場技術課勤務。
1969年(昭和44年)11月 - 家庭待機(6ヵ月間、賃金60%=第一組合73人、第二組合20人)。
1970年(昭和45年)11月 - 総務部勤労課付(仕事与えられず別室へ)。
1971年(昭和46年)5月 - チッソ株主総会へ水俣病患者を背負って参加。
1974年(昭和49年)8月 - 水俣工場・技術部技術課勤務。
1992年(平成4年)6月1日 - 水俣製造所・品質保証部(検査担当)勤務。
2000年(平成12年)9月30日 - チッソ退職(勤続44年6ヵ月)。水俣病患者ほか障害者の働く「ほっとはうす」運営委員
現在:水俣の暮らしを守る!みんなの会所属、企業組合エコネットみなまた代表理事、(財)水俣病センター相思社(水俣病歴史考証館)幹事、
社会貢献活動[ソースを編集]
講演活動[ソースを編集]
水俣病とむきあった労働者
水俣病:原因企業「チッソ」労働組合の歩み 
チッソと国の水俣病責任を問うシンポジウム
エコツアーガイド[ソースを編集]
大阪水・土壌汚染研究会、化学物質問題市民研究会他
関連項目[ソースを編集]
水俣病
チッソ
水俣市
原田正純
参考文献[ソースを編集]
熊本学園大学「水俣学」レポ・第4回 さうすウェーブ
外部リンク[ソースを編集]
2011年6月26日 水俣汚染サイト見聞録 化学物質問題市民研究会
熊本学園大学水俣学研究センター
企業組合エコネットみなまた
(財)水俣病センター相思社(水俣病歴史考証館)

執筆の途中です この項目は、科学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(プロジェクト:人物伝/Portal:自然科学)。
執筆の途中です この項目は、環境に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(Portal:環境)。
カテゴリ: 日本の環境学者日本の労働運動家チッソ日本の引揚者咸鏡南道出身の人物1940年生存命人物
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