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2018-01-22 08:43:12 | 日記
じめまして!中別府幸二です。定年退職後、広島県呉市で完全無農薬有機栽培にこだわりブルーベリー農園を主体とする果樹及び野菜を栽培する傍ら、頬羽が有り、尾っぽが無い容姿と卵に特徴があるアローカナ鶏及び烏骨鶏並びにホロホロ鳥を飼養しております。



普段は野菜や卵を、JAのふれあい市や里の駅で販売しておりますが、見た目も鮮やかで栄養豊富なアローカナ卵は、現在、口コミ経由で固定客となったお客様5人の月当たり150個の生産「産卵」がやっとで、道の駅のお客様にはずいぶんお待ちいただいておりました。一人でも多くの方に「幸せの青い玉子」を味わっていただきたく、養鶏数を増やしたことに鑑み、このたび養鶏場の増設を決意しました。



アローカナの「幸せの青い玉子」その他をお得な食品を先行販売でお届けし、資金を集めたいと思っています!応援のほどよろしくお願いいたします!









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2018-01-21 18:19:00 | 日記
常磐自動車道はクラウンアスリートがよく覆面で走ってます、

注意点は アスリートで 一番左を制限速度で走ってる車 ただ一般車でもいますから 横に並んで運転席・助手席を確認するしかないですね、

昔の覆面は 外観で何となく分かりましたが 最近の覆面は 外観では見分け困難です走行中の覆面パトを判別する方法は、追い越しするときに車内に男性二人がヘルメットを着用しているか、ルームミラーが上下に二つ付いているかなどですが、夜間などは判別不能です。白かグレーのクラウン、セドリックを追い越した時後ろについてくるようなら、覆面を疑って道を譲る方がいいと思います。停車中なら車内が見えなくても足元のホイールを見てください。スチールホイールにアルミホイール状のホイールキャップをつけていれば間違いなく覆面それは昔の話です。現在は判別するのは困難です。あるとすれば追い抜くときに運転手助手席の人がヘルメット被ってるか

たくさんのアンテナが設置されてるかくらい。夜中なんか判別不可能ですパトです。
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2018-01-21 18:16:33 | 日記
私の判別方法ですが、まず皆さんおっしゃってるとおり

圧倒的にセダンが多いのでセダンを抜くときは必ず

運転手を確認します。一人で乗っているなら覆面じゃありません。

あと、覆面の場合は高速隊の制服(薄い青)着てますのでわかります。

後ろからつかれた場合は、しばらくは追尾してきますので

自分の車線変更にいつまでもついてくるようでしたら

とりあえず、制限速度より-10Kほどまで減速して

わざと抜かせます。そのとき確認して違えば抜きなおしてます。

まあ、何にせよ取り締まられるような運転をしないことが

一番だと思いますけどね。まずは、多くはセダン車であること90%はセダンです。
残りは悪質ドライバー用にハイパワーカーGTR等があります

※これは、検挙した時点で後部座席に入れるためです。
さらにドアにはチャイルドロックを掛けてます
(逃げられないようにするため、内部から開けられない様に←本来は名前の通り子どもが悪戯で開けない様に)

・大人が2人で前席に座っている。メットを被っていることが多いですが、絶対ではありません。
※道交法上に問題がない為、全てがそうではない。

・さらに青い(紺では無い)制服を着ているので異和感たっぷり。
ここまでは簡単に見分けられるポイントですが、あくまで並走できなければ解りませんよね。

ここからは上級見分け方
・まず走行の仕方が違います。なにが?と問われると説明に困りますが、
あえて言うならば周囲と違った雰囲気(オーラ?)があります。
もう、『ただ者じゃないな。。。こっちを見てるな』っていうのを走行していても感じます。
これは感違いだろうと言われるでしょうが。解る人は感じているので未然に検挙回避できているでしょう

・外装では見分けがつきにくいですが、内装の違いです。
装備が覆面用にアンテナ・通信機等を積む為、内装に専用パーツを使ってます。後ろから見える場合はセンターコンソールに注目すると標準と違います。
前から見る場合(要は後方を見る)グリル内にパトランプ内蔵してるのでグリル内に赤色が見えます。
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2018-01-21 18:10:02 | 日記
普通の路肩ではないです。待避所や合流部のゼブラゾーンのようなところに車を置いて、計測しています。

一般道だと、ガードレールの外側に車を置いて計測しているのを九州では 移動式オービスは一般道では見たことありますが 高速道路では見たことないですね…。

移動式ではないですが 大分自動車道のオービスは 下り線 高塚天瀬ICにあります。
上り線は 確か…ないかと記憶しています。見たことがあります。下り線(鳥栖→大分)は天瀬高塚IC付近にループコイル式オービスがあります。
それ以外にオービスは無いと思います。

ただ、白パトによるレーダー取締りはよく見ます。
下り線では別府IC~大分米良IC間のトンネル出口付近、上り線では玖珠IC~日田IC間のトンネル出口付近にに車載レーダーを載せたパトカーが止まっていることが多いです。
トンネルが連続する区間の出口付近は要注意です。基本的に高速道路を含む自動車専用道路で取締りを行わないのは「ネズミ捕り」です。停止係が危険ですし、サイン会場も必要です。移動式オービスは、路側帯にある非常駐車帯や合流、分岐車線や分離帯がある場所に出没し、深夜の稼働が基本です。昼間は目立ちますから。松山自動車道なら、いよ小松~川内間が過去データにあります。PAもJCTもあります。それから、一般車両と警察車両は扱いが違いますよ。基本的に移動式オービスは高速道路上では取締りには使用しません。
取り締まりできる場所が少なすぎます。
本線の路肩、非常駐車帯といえども「非常」ですから、長時間の駐車はできません。
そもそも非常時以外に駐停車するのは禁止されていますから。
PA・SA・ICの出入口付近では理論上不可能ではありませんがね。まず、最近はコンパクトカーやミニバンが流行っているためにセダンが走っていることが少ないです。

スピード取り締まりの警察車両にこれらの車が使われることはまず無いため除外できます。そこで走行車線を不自然に制限速度で走っているセダンには注意します。
クラウンを始めとしてマークXや、ティアナやスカイラインあたりは要注意です。

次にナンバーを確認、県外ナンバーであれば仮に覆面であっても管轄外なので除外できます。昔は8ナンバーで区別できましたが、最近は普通のナンバーなのでナンバーから判断はできません。

ナンバーのひらがなが統一されているというのは、予算が通る時期は決まっているために、おそらくは購入した時期が同じでたまたま一緒になるだけです。

続いて、中に乗っている人を確認します。体格のいい男性(最近は女性もいます)が二人で乗っていれば間違いないです。
制服を着ていればスグに判りますし、ヘルメットを装着しています。ただし、最近はヘルメットの上部を髪の毛に見立てて黒くしていることがあるので見落としやすいです。

あとは助手席側にも補助ミラーがあるとか、無線のアンテナは付いていれば識別点になりますが、最近では小型化しているために確実な判別点ではありません。

あとは注意力がどこまであるか…

意識して飛ばしている時は注意力が高まっているために捕まりません。逆に助手席と話ながらダラダラと10km/hオーバーくらいの時に捕まるのが常です。
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2018-01-21 17:58:47 | 日記
天候や工事の影響で制限速度が変更になっている時にオービスとかネズミ取りすることはないと思う。移動オービスは一般道だけではなく、高速道路も取締りをしますよ。

非常駐車帯や路側帯などの駐車出来るスペースのある場所で停めて、車体が動かない様に(揺れない様に)、ジャッキを挙げて水平にして後はスピード違反を取締ります。

移動オービスはレーダー式と光電管式がある。

トンネル内も移動オービスで取締りが可能です。最近は、一般道ではほとんど見なく成った移動オービスですが、高速道路ではちらほらと、設置式のオービスは、大体の方々が設置場所をご存知かと思われますが、その固定式オービスを過ぎた辺りでの移動オービスの取り締まりが有ります。

一般者は、設置式オービスをかわして安心してスピードを出した途端に移動オービスが待ち構えて居ます。
気をつけましょう!高速で見ますよ。というか、私は移動オービスは高速で見た方が回数が多いですね。トンネル内に移動式オービスは
見たり聞いたことないです

トンネル内の非常駐車帯に移動オービス置くと
本当に事故や故障あったとき
移動したり寄せたりする時邪魔です
2次災害が起こります

LHシステムが首都高山手トンネル内にあります対処法としては怪しいなと思ったらスピードを落とす。移動オービスの後部周辺には何らかの目印というものが置かれている事が多いです。日本全国どこでも同じではありませんが主に追突防止用の三角コーン。速度取締中と書かれた小さな看板。仕掛けられる対象は深夜~早朝の時間帯。高速道路では危険が伴うため移動オービスは大半が一般道。これだけ覚えとけば細かな事は気にされなくてもいいと思います。移動オービスは通常のネズミ捕りとは違い赤切符対象の速度超過をターゲットにしていますから多少の速度超過では光りませんし撮影もされません。ここの知恵袋の質問でも固定オービスにしても移動オービスにしても過剰反応されている方々が非常に目立ちますね。移動オービスに撮影された場合は最初から諦めがつくようなインパクトある光り方をしますので光った認識がなければ心配する必要は全くありません。交通規制は、公安委員会の決定を得たものだけが取締りの対象となる。つまり、荒天時に警察や道路管理者が出す緊急の速度制限は取締りの対象とはなり得ぬ。心配するだけ無駄だよ。移動オービスが高速道路の走行車線横の路肩で取り締まりをすることはありません。

高速道路で取り締まりをする場合は、必ず待避所などの車が停止できるところに停車して行います。基本的には高速道路に移動オービスが出没することは極めて稀で、ほとんどは一般道がターゲットになります。
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