oracleの結合でFULL JOIN というものがあります。
簡単に言うとLEFT JOIN とRIGHT JOINを足したような感じですが、
プロジェクトによっては
結合の記述をJOIN(LEFT JOIN ,RUGHT JOIN)ではなく、(+)を使って結合するというルールになっている場合もあります。
で、FULL JOINの記述をしないで同じことを実現しようと思ったら、冗長なコードになってしまいますね…
いまだに、(+)で結合を標準にしているのはどうかなと思える理由がひとつ増えました。
くれぐれも、新しく規約を作る型は結合はJOINでするようにしてほしいなと思います。
主な理由は
JOINのほうが結合条件と検索条件を見分けやすい。
どのテーブルを結合しているのか見やすい。
FULL JOINが使える。
他のSQL言語でも使える。
といったところかな?
簡単に言うとLEFT JOIN とRIGHT JOINを足したような感じですが、
プロジェクトによっては
結合の記述をJOIN(LEFT JOIN ,RUGHT JOIN)ではなく、(+)を使って結合するというルールになっている場合もあります。
で、FULL JOINの記述をしないで同じことを実現しようと思ったら、冗長なコードになってしまいますね…
いまだに、(+)で結合を標準にしているのはどうかなと思える理由がひとつ増えました。
くれぐれも、新しく規約を作る型は結合はJOINでするようにしてほしいなと思います。
主な理由は
JOINのほうが結合条件と検索条件を見分けやすい。
どのテーブルを結合しているのか見やすい。
FULL JOINが使える。
他のSQL言語でも使える。
といったところかな?
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