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2016-12-13 18:56:11 | 日記

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GPSP10事業(4分野)

GPSP友好病院(健康支援)
GPSP多国籍医師団(平和構築)
有機農法(生活向上)
GPSP医療と魂のプログラム(平和構築)
GPSP医療事業(健康支援)
プライマリ・ヘルスケアとヘルスプロモーション(健康支援)
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分野別

緊急救援・復興支援
AMDA海外支部
中長期事業
会議・セミナー・報告会
動画あり
AMDA国内支部、クラブ
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プロジェクト

南海トラフ
東日本大震災
熊本地震
AMDAインドピースクリニック
スリランカ和平構築プログラム
復興グルメF-1大会
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掲載媒体

山陽新聞
その他新聞
記事内容

支援・寄付
スポーツ
連携|記事
その他

講演・報告会
防災訓練
復興支援
平和構築
緊急救援活動
活動履歴一覧を表示(English) 活動履歴一覧を表示(French)
活動履歴

南海トラフ災害事前交流「徳島県牟岐町&諸國眞太郎先生」

AMDAでは近い将来発生が予想される南海トラフ災害に向けて、事前準備を進めています。
甚大な被害が心配される徳島県と高知県の9市町に支援チームの派遣を予定しており、予め支援協力を表明してくださっている医療機関と基礎自治体のマッチングを行っています。医療機関の方々とともに、支援に入る予定の基礎自治体を訪れ、事前に市町の状況や行政の方と顔合わせをすることによって、具体的な支援活動のイメージが湧きます。

2016年12月9日、諸國眞太郎クリニックの諸國眞太郎先生が徳島県牟岐町を訪問しました。
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12月7日 海上自衛隊呉地方総監部防衛部と、陸上自衛隊第十三旅団を訪問

12月7日、広島県内の海上自衛隊呉地方総監部防衛部と、陸上自衛隊第十三旅団を訪問しました。これは、大規模災害に備えてAMDA南海トラフ災害対応プラットフォーム準備の一環としての、顔を合わせです。林先生と佐藤先生、初雁先生のご人脈により、協力機関との関係が着々と広がっていることに感謝です。
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インドネシア・スマトラ島地震被災者に対する緊急医療支援活動2

現地時間7日午前5時3分インドネシア・スマトラ島北端のアチェ州でマグニチュード6.5の地震が発生。報道によると、これまでに97人の死亡が確認され、その他に数百人が負傷したとみられる。この被害状況を受けAMDAインドネシア支部から麻酔科医2名と、ハサヌディン大学から整形外科医3名がアチェ州都バンダアチェにあるザイナルアビディン病院へ派遣されることになった。医師らはインドネシア支部のあるスラウェシ島か
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スマトラ島沖地震被災者に対する緊急医療支援活動 情報収集開始

米地質調査所によると、インドネシア・スマトラ島のアチェ州で現地時間7日午前5時3分、マグニチュード6.5の地震が発生。震源地はアチェ州シグリから南東へ約19キロ離れた地点。少なくとも25人が死亡、その他にも数百人の負傷者が出ている。このような状況を鑑み、AMDAはインドネシア支部長と連絡を取り情報収集を開始。現地の状況やAMDA支援チームの派遣の必要性を調査している。 【最近のインドネシ
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佐藤拓史医師が福岡県立大学看護学生に対し講演

AMDA南海トラフ災害対応プラットフォーム運営委員会・副委員長であり、先日のハイチ・ハリケーンや熊本地震の際にも支援チームとして現地で活動してくださった佐藤拓史医師(福岡県在住・岡山市出身)が、12月1日、福岡県立大学看護学部で講義されました。その様子が同大学ホームページでご紹介されました。こちらからぜひご高覧ください。
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AMDA ハイチ・大型ハリケーン被災者に対する緊急医療支援活動 まとめ

現地時間10月4日午前7時ごろ、カリブ海にあるハイチ共和国にカテゴリー4の大型ハリケーン「マシュー」が上陸。世界保健機構によると死者546名、行方不明者128名、避難者約1万8000名の被害を出した(11月10日時点)。ハリケーンによる衛生環境悪化、水の供給が止まったことに伴い、コレラの報告件数が上昇していた。

AMDAハイチからの被災状況報告を受け、AMDAは現地時間10月10日より、AMDAハイチと協力し、大型ハリケーン「マシュー」被災者に対する緊急医療支援活動を開始した。
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第4回 食糧と人道支援シンポジウム「南海トラフ地震津波対応準備と食糧支援」

AMDAでは南海トラフ地震の発生を見据え対応準備を種々進める中で、「食は命の源」の認識のもとに、食料の確保が重要と考えています。東日本大震災発災翌年からお米をご提供いただいている「AMDA支援農家」の皆様はじめご協力各位にご参加いただき、発災から5年以上経過した東北・仙台地域の現状を知り、南海トラフ地震津波への準備の現状を共有し、食糧支援の在り方を考えます。また、プログラムの最初には、お米の贈呈式
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福島沖地震被災者緊急支援活動を終えて

11月22日午前5時59分、福島県沖を震源とするM7.4の地震が発生。
福島、茨城、栃木県で震度5弱を観測したのを受け、AMDA派遣チームは同日午後1時過ぎ、JR岡山駅を出発しました。
午後6時半に福島駅に到着し、埼玉県在住の山河看護師と合流しました。

元AMDA職員の伴場さんが立ち上げた団体「Bridge for Fukushima(BFF)」の事務所を訪問。
スタッフの話によると、福島市内ではほとんど被害がなく、BFFが問い合わせた沿岸部にある団体の情報でも大きな人的被害はないようでした。
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インド、ビハール州ブッダガヤにあるAMDAピースクリニックにおいて開院8周年記念式典が開催

2016年11月17日、インド、ビハール州ブッダガヤにあるAMDAピースクリニックにおいて開院8周年記念式典が行われました。

ビハール州ブッダガヤにある大菩提寺(マハーボーディー寺院)は、釈迦牟尼が悟りを開いた仏教の聖地として知られ、各国の仏教寺院が立ち並び、タイ、スリランカ、台湾などから多くの参拝者が訪れています。しかしながらビハール州はインドの最貧州といわれ、多くの人が貧困で苦しんでいます。
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AMDA速報3 福島沖地震被災者緊急支援活動


23日に訪問した南相馬市の方から、地震発生の状況を伺った。
22日朝には避難所が6カ所開設され約420人が避難、昼に同市が炊き出しを行った。
津波警報、注意報が解除されてから避難者は徐々に減り、夜には誰もいなかったとのこと。
南相馬市では、一部の保育所を除く全ての幼稚園、小中学校、高校が休校したそう。

同日夕方には一般社団法人Bridge For Fukushimaのご紹介で、NPO法人相馬はらがま朝市クラブに向かい、地震発生当時の状況や相馬市の現在の様子などを伺った。
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ネパール地震復興支援:公立学校のトイレ建設プロジェクト完成


AMDA はネパール地震発生後の復興支援活動の一環としてゴルカ郡の2つの公立学校にトイレを建設しました。

今年、11月17日、大地震の震源地であったバルパク村から1Km離れたところにあるハンサプール村の小中高等学校を訪ねました。
ハンサプール村はカトマンズから200Km西にあります。
カトマンズからゴルカ郡のゴルカバジャルまで143Kmの道は整備されていましたが、渋滞に巻き込まれ5時間かけて到着しました。
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