花百蓮、創価学会~~未来に向かって、花百蓮のブログ

花百蓮、創価学会~~未来に向かって、 花百蓮(はなももれん)のブログです。池田先生から頂いた福智は私の信心の原点です。

パート2の5・折伏には絶対にムダはありません、どんな折伏もです(私の経験から)

2017-07-16 02:10:54 | 日記
いま、私の娘と孫に伝える大事な経験してきたことを自己出版の残す(遺す)・本に書いています。

◆お陰さまで、初めて私が中1に折伏(対話)して今現在、御本尊送りさせていただいた方々をふくめて、3862人の人に対話してきました。

◆私はどんな人でも、まずは相手の方の生きてきた人生や話したいことをずっと聞いて、それから長くではなく一生にかかわってくる大事な日蓮大聖人様の仏法を相手の命の中に残る、入るように祈って、そして対話してきました。

◆その後、冷やかしの電話をもらっても、そのたびに私の対話は続けてきました。

◆いま、東京に住んでいる○野さんは対話してから、10年かかわって、ご自分から、創価学会に入会したいんですと、いっていま、東京でがんばっています。

◆この○野さんにはひやひや、はらはら、いろんな姿を私に見せながら、出しながら、また、私が4つ掛け持ちの仕事をしているときでも、朝方まで電話を私は聞いていました、というより私は右手で電話を持ちながら寝ていたのですが、なんとしてこの○野さんをこの大聖人様の信仰で幸せになってもらいたくて、何十回も同じ話しをしても、聞いてきたし、私は私の折伏する・自分の拳属の対話できる大切な人には大事に接してきました。

◆折伏をしてきて感じたことは(教えてもらえたことは)・折伏している方々から、私は信心を教えてもらっていることに気がつかさせていただいたことです。

◆私が言いたいことは折伏はどんな折伏や相手でも、ムダはなく・自分の過去世からの大聖人様との約束の誓った使命を果たせる、最高の行動です。

◆池田先生の指導、自分の一念がどうかで、相手も、また折伏も、祈りも決まるとおもいます。

◆これからも幸いに私は1番・大変な宿命の嵐の中のときに、1番、折伏・御書を学び、仕事のいくカバンの中に毎日、御書を持ち歩いて、電車で座れたときに開いていました。 睡眠不足でしまが、あのときに、わずかな時間でも、毎日、少しずつ、4つ掛け持ちしてたときに学んだ御書はいま、私の大きな【血】・【肉】になり、これからの折伏にも大いに役にたちます。

◆あの地獄の日々の宿業の嵐のときは、なにをするにも必死でしたので、常に感動ばかりの歓喜、歓喜の連続の日々でした。

◆生きることが、歓喜・感動・折伏できること、勤行・唱題ができることが、感動、感動でした。

◆ これからも、私の生きてきた、生きざまを書いていきます。
◆大阪のすずらんさん、負けるな~~~~~~。

◆続く
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