花百蓮、創価学会~~未来に向かって、花百蓮のブログ

花百蓮、創価学会~~未来に向かって、 花百蓮(はなももれん)のブログです。池田先生から頂いた福智は私の信心の原点です。

パ-ト2の1・私の生きざま、人間サンドバッグの人生。学会員だから負けなかった

2017-06-13 22:48:54 | 日記
人間サンドバッグでのタイトルではたくさん書いてきましたが、私は少年部の時が信心の原点です。創価学会に入会したのは私が赤ちゃんの7ヶ月のときです。来年は入会して、60年になりますね。信心は年月ではありませんが、この私でも、娘や孫に語っていくことが、まだまだ、たくさんあります。生き証人の年齢になりましたからね。
◆たて線から、よこせん、宗門と創価学会が一緒のときは、大御本尊様に御開扉を正本堂ができるまでは、奉安殿で赤ちゃんのときから、私は母が毎月、大石寺に小学生4年まで、連れて行ってくれて、そのあとは私は当時の女子部の方方々といき、結婚してからも毎年、申し込んで、1年に数回行き平成2年の創価学会で、最期の登山で、大御本尊様の御開扉は(回数ではありませんが)・128回、受けることができました。 ◆母は途中で私が小学生4年の時に学会を退転しましたが、こんなに多く連れて行ってくれたことに感謝していますと同時に 正本堂のときのご供養にその当時のお給料の7ヶ月分を父も含め母の仕事の分と併せて、ご供養したことが、ずっと、お仕事に困ることはなかったと、いまでも 母が語っています。◆御開扉はどういう一念で受けるのか、との池田先生のご指導を私はずっと守って平成2年まで、うけてきました。◆私は、第一次宗門問題のときはまだ若く、52年のときは、19歳で、私はもう結婚していたときです、主人は1年半は創価学会がきらいでしたので、私が、21歳のときに自分から、創価学会に入会すると言って、一緒に座談会に参加できるうれしさは、ものすごい功徳と感謝のお題目をあげましたね。ちょうど、54年のときでした。 続く
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