おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

家庭教師、その3、キスマークを隠すのよ

2017-08-09 21:48:53 | 家庭教師、/堕ちていく

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家庭教師、その3、キスマークを隠すのよ
娘の成績が良かった為、
引き続き龍一君に家庭教師をお願いすることになりました。
娘の成績が、特に学年最後のテストでUPしたため、
ご褒美に外で食事をすることになりました。
今年は中学3年生になり、高校受験もありますので、娘はもちろんですが、
家庭教師の先生にもがんばってもらわなと困りますので、
家族3人と龍一君の4人で食事会をしました。
私の家族3人はカラオケが好きですので、この日も食事をした後は、
まっすぐ帰らずカラオケに
行くことになりました。
私は、龍一君と一緒にカラオケに行くことに少し抵抗がありましたが、
娘がどうしても行きたいと言いますし、
今日は娘の成績UPのご褒美の食事会ですから、
断って水をさすわけにもいきませんので、
結局みんなでカラオケに行くことになりました。
この日は前回カラオケに行ったときと違い、夫もお酒を
飲むつもりはなかった為、夫が車を運転していました。
ですので、私の運転を邪魔するような龍一君の
おさわりとかもなく平穏無事でした(笑)
カラオケボックスに到着して、歌を歌い始めたのですが、
私はやはりこの前のような、
恥ずかしい思いはしたくないですので、
龍一君とは離れて座っていました。
カラオケの途中で、私がトイレに行ったときのことです。
私が用をすませて、トイレから出ると、ちょうど龍一君がやってきました。
私は、彼と間を置いていることを何か言われるかなと思っていましたら、
彼は「首、赤いですね。」と話しかけてきました。
その日、私はどこかでアゴの下あたりを虫に刺されたらしく、
少し赤く腫れていたのです。
その事は、今トイレの鏡を見て、自分でわかっていましたので、
「ちょっと虫に刺されちゃったみたいなの。」と答えました。
私は、今二人きりの状況なので、いきなり核心をついた会話をしている
かと思っていましたら、
世間話でしたので、ちょっとほっとしました。
でも、世間話はそこまでで、彼いきなり「それなら、
ここにキスマークついても大丈夫だね。」
って言って、私の虫刺されの部分にいきなりキスをして、
吸い付いてきたんです。
私は「ちょっと・・・」と言うのが精一杯で、彼にアゴの下をプチューと
いう感じで吸われ続けました。
彼は先にカラオケルームに戻って行きましたが、
私はそのまま戻るわけにも行かず、
またトイレに入って、鏡でどの程度跡がついたのか確認しました。
私はもともと色が白い方ですので、
虫に刺されると赤味が目立つのです。そのせいもあって、
キスマークもそれに紛れている感じですが、
やはり心配です。本来そこの部分を暖めたほうがいいのですが、
トイレではそうもいきませんので、
あまり痒くもないのにそこの部分を、さらに引っ掻いて赤くしました。
そして、私もカラオケルームに戻りました
カラオケの終わった後、龍一君を車で送っていきました。
その日は、以前から夫が龍一君からマンガの
本を借りる約束をしたいたため、
マンガを借りに行くことも兼ねて、家族で彼をアパートまで
送っていきました。
その車の中で龍一君は、私に向かって「首が赤いですよ」って
冗談のように言うんです。
私は彼につけられたキスマークを隠すために、
上から必死にひっかいたため、目立つほど赤くなっていたと思います。
娘もそれを見て、事情も知らずに「まっ赤だよ」なんて言いますから、
恥ずかしくて、私は、早く彼のアパートに着いて、
彼が車から降りてくれないかしら、
と思い続けていました。
龍一君のアパートに到着しました。
彼は夫に「じゃー、マンガを部屋から取ってきますね」と声をかけました。
そして、私に対して「一人では多くて持てないから、奥さんも運ぶのを
手伝ってもらえませんか」と言ってきました。
私は一瞬、彼の部屋に入るのかと思い躊躇しましたが、あまり嫌がると、
かえって夫が変に思うかなと思い、
彼に促されるように、部屋までついて行きました。
私は、龍一君の部屋に入りましたが、奥までは入らず
、玄関の扉を少し入った所で待っていました。
もちろん彼の部屋に入ったのは初めてでしたので、中がどんな風に
なっているのか興味はありましたけど、
奥まで入ると龍一君がエッチなことを私にしてくるだろうなと容易に
想像できますので、
少し入った所で待っていたのです。
龍一君は奥の部屋から合計30冊ほどマンガを持ってきました。
私は、彼が一人では運べないというのは、私を部屋に誘う口実かと
思っていましたので、
その量を見たときは、嘘ではなかったのねとほっとしました。
そう思って安心したときに、
彼は私に「奥さん、やっぱり首筋赤いですよ」と言って、
不意にその赤い部分を舐めてきたのです。
動物が傷口を舐めるような感じで私の首筋をペロペロをしゃぶってきました。
私は、龍一君の顔を引き離しながら「こんな事しちゃ、ダメでしょ」
と諭すように言いました。
すると彼は、「奥さんぜんぜんキスもさせてくれないじゃない」
「僕はどうすればいいの?」
「僕のことが嫌いなら、旦那さんにキスされたこと話して、
この4月で家庭教師をクビにすれば良かったじゃない」
「キスのことは言わなくても、奥さんのほうから、何か適当に理由をつけて、
僕を4月でやめさせることは簡単にできそうだし」
「今年も家庭教師を僕に頼むということは、僕が奥さんのことを好きだということも、
受け入れてくれたと思いますよ」
彼はそういいながら、私の赤くなっている部分だけでは満足せず、
首筋全体や耳の後ろ、耳たぶなどを念入りに舐め回してきました。
でも彼の言っていることは当たっているのです。
私は彼の告白やキスに困った困ったとは思いつつも、胸がときめいて、
このままなんとなくこの関係が続けばいいかなと思っていました。
私は返事に困り、彼の嘗め回す行為をしばらくの間、
おそらく5分ほど、受け入れていました。
ようやく私も気を取り直して、「あまり、戻るのが遅いと、
駐車場で待っている夫が変に思うから、
もうこれぐらいでやめよ、ねっ」と龍一君に声をかけました。
でも私、その言葉を口にしたことによって、夫を待たせてこんなエッチなこと
しているという背徳感に気づいて、
「ウウッ!!!」軽く感じて逝ってしまいました。背徳感に溺れた感じです。
龍一君は私がイッたことに気づいたかどうかはわかりませんでしたが、
私は恥ずかしくて恥ずかしくてしょうがありませんでした。
そして、このまま首筋を舐められ続けられては私がどうなるかわ
からなくなってきましたので、
彼を無理に体から離して、彼もそれ以上はあきらめて、ようやく、
夫の待つ駐車場へ
マンガを持って行きました。
帰り、夫の運転する助手席に私は座ったのですが、家に着くまでの間、
私の下着は濡れていましたので、
私の匂いが夫に気づかれないかしらと心配していました。
(気づかれませんでしたが。)
龍一君は、この日の事で、より自身を深めたのか、
この日以降機会があるごとに、
ますます私へのアタックが増えていきました。

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