おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

私の家内をご賞味下さい、その22、妻を楽しむ男

2017-05-19 22:35:10 | 私の家内をご賞味下さい

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私の家内をご賞味下さい、その22、妻を楽しむ男

男に抱かれる妻を見聞きして感じること、

あっているか間違っているかははわかりませんが、

妻は普段の自分をどこか心の片隅のしっかり置いて

いるようの思えます。

男に抱かれ全てを忘れるのではなく、

何処にしっかり自分というものを持っているそれが

反対に乱れる要因

そんな思いのもと乱れたいと思いに繋がるっているのでは

ないかと思います。

妻であり母であるのにこんなことをしているというギャップに

酔ってるように思えます。

事実はわかりませんが・・・。

社員や娘のことを言われると嫌がりの中の何かを感じてるような

気さえもします。

いつもの手はずで事を運びます。

ただやはり1組の夫婦とひとりの男が数ヶ月、間を置いたとはいえ

同日に来るというのはおかしく思われないか、

それだけが少し気がかりです。

旅館玄関に黒の看板が白地文字で今日来る客、

会社名を書きおかれたっていました。

(歓迎・・・さまご一行)(歓迎 株・・様)(歓迎・組合様)・

今日は多くの客が利用しているようです。

仲居の案内、夕食まで自由な時間を過ごし男の到着を待ちます。

妻が男の手で陰毛を剃られてから、私と妻との夫婦の営みはありません。

そうすることで意識を高めたいのです、寝取られとしての意識です。

家庭の中で性だけのことが落ちぬけている感じです。

あとは普通の夫婦です。

当然妻の貝の周りがどうなってるのか知る由もありません。

いつも剃ってるのか、今日に備え自分で剃って来たのか、

生やしているのか・・・・。

男がいる居酒屋に妻を向かわせます。

詳細は言いません「居酒屋に・・」とだけで十分です。

おそらく多くの客がいるので男が妻に何かしてるとは思いませんが、

独特の雰囲気を一人で味わいます。

30分ほどで2人が部屋に来ました。

立っている妻の浴衣の裾を上げてショーツを半分ずらす男、

そこには妻の陰毛が戻ってました。

「慶子、剃ってないね・・、恥ずかしいかお風呂とか・・・」

妻の貝を指で開き遊ぶように触る男。

そのまま布団へと寝かせられます。その妻の体の間に男が入り、

男は浴衣の前を開けて、パンツを下ろします。

「ご主人、こっちへ・・・・」私は2人の近く寄ります。

「奥さん、いや慶子の頭のほうに行ってよ・・・」

私は男に言われるまま、妻の頭のほうに体を移動させます。

妻は目を閉じてこれから何がはじまるのか心配げな感じでした。

「慶子、足上げて・・・・」ゆっくり膝を折り曲げて足を上げる妻。

「ご主人、慶子のやつ降ろして・・・」

既に半分くらい脱がされていた妻のショーツを脱がします。

「ご主人、奥さんの足持って・・・さぁ・・・」

私のモモのあたりで妻の小さな声が漏れました。

(あっ・・ダメ・・・・・・・・)

私は妻の膝裏を持ち自分側に引き寄せます。

妻の貝が開かれ赤く嫌らしい色が見え出します。

男を待つ妻の貝です。。

男は大きなペニスを手でしごきながら

「ご主人、どうしますか・・・どうしたいですか?

入れて欲しいですか?・・・・・・」

(ダメ・・・・)妻の声が小さく聞こえます。

私は男の目を見て「お願いします。妻の中に大きなものを・・・・」

妻を差し出す私・・・・。

抱かせるのではなく差し出し、抱いてもらうのです。

(アア・・嫌・・嫌・・・・ダメ・・・・アアア・・・・)

妻の貝の中心に男のペニスの先端があてられます。

私の目の前で大きな先端がはいります。

先端を入るとじらすように一旦止めます、

そしてズブズブと根元まで押し込んできます。

(アア・・・嫌・・・・・ダメダメ・・・・嫌・・・)

妻がいつも男のものを受けいれている角度、

ほとんど同じ角度で私は見せつけられます。

私の目の前で男の妖しい腰つきが披露されます。

どうしようもない嫉妬興奮・・・。

妻は顔を横に向けて

(アア・・・・ハァハァ・・・・・嫌・・・・・嫌・・・アアアア・・アア)

と小さな声を出すだけです。

私が妻の足から手を離し妻から離れます。

暫くは妻の足はそのまま上がってました。

そして妻は自分の手で膝裏を抱えて男を受け入れます。

私は部屋の灯りを落とします。暗い灯が2人を照らします。

2人の詳細を見る必要もありません。全体の雰囲気で十分です。

ゆっくりゆっくり妻を抱く男、妻は足をかかえて男を堪能してしています。

男は妻との結合部を暗いながら満足げに見ながら、ゆっくり腰を動かします。

男の激しい動きの前兆、男は妻に覆いかぶさります。

そして奥までゆっくり入れると動きが激しくなります。

足を持っていた妻の手が離れ男の背中へとまわります。

その手が男のお尻を抱えると、いっそう男の動きが激しくなります。

男の胸に潰された妻の乳房、ときおり見える乳首は

いやらしい色でピンと立っているのがわかります。

男の口が妻に近づくと、妻は男の首に手を移動し廻します。

そして舌先を絡め、口に中に納まっていきます。

男の下で喘ぎ何度もいかされる妻、

結合したまま何度も体位を変えて妻を抱く男。

妻の艶かしい腰の動き、腫れあがってもかまいません、

当分使うことはない妻の貝、この時間を逃すものかと2人で

競い合うようです。

バックから妻を突き私を見る男、目をそらせない私。

そのまま妻の中に注がれる精子。

妻から離れ男は妻の口へ汚れたペニスを入れると妻は愛撫します。

残っている精子を余すところなく求める姿。

妻の貝からドロドロ固形のような精子が流れます。

拭くこともなく愛撫する妻。

私のほうに向けられた妻の臀部、そこにティッシュを優しく当ててあげます。

ガヤガヤと話し声、古臭い演歌を歌う方がラウンジの扉の外まで響きます。

扉を開け顔を入れると、同じ柄の浴衣を来た人たくさんいます。

昔風の円形テーブル、ボックス、ステージが並ぶラウンジ。

団体が入るとさすがに活気つきます。

私と妻は円形テーブルに座ります。お妻を挟む形で男も座ります。

誰も知った顔が居なくてもドキドキします。

円形カウンターにいる女性にビールを注文します。

3人の関係を聞かれても適当に答えるだけです。

ここにいる方々、誰も横にいる妻が夫婦でない男に

今しがた汚されたとは思ってはいない。

大量の精子を注がれ、ペニスを咥えていたのが数十分前です。

男はあたりを見回すと妻の膝に手を落とします。

他の方に見られても男と妻が夫婦と見られるかも・・・

似つかわしくない夫婦。

そして妻は浴衣の下は何も着けれれてません。

浴衣のお尻の部分が汚れてるのではないかと考えます。

たまらない想いが広がります。

頭の中では全裸になってカウンターに手を付き男のものを受け入れてる姿を

想像します。それを見いる湯治客。

団体客の喧騒の中、3人はラウンジを出ます。

男と妻をエレベーターに残し男の部屋に向かう私です。

夜遅くまで妻を楽しむ男、それを受け入れる妻。

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