おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

私の家内をご賞味下さい、その19、私より男のほうを待っていた妻

2017-05-18 22:02:35 | 私の家内をご賞味下さい

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私の家内をご賞味下さい、その19、私より男のほうを待っていた妻・

男と妻だけの数時間が経ちました。

私は2人の部屋に電話を入れます。

以前の宿のような部屋名が木や華ではないので、

部屋番号で内線にかけれます。

「もしもし・・」という妻の明るい言葉、

それは宿のフロントからの電話と勘違いしたからでしょう。

そろそろ部屋に帰ることを妻に伝えて電話を切ります。

まだ受信機はONです。

「おとうさん、いえ、主人がそろそろと・・・」

「おっそんな時間か・・・鍵開けないと、開けておいで・・

そのままでいいから・・・旦那喜ぶぞ・・」

私は2人の部屋の前で2度3度大きく呼吸をします。

意味があるわけではありません。

2人の部屋(宿にしてみれば私と妻の部屋)の戸を開けます。

鍵がかかってないことは受信機がすでに伝えてくれてます。

入り口でスリッパを脱ぎ洗面所へ入ります。

洗面所の下扉をそっと開けて受信機を備品の奥に隠します。

そして2人がいる部屋に入ります。

男は布団に全裸で座りタバコ、そしてビールを飲んでます。

妻はテーブルを少し片付けてます。

妻の格好は浴衣を羽織っただけ、浴衣の帯も締めず、

浴衣の前は開いてます。

裸に浴衣を羽織っただけです。

これが男が妻に言った「そのままでいいから・・・旦那喜ぶぞ・・」

と言うことなのでしょう。

胸元を出し、薄い陰毛を平気で晒す妻。。

男は妻のお尻を撫でながら

「奥さん・・慶子も楽しんだ感じですよ・・・」

と私に言います。妻は黙ってテーブルの上を片付けます。

開いたビール瓶、焼酎の瓶、グラス、アイスバケット、ウォターピッチャー、

御つまみをテーブル隅に寄せ

テーブル拭きでテーブル上を拭きます。


少し垂れた胸が揺れます。

普段家でもすることをほぼ全裸と言ってもいい格好、

そして男の前でします。

男は「風呂でも行ってきますから・・・また何かあれば遠慮なく・・・」

まるで俺がいないと始らないと言いたげです。

男が出て行くと妻と私だけです。

沈黙・・・・・家ではよく話す私達ですが・・・・・。

私は妻に近づき浴衣の裾を上げてます。

妻の動きが止まります。沈黙・・・・。

言葉には出ませんが

「おとうさん・・・・・ここはもう貴方のものじゃないの・・・

上田さんの・・・汚れてるでしょ?上田さんので・・・」

そう体で返事をしている気がしました。

私は妻の浴衣の裾を降ろし、「風呂でも行くか・・・」

独り言のように言います。

妻が「部屋の鍵は?・・・私もお風呂へ・・」と返します。

私は

「じゃ慶子が持って・・・」

妻は目でわかりましたと言いました。

浴場、私の他3名ほど湯に浸かり体を洗ってます。

男もいました。私は軽くシャワーで体を洗い湯船に浸かります。

男が近寄り、

「慶子、どうもでした・・・」

他の宿の客にはもちろん聞くことのできない声のトーン、

また聞いても意味がわかるわけありません。

男は独り言のように私の横で話します。

「上品な顔してても変わりませんね、

女は、ヒィヒィ言って、欲しい欲しいでしたよ、

娘には言わないでって、どう言うのでしょうね・・」

笑いながら湯船の湯を手ですくい自分の顔にかけます。

他の誰も聞いてはいませんがドキドキしてしまいます。

「いいところの奥さんだから我慢してたところあるんですかね・・・」

「チン○入れて、チン○入れてって・・・・高○屋(デパート)

にいる奥さんもあんな感じなんでしょうな・・

澄ました顔してても・・」

他の宿の客は脱衣所に出たり、湯船の外で体を洗ってます。

「ご主人、これが奥さんの中にです・・・」

と言って私の手を持ち股間に持って行きました。

私は他の客の姿に注意します。

ほんの数秒ですが、男のペニス、しかも硬くないペニスを触りました。

今湯船の中にいる私、股間は硬くなってます。

柔らかい男のペニス入り硬い私のほうが負けてるような

気になります。

「あっ、俺、そっちの毛はないです、女だけ・・・」

と笑い、また顔に湯を浴びます。

妻が舐め入れられた男のもの、受信機からは妻が男のペニスを触り、

興味深く思う言葉がでたことが思い出されました。

浴場には私、男、初老の男性、初老の男性から見れば、

私たちは友人、または会社の同僚くらいにしか見えないでしょう。

やがて初老の男性も脱衣所に消えていきます。

「奥さん、慶子・・・・ですね」

「どうしたいですか?」男の問いに私は答えられません。

以前と同じ抽象的には言えても具体的には言えません。

黙っているしかないのです。

長い間湯に使っていた私と男、

男は独り言のような言葉を吐いて湯船から立ち上がります。

硬くなり大きなペニス、それを誇らしげに私に披露し

脱衣所へと消えていきます。

続いて私も湯船から出ます。

私の体が異様に熱いのは湯のせいではありません。

少し離れたところで体を拭く男、お互い無言です。

合わせたわけではありませんが一緒に浴場を


出てエレベータに乗ります。


男は自分の部屋の階のボタンを押します。

そして無言でエレベーターを降り廊下を歩きます。

私は妻が待つ部屋へ戻ります。。

戸を明けようとすると鍵がかかってました。戸をトントンと叩きます。

ガチャという音と同時に私は戸を明けます。

当然のごとく妻が立っていました。

ただその目は(おとうさん?なの?)と言う目に映りました。

男のほうを待っていた妻・・・・なのか。

テーブルが綺麗に片付き、布団も2組綺麗に並び、

そして上布団が真ん中で折られてます。

先ほどこもっていたタバコの煙が消えてます。

妻が窓を開け空気を入れ替えたことがわかります。

男を向かいいれるためでしょうか?私の為?・・。

家では会話が弾む私と妻、

しかし男がからむとお互い無口となります。

冷たいウーロン茶を私に渡す妻、

妻もグラスにウーロン茶を少し注ぎ口元に運びます。

少し上向き顔でグラスを傾ける妻、

そして喉元が動きます。男の精子を飲んだ時のように動きます。

私は腰を伸ばし手を天井に向け座ったままで背伸びをします。

「ううー、あー」

そのまま部屋を出て洗面所、そして下の棚の扉を開けて受信機を

浴衣深くにしまいます。

そのまま男の部屋に向かいます。

男はゴロンと部屋の布団に寝転がりテレビを見ています。

男一人の部屋鍵をかける必要もありません。

そうではないかも、私か妻のどちらかが来る事を

察してのことかと勝手に想像します。

男は「じゃあちらに行きますね・・・」

私の返答を待たず部屋を出ました。

男の声と妻の声、やがて営みの声に変わります。

何度も妻が絶頂を向かえ、それでも男は妻を責める声が聞こえます。

いつまでも続きそうな2人の営み・・・・・・・。

受信機の男が遠ざかります。

私は浅い眠りへと向かっていきます・・・。

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