おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

好き者かあちゃん、その6、母の口への激しい射精

2017-03-15 21:58:44 | 好き者かあちゃん、

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好き者かあちゃん、その6、母の口への激しい射精

居間で立ったまま母とキスをし、

胸を揉んでいると母は呼吸を少しずつ荒げてきました。

僕はもう我慢できなくなり、

ソファーに母を押し倒しました。

母はこうなることを予想していたのか或いは

観念したのか余り抵抗はしませんでしたが、

ブラウスを脱がそうとすると、とても恥ずかしがりました。

僕はとにかく早く母を裸にしたいのです。

思いの丈をぶつけたいのです。

よくドラマなどで、男性が女性のスリップなどを激しく

引きちぎる場面がありますが、

あの気持ちが何となく分かるような気がしました。

もちろん母にはそんな事は出来ませんが。

僕の行為が最後まで行くと悟ったのか、

母は「ほんと?……」

とか「いいの?……」

などと聞きますが、

それは本来僕が訊くべき台詞だと思いました。

ブラウスを脱がせると下着は黒のメッシュのキャミソールで

肌が透けています。

ブラは黒のハーフカップでした。

と言うことは

パンティーも同じく黒だったということになります。

僕はとにかく昔から好きだったおっぱいを

貪りたいという気持ちで頭がいっぱいでした。

キャミソールを脱がそうとすると母が言います。

「ねえ?……ほんとにいいの?……」

「え?……」

「お母さんで?……」

「ん、うん……」

「ねえ……嫌いにならない?……」

「ううん、ならないよ……」

「ほんと?……」

「うん……」

「じゃあ一つだけ約束して……」

「何?……」

「お父さんには絶対に言わないで……

知られたくないの……」

「ああ、わかってるよ……」

「ん……じゃ……抱いて……」

僕はブラを下へ引き下げると乳房を出しました。

久しぶりに見る大きな乳房はとても柔らかく感じました。

最後に母の乳首を吸ったのは、

小学3年の頃に一緒に風呂に入ったとき、

冗談で吸ったのが最後でした。

その時はまったく気になりませんでしたが、

改めて見ると乳輪がとても大きく、そして黒ずんでいました。

僕はこれまでに女性を知りませんが、

今までビデオや雑誌で見聞きしてきたことや、

頭の中で思い描いてきたことを全て

出し切りたいと思いました。

僕たちはソファーに腰掛け、

母の横で乳房を揉んでいると

母も僕の股間を触ります。

僕は先程からいきり立っている股間が

痛かったので、先にズボンを脱ぎました。

パンツが破れそうなほどテントを張っています。

既に先走り汁でヌラヌラと濡れていました。

更に乳房を愛撫していると母が僕のパンツの中に

手を入れてきました。

一瞬電気が走ったように感じました。

もう僕は気持ちが昂ぶって限界でした。

「ああっ、母さん!……出るッ!……」

すると母は僕の前で跪き、

チンコを銜えてくれました。

そしてジュボジュボとフェラをしてくれるのです。

僕はたちまち母の口中に激しい射精をしました。

母はそれをゴクゴクと飲んでくれました。

そして扱いて綺麗に舐め取ってくれたのです。

それは想像していたよりも気持ちの良いもので感激しました。

この後、母のスカートを脱がして

そのままソファーに座らせました。

憧れのご開帳です。

しかし母は恥ずかしがりました

。僕は母の前にしゃがんで母の両腿を

広げようとします。

しかし両手で股間を隠して見せようとはしません。

「母さん、手どけて……」

「いやん、恥ずかしい!……見ないで!……」

ここで無理矢理手をどかせて嫌われては困るので、

横に座って見えない位置から右手で愛撫することにしました。

それでも母は恥ずかしがっていましたが、

股を開いて触りやすくしてくれました。

もう既にヌルヌルに濡れています。

最初はよく分からずに闇雲に触っていましたが、

割れ目の下の方にヌルッと奥に入るところがあったので、

それが穴だと分かりました。

そこをズリズリと擦ったり掻き回したりしました。


「ハァッ!……はぁいい!……あぁ~ぁ、いい気持ち!

……あぁぁ……あぁいぃぃ……」

「痛くない?……」

「痛くない……いい気持ち……いい気持ちよ……あぁそこ……

あぁぁ、あぁそこ!……あぁ浩ちゃん、上手よ!……」

「今日は……あの人といっぱいしたの?……」

「ん……んんん……そ、そんなに……」

「嘘!……されたんやろ?……」

「でも、そんなにいっぱいってことは……あぁぁ……」

「でも、あの年齢やったら、上手いんやろ?……」

「ん、うん……あぁ浩ちゃん……も、もっと強く!……」

「ねえ、母さん?……もっとしたい?……正直に言って?……」

「うん、したい……お母さん、まだ物足りないの……」

これが本当の気持ちなのか、

僕に気を使ってそう言ってくれているのかは

分からないが

、この日は気の向くまま思いっきりやりたかった。

僕は右の乳首をチュウチュウ吸いながら膣を

激しく掻き回した。

母は目を閉じて口を半開きにし、

眉間に皺を寄せてよがり始めました。

「あぁぁ!……あぁいいっ!……あぁ、浩ちゃん!……

いいっ!……もうお母さん、恥ずかしい!……」

「どう?……いや?……」

「んん、スゴくいい!……あぁぁ、もぅ気持ちいい!……

あぁもっと、もっと上!……あぁそこ!……

そこがいい!……あぁそこ堪んない!……」

「ここ?……ここがいいの?……」

「あぁそこ!……そこがいい!……あぁもう!……

もうお母さん気持ちいい!……あぁもうたま、堪んない!……

あぁそこ堪んない!……」

母はいつの間にか自分の手で

乳房を激しく揉みし抱いていました。

そして親指と中指で乳首を摘んで、

グリグリとこねくり回しています。

この姿に僕は酔いしれました。

そして当たり前かも知れませんが、

すごく恥ずかしがるのです。

「あぁぁ!……あぁいいぃ!……いいぃぃ!……あぁぁ!……」

「どう?……気持ちいい?……」

「んんき、気持ちいい!……あぁもう気持ちいい!……

あぁぁ、あぁ恥ずかしい!……もう恥ずかしい!……

あぁぁ!……あぁすごい、すごい!……」

「か、母さん!……ど、どう?……」

「あぁイクッ!……浩ちゃん、イクッ!……

イクッ!……ウウッ!……」

母はビクッ、ビクッと痙攣しながら逝きました。

僕は膣から手を離すと乳房を揉みながら、

乳首や乳輪を舐め回します。

とても幸せな気分でした。母はまだ「ハァハァ」

と呼吸を荒げています。

僕は指でどうやって逝かすのかまだ知りませんが、

母の言葉や感じている様子を見ながら何とか逝ってくれて、

とても嬉しく思いました。

今夜はまだ長いです。

早くチンポを入れたくて堪りませんでした。

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