おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

妻の光り、その19、私にとってもっとも恐ろしい事は、妻がいなくなること

2017-06-22 22:17:35 | 妻の光

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妻の光り、その19、私にとってもっとも恐ろしい事は、妻がいなくなること

男への反撃の計画を変更せざる得なくなり、

私は無性に胸騒ぎがしました。

妻は、健太の授業参観へ行く。

男も、まさか学校内で妻に手出しはしまい。いや・・・。

あの男は、健太の昇段審査の時、

体育館のどん帳の奥に妻を呼び出していたではないか。

妻を抱きはしなかったものの、妻の白い肌をねぶっていたではないか。

男はどうするつもりなのだ?授業参観後に我が家に来るつもりなのか?

それならば私は、どこで何時に待ち構えていたらいい?

待ち構えている時に、帰りの妻と出くわせはしないか?

焦りが、私の足を健太の学校へと向かわせていました。

私は、他の親御たちに混じって、学校の門をくぐりました。

そして、体育館へと向かいました。

体育館では、体育の授業参観が行われていました。

私は体育館の裏へ回り、建物の端の鉄の扉を開いてみました。

ギ・・・と錆びた音を立て、扉は開きました。

私は中の暗がりへと入ったのです。

緞帳の向こうからは、授業中の音が聞こえてくる。

一度男はここへ妻を呼び出している。

また、同じ事をするかもしれない。

私は暗闇の中に腰掛け、目をつぶりました

。男が先に、来るはずだ。

 妻は、どうして私をかばったのか・・・?

私は、横領の隠ぺいについては後悔も罪の意識もない。

仮に暴露されて、裁かれてもいいのに。妻が待っていてくれれば、

それでいいのに。それにひょっとしたら、もう十年も前だ、

時効があるかもしれない。

そんな事を考えはしなかったのだろうか?

どうして私に、何も言わなかったのだ・・・。

妻の父親は定職につかない、ふらついた人間だったと聞かされた。

だから、私から職を奪わせたくなかったのか?

そうなら、馬鹿なことを・・・。

私にとってもっとも恐ろしい事は、妻がいなくなることなのに。

キーンコーンカーンコーン、キーン・・・

チャイムが鳴り、体育館が静かになりました。

それからどのくらい待ったでしょうか。来ない。

家に戻ったほうがいいかもしれない。

いや、家への路上で待っているべきか?

とにかく私は、外へ出ました

。校庭では子供たちが遊び、校門には帰る親たちが歩いていました。

私もその流れに入って学校の外へ出ようとした時です。

目の端に気になるものが入りました。

 学校の表玄関の駐車場の最も端に、

大きなワゴン車が止めてあったのです。

その向こうは大きな南洋の植物が一面に茂っていて、

その先は塀になっていました。

ワゴンと植物の間に、もう一台車がある気がしたのです。

いやある。まるで、ワゴン車と、横と前後一面に茂っている南洋の植物、

そして塀で隠されるように、止めてある。

意図的にそんな止め方をしている様に見えました。

しかもその、隠れている車は、小さく揺れているように見えたのです。
 
キーンコーンカーン・・・

またチャイムが鳴り、校庭から子供たちがいなくなりました。

もう親たちもいない。私は、そのワゴン車に近づきながら、

動悸が速くなるのを感じていました。

そして、茂る植物の暗がりの中に入り、私は血の気が引きました。

止めてあったのは、我が家の車だ。

そして・・・後部座席には、あの男が座っていました。

男はシートにのけぞって、何か黒いものを抱えている。

私はもっと近づきました。

男が抱えていたのは、男の股間の上をゆっくり上下する、

妻の黒髪の頭だったのです。
 

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