おはようございます、龍ちゃんです

何も考えていません、とにかく始めます

友人の母、その1、駅前ソープ

2016-12-20 22:19:49 | 友人の母、
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友人の母、その1、駅前ソープ

私は現在36歳ですが、
この話は就職して2年目頃(24歳ですか)の体験です。
当時は営業で外回りの毎日。
当然、2年目になると悪い先輩に連れられて色んなさぼりかたを
伝授されるようになりました。
その一つが風俗でした。とはいえ営業中の身ですから、
そんなに長時間のものではなく、
支店から車で15分ほど行った某駅の裏にある、
いわゆる駅前ソープと呼ばれる所です。
ご存知かもしれないですが、
ソープとは言っても吉原にあるようなのとは違い、
女性の質は・・・まあお世辞にもイイとは言えないものです。
若いコをリクエストしてもすごいデブだったり、
かと思えば肌もカサカサで
酒焼けしたような中年女性も珍しくない状況です。
それでも若い精が溜まった男としては、いい発散場所でした。
そんなある日です。
普段は夕方近くに同僚と連れ立って行ってた駅前ソープに、
月曜日の午前中に一人で行ってみました。というのも、
前日の競馬でちょっとまとまった小遣いが入ったことと、
営業成績で上司にミーティングの席で怒られて
ムシャクシャしてたが原因です。
10時頃だったと思いますが、いつものように店のドアを開けると、
さすがに待合室には誰もおらず、
夕方の混雑しか見た事ない私には、ちょっと新鮮な感じがしました。
フロントの出勤札を見ると、大半が知らない名前ばかり。
既に多少の顔見知りになっていた受付の老婆に
「午前はやっぱり違うんだね。誰かお勧めの人とかいないの?」
と聞くと
「うん、この時間は主婦が多いからね。
今日はどんなタイプの人がいいのさ?」と聞き返されました。
私は主婦という言葉にちょっと興奮をおぼえ
「そうだなぁ。色白・スレンダーで真面目そうな人がいいんだけど・・・
いないか、そんなの?」
とこの店では無謀なリクエスト。すると
「あ、だったら楓さんがいいんじゃない?
いま入ってるけど、あと20分ぐらいだから。待てる?」
と思いもしない回答が。聞きなれない名前にすかさず指名をいれて、
ソファに座りました。
それから20分程経ってからでしょうか。
2階からスーツ姿の中年男性といっしょに、
ここの制服(蛍光色のピンクのワンピースで、
膝上20CMぐらいのヒラヒラミニです)を着たボブヘアっぽい女性が
降りてきました。
ただ、待合室からはスリガラスになっており、
顔は全くわからず。玄関までお見送りしながら
「ありがとうございました。またご指名くださいね」
とハスキーな声だけが聞こえます。客が出て行くと、
すかさずフロントの老婆が
「楓さん、ご指名で待ってるからすぐ支度してね」
と催促。こちらからはよく見えないですが、
今までに聞いたことのない声の雰囲気に、期待が高まりました。
楓と呼ばれたその女性は
「あ、そうなんですか?わかりました。すぐ支度してきますので」
と答えると、階段を急ぎ足で昇っていきました。
おそらくは自分の部屋でタオルや風呂の用意に戻ったのでしょう。
さらにそれから5分後。再び階段を下りる音がして、
スリガラスの向こうに派手な蛍光色の女性が立つ気配が。
同時に、フロントの老婆が
「楓さんお待ちのお客さん、いいですよ!!」
との声。内心やっとだよ、との思いで待合室を隔てたスリガラスを横切ると
、色白の細面にスラッとしたスタイルの女性が立ってます。
俯き加減の私は、極端に短いスカートの裾から伸びる妙に白い足に
目をとられながら見上げていくと・・・
「ん!?・・・あれ」
と声にならない叫びに。同時に目を合わせた彼女も、同様に
「?・・・エッ・・・あ、」
と短い驚きの声が出ました。そうなんです。
楓の名前で呼ばれてるこの女性は、私が高一の頃からの親友で、
大学時代に至るまでしょっちゅうその家にお邪魔させてもらった時に
お世話になった彼の母親その人でした。

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