こずくな生活

写真付きで山暮らし

干し柿

2016年11月02日 | 家と家の近くで

毎年ながら夏至に向かって夜を追い詰めていた昼は逆に冬至に向かって追い詰められている。そんな姿に急かされるように忙しく無意識にも体が動いてしまう。ラジオを聴きながら2時間ほど渋柿の皮をむき10個単位で紐に括り付けベランダ側の壁に吊るした。あとは太陽と風の力を借り、ときどき愛情をこめて手でモミモミするだけ。そうすれば、そんじょそこらの有名店菓子にも負けなく美味しく出来上がること間違いない!と思う。

 


 

たまボブさん つたないブログにコメントいただき有難うございます。この時期、自由に使える時間を隙間なく消費しています。

 

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