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2017-05-19 12:39:34 | 日記

佐高が「小心者」として断罪した石原慎太郎との『週刊金曜日』誌上での対談[10]は、梶村太一郎から「佐高氏とは面識もなく、なんの偏見もないが、この対談だけは、いくらなんでもひどすぎる」、「まるで青大将に睨まれた雨蛙が、捕って喰われるのではないかと脅えながら、相手にすり寄るだけのような体たらく」と対談内容を批判された[11]。また、日垣隆も「卑屈な迎合ぶり」を指摘し、「やっていることは常に時代の引き戻し以外のものではなく、相手がいないときだけダジャレと自慢話を垂れ流し、相手が目の前にいるときは太鼓持ちになる」と書いている[5]。石原との対談が実現したのは、東京都が当時推進していた銀行税を佐高が評価していたためである。佐高と石原は政治的信念を180度異にするが、大蔵省・銀行に対する認識では一致している。
「皇室コント事件」[編集]
2006年11月19日、『週刊金曜日』主催で「ちょっと待った! 教育基本法改悪 共謀罪 憲法改悪 緊急市民集会」が日比谷公会堂にて行われ、佐高が司会を務めた。この集会で演じられたコントが皇室に対する侮辱であるとして『週刊新潮』で取り上げられた。内容は悠仁親王を「猿のぬいぐるみ」に見立て「こんな子い〜らない」と放り投げる、以前前立腺癌を患った天皇をネタにしたというものだった。
佐高は『週刊新潮』の取材に対して「劇中で『皇室』なんて一言も言っていない」、「それは受け取る側の見方だからこちらがコメントする理由はない」とコメントした。しかし、最初に登場する皇后美智子に扮していると思われる女性を演じた役者を「この会場のすぐ近く、千代田区1丁目1番地(=皇居のこと)[12]にお住まいの高貴な方の奥様」と佐高自身が紹介しており、その役者も皇室典範の話題について触れている。
このコントを演じた劇団「他言無用」が多くの批判を受け、ホームページ上に「皇室をパロディーとした寸劇を上演」したことに対する謝罪文を掲載している[1]。また、結果的に『週刊金曜日』は謝罪した。
「現代ビジョン」について[編集]
佐高は文筆・評論活動のスタート地点となった「現代ビジョン」という雑誌の性質を後に回想し、「はじめにびっくりしたのは、そうした雑誌は、雑誌を売って金をもうけるのでないということです。公称三万部といっても実売は三千もいっていない。九割九分が広告収入なのです。それも一流大企業のです。長い間、不思議でならなかった。あるとき気づいたのは、企業は(雑誌に)広告を出すメリットはないが、スネに傷持つ以上、出さないとデメリットがあるということです」と告白している[13]。
同誌は、自社に広告を出すか、出さないかによって批判記事・賞賛記事のどちらを掲載するかを決める[5](また同じスペースでも、企業の規模に応じ広告料金はまるで違っていたという)という性質の雑誌で、佐高は10年近く勤務し、編集長に上り詰めた。 最終的には、職場内で後輩からの突き上げ団交に会い、人間関係のもつれとなって退職。
またオバタカズユキのインタビューに「…広告とタイアップした記事はたくさんあるわけで、どこぞの社長の提灯記事書けとかは日常茶飯事だからね。一方で批判記事というのも書いてはいたわな」 「総会屋云々のほうは、そういう雑誌にいたってことを隠してはいない」と答えている[14]。
その後、佐高は2007年の「週刊金曜日」コラムなどで「総会屋雑誌とは謙遜して言っただけ」と弁明した。日垣も「これこそ総会屋雑誌の本流記事」と評する[5]。
著書[編集]
単著[編集]
『鵜の目 鷹の目 佐高の目』
『逆命利君』 - 1987年10月2日に死去した住友商事の鈴木朗夫(当時:常務取締役業務本部長)と伊藤正(当時:社長)を描く。講談社文庫 1993年、岩波書店 岩波現代文庫 2004年 ISBN 4006031025
『司馬遼太郎と藤沢周平―「歴史と人間」をどう読むか』光文社 1999年 ISBN 4334972233
『官僚たちの志と死』講談社文庫 1999年 ISBN 4-062-63994-7 - 田辺俊彦(元通産省官僚)、山内豊徳、川原英之、伊東正義の生き方を綴る。
『「民」食う人びと 新・日本官僚白書』光文社文庫 2000年 ISBN 4334729835
『葬送譜 おくるうた』岩波書店 2000年 ISBN 4000012444
『こいつだけは許せない!』徳間書店 2000年 ISBN 4198611548
『黄沙の楽土 石原莞爾と日本人が見た夢』朝日新聞社 2000年 ISBN 4022575255
『官僚国家=日本を斬る』講談社文庫 2000年 ISBN 4062649527
『高杉良の世界』社会思想社 現代教養文庫 2000年 ISBN 4390116363
『社長のモラル 日本企業の罪と罰』講談社文庫 2000年 ISBN 4062730421
『佐高信の寸鉄刺人』光文社 知恵の森文庫 2001年 ISBN 4334780733
『日本国憲法の逆襲』岩波書店 2001年 ISBN 4000017683
『佐高信が褒める 今、この人を見よ!』光文社 2001年 ISBN 4334973019
『文学で社会を読む』岩波書店 岩波現代文庫 2001年 ISBN 4006030398
『経済戦犯 日本をダメにした9人の罪状』徳間書店 2001年 ISBN 4198613850
『ニッポンの大問題』講談社文庫 2001年 ISBN 406273236X
『小泉純一郎の思想』岩波書店 岩波ブックレット 2001年 ISBN 4000092464
『喜怒哀楽のうた』徳間文庫 2001年 ISBN 4198916047
『日本の権力人脈(パワーライン)』現代教養文庫 2001年 ISBN 4390116460、講談社文庫 2003年 ISBN 4062739100
『手紙の書き方』岩波アクティブ新書 2002年 ISBN 4007000115
『日本を撃つ』講談社文庫 2002年 ISBN 406273401X
『変わり者が日本を救う 異端という才能』光文社 2002年 ISBN 433497340X
『司馬遼太郎と藤沢周平 「歴史と人間」をどう読むか』光文社 知恵の森文庫 2002年 ISBN 4334781543
『わたしを変えた百冊の本』実業之日本社 2002年 ISBN 4408394920
『タレント文化人150人斬り』毎日新聞社 2002年 ISBN 4620315931
『こんな日本に誰がした!』講談社文庫 2002年 ISBN 4062736225
『佐高信の筆刀両断』新装版 七つ森書館 2003年 ISBN 4822803619
『面々授受 市民・久野収の生き方』岩波書店 2003年 ISBN 4000022601
『佐高信の教育革論』七つ森書館 2003年 ISBN 482280366X
『佐高流経済学入門 私の出発点』晶文社 2003年 ISBN 4794965745
『逆白波のひと 土門拳の生涯 アートセレクション』小学館 2003年 ISBN 4096070157
『石原莞爾 その虚飾』講談社文庫 2003年 ISBN 4062738147
『君 今この寂しい夜に目覚めている灯よ 佐高信対談集』七ツ森書館 2004年 ISBN 4822803724
『城山三郎の昭和』角川書店 2004年 ISBN 4048838873
『経済小説の読み方』光文社 知恵の森文庫 2004年 ISBN 4334783031
『湛山除名 小日本主義の運命』岩波書店 岩波現代文庫 2004年 ISBN 4006030983
『失言恐慌 ドキュメント銀行崩壊』角川書店 角川文庫 2004年 ISBN 4043775016
『わたしを変えた百冊の本』講談社文庫 2005年 ISBN 4062750732
『ひとりひとりのいのち、ひとりひとりの人生』七ツ森書館 2005年 ISBN 4822805026
『悲歌 古賀政男の人生とメロディ』毎日新聞社 2005年 ISBN 4620317349
『いま、この人を見よ!』光文社 知恵の森文庫 2005年 ISBN 4334783813
『新版 会社は誰のものか』角川書店 角川文庫 2005年 ISBN 4043775032
『タレント文化人筆刀両断!』筑摩書房 ちくま文庫 2005年 ISBN 4480421580
『原発文化人50人斬り』毎日新聞社 2011年
以下はサンデー毎日連載の『政経外科』シリーズ
『佐高信の政経外科』(シリーズ「タレント文化人筆刀両断」をまとめた物を収録)
『日本は頭から腐る 佐高信の政経外科II』毎日新聞社 2000年 ISBN 462031451X
『中坊公平への手紙 佐高信の政経外科III』毎日新聞社 2001年 ISBN 4620315060
『泣くより怒れ 佐高信の政経外科IV』毎日新聞社 2002年 ISBN 4620315648
『許されざる者 佐高信の政経外科V』毎日新聞社 2003年 ISBN 4620316245
『小泉純一郎を嗤う 佐高信の政経外科VI』毎日新聞社 2004年 ISBN 4620316830
『政財界メッタ斬り 佐高信の政経外科VII』毎日新聞社 2005年 ISBN 4620317217
『田原総一朗よ驕るなかれ 佐高信の政経外科VIII』
『石原慎太郎の老残 佐高信の政経外科IX』
『田原総一朗への退場勧告 佐高信の政経外科X』
『小泉純一郎と竹中平蔵の罪 佐高信の政経外科XI』
『小沢一郎の功罪 佐高信の政経外科XII』
『誰が日本をここまで不幸にしたか 佐高信の政経外科13』
『日本の社長はなぜ責任をとらないか 佐高信の政経外科14』
『いま日本はタカ派ばかり 佐高信の政経外科15』
『安倍政権10の大罪 佐高信の政経外科16』
『佐高信の政経外科 鯛は頭から腐る』光文社 知恵の森文庫 2002年 ISBN 4334781934
『私の喧嘩作法 佐高信の政経外科2』光文社 知恵の森文庫 2004年 ISBN 4334782620
共著[編集]
高杉良『日本企業の表と裏』(角川書店、1997年)
末弘厳太郎『役人学三則』(岩波書店/岩波現代文庫、2000年、ISBN 400603007X)
監修『総検証「特殊法人」の真実』(講談社/講談社ソフィア・ブックス、2000年、ISBN 4062691078)
高村薫『いやな時代こそ想像力を』(岩波書店/岩波ブックレット、2000年、ISBN 4000092049)
宮本政於『官僚に告ぐ!』(講談社/講談社文庫、2000年、ISBN 4062648539)
福島瑞穂『「憲法大好き」宣言』(社会思想社、2000年、ISBN 4390604368)
小倉寛太郎『企業と人間 労働組合、そしてアフリカへ』(岩波書店、岩波ブックレット、2000年 ISBN 4000092219)
テリー伊藤『お笑い創価学会 信じる者は救われない』(光文社、2000年、ISBN 4334972713、光文社知恵の森文庫、2002年、ISBN 4-33-478135-7)
門脇厚司『〈大人〉の条件 「社会力」を問う』(岩波書店、2001年、ISBN 4000223690)
金子勝『誰が日本経済を腐らせたか』(毎日新聞社、2001年、ISBN 4620315443、増補版-角川書店/角川文庫、2005年、ISBN 4043775024)
宮崎学『中坊公平的正義とは』(社会思想社、2001年、ISBN 4390604406)
城山三郎『男たちの流儀』(光文社,知恵の森文庫、2002年、ISBN 4334781713)
魚住昭『だまされることの責任』(高文研、2004年、ISBN 4874983294)
姜尚中『日本論』(毎日新聞社、2004年、ISBN 4620316547)
高橋敏夫『藤沢周平と山本周五郎 時代小説大論議』(毎日新聞社、2004年、ISBN 4620316792)
福島みずほ『神は「憲法」に宿りたまう』(七つ森書館、2004年、ISBN 482280478X)
横田一+『週刊金曜日』取材班『トヨタの正体』((株)金曜日、2006年、ISBN 4906605133)
岸井成格『政治原論』(毎日新聞社、2006年、ISBN 9784620317861)
俵義文・魚住昭・『週刊金曜日』取材班『安倍晋三の本性』(金曜日、2006年、ISBN 4906605206)
岡留安則『100人のバカ』(七つ森書館、2007年、ISBN 4-8228-0740-1)-『噂の眞相』の連載『七人のバカ』の単行本化
落合恵子『朝焼けを生きる』(七つ森書館、2008年、ISBN 9784822808624)
雨宮処凛『貧困と愛国』(毎日新聞社、2008年、ISBN 9784620318486)
西部邁『思想放談』(朝日新聞出版、2009年、ISBN 9784022506399)
西部邁『難局の思想』(角川書店〈角川oneテーマ21〉、2011年、ISBN 9784047102866)
西部邁『ベストセラー炎上―妙な本が売れる変な日本』(平凡社、2011年、ISBN 9784582835403)
西部邁『西部邁と佐高信の快著快読』(光文社、2012年、ISBN 9784334977160)
編著[編集]
なかにし礼、田中優子・黒鉄ヒロシ・加藤陽子・柴山桂太・中島岳志 『日本および日本人論』 西部邁・佐高信 編、七つ森書館、2012年8月。ISBN 9784822812553。
論文[編集]
国立情報学研究所収録論文 国立情報学研究所.2010-05-12閲覧。
脚注[編集]
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^ 先住民族アイヌの権利回復を求める団体・個人署名の要請
^ a b 『現代の肖像』AERA編集部・編(朝日ソノラマ)
^ マガジン9とは?
^ 『毎日新聞』2009年4月28日付
^ a b c d 日垣隆『敢闘言』単行本補記。一方の日垣は「辛口評論家の正体」として、「戦後無責任主義の権化たる反動的評論家」「本人も訳がわからぬ理屈を垂れ流すほどの退歩的非文化人」と批判している(日垣隆『偽善系Ⅱ 正義の味方に御用心!』 初出は『諸君!』2000年10月号「辛口評論家の正体」)。
^ 産経新聞書評欄・日垣隆『偽善系2』評
^ 『噂の眞相』1999年5月号
^ 「日本昆虫協会」は「昆虫愛好会」ではありません。
^ 『時代を読む』(光文社)
^ 『週刊金曜日』第322号(2000年7月7日)
^ 『週刊金曜日』第327号(2000年8月11日)
^ 正しくは千代田区千代田1番1号(住居表示)、または千代田区千代田1番地(地番)
^ 『産経新聞』2005年10月24日付
^ 『宝島30』1993年9月号
外部リンク[編集]
佐高信 - 週刊金曜日
執筆の途中です この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
[隠す]
表 話 編 歴
日本の反レイシズム
主導団体
しばき隊 - 男組 - 憂国我道会 - のりこえねっと - ヘイトスピーチと排外主義に加担しない出版関係者の会 - 友だち守る団 - 反差別国際運動 - レイバーネット日本
関連人物
指導者
のりこえねっと
共同代表
石井ポンペ - 上野千鶴子 - 宇都宮健児 - 雁屋哲 - 北原みのり - 河野義行 - 佐高信 - 辛淑玉 - 鈴木邦男 - 高里鈴代 - 田中宏 - 田中優子 - 知花昌一 - 中沢けい - 西島藤彦 - 前田朗 - 松岡徹 - 村山富市 - リリアン・テルミ・ハタノ - 若森資朗 - 和田春樹
野間易通(対レイシスト行動集団 代表) - 高橋直輝(男組 組長) - 山口祐二郎(憂国我道会会長、元しばき隊、男組関東若頭) - 師岡康子(外国人人権法連絡会 運営委員) - 安田浩一(レイバーネット日本 設立者) - 武者小路公秀(反差別国際運動日本委員会 理事長)
関連人物
神原元(しばき隊) - 久保憲司(しばき隊) - 菅野完(元しばき隊) - 李信恵 - ECDILLREME - 加藤直樹 - 中川敬
反レイシズム団体
賛同者
有田芳生 - 五野井郁夫 - 小熊英二
活動
排外主義・レイシズム反対集会
事件
新潟日報報道部長ツイッター中傷投稿事件 - しばき隊リンチ事件 - ニュース女子の沖縄リポート放送をめぐる騒動 - Facebookにおける個人情報の無断公開
関係団体
OurPlanetTV(レイバーネット日本と連携、同代表理事は白石草)
関連項目
日本のヘイトスピーチ - 在日特権
典拠管理
WorldCat VIAF: 108318607 LCCN: n88164944 ISNI: 0000 0000 8405 8250 GND: 136888755 SUDOC: 146052455 NDL: 00067796 CiNii: DA00484472
カテゴリ: 日本の経済評論家日本の政治評論家日本のコラムニスト日本の実業家週刊金曜日東北公益文科大学の教員九条の会の人物日本の憲法護憲論者日本の中等教育の教員山形県出身の人物1945年生存命人物慶應義塾大学出身の人物
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