23日に、1年生が研究授業を行いました。
「春の多摩川土手ともっとなかよくなろう」という生活科の学習です。
今日は、2年生に教えてもらった土手の遊びをもとにして、今度は自分たちで計画しました。
みんな、「何をして遊ぶのか」「どこで遊ぶのか」「もっと楽しくするにはどうしたらいいのか」などを
一生懸命に考えたり、友達に伝えたりしていました。
みんな、とてもがんばりました。











9日に、6年生が研究授業を行いました。
「発見!矢口の歴史」という総合の学習です。
十寄神社、延命寺、とろけ地蔵、六所神社、円応寺、矢口の渡、
東八幡神社など、地域に残るさまざまな史跡の中から、どのグ
ループがどれを調べるのか、どんな方法で調べるのか、協力して
話し合い、計画を立てました。
みんな一生懸命に、グループの友達と知恵を出し合って学習を進めて
いたので素敵でした。










今年度最初の研究授業は、2年生が行いました。
多摩川土手に行って春を探す2回目の学習です。
とても楽しそうに仲良く、いろいろな虫や草花などを探したり、土をほって根を
調べたり、テントウムシの幼虫を見つけたりしていました。
「多摩川の先生」として、いとうさん、すずきさん、かたおかさんが来てくださり、
たくさんのことを教えていただきました。ありがとうございました。











24年度の校内研究が始まりました。
今年度も、子どもたちが生き生きと学ぶことができるように
するにはどうしたらよいのか、全教職員で研究していきます。
10月には研究発表を行います。
そのため、1学期は「水曜日が4校時」という日が多く
なりますので、ご承知おきください。

29日に、今年の校内研究のまとめをしました。
来年に秋には研究発表を行います。
子どもたちが楽しく生き生きと学べるようにしたいと考えています。


来年に秋には研究発表を行います。
子どもたちが楽しく生き生きと学べるようにしたいと考えています。











