限りなく自由を求め

なんといい風。聞こえてくるのは草をゆらす音。そして、ハーモニカの心地よさ。

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2017-06-16 22:46:18 | 日記
久しぶりに丸山健二の小説を読んだ。20年以上前に発表された小説。「火山の歌」「赤い眼」「三角の山」「アフリカの光」魂が揺さぶられる言語。空に。地に。自分の回りで乱れ飛ぶ。これこそ文学。来年度のノーベル文学賞は丸山健二だと思う。
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