<西日本の放浪記>

西日本の隠れた名所と隠された秘密を・・
・・・粗茶も出ませんが、楽しんでください。

淡水魚に異変が・・・・・これって????

2016-10-13 15:57:45 | 時事ニュース
<体長34.5センチ、重さ543グラム>大分県日田市大山川で釣れた魚ですが。淡水魚で、30cmを超えるのは、フナ、コイ、いだ(ウグイ)、アマゴ、などですが。
なんとこれが、34.5cmの鮎だそうです。(リンク先記事)
鮎は、秋になって水温が下がり始めると、河口へ向かって、下っていきます・・・それを落鮎と言って、卵を抱えた大鮎が捕まりますが。
543gの落鮎は、滅多にいるものではありませんね。
画像を見ると、よく太って、卵をたくさん抱えていそうです。最近、不思議に思うのは、鮎もですが・・・アオリイカも、5kgなどと言う、化け物いかが、この春に捕獲されました。
動植物の巨大化に、疑問を感じるのは、私一人でしょうか???
ブロガーで読まれた方は、身近で起きる巨大化を、観察してUP!を、待ってますね。放射能と動植物の巨大化の関係は、現段階で否定することはできません。
今まで起きないことが、ここ数年で起きるということは、環境の変化で、きになるのは、やはり、原発事故ではないでしょうか!!!
調べていくうちにこんな記事に行き当たりました。最近、多い巨大食物も問題ありますね。DNAに、何らかの影響があったとしても、不思議ではありません。気をつけて、第三者的目で、観察してくださいね。
そして、深まる秋を探しに、お山へ行ってきました。
画像は、今日の殿河内渓谷の景色です。
深まる秋の景色を、四国徳島の渓谷で、見つけてみませんか!!!
小さな秋の風景は、時には心を、癒してくれますよ。・・・・・お待ちしますね。
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