奈良県 建築家が感じる設計事務所の家づくり日記、住まいの設計や住宅設計のなかでの「暮らしの事」・「収納の事」イロイロ

自宅建築時は建築家・建て主双方の立場を経験、専門家目線と建て主目線+αで暮らしの設計・新築・リフォームをデザイン中です。

玄関周辺対比の空間を設計する事で広さの認識をデザインする「余白」と「隙間」の効果を心地よさの空間へと認識できる空間設計の手法もイロイロと・・・LDKや吹抜でも応用できますよ。

2017年06月19日 | 家 住まい 間取り プラン

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玄関の近くや玄関ホールから

見える場所に「坪庭」があると

潤いと広がりを感じさせてくれます・・・・・・。

 

 

 

隙間を建築でどのような価値空間とするのか?。

その設計の差で物理的空間の価値も

変化しますよね。

 

 

鏡を使ったような錯覚にも似たような効果。

視線を延ばす効果がありますからね。

 

潤いの空間をどのように

デザインして設計するのかで、

空間認識による心境の変化もイロイロと・・・・・。

 

このような玄関周辺の効果を

質よく設計する事で空間構成にも

心理的効果により随分玄関が豊かになりますよね。

 

余白を設計するというデザインの手法。

 

単純に「広い」という事では無くて

狭さと広さのバランスによって

生まれる心地よさが「坪庭」には

含まれていますからね。

 

 

隙間が生み出す認識による効能・・・・・。

 

 

 

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