旦那の成長記録

心が弱い旦那の日々の一喜一憂を記録します。

余計なひと言

2016-11-05 20:15:44 | その他
まだ、産まれる気配なし…。

お腹の中で元気に動き回っている。






それはいいこと。









全然違う話だけど、

またイラッとしたこと。





うちの夕食の時間は早く、

大体夕方5時半くらいに食べる。

旦那の仕事上、旦那と食べられるとき

もあれば、旦那がいないときもある。





旦那がいないときは、概ね旦那の

両親と私の3人で夕食をとる。





私は出来ればもう少し遅く食べたい

し、ゆっくり食べたいと思うのだけど

そういうわけにはいかないので、

しぶしぶ3人で食卓を囲む。





早く食べ過ぎると、その後夜に

またお腹が空いてしまい、何か食べて

しまうから。

旦那の両親は、7時過ぎには寝てしまう

のでちょうど良いらしい。







ゆっくり食べることは出来るんだろう

けど、なるべく話をしたくないので

(特に義父)

長い時間無言で黙々と食べ続けるのが

苦痛なのと、ゆっくり食べていると

何かしら話しかけられるのでイヤ。






話しかけられると、答えなきゃいけ

ないんだけど、義母は耳が悪いので

何を話しているか分からなくて、

大体空気を察して話しを反らしたり

話しに入ってきたりする。





つい先日も、食事中

「ちょっと聞いて良い?」

最近いつも、これで話しかけてくる。



なんですか?と返すと

「(義母や旦那から)あんまり頑張れ

とか余計なこと言うなって言われてる

からあんまり口出ししたくないんだけ

ど…」

これも、いつもの前置き




「もう、いつ産まれてもおかしくない

時期なんだよね?分からないと思う

けどいつぐらいに産まれるのかな?」





…わかんねーよ。

分かってたら皆苦労しないよ。

まず、これでイライラ。




「お父さんは心配なんだよ。

毎日頑張って歩いたりご飯作ったり

してるけど、何かあったらどうしよう

とか。

お父さんが一番心配なのは、2階から

お盆もって降りてくるとき、転ばない

かっていつも心配で…。」




朝と昼食は私1人なので、両親と時間を

ずらして作ったものを2階に運んで

1人でマッタリ食べている。

それを運ぶのが心配と…。




まぁ、心配してくれるのは有難い。

だけど、だからといって一緒に食べた

くないし、食べるものも違うし、

1階の食卓には常に義父がいるから

そこで食べるなんて考えられない。





そういうわけで、「大丈夫ですよ。

なるべく手すり捕まったり、片手で

お盆持てるように工夫してますか

ら。」

と答えた。





そこまでは、まだいい。

最後に

「でも、やっぱり早く産まれてほしい

なぁ~。毎日きがきじゃなくてさ。」





これが義父の本音。

出産控えた妊婦に言うこと!?

一気にカッチーン。




それって、人の心配じゃなくて、

自分の心配だよね?自分が楽になりた

いだけだよね!?




別にあなたに何かして貰おうなんて

思ってませんから。

あなたが心配しなくていいですよ。




いくら、臨月だからって、

赤ちゃんには産まれてこようと思う

時期があるんだし、こっちの都合に

合わせる訳ではないのだから、

そんなこと言うためにあーだ、こーだ

話しかけるんじゃねー!!





あ~、また口が悪いわ。

いかんいかん。

でも、はき出すのも大事。




あと一週間。

…で出てきてくれるかな?

待ってるよ~(^_^)

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