新統合軍極東・太平洋軍管区司令部

マクロスやロボット大好きなブログです。二次創作などを主にやります。最近の政治的問題や最近の出来事も更新します。

第26話 ロンメルの再来

2017-09-19 23:30:53 | マクロス外伝 ダブルフェイク
マスターは、第2次世界大戦の名将ロンメルの再来とされる。
欧州方面軍派遣参謀アーベルト・フォン・ロンメル大佐と会見に望んだ。
その目的とはゼブラ.フェアリ.ナタルマなどのゼントラーディ軍の面々についてである。
ゼントラーディ軍の面々を受け入れてくれるかどうか・・・・・・・

受け入れなかった場合、ロンメル大佐率いる部隊とは別々で進む事になるが・・・・・・
受け入れてくれた場合、部隊がかなりいるので安心感が得られる。

ロンメル大佐「ゼントラーディ軍の面々ですが・・あの巨人たちの事ですな。」

マスター「はいヴァーミル中尉曰くゼントラーディ軍はマクロスと交戦した軍であり、今同行しているのは我が方へついた部隊だそうです。」

ロンメル大佐「我が方についた部隊であり、異星人か・・・・・・・・興味深いな。」

ロンメル大佐はゼントラーディ軍に対して興味を抱く。
マスターはこの反応を見てロンメル大佐は好奇心旺盛な人物だと思った。
流石は砂漠の狐のロンメルの再来と言われる人物だけはある。

マスターは処遇についてロンメルに聞いてみようと思った。。

マスター「大佐、フェアリ達の処遇はどうしますか?」

ロンメル大佐「そうだな・・・・・・・・」

実際に聞いてみると、ロンメルは楽しそうな顔と真面目な顔を合わせたような顔をして考える。
楽しそうな顔をしているが、承認するとは言っていない。
果たして判定はいかに?

マスターはそう思っていると・・・・
ロンメルは結論を出したようで、答えを言う。

ロンメル大佐「分かった、ゼントラーディ軍の諸君を受け入れるとしよう。」

マスター「本当ですか?」

ロンメル大佐「完全に信じるとは言っていないが、同行を認めよう。いずれにせよ、共に暮らすかもしれない連中だからな。」

マスター「御決断、感謝します。」

ロンメル大佐「あぁだが、頭の堅い連中を説き伏せる。まぁ強行させるがな、パリ基地にも我が方に恭順した連中はいるかもしれない・・・・・・・・任せておけ・・・・・」

マスター「ハッ・・・・・・・・・」

ロンメルはゼントラーディ兵を受け入れると言う決断を出す・・・・・・・
頭の堅い保守系の統合軍連中を説得すると約束してくれた。
これであれば、同じように同行する事ができると・・・・・・・・・

「大佐、失礼します。」

ロンメル大佐「なんだ?今会談中だぞ。」

「申し訳ございません、御子息が・・・・・・・」

ロンメル大佐「御子息?ヘルベルトか・・・・・・・・」

マスター「ヘルベルト?」

突然、一人の警務官が会談中に入ってきてロンメルの御子息が来たと伝えられる。
マスターは御子息とはロンメル曰く名前はヘルベルトであるなと思った。
しかし、ヘルベルトとは一体何者なのであろうか?

それはこの後分かる。

ヘルベルト「失礼します、欧州方面軍第89地区警務大隊所属ヘルベルト・フォン・ロンメル少尉。ウィストン・モントゴメリー中将の代理としてアーベルト・フォン・ロンメル大佐にご挨拶に来ました。」

ロンメル大佐「うむよく来たな、息子よ。」

ヘルベルト「ハッ・・・・父上もよく御無事で・・・・・」

現れたMPの腕章をつけ制帽を被ったドイツ人・・・・・・
この人物こそアーベルト・フォン・ロンメル大佐の御子息・・・・・ヘルベルト・フォン・ロンメル少尉である。
後に2015年大統領になるウィストン・モントゴメリー中将率いる統合軍残存部隊に属している。

マスター「御子息ですか?」

ロンメル大佐「あぁ息子だ。」

ヘルベルト「ハッヘルベルト・フォン・ロンメル少尉です。警務官をしています。」

マスター「警務官って国家憲兵なのか?」

ヘルベルト「そうですが?一応指揮官です。」

ロンメル大佐「言ってしまえば・・・混乱下にある秩序を纏める指揮をとっている。」

ヘルベルト「全体的には・・・・指揮権をとっているモントゴメリー中将閣下の下に動いてます。」

マスター「そうか・・・なるほど。」

ヘルベルトは警務官である。
警務官とは自衛隊由来の名称であり、MP・・・・国家憲兵である。
軍隊内の秩序を保つために活動している軍内部の組織である。
そんな警務隊に所属するヘルベルトだが、指揮官である。
モントゴメリー中将の指揮の元、一般警官と共に残存部隊の秩序を維持している。

マスター「て言う事は俺達も指揮下に?」

ヘルベルト「はい、それとピースファング大尉にお願いがあるのですが異星人の方達に我が地球統合軍の指揮下に入ってもらいます。」

マスターは自分達もモントゴメリー中将の指揮下に入るのかと聞くとヘルベルトははいと答え。
異星人の方々つまりゼントラーディ人達は地球統合軍の指揮下に入ってもらうと言う。
モントゴメリー中将にもアドクラス艦隊やラプラミズ艦隊の合流者もいる。
その事もあってである・・・・・・・

一応マスターは・・・・・質問しようとする・・・・・・・

マスター「一応理由聞くけど、一体・・・・・・・」

ヘルベルト「軍の統制を取るためです、SDF-1マクロスの指示であります。」

ロンメル大佐「SDF-1マクロスのブルーノ・J・グローバル准将は、生き残っていた議員らによって地球統合政府臨時総司令に任命されている。各地で生き残った地球統合軍全軍に対し命令が発しているそうだ。」

マスター「既に臨時政権が......」

ロンメル大佐「グローバルの事だから驚かんさ、あの人は色々と奇策を生み出す。」

理由は統制を取るため・・・・・・・これは軍の正式命令であり。
生き残っていた議員や地球統合軍幹部らに擁立され地球統合政府臨時大統領兼総司令官に任命された。
それにより全地球統合軍残存部隊全軍に命令を発している。
そんな時・・・・・・

李大尉「失礼します、ロンメル大佐・・・・統合軍欧州方面軍司令部より連絡があります。」
地球統合軍欧州方面軍リスボン守備隊.李泰英.大尉

ロンメル大佐「うむ赴くとしよう、大尉もういい仲間達の所へ戻ってくれ。」

マスター「ハッ」

欧州方面軍司令部から連絡が入る。
ロンメル大佐は面会を強制的に終わらせ、マスターを仲間達の所へ戻るように言う。
マスターは素直にハッといい敬礼しその場を去る。
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望月千代.伍長. ブラッティ・ライン 第4部  家族・・・・私は必ず帰ってきます。

2017-09-19 23:13:34 | マクロス各種作品派生外伝
千代はテントを出た。
理由は兄義綱と警務官の妹初芽と会うためだ。
未練を残さないように会わずに出撃する予定であったが・・・・・
人生最期になるかもしれないので会ってみるのもいいかもしれない。
生きて任務を全うするか、死んでもなお任務を全うするか・・・
生きて死んでも任務を全うできないか・・・・・・・・

千代は気を引き締めながら出て行く・・・・・・
無論、秘めた恐怖と言う心を隠しながら・・・

望月千代「兄さん、それに初芽も・・・・」

望月義綱「久しぶりだね、これから出撃なんだね。」
千代の兄でサラリーマン.望月義綱

望月千代「えぇ友軍兵士救出のね、実行部隊は僅か15名の隊員しかいないけど。」

望月初芽「で全員一同、複製された命令書を救出先の指揮官に届けるんでしょ。誰か一人生き残って到達できるように。」

望月千代「そうよ、誰か一人生き残って任務を達成するかのようにね。」

兄妹と接触し会話を始める千代、なんだか楽しい会話にならない。
なんたって千代自身、これから死亡率の高い任務に就くのだから。
義綱は悲しげな表情を浮かべている、初芽は姉千代に怒りを込めながら睨んでいる。
もっとも初芽は千代と同じ地球統合軍に所属する女性軍人。
士官候補生である千代と違って、一般部隊に既に勤務している正規兵である。

望月初芽「なんで士官候補生の姉さんが出撃するの?正規兵でもない、まだ士官候補生なのに・・・」

望月千代「優秀な兵士だし、人手不足だからね。選ばれてしまったわ、上からの命令よ。」

望月初芽「優秀な兵士ならば智鶴姐さんがいるじゃない。」

望月千代「智鶴姐さんか・・・・・・・それは無理・・・・」

望月初芽「なんで!!」

望月千代「自分が安全に過ごすために、他人を犠牲するのは生きていても私的には死んだのも同然・・・智姐さんを犠牲するのは私には耐えられない、一生後悔する・・・」

士官候補生である姉の出撃、正規兵でもないまだ軍人の卵である姉には納得できない初芽。
正規軍人で海兵隊少尉である智鶴に代わりを務めるように求めようとするが・・・
千代はそれを拒否する、理由は他人を犠牲にして自分が生きても自身は死んだのも同然・・・・
それに親戚であり姉のように慕った智鶴を犠牲する事が耐えられない・・・・

千代の言葉を聞いた初芽はハッとし、智鶴を千代の人柱にしようとした事に気がつき反省する。
だがすぐに怒りを込めた表情に戻り。

望月初芽「なんで姉さんたちの護衛にVFがないんですか?航空支援がなく敵中突破し友軍部隊と接触するのは無茶よ。」

望月千代「確かに航空支援なしに敵中突破は無茶よね。」

望月初芽「グローバル艦長も艦長よ、マクシミリアン・ジーナス少尉とミリア・ファリーナ・ジーナス准尉を派遣してくれれば・・・・」

望月千代「別にいい・・・・・・・彼らにも任務があるから・・・・・」

望月初芽「任務って・・・・・・」

姉千代の支援にVFの2機や1機を派遣しない事。
戦力を失う心配があるならば、マクシミリアン・ジーナス少尉やミリア・ファリーナ・ジーナス准尉を派遣してくれればいい。
駄目であれば滝田英史やカール・レーガーなどのエースパイロットを・・・・・・・
そう訴える初芽に千代は断る・・・・・・

望月初芽「それに武田さんやチェヨンさん達は納得しているのですか?」

望月千代「納得していない・・・・・・・・最低でも私などの少数の兵で行く事になる。」

望月初芽「それじゃあ・・・・・・・・15名より・・・」

望月千代「あぁそれよりも少ない人名でな・・・・納得する人間だけで行き、任務を果たす事・・・こうなるんだよな。」

他の面々は納得しているかどうかを聞くが、千代は堂々と納得していないと言う。
最悪、納得している隊員だけで行くことになる・・・・・
つまり決死隊、生存率と成功率が大幅に低下する地獄の任務化とする・・・・・・
義綱と初芽は悔しそうに下を向くが・・・・・・・

望月千代「誰もいかなければ決死隊は死なずに済む、だがその代わりに命令書を持ってくるのを待つ要救助者(サバイバー)は孤立し死ぬことになるか恐怖の中潜むしかない・・・・・・・・私は・・・・・・」

望月義綱「私は?」

望月千代「自分が安全になるために他人をヴァルハラへの生贄にはしたくない・・・・士官候補生とは言え軍人であるのだから・・・・・」

千代はただ軍人としての使命、他人を救いたい一心。
それだけで戦場に赴こうと言う事を二人に伝える・・・・・・・・
自分が安全であるために他人を死の淵や恐怖空間に放置はしたくはない・・・・・・・
義綱と初芽を悲しませたくない、むしろ最初から死ぬ気はない・・・・・・
出来る限り抗って生きて帰る、無理ならば死ぬのもしょうがないと・・・・・

チェヨン「どうする?後1時間しかないけど。」

武田信一郎「俺は行こうと思う・・・・」

チェヨン「行く?」

武田信一郎「悩んだが、同期である千代を見捨てるわけにはいかんからな・・・・・レッドマフラーを巻いて・・・死地に行くよ・・・・」

信一郎とチェヨンは二人で歩きながら出撃に行くかどうか悩んでいた。
真っ先に結論が出たのは信一郎で千代を見捨てるわけにいかないからレッドマフラーを巻いて出撃する
とそれを聞いたチェヨンは・・・・・・・

チェヨン「やっぱはあんたは行くんだね、あたしも行くよ。」

武田信一郎「死ぬんだぞ。」

チェヨン「死ぬか・・・・・・どうせ今は戦争中、どの道安全な場所はないんでしょ・・・・・・・普通に死ぬならば・・・・・何か役に立って・・・・・・・・・」

武田信一郎「そうか・・・・・・・・・・・だが死ぬ前提で行くんじゃねぇぞ、任務達成し終戦まで・・・・」

チェヨン「終戦までか・・・・・・・・当たり前じゃない、折角ボドルザー基幹艦隊を撃退したんだし戦後を謳歌するわ。」

戦場へ行くことを既に決めていた。
同期である千代だけ危険な目を遭わせたくなかった・・・・・
統合戦争時学友を戦場の砲火によって失った悲劇を繰り返したくない・・・・
その想いがあった・・・・・・・・そして今は戦場、安全な場所はない・・・・
死ぬのならば役に立って死ぬ、だけど死ぬ前提じゃない。
全力で任務を達成し、終戦まで生き残り戦後を迎える事を夢見て・・・・・・
信一郎とチェヨンはお互いの拳をぶつける、これから死線を共にする地球人の同胞戦士として。

望月初芽「姉さん・・・・・・」

望月義綱「千代・・・・・」

望月千代「さよならは言わない、死に行く前提じゃない。私は必ず帰って行きます、生きてここへ・・・・だから・・・・行ってきます。兄さん、初芽・・・・・・・・」

千代は敬礼し初芽と義綱にこれが最期になるかもしれない別れの挨拶を述べる。
義綱はしっかり千代の手を握り、初芽は目から涙を流している・・・・・
普段は泣かない千代も、泣く・・・・・・・・
いつ以来だろうか、涙を流したのは・・・・両親や祖父母が戦争で失って以来だろうか・・・・・

千代は涙を浮かべつつ89式小銃を持ち戦場へ向かう・・・・・・・

真田智鶴「千代。」

望月千代「智鶴姐さん・・・・・・・・」

初芽と義綱と分かれた後、智鶴が千代の背後に現れる。
千代は智鶴を見て驚くと安堵感がする・・・・・・最期になるかもしれないから顔を合わせて起きたかったと
智鶴は・・・・・・・

真田智鶴「特に会話する事ないけど、これを持っていきなさい。」

望月千代「これは・・・・・・」

真田智鶴「拳銃よ、私が大切にしていた拳銃・・・・・・・・いざって言う時に使いなさい。戦場は何が起きるか分からないから・・・・・・・・・・」

千代に大切にしていた拳銃を渡す。
これは入隊時からずっと使ってきた拳銃で、今まで智鶴を守ってきた物。
それを預けると言うのは死ぬのは許さないと言う意味でもあった。
必ず帰ってこいの意味を・・・・・・・

望月千代「ありがとうございます、智姐さん。」

真田智鶴「感謝は生き残ってからにしなさい、軍人としての使命は次の平和に出来る限り近づく事・・・・・・・まぁその道中は戦闘ストレス反応や気が狂う可能性もあるけど・・・・・・千代・・・あなたの信じることを最後まで・・・」

望月千代「はい。」

千代は智鶴の拳銃を渡す意図を読み取り感謝する。
そして智鶴からは次の平和に近づくためにも、戦う事を目指す事・・・・・・
厳しい道であるが、自分の信じる道を進む事を・・・・・・・
智鶴は千代に全て伝え返事を確認すると握手を終え、敬礼し去る・・・・・・

必ず帰ってこい、千代の帰るべき場所はヴァルハラでも黄泉の国ではない・・・現世だと

千代と離れる智鶴は思った。
戦場で生き残るのは用意じゃない・・・・・いつ誰が死ぬか分からない・・・・・・・
きっちりと最後まで・・・・・・・・最後まで・・・・・・・・・

望月千代「チェヨン、信一郎!!」

チェヨン「よっ待っていたわ。」

望月千代「行かないんじゃ・・・・」

武田信一郎「そんなわけないじゃん仲間だけ生かせたら甲斐源氏の男が泣くぜ、同じ班として行こうぜ。」

千代が目的地に到着した時には信一郎とチェヨンがいた。
それだけじゃない、他のジープには最初は抗議していた隊員達も・・・・・
一同は考えなおし、軍人としての責務を果たすべく腹をくくったらしく・・・・
怖いだろうが、何もしないで過ごすよりマシと言う事で結集した。

望月千代「あなた達は・・・・・・・本当に馬鹿なんだから・・・・・・・でも・・・安心感がする・・・」

チェヨン「馬鹿で結構、馬鹿である程英雄になれるそれが昔からのお約束でしょ!」

武田信一郎「死ぬ時は一緒・・・・・・・士官学校入隊時に誓いあっただろ。」

望月千代「うん♪・・・・・・・ありがおう、信一郎.チェヨン。」

千代は皆に感謝した・・・・・・・
かけがえのない・・・仲間に・・・・・・・
そんな姿で見ている大きな影があった・・・・・・・

モーア「マイクローンの仲間同士の絆か・・・・・・・興味持ってしまったな~」
ゼントラーディ軍第118基幹艦隊第1直衛艦隊ミリア隊.モーア・カリダム3級空士長
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SD戦国伝 島津家一門衆

2017-09-19 21:20:36 | SDガンダム SDマクロス 戦国伝 日の本伝説
島津義久ペイルライダー
【演者】空間戦仕様ペイルライダー
【解説】
九州薩摩を滑る戦国大名の息子。
後に義弘.歳久.家久ら弟を率いて、九州から天下統一を目指す。
実質戦闘指揮は義弘が行う。

島津花舜
【演者】ペイルライダー
【解説】
島津貴久の歳の離れた妹、甥義久を愛する。
義久を昔から気になってしょうがないらしい。

島津義弘レッドライダー
【演者】レッドライダー
【解説】
島津四兄弟の次男、鬼島津の異名と言えば自分だと言い張る漢。
島津軍の実質的な行動隊長として、大友.肝付.秋月.龍造寺などの勢力と戦う。

島津歳久ブラックライダー
【演者】ブラックライダー
【解説】
島津4兄弟の三男、クールでいけているがかなり根は熱い男。
暴走しがちな義弘を支えつつ、兄義久が目指す天下をサポートする。

島津家久ホワイトライダー
【演者】ホワイトライダー
島津4兄弟の末っ子、幼く扱われがちでありなんとか打開しようと考えている。
首を置いてけ!!大将首だろ!!が口癖。

島津貴久RX-80
【演者】RX-80
【解説】
島津兄弟の父親であり、島津家の当主。
鉄砲を導入したりと革新的な人物であり、兄弟から尊敬されている。

島津義虎ペイルライダーDⅡ
【演者】ペイルライダーDⅡ
【解説】
島津一族の分家出身。
気が荒く島津貴久と争っているが今は普通に従っている。

島津忠長ペイルライダーデュラハン
【演者】ペイルライダーデュラハン
【解説】
島津兄弟の従兄弟。
島津兄弟とは仲が良く武勇に優れており、特に義弘と仲がいい。

島津尚久ペイルライダーキャバルリー
【演者】ペイルライダーキャバルリー
【解説】
貴久の弟で忠長の父、海賊であり弓の達人と海の漢。
幼い時から戦に出るなど戦の子である。

島津彰久トリースリッター
【演者】トリースリッター
【解説】
島津家の漢、見た目は無愛想だが優しい男。
島津兄弟のためならば死ねると断言できる。
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今日はうますぎじゃっあ!!

2017-09-19 12:55:50 | うますぎWAVE


今日はうますぎWAVEがある事を忘れていました。
ちくしょううっかりしていたぜ!
みんなうますぎWAVEを聴くときは服を脱いで全裸待機だぞ~☆

☆出演者
杉田・マスター・智知
遠藤・ボディビル・正明
相沢・もりそば・舞
寺田・カミナンデス・貴信
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