
最近Coffeeネタが多いのですが
今日もコーヒーネタです。
今回はコーヒーミルです。
コーヒーミルと云えば以前も紹介した事が
ありますが、今回は同じくZASSEHAUS(ザッセンハウス)の
コーヒーミルでサンティアゴです。
細身で小さくその形に特徴があります。
両サイドの緩いカーブは膝に挟んで
豆を挽くために付いているそうです。
ですが、逆に膝に挟む方が使いにくい
ようにも感じます。
購入前に実際に触って確かめましたが
手で持っても、若干の不安定さは
ありますが、何とかなりそうだったので
決めました。
以前に紹介した175M(現在はハバナ)は
トルココーヒー用なので通常飲むような
荒さでは挽く事が出来ないので
それに変わる物として購入しました。
2年ぶりに復活したザッセンハウス社ですが
結局の所、倒産したという経緯は分かりますが
その原因というのは、諸説ありはっきりして
いないようです。
さて、使いかっての方ですが
先に述べましたように、若干の不安定さは
ありますが、挽く事に関しては問題はありません。
また、挽く方に関してはハンドルも
しっかりしていて豆もしっかり挽けています。
現在は、アイスコーヒー用豆を使って
細引きですが問題はありません。
多々、挽く歯と粉を受ける引き出しの
幅があっていないせいか、引き出しの両側に
も粉がつもってしまいます。
ですが全体としてはしっかりした出来です。
ものすごくコーヒーミルに関して
研究をしている訳ではありませんが
倒産前とは変わらないのでは無いかと
思います。
サンティアゴはコンパクトなせいか
置き場所にもさほど困りません。
これで、ザッセンハウスは3台目に
なってしまいました。
↓よろしければ、クリックをお願いします。

今日もコーヒーネタです。
今回はコーヒーミルです。
コーヒーミルと云えば以前も紹介した事が
ありますが、今回は同じくZASSEHAUS(ザッセンハウス)の
コーヒーミルでサンティアゴです。
細身で小さくその形に特徴があります。
両サイドの緩いカーブは膝に挟んで
豆を挽くために付いているそうです。
ですが、逆に膝に挟む方が使いにくい
ようにも感じます。
購入前に実際に触って確かめましたが
手で持っても、若干の不安定さは
ありますが、何とかなりそうだったので
決めました。
以前に紹介した175M(現在はハバナ)は
トルココーヒー用なので通常飲むような
荒さでは挽く事が出来ないので
それに変わる物として購入しました。
2年ぶりに復活したザッセンハウス社ですが
結局の所、倒産したという経緯は分かりますが
その原因というのは、諸説ありはっきりして
いないようです。
さて、使いかっての方ですが
先に述べましたように、若干の不安定さは
ありますが、挽く事に関しては問題はありません。
また、挽く方に関してはハンドルも
しっかりしていて豆もしっかり挽けています。
現在は、アイスコーヒー用豆を使って
細引きですが問題はありません。
多々、挽く歯と粉を受ける引き出しの
幅があっていないせいか、引き出しの両側に
も粉がつもってしまいます。
ですが全体としてはしっかりした出来です。
ものすごくコーヒーミルに関して
研究をしている訳ではありませんが
倒産前とは変わらないのでは無いかと
思います。
サンティアゴはコンパクトなせいか
置き場所にもさほど困りません。
これで、ザッセンハウスは3台目に
なってしまいました。
↓よろしければ、クリックをお願いします。












自分のこのサンティアゴに関しては力はそんなに必要ありません。
動かないように上から押さえる程度で十分に挽けます。
豆が違うのでしょうか?
それとも細かさが違うのでしょうか?
ペーパー用ですが標準より細く挽いています。