2011年3月11日 忘れもしない東日本大震災 津波
この結果福島原発第1〜4までが停止 123が爆発 周囲と日本中の大量の放射のをまき散らした
世界最大の原子力事故 ロシアのチェルノブイリを上回る被害をもたらした。
これによる原子力安全委員会の記者会見での杜撰な行為や対応 内閣の分裂や離党が多発
そして二つの意見に割れた
<原子力発電の推進派><原子力発電の停止派>
私はこう考える
日本は小国でありながら中国やアメリカなどの大国と同党かそれ以上に経済発展をして世界中に名を知らせる存在となった
その背景には原子力発電は不可欠である!
日本の高度経済成長を支えたのは、水火地日風力発電ではなく
原子力発電なのだ!
ごく少量で膨大なエネルギーを発生させ 火力のように燃料にはまだ枯渇がないとされているウラン燃料
石油はもう数百年と持たずに枯渇しそれを懸念するアラブ諸国は石油の値段を引き上げるだろう
それに引き替えまだ枯渇のないウランは安価で大量に入手できる安定資源である原子力は日本の中核にもなろうとしている!
確立していない太陽光発電や風が吹かなければただの邪魔な物である風力発電
地熱大国の日本なわでわの地熱発電もごく少量のエネルギーしか出せない
だからこそ原子力発電
私は原子力発電をやめると言うことは「日本を無くす」ということにもつながると思う
なぜなら 日本は原料を輸出してるわけではなく 原料を輸入して加工を加えて輸出している 加工貿易
この加工の段階で必要なのがエネルギーこのエネルギーは 約50%火力 40%原子力 10%その他 で成り立っている
そのうちの40%の原子力を無くしたら 40%を埋めるために「火力発電を増やせばいい」と言う意見もあるが
先ほど、説明したとおり石油資源には限りがあり それはこの後どんどん値上がりして 今でさえ重傷な日本の国債をいたずらに増やすだけである
5%〜10%に増税するときにブーイングする人間が電気代の増額で黙ってるはずがない
さらに東電は原子力を辞めるなら電気代の増額をリアルに打ち出している
このことから私の意見は正しいと言える。
このことから原子力を無くした場合 日本の産業は衰え海外に流失し 日本の産業は空洞化する
そして国の維持ができなくなる 日本が国の維持ができなくなれば 日本は アメリカまたは中国あるいはロシアに吸収されるだろう
これらを整理すると
「原発を廃止する事=日本が無くなること」となる
皆さんは「明日から日本は中国領に入ります」なんて言われてもすぐにうなずけますか?
そうならないためにも日本には原発が必要であるといえる。
原発を有する上で当然リスクも発生する
福島原発のような原発事故や放射性廃棄物の処理場など
しかし日本はリスクを冒してでも原発を動かし続けざる得ない理由がある
それはさっきの通りです 日本は日本を守るために原発を動かすのです
それにはリスクも仕方のないこと なぜなら 日本が外国に吸収されて無くなれば元も子もない
しかし原発が爆発して日本全土が進入禁止エリアになってしまえば本末転倒とも言える
しかし考え直せば前者なら我々は日本人ではなくなってしまうけど 後者なら我々は日本人で居続けられる
だからこそ日本人の誇りを持って原発という諸刃の剣を我々日本人は振るい続けなければならない
埋め立て地も原発を使って産業を活性化させたお金で土地を買うしかない
原発がなければそのお金もいらないと言うが
原発がなければ土地を買うお金自体も手に入らない
周囲から認められるために我々日本国が手にしてしまった諸刃の剣それを手放したくても手放すことのできない状態
我々が日本人で居続けるための諸刃の剣 一度持ってしまったら決して手放せない物
この諸刃の剣に変わる新しい武器 新技術 エネルギー革命 それが今の日本 世界には求められているのです。
その日まで我々は捨てることのできない脆い剣を振り続けなければならない
実際に我々には選択肢など無くただ一択のみが残されているのです
日本の明日のために原発を動かす このただ一択
私は日本の見方のつもりです
以上 ご試聴ありがとうございました。
※この記事はあくまで暇人Tの個人論です。
何の根拠もありません ただ事実に基づき 考察したに過ぎません
どうか深く考えないでください
しかし 日本の未来は真剣に考えて欲しいです。
この結果福島原発第1〜4までが停止 123が爆発 周囲と日本中の大量の放射のをまき散らした
世界最大の原子力事故 ロシアのチェルノブイリを上回る被害をもたらした。
これによる原子力安全委員会の記者会見での杜撰な行為や対応 内閣の分裂や離党が多発
そして二つの意見に割れた
<原子力発電の推進派><原子力発電の停止派>
私はこう考える
日本は小国でありながら中国やアメリカなどの大国と同党かそれ以上に経済発展をして世界中に名を知らせる存在となった
その背景には原子力発電は不可欠である!
日本の高度経済成長を支えたのは、水火地日風力発電ではなく
原子力発電なのだ!
ごく少量で膨大なエネルギーを発生させ 火力のように燃料にはまだ枯渇がないとされているウラン燃料
石油はもう数百年と持たずに枯渇しそれを懸念するアラブ諸国は石油の値段を引き上げるだろう
それに引き替えまだ枯渇のないウランは安価で大量に入手できる安定資源である原子力は日本の中核にもなろうとしている!
確立していない太陽光発電や風が吹かなければただの邪魔な物である風力発電
地熱大国の日本なわでわの地熱発電もごく少量のエネルギーしか出せない
だからこそ原子力発電
私は原子力発電をやめると言うことは「日本を無くす」ということにもつながると思う
なぜなら 日本は原料を輸出してるわけではなく 原料を輸入して加工を加えて輸出している 加工貿易
この加工の段階で必要なのがエネルギーこのエネルギーは 約50%火力 40%原子力 10%その他 で成り立っている
そのうちの40%の原子力を無くしたら 40%を埋めるために「火力発電を増やせばいい」と言う意見もあるが
先ほど、説明したとおり石油資源には限りがあり それはこの後どんどん値上がりして 今でさえ重傷な日本の国債をいたずらに増やすだけである
5%〜10%に増税するときにブーイングする人間が電気代の増額で黙ってるはずがない
さらに東電は原子力を辞めるなら電気代の増額をリアルに打ち出している
このことから私の意見は正しいと言える。
このことから原子力を無くした場合 日本の産業は衰え海外に流失し 日本の産業は空洞化する
そして国の維持ができなくなる 日本が国の維持ができなくなれば 日本は アメリカまたは中国あるいはロシアに吸収されるだろう
これらを整理すると
「原発を廃止する事=日本が無くなること」となる
皆さんは「明日から日本は中国領に入ります」なんて言われてもすぐにうなずけますか?
そうならないためにも日本には原発が必要であるといえる。
原発を有する上で当然リスクも発生する
福島原発のような原発事故や放射性廃棄物の処理場など
しかし日本はリスクを冒してでも原発を動かし続けざる得ない理由がある
それはさっきの通りです 日本は日本を守るために原発を動かすのです
それにはリスクも仕方のないこと なぜなら 日本が外国に吸収されて無くなれば元も子もない
しかし原発が爆発して日本全土が進入禁止エリアになってしまえば本末転倒とも言える
しかし考え直せば前者なら我々は日本人ではなくなってしまうけど 後者なら我々は日本人で居続けられる
だからこそ日本人の誇りを持って原発という諸刃の剣を我々日本人は振るい続けなければならない
埋め立て地も原発を使って産業を活性化させたお金で土地を買うしかない
原発がなければそのお金もいらないと言うが
原発がなければ土地を買うお金自体も手に入らない
周囲から認められるために我々日本国が手にしてしまった諸刃の剣それを手放したくても手放すことのできない状態
我々が日本人で居続けるための諸刃の剣 一度持ってしまったら決して手放せない物
この諸刃の剣に変わる新しい武器 新技術 エネルギー革命 それが今の日本 世界には求められているのです。
その日まで我々は捨てることのできない脆い剣を振り続けなければならない
実際に我々には選択肢など無くただ一択のみが残されているのです
日本の明日のために原発を動かす このただ一択
私は日本の見方のつもりです
以上 ご試聴ありがとうございました。
※この記事はあくまで暇人Tの個人論です。
何の根拠もありません ただ事実に基づき 考察したに過ぎません
どうか深く考えないでください
しかし 日本の未来は真剣に考えて欲しいです。
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