マンション理事の動きでマンションの管理の質が変わる 管理会社、工事会社に対して信念持っ対応できるか

新松戸ファミ-ルハイツが大規模修繕工事を理事の一部が工事会社とミス契約締結2か月後に修繕委員会に事後報告した

新松戸ファミ-ルハイツH19年大規模工事契約で執行部と称する(A理事長 B副理事 C営繕部理事)とE監理者 G工事会社がミス契約締結して2か月ご修繕委員会に事後報告

2017-06-13 18:49:14 | マンションの理事と工事会社の関係
新松戸ファミ-ルハイツ全容 589戸 全6棟 築40年 2017/6 現在

◎ 新松戸ファミ-ルハイツH19年大規模工事契約で執行部(理事3名)とE監理者 G工事会社が北側廊下全パネルを鉄枠から取り外して鉄枠をさび落として塗装後パネル付ける工事説明会で説明書を配布した。下図

◎ 工事契約3週間前(9/1議事録)、執行部、E監理者はG工事会社から工事原案見積書受け取っていたが、(下図赤地下線)
工事契約時に(9/22)3者が全パネル(927枚)取り外し枚数を189枚と枚数を減らして工事見積もりミス契約をしていた。
 契約時工事費3億5千万円 下図は契約前と契約時 議事録


●下 文面は執行部からH20年12月に私に届いた、契約原案書と契約時工事内容は全く同じであったと ある。
   つまり最初から北側パネル枚数は省かれていたとなり、3者ミスで契約しましたとは変です
   ※執行部から契約原案は契約時と同じととどけられた、文面の一部
◎ 2か月後修繕委員会に重たい、工期に間に合わないと報告
9/22のミス工事契約から2か月後11月17日修繕委員会で事後報告の議事録 赤い下線 下図


◎ 塗装数か月後に殆どの鉄枠に錆が奥からにじみ出た 2棟の(全6棟)写真あり

◎ 鉄枠の錆にシ-リングした数年後に錆が浮き出た、塗装したがまた錆が浮き出た

◎ 鉄枠の錆を隠すためシ-リング(H20年7月工事竣工と同時)したがミス契約したパネル枚数を費用として計上して
半分値引きしたと、架空の費用を広報で(A理事長、C営繕部理事)公表した
 値引き703万8千円とあるが、調べてらビックリするような追加費用であった
注 M氏に説明したとあるが費用を数千万円ずつ支払った金額で工事明細は不明であった


     上図のA理事長 C営繕理事H20/8/12 広報の値引き内容の説明
◎ 値引の議事録 H20年5月末日総会あり 5月中旬に数回、G社と追加工事の値引を議論していたが実際は費用丸投げ状態でE監理者も出席しているだけだった。 
      ●下図、値引議事録の説明
A 1)のパネル内側シ-リング費221万4千円は(ミス契約外して)工事もしていないのに架空の費用を広報で虚偽の公表した。赤下線     注 下図黄色い総会記録にパネル内側シ-リング費用294万円支払っている

B 2)の鉄筋爆裂1600枚とあるが工事契約時570枚=計2170枚(本)になる。工事追加費用明細には3209本とあるが北側廊下パネル支柱は2110本である、青下線 ※ 支柱根元溶接、アンカ-止めなどもある
● 追加工事費表NO7 鉄筋爆裂で詳細な説明あり

C 3)南側ベランダボ-ダ剥離(塗装後ボツボツと浮き)㎡3000円が私が全6棟1,000㎡しかない計300万円と指摘を
m3000円に書き換え(1㎡15000円 幅20㎝)実際300万円であるが 1~3号棟を無償として639万6千円とした。 橙色下線

D 4)避難口補修(工事未達) 100万円は契約時の費用、値引き費用に充てていかにも値引したように公表する事がいい加減な値引きを執行部が認めたようなものです  下線緑色

※追加費用などを調べ工事の経緯を住民に配布し理事会(E監理者)に説明を求めたが回答がなかった。昨年大規模工事に関してかかわるなと理事会より掲示板に公示された。事実を認めたことになった。



●H28年3月H19年大規模修繕工事契約不履行で新松戸ファミ-ルハイツで訴訟を起こして欲しいと
全戸に工事経緯の報告書を配布 HPのURLを同時に公表 訴訟は個人ではできないようです。。
◎ 過去の工事に関して公表するなと公示 臭いもには蓋ですか 下図

◎ 1年目外階段補修(2009/8/25)をG社は(500か所放置全棟写真あり) 執行部は契約外と公表 

◎ 下の写真は放置された踊り場1階、2階 執行部の1人は通っている


◎ 下の瑕疵保証書のA理事長(執行部)E監理者の確認印を押してある。E監理者はG社に対応を講じなかった。
注 E監理者は工事竣工後もホ-ムドクタ-として現在も留任している。 今年5月の総会で新松戸ファミ-ルハイツ工事経緯に関してにふさわしくないとホ-ムドクタ-の契約解除を要請したが理事会より反対された 

◎ 私に修繕委員会の審議もなく内密に工事ミス契約締結、1年目補修放置黙認ですかと私に指摘され、1年目報酬箇所は契約外と公表
A氏から訴えると書面が届き、松戸の弁護士会に相談したがはお金払ったらと相手にしてくれなかった。
● 執行部3人に私が各5万円支払うと提案したら3名から詫び状要求してきたので3名に提出した。

● 下図 執行部(A理事長、B副理事 C営繕部理事)は私が詫状を出したから私を抑えた思ったのでしょう。
  事の顛末として広報で公表した。
● H16年ごろからA氏が変わった動きが始まっていた。その後一握り人達が固まって同調圧力が始まった。


◎ 執行部は月刊新松戸に今回工事は自立管理で良かったと投稿した。
 ※ 瑕疵保証書に確認印を押していながら 契約外として私から詫び状受け取って抑えたと思たのか地元月刊誌まで
投稿して自画自賛していた。            下図
 新松戸ファミ-ルハイツ住民は只、傍観しているだけだった。

◎ 追加工事明細書 E監理士の承認印がある 
●H23/5/30(新松戸ファミ-ルハイツ総会)南側ベランダボ-ダの塗装手直し費用は全棟でも1000㎡で@㎡3000円=300万円と私に指摘され、執行部が届けた。 明細書NO22欄 m3000円×2132m=639万6千円書き換えられていた、
注 1㎡=15000円になる 幅20㎝ 異常な価格つけて値引きした用です 実際は300万円が妥当だと思う。
下図はベランダボ-ダの幅20㎝の写真
● 追加工事費NO22番 m3000円に書換


◎ 追加工事費NO11 タイル貼替=1枚500円(4.5cm角)305万7050円
● 契約時タイル貼替 1㎡=3500円  追加タイル貼替費をタイル1枚=500円を1㎡に換算すると400枚=20万円(57倍)
契約時費用で実費5万3632円で300万円過剰支払いとなる
※ 下図は契約時タイル貼替費用 1㎡=3500円 237万8950円

※ 下図は追加タイル貼替4.5cm角タイル写真


◎ A理事長が追加工事値引きしたと鉄筋爆裂1600枚(本)に関して工事経緯の説明
● 追加工事費NO7 鉄筋爆裂3209本 契約時時570本 合計3779本 北側廊下パネル支柱は2110本 過剰1669本×2000円=333万8千円の支払い過剰となる ところがそれだけではなかった。
● 追加工事費用NO15アンカ-止め補修667か所 @7000円=466万9千  これも北側廊下パネル支柱 2重工事箇所と思える。
● 追加工事費用NO15根元溶接補修 96か所 @5000円48万円 これも北側廊下パネル支柱 3重工事箇所と思えます。
※支柱箇所合計4542本にあなる パネル支柱合計=2110本 過剰本数2432本×@2000円=486万4千円 値引き分160万円=326万4千円の過剰支払いとなる
※ これまでの追加費用の過剰支払いに対して、理事会、E監理者に説明を求めたが回答は無かった。
●下写真は支柱鉄筋爆裂100㎜~200㎜とあるが根元20mmをカスッタだけである

● 下写真は根元アンカ-止め


2011年(H23年)5月末日 執行部から届けられた追加工事明細書 E監理者の承認印 下図
● 追加工事費用の説明を求めたが理事会、E監理者から回答がない


◎ 追加工事費用明細NO9 3973か所×1500円=595万9千円
● 欠損と修繕用語でコンクリ-ト壁の亀裂から鉄部が見え、錆が出ていること、とある。
※ 欠損 契約時@7万円(各棟3か所)×6棟=126万円契約してある
※ ベランダ手摺支柱全棟4050本である ※チラットカスッタだけで3973本@1500円とは信じられません。
● 追加費用NO14 ベランダ手摺柱脚部補修 762か所×3000円=228万6千円
● NO9とNO14 ベランダ手摺支柱合計=4735本-全棟支柱685本多く×1500円=102万7500円支払い過剰となる
※実際NO14工事以外、全てのベランダ手摺支柱根元をカスッタのか写真がない

下写真がNO9の欠損費用 ベランダ手摺支柱根元をカスッタだけの写真 全と4050本に対して3973本
 

下写真 NO14ベランダ手摺柱脚部補修762本 2011年2月追加工事閲覧で確認、NO9の写真は無かった
    その後の閲覧は執行部(当時の理事長)拒否した


◎ URL http://www7b.biglobe.ne.jp/~tms135/ 写真など詳細  ツイッタ- tms135 も詳細

錆びた鉄枠をシ-リングしたが値引きしたと架空の費用、1年目補修放置を契約外とか、追加工事費に57倍の費用、不透明な費用などこれから広報、明細書を付けながら発信します。
ジャンル:
びっくり
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