Sbagliando si impara. (間違うことで人は学ぶ。)

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ロンドン 自由時間

2017-07-16 16:11:23 | 旅行
ナショナル ギャラリーから歩行者専用のゴールデン ジュビリー 橋〈Golden Jubillee Bridge〉を渡ってロンドン アイへ。

その橋に沿って鉄道専用のハンガーホード橋〈Hungerford Bridge〉が架かっています。

〈Golden Jubillee Bridge〉から。



テムズ川に沿って見える古城のような建物は何?
持っていた数枚のフリーマップから探したところ、「ザ ロイヤル ホースガーズ〈The Royal Horseguards〉」という五つ星ホテルのようでした。
美しい建物!泊まりたい!

橋を渡ると移動式メリーゴーランドが回っていました。

NHK Eテレ「おとなの基礎英語」のロンドン編で見た〈ロンドン アイ)に「That's Great!」(*^@^*)

実際に見て 「Che Grande❣️」


どこかのガーデンを通り抜けて、ソーホーエリアへ。



観光客で賑わうロンドンの中心にある広場「ピカデリー サーカス〈Piccadilly Circus〉」の中央で翼を広げる愛の神〈エロス像〉。





近くのショップ前で音楽に合わせ派手に踊りながら観光客の呼び込みをし、しっかりと目立っていた宣伝マン。



騎兵隊本部がある建物ホースガーズ〈Hourse Guards〉の入り口両側で馬に乗った衛兵がたくさんの観光客に囲まれていました。
たまたま、通りかかったのですが 毎日 衛兵がいる状態なのかしら?



微動だにしません。
ひとりの観光客に触れられた馬が少し動きましたが、乗馬していた衛兵は体勢を崩しませんでした。
(どうぞ、触らないで!馬も多くの観光客に見られてるだけでも大変なストレスだと思います。)



中に入るとやはり左右に衛兵が、お人形のように動かず直立したまま。





が、突然動き出したのです。
ガチャガチャ、カッカッとブーツの音を大きく鳴らしながら、2往復移動。
本当におもちゃの兵隊さんのようでした。感激‼️
「This is London❣️」



それに引き換え、同じ場所で重装備したロンドンポリスは軽い感じで観光客の写真撮影に加わったり、雑談したりしてましたァ~~~。






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