昭和のオーディオ

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LPを聞いていて最近気が付いたこと。

2017-05-19 20:58:29 | オーディオ
メインアンプを改修してから今まで聞いていたLP、カートリッジの音が前よりは全然違って聞こえとっかえひっかえ聞いているが二、三気が付いたことがある、それはカートリッジ以前はとゆうより改修前のアンプではどちらかとゆうとつまらない音に聞こえていたカートリッジが今回はそれ程つまらなく聞こえないとゆうこと例えばasak、R-50のように低コンプライアンスのカートリッジは自分としては長時間聞くことが出来なかったが今回はそうでもなくなった。次に音の立ち上がりは国内盤よりも輸入盤のほうがいいものが多い、ただ盤や音はやや国内盤のほうが丁寧。音楽を聞くなら低コンプライアンス、オーディオを楽しむならハイコンプライアンス、どちらかとゆうと自分はオーディオに重点を置いているのでハイコンプライアンスのほうが好きだが、なかなかLPの状態とかカートリッジの調整で最良の点を探るのはむつかしいがこれもまた楽しだ。オーディオを再開した当時はカートリッジはDL-103とM-15LXの2個しかなかったが今では十数個のカートリッジがあるLPも安く手に入るようになっていい時代になった。これもCDファンが増えたおかげかな?。
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