わたくし生活

20年暮らした猫も亡くなり、25年以上連れ添った夫も病死、仕事も辞めて50代後半の女性が被災猫ハッチと暮らす日々

畳がさらにぼろぼろに

2017年11月19日 16時18分35秒 | 日常

 ハッチが押し入れに入るときに、走って入ると必ず、畳に傷がつきます。だから、リフォームも畳はそのままにしたのですが、さすがに1年以上たつと、すごくボロボロに毛羽立って、靴下にもカスがたくさんついてしまいます。これ以上はとても傷を無視できないので、今日ははじめて立川髙島屋にできたニトリに行って、安いフロアマットを買ってきました。

 色が3種類だったかな、薄い色はアイボリーしかなかったのでそれにしましたが、畳の色と違いすぎて、ちょっとまずかったかな・・。でも、濃い色で部屋の印象が暗くなるのはもっと嫌だから、我慢しましょう。

 猫を取るかインテリアを取るかといったら、私は猫を優先しますから、まあこれもしかたないことです。ハッチは少し、フロアマットに不満を言っていました。おそらく、大きな爪とぎとなってしまうことでしょう。一畳サイズよりちょっと小さめで、740円の格安ですもの、ダメになったらまた買います。畳張替えの方が、高くつくし、すぐにダメになるのを見るのもつらい。

 

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相撲界の激震

2017年11月19日 16時05分30秒 | 芸能スポーツ

 どうなっちゃうんでしょうか、個人的には日馬富士が好きなので、こんなことで引退にはなってほしくないです。

 モンゴル力士が多いのはわかります。だから、県人会みたいな感じで集まるのでしょう。それは、相撲の公私でいえば、私の部分での集まりだと思います。その酒の席でのトラブルを、そこまでこじらせるのは、どうかと思います。

 お酒は人を豹変させますからね~。それに、診断書もたいしたことではなかったようですし。もしかして、これを相撲協会へのクーデター的なものにしているのでは、とちょっとうがった見方をしてしまいます。そこで、気になるのは、被害者の方です。モンゴルでは彼の方が悪く言われています。故郷に戻れなくなるのは非常に気の毒。早くに両親を亡くし、親方が本当の親のような存在だそうですが、国にいるお兄さんへの連絡を見ると、自分は全く悪くはないのに暴力を振るわれたとのこと。

 横綱という存在は、ある意味、国技である相撲界では神のような存在です。神じゃないとしても、説教されているときにスマホをいじるのは、ありえないことですが・・・。

 モンゴル会といって、何かにつけて横綱が下の力士と酒を飲むというのは、もしかしてやるべきではなかったのではないでしょうか。親切があだになり、若い人を傲慢にさせてしまった結果だと、私は思います。

 喧嘩両成敗って言葉もあるから、当人同士が納得する形で、終わらせてほしいです。

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