Bike&SlowLife

バイクとカメラを愛し、自然を愛し・美しい風景を愛して、ゆっくり生きてる奈良県に住むおじさんの雑記帳です。

ひまわり

2017年07月31日 | その他
夏の花と言えば “ ひまわり ” である。

7月29日~8月6日 馬見丘陵公園で 『 馬見ひまわりウィーク 』 が開催されています。

さっそく行ってきました。


抜けるような青い空 だったらいいのですが、世の中そんな注文通りになることはほとんどありません














百日紅も鮮やかに咲いている







ヒマワリじゃないけど、美しいですね







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宇気郷の髯山・687.7mへ

2017年07月30日 | ツーリングレポート
今日はツーリング&登山、三重県松阪市嬉野小原町、宇気郷地区の髯山です

7時半頃には小雨が降っていた、バイクは止めにしてゆっくりしとこう ・・・ と思ったが、8時半頃には空が明るくなってきた
とりあえず針TRSへ行こう!、針TRSへ着いたらいつものメンバーもやって来た
針TRSで1時間ほどゆっくりしてからスタート
皆さんはリッターバイク、私は250のオフロード、なので一人で走る


松阪の髭山へ行こう
針TRSから国道を南へ ~ R165号の青山トンネルを抜けて ~ 垣内交差点を南へ ~ 三重県道15号 ~ 美杉町竹原で三重県道29号へ入り君ケ野ダムへ


君ケ野ダム

ダム沿いの県道をどんどん山の中へ ~ 松阪市嬉野下之川で左折して県道29号の清水峠を越える ~ 狭い山の中の坂を下って行くと嬉野小原町の中村川へ出る ~ 川沿いを上流へ数百メートル走れば髯山の案内板があった


嬉野下之川にて、ここから清水峠へ向かう


県道29号の清水峠付近にて
 クネクネ道で路面は濡れている



中村川

川沿いを少し走ると髭山への案内板があった



「 ようこそ宇気郷へ 」 の看板
海抜687.7米の山頂には北畠時代の 「烽火場 (のろしば)」 「見張所」 跡があり、今も往時を偲ぶことが出来ます。
明治時代には一帯が草山で、当時は茅葺の家が多かったので萱草を刈り屋根葺きの材料として使い、冬季は山焼きが行われました。 今では杉・桧が植林され大きく伸びています。
県道登山口より垣内作業道を1,700米登り、中部電力鉄塔まで360米、さらに頂上まで470米と、全長2,600米余のコースとなっています。 ・・・・ 一部抜粋


私の足では、とても2600米は歩けない
地元の人に聞いたら 「 バイクならかなり上まで行ける 」 とのこと、バイクで作業道へ入って行く


コンクリ舗装で濡れた石コロと落ち葉道から地道のこんな路面になる、ずっと1速でトロトロ、緊張しながら進む


ここからはバイクで行けない、頂上まで830m と書いてある
ポッツリポツリの雨、どうしようか? と考えたが、せっかく来たから登ろうと歩く




「登山道」 の方が適切な表現だと思ったが・・・




頂上近くで杉林から自然林になってくる


頂上手前で急坂 70+12段

ハーハーフーフー 汗だく、ドシャ降りの雨に遭ったように全身ズブ濡れだ
40分弱で頂上へ到着




観音様が静かに座っておられます


烽火場跡


頂上からは東の方に 堀坂山・ナメリ湖・白米城跡・松ケ崎海岸等が見えるそうですが、今日は雨雲がかかってほとんど景色ナシでした、頂上に10分程いてただけで下山

帰りは 清水峠を越えて ~ 道の駅美杉 ~ 道の駅御杖 ~国道を針TRSへ帰る、 途中で雨に遭って道の駅御杖で20分余 雨宿りをする


本日の走行距離は 221Km   
 山の中の緑の美味しい空気を頂いて、汗ダクで健康にイイ山登り、バイク&登山の一日でした。




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清流・苔生す岩~美杉の山ん中、比河川

2017年07月28日 | 車でお散歩
三重県津市美杉町八知の比河川 ( ひこがわ ) の滝や渓流を見てきました

比河川は大洞山や尼ヶ岳あたりを源とし老ケ野川から雲出川となって伊勢湾へ流れてゆく

三重県道15号久居美杉線の大御堂公民館のそばから比河川沿いの林道を山の中へ向かう
山の中の県道からさらに狭い道になる ~狭い道だが路面はまあまあだ、少し走ったら比河川は美しい景色を見せてくれる





こんな流れを見ながらさらに奥へ進む
 比河の集落が現れる ~さらに奥へ進む、比河川は透き通った水と苔生した岩+黒光りする岩岩







両側の岩に押しつぶされそうになって、狭い岩の間を流れ落ちる









↑ の上が ↓ です、一枚の写真に収まりません






黒光りする岩の上を流れる



さらに奥へ進むと大きな石碑が、廣瀬の集落跡のようです



廣瀬の集落
5百年余り続いた平穏な営みの集落地、松井姓四軒、宇田姓四軒、松嶋姓四軒、寺崎姓一軒(松嶋姓分家) 一九五九年伊勢湾台風の被害を蒙り、又時代の流れもあり里に街に生活の場を移す。
 営みの 明かり十三 灯し山

2006年4月24日 建立  ・・・・・と刻まれている


宅地跡だろう、石垣だけが残り杉林になっている、伊勢湾台風から58年


数戸残った建物は山に飲み込まれてゆく


私の大好きな " 苔生した岩とその中を流れる清流 " を見て満足だったが、石碑に刻まれた文字を読んだあとは胸がジーンと熱くなってきました。




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雨の亀山、標高849m

2017年07月25日 | その他
奈良県御杖村と曽爾村の境界あたりに位置する、曽爾高原の青少年自然の家から眺めれば右手にあるのが亀山、左手にあるのが俱留尊山 ( くろそやま 1037.6m ) てある。

みつえ高原牧場から曽爾高原へ抜ける林道の長尾峠が本日の登山口である、先週の水曜日にバイクで来てビショ濡れになった場所だ
今日も何だか降りそうな感じだったので車でやって来た



長尾峠
ここの案内板に亀山まで 0.4Km と書いてある、これなら充分登れる!と思った


いきなり木の根道、熊野古道や京都鞍馬のようないい雰囲気じゃないが、一応木の根道である


木の根道を過ぎたら穏やかな道


ありゃあ~ 亀山まで0.6Km になっている、
登山口の長尾峠には、亀山まで0.4Km と書いていたのに、この案内版では 0.9Kmだっ
せっかく来たのだから山頂まで行こう

不運なことに雨か降って来た、嫌なことは重なるもんだ




長~い階段を上ったら


0.3Km で亀山
 ここから眼下に曽爾高原が広がる
 かなりの雨だったので木の下で雨宿り ~しばらくしたら小降りになってきた


雨に煙った曽爾高原と右奥に俱留尊山
真ん中にお亀池も見えている




さらに急傾斜の階段を登る


手前はお亀池、後方に青少年自然の家、駐車場にはたくさんの車が停まっている




雨の中 俱留尊山の方から7名さんが歩いて来る、山好きには雨なんか関係ないようだ


私には俱留尊山まで行く元気はない、かなり濡れたし、これで充分だ、下山する



13時前には長尾峠へ下りてきた、、、  少しは老化阻止になったかな? 健康登山のひと時でした。




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藤原宮跡にハスとキバナコスモスが咲く

2017年07月24日 | その他
この暑さはいつまで続くのでしょうか?

持統天皇が飛鳥からこの地へ都を遷したのは西暦694年、それからわずか16年で藤原宮は都の歴史を閉じてしまった。
その宮跡にハスとキバナコスモスが咲き乱れる、1300余年前の夏もこんなに暑かったのだろうか?


ハスの後ろにキバナコスモス、その後方に大和三山の一つである畝傍山





後方は大和三山の一つである天の香久山


後方の赤い柱は宮殿の柱の跡のようです




蝶々が花から花へと飛んでます












平日のこんな時間( 午後2時過ぎ ) にハスを撮りに来るなんて 、、、誰も居ないかな? と思ってたら 5人もいてました


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湖北随一の景勝地 賎ケ岳へ

2017年07月22日 | ツーリングレポート
相変わらず暑い日が続きます。

今日は滋賀県長浜市木之本町大音の賎ケ岳です、琵琶湖の北端に位置します


相変わらず針TRSからのスタート


8時半頃の針TRS

名阪国道を一路東へ~伊賀の壬生野ICで降りて北へ~広域農道とかで~甲南町~新名神の甲南IC前 ~ ~ ~ 竜王ICから名神に乗って北陸道の木之本ICで降りる~国道をちょっと西へ走れば賎ケ岳リフトの案内板がある
さすが 高速道路は早いです、時は金なり、時間はカネで買えます、思ったよりもずっと早く着きました


賎ケ岳のリフト乗り場
湖北随一の景勝地なんです


リフトの頂上降り場です、歩いたら1.5Km 、1時間半以上かかると思います、7~8分で着きました


見下ろせば琵琶湖の北部、右は桜の名勝 海津大崎のようです


こんな登山道を15分程歩くと賎ケ岳頂上


頂上より南東を望む、雲に隠れてウッスラとみえるのは伊吹山でしょうか?




頂上より南を望む
左は近江平野、右は琵琶湖


敗れた兵士の疲れ切った姿


頂上です、古戦場跡





北には余呉湖


名残惜しいが賎ケ岳を下りて ~ 琵琶湖さざなみ街道を南下、守山市の第一なぎさ公園のヒマワリを見に行く


琵琶湖と比良山系を後ろにしてヒマワリさんが整然と咲いてます


鮮やかに咲くヒマワリの中には若いお嬢さん! 絵になります

帰りは 地方道や広域農道を通って~あやま道の駅前~壬生野ICから名阪国道に乗って~針TRSへ帰る

途中の道路沿いの温度計は34~33度の表示、

暑さで干からびそうになったけど、賎ケ岳からの眺めに充分納得した 366Km 走行の 猛暑ツーリングでした







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滋賀県の多賀~犬上ダム~百済寺を走る

2017年07月20日 | ツーリングレポート
相変わらず暑い日が続くが、近畿では梅雨が明けたと思われるらしい。

こんな暑い日には涼しい山へ行こう、
滋賀県の多賀大社前から三重県いなべ市へ抜ける鞍掛峠は涼しいだろう、峠頂上の鞍掛トンネルを流れる風は涼しくて爽やかだろう!とか思いながら出かける

だいぶ前にガケ崩れで通行止めになっていたが、今はどうだろうか? もしダメなら引き換えしたらいいか! と・・・

西名阪に乗って --- 伊賀の大内ICで降りて北へ --- 西高倉~諏訪 ~ ~ 県道や広域農道で甲賀の鹿深夢の森 --- R1号を横切って日野へ --- R307で道の駅愛東マーガレットステーションへ
R307号を北へ20分程度か? 左手に多賀大社、ここを右に曲がってR306号へ入る --- 空いた道をスイスイ ~ 10Kmほど走ったら通行止めの看板


多賀町大君ケ畑で通行止め、進入禁止です
 鞍掛峠へ向かうクネクネ道への登りの手前です


川沿い・306号沿いに点在する大君ケ畑の集落


集落の氏神様か? 白山神社と書いてある




由緒ある神社なのだろう、杉の巨木に苔生した石段

R307へ戻らず 県道34号多賀永源寺線で永源寺方面へ山の中を走る ~ 犬上ダムが現れる








青い空に美しい水が素晴らしいです

途中のT字路で県道229に入りR307方面へ向かう、307号へはまだ11Km もある、廃集落らしき所や杉林の中を走り~クネクネの坂を下る ~ 東近江市の百済寺へ出た




永年の風雪に耐えてきた赤門、そして苔生した石段  何かパワースポットのような雰囲気


長い参道を少し歩く


参道脇には肩を寄せ合う小さな石仏様

参道途中で引き返して 東近江市の道の駅 「 愛東マーガレットステーション 」 で小休憩




道の駅のひまわり畑は3~4分咲、みんな太陽に背を向けて咲いていました

ここから自宅まで2時間余ノンストップで帰る。


鞍掛トンネルの涼風には逢えなかったが、250ccオフロード車で 301Km の走行、十二分にバイクを楽しんだ? 一日でした、お尻が痛くなりました


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所により豪雨の高原牧場~曽爾高原

2017年07月19日 | ツーリングレポート
相変わらず暑い日が続く
本日の気象情報は 降水確率10~20~30%位、山間部は所により雨
大丈夫だろう、降ってもどこかで雨宿りしてたら雨は通り過ぎるだろう、とかってに決めて出かける

中和幹線で桜井 --- 榛原の西峠交差点 --- 国道で御杖方面へ向かう、弁財天・石楠花・栂坂トンネルの中は晩秋のような涼しさ --- 曽爾の掛交差点でR369へ入る --- 御杖村役場手前で左へ曲がり みつえ高原牧場 へ向かう



みつえ高原牧場の奥まで行ったら登山口があった
 古光山へ1.2Km 後古光山へ2.0Km と書いてある  
 案内板には曽爾村と書いてある、御杖村との境界あたりだ


登山口からハイキングコースをちょっと歩く
 こんな景色からすぐに急坂になる、すぐに引き返す





少し戻って 見下ろせば みつえ高原牧場、牛さんがのんびりとお食事中


高原牧場の中を通って曽爾高原へ向かう


ここにもハイキングコース
 ここからは 後古光山へ1.1Km  古光山へ1.9Km
 亀山へ0.4Km 倶留尊山2.3Km 
  もうちょっと涼しくなったら歩いてみたいもんだ

ここで写真を撮ったりハイキングコースを見たりしてたら雨がポツリポツリから大雨になってきた
カッパは持ってこなかったし、雨宿りする場所もない、繁った木の下で雨が通り過ぎるのを待つ ~ 40分程したら小降りになってきた


山には雨霧がかかる
 右は亀山? 左は倶留尊山? だと思う、 樹木の無い曽爾高原の上部が見えている

まだ小雨が降ってるので引き返して農業小屋の軒先で雨宿り ~ ~ 計1時間半ほど雨宿り


 前の畑には黄色の花盛り

青空が見えてきたので、先ほどの 亀山? 左は倶留尊山? の見える場所へ戻る




青空のもと、深緑の山に雨霧がかかる、 いい感じだがうまく撮れない







気の早い紅葉 ??

すでに雨はあがっている、また降ってこないうちに帰ろう ~高原牧場から国道へ戻って曽爾の掛交叉点、~ 雨は降ってない ~ ~ 栂坂トンネルを抜けたら、そこは雨だった、かなり降っている、石楠花・弁財天トンネルを抜けたらひどい雨

雨宿りする場所がなかったので 榛原の高井までそのまま走る、ビショ濡れ、、、やっと軒先があったので20分程雨宿り ~ 小雨になってきたので走る ~ 西峠からは全く降っていない、降った形跡もない

家へ帰ったらいい天気だ、こちらは全く降ってなかったようだ。

気象情報の " 所により雨 " の所へ行ってしまったようだ、 『 所により雨 』 の予報は確実に当たります、雨に遭ったら 「 ここは所による所 」 だったのだろ、と思うしかないですネ

本日の走行距離は 130Km  ビショ濡れツーリングでした 。。。


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今日も酷暑のツーリング

2017年07月16日 | ツーリングレポート
今日も酷暑だッ 関東のどこかで37度を記録したらしい


あいかわらず 針TRS です


9時半頃の針TRS
バイク乗りの皆さんは、この程度の酷暑は何とも思ってないようです


針TRSからR369号を南へ --- 都祁の白石交差点を東へ --- 室生の笠間あたり --- 名張の梅が丘 --- R165号からR368号で比奈知ダム --- 道の駅伊勢本街道御杖 --- 美杉町八知 --- 津市白山町家城あたり --- グリーンロードへ入り北へ --- R163号の長野トンネルを抜けて --- 伊賀市の蝙蝠峠を越える --- 名阪国道の下を潜って --- 旧のR25号から --- R1号へ入り鈴鹿峠を越えて --- 甲賀市土山・R1号の猪鼻交差点から山の中へ入り青土ダムへ





相変わらずの青土ダムです
このクソ暑いのに、連日 同じ場所に来て何が嬉しいのだ? と思われるでしょうが、でも、嬉しいのです、適当なコーナーと信号のない道、 " 快適ロード " を走るのが嬉しいのです、そして楽しいのです。





ここで暫し休憩して~相変わらずのコースを針TRSへ帰りました



16時過ぎの針TRS

本日の走行距離は284Km 熱中症にもならず無事帰宅

ただ今 疲労回復のため栄養補助飲料を飲んでおります



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猛暑の中を走る

2017年07月15日 | ツーリングレポート
全国的に猛暑です、いや、日本だけじゃなくて地球規模の温暖化のようである。

先月にはアメリカ・アリゾナ州の空港で、異常な暑さのため40便以上が欠航したとのこと。 気温が上がると空気の密度が下がり、揚力が得にくくなって飛行機は離陸できなくなってくるらしい。
バイクは空を飛ぶワケじゃないから猛暑でも支障がないが、乗る人間が熱中症で倒れてしまいそうだ。

相変わらず針TRSへ出勤である。
名阪国道、天理東からオメガカーブを上って行く ~高峰のちょっと東=桜橋横に設置されている温度計は、9時過ぎに 27度 を表示していた


針TRSには、この暑さにもかかわらず50~60台ほどのバイクが停まっている。

何処へ行こう?
年中針TRSへ出勤してるので、変わった行き先はない、とにかく青土ダムへ行こう!

名阪国道で東へ向かう ~伊賀市の下柘植ICで降りて北へ ~滋賀県甲賀市の甲南町~甲賀町~土山町の地方道や広域農道等々 ~信号のない、そして適度に曲がった " 快適ロード " を走る、そして青土ダム近くの山の中へ入って行くと2~3度?下がる、涼しさが体感できた。


▽ 青土ダムにて




ダムの堰堤はめずらしい石積みです


横の山は土砂の採取場、
採取場で働いている巨大なダンプやブルトザーは小さな虫のように見える





ダム湖畔でゆっくりする、右の東屋の下ではお嬢さんが一人、犬を連れてギターの弾き語り

ここでもゆっくり休憩して、帰りも 多少コースを変えて快適ロード を走る



4時過ぎに針TRSへ帰る

猛暑のため、ゆっくり休憩、211Km 走っただけの " 猛暑ツーリング " でした。






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