株式日記と経済展望

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油というのは地下3000mのところにあって、これは大体3000年分ぐらいあるんですよ。

2017年05月26日 | 経済

油というのは地下3000mのところにあって、これは大体3000年分
ぐらいあるんですよ。で、その上に今まで取っていた油田がある。


2017年5月26日 金曜日

「化石燃料枯渇の嘘とシェールガス革命」武田邦彦&岩上安身11/11(内容書き出し)

岩上:
いいように鉄砲玉にね、今されつつあって、とても危ない状況ですよ。
で、この話はこの話でしたいんですけど、
いまのちょっと、エネルギーの話ね、聞きたいんですけど、
これ、シェールガス革命って、まず一つ一つ聞きましょう。
シェールガス革命って言いますが、これは本当に革命なんですか?
これは何が利権があるんですか?デメリットがあるんですか?

武田:
えっとね、もともと油というのは地下3000mのところにあって、
これは大体3000年分ぐらいあるんですよ。
で、その上に今まで取っていた油田がある。
これはね、シェールガス層から漏れた油が溜まっているところ。
今まではね、漏れたものしか取ってない。


岩上:地上に染み出たものだったんですね

武田:
地上の温泉に入っているだけ。
ところが、1000m温泉を掘ってみたらどこにでもあるっていうね、
アルゼンチンの大体3分の1ぐらいは全部シェールガスなんですね。

岩上:
だから、もうエネルギーって、要するに少なくても化石燃料っていう意味では、
無尽蔵に近い位あるっていう事。

まずそもそも、枯渇する可能性があるっていうのが、まず嘘だったんだと。

武田:
そうそう。
なんで嘘かっていうとね、たとえば1970年位にNHKが「枯渇枯渇」ってあれ全部ウソ!
何で嘘か?って言うと、あの頃からメジャーは代替エネルギーに投資していないんですよ。
なんで代替エネルギーに投資しないか?って言うと、シェールガスがあるから。
シェールガスの掘削パイプをやってた。
それで掘削パイプをやってて、変な報道がありましたよ、この前ね。
あれどこの放送局だか忘れたけど、
「オイルが高くなったので、シェールガスが出ると言う事が分かった」
「分かった」何故そんな時に分かったのか?
もっとずっと前、30年前にわかってるのに、
だって、地下3000m垂直に掘って、
油層にぶつかったら90度に曲げて、
手が8本にわかれて、
3000m下で自動的に掘っていくんですから、ずーーっと



岩上:それは機械の話?


武田:
機械の話し。
その機械を作るには30年かかりますよ。今はアメリカ独占。

岩上:あ、そうなんですか。

武田:
だから、シェールガスはアメリカが「買え」ということで、これはちゃんと理屈通り。
これはね、もう30年前から資源学者はみんな分かっている。
それでリーマンショック、

岩上:昨日今日の話じゃない

武田:
だってね昨日今日の話で、なんで3000mも深いところで自動的に掘れるか?とね、
それはもう、20年や30年研究にかかるわけですよ。
しかも2000年の時にはもう持っていたと。
試掘してたんですよ。
ところが、掘るとガソリン価格が安くなる
あの当時ガソリンがまだ25ドルとかそういう時代。
これはダメだ。

岩上:
そうですね、安くなる。
これを知られちゃうと、儲からないですからね。

武田:
地下資源と言うのは、もともと山師だからね、
地下資源っていうのはもともとタダなんですよ。
一番いい例が金

金は50年前からずーーっと19年の寿命なんです。

岩上:えぇ・・・19年でなくなるってねw

武田:
何故か?って言うと、金が溢れるほどあると、
たとえば金っていうのは面白いもんでね、地面が全部金だったら、金ってゼロになっちゃうんですよ。

岩上:そうですね、価値がゼロになっちゃうんですよね。

武田:
資源の価値がゼロになっちゃう。ということで、
資源というのは掘ったら出てくるものですから、
結局掘る量をコントロールする以外に値段を確保できないんですよ。
だからこれはね「正当なビジネス行為」って言ってるんですよ、僕は。
だから、「石油が無い石油が無い」と石油会社が発表するのは正しいと


岩上:
これはまあ、自分たちの私的な欲求というか、利益のために「ない」という嘘をついているんだけど、
それは仕方がないと。

武田:
商売上の事だから。
ところがそれが分かっている日本の資源学者とマスコミが
資源会社の言う通りを伝えるというのが、
これね、デモがそうなの。
国会デモね、主催者発表15万、警察発表1万5000。
この二つが出てるんですよ。

岩上:そうですね。

武田:
でもね、「あなた取材したの?」って、マスコミ。
「あなたが目で見たんだからわかるじゃないの」と言ってね。
それはつまり、伝聞しか伝えていないの。伝聞しか。
そうすると主催者側を伝えれば15万人になる。
警察側を伝えれば1万5000人になる。
それを選んでいるだけで、

岩上:なるほど。

武田:
そうじゃなくてあなたの役割は自分の目で見て、
このデモが何人だったという事を書かなきゃいけない。
それが、同じ事が石油についても行われている。

岩上:なるほど。

武田:
だから、そうすると石油の場合は、石油がうんとあると言っているのは、僕ら学者だけ。
だからこれは報道しない


岩上:なるほどね。

武田:
それともう1個は、警察とデモ隊の主催者みたいに両方とも力が強いというんじゃなくて、
メジャーは

岩上:
桁違いですからねww
桁違いに金持ってるし、コントロールしてるし、
情報と金持っているんですよね、

武田:
だからそっちだけ報道する。
それで30年だって言って、1970年代に30年だって言って大騒ぎして、
みんなに大騒ぎさせて、
構造が分かっているのに、

岩上:1900何年代ですか?

武田:
1970年に30年って言ったんですよ。
それが、2000年に無くなったか??

岩上:特にローマクラブで、成長の限界とか、大騒ぎしていたあのイメージと

武田:あの裏にはアングロサクソンのメジャーがいるわけだ。

岩上:なるほどね

武田:
アングロサクソンのメジャーが放送しているという事をNHKは十分わかっているのに、
日本国民を裏切る方が平気なんです、ね。
メジャーが大切なんだ、彼らは。
だから、結局メジャーの言う通りにやって、日本国民を騙すと。
しかも、2000年になって、さらに石油連盟があと43年って発表すると、
そのまま発表するだけで、また、石油連盟の発表をする。
それで
「私たちは30年前には誤魔化しました」という事をやらない。

岩上:延びていくんですね、これが。

武田:延びていくww

岩上:
延びていくんですよ。
それで日本は1920年代30年代にも石油がなくなるんじゃないかと思って、
そして油を入れてもらえないから追い詰められて戦争にまで出ていって、
大馬鹿なことをやっているわけですけど、
結局その事の繰り返しで70年代も大騒ぎさせられて、
で、結局今実は静かに、これはずっと前から進んでた。
そして、結局、その何なんですか?
その層に到達出来て、それは採算可能なレベルで、掘りだすことができた。
試掘のレベルじゃなくて、本格的稼働ができるようになったという事は、


武田:
2000年位で大体実用化できるという事は分かっていた。
あとは油が、
だから2009年から、シェールガスっていうのは本格的に出てるんですよ。
これをちゃんと説明せねばいけない、テレビは。
なんで2009年か?って

2000、その前にリーマンショックがあったからなんですよ

岩上:
ちょっと待って下さいね、リーマンショックが確かに2008年にありました。
その後にシェールガスが本格的にクローズアップされる、というのはどういう関係なんですか?

武田:
100ドルを定常的に超えるようになったからだと私は思います。
もう相場がしっかりしてきた。
ようするに石油相場が、たとえば日本ですと、
最初リットル100円から120円ぐらいまで上がってきた時に、
みんなが「どうだどうだ」って心配する。
ところが今は150円で平気になる。
それを見てポンと出す。

岩上:あぁぁーーー

武田:
それはもう、それをよーく計算しています。
だってね、アングロサクソン族はね、ものすごくアメリカはね、
シェールガスを掘るにあたっては、サウジアラビアと検討したと思いますよ、ものすごく。
そして、「どのタイミングで掘り出していいか」という事については、
アメリカとサウジアラビアは合意していると思います。
何回もそういう書類をね、名古屋大学でも見たんですけど、
ものすごく綿密に提携していますよ。
だからサウジアラビアの王権が崩れずにイスラエルの関係もある
。(後略)


(私のコメント)

石油というのは大体3000mくらい掘ればどこにでもあるものらしい。地上から雨水が地下に染み込んでいって、非常に高温なマグマに触れると水は水素と酸素に分離する。分離した水素が炭素と結びつけばメタンができる。さらに複雑な反応を繰り返して石油ができるということだ。

だから石油はマントルからいくらでも染み出してくるものであり、石油は無限にあるといっても言い過ぎではない。だだ3000m掘る技術がなかっただけで、温泉にしても1500mも掘ればどこにでも温泉が出る。ゴールドにしても掘ればいくらでもあるものであり、石油と同じように枯渇説はみんなうそだ。

私自身もオイルピーク説を信じてしまいましたが、石油が動物の死骸説なら3000m地下に石油があるわけがない。それよりも非常に高温なマグマと水とが触れて溶けた鉄などに触れると、水素が発生することは原発災害でも水素爆発で知った。

3Fe +4H2O → 8H + Fe3O4

いわば地下深くは石油や天然ガスの製造工場のようなものであり、水とマグマがその原料になっているようだ。マグマも地下深くになればなるほど、重金属が多くなり金やウランなどが多く溶け込んでいる。それが火山噴火などで地表近くまで出てくる。だから火山国である日本は金の産出国でもある。

シェールガスやオイルは、地球のどこを掘っても存在するものであり、採掘技術がなかっただけであり、3000mの地下を横に掘っていけばシェールガスやオイルをいくらでも採掘ができる。その技術はアメリカしか今は持っていない。

石油枯渇説は戦前から言われていたことですが、日本は石油がないために戦争を始めてしまった。しかし地下3000mにはシェール層が有り、ガスや石油が染み込んだ層がある。だから戦争などせずに地下深くを掘削する技術があれば戦争などせずに済んだはずだ。日本は戦艦大和を作るのには大金を支払っても、地下資源を掘るような地味な技術には金を使いたがらない。

戦前においても、満州の大慶油田をなぜ日本が見つけられなかったかを書きましたが、誰も石油探査に金を出そうとはしなかったからだ。日本軍にしても石油の探査には非常に無関心であり、いわゆる戦争バカばかりであり、地質工学のような技術将校を育成する事をしてこなかった。

アメリカなどのオイルメジャーは、早くから地下探査をし続けてきたから、早くからシェールガス・オイルの存在に気がついていた。だから武田邦彦氏の話では30年くらい前から石油の代替物の開発を止めてしまった。掘ればいくらでもあることが分かっていたからだ。気の毒なのは中国であり、世界中の油田を買いあさっていましたが、多くが無駄な投資であった。

NHKが大キャンペーンをやるのは、プロパガンダであり大嘘もつく。土地神話もウソだったし石油が枯渇するという話もウソだった。本当のことを知る学者は無視されるかキワモノ扱いされてしまった。原発神話も嘘ならCO2神話も嘘なのだろう。原発の発電コストが一番安いなどとは素人でもおかしいと思いましたが、マスコミは誰も専門家を取材しようとはしない。

マスコミは今でも石油を化石燃料としているが、ロシアなどでは早くから石油無機生成物であるという説が定説化している。超深度掘削で石油が湧き出るというのは、炭化水素が圧縮されて石油ができたと考えたほうが自然だ。だから枯れてしまった油田をさらに掘ると石油が出てくる。

つまり頁岩層にガスや石油が貯まるのは、さらなる地下から染み出てきた石油やガスが岩盤で止まって石油やガスを含む層が生成されたのだ。だからシェールガスやオイルが世界中に存在する。アメリカでも炭化水素を実験室で圧縮すると石油ができたことが証明されている。

地球は今もマグマの活動が活発であり、地上から染み込んだ水がマグマに触れて水素となり炭化水素ができれば、地下深くの圧力で圧縮されて石油になる。しかしこのような理論では石油枯渇説には不利益なので、無視されてきたのだろう。マスコミは常に嘘をつくのだ。

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日本26年連続で世界最大債権国 (地震、津波、台風国が?)
2017-05-26 12:37:49
対外純資産最高349兆円、2年ぶり増の何故 
http://www.sankei.com/politics/news/170526/plt1705260019-n1.html
Unknown (Unknown)
2017-05-26 12:50:57
>地球マグマというのは地下3,000mのところにあって、これは大体3,000年分ぐらいあるんですよ。

・・・ 月から資源採掘、輸送ならまあいいが、自分の棲みかを破壊しまくって何んの価値があるのか。

「シェール革命」なるものは、もとより衰退する米国が世界から資金を集めるための詐欺まがいの宣伝だったということだ。
No. 1117 シェール革命の終焉
https://kamogawakosuke.info/
石油枯渇? 当たり前の話 (Unknown)
2017-05-26 13:15:59
頭を使い、カネを稼ぎ、力を行使し、マスメディアを利用して、面白く生きていく。

特に頭を使うことが、コスト・パフォーマンスがいい。

自分が不幸で不運などと嘆くのは、自分の頭脳という資源の無駄遣いだ。
Unknown (笑氏)
2017-05-26 13:32:45
>石油というのは大体3000mくらい掘ればどこにでもあるものらしい。<
本当なら、温暖化ガス排出の問題はあるが、それはそれで助かる。
早く中国に知らせてやりましょう。東シナ海のガス田や尖閣諸島でもめる意味が無くなる。

それにしても、アメリカ政府はそれを知らずにイラク戦争を起こしたということになるわけだ。
雨水などが、地上から地下3000mまで浸み込むことが本当に可能なのか?という疑問もあるが、別に当たり前に浸み込める深さなのかもしれないし、素人には分からない。
更に、地下3000mに炭素が存在するのか?という疑問もある。存在するとしたらやはり、古代の動物由来のような気もするが違うのだろうか?
Unknown (Unknown)
2017-05-26 13:50:37
30年前どころか、戦前のうちに分かっていた。
志賀重昂全集第六巻P320から。
「大正十一年十一月三日、我れ南米アンデス山を超ゆるや、谿間々々の積める雪を掻き払つては土を掘くり、マッチを擦り新聞紙の反古に火を点じて、掘りたる土の上に燃しに燃し、やがて附近より水らしきものを小瓶に入れて行く者が幾人ともなく見た。何かと問ふと、石油を捜索するのであると答えた。
 海抜一萬余尺、雪のアンデスの谿間々々まで石油を捜索せんとするとは、西洋人の努力も然ることながら、此の世界は全く石油是れ力たるの時代となったことを明らかに予に訓へたのである。」
「将来の国際問題は、列強間の油田の争奪よりして発生すべきである。誰か云ひ初めけん。『油断大敵』と。否油が断ゆれば、大敵どころか、実に国が断ゆるのである。『油断国断』である。」
「日本にして将来の世界に破れざらんことを期するには、主として石油の供給を豊富ならしむるに在る。即ち之を期するには国家は(一)日本国内の含油地層及び油性頁岩(シェール)に徹底調査を遂行すべき事、以下略」

・・・そして、志賀重昂の予言通り、1940年8月から、石油製品の対日輸出規制が始まり、1年後には石油の対日全面禁輸に至った。その5年後、大日本帝国は対米戦争に敗れ、ポツダム宣言受諾に至った。 石油で挑発され、石油で敗れた日本の歴史を知っておきたい。
Unknown (Unknown)
2017-05-26 15:23:37
>これね、デモがそうなの。
>国会デモね、主催者発表15万、警察発表1万5000。
>この二つが出てるんですよ。

>岩上:そうですね。


おい、岩上、お前15万の出鱈目報道やってる張本人だろw
武田邦彦w (Unknown)
2017-05-26 15:35:38
相当なホラ吹き男ですからね、どこまで信用すればいいのやら。

アメリカも一時は石油枯渇を覚悟していたのでしょう。石油文明はこのままでは終わると。だから、大義もなく世界第2の産油国であるイラクに戦争を仕掛けた。はっきりいえば、何の根拠もなく、アメリカ中の知識人もイラク戦争を支持した。キッシンジャーなども、イラク問題が解決すれば、中東に平和が訪れると、デマを振りまいた。

ところが、それと並行するように、シェールガスの採掘の道が開けるようになった。だから、アメリカはやる必要もないイラク戦争を仕掛けてしまったわけである。だから、イラクをアメリカは放置することになる。その結果、戦乱で秩序を失ったイラクとその周辺地域からISというような残虐テロ集団が発生し、それがそのまま現在に繋がっているということでしょう。

歴史のイタズラですよ。あと少し早くシェールガスの掘削技術が確実なものとなっていたなら、イラク戦争というような最悪の石油泥棒戦争は起こさずに済んだ。それだけの話です。
Unknown (Unknown)
2017-05-26 16:43:38
この人の話を要約すると、

・アメリカは30年前から石油は枯渇しないとわかってて商売のために嘘をついてた。
 だって30年かけないと作れないスゴイ掘削機械を、30年前からずっと作ってたから。
 「石油がなくなるなくなる」というウソをついて、値段を高く維持させてた。
 学者はみんな知ってたんだよー


という主張のようだが、
この人は、自分が気持ちよくなるように都合よく論理を飛躍させてる。

まず、30年前の段階では、
地下に化石燃料が「あるかもしれない」という「説」があっただけだ。
(なにしろ当時は掘削できなかったんだから。)

そして、30年の時間と金をかければ必ず掘削機械が完成する、という保証はなかった。

開発に何十年もかけた結果、それでも掘れない岩盤があるとか、
機械の技術的な限界とか、掘削コストに対して取れ高が見合わないとか、
そういった理由でプロジェクトが頓挫する可能性だって充分にある。

そうなれば、地下に資源がある(かもしれない)が、人類にそれを使うことはできない、
つまり「掘削可能な資源」が枯渇に近くなる、という可能性は、本当にあったはずだ。

そうでなければ、石油のためにアメリカが何度も戦争をしてきたことに理由がつかない。

そりゃあ今なら、アメリカは他国の地下にある石油のためなんかで戦争などしない。
現に、最近では米軍の軸足は中東からどんどんアジアにシフトしようとしてる。

だがそういった「中東離れ」は、掘削技術の完成(シェール革命)により、
資源をいくらでもアメリカ国内で確保できるという、確証を得た後だからだ。

逆にいえば、これまでは、「その確証を得ていなかった」からこそ、
アメリカは何十年も、何万人も、何兆ドルもかけて、海外で人殺しをやってたんだろう。

今、すでに掘削できる技術があるからといって、
当時の人間が「石油は本当はなくならないのに、なくなるという嘘をついていた」というのは
後だしジャンケンのような恣意的解釈だろう。

「学者はみんな知ってたんですよぉ~w」 みたいなしたり顔をしたいだけだろう。

Unknown (Unknown)
2017-05-26 17:13:14
シャープ、4年ぶり黒字へ 最終利益590億円を予想
欧米+マスゴミ → 嘘のオンパレード! (Unknown)
2017-05-26 17:25:10
石油枯渇詐欺、温暖化詐欺、ワクチン詐欺、医療詐欺、遺伝子組換え詐欺、食品詐欺、、、、

欧米+マスゴミの言うことはすべて詐欺!
欧米+マスゴミの言うことはすべて詐欺!
欧米+マスゴミの言うことはすべて詐欺!

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