株式日記と経済展望

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池田信夫氏や西和彦氏らが設立したアゴラブックスは、日本語電子書籍の発刊および販売を開始する。

2010年04月02日 | 経済


by CyberBuzz

池田信夫氏や西和彦氏らが設立したアゴラブックスは、iPadの発売に
あわせる形で4月より日本語電子書籍の発刊および販売を開始する。


2010年4月2日 金曜日

電子出版では出版社も中抜きして著者が読者に直接、配信できる


池田信夫氏や西和彦氏ら、新会社で電子書籍出版へ--著者を公募 3月26日 CNET Japan

経済学者の池田信夫氏や元アスキーの西和彦氏らが設立したアゴラブックスは、iPadの発売にあわせる形で4月より日本語電子書籍の発刊および販売を開始する。

 同社では、書き下ろし書籍を新刊として販売するほか、出版社と協力して既刊書籍を「電子文庫」として販売する。またインターネットで著者を公募し、審査した上で電子書籍として販売する「ダイレクト出版」も手掛ける。そのほか、学術書も取り扱う。読者からの復刊リクエストも募集する。

 閲覧には、ブラウザでプラグインを導入することなく利用できる「AJAXビューワー」開発している。書籍データをサーバ側に起き、読むときだけデータにアクセスするクラウド方式にしている。

 決済では当初ライブドアと協力し、livedoor IDを利用した決済方法を導入する。今後は、その他の決済方法についても導入していく予定。


 電子書籍のラインアップは以下の通り。今後も権利者との交渉がすみ次第、順次発表していく予定。一部のコンテンツはすでに無料で公開されている。

著者ダイレクト出版
池田信夫:「新・電波利権:アナログ放送はなぜ止まるのか」、「イノベーションの法則」
西和彦:「ベンチャーの父・大川功」、「ITを読む365冊+α」
片山さつき:「構造改革は終わらない(仮題)」

電子文庫
池田信夫「ハイエク 知識社会の自由主義」、「ウェブは資本主義を超える」、「過剰と破壊の経済学」
松下幸之助著作・江口克彦著作

学術出版
池田信夫「情報通信革命と日本企業」
西和彦「統合メディアシステムのアーキテクチャ」

 アゴラブックスは3月1日の設立。池田信夫氏が代表取締役を務めるほか、取締役には西和彦氏、マイ・カウンセラー代表取締役社長の田代真人氏が就いている。


電子出版では著者=出版社=書店になる 3月10日 池田信夫

注目のiPadは、4月3日にアメリカで発売され、日本でも4月下旬に発売されることが決まった。アマゾンのKindleも秋には日本語版が出る予定で、日本の出版社との協議が行なわれている。グーグルも全世界で200万点の本を電子化して配信するシステムを秋には発表するといわれ、マイクロソフトも秋に電子出版システムを発表するという。まさに今年は「電子出版元年」である。

しかし日本には、電子書籍を読むプラットフォームがほとんどない。携帯電話用はあるのだが、iPodで読める日本語の本は今のところほとんどない。そこで私は「アゴラブックス」という電子出版社(=電子書店)を立ち上げ、ライブドアと協力して日本語の電子書籍を配信することにした。

 その柱は、大きく分けて二つある。第1は既刊の本、特に品切れ・絶版の本を世に出すことである。日本の書籍流通は委託販売なので、在庫リスクを出版社が負う。しかも在庫には税金もかかるため、あまり売れない本は断裁してしまい、すぐ絶版になる。そこで著者や出版社と協力して、読むに値する本を電子書籍として復刊する。

 第2は、オリジナルの出版企画である。これは著者から提供された未発表原稿の電子化で、いろいろな形がありうる。よく知られているのはアマゾンの自費出版システムだ。これは著者が原稿をアマゾンに直接アップロードして出版するもので、同じようなシステムは独立系でも出ている。Smashwordsという電子書店も、著者から投稿された原稿をそのまま出版するシステムだ。

 実は、自費出版の電子書籍サイトは日本にもある。DLsite.comというオタク系サイトは、ネット上の「コミック同人誌」で、著者がコミックをアップロードして公開し、売り上げの一定率を著者に還元するシステムだ。いわば「コミケ」をネット上で開いているようなものだが、作品の水準は高く、売り上げは他の電子書籍サイトよりはるかに多い。

クリエイターに報酬を還元するしくみを

 こうした自費出版サイトの特徴は、著者が内容から価格までコントロールすることだ。これはウェブ上のサービスとしては自然な発想である。インターネットの特徴は、電話会社が中央集権的にネットワークを管理するのではなく、ユーザーが電話会社を「中抜き」して他のユーザーと通信するend-to-endの構造である。

 同じように電子出版では出版社も中抜きして著者が読者に直接、配信できるようになる。いわば本もブログのように、著者が出版も配信もするわけだ。いいかえれば、ブログと電子出版の違いは、ウェブサイトとして見せるか電子書籍ファイルとしてダウンロードするかの違いに過ぎない。

 しかしこの違いは重要である。ブログで料金を取ることは困難で、有料配信しているブログはほとんどない。広告だけで採算をとることは困難なので、ブログで生活できるクリエイターは、日本にはほとんどいない。有料メールマガジンも、年に数百万円の収入を得ている著者は数えるほどしかいない。

 これに対して、本で生活している作家はたくさんいる。それは本には金を払う習慣があるからだ。同じファイルでも、ウェブ上にあると無料が当たり前だが、アマゾンのサイトで2000円の紙の本の隣に1000円で置いてあると、読者は「紙の半値」だと思って買う。このように消費者の選択は、特定の基準点(アンカー)をもとにして行なわれるので、「情報には金を払う」という習慣を作り出すことが電子出版のポイントである。

 すべてのコンテンツが無料になっていくウェブで、クリエイターが何によって生活するかというのは重要な問題だ。文芸家協会やJASRACなどの利権団体は、著作権を強化すれば収入が増えると主張しているが、実際には権利関係のトラブルが増えて出版できる作品もできなくなり、著者も貧しくなってしまう。大事なことは、このようにクリエイターに寄生する人々を「中抜き」し、価値を生み出す著者や編集者に報酬を還元することである。



iPadは「出版のユニクロ」の出るチャンス 2月3日 池田信夫

リスクもリターンもない日本の書店

 アップルの発表したiPadは、さまざまな話題を呼んでいる。アマゾンのKindleがハードウェアもソフトウェアも英語版しかないのに対して、アップルは日本語ホームページも立ち上げて日本で売る姿勢を見せており、3月に発売されるときは日本語表示も入力も可能だ。しかし残念ながら、日本語の本を読むことはできない。書籍ソフト「iBooks」の日本語版がないからだ。日本で発売されるiPadは、iPhoneを4倍程度に拡大したものにすぎないのである。

iBooksを表示させたiPad。日本のアップルのサイトでは、iPadの情報はあっても、iBooksの情報はない

 ただ、そのうちiBooksが出る可能性もある。今でもReaderboxというiPhone用の書籍ソフト(有料)があるので、青空文庫などの無償で配布される本は読める。問題はiPadで売れる本が出てくるかどうかだが、今のところその見通しはほとんどない。ある編集者によると「出版業界の状況は非常にきびしく、日販(大手の取次)が在庫を減らすため『総量規制』で中小の出版点数を絞っている。この状態で日販の頭越しに電子出版など開始したら、『おたくはiPadで売るから、うちで扱わなくてもいいでしょ』などと意地悪されるのを恐れて、電子出版に踏み切れない」という話もある。

 この背景には、日本の特殊な書籍流通システムがある。書籍は委託販売で、小売店で売れ残ったら返品できる代わり、再販制度(価格カルテル)で定価が決められている。在庫リスクを負うのは、取次ではなく出版社だ。最近では返品率は50%近くに達し、返品の山に埋もれて倒産する中小出版社が続出している。また定価のうち出版社に支払われる割合は、大手出版社と中小では差が大きいと言われている。

 このように問屋が価格をコントロールする定価販売システムでは、小売店にはリスクはないが、価格競争でもうけるリターンもない。これはユニクロ(ファーストリテイリング)の登場前の衣料品業界と似ている。ユニクロの柳井正社長は、このように「小売店を生かさぬよう殺さぬよう」利用するシステムでは成長できないと考え、製造直販に踏み切った。在庫リスクを取ることによって、利益も100%取るシステムを構築したのである。

出版社は古い流通機構を守ろうと自縄自縛

 iPadが売れても、こうした古い流通機構が変わらない限り、日本では電子出版は困難だろう。書籍流通については公正取引委員会も問題視し、過去に何度か内偵が行われたが、結果的には立件に至っていない。返品も原価率も取次が強制したものではなく、他の問屋を使うのは出版社の自由だ、というのが取次側の主張である。しかし日販・東販のシェアは合計80%で、この2社に取り扱ってもらえなければ、ほとんどの出版社はやっていけない。これは取次の「優越的地位の濫用」にあたる疑いも強い。

 再販制度が残っているのはもう新聞・出版と音楽CDだけだが、公取委が調査すると新聞業界が「活字文化があぶない」などとヒステリックなキャンペーンを繰り広げて再販を守ってきた。出版のような弱小業界で旧態依然たる流通機構が残っているのは、マスコミの政治力のおかげなのだ。しかし音楽産業で証明されたように、電子流通によって古い流通が「中抜き」される運命は避けられないし、避けるべきではない。流通業者が電子流通を妨害することは消費者の迷惑になるばかりでなく、流通機構の改革を遅らせ、アップルやアマゾンのような外部の業者に主導権を握られる結果になる。

 紙が電子流通になっても、知識を創造する出版社の本質的な機能は変わらない。今は著者の印税は1割しかないが、流通コストが下がれば、アマゾンやアップルのように著者が7割とることも可能になり、今は著述業で生活できない著者も生活できるようになるかもしれない。在庫リスクもなくなるので、出版社は企画・編集・著作権管理を行なうエージェントとしてローコスト・オペレーションに徹すれば生き残れる。

 ただし電子流通になると売り上げも減るので、今の高給サラリーマンを多数雇う出版社の組織は維持できないだろう。つまり新聞・テレビと同じく、出版業界の問題はネット流通による利益が少なすぎることではなく、固定費が多すぎることなのだ。出版社が古いシステムを守るため自縄自縛になっている現状は、ユニクロのような低コストのベンチャー企業が出版に参入するチャンスである。


(私のコメント)
毎日「株式日記」で日記を書いているのも新聞の自費出版のようなものですが、今のところ料金を取る手段が無くて無料の新聞になっているわけですが、日本ではブログやメルマガで生活している人は僅かしかいない。しかし電子出版が本格化すればブログなどが書籍化して小額の課金システムが出来るようになるだろう。

池田信夫氏の記事にもあるように、日本の出版書籍は日販や東販などの大手取次店の寡占状態にあり、出版社はこれらの大手取次店の支配下にあるといっていいだろう。再販制度が採られているのは新聞・出版と音楽CDだけですが、公取が取り締るにしてもマスコミやマスコミから金をもらっている山本一太などの国会議員が妨害をしている。

作家などの著作者もこのような時代遅れのシステムがある事は知っているのですが、日販や東販が恐くて書く事が出来ない。中小出版社も大手取次店の威光に逆らえないから甘い蜜はこれらの大手取次店が持っていってしまう。その結果、作家や著作者は1割しか取り分が確保できない。

ほとんどが1万部程度しか売れないから、1万部売れても100万円程度の収入にしかならない。もしこれが電子出版で7割の取り分になれば700万円から1000万円の収入になる。もちろん電子出版になれば単価も安くなり、単価が安くなれば販売部数も増えるだろう。今のところインターネットでは金にはなりませんが電子書籍が本格化すれば商業化も軌道になるだろう。

電子出版の一番の長所は流通コストが安い事であり、紙の本とは違って在庫になって出版社のコストになる事もない。アマゾンなどがアメリカにおける電子出版の先駆けになっていますが、電子出版における新刊書はどのように宣伝していったらいいのだろうか? 紙の本なら本屋に行って新刊書コーナーに行けば手にとってパラパラッと見る事が出来る。

電子書籍なら流通コストが少ないから日販や東販による出版規制も無意味になるだろう。本屋も本を置くスペースがないから店頭に並ばずにそのまま返品されるものが多いそうですが、電子書籍では置くスペースは無限大だ。絶版と言う概念もなくなり数冊しか売れないような書籍も出版されるようになるだろう。

このように電子書籍は作家や著作者にとっては良い事尽くめですが、既存の大手取次店や書店や印刷製本業者にとっては悪夢だろう。出版社は業務を電子化して行けるところが生き残るだろう。出版社は机一つと電話一本でも出来る仕事ですが、電子書籍は作家や著作者が出版社になれる。面倒ならアマゾンのような業者に任せれば済むだろう。

「株式日記」のような無料のブログは宣伝媒体であり、日々のニュースや出版書籍の紹介コーナーのような役割もはたしていますが、ニュースや書籍の数ページをコピーしただけでも著作権法違反だと絡んでくる人がいます。しかし電子書籍になれば本屋で中身を見ることもできないからアマゾンでは一部を公開して宣伝している。グーグルなどでは絶版書籍を電子化してiBooksにしていますが、電子書籍にあった著作権法を改正しないと日本は電子化に乗り遅れるだろう。

最近では新聞社や雑誌社なども電子化に取り組んでいますが、iPadやキンドルなどが普及して見るのが当たり前になれば、新聞や雑誌のや電子化と有料化も軌道に乗るだろう。ダウンロードして見るかクラウドのような形になるかはまだ分かりませんが、電子書籍はパソコンではなくて携帯電話がベースとなった配信になるだろう。

「株式日記」も携帯電話で4000人から5000人が毎日見ている計算になりますが、文字が小さいのも携帯電話用にブログがなっているからだ。しかし10000文字近い文章を携帯電話で読むのは目に悪いかもしれない。かといってノートパソコンでは持ち歩くのは重くて不便であり、iPadのような軽くて画面が大きな電子書籍端末がネットのスタンダードになるだろう。

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40 コメント

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Unknown (BOOOOO)
2010-04-02 13:36:45
ここはコピー記事なのにお金取るんですか?
という事はあなたもお金を払うんですねw
Unknown (TORA)
2010-04-02 13:53:36

>ここはコピー記事なのにお金取るんですか?
>という事はあなたもお金を払うんですねw


次の本文中にあるように

『「株式日記」のような無料のブログは宣伝媒体であり、日々のニュースや出版書籍の紹介コーナーのような役割もはたしています』

どこにも金を取るなどと書いていません。

工作員おつ (普通の日本人)
2010-04-02 14:02:51
Unknown (BOOOOO) 2010-04-02 13:36:45
ここはコピー記事なのにお金取るんですか? という事はあなたもお金を払うんですねw

 私はこちらを足がかりに、いろんなサイトを見たり本を買ったりしています。宣伝効果は大きいと思いますよ。
Unknown (TORA)
2010-04-02 14:25:04
電子化すると絶対に面白い書籍22
http://d.hatena.ne.jp/kotorikotoriko/20100331

書籍は電子化したほうが便利です。

でもいろいろな事情があって、嫌がってる人がいる。

もっともな理屈をつけてるけど、彼らにとって一番の問題は、現時点で利益が出てる商品の儲けが少なることでしょう。

ぶっちゃけると、違法コピーが増えても、儲けが増えれば問題はない。

そんなわけで、クリアすべき条件は3つ。

現在売れているコンテンツと競合しない
コストがかからない
商品寿命が長い
これをクリアしたものであれば、既存の商品の儲けは減らずに、長期間で費用を回収することが可能ですから、電子化しても問題ないわけです。

上記の条件を満した上で電子化すれば絶対に面白い書籍は、あまり存在しない気がするけど、冷静に考えると誰でも2つや3つは思いつく。

これって今と比べると景気が良かったり気骨があったり気合が入ったりしている時代に作ってるので、普通に読んでも面白いです。

だけどそれだけじゃない。

昔の写真だから、服装が今の人とは違います。

当り前だけど、風景も違う。

当然ながら解説なんかも、現状とは違う。

この当時の現実が、今じゃフィクション、面白くないはずがないですね。

漬物状態になってるわけです。

こういう書籍、僕はたまに書い集めて、読んで遊んでいます。

しかしこの滅法面白い書籍にも弱点はある。

それは重くて分冊されていることです。

とても読み難いし邪魔くさい。

読むのにスペースも必要です。

それじゃどうしたらいいの?

電子化するだけで解決しちゃいますよね。

それで冒頭に上げた3つの条件、

現在売れているコンテンツと競合しない
コストがかからない
商品寿命が長い
これらの本は全てクリアしています。

コストの点は微妙だけど、こういった書籍を電子化する余裕もないんだったら、なにもしないでも潰れちゃうので、あんまり問題じゃない。

だけどもっと大事なのは、こういう書籍を電子化しても、今の電子本では十分に読めないってことです。

紙の書籍よりマシになるけど、まだ不便、昔から書籍は、今あるものの先にある技術を要求し続けてきました。

より鮮明に写真を見たいだとか、辞書を軽くしたいだとか、低いコストで出したいだとか。

出版は今や古くさくてダサい感じになってるけど、かって読む人作る人共に新しい技術を要求し続けてきました。

電子書籍の時代にもそうありたいですね。
Unknown (狼小僧)
2010-04-02 14:31:28
私は既に40代も後半に入っているので、
今更新しい電子デバイスで読書をすることはないと思う
紙が無駄だと言われればそうなのかも知れないが、
蛍光ペンで重要部分に線を引きながら読むし、これはと思う本は、何度も繰り返し読む
第1章から読むこともあれば、最終章から読むこともある、線を引いたところだけを繰り返し読んだりもする
都内の大きな書店でまとめ買いした本を机や本棚に「ツンドク」状態にすることもしばしば、
自分なりの読書法を確立してしまったので、たぶん紙媒体からは卒業できないだろう
紙の書籍が駆逐されてこの世からなくならないことを祈るばかりだ
どうせなら (狼小僧)
2010-04-02 14:43:29
電子媒体で読書をするなら、有名アナウンサーの声で朗読してくれるデバイスを開発してもらえないだろうかね
これなら、仕事で疲れていても、電車の中で寝ながら(耳からの)読書ができる
文学作品なら加賀美幸子か宇田川清江、時代物は松平定知、ビジネス書なら長谷川勝彦あたりがいいかも
Unknown (Unknown)
2010-04-02 15:10:23
電子書籍化すると出てくる、巧妙な改ざんや、無法コピー、または書籍の中にあるかもしれない個人情報や個人権利の侵害など、考えられる犯罪に対しての罰則や被害者への救済を先に設定しておくことはどうか。

これは昔野党の反対でつぶれた納税者番号にも関係する。


電子化された情報に対する犯罪抑止と被害者救済は重大なことだ。

Unknown (Unknown)
2010-04-02 15:18:37
イーブックで買ったりしてるけど、
電子書籍なんてとっくに一部では普及しているんじゃという感じ。

著者から読者へというとき、もしその電子書籍に問題があったら、回収もできないし、どうするんだろ。
そんなことはお構いなしというなら、WEBマガジンとかと何が違うんだろ。

書籍は論文とおなじで、著者とは別の第三者がチェックしているから、信用が増すというもの。

無論、絶対の信用などないが、あくまでも比較として。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 15:42:57
TSUTAYAに卸してるのは日販。
ゲオやセブンイレブンに卸してるのはトーハン。

Amazonは両方から調達してるはず。いずれ独自で仕入れするだろう。
取次はipad対策については、まだ「ゼロベース」
業界にいて、この危機感の無さで大丈夫か?と思うぐらい。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 15:58:08
有名な朝鮮人 http://ameblo.jp/ototo9/
ユダヤ、朝鮮の日本文化壊滅計画 (しましま)
2010-04-02 15:59:52
http://www.youtube.com/watch?v=OSbPGhDKqJM&feature=related
Unknown (Unknown)
2010-04-02 16:23:00
自民党はダメだねえ
このままじゃ本当に消滅しちゃうね
テロ朝もビックリ!養子縁組で100人の (Unknown)
2010-04-02 16:26:20
テロ朝もビックリ!養子縁組で100人の…実際に支給されるのは6月(4~5月分)、10月9月分)、2月(10~1月分)に分けて、金融機関の口座に振り込
れるという。時間不足自治体の窓口を取材した結果を笠井アナ得もり』で取り上げたが、こんなことで日本がもつのかというような驚天動地の話が……東京・豊島区役所。ネパール人男性が申請に訪れた。夫婦で日本に働きに来ているが、4人の子どもは母国で暮らしているという。認められれば年間62万4000円が支給される。日本語が
ほとんど分からず申請にスッタモンダした挙句、結果はOK。4歳の子どもを連れた韓国人夫婦。韓国には生まれたばかりの双子の子どもがいるという。この日は書類の不備で申請はできなかったが、書類が整えば年間46万8000円が支給される。やはり申請にきた中国人女性は、すんなり認められて「日本の国に感謝しています」。思わぬ支給に外人は皆、笑顔、笑顔、笑顔だ。ところ、さいたま市役所には次のような問い合わせがあったという。「母国の親戚を養子縁組した50人、100人単位の子どもでももらえるのだろうか?」
「日本へ行ったら金もらえる」100人の養子縁組が認められれば年間1560万円の支給になる。答えは法制上OKだという。こんなバカな話は聞いたことがない。これだけもらえれば2、3年で豪邸が建ってしまう。厚労省は粗雑な制度に気付いてか、急きょ前日の31日に自治体宛てに『子ども手当法における外国人に係わる事務取り扱いにつ
いて』という文書を送った。文書には「1:年2回以上、子どもと面会していることをパスポートで確認、2:4か月に1度の継続的な生活費等の送金記録を提出させる、3:来日前に子どもと同居して
いることが明白なこと」と書かれてるが、しり抜けになる可能性が……スタジオでは「エ―ッ」と悲鳴がこだまし、キャスターの小倉が「これじゃ、発展途上国でお子さんが多いところは、日本に行ったらおカネ貰えると……」。笠井の説明によると、児童手当制度で問題点が指摘されたにもかかわらず、マニフェストの公約を果たさないと……と参院選の結果を気にして拙速をとうとび、「時間不足のまま児童手当のルールを適用しているようです」(笠井)という。小倉が「詳細詰めないで、スタートしていいんですかね~」とぼやいたが、
こんな稚拙なマニフェストの実行なら「もう結構」と言いたい。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 17:09:04
http://www.hattori-ryoichi.gr.jp/blog/2010/04/post-20.html
ブログを金にする (太郎)
2010-04-02 17:24:52
 これはいろいろな方法があるが、よく考えることである。
 優良ブログは、金か女しか金にならないというのが太郎の判断である。
 ではどうするか?
それこそあたらしい分野だから、挑戦するといいだろう。
 ではブログとは何か?
往来の塀にアル落書きのようなものだがそれはコメント欄である。
 ではブログとは?それが出現する前に在ったもので、何に当たるだろうか?
 回覧板か、受験説明書か、税金督促状か、隠居の話か、何に当たるだろうか?
 そして、それを定期的に見る人はどのような人で、初めて見る人はいかなるルートでここにたどり着いたか。
 わざわざコメント欄二投稿する人はいかなる了見のひとか。
 いろいろ在るでしょうね。
しかし金にする方法はあるだろう。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 17:31:14
花岡信昭の「我々の国家はどこに向かっているのか」
鳩山政権の体質を露呈した「ハマグリ・スキャンダル」


http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20100401/218866/?ml


覆い難い「ノブレス・オブリージュ」の欠落
 「ノブレス・オブリージュ」などという言葉は使いたくはないのだが、やはり、鳩山政権には、選ばれた地位にある人々が守らなくてはならない基本的な義務感、倫理観といったものが欠落している。

 この政権の「おかしさ」の要因はどこにあるのかと考えていて、この言葉が浮かんできてしまった。

 前回のコラムで取り上げた鳩山首相の幸夫人の行動がまさに象徴的だ。

 韓国の特定のタレントと会食を重ね、首相公邸にまで招いてしまう。それを周辺の官邸官僚群がいともやすやすと許してしまう不可解さ。

 「ノブレス・オブリージュ」とはどういうものかが分からないファーストレディーには、基礎から教えてやらなければいけない。それが補佐するものの務めだ。

・・・・・


そんな思いで前回コラムを書いたのだが、これに引き続いて、今度は閣僚の中から同様の不始末が出た。

 それも、本人や首相周辺が致命的不祥事であるという認識を欠いているものだから、なんとも悲惨な展開になっている。

 話題の主は中井洽氏。国家公安委員長、防災担当相、拉致問題担当相であり、民主党副代表だ。

 「洽」という字が「蛤」に似ているので、政界では「ハマグリさん」で通っている。週刊新潮がこの中井氏の「醜聞」を暴いたのだ。

 相手は30歳ほど年下の銀座ホステスという。
華人参政支援協会会長 段躍中 (Unknown)
2010-04-02 18:39:08
http://www.youtube.com/watch?v=5GjS9TUNxII
Unknown (Unknown)
2010-04-02 19:01:55
http://www.sponichi.co.jp/baseball/flash/KFullFlash20100402087.html?from=rss&genre=baseball
Unknown (Unknown)
2010-04-02 19:18:59
http://prideofjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-2761.html#more
Unknown (Unknown)
2010-04-02 19:42:21
ソニー系列は電子書籍に3Dを搭載する特許を出してます。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 19:43:18
参政権を華僑にやるわけがない。
もともと在日向けの法案だからな。

もうじき、自衛隊が鎮圧にでるでしょう。

絶対にやらないし、廃案にします。
危険な中国の実態 (Unknown)
2010-04-02 19:57:08
http://www.youtube.com/watch?v=ovCJkB163ms&feature=related
個人的には (能美クドリャフカ)
2010-04-02 21:12:04
ipadは流行らないと思うんですがねぇ。
toraさんの言うことだから間違いないのでしょうが・・・
Unknown (shiina)
2010-04-02 21:43:34
文化庁が再販制度の必要性を訴えているんですよね。

説明としては、儲けばかりが重要視されると文化水準がていかするとかいう理由で。

実際どうなるかは、海外の様子をみまもるのでしょうね。

NHK またもサブリミナルか (msn産経)
2010-04-02 21:58:14
http://sankei.jp.msn.com/entertainments/media/100402/med1004021854001-n1.htm

NHKは2日、みんなのうた「コンピューターおばあちゃん」の映像にふさわしくない絵が含まれていたとして、一部を手直しすると発表した。NHK広報部によると、曲のアニメーション映像内に、女性のお尻、胸、下着姿の写真が0.1秒ずつ含まれていた。

犯人を見つけてもNHKは公表しないだろう 同胞のやることはなんでもOKだからな
一寸関係ないが (太郎)
2010-04-02 22:01:44
 個人的には電子ブックは読みにくい。慣れかもしれない。資料を見るというならいいが。戻るということがなかなか難しい。

一寸考えた事を記すよ。ご参考までに

幕末日米和親条約を結んだ。それは井伊大老の決断であった。時の天候は孝明天皇で、その意向は攘夷であった。安政の大獄が始まっていた。
 その後批准書をアメリカへ送るべく、咸臨丸が派遣された。そして遣米使節が(まるで遣唐使)帰る前に井伊大老が暗殺された。
 このため幕府は動揺して、公武合体を目論見、皇女和宮の降家の条件に攘夷を幕府に約束させた。それも7.8年後にである。
 その結果結んだ条約の改定をもくろみ始めたが、その行動は矛盾しており、孝明天皇の怒りを買った。
 幕末は確か安藤大老が退任したがその後も始末ができず、 
 結局対外的には条約の履行をして、国内的には攘夷を澎湃と起こさせた。これが幕府崩壊の政治的流れである。


 当時の幕閣は世界情勢を把握せず、少数の人のみが把握していた。そのため自体は混沌として、解決には向かわず、結局大政奉還という形となって、崩壊したが、そのときの構造はそのままわが国の外交構造として残った。

さて翻って今回の普天間問題を見ると、自民党がアメリカと合意した普天間移転(日米和親条約)を、衆議院選挙で、沖縄という天皇との約束でそれを止めるとして、選挙に勝った。井伊大老の暗殺のようなものである。その結果、それを実行しようにも実行ができない。さりとて国内的には、選挙結果には逆らえない。
 幕末は確か安藤大老が退任したがその後も始末ができず、
 
 さてこの事態は幕府崩壊ならぬ政党政治の崩壊を導くのではないか。
 問題は孝明天皇と明治天皇が果たした役目を現代では誰がする課だろう。一つはマスコミの洗脳、つまり民意とか有権者の選択とか、沖縄の人々とかの言葉ガダ、それだけではない。
 問題は幕末は天皇が二人いたが、その一人は推定できるが、今一人は誰かがわからない。孝明天皇の死去は沖縄の意向を無視するか、それともわが国国防体制に穴が開くかだろう。

 うまく書けないが色々在るな、然し面白い事になってきた。

おおーい、多分7月には政府は資金繰りができなくなる。業を煮やして、郵便局から金を下ろそうぜ。


 子供手当ては外国人まで配る(ただただ在日朝鮮人どものために外国人を入れたに過ぎない)から外国人の稼ぎは基本的には少ないが子供は多いから、子供手当ては全体では貰うほうより、納める税金のほうが多いだろう。単純なことだが。
Unknown (Unknown)
2010-04-02 22:04:46
高齢化と、老眼・白内障・緑内障の若年齢化で
電子図書の需要がどれだけ増えるのか・・・。

ネットで無料で見ることができる情報は、
今が花盛りなので、少しは減るかもしれなせん。
でも基本は、お金を出してまで得る価値のない情報には
人はお金を出さないでしょう・・・。
Unknown (Unknown)
2010-04-03 00:08:18
http://www.the-journal.jp/contents/kokkai/2010/03/post_214.html#more
Unknown (Cipher)
2010-04-03 01:22:02
まず日本はマンガを英訳はじめ海外の言語に翻訳して海外に売ることからはじめたらいいんじゃないかな。
国内のことは後に回して
ちょっと考えないか (太郎)
2010-04-03 07:56:17
>大日本塾掲示板の残党、HN『通りすがりの少数派』and{red}へ: (恩義 (Oblige347))
2010-04-03 05:01:49

こんなに策を弄していうようなことはよしてはどうか。
 大体ブログのコメント欄に対しての認識が浅いと思うぜ。


 今日本人がすることは いろいろな分野にいる、成りすました朝鮮人どもで、我国を乗っ取ろうとしている人々を、あぶりだして、それに対処することである。

 それにはスパイ防止法が必要である。

マスコミは、朝鮮が支配しているがそれを身近な人に知らせることである。

 大体それを言うと、何かおかしいと思っている人は電通の成りすましの成田豊の話をすると、仕組みが分かるから、即座にわかり、腑に落ちたという顔をする。

 大半は<あはは>で終わりである。

民主党に成りすましが多いというが自民党にも多いだろう。

 電子辞書は世の中が平和で、支障がないときのもので、逆にそれが失われるような事態は戦争ということである。
 ここに現代版戦争概念可能性があるわけだが、それはシステムに関してだが、そのシステムで動かしている、内容についてはまた別である。

 現代では書籍が銭になるものと当然のごとく人々は思っているが、其の昔は異なる。

 それは著者が印刷して、配るもので、自費出版が基本である。

 その本が銭になるにはいろいろな条件が必要で、電子書籍の条件は何かというとよく分からない。

 在るとしたら書籍ではなく、貸し本屋のような形態だろう。

 または各地の夏祭り自体みたいな形態になるだろう。

 従って、金になる可能性は少ないと思う。

  電子書籍はATMと同じ要素があるから、それと比較して考察するといい。

 初めは手数料が無料であったが、今は有料である。銀行は出版社だろうかな。
Unknown (Unknown)
2010-04-03 09:14:44
恩義 (Oblige347)>ハエは消えろ。
Unknown (ponpon)
2010-04-03 09:58:37
野球で例えるなら、「草野球選手にもそれなりの報酬を与えろ!」ってことですか?

・売れっ子クリエイター=プロ野球選手
・それ以外のクリエイター=草野球選手

でも、草野球選手の試合を見たい人ってどれくらい居るんですかね?
見たい人がいないとお金は入って来ないと思うのですが…。

あと、プロ野球が盛り上がっているのは選手のおかげだけじゃありませんよね。裏方で支えている人、球界を支えるパトロンなどがいるからです。これは出版業界も同じだと思うのですが…。

・プロ野球=ビジネス
・草野球=趣味

趣味でも報酬を得られる仕組みを作れってこと???
泥棒が巡査を兼ねて (Unknown)
2010-04-03 10:11:20
市民の暮らしが変わらないのは、皆さんの能力不足、努力不足。そういうことです。
竹原信一氏ブログhttp://www5.diary.ne.jp/user/521727/

Unknown (unknown)
2010-04-03 13:06:10
電子書籍は確実に便利だ。
もしかしたら私の蔵書くらいは全て700gくらいの筺体で持ち運べるようになるだろう。
遠くない将来、紙の書籍を買うことは「環境に良くない」という国際的な圧力も生じるかもしれない。
そのためには日本も乗り遅れることのないようにしておく必要がある。
取次優位で苦しんでいる地方の小規模出版社でも世界に配信し、利益を確保できるようになる可能性もある。

とは思う。
思うが、製紙・印刷・運輸・書店に携わる人々の雇用を考えると気が重い。
端末や通信会社の収益、書籍を発行する側には利益が増えるのかもしれない。
しかしその一方で多くの雇用が消える。
代わりの産業が次々に生まれる時代なら良いが。
「効率が良くなる」ということは、確実に人々の仕事が失われていくことを意味する。
書籍を買うことができる経済力のある人が減っていく可能性すらあるのだ。
結果的に経済にはプラスになるのだろうか?
マイナスになるのだろうか?
金は天下を廻ってこそ生きるものだと思う。
一カ所に集中して良いことはない。

新しい時代の到来を、手放しでは喜べないのが正直なところだ。


また、作者が直接出版できることを「良」とする人が多いようだが、果たしてそうだろうか?
実際の出版社の作業の中では、できるだけ多くの人が目を通し、誤字や事実の間違いがないか必死で探し、時には批判的な情報を著者に打ち返し、著者は内容を検討する。
近年は効率化を優先し、新聞社などでも校正者を減らしていることが、訂正記事増加の原因になっているという指摘もある。
この作業にどれだけ人件費をかけることができるかが出版社の価値を決めているといってもいい。
他人の批判的な目にさらされず、著者が自分の思った通りの文章を発表できるのは気持ちがいいかもしれないが、それはある意味危険なことだ。
(自戒を込めて)

自分の思いこみだけで本を出版するようになる時、独りよがりで読みにくい悪文がそのまま掲載されるだけでなく、記載事実の間違いによる信用低下や名誉棄損などのトラブルが頻発することになるだろう。
「専門家」の書く文章はより専門的に、一般の人には難解になり、「サンスクリット語化」する可能性もあるだろう。

出版社の役割を知っている優秀な書き手なら、校正作業を経ずに出版するような危険を冒すことはないだろう。
博学で優秀な校正者を多く抱える出版社が、著者のパートナーとして生き残っていくことになるのではないだろうか。
Unknown (Unknown)
2010-04-03 19:50:24
池田信夫氏が大嫌いなので利用は避けます。
残念でした。
Unknown (Unknown)
2010-04-03 21:40:23
> 2010-04-03 13:06:10

出版業界なんて今まで日本の為になってない。
むしろ日本の足を引っ張り続けている。

さっさと解体されろ。
Unknown (Unknown)
2010-04-03 22:28:03
人類の進化といいますか、人間の生活の便利さも
そろそろ飽和点に近くなってきたように感じます。
「新しいこと」が、全て良いこととは言えなくなっているのではないでしょうか。
旧くても新しくても、本当に良いものを吟味し
試行錯誤しながら組み合わせていくことが
必要な時代だと思います。
旧いことをめくらめっぽうに否定するのは
民主党ぐらいのものです(笑)
Unknown (Unknown)
2010-04-04 02:25:09
2010-04-03 13:06:10さん

専門的な意見ですが、ipad日本で人口の多い
団塊の世代が購入するのでしょうか?

若者は好奇心旺盛で、流行に乗ると信じますが
オジさんは通勤に携帯以上もてませんけど。

紙から電子は正しいと思います。
家に帰った後、酒を飲むのか、ネットかそれとも
ipad?読書、DVD TVの楽しみもありますよ。
Unknown (Unknown)
2010-04-04 14:49:56
えー機械持ち歩くとかうざい。
最近雑誌とか本とかあんまし読まないけど
軽いし
そこら辺に放り投げといていいし
ちょっと濡れたっていいし
ページ折ったり破ったりすぐてきる。
機械好きおっさん達が自己満で無理矢理流行らせば流行るかも。
ウインドウズだって不便だけど普及させたから普及してるんじゃん。
Unknown (aquasax)
2010-04-06 23:21:17
電子媒体に欲しいのは防水機能。
風呂で本が読めなかったら本じゃないよ。


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