藤井財務辞任の真相 小沢が政党を次々と作っては壊して、その時の政党
助成金をポケットに入れて溜め込んだ。一部を藤井の口座に一時預けた。
2010年1月7日 木曜日
◆【避難所】不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から 2ちゃんねる避難所(ライブドアBBS)
◆53 :闇の声:2010/01/04(月) 09:12:19
日本はアメリカから離れるべきだとの意見が徐々に増えてきている。
これはアメリカは予期していなかったと聞いた。
つまり自分達はもっと好かれていて、日本人はアメリカを大切にするだろう・・・
そうも思っていた。
実際にオバマ就任時の人気を見ればそう思うのも当然だろう。
今でもアメリカが好きな人は多いし、自分も友人が多数いる。
CIA何とかと言うキチガイが叫くのもある意味当然だろうね・・・
もっとも彼は真実頭がおかしいが・・・
アメリカを選ぶのか、或いは中国を選ぶのか、それは有権者が決める事で
自分がここで何を言ったから何かが起きる訳ではない・・・ただ、中国は中国の為にだけ動く。
アメリカにとっては恐らく、急ぎ日本を切った場合のシュミレーションをする事を
してくるだろう・・・その結果を少しずつ漏らす事で日本の出方を見ようとするのではないか??
結果的に今年は、日米関係が転換点となる年になるだろう。
つまり、アメリカはこの五年以内に防衛ラインをどこにするか、戦略の変更を行い
日本から基地を撤去する準備に移ると思われる。
なぜそうするか・・・やはり駐留先の協力が大事な事と、態度が曖昧な相手と戦略的協力関係を
維持する事は不可能だからだ。
同時に、アメリカ国債をどうするか・・・その基本的な考え方も変えざるを得ない。
これは日本の経済にとっても余りよい事ではない。
単独でいろいろな市場に切り込んでいけるほど、日本の総合力は高くない。
悪口を言われようと、アメリカという存在は必要不可欠だと思う。
◆133 :闇の声:2010/01/05(火) 08:26:57
鳩山ー小沢の関係は、外国人参政権を巡って一つの山場を迎えるだろう。
鳩山外交は昨年はどちらかと言うと小沢の縄張りには余り入っていない。
しかし今年は中国や韓国と行き来を繰り返すので、当然例の外国人参政権の
早期成立を話題にされる。
そこでアメリカ相手にやった様ないい加減な対応をすれば、これは小沢の逆鱗に触れる。
小沢の本音は予算と外国人参政権は強行採決してでも通せだから、議会人としての鳩山は
本当は死んだも同然だが国民の間にどのくらいその点が伝わるか・・・これが疑問だ。
外国人参政権問題は日本人のアイデンテティにも関わる問題であり、選挙を経るべきだと思っている。
民主党は選挙のマニュフェストは政策ではないと言う名文句を拵えたが、これは
そんな言葉遊びで逃れられる問題ではない。
もっとも、それに対して安倍晋三が元気なのは大いにマイナスで、あの論調では一部の右派が
喜ぶだけの話で終わる。
彼は今日の自民党に至らしめた人物の一人であり、本来なら議席だけ貰って静かにするのが
マナーというモノだ。
◆135 :闇の声:2010/01/05(火) 08:32:05
移民に関しては、自分はちょっと特殊な意見を持っていて、特別な才能がある人なら
積極的に受け容れて、定住して貰うべきだと思っている。
知的な職業がそれに当たる・・・
介護職などに関しては、一定期間の在住に留めるべきだろう。(管理職や指導者として
適任な人材は定住して頂くとして)
ロシアや東欧諸国の人材を積極的に開拓して受け容れるべきだ。
インドは能力的に望ましいが、どうしても母国との関係を濃密に築かれてしまい
なかなか日本サイドの言う通りにはならない難しさがあると聞いた。
狭くて小さいのを我慢して貰って、その代わりチャンスは上げますよと・・・
そうでもしないと人材が足らないね。
◆181 :名無しさん:2010/01/05(火) 22:07:53
藤井が逃げた理由
162 - 衆 - 予算委員会 - 4号
平成17年02月02日
http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/162/0018/16202020018004a.html
○松岡利勝
民主党の議員が衆参両院の予算委員会で口をきわめて小泉総理に迫っておりましたが、
同党の収支報告書によりますと、民主党の代表代行でいらっしゃいます藤井裕久議員が
民主党と自由党が合併する前の自由党幹事長のとき、平成十四年に限っても、国民の
税金である政党助成金から約十五億二千万円が組織活動費として藤井氏個人に支出されております。
○松岡委員
改めて総務省にお伺いいたしますが、平成十四年の政党助成金の使途報告上、自由党の藤井幹事長への、
当時ですけれども、組織活動費の支出は幾らありますか。
○久保政府参考人
自由党本部の組織活動費につきまして、平成十四年分の使途等報告書の記載について確認をいたしましたところ、
藤井裕久に対し十五億二千九十万円を支出した旨の記載がございます。
◆207 :闇の声:2010/01/06(水) 20:30:13
どういう事か・・・だが、かなり前だけれども自分は「帳簿に載らない金を
どのくらい集められるかが政治家の腕だ」と書いた記憶がある。
金=権力・・・小沢は簿外の現金を動かせる。
だから人も言う事を聞くし、表でも裏でも人は動くのだ。
今回の事件でも、恐らく小沢を落とす事は出来ないだろう。
小沢が口を割らないと言う事ではなく、権力を握る人物とその権力に使われる人間との差が
生じてくる・・・
菅直人が財務相になった事で、国家戦略局が如何にいい加減なポジションなのか良く判る。
触れ込み通りの重要なポジションなら、兼務なんか土台無理だ。
それを多忙極まりない仙谷がやるんだから、結果的に相当閑職なんだろうね。
国会議員百名で何やるのかねえ・・・
◆10 :名刺は切らしておりまして:2010/01/06(水) 11:15:28 ID:bNubI1RE
財務辞任の真相
1 小沢が政党を次々と作っては壊して、その時の政党助成金を
ポケットに入れて溜め込んだ。
2 一人占めするのはバツが悪いので、一部を藤井の口座に一時預けた。
その金額、15億と言われる。
3 小沢の「原動力」はそのお金である。 それで都内の土地、マンション
を買いまくった。 その他に建設会社からの「献上金」もある。
4 検察は小沢周辺を調べることになり、その過程で藤井の件をつかんだ。
5 いずれ藤井は聴取される事を察知して、病気を理由に「辞任」。
6 小沢はもう言い逃れは出来ない状況。
7 民主の崩壊はここから始まる。
(私のコメント)
最近では「株式日記」のコメントも荒らされる様になって、阿修羅に投稿していた記事も「夏水仙」名乗る人物から著作権侵害行為だとして削除しようとしている。2ちゃんねるの「闇の声」氏も「株式日記」で紹介してきましたが、2ちゃんねるによって投稿できないようにされてしまったようだ。だから避難版はライブドアBBSにできて「闇の声」氏もこちらで活動せざるを得なくなってしまった。
「株式日記」や「闇の声」をネットから排除しようという活動する工作員がいるようだ。クズのようなコメントは放置して、注目されるような人物の投稿が排除されるようになった。「株式日記」のコメント欄もアラシが増えていますが、工作員によるものだろう。やがてはプロバイダーにも手が回って「株式日記」も消される日も近いような気がする。
民主党に政権が代わってから、かえってネットに対する規制が強くなったような気がしますが気のせいだろうか? 2ちゃんねるも「ひろゆき」から経営者が変わりましたが、相次ぐ訴訟騒ぎで手放さざるを得なくなったのだろう。「株式日記」はべつにカネを稼ぐ為にやっているのではなく、日本を良くしようと思ってやっているのですが、田母神氏のように日本を良く言うと自衛隊から追放される。ネットも同じなのだろう。やがてはネットもゴミだらけになる。
不良債権問題の解決はヤクザの殲滅から避難版によれば、藤井大臣の辞任は健康上の問題というよりも、検察の追及が藤井大臣にも及びそうになったから辞任したらしい。自殺したとされる松岡利勝議員が藤井裕久議員の「自由党幹事長のとき、平成十四年に限っても、国民の税金である政党助成金から約十五億二千万円が組織活動費として藤井氏個人に支出されております」と追求されているが、そのカネの行方が検察に掴まれているのだろう。
これで藤井大臣が予算委員会で追及されて15億円の行方がばらされれば鳩山内閣が吹っ飛ぶ可能性がある。高血圧の理由だけで大臣を辞任するのが不自然だからだ。「闇の声」氏が言うように、小沢一郎が一兵卒で選挙に専念していれば、検察も見逃していたのでしょうが、鳩山政権を実質的に権力を握るようになるとアメリカとしても見逃すわけには行かないのだろう。
日本の警察と検察はCIAと縁が深いから、CIAから情報を貰って動いているようだ。時の総理大臣の田中角栄を辞任に追い込んで、ロッキードで起訴できたのも背後でアメリカ政府が動いていたから検察やマスコミは日本政府に気兼ねなく動く事ができる。最高権力が日本政府には無いのだ。これは横田幕府が日本にある限りはどうする事もできないだろう。アメリカに逆らう政治家はスキャンダルでみんな処分されて行く。
◆<「経世会(旧田中派)」VS「清和会」> 2009年3月14日 本音いいまっせー!
(田中派) 田中角栄 逮捕 ロッキード事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)竹下登 失脚 リクルート事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)金丸信 失脚逮捕 佐川急便献金・脱税 (←東京地検特捜部&国税)
(経世会)中村喜四郎 逮捕 ゼネコン汚職 (←東京地検特捜部)
(経世会)小渕恵三 (急死)(←ミステリー)
(経世会)鈴木宗男 逮捕 斡旋収賄 (←東京地検特捜部)
(経世会)橋本龍太郎 議員辞職 日歯連贈賄事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)小沢一郎 西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
(経世会)二階俊博 西松不正献金事件 (←東京地検特捜部)
(清和会)岸信介 安泰
(清和会)福田赳夫 安泰
(清和会)安倍晋太郎 安泰
(清和会)森 喜朗 安泰
(清和会)三塚 博 安泰
(清和会)塩川正十郎 安泰
(清和会)小泉純一郎 安泰
(清和会)尾身幸次 安泰
実に明快に、この国の支配構造が分かります。
主権 CIA
(私のコメント)
日本の官僚組織やマスコミは未だにCIAの管理下にあり、だからマスコミは「アメリカ様がお怒りだ」と書きたてるのだ。もちろんこれらの論拠は無く状況証拠しかない。しかし経世会の政治家が不遇の末路をたどるのに、清和会の森喜朗や小泉純一郎は何があっても起訴されることは無い。マスコミと警察と検察が彼らの味方だからだ。これももちろん根拠は無いがマスコミも記事にはしない。
日本は60年以上経った今になっても真の独立国ではないのであり、官僚組織はアメリカの権力をバックに政治家達をコントロールしている。鳩山総理はなぜ検察に人事権を行使できないか? それはバックがアメリカ政府だからだ。外務省も勝手にアメリカの国務省と渡りをつけている。岡田外務大臣は飾りに過ぎない。民主党政権の政治主導は日本に米軍基地がある限り無理なのだ。小沢一郎も近いうちに幹事長辞任に追い込まれるだろう。アメリカ様に逆らったからだ。












アホか、こんなぬるいサイトが消されるようなら、人気ブログランキングのトップ10はとっくに消されてるよwww
自画自賛オナニーしてる暇があるなら、勉強しろよ。
TORAさんへ
黙りこくられているので、少し調べました。
以前、下記の投稿をされてますね。
「出典と範囲を明記した引用や転載は、盗作、翻案、剽窃には当たらない。・・」
http://www.asyura2.com/09/hihyo9/msg/386.html
無断で転載するのが、いけないのでしょう。 無断で。
お伺いを立てて、相手が「それなら、いいですよ」と承諾すれば、転載すばいい。
田中宇さんからのクレームにも反対の立場のようですが、
自説を通すのでしたら、法律を変えるしかないと思います。
田中さんは、取材費というか調査費用をかけて配信してますから、
それが会員でなくても見れるとなると、会員の意味は無いでしょう。
夏水仙さんへ
もしですが、TORAさんが今回、無断転載を止めてくれた場合、
それ以上の批判は無いのでしょうか。
攻撃自体が真の目的だと、アドバイスしてくれる人もいます。
仮に、TORAさんが譲歩した後は、あまりクレームはつけないでもらいたいです。
メーカーの宣伝か?とか、投稿するほどの内容か?とかは、根底に
著作権への不満がさせているなら、TORAさんの反省で収束のはずですから。
いかがでしょう。
■佐藤優×高野孟「官僚vs.政治家の仁義なき戦い」
http://pod.jfn.co.jp/people/scope/dl/takano_43.mp3
■高野孟のラジオ万華鏡 ホームページ
http://www2.jfn.co.jp/people/scope/voicecommons/
放送内容を一部公開!
高野:佐藤さんは文藝春秋1月号に外務省の機密費問題について書いていて、そのことも面白いのですが、その末尾で普天間問題を巡る鳩山内閣の対米外交について触れています。マスコミ的に言うと混乱、大揺れということなのですが...
佐藤:私に言わせると、混乱しているのは安保マフィアに牛耳られているマスコミですよね。
高野:まったくそうですね。佐藤さんがお書きになっているのは、いろんな人がいろんなことを言っていて、そこでかえって鳩山首相の存在感が高まり、外国は鳩山首相の相手をせざるをえない。これは相当な外交的成果であると。
佐藤:はい。
高野:僕もその結論に賛成で、鳩山政権発足後にインド洋の給油問題も継続しないことになりましたが、アメリカは一言も抵抗もなく受け入れた。これも外交的成果ですよね。
佐藤:そうですね。
高野:マスコミは「そんなこと言ったらアメリカが怒るぞ」と散々言っていたのに、成果については何にも言わないで黙ってしまった。
■ゲーツに手を挙げさせた北沢防衛相
佐藤:オバマ大統領の前にゲーツ国防長官が来日しました。このゲーツさんという人はCIAの元長官で、たたき上げで長官になった人物です。しかも、ソ連を担当していたから、人を脅すのが仕事なんですよね。
高野:なるほど。
佐藤:そこのところで、ゲーツさんは、「コラー!ニッポン人!」と脅したら、(日本人は)みんな「ひえーっ」と言うと思っていた。ところが、北沢防衛相は縮み上がっていない。
高野:そうですか。
佐藤:実は、オバマさんが来日しているとき、私は北沢さんに呼ばれて小一時間ぐらい大臣室で会ったんです。日米首脳会談の直前でした。そこで、北沢さんがウラ話をひとつ披露してくれたんです。
高野:はい。
佐藤:実は、ゲーツさんが来たときに10分間、1対1のサシで話をしたと。その時に北沢さんはこう言ったそうです。「鳩山さんと小沢さんも、この権力は10年続くからね。それを分かってやっているのか」と。すると、ゲーツは両手を挙げてしまったそうです。
僕はあのときが重要だったと思います。アメリカは、「これはダメだ」という感じになったと思いです。それでもって、北沢さんという人は、役割分担で憎まれっ子をやっていると私は思う。だから、「日米合意重視」という形で、辺野古のニュアンスを強く出す発言をわざとやっているのだと思う。
高野:なるほど。
佐藤:だから、沖縄の人たちもよくわかってます。北沢さんのことは、沖縄の人は嫌いです。でも、憎んではいない。それに対して、岡田さんは思いっきり憎まれてます。
高野:そうですね。この前も沖縄に行って、散々な目にあったようですね。
佐藤:フニャフニャしてる。
高野:彼はガンコ一徹なイメージなんですけどね。
佐藤:ガンコ一徹で真面目にやってるんでしょうね。ところが、官僚出身ですから、官僚的な生真面目さがすべて裏目に出てます。
高野:そうですね。オモテ芸、ウラ芸の使い分けができない。
佐藤:霞ヶ関で「表とウラがない」というと、ウラとウラだけの人になるんですけどね。
高野:(笑)
■鳩山首相は「数学的のできる宇宙人」
高野:では、普天間問題はどうなっていくのでしょうか。
佐藤:私は普天間問題は、全部仕切り直しだと思います。前政権のものを何でも引き継げばいいというものではない。
高野:そうですね。
佐藤:それで、鳩山さんの面白さは、宇宙人であることです。しかも、「数学のできる宇宙人」。
高野:あの人は数学が専門。
佐藤:工学部出身で、何かの作戦を実行するときにどういう風にモノを動かして兵力を配置すればいいかという「オペレーションズ・リサーチ」の研究者なんですね。
高野:ゲーム理論などもですね。
佐藤:だから、いわゆる微分法でいうところの偏微分の「ラウンドD」っていうものが分かる人なんですよ。
高野:なるほど(笑)
佐藤:要するに、全体を大きいところで捉え、沖縄がこういう風に動く、あるいは事業仕分けで蓮舫さんや仙谷大臣が頑張っているところにはこういった意味合いがある、それから羽毛田宮内庁長官と小沢幹事長がケンカをはじめたことにもこういう意味合いがある。これらがチョコチョコ動いたらどういう結果になるかという、全体の微分方程式を組むことができる人なんですよ。
高野:よくわかる。
佐藤:だから、彼は最初からそういうことしか考えていない。ある意味では、自分のことしか考えていない。
高野:自分の頭の中の世界で完結してしまっている。
佐藤:ゲーム感覚が強いんです。鈴木宗男さんと組むというあたりも、普通の人ではない。
高野:そうですよね。
佐藤:どうしてかというと、鈴木宗男さんは自民党時代、鳩山さんのクビを取ってやろうとして地元の財閥の岩倉さんという人を対抗馬にたてたんですよ。それが約2000票差にまで迫った。
高野:あれは危ない選挙でした。
佐藤:鳩山さんにしてみれば、鈴木宗男さんは不倶戴天の敵だから、普通の人だったら組むはずがない。ところが、鳩山さんは力がある者とは誰とでも手を握るという発想をする。
高野:しかも、対ロシア外交をなんとかしようとする気持ちがある。
佐藤:実際、ロシア外交は動きます・・・
頑張ってください
負けないで!
あああ、書いちゃった。上記は真実ですがそれだけに小沢一郎はヤクザを使ってももみ消すでしょうね。
法に触れるなら誰がどうしようと関係なく、処罰されるべきだ。
小沢の心の中には、より良いものを建設していこうという気持ちがまるでなく、とにかく破壊だけを目指している。
日本を破壊するには、手っ取り早く中国にやってもらおうという魂胆が見える。小沢が国家権力を握る事は非常に危険である。
米中を比較する意見が最近多いが、中国より米国の方がはるかにましである。TORAさんのBlogは、中国の支配下では即時削除されるし、TORAさん自身も、監獄入りして知らないうちにこの世から消されるだろう。
今の日本がやるべきことは、米国が衰退するのをじっと待って、その間に自立した軍事力を着実につけることだ。
ケネディも殺れるCIA。小渕も殺れるCIA。ケネディはFRBを通さず財務省通じて2ドル札を発行しようとしましたね。小渕さんは2000円札でした。
アメリカ様ではなく、これからはCIA様と言いなおせばいいのですね。
鳩山や寺島といった「非米」「反米」の連中が、ともにグーテンホフ・カレルギーの著作に影響を受けていることは面白いですが、二人ともアメリカに留学したり、商社でニューヨーク勤務をしたり、アメリカ体験があることは興味深いものと思いました。要は、最初に「友愛」の刷り込みでもあれば、人は現物を見ても変わらないもののようです。
ただ、二人の離米論やら反米論の類とは、結局「観念」でしかないような気がします。旧いことわざで恐縮ですが、「長いものには巻かれろ」という言葉の意味の奥深さを、鳩山も寺島も学ぶことが必要ということでしょう。
アメリカは日米同盟が無くなった後のシュミレーションをしているとあるが、問題は日本がそのシュミレーションを全くしていないことだろう。
最後に一つ気になるのが、小沢と角栄を一緒くたにするのは止めるべき。あえていうなら小沢は角栄の悪いところだけを引き継いた政治家。金丸と同じだ。
奴が逮捕されることは、アメリカでもCIAの陰謀でも命令だったとしても、彼がこのままのさばることが一体日本にとってなんの利益があるのだろうか。マスコミだって朝日、NHKはCIAより中共の支配下にあるんじゃないか。
TORA氏に関していば、氏自身が以前持っていた冷静さ、俯瞰的な視点が無くなったと思う。以前から荒らしはあったが、氏はそれを受け流せていた。今はそれができず、それに釣られるように荒らしも増えるという悪循環に陥ってないだろうか。あの清和会全盛期に、このサイトは消されなかった。もし今消されるとすれば、それは誰の差金か。
日本ではデモクラシーは機能してなかったんでしょうね。
国民が選んだ国会議員が、検察、官僚、アメリカの管理下にいたんでしょうね。
以下、B氏から聞いた、航空自衛隊熊谷基地の実態です。会話形式で記述します。
---------------------------------(ここから)-----------------------------------
管理者:
航空自衛隊熊谷基地の実態について教えてください
B氏:
航空自衛隊の熊谷基地ってのは、『自衛隊』と頭に文字が付いてるかもしれませんが、指揮系統も活動資金も、自衛隊とは全く異なる、独立した部隊なんですよ。旧大日本帝国陸軍航空隊の流れを組み、その思想も戦前の陸軍と全く変っちゃいません。彼らは表向き政府官房の直下で動くことになっていますが、実際に忠誠を誓うのは天皇陛下だけであって、それを口実に好き勝手に動いている連中ですよ。もっとも、日航機事故当時の官房長官であった後藤田さんはよくコントロールできていたみたいですね。彼らの任務というのは防諜・謀略であって、主に首都の要人に対して工作活動を仕掛けてきます。活動資金の源泉は、国会で使い道が問題になっている内閣官房機密費であって、その数割から半分近くまでは、この部隊に割り当てられるとさえ言われています。この部隊の指揮官に抜擢されるのは、代々警察からであって、出向という形式を取りますが、行ったきりの片道切符で終わることが多いようですね。彼らこそかつての『下山事件』、『三鷹事件』に深く関与した秘密組織なんですよ。
管理者:
防諜・謀略っていうと、エリート部隊のイメージですが、私を襲ってきた連中は、まるで場末のチンピラみたいな連中でしたよ。
B氏:
北富士の特殊部隊もそうですが、実行部隊に起用されるのは、一般社会には溶け込みにくい、ヤクザ稼業の師弟とか、荒くれ者が多いんですよ。また、そういう人を喜んで積極採用するんです。
管理者:
S氏が、この部隊の人相を見るとどうも日本人に見えない、中国人なのではないかと言ってます。この部隊が、例えば、中国・北朝鮮・ロシアなど、旧共産圏の外国人を起用するなんてこともあるんですか?
B氏:
旧陸軍系は中国、ロシアに戦前からの強力なコネクションがありますからね。あっても全く不思議じゃありません。
管理者:
もしもそうだとしたら売国奴もいいとこですね。さて、日航機事故当時、ここが北富士の部隊を指揮して隠蔽工作を行ったのでは?
B氏:
隠蔽工作に関っているのは当然ですが、首都攻略に特化している部隊なので、北富士の部隊を直接指揮していたのはまた別のところかもしれませんね。
---------------------------------(ここまで)-----------------------------------
何と、内閣官房機密費で動いている、それも、戦後の怪事件に直接関った部隊がS氏や私を殺しにかかっているようです。まさに故松本清張先生が書かれた「日本の黒い霧」の展開そのままの感じです。B氏のお話を聞いて、私も絶句してしまいました。同時に日航機事故とは、今に続く戦後最大級の「黒い霧」事件であることを強く確信した次第です。
http://blog.goo.ne.jp/adoi
小沢が意外と焦っているのは確かなのじゃないかね?
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51362851.html
統一教会、自民に続き民主党にも接近…民主党議員「文鮮明教祖の日本入国に尽力する!」
http://kuromacyo.livedoor.biz/archives/1085007.html
"内閣支持率○○%" マスコミの世論調査には、イカサマが…「そのこと書いたら朝日新聞に怒られた」とライター
http://newtou.info/entry/2555/
日本国債市場の暴落に賭ける投資家たち
http://digest2ch-bizplus.seesaa.net/article/137540175.html
民主党の地域分権はまっ赤な嘘!ヒトラー小沢一郎、島しょ部首長を呼びつける!
http://www.nikaidou.com/2010/01/post_4130.php
小沢氏の聴取要請、任意の事情聴取って最後通告みたいなもの。
http://awfuljapan.livedoor.biz/archives/51363456.html
産まれた時からアメリカの犬
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/01/post_8675.html#more
民主党に期待するみっつの政策
http://blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa/
★坂本龍馬の生まれ変わりが日本を救う
http://archive.mag2.com/0000012950/20100105235611000.html
http://ameblo.jp/aratakyo/entry-10428711151.html
外国人参政権成立以前に東京地検に上げれれて
欲しいね。
しかし、朝鮮人をのさばらせたのは、アメリカ
なのだけれどもね。
パチンコ屋・プロレス・芸能人その他3S政策
の手先が朝鮮人だから。
在日はアメリカの手先として日本に生き続けるよ。
アメリカが没落した時は、朝鮮塵を粛清するチャンスだ!
安泰なのに、なんであんなに叩かれて辞めたんだ?
いくつかの内容に関して、
確実に制限している。
中国化というのか、なんというのか…。
いままでカオス過ぎたのかもしれないが、
それゆえ、腐った情報の中にも、何か光る玉が混じっていたのだが…。
これからは、複数の個人ブログが、まとめサイトとリンケージして、複合的な情報体となり、2CHの代わりになると思う。ポイントはそういったブログにおけるコメントの統合。
そういう意味でトラックバック機能が重要になるのかもしれない。
■佐藤優×高野孟「官僚vs.政治家の仁義なき戦い」
http://pod.jfn.co.jp/people/scope/dl/takano_43.mp3
■高野孟のラジオ万華鏡 ホームページ
http://www2.jfn.co.jp/people/scope/voicecommons/
なんだよこの民主党マンセーの糞話はwww
これだけ酷いと素人でも笑いが取れるよな。
>>高野:僕もその結論に賛成で、鳩山政権発足後にインド洋の給油問題も継続しないことになりましたが、アメリカは一言も抵抗もなく受け入れた。これも外交的成果ですよね。
給油にかかる何倍もの金をアフガン用に差し出したんだから、アメリカが文句言う訳ねーだろ。何処が外交的成果なんだよ。イラク戦争の時と同じで国民の税金がだまし取られてるだけじゃねーか(笑)
>>佐藤:鳩山さんにしてみれば、鈴木宗男さんは不倶戴天の敵だから、普通の人だったら組むはずがない。ところが、鳩山さんは力がある者とは誰とでも手を握るという発想をする。
だからアメリカがへばってきたら、風見鶏みたいに中国に擦り寄る、小沢にも頭が上がらない。「力がある者とは誰とでも手を握るという発想」は生死をかけた生存競争では必須だが、そこに何を守るためなのかという基本スタンスが欠如していては単なる風見鶏である。もちろん日本を守ろう、日本を繁栄させようという基本スタンスが鳩山にあろう筈もない。こんなものは数学以前の問題である。
http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/01/post_4569.html
投稿 海DQN | 2010/01/07 16:44
民主党政権の移民と参政権ですね。
伊豆総業の経営悪化は細野さんから聴いています。
もうすぐ参議院の選挙ですから頑張ってください。
ネットゲリラの会社は既に倒産寸前ですよ。
>ウチの会社ももはや担保不足で
金の為なら国でもプライドでも売ってしまうのが下層民(笑)
ただ陰謀論として、憶測で展開した場合、読み手は不信に感じてしまいます。
個人的にはCIAは弱体化していて、それとは別の官民合わせた政治経済における複合体がその本質ではないかと思います。
というか、そういう事はどこの国でもおこなっていることですから。
事の問題はCIAではなく、というよりCIAが動いていたとしても、その政治的原動力がどういう意図で動いているかだと思います。
これは検察にも当てはまると思う。
なので検察がCIAの意図で動いているというより、、
背景としての政治的原動力が、小沢の一連の行動がやりすぎた事に起因し、それに関連したすべての日米機構がある種の調整をする為に動いたと考えた方が自然な気がします。
続けて環球時報の記者が日本外務省に「鳩山首相の南京訪問」について問い合わせたところ、名前等は明かせないとしながらも「外務省はそうした話は聞いておらず、現段階で話せることはない」との回答があったとした。
鳩山首相が訪中し、謝罪を行うとの報道は中国でも大きく扱われており、環球網がネット上で行ったアンケートでは96%のユーザーが「日本は謝罪すべき」と回答した。また、ネットユーザーからは「日本の民衆が心から謝罪を行うことが重要であり、たとえ首相が謝罪しても、日本人が右翼的観点を持っていたら意味のないことだ」、「ゴメンで済んだら警察はいらないという言葉を知らないのか?」などといったコメントが寄せられている。
叩かれても東京地検の捜査は入らないって事。
CIAは清和会の味方って事を言いたいんだよ。
もう一回、支那事変前からの歴史を勉強してくれ、
そもそも当時支那は国家の体を成しておらず、
戦争という認識自体がそもそも誤り。
君はやってもいない事(南京大虐殺など)に謝罪して、
英霊の顔に泥を塗り、靖国に行ってどうしようというのだね?
何故、あらしがやってくるかといえば、TORAさんの思いと違い、日本を悪くしよう、弱体化しようと日々一生懸命になっている人間が多く、この「株式日記」を見ているからです。
とくに、中国共産党の実態を語ったら最後、いきなり罵詈雑言の嵐となります。
中国共産党の悪口を言ったら許さないと逆上するのですね。(悪口というより本当のことだから仕方がないわけですが)
それから、TORAさんが、
>田母神氏のように日本を良く言うと自衛隊から追放される。ネットも同じなのだろう。
と書かれていますが、まさにその通りなのです。
つまり、日本という国は、アメリカに負けて占領されてしまってから、アメリカに逆らうような考えや、日本の弱体化と反対な考えと政策を打ち出すとつぶされてしまうという環境になってしまっているのです。
日本が弱いままが良いというのが、アメリカの本音であり、中国共産党、北朝鮮、韓国も同じなのです。
ですから、TORAさんのような考えは、日本を愛する親日保守の人たちしか本当の意味で理解しないのです。親米保守、親中売国、韓国売国、在日売国反日、北朝鮮反日等においては、TORAさんの記事やそれを補強しようとするコメンテーターに対して、とんでもない憎しみをもってあらしのコメントを次から次へと書いて送信してくるのです。
例えば、ベンジャミン・フルフォード氏のファンもその一人でしょう。ベンジャミン・フルフォード氏の本を読めば、日本憎しのような考えはないのですが、ベンジャミン・フルフォード氏のファンは、日本を憎くて仕方がないコメントをする人ですよね。
ある意味、あらしがくるのは避けられないのですが、(削除していかないかぎり)言論の自由を守るという意味で削除しまくるのもポリシーに反することでもあるかもしれません。
おもしろいのは、TORAさんのような考えは、親米保守、親中売国反日、韓国反日等の方からすれば、憎き対象なのにも関わらず、TORAさん自身を叩かないで、TORAさんと似たようなコメンテーターの文を汚いレッテルを貼り罵るんですね。これは卑怯ですね。
本来、TORAさんのような考えは彼らには正反対なわけで、読まない方が良いと思うのですが、わざわざコメント欄まで丁寧に読んでいるらしく、少し中国共産党の本当のことを書くともう冷静でいられなくなってしまうわけです。
TORAさんの今日の記事も危ないですよ。田母神氏のことを書いていめすから。彼らは、田母神氏が大嫌いですから、今日は、いらいらして寝られないのではないですか。TORA氏のような人が田母神氏のことを書くなんてと。
TORAさん、「株式日記」大丈夫ですよ。これからも日本をまともにするためのアメリカからの精神的独立、中国共産党にのまれないための対策を記事にしていってくださいね。応援しています。
虎様、少しお疲れ何じゃないですか?随分マイナス思考ですね!
今の世界、余程の未開国でもない限りどこの国にも頼らずたった一人で立ててる国なんか皆無でしょう。
それを真の独立国ではないとかアメリカとか中国の属国とか言うのは考えすぎ。
国を守ろうとすれば一番軍事力の強いところと組むのが正解だし、商売で儲けようと思ったら購買力があって
投資し甲斐のあるところとつきあいが深くなるのはあたりまえ、それがつい最近までアメリカであっただけでしょう。
リーマン後の世界で世界の経済地図は変わっても軍事に関してはまだまだアメリカと組むメリットは大きいのですから
そう簡単に自立できないし、現代の衛星まで使っての大規模な防衛構想見ればパートナーがいなきゃ逆に意味ないです。
このブログ見ていてもアメリカ嫌いの人はCIAに牛耳られているといい、中国朝鮮嫌いの人は特亜にもはや侵略されて
いるという!その人の立ち位置でどうとでも言えるし、いくらでも色付けてみえますよ。
私は両方とも正しいし両方とも違うとも思います。
それは日本は日本だから・・・。つまり何でもありの寄せ鍋国家だけど、寄せ鍋として一個の料理。
味が濃くなれば水足せばいいし、具が足りなくなればまたいれればいい。
平安期人は末世とおそれ、維新、何度かの戦争、敗戦 何時だってその時代に生きた日本人はこんなひどい時代は
無いと思っていたでしょう。
そんな過去に比べたら世界一の平均寿命の今の日本人に何の不満があるかととも思うでしょう。
今度の政権交代も少し長く煮詰まりすぎたなべに新しい具を入れたと思えばいいし、それで不味ければ
またやりかえればいいこと。
過去に逮捕されたりした政治家あまた、今は小沢 藤井 鳩山と首洗ってまってるようなの居るけど
過去も現在も個々人がしでかしたことの報いを受けただけのこと。何の不思議もなく誰のせいでもない
と考えます。
少々のトラブルにパニックにならず淡々と前に進んでいけばたいていのことは解決すると思いますよ。
TORA氏へ
ここのブログでも去年の記事のコメント欄を読むとわかりますが
選挙前、あなたが「ネトウヨのコピペ」呼ばわりして削除したり誹謗中傷したりしていたコメント欄の人たちは
そういう現状をかなり正確に予想し、必死に警告していたのです
そろそろ、民主党支持を煽ってしまった自分の間違いを率直に認め、
彼らに謝罪すべきだと思うのですがいかがでしょうか?
ほんとうにいろいろなアラシが来ますね 読みたくないのだがね〜
といってトラさんが削除するのもいやでしょうから なんでしたら
秘書役として あまり度をこえたもののみ削除してあげましょう
まあ そんな気持ちです
やっぱ人気があるから アラシもだまってらんないのでしょうかね^^
彼らに謝罪すべきだと思うのですがいかがでしょうか?
同意!
異議なし!
終戦前、米内光政氏は高血圧を押して、海軍大臣を務めた。
わが国の歴史上の政治家の思いをはしているなら、別の判断があっただろう。
ただ情けないのか、何かが分からないだけである。
多くの人々が人物が払底したとは思っているだろうが、東洋では太公望という思いがあるから、それはまた別だろう。
太公望を皇帝が見出して、その人が政治をつかさどり、民を幸福に導くという感覚だろう。
多くの日本人の無意識の底にそれがあるが、現代は平成の御世である。それはない。議会制民主主義の世界だからである。
然し大臣になる人に、議席は必要ないと憲法にうたってあるから、太公望を見出して、彼にた問えば、財務大臣(言葉が悪い、大蔵大臣と呼んだほうが、その役目がよく分かるから、足しは平安時代以降の呼び名を使用したほうがいいだろう。大蔵大臣は日常生活において、何が先にクルかというと、お金をどうするという感覚である。
お父さん旅行に連れて行ってよ。大蔵大臣にききな、で 家庭で話が進むから、国会でも其れで話が進む。それだけに過ぎないが、財務大臣というと何か何とかするような人に見えるが、何ともならない。言葉はある面真実を表すが、また隠す事もアル。それこそ聖書の光アレであり、仏教の識である。)
わが国がCIAが支配しているというが、それが可能か?
民主主義の御世である。難しいだろう。できることは煽動だろう。情報統制だろう。言論統制だろう。
実の不思議だ小沢氏が外国人参政権という、朝鮮人どものわが国侵略行為を認める感覚が私にはわからない。
朝鮮人ども、よくマア、日本人をなめたものだなと俺は思っているが背後にアメリカと中共がいるからだろう。
俺達日本人はその運動をした朝鮮人をただで済ます積りはさらさらない。どのような結果が待っているか覚悟はすることである。日本人も朝鮮人もである。
CIAが支配しているかどうかはネットで見ると1/14に外国人参政権反対のデモが行われるから、それに10万位参加して、それを巧妙に南朝鮮大使館へ導けば結果が出るだろう。
そのとき警察官は長野リレー事件の落とし前をつけるときではないかと俺は思っている。勿論それは警察の上層部に対してである。
政治家に対してである。背後に奇妙は難しい物があることも承知である。然し支那人の犯罪率が17倍で実質1700倍では話にならない。それだけだ。朝鮮人は5倍である、なめられているにも程がある。
何時までもCIAになめられているわけには行かないが、CIAは戦前からであるから、根が深い。朝鮮人も同じく戦前からであるから根が深い。
長野リレー事件の現場の警察官は役目とは言え、非常に苦しい顔をした人たちが多かった。目で合図をしたひともいた。
マラソンの有森女子は伴走ガ終わりその後、移動する、バスの中で、両手をあわせ、我々にお辞儀していったという人もいた。俺は見なかったが。
それをするしないは各日本人の持つ意識に過ぎない。
最早任せておく事ができないときがきている。
国の予算は子供手当てではなく、軍事予算を増強が国民には最もいいことである。
例の「虐殺大好き、中国共産党(^^)」ですか?
自国民を3000万人ほど直接虐殺し、8000万人ほど強制移住やキチガイな政策で衰弱死させた
一党独裁国家・中華人民共和国の政権与党ですね
人類史上、2番目の規模で同族(人類)を大量虐殺した権力体です
ちなみに、第1位はもちろん旧ソ連共産党です
彼ら旧共産圏の蛮行に比べれば、ナチスなんて比較にならないくらいの小物なんですが
WW2の戦勝国側なので今のところ現代史の専門家以外にとっては不問になってますね
ナチスがらみで言えば、ユダヤ人虐殺の本家は実はロシアなんですけど、これも戦勝国なので不問になってますね
まあ本題から外れるので詳しくは書きませんが、本当の意味で歴史に興味がある人は
「ポグロム」でググって下さい。
ところが、それは、すべてでたらめでした。すべて真逆なのです。
民主党は、日本を中国共産党に売ろうとしていることが判明しました。それに私が気付いたのが、一か月前からです。
それから、韓国、在日にも日本を売ろうとしていることが分かりました。
私が、本来考えている日本を良くしようとする考えと正反対であることが分かったのです。遅まきながら、日本を良くしようとして私のブログにコメントしてくださった愛国者の皆さまに謝罪します。レッテルを貼り排除しようとして申し訳ありませんでした。
私は、これから、民主党に偏らずに、日本をいかに良くしていくかの記事を書いていきます。
また、ブレそうな時は、あまりきつい物言いでない感じでコメントお願い致します。
本当にごめんなさい。日本を大事に思っている皆様、心よりお詫び申し上げます。
彼らは中国の半島侵略を何よりも恐れており、アメリカと結託して日中分断工作に必死なのです。
彼らにとって都合の悪い記事がある株式日記もそれだけ注目度が高く、だまって見過ごす訳にはいかないでしょう。
コメントアラシは、中国共産党を批判しているまっとうな人物を朝鮮人とか創価学会信者と勝手に妄想して決めつけた人物やこの人物と似たような思考パターンをもつ人々から出されている。
本当の朝鮮人や創価学会信者は、洗脳されて親中、民主党寄りになっているのであり、狂ったようなコメントはしてこないものだ。
下のしましまの言うとおりである。もうしましまさん寝たのかな?
しかし、88歳の鳩母を証人喚問したがる自民も幸福党以下だな。大島あたりの考えそうなレベルだなw
まさかこれ谷垣係長の発案?
真実を見抜かれて慌てふためいてやがる。
何度も言うが、朝鮮人や創価の在日工作員どもは中国の朝鮮半島侵略を何よりも恐れている。だからアメリカと結託して日中分断工作に必死なんだよ。
他のブログでも創価の批判記事が出ればすぐ狂ったように反論のコメント荒らしが発生している。
火病と言われるチョンどもの気質そのものじゃないか?実にわかりやすい。
>半島なんかメンドくさい所、今の中国は侵略したりせんよ。メリット無し。
そんな中身の無い反論で誰が納得するか?ただ言い返しているだけじゃないか。それが荒らしの証拠なんだよ。
鳩山由起夫もリベラル派であった叔父・鳩山一郎を公職追放したアメリカに対しては裏切られたという思いが代々、家訓のように息づいている。しょせん、ヨーロッパの傍流思想に過ぎないカレルギー伯の「友愛」思想に心酔していったのも、ソヴィエトへの傾倒も、由起夫の唐突な「東アジア共同体」も「反米」思想の一環と見ることが出来る。
結局、オリジンは異なるけども、小沢にしろ鳩山にしろ社民党にしろ、民主党政権というのは反米政党であるわけですね。たぶん、小沢と鳩山は「反米」の一線で繋がる関係なのだろうと思う。ところで、TORA氏の「反米」はどこから来るのだろうか? 前々から不思議に思っていたんですが。
田母神のような人物の評価も、TORA氏にあっては高いようなのですが、あんな危険人物(というより、ヘンタイ右翼)を持ち上げる人はどう見ても少数派ですよ。TORA氏はどこか力への渇望のような、凶悪な反米思想が潜むのではないかと、内心心配でもありますね。杞憂であるとは思いますが。
本当に自分で日米開戦前からの歴史を勉強してれば、そんなノーテンキなコメントが出来るはずも無い。
そもそもナチスのヨーロッパ戦線に参戦する口実に日本に難癖付けて油の禁輸をやって日本に攻撃させたのはアメリカである。おマケに暗号は解読済みだったから重要な空母はチャンと真珠湾から避難させておいてな。
そして、非戦闘員への無差別爆撃と原爆の人体実験。
理性があればどっちが虐殺者かすぐ分かるだろ。
TORAさんの反米は、アメリカにおける日本弱体化工作をおこなっている組織や人物ということだと思う。
それは、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラムを推進していたアメリカの共産主義に洗脳された支配層たちの日本への工作への反対ではないかと思う。
>やがてはプロバイダーにも手が回って「株式日記」も消される日も近いような気がする。
今日もTORAさんの妄想が炸裂しているようですね。
こんな、長屋の熊さん八っつあん達の溜り場なんかに、その筋からの攻撃も、削除もあり得ませんよ。
但し、TORAさんが日本国の仕組みを悟り、「農地法がぁぁぁ・・・」などと叫び出したら、ホントに消されてしまうかも知れませんね。
納得!
皆さん自覚しましょう。
農業を試しにやりたかったならば
農地を借りれば良いのでは。
300坪で年間使用料、2万円チョットですヨ。
小生は、小沢に対する空っ風は、神風の予兆ぐらいに見ているが。
日本が良くなる風が吹いてます。
自民は精神の療養で
小沢は高くなった鼻を鉋で削られてる。
鳩山には、頭からバケツの冷や水。
それもこれも、明るい日本のためです。
妙にひがむのはやめましょう。
個人的には、日本の本当の構造がわかったように思えました。検察の動きに注目し、経世会への攻撃の歴史を見ると。検察の裏にアメリカが居る。官僚全体もアメリカを後ろ盾として、政治家を凌駕してきた。
陰謀論と言われるのかもしれませんが、この見立てで、これから考えていこうと思います。
検察をなんとかしなければいけない。第三世界の検察は時の権力に従って逮捕しますが、日本も同じレベル。しかも、外国であるアメリカの意思で逮捕される。これから小沢民主党が席巻しても、検察を民主党の道具として使って反対勢力を逮捕することに使ってはいけない。検察の正常化の為に過去の恣意的逮捕の悪事を国民に開示して、検察を正常化すべし。
引用開始 −−−−−−−−−−−−−−−−−−
小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係
94年5月以来、ワシントンを起点にしてアメリカの各所に配られた「小沢批判リポート」はもう一つ重大なことに触れている。(中略)
同リポートは、小沢氏が、創価学会名誉会長で偽本尊を作ったりしてとかく会員の中でも批判のある池田大作と連携して、池田大作氏の野望である政教一致による日本の支配と、そのためのハク付けとして「ノーベル平和賞」の獲得に、小沢氏が協力している事実も暴露する。池田氏と同盟を結んでいる小沢氏は、アメリカにとってますます好ましくない人間だとも明言している。
実はこのくだりを読んだとき、私もひとつ思い出すことがあった。それは、ブッシュ前大統領が金丸、そして小沢両氏を思うままに操っていたころ、両氏に与えるアメ玉だけでは説明がつかないと思うことがいくつかあったのだ。
そこで、CIAに近いアメリカ人が聞かせてくれたのが、小沢氏、池田氏、そしてパナマの独裁者だったノリエガ将軍を結ぶ線だった。
ノリエガ将軍は、ブッシュ氏がCIA長官時代には、その手先となって、キューバのカストロ首相やニカラグアなど中米の革命グループ攪乱に協力した。
そして、その代償として、パナマを中継地として、時にはCIAの輸送機も使ってアメリカに南米コロンビア産のコカインを輸出(?)する暴挙を大目に見てもらっていた。
このためにブッシュ氏の弱みを握ったとして、ノリエガ将軍は、ブッシュ氏が大統領となったアメリカを、好きなように操れると過信したのだ。
しかし、こんなノリエガを放置しておいたら自分の政治生命が危ないと知って、ブッシュ大統領は89年就任早々に、米軍による電撃的なパナマ侵攻をやって、ノリエガ将軍を「戦犯」として捕らえ、アメリカのフロリダにさらって来た。
そして、同将軍を「アメリカへのコカイン麻薬供給の罪」もつけて秘密裁判にかけて有罪とし、特別監獄の奥に閉じこめてしまった。
このノリエガ将軍が吐かされたものの中に、池田大作氏が創価学会の金をパナマで運用し、ノリエガ将軍の麻薬取引の資金繰りにも使わせていたことと、このあがりから、池田氏は小沢氏へ相当な額を常時渡していた、というものがあった。
ブッシュ氏はこの自白の証拠書類もがっちりと手に入れて、金丸、そして小沢の両氏を操作するムチとして使っていた。もちろん、アマコスト駐日大使は、このムチを必要に応じて直接使用した中心人物であったということだった。
この話は「小沢のパナマコネクション」として、アジア・太平洋諸国の政府の間にも知れ渡っている、と教えてくれたアジアの外交官もいる。知らぬは日本のみということだろうか。
−−−−−−−−−−−−−−− 引用終わり
シュミレーションですか。
シミュレーションではなく?
昔からCIAが麻薬を資金源にしてる話は有名で、これもその一角ですな。
現実的には日本もマトモな情報部作るしかないです。
それと、CIAが日本で手先と使うのは既に反日思考が形成されてる在日等なので、永住権を廃止してこいつらを全部たたき出す必要がある。
結局在日の組織や人間が実質的なCIAの出先機関となって、あらゆる破壊工作(麻薬・マネーロンダリング・拉致・カルト宗教・政界工作・ハニートラップ)を行っているからね。ただこれからはそこに増加してる支那人共が加わるだろう。支那・朝鮮人は現金で3000万円保証金積まないと入国も出来ないようにすればいい。
2010-01-08 08:00:48
ずいぶん昔の情報を引っ張りますね。創価工作員は小沢と池田大作を結びつけようとする。
去年の衆院選で公明党を小選挙区全滅させた今の小沢一郎は創価公明と裏で繋がっている事は無い。
反日カルト政治集団・シーシェパードのスポンサー企業の存在
パタゴニア(スポーツウェア販売)
ロンリープラネット(旅行関連書籍販売)
Eストリート(WEBホスティング)
シーカヤック(カヤック関連商品販売)
シュノーケルボブス(シュノーケル関連商品販売)
ブックマンズ(書店&エンターテイメントポータル)
チャンネルG(環境問題に対する映像支援)
シューズ・ウィズ・ソール(靴・ブーツ販売)
ビーニーズ・ヘルスフード(健康食品販売)
リビングハーベスト(大麻関連食品販売)
ネイティブフーズ(レストラン&オリジナル食品販売)
ポールミッシェル(化粧品販売)
レッドウッド(健康食品販売)
ソリューションズ・フォーユー(オーガニック関連商品販売)
テクスト・アメリカ(画像・動画共有サイト)
今回もアニマルプラネット取材班が乗り込んでいた、間接的に支援している。元米テレビ番組司会者ボブ・バーカーから得た巨額献金で新たな高速船を購入だ。
「パタゴニア」(アウトドア用品)は北京オリンピックのスポンサーでもあった。
チベット侵略および虐殺問題で不買運動が起きた。
製品自体も支那製です。パタゴニアは支那製なので買わないが、友人知人もパタゴニア=北京オリンピック という方程式で購入しない
田母神のような人物の評価も、TORA氏にあっては高いようなのです
>しかし、私は前から言っているように、あの北朝鮮という国ではもうすでに一千万人くらい餓死してしまったのだから、残りの一千万人くらいは民族統一させてあげて、高麗連邦でも何でも良いから、とにかく統一させる方向で日本は応援すべきだといつも考えています。独裁政治を行う北朝鮮という国家は恐ろしいのだけれども、日本人としてはそれを統一する方向で解決させて、東アジアという枠のなかで経済的繁栄を追及するということが非常に大事であると思います。国防・安全保障に関しては、もし外国がどこであれ攻めてきた場合は、国民でまとめて戦う、あるいは、敵と戦う自衛隊を国民が宿を提供したり、泊めてあげるということが何よりも大事なことであると思います。だから、まさに専守防衛なのであって、領土、領空、領海から外に出ないという国防思想で十分であって、私は何のために核兵器で武装するべきだと言わなければならないのか、という風にそういう考えを疑いの目で見ています。
なおかつ、中国にしてみれば、アメリカが日本と中国を相対立させるということになれば、中国も一層の軍事費を掛けなければならなくなるので、中国国内の人民解放軍をつけあがらせてしまうことになることを恐れてもいるわけです。だから、軍事的な対立や軍備の増強をいたずらに行ってはならないというのがもっとも重要な考え方で、小沢がやっているような人材交流や、これから行われる日中の軍事共同演習においての交流が重要だ、ということになるわけです。(副島)
覇権という野望のために、中共は勝手に軍事費を増加させていると思う。
副島氏は韓国による朝鮮半島の統一と、中国を刺激するので、日本の軍事費の抑制と日中軍事共同演習を主張しています。中国の自主的軍事費増加にインド・ロシア・韓国・台湾が警戒しているという視点がなく、中共と統一韓国と日本は平和にやっていけると思っているようです。小沢・鳩山は反米・中共指向であり、中共は日米安全保障条約を邪魔に思っているわけです。TORAさんの反米は自主防衛が普通の国家だという意味でしょう。やはり中共の自主的軍事費増加策には、田母神氏の言う防衛費増加で対応するのが正しいと思います。
2010年01月08日10時00分 / 提供:ゲンダイネット
沖縄・普天間基地移設問題で、鳩山政権の先送り方針に「米国激怒」と連日煽(あお)る大マスコミ。だが、米国務省ホームページの記者会見を見ると、ア然とする光景が映し出された。怒っているのは米国政府じゃない、日本の大マスコミの特派員記者だったのだ。
米国務省のホームページではクローリー国務次官補と各国記者たちのやりとりの詳細がビデオと文書で確認できる。例えば昨年12月15日の内容はこんな感じだ。
日本人女性記者「日本政府は、普天間基地の新しい移転先を検討している。米国は受け入れられるのか」
クローリー次官補「現存する計画があり、それを進めることがベストだと考えている。しかし、われわれは日本政府と協議を続けていくつもりだ」
この部分だけ見ても、米国は決して“激怒”していない。むしろ日本政府が打ち出した新たな方針に対し、現実的な対応を取ろうとする様子が分かる。しかし、呆れるのはその次の質問だ。
女性記者「私たちは皆、(在日米軍再編)ロードマップが“ベスト”だと知っている。しかし、日本政府は新しい移転先を検討しているんです」
なんて言っているのだ。この「私たちは皆」(All of us)とは一体誰を指すのか。鳩山政権が見直しを打ち出した以上、少なくとも日本政府じゃないことは確かだ。当然、国民の総意でもない。それなのに「ベスト」と言い切っているからワケが分からない。
そういえば、1週間後の12月21日、藤崎駐米大使がヒラリー国務長官に「呼び付けられて叱られた」一件も、「呼んでない。大使が立ち寄った」と、このクローリー国務次官補が否定したものだ。藤崎大使の一人芝居がバレたわけだが、あの一件でも日本の大マスコミは一方的な藤崎大使の発言報道だけで終わらせてしまった。日本の国民は、朝日や読売を見る前に、米国務省のホームページを見た方が正確な情報が得られるというものだ。
2010-01-08 11:19:10
またウソがバレた!日本の大マスコミの「米国激怒」報道
情報戦とはどのようなものかを考えよ。
事実かどうかはきちんと知る必要があるが、それ以上にインテリジェンスというものがアル。
自ら考えることをしな。
橋本に関しては故人の名誉のために「反省している」とあえてここでは付け加える。
つまり玉石混同ならぬ、泥石混同かw
ともかく程度が低すぎる。
さて、とりあえず菅さんが大蔵大臣になった、あの経済オンチの菅さんがであるw
どうなることやら、
とは言うものの、この人の官僚突破力は侮れない、大蔵省の国賊官僚をどこまで打破できるか、今後の日本を立ち直らせるには大蔵官僚を自在に出来なければありえない、
多くの国会議員が大蔵に逆らえない中、経済オンチで定評のある菅さんの方が大蔵もかえってやりずらいのではないかw
意外と、瓢箪から駒かもしれない、
勝間女史の提言が生きるや否や、注目である。
そのため、今安い値段で中国の排出権を買い占めておけば、近い将来日本
企業に対し高い値段で売りつけることができる、と考える投資ファンドが相次
いでいるようだ。目ざといゴールドマン・サックスなどはこうした排出権を安値
でしこたま買い込んでいると見られる。
詳細は【リンク先】をカッチとね
地球温暖化の事実は無い、CO2の増減は地球規模の自然現象でこれを騙し
の手口うに使うエコ・ビジネスは世界規模のオレオレ詐欺である。
【天気の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/tnk/tnk.cgi
【天気タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
ところが、これらの報道に、米大使館は呆れ顔という。
「『米大使一変、激怒』と産経は刺激的に書きましたが、そうした事実はまったくありません。われわれは外交官ですから」(米大使館関係者)
米外交筋によれば、米国では外交官が他国の批判をすることは固く禁じられているので、こういったことはあり得ないという。
「『米、同盟協議を延期』にしても、そもそも協議のスケジュールもまだ出来ていない。出来ていないものを延期するなんてことは無理です。日本の新聞は危機を煽りたいようですが、同盟関係は幅広くかつ深い。普天間問題は同盟に影響しないし、危機でもありません。米側に取材すれば、すぐに分かることばかりなのですが……」(同前)
日米関係に詳しい米専門家は、こう笑う。
「日本の新聞の米国報道は普天間に限らず誤報だらけ。だから別に驚いていない」
日本の外務省は何度か事実関係の間違いを会見で新聞側に指摘したという。
「しかし、訂正記事を見たことがありません。結局、間違いが事実として広まってしまう」(外務省関係者)
では、同盟関係の現状を米国はどう考えているのか。米シンクタンク、新米安保研究所の上級顧問で、著名な国際政治学者のパトリック・クローニン氏は、こう語る。
「政治が大きく変わったときには、つねに悶々(もんもん)とした政策の再検討と不確実な時期がやってくるものです。だが、こうした時期こそ、世論の幅広い支持を得た同盟を強化する好機になる。日本にとって幸いなのはオバマ大統領が日本の事情に理解を示し、『米政府のほうから危機の原因を作ってはならない』『忍耐強くなければならない』と言っていることです」
確か佐藤栄作氏の資金を管理した人は大津という人だったと記憶するが、彼は決して表には出てこない。政治家にはそのような人が必要で、そこには難しい問題(具体的には、女にはほれても、男にはほれるな)がある。
田中角栄氏は自らソレヲしたとは一の子分であった早坂氏記している。美人とは彼女のことを言うという佐藤女史がいたが、果たしでどうかだろう。
投稿者において、議員に寄付デモしたひとはいるか。どうせけちで銭だけよこせという日本人が多い世界ではm、政治家も大変である。
ほんとに命を投げ出して、我国国民の為に仕事をする人々がいると思っている、馬鹿そのものの日本人がおおい。
いるわけがない。
坂本竜馬は我国の為に行動したが、其れはどのようなわけか考えたことがあるのか。
一度衆議院議員に寄付をして、考えることもいいだろう。
政党補助金を廃止することである。
銭というものはわたせば、いいというものではない。相手と金額(物)と時期と渡し方がある。撒餌もしなければならない。
それを的確に判断することができるのは東大へ入るより、難しい。
東大出はぐる、もしくは顔でソレヲする、が、ここ一番という外交問題などはそんなものはまったく関係ないだろう。
大体渡すものはすぐ金というひとがいるが、其れはたぶん少ないのではないか。
一度議員に寄付をシテ、見てごらん。
G2体制強化に散々言及しておりますし。
一方、日本経済は潰そうとしております。
対日年次改革要望書や日米投資イニシアチブ等の日米交渉の中味や対円対元の為替政策の違いを見ても明らかです。
そんな国に黙って隷属するのは愚か極まりないですよね。
対米従属からの脱却=対中従属ではありませんしね。
これからの日本は米中露間でうまく立ち回ってバランサーをやるしかないと思います。
その為にも核武装は必須だと思いますね。
冷戦崩壊前はひたすら米国追従でまちがいなかったと思いますが、これからは舵取りが非常に難しい時代に入りました。
他国並みの諜報機関やそれに関する法整備も必要となってくるでしょうね。
スパイ防止法制定を一番嫌がってたのは実は米国なんですよね。
そう言う意味でも一国従属主義は如何なものかと思いますね。
また日本国内の売国奴どもは米国を背景をしなければ力を持ちません。
これは中国をバックに付けてる連中もそうでしょう。
米国の対日戦略が冷戦前とは一変した以上、日本も日本人も変わらなければ生きていけんでしょう。
良く言われる事ですが、お人好し、性善説では食いものにされるだけでしょうね。
まだ日本に力が残ってる内にやるべきでしょう。
その為にも核武装は必須だと思いますね。
バランサーとなるためには核武装が必須ということには同意。
問題はどのように実現するかと、実現するまでの間のリスク管理だ。
これに対する検討が深まれば、一歩前進。
2010-01-08 12:44:59
早急に日米関係をアメリカの戦略の中の一部としての我国を構成しないと、大変なことになる。
其れが見えないのか。我国の核武装はアメリカの承認なしにはできない。北朝鮮の核問題は其れへいたるチャンスだが、間違えれば我国の安全保障はまたッくなくなる。
歴史的に見て、我国の朝鮮半島ないしは史那との抗争は、外国を必要とする。
朝鮮戦争方式をとる以外に、我国は亜細亜において外交はきわめて困難である。
朝鮮戦争に我国が介入していたら、中共軍は押し返せた。また仁川上陸作戦は名前を失念したが帝国陸軍の中将が提案して、(作戦計画も含めて)実行したと記した文章を読んだ。
もしそのとき介入していたら、今頃再びの日韓併合政策に苦しんでいただろう。
今、国内に朝鮮人、史那人が増えて、困り始めている。それを実行したのは自民党政権である。何処が自民党政権が親米のポチ政権だ。違う。よく見よ。
しかし自民党政権は亜米利加に対してはよくやってきたが、史那、朝鮮に対してはからしきだめであった。これは昨日今日ではない。
よく見よ。自民党政権は親米政権ではないと私は思っている。
民主党の政策はいずれ史那朝鮮と衝突する、そのときたたかう羽目になるから、つまり親米政権である。
いずれにしても亜米利加の弱体化は我国にひりになるから、軍事力の増強を早急にしないと、穏やかな生活が破壊されると私は見ている。
身の回りに在るもので史那朝鮮から来て、役に立ているものに何があるか、よく見ればいい。テレビは来たか。GPSは、電気は、
本日の商人の人が来て、外国人を何とかしないと、大問題になりつつあるからと話していった。
略)レッテルを貼り排除しようとして申し訳ありませんでした。
この方は謝っておられるのだから、決して悪い人間であるようには思えません。ただ、どちらの側につくかにしても、軽薄で場当たり的な信念が祟るということはありえます。なぜ排除するのか、理由は何となく私も分かるような気がします。それは、そのほうが、棚ボタ式に利権を手にできるからです。何でもあり、なら雇用は恣意的にゆがめられ、希望を奪われてしまいます。そう簡単には許さないよ、という人が偉い人だったらどうしますか?門を閉ざされたら、どんな狡猾な、口のうまい人でも、干上がってしまうだけです。
G2体制強化に散々言及しておりますし。
この構造がわかっていない人が多すぎる、日米同盟を念仏のように唱えながら、思考が停止している政治家や評論家
アメリカは日本の為の政策は行っていない、そこをよく考える
アメリカに敵対してもいけないが、近ずきすぎてもいけない
2010-01-08 15:39:57
冷戦崩壊後、明らかに米国は日本から中国に軸足を移しましたよね。
G2体制強化に散々言及しておりますし。
大東亜戦争へ至る過程を考察することだが、これが意外と難しい。
大東亜戦争は我国が米中と戦ったが、その中身は米国と史那とはまったく異なる。
どちらにしても我国にとって、厄介な国(?)である。
我国国内にいる史那人、朝鮮人アメリカ人を医者が診るように見て判断することである。結果は大東亜戦争の戦い方と、戦後のそれぞれの行動を見れば必要勝つ十分である。
日本人はそれを片時も忘れるな。忘れたなら、そのときはお仕舞いである。
すでに朝鮮人史那人についてわすっれられようとしている。影では言うが。
普天間の移転先は、G2の中国にすれば?と日本が公式に発言しろ。その方がアメリカとうまくいくだろう。アメリカ様にお引き取りしてもらうのはアジア共同体を推進してからだ。
読売がアメリカ、毎日と朝日が中国なら分かるけど。
江沢民来日の際、天皇陛下に失礼な発言をしたことを戒めたのが、当時の小渕首相だったという。
小渕首相が急死したのは、CIAによると言うよりも、中共の手によるものと考えている。
もちろん根拠は無い。
http://www3.nhk.or.jp/news/k10014920331000.html