「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命」の株式をそれぞれ半分以上、ゴールド
マン・サックスが経営支配権を持つまで買わせる計画ではないだろうか。
2009年6月13日 土曜日
塩川正十郎氏もシティグループのアドバイザーを務めていた。
日本テレビ「ウェークアップ」より

◆首相、当初は「西川交代」…竹中・小泉コンビが封じ込め 6月13日 読売新聞
麻生首相は当初、日本郵政の西川善文社長を交代させる意向だった。
今年2月、首相官邸の執務室。首相は鳩山邦夫総務相と会い、日本郵政の6月の株主総会で西川社長を含む取締役を一新するよう指示した。「ポスト西川」の候補として、NTTの和田紀夫会長、生田正治・元日本郵政公社総裁、西室泰三・東京証券取引所会長らの名を記したリストも手渡し、水面下の調整をゆだねた。
首相の意を受けた鳩山氏は5月に入り、日本郵政の取締役人事を決める指名委員会の一部委員に「首相は西川氏を代えるつもりだ」と伝え、「西川辞任」に向けた多数派工作を始めた。
しかし、直後から巻き返しにあう。
指名委員会は、委員長を務める牛尾治朗・ウシオ電機会長を始め、郵政民営化など、小泉元首相が進めた構造改革に積極的な財界人が名を連ねる。そうした委員を通じて鳩山氏の動きを察知したのは、構造改革の旗振り役だった竹中平蔵・元総務相だった。
竹中氏は小泉氏に相談した。小泉氏は2005年、竹中氏を通じて西川氏と知り合い、社長就任を要請した経緯がある。すぐに指名委の委員を「西川続投」で説得して回り、首相や鳩山氏の動きを封じ込めた。
結局、指名委は5月18日、西川氏を続投させる方針を決めた。
◆西川氏続投は、ゴールドマン・サックスの郵政資金収奪プロジェクトの中心にある!! 6月12日 信州の泉
○巨大な見返りを見込んだ5000億円増資
ゴールドマン・サックスと言えば世界最大級の投資銀行である。そこの最高経営責任者が、西川氏といくら長い親交があったとは言え、非人間性を常とする地獄の国際金融業界(ビジネス)において、西川氏の人柄を見込んで5000億円の増資に応じるなどという話があるはずがない。5000億円と言えば0.5兆円だ。この時期に、そのような大金をアメリカの国際金融資本が融資するはずがない。2003年の3月と言えば、3月危機と言われ、日経平均株価が8000円を割り込んだ時期であり、りそなショックが至近距離に近づいた時期でもある。
その最悪の株式市況で、世界最大の国際金融資本が何の目算もなく5000億円の投資をするはずがない。この融資には、その数十倍、数百倍の見返りを確実に見込んだ裏の計画が進行していたことは明白だ。
ではその巨大な見返りとは何だろうか。それこそが日本の郵政民営化であり、340兆円のゆうちょ・かんぽ資金の市場開放プロジェクトであった。ここで、竹中平蔵氏の存在が重要になってくる。これ以降は私の推測であるが、「竹中平蔵・三井住友銀行・ゴールドマン・サックスのトップ二者」の密談では、西川善文氏を日本郵政株式会社のトップに据え、四分社化によるゆうちょ株式会社と、かんぽ生命の株式上場までの道のりを整えて置くことが話し合われたに違いない。
ここで竹中平蔵氏の役割は、2007年の4月に四分社化を実現して、郵政民営化を無事にスタートさせることであった(実際は生田正治氏の抵抗によって10月に延びたが)。一方、西川善文・三井住友銀行頭取の役割は、分割民営化された郵政事業を統括する日本郵政のトップに収まり、「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命」の株式をそれぞれ半分以上、つまりゴールドマン・サックスが経営支配権を持つまで買わせる計画ではないだろうか。それまではその計画が円滑に行くように、西川氏が日本郵政の舵取りをする必要があるのだろう。
2002年夏から、2003年1月にかけて行われた、西川氏とゴールドマン・サックス二名の三者の会談、及びそれに竹名平蔵氏を加担させた四者の会談では、四分社化と株式上場までの基本計画がじっくりと話し合われたと思う。郵政三事業を、いったんバラバラにしたうえで、アメリカの垂涎の的である郵貯と簡保は、全株を市場に放出する形に持って行く必要があったわけである。
○日本郵政に巣食う売国プロジェクト・チーム
参考までに、「岸田コラム」というブログを見ると、2004年当時、小泉純一郎氏に四分社化を迫ったのは、竹中平蔵氏と経済財政諮問会議の四人の民間議員だったと言う。詳細はそのサイトをご覧になってもらいたいが、その四人は経済財政諮問会議の民間議員である、牛尾治郎(ウシオ電機会長)、奥田碩(トヨタ自動車会長)、本間正明(大阪大大学院教授)、吉川洋(東大大学院教授)である。この四人は小泉政権の終焉とともに退陣したが、この中から二人は日本郵政の役員になっている。それは牛尾治郎氏と奥田碩氏だ。
となると、牛尾氏と奥田氏は、2004年当時、竹中氏とともに四分社化を小泉元首相に強く進言しているから、西川善文氏と気脈を通じる売国プロジェクト・チームのメンバーと考えて間違いないだろう。これに取締役兼代表執行役副社長の高木祥吉氏が加わる。日本郵政の役員の中には、まだゴールドマン・サックスの走狗がいると思われるが、彼らを統括しているのが西川善文氏と考えて間違いないだろう。
○最後に
ここまで説明すれば、冒頭に書いた急進的構造改革派が、どうして西川氏の続投に熾烈に固執するのか、その理由がわかったと思う。ゴールドマン・サックスから直接、郵政資金の収奪計画をもたらされた西川氏が抜けると、この売国チームは上手く機能しなくなる可能性があるからだ。中心人物の降板は、郵政民営化の裏の計画遂行が狂わされることになりかねない。
西川氏更迭は、国際金融資本による郵政資金の収奪計画が挫折する危険を孕んでいる。ここから導き出される結論は、彼らが真に恐れることは、郵政改革の後退などではなく、ずばり「四分社形態の見直し」と「株式の相互持ち合い復活」なのである。これをやられたら収奪計画が挫折してしまうのだ。だからこそ、売国プロジェクトチームは、麻生首相の四分社化見直し発言に強く反応したのだ。
鳩山総務相の西川社長糾弾は、想像以上に爆弾的パワーを秘めている。「かんぽの宿」一括譲渡問題を究明していくと、最終的には、郵政民営化の根幹の問題を暴き出してしまう可能性を孕んでいる。それはとりもなおざず、小泉・竹中構造改革の是非論が問われることであり、郵政民営化という国家構造の激変を伴った組織替えが、果たして、国家的にどういう意味があったのかを国民に問いかけることになる。国民はこれ以上、悪徳ペンタゴンの姦計に騙されないように、目をしっかり見開いて、日本を売り渡す売国奴たちを糾弾しなければならない。
最近は顔色が良くない竹中平蔵氏
野党連合から検察に告訴されたのが堪えているのだろう。

(私のコメント)
昨日の鳩山総務大臣更迭で、様々なニュースで報じられていますが、どうして小泉・竹中・中川の売国トリオが西川社長をごり押しするのかの解説が無い。西川社長が辞めれば郵政民営化が後退すると言う説明ではピンとこない。西川社長でなければならない理由がそこにあるからだろう。しかしニュースなどではゴールドマンサックスと西川社長の関係が全く触れられていない。
「株式日記」では西川社長とゴールドマンサックスの関係については触れてきたのですが、ゴールドマンサックスの野望としては郵貯と簡保を支配下において340兆円あまりの金融資産を戴こうという目論見なのだろう。その手先となっているのが竹中平蔵であり西川善文だ。西川社長はもともとは郵政民営化に反対だったが、三井住友時代に経営危機でゴールドマンサックスに増資をお願いして関係が出来た。
竹中平蔵はアメリカから送り込まれた工作員であり、今でも盛んに政界や財界を往来してトヨタの奥田名誉会長やウシオ電機の牛尾社長を取り込んで日本郵政の社外重役にしてしまった。全て竹中平蔵の仲間だから西川社長は独裁的権限で日本郵政をやりたいように処分している。監督官庁の総務大臣といえども口出しすればクビが飛ぶとは大変な権限を持っているものだ。
日本における最高権力者は内閣総理大臣のはずですが、真の最高権力者は「横田幕府」にある。小泉・竹中・中川の売国トリオが麻生総理大臣に指図が出来るのも背後に「横田幕府」がいるからだ。実際に麻生総理にどのような圧力がかけられているのかは麻生総理本人にしか分からない事ですが、麻生総理は当初は西川社長更迭で動いていたはずだ。
しかし鳩山大臣にしても竹中平蔵の巻き返し工作で追い詰められて辞任した。竹中平蔵がこれほどの権力が振るえるのも「横田幕府」の手先だからですが、このような状況を放置していれば日本はアメリカにいいようにされてしまう。しかしテレビではこのようなアメリカの圧力である事は一切報じられない。
現在のアメリカは手負いの獅子であり、イラクやアフガニスタンとの戦争で多くの軍隊を長期間派遣して、政府の財政は火の車だ。さらに金融危機で金融機関はバタバタ倒産して、GMやクライスラーも倒産した。もはや昔のアメリカではないのですが、日本ではいまだに支配力が弱まる傾向は見せていない。
最近のアメリカは盛んに米中のG2体制を強調していますが、アメリカは中国と手を組む事で日本を抑え込む事にしたのだろう。韓国や台湾も同じ状況にあるのですが、北朝鮮も米中の挟撃で金正日は切れて核実験やミサイル実験で暴れていますが、言う事を聞かなければ米中によって処分されるだろう。
麻生総理も金正日くらいの気骨が欲しいところですが、中川秀直に恫喝されてすっかり精気を失ってしまった。もはや日本は自民党政権であろうと民主党政権であろうと「横田幕府」に管理された状態であり、日本人の顔をしたアメリカ人によって管理された国家になってしまった。
郵政の民営化は年次改革要望書によるアメリカの要請によるものであり、郵政公社は四つに分割されて郵貯と簡保はゴールドマンサックスに乗っ取られるのだろうか? アメリカの金融危機で一社だけ危機から逃れた投資銀行がありますが、それがゴールドマンサックスだ。サブプライム危機はゴールドマンサックスが仕掛けたという噂もありますが、ロスチャイルドの陰謀なのだろうか?
日本のテレビや新聞は表面的なことは報道しますが、裏側の真相についてはいわゆる陰謀暴露本を読まないと良く分からない。しかし陰謀をネットで暴露してもメディアは取り上げないからテレビしか見ないB層には影響がない。20代の若者は30%しか選挙で投票に行かないそうですが、テレビやケイタイでみんな馬鹿になってしまったのだ。
麻生内閣はもはや死に体であり、鳩山大臣を罷免した事で麻生総理の盟友が次々と閣内から去っている。中川財務大臣もいなくなったし麻生総理は手足をもぎ取られてしまった。いずれも世襲議員であり脇が甘くて簡単に失脚させられてしまう。鳩山大臣も西川社長退任には十分な根回しが必要だったのですが、そのような事はお坊ちゃん議員には出来ないのだろう。
問題はこれからであり、西川社長続投で野党は絶好の攻撃材料が出来た。郵政選挙の時は外資から5000億円の資金がマスコミに流れたという事ですが、今度の選挙ではマスコミはどう動くのだろうか? もはや小泉改革で勝利した時の再現は無理であり、自公政権は野党になる可能性がある。そうなれば郵政民営化問題は見直しが進むかもしれない。そうなれば竹中平蔵は「国策捜査」によって起訴されて、国会にも証人喚問で呼び出されるだろう。だから最近は元気がないようだ。












在日特権は本当だった
http://ostmark.blog6.fc2.com/blog-entry-346.html
在日特権
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E7%89%B9%E6%A8%A9
民主党政権で日本終了−在日コリアンが参政権を要求する本当の目的は日本乗っ取り
http://ameblo.jp/campanera/entry-10273807621.html
事実は事実だからな、安二郎さんは確か在日の公務員のことよく知ってるんではなかったかな?
しかし、それらコメントは実際に存在する5W1Hを逐一揚げてしかもリンク先、動画までも付けているのだから。
結果的に真偽の判断をするのはコメントを読んだ一般の読者に帰する。
郵政改革選挙のB層の投票行動と同じ構図になっている
TORAさんも、与党が下野してしまうだろうから野党第一党の民主党政権になると目先の判断を下して民主党政権での小泉・竹中・横田幕府の糾弾を期待してる今日この頃だね
まるで発想が二者択一になっていて、やはり郵政改革の選挙当時と同じになってる
そんな皆に民主党の悪口というのではなく、国家繁栄法といういわゆる民主党政権下での人権擁護法・外国人参政権の日本人逝き紙法のことを警告した映画があった「イキガミ」
イキガミ
http://www.ikigami-movie.jp/index_pc.html
その主題歌の道しるべのメッセージが伝えているよ
「ほんとうのことを感じなさいと・・・」
みちしるべ
http://www.uta-net.com/user/phplib/view_0.php?ID=71103
近衛文麿と左翼の敗戦革命
昭和二十年二月十四日拝謁上奏
敗戦は遺憾ながら最早必至なりと存候。以下此の前提に申し述べ候。
敗戦は我国体の一大瑕瑾たるべきも、英米の与論は今日迄の所国体の変更とまでは進み居らず(勿論一部には過激論あり、又将来いかに変化するやは測知し難し)。随って敗戦だけならば、国体上はさまで憂ふる要なしと存候。
国体護持の立前より最も憂ふべきは、敗戦よりも敗戦に伴うて起ることあるべき共産革命に候。
つらつら思ふに、我国内外の情勢は、今や共産革命に向って急速度に進行しつつありと存候。
ゾルゲは、東京のドイツ大使館を拠点として、わが国政府の機密情報を収集してソ連に流しただけでなく、わが国を大陸における泥沼の戦いそして日米戦争に駆り立てる謀略を行なった〈民族の敵〉である。
ゾルゲは、『日ソ不可侵条約』を一方的に踏み躙って侵略戦争を行ない、多くの日本国民を殺戮し、シベリアで強制労働を課して死地に追いやり、且つ、南樺太全千島というわが国固有の領土を奪ったソ連から、一九六四年に『ソ連邦英雄』の称号を与えられた鬼畜の輩である。
ゾルゲの共犯・尾崎秀実は、近衛内閣の嘱託という立場を利用して、諜報活動だけでなく、近衛内閣の政策決定に影響を与え、支那事変・日米開戦を煽動し、わが国を敗戦へと導いた。
彼等の目的は、わが国の対ソ戦突入を回避せしめ、支那大陸での戦いそして南方への進出を煽動して、対米英戦争に突入せしめるにあった。
これは、レーニンの「社會主義の勝利にいたるまでの基本原則は資本主義国家間の矛盾対立を利用して、これら諸国を互いにかみ合わすことである。」(一九二〇年十一月、モスクワ共産党細胞書記長會議)という戦略、そして、一九三五年にモスクワで開催された『第七回コミンテルン大会』で決定された「米英と日独という資本主義国家同士を戦わせて、双方とも疲弊させ、ソ連への圧迫を排除して上で、米英を打倒してソ連の世界制覇を実現する」という戦略に基づくものであった。
http://www.youtube.com/watch?v=73T4WDDkWfE
・小泉元首相は最後に大失敗をおかした
http://www.amakiblog.com/archives/2009/02/post_1131.html
政界再編になるのは当然として、与党分裂も当然として民主党も分裂する可能性はどのくらいかな(どひゃ〜ん)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki005.html
小渕元首相を殺した犯人は誰か
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki006.html
さて西川続投で野党政権が早まるシナリオにすんなりいくかどうか
横田幕府の影響力を弱める展開、この先の日本を使っての対中・対朝鮮・対イランなどの代理戦争に最大限有利な日本の政権が終わる展開がすんなりあるとは想像しがたい
近々、またぞろなんらかの国策捜査があるんじゃなかろうか?
20代の若者が選挙に行かなくても他の年代の人間がしっかり選挙に行ってれば、投票率は高いでしょうに。それと、親がしっかり選挙に行かせるべき。
自民党が強く一党独裁が、利益を被る会社・団体には得で、一般庶民が損をするんだとアナウンスすれば、20代の若者だって選挙にいくよ。
cancamや JJばかり読んでたら、アホになる。
女性雑誌が政治経済についてほんの僅かでも知ってもらおうと変われば良いが、そんな気配ない。
貯金や、派遣の大変さをぐだぐだねちっこく書くより、根本的な行政の問題を暴露すれば、意識が変わっていくんだよ。主婦雑誌も何をやっているんだろう。節約方法ばかり載せるより、選挙に行くことでどれほど自分達に不都合な事例を避けられるということを知れば、主婦は選挙に行くんだよ。
仕組みを知らないんだよ。ちょっと働いて奥さまになる人には、子供の習い事のことしか頭にない感じです。子供の将来に期待して、自分の子供は周りの人間とは違うと思い込んで勤しんでいるかもしれないが、大して変わら(笑)。
未来の社会を変えていくようという主婦が発想するには、木を植るやゴミ清掃といった身近な行動から派生していくかも。
○ こういう記事
しょっぱなから間違えてごめんなさい
豚インフルの例を考えるまでもなくこれには要注意。
流石通称、国売新聞社wあいも変わらずスポンサーのアメリカユダヤにべったりな記事ですなw
早く読売を始め売国メディアNHK、毎日、朝日、産経はアメリカと共に滅ぼさないといけないな。
AIGもそろそろ沈没するので一切金を恵んではいけない!AIGが逝けばアメリカの終焉も後一歩。
オリックのかんぽ施設払い下げ問題などこれに比したら小さな問題になりますが、これは国内疑獄としては報道できる。
マン・サックスが経営支配権を持つまで買わせる計画ではないだろうか。
4年前の郵政選挙の頃の事です、郵政銀行と簡保保険会社の譲渡方法に付いて。
問)外資ハゲタカが郵政銀行、簡保保険を買収する巨額資金が何処にあると云うのか、そんな事は出来るわけが無い。
当時この問に対する愛信の回答は次ぎのようでした。
答)
民営化された後の郵貯銀行は
郵政民営化の目的:
1.(株)郵便配達 運送業者 個社
2.(株)窓口業務 販売業者 個社
3.(株)郵便保険 生命保険会社 保険業務法を適用
4. (株)郵便銀行 民間銀行 銀行法、預金保険法を適用
日本政府は郵便銀行を無理矢理に債務超過にして、預金保険法102条3号措置を不当に発動して
(株)郵便銀行を一時国有化するために、一旦、民営化しなければ成らないのです。
この為、ハゲタカ外資は「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命」の株式を買う事をしません。
大量の
空売りをして、捏造決算書で経営破綻を発表する時期を伺います。 そして1円で買い戻し巨額利益を
手にします。 これは最近の経済危機、リーマン・ショックや100年に一度のサブ・プライム・
ローン騒動で巨額利益を手にしたハゲタカの騙しの手口です、彼等はこれを最近実行しました。
しかし、6月9日アメリカのディフォルト偽装で「財務省が金融大手10社のTARP資金返済を承認、総額
680億ドル」 のニュースで愛信の考えは変わりました。
アメリカの金融大会社が借用書一枚書けば(CP発行)、680億ドル(約6兆8000億円)ものアメリカ・ドル資金が
手に入る。借用書は日米通貨スワップで学習した手口のようで、返す当ても無く、返すつもりもない
お金です。
GSは「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命」の株式の買収で必要となる金額の借用書を書きアメリカ政府から米ドルを引き出して、この会社を買収し会社保有の巨額アメリカ国債をアメリカ政府に返還すると考えるようになりました。
もう既に紙くずとなったアメリカ・ドルをいくら貰ってもしょうがない、何枚もの借用書は日銀に積み
上がっている。(アメリカ国債現物はない)
それに気が付かない日本国民は再び騙しの手口に泣かされる。
郵政民営化のイカサマ
当初麻生は官房長官に、盟友でもあり気心の知れた大島国体委員長を当てようと懸命に説得を試みたが、大島は自分の選挙のことを考えるととても受けてる暇はないと言って固辞した。
そこで麻生はやむなく、どことはなしに頼りなさそうな河村を起用したのである。
仮に今回の鳩山辞任で国会がもめて、大島が去ることにでもなれば、内閣でも国対でも彼を支える盟友はだれもいなくなる。
2008年9月1日、福田は日本の外貨準備高100兆円をそっくりアメリカへ提供する事を強要され、これを拒否、辞任した。
「私はあなた方とは違うのです」と言うセリフが彼の本心だとすれば、国士と呼んでいいだろう。
麻生は今回、小泉や中川の脅迫に屈することなく、西川を斬るべきであった。
総理に与えられた唯一の役割は、孤独に耐えながら、【何が日本にとっての国益か】という一点に絞って決断を下す事である。
周りの人の意見によって右往左往するような人間は、総理などになってはいけない。
小泉は引退する人間であり、中川が党を出て行くなら勝手にさせれば良いだけの話ではないか。
これは自民党を解党して、尚かつ民主党の右巻き連中に呼びかけ糾合する、絶好のチャンスだった気がする。
自民党はこのままではじり貧になるだけであり、公明党との連立を解消し、一気に解散総選挙に持ち込めば良かったのである。
所詮彼はその様な器ではなく、国が混迷し劣化して行く時の総理にふさわしい、と云えば余りにも皮肉に過ぎようか。
それと同等の胡散臭さを、最近のネットに感じてしょうがないね。だって、ウラの取れた話なんか一つもなく、自分が世界の被害者というような顔をして、アメリカがどうのユダヤがどうのロスチャイルドがどうの。殆どというより、完全に妄想の世界だよね、これ。
信州の泉なんてのは、まだ「これから先は私の推測だが」と断りを入れるからいい方なのかも知れないが、その恐るべき想像力には脱帽するばかりだ。株式日記さんなんかも、「横田幕府」となると、宗教法人にでも鞍替えした方がいいのじゃないかと思われる。
本来、日本人は感情の安定度の高い国民で、オカルトなどにはむしろ染まらないタイプの人間が多いと思ってきたが、どうも最近は違うらしい。情報がどんどん入ってくるが、その真贋を見極めるという作業がまず乏しい。根拠薄弱な言論もどんどん蓄積していくものだから、そりゃ言葉のゴミダメですよ。
どうして、鳩山邦夫が西川善文と相性が悪いということで、矛を収めないのかね? 鳩山も「おれが美味しいラーメンが美味いラーメン」というようなゴーマニズム男だし、西川は西川で住友ヤクザ銀行の頭取で、いつ眉間に銃弾喰らってもおかしくない仕事をしてきた男だ。
よく、相性の悪い人間のたとえで、ゲーテとベートーベンがある。その二人は一度だけ、会って二度と顔を合わせることがなかった。詩人と音楽家と言えば、オペラ全盛の当時は切っても切れない、作詞作曲コンビであったのに、二人は二度とまみえることがなかった。
これは後に評伝作家が述べたように、「二人は自分が見たくないものを、相手の姿に見た」ということが真実らしい。個性ある男同士とは、往々にしてそういうことがあるものなのだ。鳩山と西川も、たぶんその口だろうと思う。
そういう見方を一顧だにせず、互いの背後に巨大な悪玉が潜み、それがせめぎ合っているとしか考えられないとするなら、そもそも人生の真実について、浅はかな知識しか持たない、オウム的精神的幼児性の持ち主としか、私には思えないが。
ろくたらでもない政治的発言より、もう少し、人生の機知を学び、幅広く物事を考えられるようなパーソナリティーを身に付けて欲しいものだなと思う。君らはただのオウム予備軍に過ぎない。その一直線的自己肯定の単純さに、危険な臭いすら感じるのである。
公安もネットのオウム化を注視すべきだろう。
ユダヤが日本の財産、税金、資金を奪っていくのか
どっちも怖いが在日が中心となる朝鮮、中国党の日本版誕生だけは阻止すべきだな。想像しただけで怖すぎる。
バブル崩壊で不良債権があるのに、金融の規制緩和、大店舗等の規制緩和で資産デフレにまで及ぶ大デフレ不況。
日本の土地本位制の都市銀行では3行しか生き残れない金融敗戦。
素人でも最悪の事やったのが分かる。
電機は欧米の走狗のサムソンに潰滅寸前まで追い込まれました。
中国が元を低くしたのも、デフレを加速させる為の米国の謀り事だったと分かりました。
これにより地方地場産業は潰滅状態の構造不況。
日本潰しの巧妙な仕掛けがあっての、東アジア危機とそれに続く数度の国内の金融危機だったのですね?
そこで思うのは、米国の内政干渉を防止しないといけない事です。
マスコミを使った情報操作で、一国の首相や各大臣が簡単にすげ替えられる事態を何とかしないといけない。
マスコミ、官僚、検察、政界に巣くう米国のエージェントを政権交代で一掃しないと長期の平成不況からの脱却は出来ない。
リストラと賃下げが吹き荒れる平成不況で彼らエージェントは、特権階級の恩恵を享受して温々と暮らしていた。
http://lislog.livedoor.com/r/27797
できない 80%
できる 20%
詐欺師が堂々と王道を歩く時代
いやな時代だ
http://www.amakiblog.com/archives/2009/06/13/#001412
政権交代を実現すべき。
自民党だけで良いなら選挙なんて
いらない。
ましてや現状の自公連立なんて、悪夢だ。
この国を思う人々の心の叫びが届きますように、貴方の身の回りに置いてある置きビラを探してください。
お願いします。
100人の人が作ったチラシを協力者100人が100枚【印刷】で100万人に広める 事に成ります。
貴方も置きビラ活動を応援して下さい。
●国民が知らない民主党の(すばらしき)政策
【置きビラの掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsjb.cgi
【置きビラ・タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
日本は大恐慌から高橋財政と金本位制離脱で円安に振れ世界で一番最初に恐慌から抜け出したようですね。
こらがアングロサクソンの標的になりABCDのブロック経済封鎖、その上、戦略物質の石油禁輸、対米金融資産凍結、そしてハル・ノートの最後通牒での暴発。
戦前のアングロサクソンの日本追い込みの凄さが解りました。
そして、冷戦終結以降、日本追い込みの巧みさも舌を巻きますね。
バブル崩壊、円高攻勢、その後、米中密約?の元を4分の1へ切り下げ後の東アジア金融危機と金融の規制緩和の合わせた国内の金融危機、サムソンを走狗にして日本半導体企業潰滅作戦、小泉改革。
第二の敗戦もABCKE(米、英、中、韓、EU)包囲網に屈した感ありですね。
自動車産業が世界最強で生き残ったのは、米国に工場が進出した事が大きかったと思います。
それと道があれば車は何処でも行ける。
これが欧米の規格包囲網にかからなかった。
携帯とパソコンは規格包囲網で屈してしまった。
日本は独立して政治力を持つべきだと強く思っています。
>いやな時代だ
激しく同意!
地球上でこれほど占領軍が居残ってるのは日本ダケかな
鳩山も変死しなきゃいいが
妄想かなー
自分の財産かすめ取られても、あいつは自分と相性の悪い男なんだ済ませるんだ。
国が100%株式を保有している日本郵政の西川社長問題で監督官庁の鳩山総務大臣が権限を行使した。そしたら、大臣のクビが飛んだ。なんの為の監督権限なのか?
日本郵政の社長は西川氏以外では、なぜダメなのか?多くの国民の疑問だろう。
額賀という自民党の衆議院議員がおられるが。彼に聞くのもいいかもしれない。
私はマサカとおもうが、倒れる間に、小沢、小渕会談があり、自民党と当時の自由党の合併の話し合いが小沢氏の条件で破談となり(?)、その発表の記者会見で小渕氏は一瞬気を失うような表情をされた。その後倒れられたから、心労が重なったと私は思った。その後の総理大臣の不在は法律の不備である。その後その不備を補う法律は制定されていない。
実を言いとひょンなことで小渕氏とはあった事がある。穏やかな感じのする人であった。小沢氏は何が気にらなかっただろうか?
依然力道山の話で我国の構造を示したが、国内の色々な世界を朝鮮人が牛耳っていると思って差し支えないだろう。もしくは日本人が朝鮮人為牛耳られている。帰化朝鮮人も含めてである。
その背後にアメリカがいる。丁度プロレスを我国にねずかせるために朝鮮人である力道山にプロレスを(郵政民営化)教え、アメリカで修行させたように。
私は郵政民営化については別の考えも持っている。
国内の朝鮮人の力をそぐにはまず国民がパチンコへ行かない事である。パチンコ産業は20兆というが、そんなものものともせずに行かなければ恐らく半年で、お陀仏になる。その結果の連鎖はどのようになるかは専門家が調べれば分かる。
これほど朝鮮人と帰化朝鮮人がのさばっているとはネットをして、初めて知った。魂消ている。彼等の努力には敬意を表するが俺は日本人だからそれを容認するわけにはいかない。
まずパチンコを賭博から、夜店のゲームにすることである。之は法律でできるが色々調べると警察と絡んでいる。之は之で面白いが、できない事はない。
警察は交通ルールを指導する時にパチンコの指導もせよ。
郵政民営化も貯金を下ろせばそれが分かる。同じくその連関も専門家に調べさせれば分かる。
人々は貯金と預金の差を自覚しているのか?
郵政民営化は貯金を預金にかることである。郵便局職員を公務員から一般労働者に変える事で、官公労から離脱する事である。
簡易保険はまた別である。之のみを防衛すればよい。
いずれにしても鳩山氏は喋りすぎである。私は男を下げたと見ている。
変なことを記すが将来、近い未来に郵政民営化など小粒に過ぎなかったなという世界が来ると皆さん思われたほうがよい。
郵政民営化はアメリカの要請だったという陰謀論の内容への反論を巧くできたら、説得できますよ。
売国奴であった。小泉が中国へのODAを止めたって?小泉は朝銀に日本の血税を多量にくれてやっているし、実は東シナ海でしっかりと
中国へも売国している。中国利権、北朝鮮利権が清和会に移っただけ。
しかし、民主党が売国云々で心配していても仕方ない。
こんなことになったのは、そもそも「B層が、
「自民党をぶっ壊す!」を公約した小泉を支持
したからだ。
仮に、売国民主党政権が誕生すれば、小泉は見事「公約」を果たしたといえる。
そもそも、今は前科モノとなったホリエモンを
を賞賛した竹中や武部の罪も重い。
亀井静香はパチンコ利権を持っているから嫌いだという人もいる(鳩山元大臣もそうだが)しかし、「天皇制廃止論者」のホリエモンを刺客
に送る(すべてはアメリカの指図)手法は、政治史に大きな汚点を残した。
靖国神社とは「天皇」を「現人神」と信じて戦士した臣民の英霊をまつる神社であり、小泉が
自分の売国政策を隠すために、靖国神社公式参拝をしたのは、
似非朝鮮街宣右翼が建国記念日にシープで、樫原神宮に集結するのと同じようなものだ。
売国奴西川は、辞めるも地獄、残るも地獄のようだ。ざまぁ見ろ。
竹中も死相が漂い、小泉も老醜が漂っている。
日本国民の基本的人権たる投票権を違法に制限しているに等しい。外国人の献金を受けている政党は違法である。違法な政党に政権を渡すために投票することはできない。
よく考えてほしい。日本をひたすら貶める朝鮮人の金を頼りにする日本の政党があっていいのか?外国人の奴隷ではないか。いくら政治にはカネがいるといっても、そんなことをしてもいいのか?彼らの意見をよく訊き政治に生かすことはあってもいいが、それは日本人が選挙した日本人の代議員が法律にすればいいことであり、彼らに選挙権を与えることは現状の朝鮮人の犯罪率や、反日行動を見ればあまりに奇想天外で危険なことだ。カネを受け取ることは違法だ。選挙権がほしければ日本国籍をとればいい。(国籍取得が甘すぎる。資格条件強化が必要だが)
民主党的発想がある限り、地方分権はきわめて危険である。やがて地方から「彼らの持ち物」になっていく。民主党こそが実は地方分権の享受を妨げ、官僚の中央集権支配を維持する一周遅れの守旧派ではないのか?
参政権をマニフェストに「書かない」ことを決めたらしいが、「書かないがやる」に過ぎないではないか。陰険なやり方はやめよ。国民を騙してまで朝鮮人への公約を果たすのか?党首みずからが「日本列島は日本人だけの所有物ではない」という発言の取り下げとともに、参政権の取り下げをあらゆる機会に明白にせよ。
そうすれば国民はある程度安心して、民主党に投票するだろう。あの社民党と組むようではどうしようもないが。
企業団体献金を禁止して全政党・議員の不公正・不透明を無くすべき。民主党内でも旧自民党所属の議員は多額の献金を貰っている議員もいるしそうでない議員もいる。
労働組合からの献金を批判しても財界からの献金が企業の利己的な目的達成のみに行われるのであれば、結局庶民のためにはならない(具体的には補正予算の富裕層のみへのバラマキなど)ので、同じことだと言える。
とにかく、重要なのは変化への躊躇いを1度だけ捨てること。民主党がダメなら投票で変えればいい。その代り国民はこれまで以上に政治に関心を持って監視する必要がある。小泉・竹中に対して厳しい目が足りなかった。売国政策を阻止できなければ国民の責任でもある。有権者として執政者=悪という視点を数割含んでおくことが肝要だ。
唯一、成功したのは対日戦争ぐらいで、後は
インディアンとかハワイ人のように未開の民はともかく
どの国と戦争しても勝ったことはない。
なにしろ、朝鮮戦争も中国、朝鮮相手にほぼ引き分け、
南ベトナムでもあれだけ物量を使いながら尻尾を巻いて逃げてるし、
ソマリアでも、仲間の死体を陵辱されているシーンで
腰を抜かしてすぐ撤退。
アフガンでも同じ。あれだけ、大量に物量を使って
今だに勝ててない。イラクも同様。撤退したら
イランやアルカイダの大勝利だろう。連中の勢力拡大の
ために戦争したようなものじゃないか。ただの薄ら間抜け。
帝国主義国家として広大な植民地に数百年
君臨したイギリス、フランス、オランダなどからみたら
ふがいのない覇権国としかいいようがない。
ヨーロッパ人が言うように、頭が弱いのだな。
だいたい日本に勝った、ドイツに勝ったと浮かれているが
第二次世界大戦のすべて果実はソ連に奪い取られているではないか。
あれだけソ連に軍事物資(これが無ければドイツに負けてた)を
与えたのに戦後、借款もみごと踏み倒された。
中国でも同じ。あれだけ中国に肩入れして日本を
軍事的に叩きのめしたのに、日本を負かしたら
すべての中国の権益は中共にとられて、中国から
追い出されている。
経済でもたいしたことはない。あれだけの物を
生産した国だったくせに、敗戦国日本にほとんど
すべての分野で技術的に負け、いまじゃ国内に
ろくな産業が残っていない。
軍事と農業とITと金融。こんなもので三億人も養えるのかよ。
最近では、その金融も怪しくなって(もともとインチキだったからね)
このまま、行くと財政まで破綻。
いくら、横田幕府とかなんとか、裏で何かやってもどうせ破綻するよ。
やつら、策略をめぐらしているが、どうせ頭に雑なことしか考えてないから
また、最後には失敗するよ。
だいたい、キッシンジャーとかブレジンスキーなんてただの馬鹿じゃないかよ。
地政学の専門家といいながら、ぜんぜん、現実の地政学が分かっていない。
ただ、ただ理屈ではなく感情論で中国なんかと結ぶことばかり考えてる。
こんな間抜けな地政学者みたことない。痴政学者じゃないのか。
まあ、このままいくと誠実でお人よしの日本という財政的な後ろ盾を失うと…
仲間だと思っている中国もSDRとかいろいろ仕掛けてきているから
ある日、突然、アメリカを財政的に見捨てる。
ロシヤも虎視眈々と中国と共同でアメリカの地位引きずりを画策している。
ヨーロッパもイギリスを除けば、アメリカなどという脳足りんと心中する気は
ないから、世界の流れがアメリカ離れをはじめれば、あっという間に
ロシヤと結ぶんじゃないのか。
いずれにせよ、もうアメリカは終わりだね。日本も政治的には終わりだが
国民はかなりしっかりしている。再生の余地がある。
アメリカは政治家も国民も愚民化して救いようが無い。
将来は真っ暗。早く縁を切ることだ。
自民の裏にいる奴の方がやってることが
やばいだろ。
どっちも売国なのは明白なのに、
なぜ「民主の肩だけを持つ」のか。
両方とも否定しない奴は嘘つきだし、
比較して「どっちがマシ」とか言ってる奴は
脳みそが2択になってる単細胞。
「あっちの売国が嫌だから、こっちの売国を容認する」
なんてのは詭弁を弄した選挙活動だろ。
堂々と、どっちもダメだ、と言え。
衆議院の現有勢力は……。
自民党の衆議院での勢力図は、↓で判りやすくアップされている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2
2009年5月26日現在の、衆議院における会派別勢力は以下の通り。
自由民主党(略称は、自民。以下同じ) 303
民主党・無所属クラブ(民主) 112
公明党(公明) 31
日本共産党(共産) 9
社会民主党・市民連合(社民) 7
国民新党・大地・無所属の会(国民) 7
無所属(無) 9
欠員 2
計 480
湯田屋が、小泉を踊らせ、外資保険や半島金貸しを旦那に持つ、瓦版屋が囃し立てて、国民から騙し取った、議席が、303議席であり。公明党の、31議席を加えれば三分の二の320議席を超える、334議席である。故に参院で否決されても、重要対決法案は押し通すことが出来た。
今度の選挙後は、320議席保有は無理だろう。注目点は、過半数割れの、240議席である。自民単独、240+1議席か、公明の31足せば、209+1=210 で過半数となる。
つまり、現有勢力 303−210=93名の落選でも、過半数は維持できる。
小泉チルドレンが、当初83人で、(破産かい?)否(イヤ)83会、現在は、82名。
これらが全滅しても、271名である。
前回の参議院選挙で
民主60・自民37・公明9・共産3・社民2・国民2・新党日本1・無所属7
その前々回は、2001年で
自民64・民主26・公明13・自由6・共産5・社民3・保守1・無所属3
民主は、26 → 60 と、34議席増である。121の28%アップである。
ならば、480議席の、30%アップなら、144議席増で、現有 112 と併せれば、256となる。過半数を超えて、法案を単独で通せる勢力になる。
実際は、民主党にそれほどの体力はない、無理をすれば、不良品が大量に発生し、当初から空中分解となる。永田元議員氏の末路は無残でありました。合掌
衆議院で、自民党が単独過半数の、240以下になるには、63名の落選。これは充分にあり得る。この場合、公明や、国民新党などが注目される。
兎に角、政界再編必至と言われるのは、自民単独過半数割れ、そして民主は、単独過半数には、絶対届かない。よって対決重要法案は、全部廃案になる。それからは、魑魅魍魎の駆け引きが、うち続き、ガラガラポン到来である。
この、政治混乱に乗じて、コスモタイガー・ブログ戦隊のお出ましとなる。
つまり、永くても、2年ぐらいで日本政治は激変する。この事である。既に前回の参院選で、自民・公明の首は民主等の枝に吊された。あとは、衆院の椅子を蹴倒せば、ぶら下がるだけ。だが無理をすれば、民主の枝が折れて、自民・公明も墜落する。日本国民の民度はこの辺をよく見据えている。
国連では、全会一致で北朝鮮制裁決議が、日本国のリーダーシップで可決された。
2 〜 3年後には、かなり売国派をふるい落とした勢力が国政を担うことになるので、日本国の政治力は、急上昇するものと思われる。敵は作らずに、米露や、米欧の対立を鮮明にしそして、調整するという方式で、日本国が世界政治を主導する。一番は軍縮であろう。従わねば、日本核武装の衣の下の鎧をちらり。次は、産業経済金融の倫理の確立である。
この理論武装は、てんでなってない。その時々の付け焼き刃。我が郷の鍛冶屋は忙しい。結構なことか。
アメリカの没落は明々白々。ユーロ圏も同じようなもの。支那は停滞か国内経済開発か、どちらにしても、不満分子が力を増す。東南アジアやロシア圏は日本の協力如何でその発展スピードに大きく影響。一般の視点は、どうしても技術協力に傾注してしまいがちだが、アジア金融と日本国内消費がネグレクトされている。国内生産物はもちろんだが海外の高級品も消費が進まねばならぬ。ならば、もちっと所得が増えねばならない。中層に厚くせねば国が痩せる。米国や半島はこれを目論見、小泉を繰った。
グローバリズム経済論は、東南アジアの消費力を削ぎ落とし、其れより得られた利により欧米が潤う、現代の植民地主義であった。今回の金融危機では東南アジアには独自の金融サポートシステムが完備しつつあるので、嘗ての通貨危機の事態は回避している。
アジアを植民地にして過酷に使役した、欧米植民地主義と結果として其れと果敢に戦った、日本軍。此の構図を鮮明にアッピールした田母神元空幕長を罷免した麻生の限界は、またしても、鳩山総務大臣更迭で露呈してしまった。
『後ろ脳天逆落とし』という、見ていてハラハラする危険なワザが、プロレスにある。先ず忠犬清和会の身体を後ろからガッシと抱え込み、自分はエビ反りになって、後方に倒れ込む。まるでワザを掛けた方が、自分の脳天をマットにたたきつけそうに見える。次の瞬間相手は、肩口からマットに打ち据えられる。カタカナではバックドロップと表記する。
これで、愛国の闘士は売国の破産ハチサン会の脳天を叩き潰す。
かなり無理がある悔し紛れのこじつけカナ。
兎に角、次の選挙で民主単独過半数達成はあり得ない。
なれば、ヘタレの荒技此処にご披露。
ホント今日の小生のコメは腐っているネ。
本人が認定。
思い込みじゃないなら根拠をどうぞ。
掛けゴルフの横峯良郎のことを
思い出して下さい。
こうした不祥事は政治以前の問題です。
良質な候補を立てる実力はありません。
ネットで朝鮮人民主党だと警告あり
http://specialnotes.blog77.fc2.com/
押収するときは、ほとんど関係ない資料も根こそぎ押さえちゃうんだから。
赤レンガ、何を考えているやら。
日本の大きな二つの戦争目標は達成されたが、まだ達成されていない部分が残されている。それは、大東亜戦争の持っていた、対共産主義戦争の一面である。
そもそも、シナ事変は、ソ連(コミンテルン)の指令に基づく中国共産党(ソ連共産党の中国支部)の工作によって始った。
米国の対日挑発の背後にはソ連があって、対日戦争を企図した「ハル・ノート」を作ったのも、ソ連のスパイであった財務省特別補佐官ハリー・デクスター・ホワイトであった。
つまり、日本の戦争は、シナ事変もそれに続く大東亜戦争も、何れもソ連の意向によって日本がやむを得ず巻き込まれた戦争といえよう。
蒋介石もルーズベルトも、一面においてソ連の代理人であったわけだ。
そう考えれば、大東亜戦争は日本とソ連(共産主義)との戦争であったと言える。しかし、幸いにして、そのソ連は、米国との冷戦によって崩壊した。
しかし、中国という共産主義国家、さらにそのミニチュア国家(北朝鮮)の両国が、ソ連の対日戦争を継承して日本に対峙しているといえよう。両共産国家が抱く、日本に対する憎悪の感情は、日露戦争に負けたという恨みを抱いていたソ連にも決して引けを取らない。
これら共産主義(全体主義)国家は、今後も日本への挑戦を止めようとはしないだろう。彼らは、事ある毎に、謝罪を要求し、米や金、さらに領土を脅し取ろうとするだろう。教科書問題や靖国神社問題を振り返ればわかるように、これら日本に敵対する共産主義(全体主義)国家は、日本国内の反日・共産主義者と連携している。
したがって、私たち日本国民の戦いは、国内の反日勢力である共産主義(全体主義)者との戦いでもある。
私たち日本国民は、これら内外の共産主義(全体主義)との言論戦を含めた戦いに備え、日本を防衛する必要がある。
それは困難ではあるが、不可能ではない。
日本の大きな二つの戦争目標は達成されたが、まだ達成されていない部分が残されている。それは、大東亜戦争の持っていた、対共産主義戦争の一面である。
そもそも、シナ事変は、ソ連(コミンテルン)の指令に基づく中国共産党(ソ連共産党の中国支部)の工作によって始った。
米国の対日挑発の背後にはソ連があって、対日戦争を企図した「ハル・ノート」を作ったのも、ソ連のスパイであった財務省特別補佐官ハリー・デクスター・ホワイトであった。
つまり、日本の戦争は、シナ事変もそれに続く大東亜戦争も、何れもソ連の意向によって日本がやむを得ず巻き込まれた戦争といえよう。
蒋介石もルーズベルトも、一面においてソ連の代理人であったわけだ。
そう考えれば、大東亜戦争は日本とソ連(共産主義)との戦争であったと言える。しかし、幸いにして、そのソ連は、米国との冷戦によって崩壊した。
しかし、中国という共産主義国家、さらにそのミニチュア国家(北朝鮮)の両国が、ソ連の対日戦争を継承して日本に対峙しているといえよう。両共産国家が抱く、日本に対する憎悪の感情は、日露戦争に負けたという恨みを抱いていたソ連にも決して引けを取らない。
これら共産主義(全体主義)国家は、今後も日本への挑戦を止めようとはしないだろう。彼らは、事ある毎に、謝罪を要求し、米や金、さらに領土を脅し取ろうとするだろう。教科書問題や靖国神社問題を振り返ればわかるように、これら日本に敵対する共産主義(全体主義)国家は、日本国内の反日・共産主義者と連携している。
したがって、私たち日本国民の戦いは、国内の反日勢力である共産主義(全体主義)者との戦いでもある。
私たち日本国民は、これら内外の共産主義(全体主義)との言論戦を含めた戦いに備え、日本を防衛する必要がある。
それは困難ではあるが、不可能ではない。
竹中氏が如何なる人かは、よく、知らないがネットで以下のような意見を述べてあったあるから、これが事実なら、言われるような人でないのではないか。
竹中氏は「非正規社員の身分の不安定さの裏には正規職員、特に一流企業や公務員はどれだけ職務怠慢しようが長期の休職をしようが雇用、給料とも守られすぎており、労働組合の運動や司法の判断がそれを行き過ぎたものにしてきた
この言は現在不当な年金を受給している人々の年金額を減額せよになる。(私は賛成である)につうじるから、既得権益者を敵に回るのは分かる。
竹中氏の指摘したことを解決しないと、我国はお陀仏である。
その視点から郵政民営化を見るなら、別の面が見えるだろう
既得権益に縛られて経済の停滞を招いていたのは、実は総務大臣の方であったと市場は評価したのか?
とすると、日本の有権者は株式市場と政治の関係をわかっていない馬鹿が多いということになる。富の再分配を政治主導で行うことは、経済危機を招くということか?
せめて政権交代を2年周期くらいで
起こして欲しい。
この国がアメリカの財布であるが故のごく自然ななりゆき
たしか、鳩山一郎という男も涙もろく、自分で「ソヴィエトに出かけてくる」と言い出して、反対を押し切ってというより、無視して出かけたような男であった。今回の西川善文との対立も、非常に似た行動パターンという気がする。
いずれにしても国民総意の大衆運動。
竹中よ、君の将来は無いと思ったほうがいい。
日本を売り飛ばす傀儡に用はない。
竹中平蔵氏と21世紀を生きる日本人のライフスタイルを考える
第一回ゲストは福原義春氏
〜 『ぼくの複線人生』 遊びをせんとや生まれけむ 〜
森ビル株式会社(東京都港区 代表取締役社長 森稔)が運営する社会人向け教育機関「アカデミーヒルズ」(六本木ヒルズ森タワー49階、理事長 竹中平蔵)は、都市における知的生活をより豊かにする為の新たな取り組み「"ライフスタイル"サロン2007」を7月11日より開催します。
アカデミーヒルズは、人と人、人と文化などとの「新しい出会い」を生み出すことが、都市に求められる機能であると考え、都市における「新たな知の拠点」をコンセプトに、個人の知的活動を支援するための場所・ネットワーク・教育の機会を提供しています。
第1回ゲストは福原義春・(株)資生堂名誉会長アカデミーヒルズがこのたび開催する「"ライフスタイル"サロン2007」では、竹中平蔵アカデミーヒルズ理事長をモデレーターとして、新しいライフスタイルを考えるきっかけとなる書籍を1冊選定し、その著者もしくは関係者をゲストに招いて講演いただくほか、ゲストおよびサロン参加者とのディスカッションを行います。 7月11日に開催される1回目は、ビジネス界の文化人として著名な福原義春氏(株式会社資生堂 名誉会長)をゲストに招き、文化的教養に基づいた日本人の新しいライフスタイルについて竹中氏が参加者と共に探求していきます。現代の日本人が「キャリアアップのために学ぶ」ことに注力するなか、「人生をより豊かに生きるために学ぶ=教養」を身につける「場」として、今後も2カ月に1回のペースで当サロンを開催いたします。
※ゲストスピーカー福原義春氏の都合により、開催日程を延期することとなりました。詳しくは、7月5日付けプレスリリースをご覧ください。
http://74.125.153.132/search?q=cache:yRwWxPwwAMsJ:www.mori.co.jp/company/press/release/2007/07/20070702154530000151.html+%E7%AB%B9%E4%B8%AD%E5%B9%B3%E8%94%B5%E3%81%AE%E4%BC%9A%E7%A4%BE&cd=15&hl=ja&ct=clnk&gl=jp
ワシの家に今年度の住民税の納付書が送られてきたが、役人の無駄使いのためにワシの税金が使われるの不満だ。
竹中先生は住民票を海外に移しているのならば、住民税の支払いもあるまい。しかも、昨年から住民税は二倍になり、所得税は半分になった。
竹中先生は小泉先生と並び偉大な人間だとワシは思っている。
日本と日本人を罠(ワナ)にはめて餌食にしようと、あらゆる画策を働きかけています。一例は次の通りです。平和ボケした日本人にはわからない、現代は見えない戦争(ステルスウォー)が水面下で活発化しています
1、イラク問題で日本に多額の出費させ、対イラク債権は放棄させても、石油権益は渡さない。日本の国家財政とエネルギー調達に打撃を与える。
2、アメをぶらつかせて、China に多額の投資をさせ、ヤオハンと同様に、後でそっくり没収しようと策謀し実践する。
3、日本の商法をずたずたに改悪して、日本企業の乗っ取りを容易にする。
4、グローバルの波で、日本の中堅層を没落させ、日本人家畜化を進展させる。
5、難民等の困っている人を宣伝して、日本人の同情心を煽り、日本から資金を巻き上げる(拠出させる)。
6、日本の警備(保安)の甘さと刑罰の軽さを突いて、多数の不良分子を日本に送り、日本を混乱させ弱体化する。
7、歴史問題を利用して朝鮮人は強制連行の被害者と嘘をデッチアゲ、戦後のどさくさにまぎれ諸外国では全て禁止されているパチンコ利権を獲得、日本人をギャンブル中毒にして金を巻き上げ家庭を崩壊させる。
>2009-06-14 10:06:40
>自民党も民主党も売国なら
>せめて政権交代を2年周期くらいで
>起こして欲しい。
↑
だからさ、どうして売国2政党の二択になってるわけだよ?
「第三の選択肢を探そう、売国やめよう」って気持ちにならない時点で
メディアの洗脳の中にいるじゃないか。
なんで日本を取り戻そうって思わないんだよ。
自民の売国も知ってるだろ?
民主の売国も知ってるだろ?
ならなんで両方を同時に否定しないんだよ。
だからさ、どうして売国2政党の二択になってるわけだよ?
「第三の選択肢を探そう、売国やめよう」って気持ちにならない時点で
メディアの洗脳の中にいるじゃないか。
なんで日本を取り戻そうって思わないんだよ。
自民の売国も知ってるだろ?
民主の売国も知ってるだろ?
ならなんで両方を同時に否定しないんだよ。
自分のことは自分で決めるしかないな。既存の政党が厭なら自分で作るとか。
維新政党新風なんてどうだ。このパターンは結構多いぞ。
真面目な新政党なんて泡沫候補でパーだ。
そんな党より、紳助党とかさんま党とかたけし党なんてののほうが現実的じゃねーの?
ま、担ぎ出すならお笑いが一番でしょうな、相手がB層ですから!
はぁ、ネット右翼の書き込みばかりでうんざりだな。
タレントが出ると在日臭がするので不評を買ってしまう可能性もある。出るんだったら、目に見える実現可能な公約を掲げることが条件だ。(例:漫才の将来についてどう考えるか、人気上昇によって国民の娯楽にどう貢献できるか、今、具体的に何ができるか、当選後、何をするか、学歴自慢とか自己完結型の広告塔・広告効果の拡大の仕事だけではダメ。)
CNNとかに出て、日本の特産物を売り込むんですよ。焼き鳥食ったりして。
相手にされりゃだけど。
俺が、個人的に想う、政治に望むことは1つ。
「戦後レジームからの脱却」
要するに、アメリカが仕掛けて中韓が利用してる
戦後の日本を植民地にしてるシステムを壊すこと。
日本が自衛すらできず、アメリカに依存し、言いたいことも言えず、
中韓に歴史問題などというアホらしいネタで強請られ、
正しいことを正しいと国内ですら言えない状況、……の打破。
カネになる話じゃない。でも俺にはそれが一番大事に思える。
日本という国に誇りを。
政治に多くは望まないが、ひとつ望むとすればそれだけだ。
日本という国に誇りを。
政治に多くは望まないが、ひとつ望むとすればそれだけだ。
日本人なら誰もが同感だ これ1点が敗戦60年のガン増殖の元凶
戦後の歴史からの最大の教訓、それは・・・
今度は戦勝国になろう!
だから、必死になってアメリカにくっついてるんじゃねーの?なんか今度も負けそうだけど・・・
「よく言った!」という気持ちで鳥肌が立った。
しかし同時に不安にもなった。
同時に複数の敵を作りすぎる。
それらと戦えるだけの力があるのか。
結果、不安は的中した。
……でも、総理を辞めてからの安倍の活動、
インド、ベトナム、台湾、
国内でも保守本流を貫いている。
まだ、彼は終わっていない。
だから麻生さんは、泥を舐めてでも生き抜いて戦うのかもしれない。
安倍さんのような「方法」では駄目だとわかったのだから。
もし、麻生さんが急に北方領土の話でロシアと対話をした理由が、
彼の著書にあるような「多角的な外交によって米中から距離をとるためのもの」であるなら、
もう少し長期的な目で見たい。
米中挟撃を避けるには、ロシアに近接する以外に選択肢はないのだから。
【ねずきちの ひとりごと】 あらためて選挙民の正義を問う!より転載
http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-530.html
関連する【動画ニュース掲示板】はこちらをクリックして下さい。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi#6月14日_12時01分45秒
日本人社会の破戒者創価学会公明党が支配する毎日新聞社の海外向け情報宣伝活
動で10年間に渡り配信された日本を貶める、日本人を侮辱するニュースは日本に対
する評価を暴落させている。これはNHK捏造放送に見られる、反日、売国奴の創価学
会員職員による活動である。事もあろうにこの反日売国宣伝活動の責任者である
矢崎公二が長野4区から民主党公認で立候補した。
創価学会公明党と民主党は共同作戦で日本破壊活動をしている。
長野4区の国民新党支持者は立候補予定者の国民新党元職の木下厚氏(64)の代わ
りにこのよ男を応援させられる無念を国民新党本部に厳重抗議するべき。
【新党勝手連の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/ktr_ind.cgi
【新党勝手連タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
いろんな意見があるが、
確実にいえることが一つだけある。
最低でも外国人参政権だけは阻止しないと、
『参政権は一度与えたら二度と奪えない』。
日本には他にもいろんな問題があるが、
それらの解決の邪魔になるのは間違いない。
もっとも、結局はその意図とは裏腹に、しらけた有権者に見放され、支持を失って先細りでフェードアウトしていくという、安倍と同じ轍を踏むことになろうことは明らかだ。
永田町にいる連中は何故こうも民意というものを読み誤るのか。それとも国益に適う政策を前面に出しても有権者の好感触が得られないから虚しいだけだというのか。
そうであるならば、いっそのこと、このブログに書いてあるような政権の裏事情や力学、政策実現までのカラクリなどをぶちまけて、国民に日本の政治のありようや置かれている状況を知らしめ、放っておくとこの国がいかに危うい獣道に迷い込んでしまうかを説けばいい。
主な有権者層を構成する、ある年代以上の世代は、ネットなどを通じて様々な情報に触れ、事の本質を見極めていくという作業を行う習慣がまだない。シュガーコーティングされたテレビの感傷過多の甘っちょろいソースに踊らされているだけだ。
だから、日々の財布の中身に直結するような意味を持つもの以外、目の前で実現されようとしている政策の本当の意味がまるで分かっていないのだ。
ちょっと前まで訳もわからず小泉をスターのように崇めて支持していたことにそのことがよく現れている。
国益に適う政策を実現することが票に直結するような環境を、政治家自らが努力して作り出せ。まずそこから始めないとこの国の投票箱をめぐる悪循環はなかなか断ち切れないだろう。