株式日記と経済展望

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アメリカの戦略家が考えそうな事は、今度はアジアで世界規模の戦争をさせて儲けるつもりだ。

2012年08月27日 | 外交

アメリカの戦略家が考えそうな事は、ヨーロッパで二度の世界大戦が
あったように、今度はアジアで世界規模の戦争をさせて儲けるつもりだ。


2012年8月27日 月曜日

「冷戦後」という現実 8月26日 田中良紹の「国会探検」

 1991年12月にソ連が崩壊し第二次世界大戦後の冷戦体制に終止符が打たれた時、アメリカの政治家の多くはモスクワに向かった。歴史的瞬間を自らの身体で感じたいと思ったのだろう。また冷戦の終焉はそれまでの国家戦略を根底から見直す必要をアメリカに迫っており、そうした緊張感も多くの政治家をモスクワに向かわせたのだと私は思った。

 一つの歴史の終わりと新たな歴史の始まりを感じさせる動きだったが、日本に歴史的瞬間を体感しようとする政治家は現れなかった。冷戦の終焉を国会が議論することもなかった。政治家だけではなく日本全体が冷戦の終焉を遠くから見ていた。

 日本人にとっての戦後は、敗戦の荒廃から立ち上がり、他国にはない「勤勉さ」で高度経済成長を成し遂げたという成功物語である。平和主義に徹して冷戦による暴力の世界とは無縁でいることが成功の理由だと思い込んでいた。日本人は冷戦の終焉を「平和の配当が受けられる」と喜び、「自らの立場が根底から変わる」とは考えなかった。

 しかしアメリカは冷戦の終焉を喜んでなどいない。アメリカ議会では、ソ連の核の拡散をどう防ぐか、米軍の配備をどう変更するか、ソ連に代わる諜報の標的は何かなど、新たな秩序作りに向けた議論が3年余り続いた。その議論の前提にあるのは、米ソのイデオロギー対立で抑えられていた民族主義、宗教、文明の対立が世界中で噴き出し、世界は著しく不安定になるという認識である。

 その不安定な世界をアメリカが一国で管理する戦略とは何か。アメリカはそれまで以上に世界の情報を収集・分析する必要に迫られ、首都ワシントンのシンクタンク機能は強化され、諜報活動も冷戦時代以上に必要と認識された。一方で安全保障戦略の中枢は軍事から経済に移行すると考えられ、対ソ戦略を基にした米軍の配置を見直し、経済分野における諜報活動が強化されることになった。

 そうした中で「ソ連に代わる脅威」とみられたのが日本経済である。日本の経済力を削ぐ事がアメリカの国益と判断され、日本経済「封じ込め」が発動された。その一つが「年次改革要望書」を通して日本に国家改造を迫る事である。また一つは高度経済成長の司令塔であった官僚機構を弱体化させる事であった。さらに日本国家の血管部分に当たると言われる金融機関を抑え込むためBIS規制が導入された。

 アメリカの「年次改革要望書」は自民党の宮沢政権から麻生政権まで引き継がれ、小泉政権はこれに最も忠実に対応したが、09年の政権交代により鳩山政権の誕生でようやく廃止された。官僚機構でアメリカが標的にしたのは大蔵省と通産省である。東京地検特捜部が「ノーパンしゃぶしゃぶ」をリークし若手官僚を逮捕した接待汚職事件で大蔵省は威信を喪失、貿易立国を主導してきた通産省も輸出主導型経済を批判されて往時の面影を失った。そして自己資本比率8%の達成を迫るBIS規制は日本の銀行を貸し渋りに追い込み、企業倒産の増大と経済活動の停滞という「失われた時代」に日本を突入させたのである。

 アメリカが日本経済を目の敵にした理由は、戦後日本の経済成長は日本人の「勤勉さ」によるものではなく、冷戦のおかげだと考えるからである。アメリカのソ連封じ込め戦略は、アジアでは日本、ヨーロッパでは西ドイツを「反共の防波堤」にするため、両国の経済成長を図る事にあった。敗戦国の日本と西ドイツがアメリカに次ぐ経済大国となりえたのは冷戦のおかげである。しかし日本の高度経済成長はアメリカ経済にまで打撃を与えた。

 日本製品の集中豪雨的輸出がアメリカの製造業を衰退に追い込み、1985年、ついにアメリカは世界最大の借金国に転落する。一方の日本は世界最大の金貸し国となった。それでも冷戦体制にある間はアメリカが日本と決別することはできない。アメリカの軍事力に「タダ乗り」して金儲けに励む国をアメリカはただ批判するだけであった。

 ところが冷戦が終われば事情は異なる。もはや「タダ乗り」を許すわけにはいかない。アメリカの軍事力にすがりつかなければ日本の安全保障は維持できないと思わせる一方で、そのためには出費を惜しまないようにする必要がある。日米安保体制は冷戦の終焉で終わる運命にあったが、中国と北朝鮮の存在を理由に「アジアの冷戦は終わっていない」とアメリカは宣言し、日米安保は再定義され継続された。

 しかし中国と北朝鮮はかつてのソ連と異なる。ソ連は世界を共産主義化しようとしたが、中国も北朝鮮も世界を共産主義化しようとはしていない。していないどころか「改革開放」という名の資本主義化を目指している。ただ両国とも軍事に力を入れているところがアメリカにとって都合が良い。中国と北朝鮮の脅威を強調すれば日本から金を搾り取ることが出来るからである。

 北朝鮮がミサイルを撃てば日本はイージス艦やMD(ミサイル防衛)やアメリカの兵器を購入する。しかしその北朝鮮が最も手を組みたがっている相手がアメリカである事をアメリカはよく知っている。一方の中国はアメリカにとって今や日本以上に重要な経済パートナーである。相互依存度もダントツなら、日本をしのぐための技術開発でも米中は協力している。しかも核を持つ大国同士だから戦争することはありえない。アメリカは中国に追い越されたくはないが、いずれ米中2国で世界を管理する日が来るだろうと考えている。

 地下資源があるとみられる北朝鮮にもアメリカは興味がある。ミャンマーのような民主化を達成できれば、中国以上の影響力を行使できると考えている。日本の小泉政権がアメリカの頭越しに北朝鮮と国交正常化を図ろうとしたが、アメリカは断固としてそれを許さなかった。同じように日本が周辺諸国と手を結ぶことをアメリカは望まない。日本はアメリカとだけ友好関係を築き、中国が大国化するのを牽制するために利用できる存在であればそれで良いのである。それが冷戦後のアメリカの基本戦略である。

 8月10日に韓国の李明博大統領が竹島に上陸して領土問題に火をつけた。大統領はその後も民族主義を煽る言動を繰り返して日本を挑発している。この人物の政治手法は小泉総理と似ている。アメリカを政権運営の後ろ盾としながら、小泉総理が靖国参拝で日本国民の反中国感情を刺激したように、慰安婦問題を持ち出して韓国の反日感情を刺激している。おそらくアメリカの許容範囲と見ているのだろう。

 15日には尖閣諸島に香港の活動家が上陸して逮捕・強制送還される事件が起きた。いずれも日本にとっては許しがたいが、日本の領土問題には第二次大戦とその後の冷戦体制が色濃く影を落としている。北方領土問題はそもそも太平洋戦争に勝利するためアメリカがソ連に千島列島を帰属させると約束して対日参戦を促した事から始まる。竹島は冷戦体制であったが故に日本は日韓協力を優先させて韓国の暴挙を見逃してきた。そして尖閣問題でアメリカは介入しない事を明言している。

 竹島や尖閣をアメリカが「日米安保の対象地域」と発言しても、国益にならない領土問題にアメリカが介入する事はない。つまり領土問題は日本が独力で解決する以外に方法はないのである。すでに世界が冷戦型思考を切り替えているのに、日本だけは「アジアの冷戦は終わっていない」とアメリカに教えられて冷戦型思考を引きずってきた。しかしこの夏に起きた領土を巡る不愉快な出来事は、日本が自身の戦後史を振り返り「冷戦後」の現実を直視するための格好の機会である。日本は自力で生き抜くしかない「冷戦後」の現実を下敷きにして今後の国家戦略を構築していくべきなのである。



(私のコメント)

昨日は、「国際政治学界の大物、ズビグネフ・ブレジンスキー元国家安全保障担当大統領補佐官(84)は、今週発売された新著『戦略的ビジョン』(仮題。原題=『Strategic Vision: America and the Crisis of Global Power』)で、米国の衰退に伴う世界の「核の勢力図」の変化について」を再度紹介させていただきましたが、アメリカのこれからの国家戦略のヒントになるだろう。
 
オバマ大統領の米中によるG2演説もブレジンスキーの構想が土台になっているのだろう。もちろんアメリカには多くの国際政治学者がおり、キッシンジャーやナイも政権との繋がりが深く、ワシントンには多くのシンクタンクがあり、これには中国が「超限戦」戦略に則って大統領からシンクタンクに至るまで買収作戦でやられている。買収作戦には合法非合法いろいろありますが、これほど効率的な外交戦略は無いだろう。
 
自民党政権でも政治家や企業幹部など影響力のある人が行くと親中派になって帰ってくる。外交官でもハニートラップに引っかかって自殺した人がいましたが、今の自民党総裁もハニートラップに若い頃引っかかっている。中国も韓国も外国だから日本の警察も司法も税務署も及ばないから政治家達は中国や韓国を訪問することが大好きだ。金や女でダメなら日中○○友好連盟会長などの肩書きで取り込んでいく。
 
アメリカの国務省の高官も引退後は米中のブローカー業務で稼ぐからコネを作る為に中国に取り込まれて行く。ビル・クリントンなどは中国美女をあてがわれれば取り込むことなど簡単だろう。民主党の前総理も韓国女性との隠し子がいると言う事ですが、このように利権や金や女や名誉で取り込んでいくのが「超限戦」の基本だ。福島第一原発事故の時も東電の勝俣会長とマスコミの幹部が中国旅行中でしたが中国に行くとよほどいい事があるのだろう。
 
このような事をしていれば国民は政治家やマスコミを信用しなくなり、ネット上の記事などで事実を知るようになる。新聞などのマスコミはネットは信用ができないと言いますが、ネットを中国や韓国などが買収することは物理的に不可能だ。だからマスコミが親中や親韓的な報道をすればするほどネットは嫌中、嫌韓的な記事で溢れる事になる。韓国はネットも実名制だからなかなか本心を語る事はできない。
 
いずれ日本もネットも実名制になって本心を語る事は難しくなってくるかもしれない。人権擁護の名の元に中国人や韓国人を批判すると人権擁護委員会が捜査権を持って人権侵害で逮捕されると言う事も考えられる。そうなると政府を擁護する記事しか書けなくなり、政府を批判するとネットに記事が書けなくなる時代が来るかもしれない。
 
ブレジンスキーは1972年に「ひよわな花・日本」を書きましたが、日本の経済大国の弱点を指摘してソ連崩壊以降のアメリカの敵として「日本叩き」のバイブルになった。それは田中良紹氏も記事に書いていますが、大蔵省や通産省を解体して、銀行もBIS規制で縛ることで日本経済を弱体化させていった。しかし日本を弱体化させることがアメリカにとって本当に利益なのだろうか? ブレジンスキー氏に聞いてみたいところだ。
 
田中氏は、『日本製品の集中豪雨的輸出がアメリカの製造業を衰退に追い込み、1985年、ついにアメリカは世界最大の借金国に転落する。一方の日本は世界最大の金貸し国となった。それでも冷戦体制にある間はアメリカが日本と決別することはできない。アメリカの軍事力に「タダ乗り」して金儲けに励む国をアメリカはただ批判するだけであった。』と書いていますが、アメリカの製造業を衰退させたのは価格破壊的な輸出をしてきた中国製部品であり、その事は「株式日記」でも書きました。
 



『中国が世界をメチャクチャにする』 ジェームズ・キング:著 「アメリカは強欲さから内部分裂するだろうとレーニンは言った。レーニンは正しかった」 2009年9月18日 株式日記

(私のコメント)

アメリカのロックフォードは東京や大阪の下町にあるような機械工業部品の生産地だった。多くが数十人規模の中小企業であり自動車のエンジンを作る精密工作機械など高い技術力を持っていた。そこに中国企業が三分の一の価格で部品の販売攻勢をかけてきて、一つまた一つと伝統ある金属加工会社が倒産して行った。そして倒産した会社の機会や設計図や操作ノウハウを中国が買いあさっていった。

アメリカ政府はこのような国防上も影響のある中小企業を保護する事もなく見捨てて、300万人もの雇用が失われていった。GMやクライスラーが新世代の自動車が作れなくなったのは、このような中小企業が倒産してなくなってしまったからであり、GMやクライスラーは中国の安い部品で自動車を作るようになった。

ボーイング社も世界最大の航空機メーカーですが、安い部品は中国から輸入して組み立てている。GMやボーイング社のようなグローバル企業から見れば、国内で生産するよりも人件費がただのような中国で部品を作ったほうが合理的だ。中国は広い国土と膨大な人口を持つから自動車や航空機の巨大市場になる可能性がある。事実中国は世界一の自動車大国になった。

中国の自動車メーカーは400社もあるそうですが、自動車が国産化できるようになったのも早くからアメリカのメーカーの下請工場として部品を作ってきたからであり、アメリカのグローバル企業は日本やヨーロッパと対抗するには中国の安いコストで対抗する必要があった。だからアメリカは中国の人民元の切り下げにも協力した。80年代は1ドル2元が90年代には1ドル8元にまで切り下げられた。GMやボーイングにとってはその方がいいからだ。

アメリカ政府は国家戦略として製造業は切り捨てて金融立国を目指した。1997年のアジア金融危機はアメリカが仕掛けたものであり、アメリカ資本は倒産したアジアの企業を買いあさった。韓国の主要銀行はすべて外資に買収されて経済植民地になってしまった。物作りは中国や韓国や台湾に任せて金融で稼ぐのが一番効率がいい・・・はずだった。

しかしアメリカはバブルは破裂して金融立国戦略は破綻した。しかし製造業はロックフォードの例を見るまでも無く会社は倒産して熟練工もいなくなった。新製品を作ろうと思っても国内では作る事が出来ない。製造工場がいったん無くなれば元に戻す事はできない。工場は海外に自由に移転させられるが、人は移す事ができない。失業した熟練工は時給7ドルのウォルマートの販売店員になるしかなかった。

この光景は現在に日本で起きている光景と同じであり、トヨタやキヤノンといったグローバル企業は工場を中国に移転して国内は空洞化してしまった。経済的にはそれが合理的なのでしょうが、中国はアンフェアな国だ。技術を手に入れたら格安で販売攻勢をかけてくるだろう。NHKはアジアの巨大市場を手に入れるには技術を移転させていくしかないと言うのでしょうが、アメリカと同じ道を行けと言うのだろうか?


(本日の私のコメント)

田中氏は、『日米安保体制は冷戦の終焉で終わる運命にあったが、中国と北朝鮮の存在を理由に「アジアの冷戦は終わっていない」とアメリカは宣言し、日米安保は再定義され継続された。』と書いていますが、ソ連の失敗を中国はするはずが無く、改革開放経済でアメリカと手を組む一方で米中は日本を封じ込める事で戦略が一致した。それには親中反日のブレジンスキーの戦略が生かされている。
 
オバマの米中G2戦略は今も生きており、田中氏は、「一方の中国はアメリカにとって今や日本以上に重要な経済パートナーである。相互依存度もダントツなら、日本をしのぐための技術開発でも米中は協力している。しかも核を持つ大国同士だから戦争することはありえない。アメリカは中国に追い越されたくはないが、いずれ米中2国で世界を管理する日が来るだろうと考えている。」と書いていますが、米中経済同盟関係は深まる一方だ。
 
その反面では、アメリカは背後から中国や韓国の反日を煽り、領土問題も中立を決め込んでいる。しかしリーマンショック以降はアメリカの金融立国戦略は破綻して、20代から40代の若年労働者の失業率は15%を超えており全体でも9%の失業率ではオバマの再選は難しいだろう。『中国が世界をめちゃめちゃにした』と同時にアメリカをめちゃめちゃにしたのは中国に買収されたブレジンスキーに責任がある。
 
アメリカの戦略家が考えそうな事は、ヨーロッパで二度の世界大戦があったように、今度はアジアで世界規模の戦争をさせて儲けるつもりだ。だから中国や韓国で反日を煽っている。昨日紹介したブレジンスキーの新著でもそのように読める。



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日本と中国との戦争を誘導せよ。ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」。米駐日大使にジョセフ・ナイ氏!! (なぜ、統一教会が憲法改正をいそいでいるのか?)
2012-08-27 16:12:12
ジョセフ・ナイ著「対日超党派報告書」
― Bipartisan report concerning Japan ―

 この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。

 ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。

 その内容は以下の通り。

1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。

2、そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。

3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。

4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。

5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。

6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。

【増税】 売国奴からの贈り物 【戦争】 (Unknown)
2012-08-27 16:14:28
http://www.youtube.com/watch?v=mNrKyC2zpqA
ロードマップ (雷電)
2012-08-27 16:22:39
目標としては、日本の核武装・米軍駐留解消・日米安保保持というところでしょうか。

核武装までのつなぎとして、特アに対しては巡航ミサイルを配備して、原子量発電所・ダムに照準をあわせておけば抑止力になるのでは。

参議院で可決されたACTAはネット言論弾圧法かもしれない。
http://mdsdc568.iza.ne.jp/blog/entry/2806110/
宿命 (Unknown)
2012-08-27 16:35:46
中国に共産党政権が続く限り、日中衝突はあると思うのが当然ではないだろうか。
そこに米国の思惑で決まるようなものではないだろう。

部分的衝突に止めるには、日本が防衛を主とする軍事戦力で、中国を常に上待っていることが必要。
無論日本が中国本土に陸戦を行う戦力を持つ必要は全くなく、日本への侵略戦力を殲滅する戦力であればよい。


また、中国周辺国との連動も必要。
中国は日本とだけ領土紛争を抱えているわけではないので、これはうまくいく。

中国人民軍は戦力分析は達者であり、勝てない戦には適当にお茶を濁すだけ。負けそうになると、国内で一気に反政府運動が沸騰するからである。
チベットなど火種を国内に抱えている。

軍事力増強だけが正面衝突を避ける道であるのが現実だろう。

なお米国であるが、白人中間層の保守志向(反共産)化はかなり強い。
確かに政治家は中国ロビー活動でやられている人も多いが、基本は選挙。

中国ロビー活動を暴露する勢力もいるので、一方的にみると間違う。

中国としては1億人くらい米国に移住させて選挙権をとって米国をコントロールしたいだろう。
ただ、CIAやFBIも強力なので、これはうまくいかないだろう。

そのうち中国は打つ手がなくなるとみる。
中国の弱点は輸出依存経済、食糧・エネルギーの自給率低下、戦時下における東南アジアのシーレーン確保が難しいということだ。


Unknown (匿名)
2012-08-27 16:43:17
自民党:南チョンをはじめ外交利権を貪ってきた連中
民主党:在チョンにまみれた連中
在チョン:南チョンと縁を切りたいと思っている害虫

つまり、このまま在チョンを送り返さないまま国交断絶や戦争をやれば、日本を蝕む害虫を国内に残したままになるということを忘れないほうがいい。
Unknown (Unknown)
2012-08-27 17:25:58
日本を封じ込めるために米中が協力してアジアで戦争を起こそうとしている納得です
米中が動いてるなら戦争は避けられませんね
戦争になりそうになったら、しばらくアメリカに住みます
戦後の文学者、もとい流行作家は、米国の手先になると魂を売って商売をしているのだろうか? (醜態を 曝す仕事も 利子ついて)
2012-08-27 17:36:04
醜態を さらす仕事も 利子ついて
すぐさま露見 賎しき魂


熊谷空襲の話をしていた。8月14日から未明のことだ。
NHKは、森村某に、何故アメリカに対してすぐに完全に服従しなかったのかと、国家首脳を糾弾した。
だがしかし、横浜空襲をはじめとして、2年前から計画されていただけでなく、
軍事施設をわざわざ外して、木造家屋の住宅地帯を攻撃目標、否殲滅目標として定め、
その灰燼に帰した荒廃した焦土を見て、エクセレントと自画自賛して、一般民間人の殺戮を肯定したのだ。

ビデオに残った森村某は、米軍のおこぼれを貰う為に、日本政府批判を行うスパイか手先に見えて来た。

そう、カーチス・ルメイが、戦争前から東京を偵察させて、燃焼し易い木造家屋を地形図に記し、
どうどうと一般民間人虐殺ホロコースト用の兵器である焼夷弾を開発させて、
1平方キロメートルあたり何トンもの焼夷弾を女子供老人病人の上に無慈悲にバラマキ、
それも風上から半包囲するように、ひとりも逃さないという邪悪な計画を行い遂行した事実を隠す売国奴が居るのだ。


殺人事件小説を書いて飯を食っていられるのは、日本人を虐殺した米軍を賞賛する台詞が対価で、後押しされているのではないだろうか?

おまけに密室殺人と言う名の、カギが役割を果たさない世界を隠蔽する小説を書いて、
一般市民を食いものにする、まるでイラク進駐米軍を賞賛して迎える偽イラク市民のような姿は、
真実が明らかになるに従い、重大な背進行為として糾弾されるようになるのである。

彼が築いた財産は、日本人の命を嘲笑することで膨らんだ風船の様なものである。子孫も受け取る権利はない。(負債も受け取ると言うのだろうか)


カーチス・ルメイは、周到な戦略爆撃という名の一般民間人大量殺戮は必要ないとの見解に達したが、
それは、心ある日本人と触れることによって、鬼畜のような精神が戦後長い時間で氷解したからに他ならない。
それに比して、森村某の姿は、彼は一体何を見て、何を学んで、己を正当化できるのか不思議である。


東北の被災者の言葉、私たちより苦しんでいる人達が居るから、そちらを先に助けてあげてください。
その言葉を発する能力、遺伝子をもたないのだろうと、ミミタブや人相から感じてしまうのである。
綱吉の弱者に憐れみをかける政治を受けたことの無い、異人であるのだろうから。

もっとも、劣悪遺伝子が混ざっていても、日本人の魂を見失わない、苦労人が実は数多く居るのである。
戦後、未亡人となった婦人をタカリ、脅し、利用し、手込めにし、食いものにした劣悪遺伝子たちとは違うのである。
それは、己の魂をどれだけ見つめ、光の方へ少しでも近づいて行けるかと言う、
犬畜生と人間の狭間を生きる者の己を律する魂の錬磨が、人生を別けるのである。
朝鮮半島は「気持ち悪い」! (竹島監視庁 coffee分署 )
2012-08-27 17:51:25
ネット政治部門の人気ランキング上位は、南朝鮮や朝鮮人を非難する言論で溢れ返っている。

嘘つき、支那の属国だったことを隠している、第二次世界大戦で日本に勝ったと歴史捏造、素顔を隠す・整形大国、世界一の売春婦輸出大国、世界中で卑怯者・野蛮人と思われている、世界一の人種差別主義者、強姦魔・放火犯・詐欺師 これらをマスコミとなりすましが、南朝鮮は「イケメンパラダイス」だ、「スタイルのいい美人の国」だ、「進んだ国」、「思い遣り、人情の国」「あこがれの国」だと捏造し、誤報を繰り返した。http://qazx.blog.eonet.jp/docdoc/2012/08/post-001a.html
国民の目を消費増税から領土外交に振り向けさせる売国勢力 (~瀬戸ブログ コメ)
2012-08-27 17:58:37
パチンコ業界にに天下る警察官僚・・・← 売国奴・・恥を知れ! by 豚猫還暦 at 2012/08/27

植草一秀の『知られざる真実』より抜粋しました-- 「領土紛争はアメリカが仕掛けた」 尖閣、竹島問題は、広い意味で「やらせ」である 次の総選挙の争点を消費増税から、日本の外交問題にすり替えることが目論まれている。中国も韓国も米国の意向を受けて行動しているのだ。日本と韓国、日本と中国の関係悪化は、米国が米軍を日本に駐留させる絶好の口実になる。日本政府は、次の総選挙が消費増税選挙になると、消費増税を潰される可能性を感じている。そこで、国民の目を消費増税から外交関係に振り向けさせるうえで、東アジアの緊張の高まりは極めて好都合なのだ。 by a at  2012/08/27
表の米韓同盟、裏の米朝同盟、米ソ(露?)を操る中の人から日本を歴史の嘘から解放して守って行こう。 (メアリーは賢いので嘘の歴史を盲信する。)
2012-08-27 18:04:19
幼いローラは、実物を見て判断したので、インディアンは悪い人ではないことを見抜いたのである。(大草原の小さな家)

そして、大草原を開拓した家族たちも、アメリカに巣食う金融資本家や鉄道会社、不動産王に裏切られ、
長年開墾して耕して来た土地を詐欺同然で奪われたのである。


ニンニクやハラワタでクサイ臭いを誤摩化す為のチューインガムを売っていた、
日本企業に偽装したペンギンは、何故一等地に工場を所有し続けているのだろうか。
何故、グリコ森永犯に狙われなかったのか、何故、コアラで崩壊しなかったのだろうか。
雪印からおいしいアイスをユースクリームからアイスクリームに錬金術が可能だったのか。
そして、歌でビッチを増産し、宣伝し、日本人の食生活には不要なチューインガムを売っていたのである。

出自の情報公開が、日本人を組織的に子供や女も含めて標的にした国家テロを暴くことになるだろう。


戦後のヤミ市で、他人の畑から泥棒したり強奪したり、そんな劣悪遺伝子の露店から食料を買わず、餓死した判事を嗤ったのは、
劣悪遺伝子の類いに相違なく、日本人の魂を持たぬものであり、それを新聞で広めたのも言論統制プロパガンダの賜物である。

人種差別の正義の国が民主主義で解放したとのプロパガンダの実態が、言論統制言論弾圧の賜物であったとはあきれ果てる歴史的事実なり。


そして、米国民も中の人に利用されて、原爆ホロコーストを実行させられたということに気付く時が来ているのである。

今、伊良部の涙を乗せた台風が、北上してゆくのだ。
戦後直後だけでなく、今も劣悪遺伝子の未亡人がタカル世界がある。
何故か無縁仏になった彼の魂を鎮めましょう。
(そして、涙は伊良部ひとりのものだけではなく、戦後日本人の堪え難きを堪え、忍び難きを忍んだ、思いをあつめた水滴の塊なのである。)


我々は、非軍事的に対峙、退治して行けば良いので、怒りに我を忘れずに淡々と取りうる最良の一手の布石をしていきましょう。
そして、天罰であっても、敵の魂を鎮魂するという日本古来からの姿勢を忘れないでいたいものです。


いつでもニャンニャン ニャンニャニャーン♪
どこでもニャンニャン ニャンニャニャーン♪
だれでもニャンニャン♪
ビッチのガム♪


ただ、姉さん、ハーフはツライよ。という事実もあるようだ。
>>コメントの最初に””竹島は日本の領土です””との文言を付け加えておいて下さい。 (schole(スコレー、暇)政治活動できる階層を言う。)
2012-08-27 18:11:07
――全ての日本人にお願いします、常連の支持者の方達は特にです――ご協力下さい。 by 暇無し
・古代ギリシャ語で、schole(スコレー、暇)政治活動できる階層を言う。
弱体化継続中… (ponpon)
2012-08-27 18:12:26
> 日本経済「封じ込め」が発動された
> 「失われた時代」に日本を突入させた

2007年に株価が天井を打った銘柄(JR東海、トヨタなど)の現在の株価位置が、日経平均株価の1995年頃と似ていますね。
■日経平均株価チャート(1989年~2012年)※表示期間を「1」にして下さい。
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0101&asi=3
■JR東海の株価チャート ※表示期間を「1」にして下さい。
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=9022&asi=3

・1995年の2年後の1997年4月に消費税率が3%→5%に引き上げられた。
・今回の増税法案では、2014年4月に消費税率5%→8%、2015年10月に消費税率8%→10%に引き上げ予定。
・2014年は1997年、2015年は1998年に対応か!?

1990年代後半の景気や就職状況が最悪だったのは有名…。(=超就職氷河期)
■有効求人倍率グラフ(1989年~2012年)※表示期間を「1」にして下さい。
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0722&asi=3
↓90年代後半は、第二次ベビーブーム世代の高学歴層が大学・大学院を卒業していた。
http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/112151.html
結果、第二次ベビーブーム世代(=競争世代)の高学歴層が就職難に陥った…。(低学歴層は、有効求人倍率が1.0を超えていた1990年~1992年頃に就職。)
就職難のため、高学歴なのに低賃金・低待遇の三流・四流企業に入らざるを得ない大学生が続出…。(待遇に失望して自殺する者も…。)正社員就職を諦めた者は、フリーターやニートに…。
昨今の日本の超少子化、消費低迷、企業の研究開発力低下の要因の一つでもある。

ちなみに、2003年~2007年のいわゆる“プチバブル”のおかげで、有効求人倍率が90年代後半を上回っていた「2004年~2008年」に四年制大学を卒業して就職していたのは、1981年生まれ~1985年生まれ(現在27歳~31歳)である。(浪人・留年無しの場合)
↓を見れば分かるように、第二次ベビーブーム世代よりも“一回り下”の世代である。
http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/121002.html
街でこの世代のサラリーマンをよく見かけるのもそのせいだろう。

ジャパン・ハンドラーズは、人口の少ない世代が大学を卒業する時期にバブルを起こすのが、お好きなようである。(笑)
日本の競争世代にカネ・モノ・チャンスを与えるのが、それほど恐怖なのかねぇ??

現在の日経平均株価は、80年代前半の水準…。
■日経平均株価チャート(1967年~1990年)※表示期間を「1」にして下さい。
http://www.opticast.co.jp/cgi-bin/tm/chart.cgi?code=0400&asi=3
70年代以前の水準に比べるとまだまだ高いので、下げ余地がタップリあると見ているのだろうか??→んで、増税?

> 中国と北朝鮮の脅威を強調すれば日本から金を搾り取ることが出来る

そのためにも増税と…。(苦笑)

> 日本を弱体化させることがアメリカにとって本当に利益なのだろうか?
> 国内は空洞化してしまった

いまさら後悔しても遅いのでは?現在の日本の20代以下は、今まで日本が培ってきた技術力、研究開発力を継承していくのはまず無理でしょう。
http://homepage3.nifty.com/joharinokagami/121002.html
↑同世代人口が少ないですから、切磋琢磨して知力・体力・精神力を鍛える環境に置かれていませんし…。(←底力が無い)ベトナムやカンボジアあたりの若者のほうがまだ有望かと…。
今の日本の若手女性アイドルにしても、“抱き合わせ販売”ばかりで、ピン(一人)で活躍出来るレベルの人材が居ませんよねぇ。(特にルックス…)たまに顔が整っている子が居ても、タレントオーラが無かったり…。まぁ、その辺を歩いているブ●女ども(←自分ではそこそこ可愛いと思っている)に比べれば遙かに可愛いんですがね。(笑)

> 今度はアジアで世界規模の戦争をさせて儲けるつもり

言い回しがコシミズブログに似て来たような…。(笑)「株式日記」さんとあそこのブログだけ読んでいれば、世の中の動きはだいたい理解出来ますね。マスコミのニュースなんて馬鹿馬鹿しくて見てられません。
世界を分ける意味 (クロ)
2012-08-27 18:25:44
>一方の中国はアメリカにとって今や日本以上に重要な経済パートナーである。相互依存度もダントツなら、
>日本をしのぐための技術開発でも米中は協力している。しかも核を持つ大国同士だから戦争することはあ
>りえない。アメリカは中国に追い越されたくはないが、いずれ米中2国で世界を管理する日が来るだろう
>と考えている
本当にそうだろうか。重要な経済パートナーだから敵視されないのならば、日本がアメリカに叩かれてきた
理由がわからない。アメリカは現時点での利によって動く国だと思う。
アメリカがやっている事は、自国企業が中国で生産して安値で世界中に売る事だった。しかしこのモデルは
過去の物になった。今や中国の人件費は高騰し、主要な販売先である欧州の景気は落ち込んでいる。
すると、今アメリカが中国をそこまで大事にするとは思えない。米中2国で世界を管理するするというのは、
それ自体アメリカの国力が低下するという事だ。そんな事をするだろうか。
普通だったら、中国の民主化を誘うとか、日本に肩入れして日中の対立を煽るか、ではないかと思う。
人権侵害救済法案 (Unknown)
2012-08-27 18:44:04

トラ氏の毎日の情報提供に感謝致します。ありがとうございます!


領土紛争のどさくさに紛れて、
人権侵害救済法案国会提出(>_<)

確かに、今回の中韓問題のマスコミの煽りは、

人権侵害救済法案成立や消費税増税から、国民の目を反らす為の情報操作の気がする…

総理が、今国会中に、人権侵害救済法案の提出を発言したようですね…

人権侵害救済法案が、成立したら、ネット内の自由は崩壊ですね…

マスコミと同じように、ネットでも情報統制や、日本人洗脳が始まるのかな…
(><。)。。

◆これこそが真実であろう。中国軍が1メートルでも日本の領海に侵入したら中国戦艦に向けて「空砲」を撃ち、中国に「実弾」を日本領土(尖閣諸島)に撃ちこませればアメリカは泣いて喜ぶ。 (Unknown)
2012-08-27 19:22:13
アメリカの主流シンクタンクは、日本における集団自衛権と憲法9条改正の為の世論操作(プロパガンダ)を国務省に提案し、今や作戦・実行段階に入っている。
8月23日の衆議院予算委員会で野田首相が竹島や沖縄県の尖閣諸島などの問題に「不退転の決意をもって毅然と対処していく」と述べたが、これは歴代の政府ではあり得なかった公言である。また自民党の下村博文氏(安倍内閣時官房副長官)は「民主党政権は国家の体を成していない。周辺諸国はやりたい放題だ」、さらに韓国、中国に対する外交の甘さを指摘し、「(日本には)対応能力が無い。(中韓は日本に対して)攻めれば攻めるほど利益を勝ち取ることが出来る」ことを指摘した。正にアメリカが望む「核心」が、ついに政権与党と野党によって日本の国会に登場したことになる。下村氏が言う「体を成していない」とは「普通の国の体制になっていない」という指摘である。日本が中国や韓国から攻められても(自国領土を実効支配されても)「対応能力が無い」というのは憲法第9条で規定されている、「国際問題の解決に一切武力を行使してはならない」という専守防衛の原則を指摘しているのである。戦後対日占領軍(米軍)をそのまま日米安保の名の下に日本に駐屯させ、駐屯代(占領代と言ってもいい)として日本における米軍軍事経費の75%も払わされ、自国の安全はかつての敵国アメリカに委ねているのだから、鳩山元首相が言う通り「日本はアメリカの属国」であり、「日本はアメリカの資産」である。
韓国も米韓安全保障条約の下に米軍が駐留していて、韓国の安全を保障しているが日本のような平和憲法(第9条)は無いから{対日}国際問題解決の為に、アメリカ軍に頼ることなく、自国の意志(国会承認)で軍事力を行使出来る。
アメリカは、日本を韓国のような「普通の国」にするための対日戦略の第一歩は成功したと考えている。先ず日本の国民に領土問題を通して「日本の安全」に対する問題意識を強く植え付けることに成功した。その上でアメリカは「尖閣諸島は日本の領土である」と発表した。
今後アメリカは日中韓の間での衝突を避け、中国と言う豚を肥らせながら、食い終わる時が来たら、尖閣諸島周辺に中国人民解放軍を誘導、暴発させればいいのである。「中国を食い終わる時」とは、中国の内需拡大が限界に達し、世界最大の消費国になった中国が、丁度今日のアメリカのように三つ子の赤字で財政破綻が目前に迫る時である。中国がもうこれ以上アメリカの国債(借金)を買えなくなる時が一党独裁国家を壊滅させ、「アラブの春」のように民主主義国家という名の「烏合の衆国家」を作る時であり、中国をアメリカ追従民主国家、すなわち「中国をアメリカの資産にする時」である。
それまで日本の国民に領土意識(安全意識)を持たせ続け、政府には「普通の国」になる為の「法整備」を急がせる。もし今まででのように法整備が口だけで終わるようなら、北朝鮮のミサイルが「間違って」日本の領域に着弾し人的、物的被害が出るだけである。
李明博韓国大統領の一連の対日挑発行為は下賤な人気取りや、非礼などという次元の話ではない。李大統領は、アメリカの「中国をアメリカの資産にする」為の遠大な戦略に乗せられているのも知らないで、下手な演技を繰り返すピエロである。時が来たら石原都知事のような勇ましい政治家が「海上自衛軍」を引き連れて尖閣諸島に陣取って、中国の戦艦をおびき寄せ、中国軍が1メートルでも日本の領海に侵入したら中国戦艦に向けて「空砲」を撃ち、中国に「実弾」を日本領土(尖閣諸島)に撃ちこませればアメリカは泣いて喜ぶ。
これがアメリカの同盟国としての日本がすべきことである。
おさおさ準備を怠ってはならない。
「冷静になろう」とは、こういうことである。
http://www.chokugen.com/opinion/backnumber/h24/jiji120827_753.html
ひがみの見方 (太郎)
2012-08-27 19:27:09
あのう、南北朝鮮は貧乏国ですから、常識として汲むことは無い。その単純な事が見えないに過ぎない。
 貧乏人とは付き合わないのが世間で付き合うのは身内か友達くらいで、それもひどくなるとさよならする。
 それと同じ事を我が国はすればいいだけで、馬鹿が言う意見に過ぎない。

 くだらないバイアスがかかった見方にすぎない。
それよりもここで。南朝鮮を征伐できないとなるとそれこそアメリカの思惑道理になるぞ。
▼もし反日朝鮮人が人権委員になって暴走したら、それを止める機関は一切無い! (Unknown)
2012-08-27 19:58:31
>>野田が、今国会中に、人権侵害救済法案の提出を発言した

>>抗議する場合正しい、“正式な法案名”を書いてFAXで送らないと件数にカウントされない可能性があります。

次々別名で騙して来る 人権擁護法案、今度は
      ↓ ↓
「人権委員会設置法」 に!

・人権委員会設置法案
・人権侵害救済法案
・人権救済機関設置法案
・人権擁護法案
以上、次々名称を変えて国民を騙しにかかってる。
・重要抗議FAX宛先:内閣法制局(03-3581-4049) 宛名は内閣法制局,内閣法制局長官 山本庸幸,内閣法制次長 横畠裕介の連名で。長官名等を記載すると必ず手渡さなければならなくなるそうです。 FAXは抗議した証拠が残るのでメールより黙殺されにくい。
・法務省 FAX 03-3592-7940
・民主党 FAX 03-3595-9961
・自民党 FAX 03-5511-8855
・実名でFAXを送るのは怖い人はこちら。
http://www.myfax.com/free/
使い方はこっちで。
http://rocketnews24.com/myfax/
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-1869.html
Re.中国人や韓国人を批判すると人権擁護委員会が捜査権を持って人権侵害で逮捕される (バター犬)
2012-08-27 20:24:59
①人権救済機関設立(人権擁護法成立)が解同の最大の関心事→実に分かり安い。
②人権擁護委員会には、国籍条項がない→分かり安い。
③捜査令状なしで家宅捜査出来て、逮捕出来る→警察も
人権擁護委員には、全く頭が上がりません。
④人権侵害の内容が「主観的」である→分かり安い。
⑤創価学会=公明党も、人権擁護法案推進→分かり安い。
こんなもの許したら、日本は北朝鮮みたいになってしまう。
Unknown (Unknown)
2012-08-27 20:43:05
アメリカが策略と共に動いているのは事実であろう
ただし、彼らとてしがらみはあるし、全てを自らの都合のいいようにコントロールできる分けではない。

過去を見ればアメリカの強さは物量そのものであり
それ以外の能力が高い分けでは決してないのだ。
かつての第二次大戦も戦争においては事実上唯一の勝者となったがその目的は果たされたのだろうか?
結局のところ手に入れることを望んだアジア利権はろくに手に入らず
共産主義の手に落ちることになり、朝鮮戦争やベトナム戦争では、とてもコストに見合わない大損害を被った。

今回の金融危機もそうである。国際金融資本は策略は講ずるが、世界の真の未来の姿を予測出来る分けではないのだ。
世界におけるエネルギー利権もある程度の政策的な誘導ができようとも、その流れ根本も替える発見や技術的発明がなされれば、その者たちの策略がくずれさることはある。

強大な力を持つ者はその力故に自己矛盾を抱えてしまう。
日本はその歪みを上手く付いてこの世界を生き残り更なぬ発展を目指すべきだ。
強大な帝国は遅かれ早かれいずれ滅びる。
神話の時代から続く日本は真の永続する帝国を目指そう。


Unknown (unknown)
2012-08-27 20:47:12
橋下徹大阪市長が、上海万博で中国に行って以来、中国批判を封印したのに気づいていますか?

行く直前までは滅茶苦茶に言っていたんですよ。
「中国人のような人間にはなりたくない」とか。

どちらの手だと思いますか?
Unknown (Unknown)
2012-08-27 20:57:43
>その反面では、アメリカは背後から中国や韓国の反日を煽り、領土問題も中立を決め込んでいる。

アメリカは、尖閣への侵略は安保条約の適用範囲と発言してアメポチを喜ばせたが、竹島についてはそういう発言はなく平和的な解決を望むと、言うだけに留めている。

日本は、竹島の韓国による占拠状態をどのように認識しているのか、はっきりと問いただすべきだと思う。
サンフランシスコ講和条約では、竹島は日本の領土とされているにも拘らず、韓国は同島に海洋警察を常駐させ、近づく日本漁船でさえ銃撃する構えでいる。

これは、立派な侵略ではないのか。そうであるなら、日米安保が発動されるべきなのだ。
日本は、ミカジメ料を毎年約4000億円を支払っている、その見返りを求めるべきなのだ。

日本は、アメリカに「竹島は韓国によって侵略させている。 日米安保の適用を受ける事案だ。」と世界に向かって宣言させる必要がある。

諸国民の正義と信義に信頼している日本をアメリカは、裏切らないでしょう。w

もし、アメリカが、拒否するのなら日米安保は破棄されるべきだ。

Unknown (mm)
2012-08-27 21:11:49
>そうした中で「ソ連に代わる脅威」とみられたのが日本経済である。日本の経済力を削ぐ事がアメリカの国益と判断され、日本経済「封じ込め」が発動された。


この大枠が、日本の20年だった。この基本を無視して、何か言ってる人はおかしい。
なのに、日本で台頭したのは嫌韓、嫌中のアイコクホシュだった。ポチホシュ論客の中国論に熱中してきた人は、中国の大繁栄の現実に気付くのが数年遅れただろう。米国の中国支援・経済蜜月も認識できなかったろう。米の日本敵視、米中の日本挟み撃ちが全く見えなかったろう。


中国、李明博、メドベが連携して仕掛けたと言うけど、石原が抜けている。石原が何を言おうが、日本の右翼知事が挑発という役割・効果なんだ。中国政府ではなく、米と深く結びついた上海閥、米で発表した石原、李明博の連携では。中国で反日デモや、日中対立の謀略事件を扇動してるのは上海閥では。中国政府は、はむしろ、沈静化したいのでは。




http://sankei.jp.msn.com/world/news/120816/chn12081623210013-n1.htmから
曖昧対応の胡政権 中国、党大会控え対日摩擦回避

【北京=山本勲】香港の活動家団体の尖閣諸島上陸に至る胡錦濤政権の動きは微妙かつ曖昧さに満ちていた。中国本土からの参加をできる限り抑制する一方、このところ押さえ込んでいた香港住民を中心とする活動家の出航は放任した。「秋の共産党大会を控え、胡政権が尖閣問題で日本と本格的に事を構える気は毛頭ない」(北京の西側外交筋)。だが石原慎太郎東京都知事ら日本側の動きに刺激された活動家を完全に封じ込むことで、「弱腰」との批判が噴出するのは避けたいとの意図が透けてみえる。

石原知事の尖閣諸島購入方針表明から野田佳彦首相の同島国有化方針表明に至る日本の動きが、中国の反日感情を刺激したことは否定できない。

景気はここへきて後退色を強め、党・政府幹部の腐敗や経済格差拡大への国民の不満は鬱(うっ)積(せき)するばかりだ。この状況下で秋に今後10年の党指導部体制を決める第18回党大会が開かれる。

現在のところ胡政権は江沢民前主席を後ろ盾とする上海閥・太子党(党高級幹部の子弟グループ)との権力闘争を有利に進めてはいるものの、想定外の突発事で形勢が逆転する可能性もありうる。

その最大の不安定要素が対日関係だ。仮に尖閣諸島をめぐる日中紛争が急拡大すれば、対日重視政策を掲げてきた胡政権は反日感情を鼓吹した江前主席ら上海閥から強力な反転攻勢をかけられる恐れがある。

党機関紙「人民日報」傘下の「環球時報」紙は16日付の社説で「中国は(島に上陸した活動家に対する)日本側の法に基づく裁判を受け入れるべきではなく、無条件釈放を求める点で妥協の余地はない」といつもの強硬姿勢を表明。

一方「日本の巡視船が火砲の代わりに水砲を用いたのは、中国の国力の庇(ひ)護(ご)による」と詭(き)弁(べん)を弄して政権の影響力をアピール。そして「中国がいま釣魚島(尖閣諸島の中国名)を奪い返すことができないことを冷静に認識すべきだ」と“クギ”をさした。

さらに「中国は多くの対外摩擦に直面しているが、内部の強力な団結こそが相手を圧倒する最大の鍵」と団結できていない現状を示唆している。

2005年の上海での大規模反日デモの背後には「胡政権を揺さぶる上海閥の策動があった」(中国外交筋)とされる。胡政権が現在、最も警戒しているのも「反日愛国」を掲げた、党指導部攪(かく)乱(らん)の策謀とみられる。
Unknown (Unknown)
2012-08-27 21:17:53
様々な意味でショック・ドクトリンが発動されてますなぁ。何が真実で何が虚構か、錯綜している事実が多すぎます。現状が維持乃至進展した場合、一番得をするのはどこか…。そこんとこを良く見極めてみないといけないでしょう。現下ではアメリカがおいしい思いをしそうですなぁ。
中国人の虐殺 (新太郎)
2012-08-28 00:27:01

1.中国では、ウルグアイ人への陰湿な虐殺が、未だ終わってない。中共産は日本潰しを虎視眈々と狙っている。日本人は平和ボケに陥っている時ではない。

動画:http://www.youtube.com/watch?v=QK3HATSC4RI

写真:http://blogs.yahoo.co.jp/kensetukan/30991676.html
このままゆけば米国は自滅する (Unknown)
2012-08-28 02:11:44
このままゆけば米国は自滅する。
オバマは健康に問題がある様だ。11月の選挙で再選されても、ヒラリーの婆さんが何れ政権に就くのだろう。ヒラリーが座して死を待つ人間には思えない。
帝国を守るために、喜んで同盟国を葬るだろう。

本当に危険なのは米国の資本家とその手先の政治家特にトロッキストのネオコン。中国は米国の資本家に踊らされているだけ。ついでに言えば石原もトロッキストだし、オウムと深い関係がある。情勢を見誤ると、ソ連に和平交渉を依頼した大日本帝国の轍を踏むこととなる。軍事力を取りそろえるより、状況によっては、アサシンを送って、米国の悪徳テロ資本家共を追い回した方が安全保障上有利となる可能性がある。一方的に殴られっぱなしの状況は極めて良くない。
アメリカの戦略家はズボラだ。 (Unknown)
2012-08-28 02:51:49
アメリカの戦略家はズボラで馬鹿だ。
目的と成果とコストが正当に評価できない内容だ。
何より、ナイ自身がソフトパワーを重視していた筈だが、同盟国に知れ渡った時点で完全な信用失墜と反感を生む。一度失った信用は二度と戻らない。
ヌミディア騎兵に裏切られたカルタゴ同様米国は丸裸だ。
帝国を没落させる事が目的なら目的達成だろう。
おめでとう。

米国のような野蛮で、詐欺的な自国の都合しか考えない大国は帝国の辺境地域で自己防衛本能を持たない。故に短期間で内部崩壊に向かう。帝国の崩壊は近い。

中国の平和的崛起戦略の方が戦略としては上だろう。余程周辺国に支持されやすい。ナイの戦略は表向きだけの内容で、裏には別の目的や戦略がある証拠だろう。要するに米国の戦略家は米国資本家に飼われた犬であって国家の事など二の次なのだろう。

そもそもG2体制とは、国際資本家に有利なようにG2を好き勝手に利用する為の方策に過ぎないということだ。ところが中国は民主主義では無いので、無理すると爆発する。この辺がお馬鹿なトロッキスト戦略家の限界なのだろう。力を行使すればする程、帝国を崩壊させる自己矛盾から抜け出せなくなっている。ソ連や北朝鮮で成功しても他で成功するとは限らない。民度が違う。民衆の逆鱗に触れて街路樹に吊るされない様に気を付けることだ。
マスコミによる日本コントロール体制は崩壊した。 (人種差別擁護法を完全迎撃し、撃沈せよ。)
2012-08-28 04:46:22
場合によっては、グリコ森永、片瀬江ノ島駅前暴走注意事件、オウム、サカキバラ、ルーシーブラックマン、などの連続虐殺事件の原因を曝露する時が来たのだ。

毎日新聞とは、今ではその姿は跡形も無いが、下山国鉄総裁暗殺事件に最も肉薄するなど、
最有力の報道機関であったのだが、西山事件などの謀略によって、その牙を抜かれて、
報道機関としての力を失い、在日の経済的蚕食を受けて、カルト傘下の新聞に、地位を貶められたのである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/下山事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/西山事件
>この事件の後、西山の所属した毎日新聞社は、本事件での西山のセックススキャンダル報道を理由とした不買運動により発行部数が減少し、全国紙の販売競争から脱落した。

(西山が朝鮮面に見えるのは不思議じゃない。ハーフかもしれない。)

情を通じて、入手した国家機密漏洩で、アメリカに取って目障りなその所属新聞を事実上解体した、
「昭和の忠臣蔵」と言える、十字カルトによる日本国産体制への信用破壊テロであったと言える。
ちなみに、「元禄の忠臣蔵」は、十字カルトの隠れキリシタンの合作による、名君徳川綱吉貶め事件であった。


下記のwikiは、完全にコントロールされていて、真実を包み隠している記述である。
この時期に、毎日新聞に起きたことは、宗教賞賛連載シリーズが特集されて、
その後、経営危機からセンベー傘下に毎日新聞が墜ちて、言論が統制弾圧されたことである。

つまり、片瀬江ノ島駅前暴走注意事件とは、ヤラセ事件であり、鉄パイプも予め用意されていて、
あたかも注意したことが原因で発生したように偽装した、謀殺言論弾圧事件であっとことを曝露すべきである。

これが、異民族による戦後言論人に対するテロの代表的事件であったことを我々は知ることである。
そして、毎日新聞(東京日々新聞)は、朝日や読売のような小新聞と異なり、
日本人の論説が生きて来た新聞であったため、下村事件などによって、米軍の罠で発行部数を激減され、
言論弾圧の結果として、宗教傘下の奴隷新聞に、その地位を墜としてしまったのである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/片瀬江ノ島駅前暴走注意事件
>1989年4月17日午後10時頃、小田急電鉄片瀬江ノ島駅前ロータリー内に、暴走族のオートバイが侵入、騒乱状態となっていた。被害者の男性は甥らとともに自宅への帰途、この暴走行為を目撃。被害者は、「俺は暴走族は嫌いだ。こらしめてやる。」と言い、近くにあった鉄パイプを持って、居合わせた少年らに対して注意をしたところ、逆上した少年らに鉄パイプを奪われたあげく、殴る蹴るの暴行を受けた。被害者は運ばれた病院で、翌日、外傷性ショックにより死亡した。

>被害者の男性は、毎日新聞夕刊紙のコラムを担当し、日本記者クラブ賞の受賞歴がある名編集者であった。なお、クラブ賞の受賞理由は、「単純な決めつけから一歩抜け出た批評精神」などが評価されたものであった。


つまり、カルト宗教傘下の暴力団が、その傘下の暴走族を使って、あたかも直接繋がっていないように偽装しながら、
純日本人の正当な言論を弾圧させて来た、破防法発射要件の団体による謀殺であることを明らかにし、
カルト宗教のトップの証人喚問を決行する時期が来ているのである。

これが、人権擁護法案と言う名の、人権弾圧人種差別法の制定を完全阻止するための切り札である。

そして、カルト宗教への家宅捜索により、個人情報の不正蓄積の事実と資産の略取を白日の元に曝すことだ。


日本の民主主義は、宗教カルト暴力団複合体、異民族支配テレビマスコミ、警察司法内部秘密ケーサツ、
この三位一体支配体制により、完全に圧殺されていることを韓国支配脱却から明らかにすべきである。
そして、その共犯というより煽動していた北朝鮮系在日人士の米国すり寄りを曝露し、
石原ポンポコリンと統一協会支配による日本潜入カルトの撲滅を行うことである。(ポンポコリンも脅迫アンドロイドの一種だろうが。)

その前提のために、韓国との断交、そして北朝鮮人脈の断絶追放、その他在日の強制送還の実施を行うことである。
手順は柔らかい方から、永住状態の地位を破棄し、特別控除なり不平等減税措置の曝露と追徴、そして日本国籍の剥奪である。

憲法に反する在日朝鮮人の存在を完全抹消することが、日本の民主主義の第一歩であり、民族自決の原則を完全実施する時である。


中国共産党には、我々は貸しがあり、彼らの中枢は日本に協力せざる得ない環境にある。
そして、田中角栄による中国の自立支援は、彼らが恩義を感じる最大の支援であった。
何故なら彼らの主体性を尊重した、日中友好の果実は本物であったからだ。
そして、上海閥の成り済まし朝鮮系人士が、日本の似非右翼(ハーフなのでウヨクかも)との踊るポンポコリンしているのだ。

江沢民と石原慎太郎の姿を比べてみれば、日本人離れしていることが分かる。(どっちも朝鮮ハーフなのだろう。)
結局、どの国でも朝鮮人は米国の中の人に操られる乞食であって、表面上右翼(内実はウヨク)の体裁が取られているに過ぎない。
(例外は、済州島に還ろうとするだろう。その時は北朝鮮人士を裏切り者として排除できるかだが。)
■ 大阪朝鮮の会だね。維新の会は、結局朝鮮チーム。 (結局朝鮮チーム)
2012-08-28 08:12:48
大阪朝鮮の会だね。維新の会は、出自どおり(笑)。

題名: 大阪維新の会 大口後援者にマルハン、ソフトバンク、パソナ
メッセージ本文:
http://www.news-postseven.com/archives/20120827_139334.html
ご存じかもしれませんが、週刊誌上でも橋下市長の後援者ネタが出ましたね。 ↑ タレコミなんだが。なんのことはない、チーム朝鮮。でも、まだでてない奴いるよねぇ。やばい商売している奴。橋下とか松井はわかってるはずだが・・・。
http://www.nikaidou.com/archives/28566
Unknown (mtt)
2012-08-28 09:18:12
このまま中国が発展し続けて東アジアの他国人が憧れる豊かで魅力的な文化を築かない限り、米中のG-2の世界は来ないような気がします。
戦後、米国のパワーは軍事、政治、経済の力だけにとどまらず文化的にも魅力がありました。法律も社会のシステムも世界中に影響を与えました。

中国は人口が多いというだけで脅威となる力は備えられても、結局はソ連のような破壊力のパワーがせいぜいでそれも、じきにソ連のように崩壊するでしょう。
現実的な中国人のことですから、私は当たり障りのない国に落ち着くと思います。世界中どこの国も急に火がついたようにエネルギーを発揮しても、それはただ”発展期”だったわけで、いずれ沈静します。キッシンジャーは中国には内に問題が多すぎてスーパーパワーにはならないだろう、と言っています。
今は中国が安定し平和的なスーパーパワーではないただの大国に成長するのを期待して、他国の脅威にならないよう教育しているという状態だと思います。

こちらでは、Ian Bremmer のEvery Nation for Itself: Winners and Losers in a G-0 World がベストセラーです。この人はユーラシア グループというシンクタンクのトップで, 将来はスーパーパワーがいないG-0の世界になるだろうと言っています。私も米国のがこれ以上衰退したらその可能性があると思います。
その時が来る前に日本もどう米国なしで自国を守るか現実的に考えるべきと思います。
Unknown (Unknown)
2012-08-28 11:29:00
世界最大&最強の軍事国家という面を見れば、自国外での戦争は利益につながるだろう。
あの国が行ったイラク侵略では、その正当性は疑問だけど、面と向かってまともな反論を言える国はあるのだろうか?
今じゃシェールガスもあり、自国で製造業復活を目指すならば、大量の米国債を持つ輸出国は目の上のたんこぶかもね?
ことの核心のまとめ☆【竹島問題】李ラインと韓国の非道 (Unknown)
2012-08-28 11:49:49
◆済州島四・三事件が密入国在日朝鮮人発生の起源(済州島=北チョンさは住民3万の虐殺・25万人棄民=日本への密入国)
◆密入国者たちは出生を誤魔化して多数在留資格を得た(25万人)
◆李承晩は戦勝国を自称して、対馬、竹島、波浪島(実在しない島)の割譲を日本に要求したが、日韓併合が合法とされ、戦勝国入りも割譲要求もアメリカから拒否された。すると彼は日本が手を出せなかったのを言いことに日本から竹島を強奪した。
◆「日韓法的地位協定」によって、在日はその子孫にまで永住許可を得る。(協定永住)。
◆犯罪に立脚する在日コリアンの地位は無効である。居座る正当な理由はない。
◆本来なら、存在してはいけないはずの在日コリアンがこの日本に65万人ものいること事態が問題なのだ。この事実を知れば、日本人の誰もが在日コリアンの居住を認めないはずだ。
◆ましてや、不当な理由で日本に居座り続ける在日に参政権など付与することはとんでもないこと。
http://ameblo.jp/kennkou1/entry-11329385235.html

*ただし、分断支配の観点から、在日は70%以上済州島の共産主義者であり、人種的には縄文人そのものであることから、こいつらをバカチョンへのかませ犬に仕立てるべきだとも思うがどう。
アジアでぼちぼち戰とな (ららら)
2012-08-28 12:06:47

 戦地にて、あれこれと学んだことがある。

 そのなかでひとつ、ここに多く集うウスラ保守に教えてあげる。

 【逃げ足が大事】

 あとついでだから、戦地じゃなくても日常生活を営むうえで覚えておくべきことを教えてあげる。

「靖国で会おう!」「靖国で会おう!」って聞くけども、【建前と本音】【社交辞令】って言葉も覚えたほうがいい。
Unknown (↑)
2012-08-28 12:09:19
>マスコミによる日本コントロール体制は崩壊した。


典型的ネトウヨ。バカ発見。
Unknown (Unknown)
2012-08-28 13:32:06
>江沢民と石原慎太郎の姿を比べてみれば、日本人離れしていることが分かる。

お宅さんはある人物が朝鮮人か否か分かるんだ、すごいね
俺は朝鮮人の身体的特徴なんて顔のエラ張りくらいしか分からないわ
薩摩藩と李氏朝鮮の共通性 (紹介)
2012-08-28 13:38:07
薩摩藩と李氏朝鮮の共通性

2012-08-27

江戸時代の日本は識字率が高いと言われるが、地方別に見ると差がある。でも不思議とこの事は議論されない。なぜか?答えは簡単、近代日本を作ったとされる雄藩の一つ薩摩藩の識字率が極度に低く20%程度です。まさか薩摩藩が読み書きが禄に出来なかったなんて事が世間に周知されてしまったら近代日本の礎を作っただのといった嘘が露呈してしまいます。なので隠蔽されているのでしょうか。

ではなぜ?薩摩藩は識字率が低いのか?答えは簡単。李氏朝鮮と一緒で儒教国だからです。一見すると儒教国家は読み書きが出来そうな雰囲気はあるが、雰囲気だけです。

皆さんは、明治となると西欧から選挙システムを輸入されたとした歴史を教わったと思いますが、それも嘘。日本は江戸時代に既に選挙が行われてた。

続きは以下で
「みそ汁の具」
http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11305677896.html
Unknown (Unknown)
2012-08-28 14:33:19
 米超党派グループの対日政策提言要旨
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2012081500982
   【エネルギー安全保障】
 原発を慎重に再稼働することは日本にとり正しくかつ責任ある措置だ。
 米国は資源ナショナリズムに訴えてはならず、民間企業の液化天然ガス(LNG)輸出を禁じてもならない。
日米はメタンハイドレートの研究・開発で協力すべきだ。
 【経済・貿易】
 環太平洋連携 協定(TPP)交渉参加に加え、日米にカナダ、メキシコが参加する包括的経済・エネルギー・安全保障協定を締結すべきだ。
 【隣国との関係】  
  日韓の緊張緩和のため米国は外交上の努力を尽くさなければならない。日本は韓国との関係を複雑にし続ける歴史問題にしっかり向き合うことが不可欠だ。
日韓は民族主義的感情を内政上の目的に利用するのをやめるべきだ。米国を加えた3カ国で日韓の歴史問題に関する非公式な官民の取り組みを拡大させる必要がある。
 日米は政策・運用両面で、中国が尖閣諸島や南シナ海に「核心的利益」を広げてくるのに対処しておく必要がある。  
 【新たな安保戦略】
 日本はインドやオーストラリア、フィリピン、台湾との関係を強化すべきだ。イランにホルムズ海峡封鎖の兆候が出た場合、日本は単独でも掃海艇を派遣すべきだ。南シナ海の航行の自由を確保するため、米国と協力して監視活動を強化する必要もある。
  米軍普天間飛行場移設問題は、(日米同盟の)将来像に焦点を当てていけば解決可能だ。米政府は日米同盟深化を担当する大統領直属ポストを設置すべきだ。(時事通信)

日米韓強化へ「歴史問題解決を」 アーミテージ氏ら提言
http://www.asahi.com/international/update/0816/TKY201208150716.html

対日政策提言は「対日包囲戦略」と理解しておいた方が合理的だ。 徹底して、国連の敵国条項を利用しようと云う魂胆のようである。

1× TPPへの参加
2×  日米韓強化のため米国が日本韓国の歴史問題の仲介をする(米国は日本に何らかの形で謝罪・賠償を要求させる)
3× 日米韓+ インド・オーストラリア・フィリピン・台湾  VS  中国・北朝鮮・ロシア・イラン という構図に持って行きたい(世界大戦で一儲け)
4× メタンハイドレートの日米共同開発(竹島・北方領土のメタンハイドレートを韓国・ロシアが狙っている 米国にやる必要なし)
5 × 原発再開とシェールガスの売込み(ロシアからの石油・天然ガスが近い)
だれが? (さんた)
2012-08-28 14:51:46
だれがこのシナリオを描いてるの?

テレビ、ネットなどメデアを誘導したり
虚偽の歴史を作成したり

世界を自分の思いのままにしたいの?
分からない

だれか教えて下さい。
黒い大陸のライタハン (新太郎)
2012-08-28 16:11:24
1.韓国がベトネム戦争時に多くのベトネム女性との間で私生児を残しているが、ライタハンと呼ばれていることはご周知の通り。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%8F%E3%83%B3

2.現在、韓国人がアフリカに残した混血児が
 話題になっている。中国人男性は概して黒い肌の人を忌避する。しかし韓国男性は女性であれば、犬のように追いかける。日本にありもしない慰安婦問題を追求する一方で、世界中を
朝鮮半島人の汚れた血で汚す。


2.韓国人のアフリカ進出が増えて韓国系混血私生児問題がますます深刻化している。 リベリアの首都モンロビアだけでも‘アフリカ版ライタイハン’が10人以上いる。アフリカ全体に如何に多くの韓国系私生児がいるか。寒くなった天気に彼女は長袖服を着てもぷるぷると震えた。 西アフリカ、リベリアから来たクリスティーナ氏(26)は生涯初めての苛酷な秋を経験するところだ。 彼女は去る9月7日韓国にきた。 娘(2)のためだからだ。
3.“10代の少女たち1ドル貰って韓国人と寝た”

モリス,トシル氏(64)は屋根まで茂みに覆いかぶさったコンクリート建物を示して話した。 “あれが韓国の人々が使った事務室(道路工事に来ていたテウ建設の建物)だった。 若い韓国の男は熱心に仕事をしたし親切だった。 村男たちは運転や肉体労働をしながら彼らの下で仕事をし、子供たちはお手伝いをして小金を受けた。”しかし、もう一つの記憶を想いうかべた。 “彼らはいつも夕方6時に仕事を終えた。 その中一部は酒を飲んだり村をうろついて若い男たちに‘チキチキ(chick-chick)’に似た声で合図した。 男たちは10代後半の幼い女たちを救ってあげた。 女たちは当時のお金で米貨幣1ドルを貰い韓国の男と寝床を共にした。 韓国の男は人情が厚かった。”この村で韓国の男が未成年者と性関係を結ぶことはかなりおおっぴらだった。 某氏(38)は当時17才の高校生だった。 “大宇建設で仕事をした40台位の男が退勤後時折私たちの家の近所に遊びにきた。 私にお金をくれたことはなかった。 代わりにいつも食べ物を買ってくれたし、私をとても可愛がってくれた。 数ヶ月の後、私は身ごもった事実を知ることになった。 どうしようとは思わなくて泣くだけだった。 私が妊娠4ヶ月程度になった時、彼は韓国に帰国した。”彼女の息子ベン(21)は私に生まれた二人目の韓国系の子供であった。

1989年に内戦が起きる前までこの村にだけ韓国系私生子が4人いた。 韓国人の下でお手伝いをしたというアブドラ ケイシュ(37)が話してくれた。

 以下はURL参照下さい。
http://killkorea.iza.ne.jp/blog/entry/1347053/
それそれ! (ららら)
2012-08-28 21:47:25
 >お宅さんはある人間が朝鮮人か否か分かるんだ、すごいね
 >俺は朝鮮人の身体的特徴なんて顔のエラ張りくらいしか分からないわ

 そこなんですよ。自称保守ウスラ保守の思い上がりなんですよ。

 ではなぜこんなんがここに集うのか?敢えて言うならブログ主が思い上がりだから。類は友を呼ぶ。私も含めてね。

 シナチョウセンニッキョウソを反日と罵ってる間に益々と国が傾いてるの。

 シナチョウセンニッキョウソが国を傾けたわけじゃないのにね。

 「真の内なる敵」に向き合わなかった自称ウスラ保守の罪は計り知れない。
石原ポンポコリンの出自 (U次郎って、日本面かな?)
2012-08-29 00:29:37
ハトポッポも、上が、鮮人ハーフとの噂もあるし、
下は、真っ当な日本人との噂ではあるが、
どちらも足が長いのは、昔帰化した中国か清か朝鮮か、
呉か、越か、宋か、色々可能性があるわけだが、
分断統治となれば、朝鮮系ハーフや潜り込ませが常道で、
その手先や影響配下と見るのが正しい判断であろう。
(第二順位として、その他のハーフが横行している。)

お嫁さんにしたい女優で名を売った御仁もミミタブがおかしいので、ハーフだろうし、エラも張っている。
おまけに、メイジ維新頃の帰化、朝鮮征伐時の帰化も、作家や芸術、芸能で名を売っているわけだ。
島津が文盲なのは、朝鮮系帰化人が、行政の一角を握ってしまい、
よらしむべし、知らしむべからず、とやらの儒教道徳を李氏朝鮮から導入した弊害であろうか。(日本製ではない。寺子屋文盲率最小国家だから。)

徳川綱吉の政治で、文盲が激減した時期に、島津は文盲階級社会を李氏朝鮮系で行っていたのだろうか。


ナデシコの大野という女が、表彰式のマスゲームを指揮していたとは有名な話だが、
普段も後輩たちへの可愛がりで有名だったと報道があった。
この女、モンゴル面系の朝鮮人と見ている。

そして、ある家族の次男と末の長女がこの顔で、長男はマスイ山で、親とその弟は長身足長で、
オリンピック青少年センターに深く関わった人間だった。
その親子の経営する財団法人で、事故を偽装して怪我を負わされた経験があったが、
エタのおじさんが、小学1年生の昼食を済ました直後に見るにはえぐいものを堂々とみせてくるクラブである。(肛門から産まれるものかと思った時期もありました。)
おまけに、5年の時には家畜を殺してみせてショックドクトリンまで行った。

女の子たちは悲嘆にくれて涙ぐんでいたが、みんな想定内のヤラセだったのだ。
(ちなみに、ウンコ好きなコドモが多く、異質な感じを受けていた。
 しょぼい顔して図々しい女とかが、キャンプに行くと必ず居た。
(性格の良い少数の者や、悪い大多数の者など雑多だが、性質は一様に悪かった。(ほめ殺し子育て)
 ナントカカナエとか言う結婚詐欺女と同類の精神汚染人であり、裏付けのない自信がミョンバクだ。
 高校の先輩で一人居て、クラスメイトがその女の財布目当てに群がっていた。
 万札3~5枚は入れておくものよとかね。キモイので関わらなかったが。)


日本の上層部、特に外商に関しては在日朝鮮人に分断支配されていたと言っても過言でない。
そして、芸術、音楽、舞踊、文学、あらゆる芸能に汚染が広がっていたと言うことだ。

当然、異民族の子供を托卵させるなどとは、脅迫アンドロイドにされなければ引き受けることなどあり得ない。
そのような、秘密ケーサツによる支配が、戦後戦勝国の間接統治による代理人によって、行われていたのだ。

そうでなければ、駅前の一等地にパチンコ屋が林立している理由を警察官が説明できない訳が無いからだ。
オリンピックもワールドカップも朝鮮人の利権の巣なので、ステートアマチュア化させようと必死だ。

過度のスポーツ振興は、泥棒に追い銭になるので行ってはいけない。スポーツゴロがうろついている。
Unknown (Unknown)
2012-08-30 12:39:32
>植草一秀の『知られざる真実』より抜粋しました-- 「領土紛争はアメリカが仕掛けた」 尖閣、竹島問題は、広い意味で「やらせ」である 次の総選挙の争点を消費増税から、日本の外交問題にすり替えることが目論まれている。中国も韓国も米国の意向を受けて行動しているのだ。日本と韓国、日本と中国の関係悪化は、米国が米軍を日本に駐留させる絶好の口実になる。日本政府は、次の総選挙が消費増税選挙になると、消費増税を潰される可能性を感じている。そこで、国民の目を消費増税から外交関係に振り向けさせるうえで、東アジアの緊張の高まりは極めて好都合なのだ。 by a at  2012/08/27

①消費増税はアメリカの希望ということは、増税したお金をアメリカはどう取り込もうとしているのでしょうか?

②あと、原発はアメリカが継続を日本政府に命令しているという意見がありますが、原発を存続すると儲かるアメリカの理由を教えて下さい。
unknown (unknown)
2014-07-26 06:14:12
http://www.foiply.com

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