株式日記と経済展望

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労働者の低賃金労働をもとに蓄積された資本を、共産党幹部が国外に持ち出し

2012年11月13日 | 経済

労働者の低賃金労働をもとに蓄積された資本を、共産党幹部が
国外に持ち出し、資本逃避は中国共産党体制崩壊の序奏なのだ。


2012年11月13日 火曜日

中国さぶる「資本逃避」 共産党支配“負の副産物揺” 11月9日 田村秀男

 中国共産党全国大会が8日から北京で始まった。習近平新総書記体制をさっそく揺さぶるのが資本逃避問題である。中国は厳しくカネの出入りを規制しているが、党の既得権者たちにとってはザルも同然、巨額の資金を自在に動かす。大半は「熱銭=ホットマネー」と呼ぶ投機資金である。

カネに色はないが、熱銭はあらかた推計できる。貿易収支などの合法資金と、非合法の流入資金が外貨準備を構成する。そこで外準の増加額から合法資金流入額を差し引いて作成したのがグラフである。

中国の株式市場が活気を帯びてきた2003年ごろから投機資金が中国本土に流れ込むようになった。その後、上海株価の急落とともに流入額は激減した。08年9月のリーマン・ショック後の09年3月には逆に約2000億ドル(16兆円)の資金が海外に流出した。流入に転じたのは09年後半からである。ピーク時の11年6月には実に4100億ドル(32兆8000億円)以上もなだれこんだ。

その背景は、不動産バブルである。バブルが崩壊局面に転じると、熱銭は逃げ出した。今年9月時点での年間ベースの流出額は2300億ドル(18兆4000億円)以上、中国の国内総生産(GDP)比で3%以上と推計される。

米欧のアナリストたちはこの程度の資本逃避は中国経済への打撃要因とはみていない。アジア通貨危機の際にGDPの23%の資本逃避が起き、スハルト政権が崩壊したインドネシアに比べるとたいしたことはない、というわけだが、楽観的すぎよう。

資本逃避は共産党支配体制の負の副産物である。ニューヨーク・タイムズ紙は10月26日付で温家宝首相一族が海外を中心に約27億ドル(約2160億円)もの巨額不正蓄財があると暴露した。北京はネットでのアクセスを遮断すると同時に、温家宝一族の弁護士を通じて否定声明を出した。中国の党幹部が海外メディアで同種のスキャンダルを報じられた場合、通常は無視する。不正確な噂話が多いのでほっとけ、というわけだ。今回はムキになっているので、かえって「報道は正しい」と知り合いの中国人は言う。

温氏にとどまらない。夫人の英国人殺害事件のために失脚した薄煕来元重慶市党書記の場合、夫人がためた海外資産は約1000億円という情報がネットで流れている。夫人の裁判は非公開で、しかも不正蓄財問題を素通りし、もっぱら殺人案件に絞った。海外への資金流しが問題なら、党幹部はみんな同罪だ。

党幹部は海外に一族や子弟を住まわせ、国内の特権を利用して荒稼ぎした富を海外で運用するケースが多い。習近平氏自身、娘はハーバード大学に留学、一族の多くは海外で市民権を得た上で、中国国内でビジネス活動している。労働者の低賃金労働をもとに蓄積された資本を、共産党幹部が国外に持ち出し、国内では貧富の格差が広がる。資本逃避は中国共産党体制崩壊の序奏なのだ。(産経新聞特別記者・田村秀男)


(私のコメント)

中国共産党の腐敗は、中国国民は知っている事ですが、一体何のための共産主義革命だったのでしょうか。共産主義革命においては数千万人が殺されたと言う事ですが、共産主義革命が起きる前よりも政府の腐敗が大きくなっている。もちろん胡錦濤政権でも腐敗や汚職追放はやっていますが、地方政府どまりであり中央政府要人にはお咎めが無い。
 
共産主義幹部が特権階級となり数千億円もの不正蓄財を行なっている。数千億円もの不正蓄財が行なえるほど中国が豊かになったと言う事ですが、汚職などで不正蓄財されたマネーは不正に国外に持ち出されてタックスヘイブンなどに預けられている。薄煕来はやはり夫人名義で数千億円海外に持ち出されたと言う事ですが、毛沢東派と言う事で温家宝首相に切られた。
 
汚職を取り締る方が派手に汚職している言う事は救いようがありませんが、国民は低賃金労働を強いられて搾取されたマネーが共産党幹部に渡っている事になる。汚職のスケールが大きすぎて日本とは比べ物になりませんが、田中角栄や小沢一郎は数億円の汚職疑惑で起訴されましたが、小沢一郎は結局は無罪となった。
 
温家宝一族の不正蓄財がニューヨークタイムズに暴露されましたが、失脚した薄煕来一派が暴露したと言う説もあります。「株式日記」ではいつかは第二次文化大革命が起きると予想していますが、起きなくても政権の腐敗は国家の機能を麻痺させて経済発展は停止してしまう。中南米諸国がいい例ですが金持ち達はマネーをアメリカに持って行ってしまって国内では使われない。
 
国家はアルゼンチンのようにデフォルトを起こしたり、インフレで二桁金利では国家経済は発展するはずが無い。中国だっていずれそうなるでしょうが、経済発展しているように見えるのは海外からの投資が集まり外国企業が技術移転させてきたからだ。しかしインフレなどによって労働者の賃金が上がって外資の投資は逃げ始めている。
 
中国共産党政府は、国民の政府への批判を逸らせる為に反日を煽っていますが、国民の反日デモは中国共産党政府への八つ当たりなのだ。ならば日本はそれを逆利用して尖閣や靖国で中国を刺激して中国中に反日デモの嵐を起こさせたらどうだろう。日系企業は焼き討ちに遭い日系スーパーが襲撃されるだろう。しかし今となっては中国から引き揚げる事は不可能であり、操業を停止しても税金はバンバンかけられる。
 
中国に進出した日系企業には泣いてもらわなければなりませんが、もはや日中関係を修復する事は不可能だろう。日本はよくても中国政府が収拾が付かない。中国経済は外資の資本と技術によって発展してきたのであり、中国政府はその外資に税金や保険負担を倍増させて絞り上げている。中国に進出した企業で儲けているのはごく僅かであり、今から引き揚げたくても不可能になっている。
 
第二次文化大革命よりも可能性が高いのは、共産党政府が腐敗汚職で行き詰れば軍部がクーデターを起こす事が考えられます。中南米でもクーデター騒ぎは年中行事になりましたが、中国でも同じ事が起きるだろう。地方の軍閥が反乱を起こして国家分裂を起こす事もありえる。経済発展している時は何とか暴動は抑えられても、経済が停滞して来れば国民の不満が爆発する。
 
中国のような国は、毛沢東のような冷酷な独裁者でなければ国家として纏まりは付かないのであり、共産党革命前の中国に戻るだけなのだろう。ソ連崩壊もCIAですら予測が付きませんでしたが、中国共産党政府の崩壊も突然起きるだろう。国民の国外脱出も止めようがありませんが日本にもボートピープルが押し寄せるだろう。
 



中国国家ぐるみの妨害工作 撤退できない日本企業 経営者を拉致する可能性も 11月12日 ZAKZAK

日本政府が沖縄県・尖閣諸島を国有化して以降、対立が続く日中関係。中国本土での日系企業に対する大規模デモは落ち着いたかに見えるが、水面下では不気味な動きが広がっている。専門家は日系企業に勤務する中国人労働者の暴発を警戒、「工場や社屋を不法占拠し、日本人経営者を拉致する可能性もある」と危ぶむ。その裏では目下、第18回党大会を開催中の共産党の影がチラついているというから穏やかではない。

 「小日本は出て行け!」。今年7月、商業都市・上海に近い江蘇省南通市で過激なシュプレヒコールが上がった。地元住民ら5000人以上が大規模な抗議デモを引き起こしたのだ。

 標的になったのは大手製紙会社、王子製紙の現地工場。デモ隊は暴徒化し、工場を占拠した。

 「工場廃水をめぐる地元住民の反対運動が発端だったが、従業員が待遇への不満を爆発させ、それに根強い反日感情が合わさって過激化した。中国でも最大規模のプロジェクトだったが、このデモのために事業計画の見直しを迫られた」(経済アナリスト)

 ここ最近、日本企業の現地法人や工場が中国人従業員の標的になるケースが急増している。

 中国事情に詳しいジャーナリストの富坂聰氏は「市民の権利意識が急上昇したのが要因で、集団となって経営陣に賃上げや待遇改善を要求している。圧倒的な数の力にモノを言わせる『民』の力が台頭している」と背景を説明する。

 2010年には、広東省仏山市にあるホンダの部品工場が長期ストで操業停止に追い込まれ、約30%の賃上げを余儀なくされた。

 相次ぐ賃上げで人件費は高騰し、「上海周辺はタイの3倍の雇用コストがかかるまでになっている」(同)。

 安い労働力というメリットが薄れ、尖閣問題も加わり、日系企業のなかではベトナムなど周辺国に新天地を求める動きが出始めている。だが、この現象を黙って見ていないのが共産党だ。

 『第二次尖閣戦争』(共著、祥伝社新書)などで知られ、中国の労働問題に詳しいジャーナリストの青木直人氏は「労働集約型産業の日系企業の中国撤退が始まりつつあるが、問題はそれがスムーズに行くかということ。引き際を間違えると、大きなトラブルになる」と警告する。

 中国商務省のデータでは、今年1~9月の日本の対中直接投資は56億2000万ドル(約4440億円)に上る。欧州連合(EU)27カ国の48億3000万ドル、米国の23億7000万ドルをしのぎ、日系企業への依存度はかなり高い。

 そんな“お得意様”をみすみす手放すはずはなく、いざとなれば国家ぐるみで妨害工作に出るというのだ。


 「日系企業に撤退されると、税収のほか雇用の受け皿もなくなる。中国政府はすでに阻止する方策を打ち、企業内に『企業党委員会』という中国共産党の組織を配置した。ここで企業内部を監視し、撤退の動きを察知すれば、労働者を動員して大規模な労働争議を起こす構えでいる」(青木氏)

 反日感情に染まる中国人労働者を巧みに誘導するという。

 「『愛国無罪』の名のもとに1000人単位の中国人労働者たちが暴走を始める可能性がある。工場や会社を占拠し、経営者や工場長の拉致監禁などの暴挙に出る。現地駐在員たちは命の危険もある」(同)

 不動産バブルの崩壊が囁かれ、経済成長率も鈍化するなど、ほころびが見え始める大国。われわれは無事に逃げ出すことができるのか。



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38 コメント

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共産党幹部の国外持ち出し資産を凍結せよ。 (Unknown)
2012-11-13 15:31:33
まずはアメリカから。
Re 経営者を拉致する可能性も (Unknown)
2012-11-13 15:35:31
拉致じゃなくて、自己責任押し付け金金売国奴を殺していいよ。
Re 中国国民の国外脱出 (Unknown)
2012-11-13 15:41:58
小泉竹中嘘ぶき自己責任構造改革で日本社会の治安は悪くなったが、さらにメチャクチャになるんじゃないの、喜ぶのはスケベ中年オヤジだけだろ。
全体主義国家というものはオリンピック開催後10年で滅亡する (Unknown)
2012-11-13 16:02:08
この法則が当てはまるなら、2018年に中国共産党は終焉を迎える(北京オリンピック2008年)ということになるのだが。

どうも雲行きからいって、来年にでも破滅が起こりそうな雰囲気になってきた。やはり、時代変化のサイクルが昔より早くなってきているのだろうか。
インフレ攻撃こそ正道 (Unknown)
2012-11-13 16:15:05
尖閣で刺激しても一過性。
庶民が怒り狂うためには物価上昇、雇用喪失というドラマが必要。

中国は分裂することが中国国民にとってもいいこと。

通貨安、資源高政策を日米欧で協調し、日本は中国投資を激減させることで、じわじわとインフレにもっていくことが一番いい。

米国はすでに本国投資法で中国から工場を呼び戻している。日本も東北へ工場を戻した場合は優遇措置をもうけて動きを加速させること。

原発は必須。電気代が高くては雇用は失われる。

中国は原発ラッシュに舵を切った。
反原発グループは中、韓の原発に対して強力に反対を示す道理が求められる。
そうしないなら、日本の国力を衰退させるための中国、韓国からのスパイ活動に制御されているといわれても仕方なかろう。


「人権委員会設置法案」断念の裏に現行「人権擁護委員法」改悪! (愛信)
2012-11-13 16:32:28
「人権委員会設置法案」断念の裏に現行「人権擁護委員法」改悪!
http://blog.goo.ne.jp/fukudaikichi/e/50afa0f3d6ef3f6211d408a11d23e8d3
人 権 委 員 会 設 置 法 案 と は ” 別 ” に です。
http://www.shugiin.go.jp/index.nsf/html/index_gian.htm
◆第181回国会 議案の一覧
7 人権委員会設置法案
8 人権擁護委員法の一部を改正する法律案
↑ コレ。
間違いないですね。法務省と民主党は、この法案を2つに分け、多くの人が気付きにくい、また、中間派議員や
ねぼけ議員らが誤魔化されやすい「既存の法律の改正」によって、新しい法案を出さなくてもその目的の
一部が達成されるよう、算段を練ったとみていいでしょう。

人権擁護法案が反日売国支那朝鮮勢力が日本人社会の破壊と日本民族の支配を行なう為に如何に重視して
いるか知ることのできる姑息な行為です。 
共犯者は反日売国テレビ局・マスコミや法務省に忍び込んだ売国奴官僚である、この様な詐欺まがいの売国勢力
を徹底的に排除していかなければ成りません。その為には在日朝鮮人が支持する団体の日本維新の会や反日売国法案
に賛成するみんなの党(【朝鮮儀軌引き渡し協定国会承認】参照)
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cscsgk.cgi
や今回の人権擁護法案を推進して来た創価学会公明党等の反日売国テレビ局・マスコミの押す団体勢力
に投票してはいけません。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。

>>年を越して170億もらってから解散。それで野田のブタ野郎が白いスーツ着て (テロ民死に下る天譴はどうなってるんだ!)
2012-11-13 16:39:05
深い討論です。三まであります。

テロ民主党が年内に解散してしまうと政党助成金の170億が入らないんだそうです。これは12/20に出る。だから年を越して170億もらってから解散。それで野田のテロ野郎が白いスーツ着て子供を訪問しているわけよ。お茶濁して170億を待ってる。もうね メンタリティが日本人じゃないよ、このコリ政党。中韓 民痰と気脈をつうじているだけはあるわ。ありゃもう日本国政府じゃない。民潭に選ばれてなった第一党だもの。テロ朝鮮民主党だよ紛れも無く。異民族テロ支配だ。1/3【討論!】石原新党の行方と日本の未来[桜H24/11/10]http://www.youtube.com/watch?v=TVPK6X0cGjo&feature=youtube_gdata
http://politiceconomy.blog28.fc2.com/blog-entry-2006.html
Unknown (Unknown)
2012-11-13 16:43:29
ベルリン・オリンピック(1936年)→ナチスドイツ崩壊(1945年)
モスクワ・オリンピック(1980年)→ソビエト連邦崩壊(1991年)
独裁国家がオリンピックを開催して10年程度経過すると
国家が崩壊する法則に従えば、2008年に北京オリンピックを開催した中国は
2018年前後に崩壊し、ソビエト連邦のように幾つかの中小国家に分裂するかもしれないし
あるいは、しぶとく存続し続けるかもしれない
日本としては中国崩壊が仮に起こったとしても
その影響が最小限に済むように対策を講じておくべきだろう
仮に中国崩壊でボートピープルが押し寄せてきてもいいように
彼らを居住させる離島を1つ2つ用意し、そこに中国難民を隔離するべきだろう
沖縄を含めた日本本土に中国難民を居住させてはならない

中国が内部崩壊すれば東アジアの脅威が消失するという見方もあるだろうが
それに期待して国防を疎かにしていいという事にはならない
中国が内部崩壊しようがしまいがに関係なく、日本は憲法9条を破棄して
国防を充実させていくべきだろう
箸 ↓ コリの本性   ↓    ↓ (Unknown)
2012-11-13 16:48:44
橋下徹の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/888.html
■大阪府有地(土地評価額:10億円/800坪)を韓国民団に1/3以下の破格値3億円で売却
  ↓        ↓        ↓
大阪市北区中崎町2丁目の800坪もの広大な府有地を韓国民団にだけ特別に1/3以下の超破格値で売却。大阪が財政赤字になっている理由は、こうして日本を売る売国奴がいるからでしょう。橋下「韓国民団に破格の3億円20年間無償 民団にだけ売却の覚書」■最終的に危険な道州制を導入し日本をバラバラ解体分割を目指す売国奴 前大阪府知事の ハシシタ徹は、筑波大学名誉教授の中川八洋氏に「コリア系アナーキスト」と分類されている大前研一(経営コンサルタント)の忠実な弟子です。 [2] 大阪府知事のハシシタ徹は、外国人参政権超積極推進派であり、ハシシタ徹は、自身が目指す道州制のゴールは、「一国二制度」だと明言しています。大前が引用文中で述べている「地域の住民に喜ばれるための政治活動」の「地域の住民」とは言うまでもなく既に外国人参政権と大量移民によって自治区化した九州道に大量に移住した中国人と韓国・朝鮮人を指していることは明白です。
>田村氏 (太郎)
2012-11-13 17:02:02
昭和というより、第一次世界大戦以降の中華民国と外国との関係、及び、昭和の初めに、わが国と、シナとの関係について、本当にしっているのだろうか?
 邦人は婦人子供は今すぐ、引き上げることだ。
北朝鮮と同じように人質にして、我国の国益に反することを飲ませようとする。
 第二次上海事変の時の政府と同じ行動を政府にさせてたいけない。あの時海軍大臣米内光政が出兵を主張したが、それは邦人が3000人くらい殺されてから、出兵することだった。
 それと同じ事を初めから我国政府は考えておくことだ。
それができないような政府は我々日本人は要らない。
 邦人が殺されないうちに返すここと、殺されてもいいから国益を損なうようなことをしてはいけない。
 
Unknown (Unknown)
2012-11-13 17:12:30
NHKの嘘を見抜け
真実の中国史を知って日本の未来を開こう!
http://www.youtube.com/watch?v=4RGkGasjIyQ&feature=b-vrec
Unknown (ペッ)
2012-11-13 17:58:57
>箸 ↓ コリの本性   ↓    ↓ (Unknown)
>2012-11-13 16:48:44
>橋下徹の正体
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/888.html
>■大阪府有地(土地評価額:10億円/800坪)を韓国民団に1/3以下の破格値3億円で売却


平成元年(20年前)からぐだぐだだった申し送り事項の念書が 棚上げだったものを、民団側が裁判所に調停申し込んだ結果の裁判所の調停内容を 橋下府知事のときに承認したって内容。

これが通ると大阪府側は、 立ち退きさせるのも手間ないわくつき物件、20年間1円にもならなかった府の資産
から3億円のキャッシュを回収。(ほんとは時価10億円あるけど...) というもの。

これが橋下の責任か?

性質の悪い印象操作だな。

もう少しマシな批判を考えな。

政治家よりも先を見通せる田舎のジジイ (赤頭巾ちゃん)
2012-11-13 18:15:06
 「どうせ、中国に出稼ぎに行った日本人は、裸で日本に逃げ帰ってくる」と、私の田舎町のジジイ達は断言していた。そのジジイは経済評論家でもない、政治にも疎い単なる普通の田舎のジジイだ。

 その中には、昔、中国で暴れまわったジジイたちもいたが、それでも同じ意見だった。

 政治家も財界も、そのジジイの意見を聴いて学ぶべきだった。アホなヤツばっかりやな!
Re.国民の国外脱出も止めようがありませんが日本にもボートピープルが押し寄せるだろう。 (Unknown)
2012-11-13 19:46:19
日本にこれ以上の、不法移民を増やさないためにも(不法
移民も帰還させるべきだ、少なくとも、不法移民は帰還させるのが当然という日本国民の認識がなくてはならない)、
日本は自衛隊を国防軍にして、核武装をして、スパイ防止法を制定させなくてはならない。

中国が崩壊した時に、日本の負う地政学的リスクは大き過ぎる。


先ほどフジテレビのニュースで、
木村太郎が、日本の不景気を終らせる方法はただ一つ
TPPに参加することだと言っていたが、日本は輸出でもっている国だから、TPPに参加すれば、デフレから脱却
出来るとも言っていたが、公共の電波で大嘘をかまして
野田民主党や橋下や、みんなの党への、投票を煽って
いるのじゃないぞ。

木村太郎とか、竹中平蔵とか、日本に必要ないから。
チャイナチス暗黒独裁中国 日本企業の被害額は100億円 日本企業は野蛮中国から撤退へ (Unknown)
2012-11-13 21:12:44
日本政府は、中国側が責任を負うよう要求していく方針だ。

チャイナチス暗黒独裁中国で起きた凶暴な反日デモによる日本企業の被害総額は、自民党の木村太郎衆院議員の質問主意書に対し、日本政府が同日閣議決定した答弁書で明らかになった。答弁書で日本政府は「チャイナチス暗黒独裁中国側に対し、チャイナチス暗黒独裁中国国内法に基づく適切かつ公正な措置が迅速に取られることを求めている」とした。
中国の日本製品不買運動が、患者の生命にかかわる医薬品にまで波及していることが、 (Unknown)
2012-11-13 21:23:38
国際常識では考えられない中国の強硬措置は“チャイナ・リスク”を改めて浮き彫りにした形だ。
何度も (太郎)
2012-11-13 22:34:11
 支那在住の邦人はすぐに女子供は引きあげよ。戦争の目が出てきたからだ。
 中共の国内事情から、対日戦争は避けられない。
戦前は軍隊があり、中共は海軍を持っていなかったので、その軍事的優越さが命取りになった。それがあっても、あのようになった。それ以上に今は不利だから、常識で考えて、女子供は即座に本国へ帰るコトダ。
 後はみな何かあったら、捨てられる。それが現実だ。

中共は何かおおきな芝居をもくろんでいる。
181回 7号 人権委員会設置法案 の取り下げ報道は嘘 (愛信)
2012-11-13 23:16:35
181回 7号 人権委員会設置法案 の取り下げ報道は嘘
11月13日(火)法務委員会(衆)

開会日:2012年11月13日 (火)
会議名:法務委員会 (23分)
案件:
委員長就任挨拶大臣、副大臣及び大臣政務官の発言
国政調査承認要求に関する件
理事の補欠選任
平岡秀夫(法務委員長) 12時 22分 02分
滝実(法務大臣)    12時 24分 14分
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=42310&media_type=wb&lang=j&spkid=21982&time=99:00:00.0
山花郁夫(法務副大臣) 12時 38分 01分
松野信夫(法務大臣政務官) 12時 39分 01分

売国テレビ局・マスコミの報道とは異なり、滝実(法務大臣)が
181回 7号 人権委員会設置法案 及び 8号 人権擁護委員法の一部を改正する法律案 について審議の要請を行なっています。

詳細は
【動画ニュース掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6.cgi
【動画ニュース最新版タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。

無題 (神風特別攻撃隊)
2012-11-13 23:18:16
東京国際東電原子力発電所裁判の開設をせよ
菅直人、枝野幸男、斑目春樹、その他A級、B級、C級と項目をつくって、我々の手で裁判を開こうではないか?
 これができない限り、われわれは東京裁判を批判することはできない。

 多くの人は東京裁判が無かったなら、われわれは指導部がどのような判断をして、行動したかがわからなかったのではないかと思っている。
 
 そして実際、東電福島原子力発電所において本当に誰がどのような判断をして、行動したかがいまだわからにではないか?

 警察は業務上過失傷害?で捜査すらしていない。
治外法権か。これでは尖閣における漁船の船長を治外法権として処理した事同じではないか?

 中共を批判する事はいいが、それとまたっく同じ事が国内で行われていては、中共に被害の補償をといっても、支那人と中共は腹のそこから笑っているのではないか。

 再び神風特別攻撃隊が出撃するぞ。
それもその通りだが、せめてこないな。。。。 ( 無し)
2012-11-13 23:33:20
中国の兵器体系はまだ完成していない
航空母艦は、ミサイルでイチコロなのでいらないのだが。。
いざ戦争が始まるまでは要るし、有用だ。軍事恫喝に最高だ。
中国は、そういう余分な兵器がない
使えるカタパルトのついた大型航空母艦がない。米軍のポンコツではあるが、軍事恫喝には十分使える。遼寧は、カタパルトが
無いので全く使えない。また、空母は30ノット以上のフルスピードで推進して、艦載機を発進時にカタパルトと共に推力を付けて
飛ばすものだが、一般の船舶エンジンでは話にならない。
第一カッコが悪い!殲15が発着進できないと使い物にならない。
急襲揚陸艦はあるが、STOL輸送機もない。急襲揚陸艦を展開したら偵察機、衛星で察知されてしまう。
空母と両輪を成すAWACSもない。
従って海洋で対潜水艦作戦が戦闘機とAWACSと空母で有効な作戦が取れない。
空中給油するしかないが、空中給油機が配備されているとは聞かない。
空母と空中空輸機とAWACSが無いので長時間制空権を確保する作戦が取れない。
更にオスプレイのような、急襲揚陸用のSTOL輸送機がないので、諸島奪還作戦が取れない。下手を打つと、フォークランド
紛争の様に負ける危険もある。

米軍とは異なり、他の諸国家と同じく、中国も核兵器を中心としたハリネズミ型の使えない兵器体系しか整っていない。
十分な兵器体系が、海洋での局地戦を十分近代兵器体系で戦えるレベルになるまで、まだ少なくとも十年以上時間がかかるだろう。。。。
従って、極東米軍が空母二機を危険海域に展開したということは、当然、準臨戦体制であり、それが、合同演習という建前であり、
AWACSも飛ばして、複数の、3隻以上の攻撃型原子力潜水艦を展開し、ステルス偵察機も飛ばして、衛星で尖閣海域、香港、台湾近辺を
監視しているということだ。
それをカモフラージュする意味で、日米合同演習という建前なのに、民主党のボケが中止を要請して全くの平和ボケに頭が痛い思いを
していることだろう。
日米安保条約が戦後始めて事実上発動した都いうことだ。ちょっとビビったんじゃないか?
米軍はまもってくれないとか、それにひきかえ孫崎某とかの平和ボケっぷりは、呆れるを通り越す。
日本政府、住民の反対を無視して10月に普天間配備したのは、戦局、戦術的な要請からだろう。もし配備できていなかったら
有事もあり得ただろう。
最大の有効な防衛は、戦闘ではなく、軍事恫喝であり、抑止力だ。Peace. Keepingであり、Peace Makerである。流石米軍、数々の
修羅場をくぐり抜けており、見事な仕事と言わざる負えない。
戦わずして米軍は初戦では勝ったと言える。
そもそも、選挙中で身動きが取れない。もし戦う事があれば、第三次世界大戦すらありうる。。。

中国として現時点で取れる作戦は、漁船団に偽装して地対空ミサイル、対艦ミサイル、機関銃を持って上陸し、塹壕を作って立てこもって、
緊急でヘリポートを建設するしかない。。。
あのカタパルトの無い空母は使えない。せいぜいヘリコプター基地にするぐらいだ。
事前に台湾を陸の空母として、ヘリコプター、戦闘機、急襲揚陸艦を配備して、尖閣諸島の先遣隊を後方支援する

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2012111100075
報道されているように、中国政府中枢はバカじゃないので、軍艦を大量に譲渡して海監vs海保レベルで、機関銃レベルで、
事を荒立てずに上陸作戦を後方支援するつもりだろう。

それもその通りだが、せめてこないな。。。。全く ( 無し)
2012-11-13 23:38:19
きっかけとしては、次の台湾国籍の偽装揚陸部隊と海保との小競り合いで、海監は、海保を機関銃で排除して、台湾の偽装漁船弾が対艦、
対空ミサイルを担いて上陸占拠に成功してからだろう。そういう事件が今起きないのは米軍が空母を展開しているからだ。不測の限定的な
軍事衝突、開戦、戦闘拡大を恐れてのことだ。一旦事が収まったふりをして、米軍が空母を引き上げてからが本番だろう。
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2012100305598
米軍の空母も補給の問題がある。長引くと交代で補給のために沖縄に帰投するだろう。また、長引くと予算の問題もある。米軍もいつまでも空母を遊弋させてはいられない
それもその通りだが、せめてこないな。。。。全く ( 無し)
2012-11-13 23:39:33
ttp://www.news-us.jp/article/295206269.html
対するに、日本は、海保も、自衛隊も近代戦に使えそうな装備は何一つない。
もし、米軍が不介入のメッセージを明確に出せば終わりだ。
メッセージといえば行動であり、空母二艦の展開は、尖閣、台湾情勢の進展を
望まないとのメッセージだろう。沈めるなら沈めてみろという作戦だ。
test629 (masa)
2012-11-14 00:05:32
最近マルクスの伝記を見たのだが、金を無くせとか官僚によ
る国家管理を推奨とかどこにも書いてない。経営者や貴族
階級が金を取りすぎると労働者階級に金が渡らないからよく
ないと書いてある。

今の中国共産党の行動を見ているとまったくダメだな。生き
方自体が貧乏くさい田舎ものみたい。共産党ではなくて貴
族党、資本党、強奪党なりに名前を変えればいいのに。

マルクスは労働者の馬鹿さにうんざりしていた。でも、彼が
演説や議論で話をするとみんな納得して支持している。

労働者VS資本家の戦いは続く。現在は資本家が強くなり
すぎている。いずれ、関税を引き上げ、企業の国有化など
で労働者側が対抗してくるだろう。しかし、水は高い所に
は流れないので長期的には破滅の道だ。
戦略としては効率化・省エネ化を推進しながら、労働時間
を減らし全体で労働を分け合い。余った時間を有効に使
えるようにしていくしかない。
満州開拓民のようなもの (Unknown)
2012-11-14 01:20:23
 突然の寒波襲来で万里の長城で凍死した日本人旅行者が居たが、日中関係がこれほど険悪化している中でノコノコ中国旅行に出かける日本人にも落ち度はあると言えるだろう。中国はもう日本排撃に動いているのだし、軍部の動向次第では尖閣海戦も現実のものとなりかねない。礼儀作法でTPOという言葉があるが、時、所、場合、いずれを勘案しても適切とは言い難かったろう。

 「時事放談」を長らく務めた故・細川隆元は、日中国交回復で浮かれて中国詣でに出かける財界人をさして、「欲の皮が突っ張っていると足をすくわれる」と冷笑していたものだったが、ここに来て彼の予言はまさにその通りであったということだろう。子どもに日本や日本人を「悪鬼」と教え込んでいるような国では、必ずしっぺ返しを食う。その見本のような話ではないか。

 2005年にも同じような反日デモがあったが、そんな卑近な歴史にも学べなかったような日本企業にとっては因果応報としか言いようがないのではないか。反日国を甘く見過ぎである。80年前からの反日教育ということは、習近平を初めとする中国指導部は全て反日教育で育っているといって過言ではない。そんな国にノコノコ出かけていくことが「自己責任」でなくて何だというのだろう?

 戦前は国策として多くの日本人が満州の地に開拓民として駆り出されたが、敗戦とともに棄民となり運良く日本に帰り着けた者も裸同然の帰還を余儀なくされた。その姿が今の中国進出日本企業の運命とダブって見えて仕方がない。もちろん、在留邦人の安全は確保されなければならず、その点は中国側にも強く要求していくべきだろう。しかし、資産の全てを回収するのは難しいだろう。

 中国悠久の歴史にも卑近な歴史にも学ぶことがなかった強欲日本人のなれの果てとして、裸一貫で帰還できれば幸いと思うしかない。どうしても同情心が沸いてこないのである。
シナの話だぞー 馬鹿太郎と赤頭巾ちゃんが知ったかぶりで大活躍してるぞ(笑) (Unknown)
2012-11-14 04:53:19
>政治家よりも先を見通せる田舎のジジイ (赤頭巾ちゃん)
> 「どうせ、中国に出稼ぎに行った日本人は、裸で日本に逃げ帰ってくる」と、私の田舎町のジジイ達は断言していた。
>政治家も財界も、そのジジイの意見を聴いて学ぶべきだった。アホなヤツばっかりやな!

>田村氏 (太郎)
>邦人は婦人子供は今すぐ、引き上げることだ。
>昭和というより、第一次世界大戦以降の中華民国と外国との関係、及び、昭和の初めに、わが国と、シナとの関係について、本当にしっているのだろうか?
> 第二次上海事変の時の政府と同じ行動を政府にさせてたいけない。<-(この文章日本語になってないね)

そんなことは何十年も昔から(満州引き上げの世代を含めて)みんなわかっていることだ。宮崎正弘さんも青木直人さんも何年も前から同じことを言っている。それでもシナに手を出し、挙句の果てに引き上げられない泥沼に自らはまっている・・・その原因(経済的背景じゃない日本人の精神的愚かさとシナ人の本質)は何かわかっているのかな? そして今、簡単には引き上げられないシナの現状・・・最近少しはTORAさんも取り上げているが・・・はもっとひどいよ(本日引用のエントリーなんかより)。尖閣に自衛隊を絶対に上陸させないようにする『外患誘致罪』の現行犯が政権の内部にいる今の日本で『第二次上海事変の時の政府と同じ行動』を防ぐのは無理だね。

そしてね、仮に日本人が大陸から引き上げてもシナはずーと日本の隣にいるんだよ。小学生でも書き込めることじゃなくてさ・・・次のレベルの話しなよ。

>Unknown (Unknown)  2012-11-13 16:43:2
>仮に中国崩壊でボートピープルが押し寄せてきてもいいように
>彼らを居住させる離島を1つ2つ用意し、そこに中国難民を隔離するべきだろう

日本列島並みのでっかい離島があれば、できるよね(嗤)。そんなことしたら後どうなるか、君わかってる?冗談なんだろうけど、馬鹿な書き込みしないでよ・・・


ユニセフへの寄付はやめましょう (アキレス)
2012-11-14 07:58:49
みなさん、ユニセフへの寄付は止めようという
運動を広めませんか。アグネスチャンのことを
ネットで調べてみてください。アグネスは、日本
に来て、文字通りひと財産築きました。内装は
ロココ調、家具はイタリア製で統一された家を、
都内に1軒、横浜に1軒持っています。
週刊誌で写真まで公開しています。

こいつは中国の反日デモの時、中国の野蛮な行為
を一言も非難せず、日本の教育のほうが悪いと
テレビでコメントしていました。大恩ある日本に対して、
何という物の言い方でしょうか。

こいつはユニセフ大使をしていて、子供の人権擁護
の活動をしています。しかしチベット、ウイグルなど
中国での人権蹂躙には口をつぐんで何も言いません。
ユニセフに寄付すると、こいつに巨額の報酬が支払
われる仕組みです。講演料は何と1回100万円
だそうです。東日本大震災のときも、ユニセフへの
寄付を呼びかけていました。

夫は在日、本人はイギリス国籍、子供たちはカナダ
国籍だそうです。こういう奴を甘やかして育てたのは、
日本人です。日本人の責任として、こういう奴には
はっきり出ていくように告げるべきです。
■ うちのSNSより・・・誰だこれ仕切ったの。野田が余計な事を・・・【重要】野田、日韓基本条約を破棄し、未来永劫謝罪と賠償を約束する『日韓新時代共同宣言』に合意 (~二階堂ブログ)
2012-11-14 08:55:14
・・・・・・・・・・・・
野田は、2011年10月19日の日韓首脳会談にて、「日韓基本条約」を破棄し、韓国に対して「未来永劫、謝罪と賠償」を約束する 『日韓新時代共同宣言』を画策するプロジェクトに合意しています。 ▼大前提は ⇒「日本は極悪非道の犯罪国家」---要するに、韓国による日本への『複合”寄生”ネットワーク』の構築。 つまり、韓国が日本の血税を吸いくる『在日』のようになるということ…
      ↓     ↓      ↓     ↓
・洗脳教育機関・洗脳マルチメディアの設立、日韓交流名目での文化侵略と 韓国人の日本への大量入国及び韓国による日本の内政干渉
・日本の有する知的財産・産業や宇宙開発等技術・海洋等の資源・経済力・防衛力などありとあらゆるものは韓国が共有し、開発については日本が技術・経済援助をする
・韓国が国難(金融・財政・経済・外交・国防等)に陥った場合、 日本が無条件で支援出来るための基金や機構を設立する
 【外務省】 2.要人往来等 (2)両首脳は,「第2期日韓新時代共同研究プロジェクト」(注)の開始について合意した。(一部引用)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/kaidan/s_noda/korea_1110.html
【第2期 日韓新時代共同研究プロジェクト】
http://www.mofa.go.jp/mofaj/press/release/22/10/PDF/10220...
「プロジェクトに参加してる売国奴」
委員長 小此木政夫 慶應義塾大学法学部
幹事 西野純也 慶應義塾大学法学部
日韓関係 添谷芳秀( 慶應義塾大学法学部 )
日韓関係 平岩俊司 (関西学院大学国際学部 )
日韓関係 小針進 (静岡県立大学国際関係学部 )
国際政治 中西寛( 京都大学大学院法学研究科 )
国際政治 田中明彦(東京大学大学院情報学環)
国際政治 村田晃嗣 ( 同志社大学大学院法学研究科 )
国際政治 田所昌幸( 慶應義塾大学法学部)
国際経済 深川由起子(早稲田大学政治経済学術院)
国際経済 小川英治(一橋大学大学院商学研究科)
国際経済 木村福成( 慶應義塾大学経済学部 )
国際経済 澤田康幸(東京大学大学院経済学研究科)
http://www.hoshusokuhou.com/archives/20058993.html
http://www.nikaidou.com/archives/31394
ダライ・ラマが国会内で講演 安倍氏にスカーフ 中国は案の上反発 (チベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世)
2012-11-14 09:09:08
来日中のダライ・ラマ14世は13日、国会内で講演し、中国国内で相次ぐチベット族の焼身自殺について「外国の議員団が訪問し、現状を報告すれば、中国の高官も真の姿を知ることができるだろう」と語り、チベット族居住地域への国会議員団の訪問を要請した。----
ダライ・ラマ法王14世(左奥)から白いスカーフを贈呈された安倍晋三自民党総裁http://sankei.jp.msn.com/world/news/121113/chn12111322320012-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/world/photos/121113/chn12111322320012-p1.htm
Unknown (Unknown)
2012-11-14 09:15:00
アメリカも中国もずっと前から仲良しです。
日本がアメリカと組んで中国と戦うなんてないから。
道州制、外国人参政権、東アジア共同体
そして日本は大中華圏にとりこまれる。
アメリカは覇権国から転落します。在日米軍も
撤退です。中国が攻めてくる?いやだから
米中は一体なんです。それに国民国家も解体
されます。国壊(こっかい)議員がもうたくさん
いるでしょ。
経営者は常識として知るべき (Unknown)
2012-11-14 09:35:39
霊友会と統一教会、オウム真理教の関係、石原慎太郎のシークレット。
http://blog.goo.ne.jp/thinklive/e/fca3dd08ff09d7c2b2a4fec8b983836f
宗教団体は常に時の政権とつながり、信者票と献金を通じて宗教の無税化を獲得してきた、下世話に言う、ボウズマル儲けは政治家の庇護の下にあるということだで、マルモウケは政治家と共有しているから出来ることだ。

石原が慎太郎氏が宗教法人の霊友会に支援されて衆議院の初当選したメディア野記事と写真はボクもアリアりと記憶しているが、それがオウム教とつながっているとは知らなかった、宗教は食わずキライ、そうでもないか、宗教関係専門書は大分読了したが、ここまでリアルな地上の事件は知らなかった。

1.石原慎太郎は、浜田幸一『ハマコーの非常事態宣言』の中で、 山口敏夫と共にオウム真理教への資金提供を行っていたと批判された。

2.石原慎太郎は、統一教会系の霊友会に支持され、オウムは統一教会信者の 早川により武装化された(実質乗っ取られた)。

3.石原慎太郎の弟裕次郎の手術の執刀医がオウムの林郁夫。

4.石原慎太郎の圧力でオウム真理教は宗教法人になった。

5.オウムの麻原は、「石原慎太郎が日本のリーダにふさわしい」と言っていた。

6.オウム元幹部は、クーデター成功の暁には石原慎太郎氏を首相に想定してい たと証言

7.石原4男、延啓氏はオウムの準幹部(官房長官副秘書官)だったが、第7 サティアンで"救出"され、保護、その後暫くの間、高尾病院に強制入院させられていた。

8.麻原が瞑想していた座の後ろにあった曼荼羅は画家である四男延啓の作である。

9.石原慎太郎は、検察当局との「司法取引」により、公職即ち国会議員を辞職。 不問に付したのが当時の野中国家公安委員長。

10.石原慎太郎が尖閣買うと発表した寄付者のヘリテージ財団は統一協会の文鮮明から 資金提供。

中国でも同様。共産党は国際金融資本家にコントロールされた組織。鍵を握るのは、情報のコントロール。それが崩れたら共産党上層部は、皆殺しになる。日本でも石原や、中曽根、小泉の首が、かろうじて繋がっているに過ぎない。石原は日中戦争を起こしてナンボの工作員。
イラン革命はビデオから (Unknown)
2012-11-14 09:48:21
イラン革命はビデオから始まった。
中国の変化も情報から始まる。
海外に大量の留学生がいるので、インターネットの情報は中国内に筒抜けだろう。

今は経済戦のレベル。今、軍事的な行動を起こせば共産党が終わる事を知っている。将来の日中戦争を防ぐ鍵は、情報の拡散以外にない。国際金融資本家の手先の日中の国家上層部を国民組織が如何に牽制するかが勝敗の分かれ道となろう。企業経営者にとっても同様だ。戦争や恐慌が起これば一部の代理人以外は無産階級に落とされる。そもそもそれが国際金融資本家の目的だからだ。
Unknown (太郎)
2012-11-14 11:01:33
>そしてね、仮に日本人が大陸から引き上げてもシナはずーと日本の隣にいるんだよ。小学生でも書き込めることじゃなくてさ・・・次のレベルの話しなよ。

少しは物を言う事を書くようだな。

それこそそれは小学生にでもわかている。そのうえで、シナから引き上げよさ。
 ここを考えるのが、そのわけを考えるのが大人ということさ。
 ところで赤頭巾ちゃんとはどのような意味か?
太郎はわが国においては色々な意味がある名前で、一番は犬の太郎次郎だが。赤頭巾ちゃんは御伽噺の一つだがなあ。
Unknown (太郎)
2012-11-14 11:03:30
 何故すぐ引き上げよというかは、福島の事故対応や、津波に対する日本人の対応を見て言うだけさ。
 満州の悲劇を思うからにすぎない。
女子供はすぐに引き上げよ。
重ねて書く。
今すぐ、女子供は引き上げよ。
Unknown (Unknown)
2012-11-14 11:39:22
中国人「何も信用しない、常に警戒心」=中国政府系紙


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 【大紀元日本1月22日】中国の政府系紙・国際先駆導報は最近の報道で、中国国民は全般的に「すべてを疑う、常に警戒心を持つ」という心理状態に陥っているとし、このような普遍的な強い猜疑心はすでに社会の「精神疾患」となっていると警鐘を鳴らした。

 「昔の中国人はすべてを信用していた。最高指導者に対しても、革命に対しても、資本主義が必ず崩壊し共産主義が必ず明るい未来を迎えるとの教えに対しても...。しかし現在ではすべてを信用しなくなったようだ。地方政権の発表を信用しない、メディアの報道を信用しない、ひいては身辺の人をも信用しない」と同報道は指摘した。

 この種の「信用しない」心理状況はもはや、大多数の中国人の日常生活の隅々にまで浸透しているという。

 例えば、「住」について最近、楼倒倒(倒壊しやすい建物)、楼脆脆(ポキっと折れる建物)、楼歪歪(傾いている建物)、楼薄薄(壁が極端に薄い建物)ということばをよく耳にする。

 「食」については、偽タバコ、偽酒、偽卵、偽牛乳、下水道から汲み取った廃棄油、人造脂肪、カビ米、化学薬品につけて作られたモヤシ、避妊薬で育てられた魚、洗剤入りの油で作られたふっくらした揚げパン、などが氾濫している。

 一歩家を出れば、街角で横行する「サクラ商法」に引きずり込まれないよう、常に身を構えていなければならない。

 病院に行けば、偽薬、無免許の偽医者、不必要な診査と医療費の水増し請求をどうしても心配してしまう。

 司法訴訟になると、裁判所は公正に裁いてくれるのかと心配になる。

 そのほか、偽公文書、偽証明書、偽宝くじ、銀行の詐欺行為、偽ニュースなどにも中国人は日常的に直面する。

 このような普遍的に存在する警戒心・猜疑心はすでに社会の「精神疾患」となっており、偽者・偽物を信じない、ひいては真実をも信じない。「すべてを疑うという心理状態が社会全体に浸透してしまうと、中国人の幸せはどこにあるのか」と同報道は疑問を提起した。
支那人や中共政府のすることは信用できない嘘ばかりです. (Unknown)
2012-11-14 12:09:46
チベット弾圧:チベット人に扮した警察官がデモ隊を扇動証拠写真世界を巡った上のほうの写真で,自転車を焼いている側に蛮刀を持った男が映っていますが,見覚えがあります.チベットに研究で来ていたタイの女性が良く知っている中共の警官だということです.(2008年3月の写真) ネットでその警官がチベット人に化けて暴動を煽っていると写真つきで報道されると,すぐに同じ場面からその警官の姿が消えた写真に入れ替わりました. ネットのキャプションは煙のごとく消えた警官とかなんとか書いてあって両方の写真が比較してありました. 写真を加工して消したんだろうといっていましたが,もう一度リンク先の画像を見てみると逆に暴動の画面にチベット人に扮した警官を貼り付けたようにも見えます. 今度の支那の尖閣反日暴動でも警官がデモを煽っていたことがいくつかの写真情報から分かっていますが,いずれにしても支那人や中共政府のすることは信用できない嘘ばかり.
http://www.epochtimes.jp/jp/2008/03/html/d53827.html
アグネス・チャンコロシナスパイにしても,正体はばれているおとなしく支那に帰ってほしい.
共産党の正体は青幇フリーメイソン (Unknown)
2012-11-14 13:21:39
元々、長江水運組合だった青幇だが、18世紀イギリスの侵略による大混乱に乗じ、やがて対立組織の紅幇(ほんぱん)とともに麻薬ビジネスの元締めとして君臨する犯罪組織に成長し、フリーメーソンと結びついて中国全土の闇社会を支配する巨大組織に成長していった。
 蒋介石も青幇頭目の一人といわれていて、国民党時代には、国民党支配下の秘密武装組織として動き、毛沢東共産党を襲撃して処刑することが任務となった。
 革命政権樹立後、青幇は弾圧され、主立ったメンバーは台湾と香港に逃亡し、そこで闇社会のネットワークを構築していった。ところが本土に残ったメンバーは、今度は新生中国共産党官僚と結びつくことになった。それは主に「新四軍派」と呼ばれる劉少奇や小平の勢力だ。

 現在、有名な中国ヤクザ結社の「蛇頭」も青幇から派生したグループだ。青幇は、すでに共産党政権内部にも強大なネットワークを築いていて、中国官僚の半数が青幇系結社員とも噂されているほどだ。江沢民・上海派の大半が、この系列にあると考えられている。
 こうした秘密結社こそ、中国腐敗の本質であり、江沢民や李鵬(故)なども青幇系頭目と噂され、下部組織の警官や徴税員に至るまで、共産党員であるより青幇系秘密結社に所属しなければ出世さえできないとも言われる。そうでなければ、地方警察と地方政府の極悪腐敗による残酷で理不尽な民衆弾圧に説明がつかないのだ。

 したがって、現代中国の政治姿勢、論理は、とっくに共産党思想でなく、青幇の論理であるこを知っておかねばならない。
 尖閣、南沙、北朝鮮、ウイグル、チベットなど数多い中国の理不尽で傲慢な路線の本質は、闇社会の利権によって支配されているのである。
 中国共産党は周恩来と共に死んだ。日本政府が相手にしている中国政府というものの正体は、実は青幇系秘密結社といっても過言ではない。そのように変えたのは小平である。彼は客家だが、同時に青幇系人脈のなかにもいたのだ。

 「青幇の論理」とは何か?
 それは、息のつまるような過密社会のなかで、中国社会を管理支配してきた闇の政府、秘密結社の掟である。
 第一に、ボスが地域を支配し、その秩序は暴力装置によって維持される。従わない者は地の果てまで追いつめられて抹殺される。そのための専門的殺し屋まで組織されている。彼らはボスの命令なら、どんな非合法なことでも命がけで実行しなければならない。
 第二に、拡大の論理であり、地域権力を握ったなら、自分たちの結社を拡大させなければならない。その利権を増やし、結社員を増やし、果てしなく権威を強大にすることが求められる。この拡大主義こそ、尖閣諸島や南沙・西沙、朝鮮半島、ウイグル・チベットを強奪する原点にある思想であって、無制限の拡大なくば、国内の結社闘争に勝ち残れないのである。
 それは、あたかも足るを知らない愚かな資本主義競争を見ているようで、ダイエー、ユニクロやイオングループの運命とも重なるものだ。

 このような論理に支配された中国人が、政権として日本政府に対峙し、秘密結社のつてを辿って日本に流入してくる。
 わけても、ヘイハイズは教育思想が与えられず、強欲の論理だけに支配され、自分たちが与えられてきた残酷な運命を、他国において人々に求めるのは当然であって、彼らがニセ身分証明で不法入国すると、一般の高度な仕事ができないため、結局、闇の暴力社会に依存するしかなく、日本人には想像もつかない残酷な犯罪者となる宿命に置かれているのである。http://www1.odn.ne.jp/~cam22440/1011yoti.htm

秘密結社を知らない者は、地動説を知らないのと同じだ (Unknown)
2012-11-14 13:33:26
世界には我々の知らない秘密結社が存在する。クラブ オブ アイルズ ・ブナイプリス・サンヘドリン・スカル&ボーン・黄金の夜明け団・P2・紅幇(ほんぱん)、青幇(ちんぱん) ・薔薇十字団・フリーメーソン・KKKなど良く知られた結社である。
マフィァアの結成するP2などは経済界に食い込む怖い組織である。
人間は一人では何も出来ない、弱い存在である。
なにごとかをなすには、人間を組織する必要がある。
より強大に組織したものがこの世の支配者であり、しかもその組織は秘密組織のほうが都合がよい。
東京タワーのところに日本のフリーメーソンの本部があるが、そこには旧帝国海軍のクラブ”水交社”の応接室が陳列されている。
この物語るところは、大日本帝国海軍の上層部にはフリーメーソンの会員が複数いたことを無言で顕示しているのです。山本五十六などもメーソンの一員であった可能性が濃厚だ。
当時のアメリカ大使など(真珠湾の宣戦布告をパーテイを開いていて届けなかった)というのだから普通でじゃない。
しかものちのちまでも日本が卑怯者といわれたのは、大使の責任であるのに戦後出世したというのだから驚きであり、フリーメーソンの一員であったと考えたほうが納得がいく。
ご存知フリーメーソンには32階級が設定され、下部の者は絶対に上の階級のことは分からないし、
交友関係もわからない。
一つ階級が変わると交友世界がガラリと変わるらしいのだ。
もし、日本の海軍上層部がフリーメイソンならば戦争に勝てるわけがない。
メイソンの目的は、世界の不幸な歴史(自然災害も含む)をみて”キリストが神”ということを信用せず、神に対抗するという意味で、悪魔ルシファを崇拝しその知恵を学び知ることによって、人間の団結を計り(これが友愛)と人間の知恵により世界を征服するというもので、日本でも鳩山由紀夫などが親の代からのフリーメーソン有名人である。
彼のすばらしい旧宅(ものすごい西洋館)の屋根の上には13の梟の像がそのことを不気味に証明している。
また中国の有名な秘密結社に紅幇(ほんぱん)、青幇(ちんぱん)があるが、中国にはこれだけでなく数多くの”幇”と呼ばれる秘密結社があり、中国の秘密組織はいまでも中国人社会で有効に働いている。・幇の構成員の間では借用証書などなくても金を借りることができる。
もし裏切れば、死がまっているからだ。
日本でもこれをまねて統一協会などは秘密結社をつくり日本支配を目的に活用している。
創価学会なども警察・検察・公務員などに”幇”まがいの組織をつくっている。
これらの新興日本型秘密結社など物真似にすぎず、本当の日本の秘密結社はまったく眼に見えない方法で厳然と存在する。
この秘密結社あればこそ日本は安泰なのだ。さて、日本の秘密結社とはなんでしょうか?
http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-10920985488.html

中国共産党を裏で支え続けている存在とは…


(以下、日本人が知らない「人類支配者」の正体より引用)

中国共産党政権は今、瓦解寸前といわれていますがなかなか瓦解しないのは、
中共政権を米英イルミナティが全力を挙げて支えているからなのです。
中国だけの状況であればとっくに中国共産党政権は崩壊しています。


しかし、近年中国国内で米英イルミナティーに対抗する勢力がでてきた。


中国を実際に支配しているのは「客家(はっか)」という勢力であり、
ロスチャイルド・ロックフェラーに対抗する約600万人という客家の勢力が出てきたと行っています。
ロスチャイルド、ロックフェラーからなる秘密結社といっても一万人くらいです。
客家の秘密結社の勢力は600万人もいます。
しかも彼らは名前すらわからない状態で世界中に偏在しています。
そのアジア系秘密結社は「青幇(ちんぱん)」といいます。
ですから、従来のイルミナティやフリーメーソン、ロスチャイルドやロックフェラーという人たちの考え方が通用しなくなるという説も一理あります。


中国はイルミナティの世界支配からすれば、18世紀くらいまではまったく彼らの支配の外にある大きな勢力だったのです。そして、イルミナティが新大陸アメリカを押さえたのですが、アジアでは、スペインがフィリピンを植民地化し、
オランダもインドネシアを植民地化しました。そして、英国がインドをそっくり支配下に置いていました。
中国に対しては18世紀からキリスト教の伝道団という形で、東インド会社がアヘンを中国に売りつけていました。
アヘンによる中毒患者を増やしていくということを100年くらい続けています。
アヘンによる中毒患者を増やして国力を弱め、麻薬貿易の利益の一部を中国人の買弁官僚、買弁商人に与え、
1840年、清朝がそれを取り締まろうとしたときにはすでにアヘンの毒が深く全中国に浸透してしまっているわけです。
ですから、中国、東アジアは彼らの世界支配にとって最大の障害物としての存在という認識をしています。イルミナティによる中国の支配が18世紀からアヘン貿易を通じて浸透して、アヘン戦争で中国が敗北すると、すぐに上海に拠点を置いて中国の権力の中枢に彼らのエージェントを育成していったのです。

そこで、彼らのエージェントに取り込まれたのが清朝末期の大政治家李鴻章なのです。
李鴻章というのは日清戦争のとき、日本と講和条約をした宰相で、日本では有名な中国人です。
その李鴻章が英国東インド会社による中国支配の総代理人のような地位にいたと書かれています。
長期にわたってイルミナティは清朝の権力中枢のなかにエージェントを育成して、つぎの段階、辛亥革命において、
孫文以下、国民党を彼らのエージェントにします。しかし、国民党では彼らの思うような中国の伝統破壊を遂げる能力がないとみて、彼らの手先としてあらゆる形で中国共産党を支持育成して、中国共産党政権をつくったのです。
だからこの中国共産党が最大の問題なのです。

中国共産党は中国大陸を完全に押さえています。
しかし、華僑は彼らの直接支配下になっていないわけですから、中国共産党以外の中国人と秘密結社がイルミナティに抵抗するという動きをする可能性はありうると思います。


近年よく耳にするようになった、中国共産党が人民解放軍を抑えきれなくなっているという情報から推測すると、
米英イルミナティに対抗する客家の勢力が人民解放軍を取り込んでいるということも考えられる?

どちらにしても、中国というひとくくりでこの国を見ることは世界二大権力構造でいうところの、A陣営である戦争屋の煽動にまんまと嵌められる危険性が高い。

尖閣事件といい、最近うろついている中国軍艦といい、何か注目をそちらに向けさせようとする意図がミエミエな気がしてならない。

中国内部崩壊間近だということを、逆に世界にアピールしているようにも思える。

Unknown (Unknown)
2012-11-14 14:51:39
これからは、VIP(ベトナム、インドネシア、フィリピン)だよ!!
何しろ、人口増加率(特に若年層)が凄い!!
マーケットとしての魅力は抜群だ!

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