株式日記と経済展望

株式をはじめ政治経済外交文化歴史などの論評です。

敵国・日本に対する、大統領をはじめとしたアメリカ首脳の生々しい差別観の記述には、正直おどろきました

2013年05月11日 | 歴史

第二次世界大戦での敵国・日本に対する、大統領をはじめとした
アメリカ首脳の生々しい差別観の記述には、正直おどろきました。


2013年5月11日 土曜日

オリバー・ストーンが本シリーズで明かすアメリカの衝撃の素顔とは……

「理想主義を掲げたウィルソン大統領は、革命嫌いの人種差別主義者だった」
「第1次大戦後にドイツに課された莫大な賠償金は、モルガン家の利益を増やすため」
「アメリカの大企業はこぞってナチスに資金援助していた」
「日本への原爆投下はソ連を牽制するためで、軍事的な意義や正当性などない」……


オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 1 二つの世界大戦と原爆投下

◆カスタマーレビュー

2013年4月にNHK-BSで放送が始まった、テレビ版の本シリーズ(第1期分)を見ました。
とてもおもしろかったのですが、全体的にダイジェスト風で物足りなさを感じていたところに本書の存在を知り、飛びつきました。
テレビ版よりも詳細な内容で図録や写真も豊富に、近代アメリカ史の虚構があばかれており、読みごたえがあります。

本書では、アメリカが勢力を世界へと拡大する19世紀後半の情勢を前段として軽く紹介してから、第一・二次世界大戦の勝利までを収録しています。

とくに第二次世界大戦でアメリカが果たした役割の真相と原爆投下の正当性について重きが置かれています。
オリバー・ストーンの映画代表作さながらに、常識とされている ”正義の国・アメリカ神話” に疑問(というより批判ですね)を展開させてゆく流れには、オリバー・ストーン(と共著者)へ賛否いずれかを感ずるかに関わらず、引き込まれずにはいられません。

印象的な場面が多いのですが、第二次世界大戦での敵国・日本に対する、大統領をはじめとしたアメリカ首脳の生々しい差別観の記述には、正直おどろきました。

本書だけで「これがアメリカの真の姿だ」と結論づけちゃうのは尚早で危険ではあります。
なにせ、『オリバー・ストーンが語る』んですから。
判断材料のひとつとして、アメリカを愛するアメリカ人がアメリカに批判的に、そして膨大な史料をもとに理論的に語る本書は、貴重な存在と言えますよね。

それに、『もうひとつのアメリカ史』ですので、やっぱり、これは同時に ”従来のアメリカ史” も読まないと、キビシイのも事実です。
外交だけではなく、内政や経済についても多く触れているので、アメリカ史に明るくないと、本書の価値と著者の伝えんとするすべてを充分に理解できないと思います。
そんな、従来のアメリカ史の良書を探してるんですが、もしオススメがございましたら、コメント欄などでアドバイスいただけるとうれしいです。

NHK-BSの第2期以降放映に合わせてか、本書も2013年5・6月に続編が刊行され、全3巻となる予定。
第2巻ではケネディと核戦争の危機を中心に、第3巻ではそれ以後から現在に至るアメリカ帝国の終焉(に向かってると著者は書いてるんですよねぇ)への道程が収められるそうです。
テレビ版ともども、たのしみであります。


■「オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史」NHK-BS1がおもしろいです。
■第二次世界大戦以降の歴史ドキュメンタリーですが、オリバー・ストーンらしい、反軍拡、公民権、パワーポリティクス史観などで、独特の切れ味があります。「JFK」のスピーディー、カットアップな演出で、現代史を見せます。
■高校時代に、夏休みの課題図書になっていた「第二次世界大戦前夜」という岩波新書を呼んだ時の記憶が、よみがえりました。いわく、イギリスとフランスは、ヒトラーとの戦争を、革命後のソヴィエトに押しつけた。イギリスのチャーチルは、ヒトラー・ドイツとスターリン・ソヴィエトを戦わせ、疲弊させ、勝った方と戦争して、ヨーロッパの覇権をとればいいと、考えているという史観です。オリバー・ストーンは、軽快に、大英帝国支配の世界の植民地と、その交易ルートを維持したいチャーチルの国益強化の暴いていきます。ソヴィエトのナチスドイツ、東ヨーロッパの侵攻を制限するために、ノルマンディーではなく、イタリアから上陸して、攻め上がれというあたり、すごいです。
■そして、「原爆投下」の日本降伏に対する効果検証も面白いです。「無条件降伏」というコンセプトが、当時、最新のもので、これがあったために、ズルズルと日本の降伏受け入れが延びたり、最後の一ヵ月で、大都市空襲、原爆、ソ連参戦、満州国崩壊で、一機に日本が資産を根こそぎ失ったこと等、事実は知っていましたが、理解のエッジが立つ史観満載です。
こんなリベラルな「日本史」を、日本人も企画するとよいと思います。「靖国神社のコンセプト」が、もう少しリベラルだと、日本の誇るおもしろい史観のチャンネルになると思うのですが。反米愛国、アジア唯一の一等国による大東亜解放、防衛戦争史観のままでは・・・・モッタイナイし、モノタリナイです。教科書でも、靖国でもない、第三の史観の在り処、可能性を、オリバー・ストーンの方法は、示しているように思います。



(私のコメント)

「株式日記」の読者の方で、NHK-BS1「世界のドキュメンタリー」の「オリバー・ストーンが語る もうひとつのアメリカ史 」の番組を見た方はどれだけいるのだろうか? 「2ちゃんねる」のスレッドを見てもオリバー・ストーンで探してみても見当たらないところを見ると、2ちゃねらーはこのような番組には関心がないようだ。
 
先日私はくだらないバラエティー番組は見ないと書きましたが、BS1あたりになると深夜にこっそりと、このような衝撃的番組が放送されています。オリバー・ストーン監督は「プラトゥーン」や「ウォール街」などのアメリカに裏側を鋭く描く映画監督ですが、「JFK」「ニクソン」「ブッシュ」といったアメリカ大統領をテーマにした映画も監督作品としてある。
 
オリバー・ストーンは監督だけでなく脚本も自分で書いているから、このようないろいろな問題作も作れるのですが、最近でも「ウォール・ストリート」と言う映画が公開されました。「ウォール街」の続編に当たるものですが、かなりの作品を送り出している。彼自身は自らベトナム戦争に志願して戦争体験していますが、その影響で大麻所持などでも捕まっている。
 
ベトナム戦争末期の退廃したアメリカ軍の実態を経験している事が映画作りにも影響している事は確かだ。歴代の大統領を描いた映画でも大統領と言う一人の人間がアメリカと言う国に与える影響は計り知れないものであり、大統領側近にはその緊張に耐えられなくなり発狂したり自殺したりする人も出る。
 
BS1の番組では7回目まで放送されて全部見ましたが、新しく知る事実や数字などが数多くあり、アメリカ現代史に興味のある人はぜひ見ておくべきだろう。アメリカのマスコミの記事や番組の多くはアメリカのプロパガンダを反映したものであり、日本のマスコミもそのコピーに過ぎない。やはりその実態を知るには、このようなオリバー・ストーンのような見方をする人もいることを知ってほしい。
 
実質的なアメリカの植民地状態に置かれている日本としては、アメリカの実態を研究することは必要不可欠なことですが、アメリカ政治学者は日本に沢山いても、やはりアメリカの実態を知るにはアメリカ人でなければ分からない。アメリカから見てヨーロッパはどう映っているのか、日本やアジアをどう見ているかを知るには、アーミテージやマイケル・グリーンなどの日本学者に聞くよりもマスコミの記事を見るよりも、一般市民の視線を持つものから聞くべきだろう。
 
もちろんアメリカのは良識的なアメリカ政治家も沢山いるが、問題のある政治家も沢山いる。オリバーストーンから見ればアメリカの歴代の大統領はみな問題を抱えていた。JFケネディにしてもキューバ侵攻に失敗して、キューバに核ミサイルを配備させるといった失敗を繰り返している。当時キューバには100発の戦術核ミサイルが配備されていた事は最近明らかにされた事だ。
 
キューバはアメリカ海軍によって封鎖されましたが、ロシアの核魚雷を積んだ潜水艦がアメリカ海軍に追い詰められて核魚雷を発射するのを止めたのは、潜水艦の副長である政治将校だった。もし発射されていればアメリカ本土にキューバから100発の核ミサイルが発射されて100の都市が廃墟になったはずだ。
 
このようなケネディー大統領のミスが重なって「奥の院」によって処分されましたが、ケネディー大統領は見た目はハンサムで演説も上手だが、核戦争を起こしかねない危険人物だった。アメリカは二つの大海に隔てられた安全地帯ではなく核ミサイルはアメリカの都市まで容赦なく飛んでくる。アメリカの大統領がそのような緊張を強いられてストレスで神経を病んでしまう。
 
最近のオバマ大統領もめっきり白髪が増えましたが、世界を滅ぼしかねない核のボタンを握るストレスはかなりのものだろう。北朝鮮もキューバ危機のキューバのようにアメリカを核ミサイルで脅していますが、核ミサイルの時代には人口2千万の北朝鮮も広大な国土を持つ人口3億人のアメリカも対等に戦争が出来る。もし中国が北朝鮮に100発のICBMを供与したらキューバ危機と同じ事になる。
 
アメリカは戦後の日本をただの農業国にするつもりでいた。ドイツも同じでしたが、アメリカ大統領がいかに共産主義の脅威に疎かったかを物語るものだ。ドイツと日本がボロボロになってアメリカは共産主義の脅威に初めて気がついたのは朝鮮戦争であり、核爆弾が容易に使えない兵器である事も気がついたのは朝鮮戦争だった。核爆弾が人道的に見て使えば世界各国から非難されるし、中国やソ連から核の報復を覚悟しなければならないからだ。ベトナム戦争でも核で北ベトナムを脅したが何の効果もなかった。
 
オリバー・ストーンは大東亜戦争で日本軍が植民地支配の解放者として歓迎される事もあったと解説しています。嘘だと思うのなら第一回の番組を見てください。さらにオリバー・ストーンはアメリカの大統領や軍の幹部が露骨に日本に対する人種差別的な発言を紹介しています。つまりアメリカと日本の戦争は人種間の戦争でもあったのです。それはポスターや宣伝映画を見ても証拠があります。日本人は猿として描かれています。
 
オリバー・ストーンがこのような見方になったのは、やはりベトナム戦争におけるアメリカ軍の腐敗振りを見ていたからでしょうが、アメリカ軍はベトナム市民の虐殺事件を起こしています。このように近代戦争ではナチスドイツも日本もアメリカも一般市民を巻き添えにした戦争をしているのです。もちろんオリバー・ストーンの見方はアメリカ一般人の見方ではありません。しかし「株式日記」で大東亜戦争が人種差別撤廃と植民地解放の戦争であったと言う見方をする欧米人は増えてくるだろう。
 
ルーズベルトとチャーチルの会談でも、ルーズベルトはアメリカの参戦と引き換えに大英帝国の植民地の放棄を条件としていると突きつけました。その意味では日本とアメリカは同盟国であり敵は大英帝国だったのです。しかし植民地から解放された中国は共産主義国家となり、東ヨーロッパも共産主義国となり、漁夫の利を受けたのはソ連だった。


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Unknown (どぶお)
2013-05-11 12:34:57
植民地政策で稼げ無いと見るや金融商品や株で次々と属国から刈り続ける、こうぢゃな多分
共産社会も資本自由もどちらも多くの庶民に厳しいのう
Re モルガン家の利益を増やすため」 (ハゲお断り。)
2013-05-11 13:01:35
今、行われているアベノミクスも全く同じ。そのうち給料が上がるからと、日本人を騙して、日本人将来のお金を使いパチンコ、カルト、ユダ金、大企業にばら撒いているだけ。少しはお前らに撒いてやるよ。と言う感じだろ。
test715 (masa)
2013-05-11 13:13:39
一番乗り

イギリスが共通の敵でというは正確ではない。原材料の調達と輸出先の確保を植民地に求めているが競争に乗り遅
れた二国が先んじて独占していたイギリスを嫌っていたと
いう狭義の意味で敵なのだ。

人間は一度手に入れたものを理由なく手放すことを喜ば
ない。ましてや、所属する組織の監視の中、組織の利益
を手放すことは裏切り者と罵られてもおかしくない。
だから、馬鹿馬鹿しくほしくなくても、如何にも大事そうに
守らなければいけない。領土問題も利益だけの問題では
無い。

上の事を延長拡張していくと、自国の影響力の及ぶ範囲
行使できる力を使って自国の利益を拡張し他国の利益を
制限するという発想が出てくる。

その拡大した影響力を不当だとする勢力との交渉と戦争
によって影響力の線の引き直しが行なわれる。
デマ産経の立憲主義破壊工作に騙されるな!  小林よしのり  ゴー宣道場より (Unknown)
2013-05-11 13:16:33

安倍政権御用のデマメディア、

産経新聞が案の定、

「憲法96条改正」について

デマ社説を書いています。


デマ産経は、

「国民投票で過半数の賛成を得るというのが、

いかに重い条項であるかを認識すべきだ」

と主張、さらに、

「時の政権によって

憲法が簡単に変えられることになる」

という批判に対しても、

「こうした主張は憲法改正の可否が

最終的には国民投票で

決せられる点を無視している」

と主張しています。




とにかく国民投票が「重い」ものだから

国会議員の発議要件を

「3分の2」から「2分の1」に

緩和しても問題ないと言うのですが、

完全にデマです!



国民投票の「過半数」とは

「全有権者」ではなく、

「有効投票数」の過半数です!!


国民投票の投票率が40%だとしたら、

全有権者の2割ちょっとの賛成で

憲法改正ができるほど、

国民投票の条項は軽くなっていることを

産経新聞はわざと隠して、

読者を騙しています!!


このうえ、国会議員の

発議要件まで下げてしまったら、

政権が変わるたびに改憲が可能になり、

日本の立憲主義は崩壊します!



日本の立憲主義の
破壊を目論むデマ新聞に、
決して騙されてはいけません!!





統一教会と安倍一族の関係は有名な話だ。   小林よしのり ゴー宣道場より (Unknown)
2013-05-11 13:19:11
「ブブカ」は
大した雑誌である。



AKB48の記事は
もちろん嬉しいが、
『安倍晋三とヤクザと宗教』
なんて記事が載っている。


これは面白かった。


パチンコ大嫌いなネトウヨが
安倍晋三を熱烈に推してるが、
「安倍の周辺では、
以前から地元企業との
癒着疑惑が囁かれてきた。
中でも下関の特定韓国系
パチンコ業者との
関係は有名です。」
なんて書いてある。


ほほ~~~~~~う。


ネトウヨは、
わしに対してはパチンコの件で
あれだけバッシングしているくせに、
安倍晋三なら
「特定韓国系
パチンコ業者との癒着」
を見逃すのか?


大した馬鹿だね。


さらに
統一教会と安倍一族の
関係は有名な話だ。
その証拠も「ブブカ」は
掲載している。


ネトウヨは統一教会が
朝鮮人の宗教団体だ
ということを知らんのか?


安倍晋三の妻が韓流大好きなのも、
元々、朝鮮との縁が
深いからではないのか?


ネトウヨは朝鮮が大嫌いらしい。


ではなぜ朝鮮との縁が
どっぷり深い安倍晋三より、
小林よしのりを叩くのか?


わしはこう見ている。


わしをバッシングしている
ネトウヨの正体は、
安倍晋三のケツ持ちの、
カルト教団や朝鮮人
そのものではないかと。


本当に朝鮮大嫌いな
日本人なら、
朝鮮人に縁の深い
安倍晋三を、
あれだけ熱烈に
支持するはずがない!


「ブブカ」って硬軟を使い分ける、
なかなかすごい雑誌だ。

アメリカ領、愚者の楽園=日本 (Unknown)
2013-05-11 14:38:36
今回も、案の定、米政府は、「日本の改憲議論を懸念している」と口を出して来た。
内政干渉である。

もっとも、米国人の側は、属国の政治に干渉するのは、米国の当然の権利だと考えているようだが。
自分たち米国人が作って、日本に押し付けた憲法を、アメリカ様に無断で改正するなど、言語道断!というのが本音だろう。

そういう点で、米国と韓国、中国は利害が一致している。
あくまで、日本をビンの中に閉じ込めておきたいのだ。
そして、そのビンの蓋が現行の日本国憲法なのだ。

日本は、その見えないビンの中に閉じ込められたまま、冷戦体制をいいことに、戦後67年間、深く考える事もなく、愚者の楽園をむさぼって来た。

アメリカによって、見えないビンの中に閉じ込められて、富を収奪されて来たのに、それを自覚している日本人の何と少ないことか?
アメリカ様が作ったビンのふた(憲法)を有難やと押し戴いて、一生、ビンから出る気のない日本人。

もっとも、ビンの中は温室で、何も考えなければ、こんなに住みやすい国はない。
まるで、犬小屋に鎖で繋がれて、ご主人さまに尻尾を振っている犬のようだ。

しかし、そのビンを外から眺めたら?

悲しくて、少し滑稽だ。
そして、次の瞬間、日本という国を自分が愛していた事を悟るのだ。

日本人がその透明なビンを打ち壊せる日は来るのか?

それとも、ビン(犬小屋)の中で、ヌクヌクと愚者の楽園を貪りつつ、ご主人様のために尻尾を振り続けるのか?


他国に貢ぎ続ける日本 (Unknown)
2013-05-11 15:01:08
山下真弥 という人が、他国の若者に貢いで、日本の若者の支援をないがしろにする今の日本のあり方に疑問を呈しているので、以下に転載する。

日本ほど、お人好しというか、奴隷根性の国はないなと思う。
アメリカに貢ぎ、中国人に貢ぎ、朝鮮人に貢ぎ、...
もはや、「美徳」というレベルを超えて、精神薄弱としか思えない。

----------------
「年間293億円! 手厚い外国人留学生への支援
日本の若者にもっと投資せよ!」

「中国人たちが留学先に日本を選ぶ理由はというと、アルバイトや仕事ができるからということが大きいと思います。欧米に留学となると4倍もの費用がかかりますし、当然アルバイトや仕事はできない。また、学力面も日本は欧米ほど問われません。『そこそこ頭がよければ何とかなる』と。多少の努力で、それなりの成績を収められるのが現状です」
 日本に10年在住歴のある中国人女性のジャーナリストNさんは、日本に留学する中国人の事情をこう語る。
 「奨学金は、そもそも日本での勉強を支援する名目で中国のエリートたちのために日本側が設けた制度です。日本に全面的に奨学金をもらってきている人たちについては、中国でのエリート層とはいえ、欧米に高い金額を払っていけない貧しい階層だという。しかし、中国も最近は裕福になっているので、留学生も正直なところ全面的な支援を必要ないと思っている人も少なくなくありません」

-海外では3倍の授業料を払う留学生-
 2012年の時点で、日本の外国人留学生は137756人で、出身国上位5位は、中国、韓国、台湾、ベトナム、ネパールとなっている。中国人と韓国人だけで約76%を占めている。(独立行政法人日本学生支援機構)日本人が奨学金で大学に行く場合、社会に出て就職したら返済しなければならないが、外国人留学生は返済する必要がないという話をよく日本人研究生の友人から耳にする。世界各国の平均授業料を調べてみると、海外では外国人留学生が授業料をおよそ3倍高く払っていることがわかった。
 例えば、オーストラリアは自国民の授業料が45.4万円に対し、留学生は129.9万円、カナダは35.6万円に対し、95.2万円、トルコは3.2万円に対し、10.4万円、イギリスは21.5万円に対し、169.3万円と実に留学生から7.87倍高い授業料を取っている。アメリカは55万円に対し、留学生には147.8万円と2.69倍だ。
 ところが、日本はどうだろうか。国立大学の場合、外国人留学生の授業料は無料で、私立大学では、文部科学省の負担で3分の1である。
修士課程、博士課程、研究生といった大学院の外国人留学生には、月額15万円~15万3000円が支給され、教員研修留学生にも月額152000円が支給されている。また、学部学生、高等専門学校留学生、専修学校留学生には月額13万3000円、日本語学校生徒にまで月額12万5000円が支給されている。
更には、国立大学への留学なら渡航飛行機代まで出しているという。
外国人の学費、生活費、飛行機代、語学習得費まで、日本の税金で賄われているという事実には驚いた。
その額は、年間293億円。
今後、政府は留学生を30万人まで増やす予定なので、さらに国庫負担が増えることになる。

こういった外国人留学生に対する優遇制度に比べ、日本の若者は、奨学金の返済を義務付けされ、しかも長引く不況で親の経済力が低下し、借り入れを希望する学生が多くなったことから、無利子から有利子に変化した。利子で返済額がふくらみ、就職難も手伝い、返済できない人が増えている状況だ。

-優秀な留学生の多くは、自国に帰ってしまう-
 Nさん(日本に10年在住歴のある中国人女性のジャーナリストNさん)は、日本もそろそろ考えた方がいい時期ではないかと付け加えた。

そして、そもそもなぜ、日本政府が国をあげてまで外国人留学生を30万人に増やそうとするのかわからないと言う。

その理由は、本当に優秀な中国人たちは、留学後は自国に帰るからというもの。
彼女の知っている人たちの中でも、8割から9割は既に中国に帰っている。高校時代に20数名いた留学生のうち、現在日本に残っているのは、わずか2人程。

 日本が税金で支援している留学生の中で、日本に残りたくない人は、日本の生活に馴染めない、習慣が合わない、仕事が見つからないといった理由から、結局のところ、中国に帰ってしまう。そういった彼らに、日本の税金を使って面倒見るのは如何なものかと、中国人本人が言うのだから、確かに税金の使い方について日本人も考えた方がいい。
 その中でもNさんのように10年以上も日本に残る女性は、何が違うのだろうかと尋ねてみた。すると、日本が好きで日本で生活したいということと、夫が日本人だからという返答が返ってきた。「日本が好きでなければ、日本人と結婚しませんから、日本が好きだということが前提です」と強調した。その他には、日本で生活をしたい。日本で仕事をするほうが、中国に帰るよりはいいので、もう少し、日本で経験を積んでから中国に帰ろうという考えもある様子だ。優秀なジャーナリストのNさん。メディアの世界で日本と中国を結ぶ仕事ができることを嬉しく思っていると話していた。しかし、Nさんのような日中の懸け橋となるような仕事に就く外国人のケースはあまり多いようには思えない。果たしてこのまま日本は税金をどんどん外国人留学生に使うだけでよいのだろうか。

-中国人と韓国人が圧倒的に多い-
 前出のNさんによると、ここ最近は、中国人も裕福になった人たちは欧米に留学するようになったり、また、中国で頑張っていれば条件のいい仕事がみつかることもあるという。

しかし一方で、前出のように日本の外国人留学生の80%近くが、中国人と韓国人だ。

留学生の国籍が大きな偏りがあるのは明らかに問題である。

いい意味でも悪い意味でも、これから日本と競合関係になる可能性が高いといえるわけで、自国の若者を大切にできない日本は、このままいけばいずれ滅びてしまうかもしれない。愛する故郷を想うからこそ、真剣に考えたい。中国人の友人でさえ、10代、20代の日本人は貧しいのだから、若い日本人にお金を出して教育をしたほうがいいと言うくらいだ。

アジアは中国以外の国々もこれからどんどん豊かになっていく。むしろ、今まで成長してきた日本がどうなっていくのか、アジアも注目しているのだとアジア系の友人は私に話すし、日本の優秀な人材がどんどん海外に流出していることも心配だと話している。

 日本が優秀な人材を確保するには、古い日本のやりかたに固執せず、未来思考に変わることも大切だと言う外国人や帰国子女の友人たちに、私も同意する。日本政府は、国益と口で言っているだけに過ぎない。本当に国益というのならば、もっと現場に出ていって、これらの声をきちんと拾いあげて、時代のニーズに合わせた予算編成をしてほしいものだ。

-グローバルエリートの育成を-
 日本国民の税金を日本社会に還元させる理想的な手段は、次世代を担う日本の若者たちにもっと投資するということではないだろうか。外国人留学生にかけているお金全てを、とは言わないが、日本人の若者を優遇するのは当たり前のことであろう。また、そのお金で日本の若者をグローバルエリートに育てることを真剣に考えてほしい。アメリカに5年滞在し、帰国子女や外国人の友人を多く持ち、アメリカ人や外国人たちとビジネスをしている筆者の経験からいうと、日本のエリートは試験勉強に強いエリートタイプで、グローバルエリートタイプとは大きく異なる。
 自分の思考を持ち、率直な意見を話し、戦略をたてて、議論ができる人たちが、グローバルエリートの条件だ。

グローバル思考的な人間は、空気は読むのではなく、空気は作るものだと思っている。

リーダーシップを発揮し、型にはまった仕事をするのではなく、柔軟性を持つことが必要になる。無論、語学力があって、プレゼンテ―ション能力があることは必須である。
 世界で闘えるグローバルエリートを日本人から輩出するために、適切な人間を海外にどんどん送り出して、教育をすることが重要だと思う。

1.5人で1人の老人を支える超少子高齢化社会を迎えるにあたって、未来の日本の担い手に投資することが最も優先することではないか。世界の話せる英語、語学教育を行い、日本の高い技術力やすぐれた商品や日本人の美徳などをもっと世界に広めるようなプレゼンテ―ション能力を身につけることが、この少子高齢化社会を乗り切るために必要な人材だと思うからだ。

-自虐的でネガティブな日本人?-
 先日、現在パリ在住の『日本人こそ見直したい、世界が恋する日本の美徳』の著者、永田公彦さんとお話しする機会があった。永田さんは、日本に来るたびに不思議に思うことがあるという。それは自虐的ともいえる日本に対するネガティブ発言があまりにも多いことだそうだ。世界の人々がすばらしいと讃える日本社会のよい点、つまり「世界が恋する日本の美徳」に日本人自身が光をあてようとしない、ということだ。

日本の歴史、風土、文化の中で育まれた日本人特有の文化的価値観。「日本や日本人のここが好き、ここが素晴らしい」「自分たちの国も取り入れればいいのに、自国の人たちもこうなればいいのに」と世界の人たちが愛し、うらやむ点に目を向けることが重要なのだ。
 永田さんは、3.11は皮肉にも世界に日本人の美徳を知らしめたと述べている。「厳しい状況でもパニックに陥らず、社会秩序を守り、辛抱強く、整然と助け合い行動する国民」「非常事態の混沌とした市街地でも盗難や強盗をしない市民」「被災地へ支援の手を差しのべる全国的な連帯」「被爆や余震リスクを承知で支援、復旧活動にあたる関係者や市民」というような日本人の行動をたたえる世界の人々がいたことを誇りに思いたい。
 今話題のTPP交渉も悪いことばかりではない。「日本には高い技術力がある。そして何よりも社会に強い連帯感があるのが素晴らしい」と永田さんがいうように、日本の文化の強みを生かして、日本にある優れたクオリティーの高い商品や日本の強みをどんどん世界に売って行けばいい。筆者の友人で、カナダ出身の経営者会社のショーン・サンドバーグ氏に話を尋ねた。彼はまぎれもない親日派であるが、TPPについて、次のような前向きな発言をしている。
 「今後は、TPPがくることによって、競争力があがり、コストのバランスを保つことになるだろう。日本は、たくさん安い製品を手に入れることができる。しかし、それらは日本の農業の産業を壊すことになるかもしれないという懸念もあるわけだ。ここで、日本は、海外の産業にさらされるため、競争力をつけなければならなくなる。これは、いいことだと思う。TPPは、閉鎖的だった日本の農業の活性化にとって非常にいい機会になると考えている。今こそ、会社や人々は変わる必要がある。黒船に乗ってやってきたペリーによって、日本が変わらざるを得なかったように、開国したように。TPPにたいしてはネガティブな見方もあるが、僕はこれらの点から日本にとってポジティブなことだと思うんだ」
 この考えに私も同意する。日本には質の高い製品も美味しい食材もたくさんある。工夫すれば、きっとチャンスに変わるはずだ。日本人が得意の団結力でもって、本気で挑めば世界なんてそんなに怖くない。

日本に必要なことは、日本の良さに注意を向けることと、グローバルエリートを日本人から育てることだと思う。今までの日本のやりかたに固執するのではなく、未来思考に変わり、戦略的に若者に投資することが鍵だ。日本人はもともと優秀な民族なので、そこに柔軟的思考と政治センスがついてくれば問題ないだろう。

まあ当然でしょう (Unknown)
2013-05-11 15:09:40
米国は黒人差別を同等と1960年台までしていたわけだし。
戦争中は蔑み、憎しみ合うのはお互い様でしょう。

とはいえ、こういう言論の自由(無論何もかも自由というわけではないが)があるのが米国。
共産主義が脅威だとわかれば即転換して、日本を経済強国にするという柔軟さと実行力がある。

ただ多民族多人種、移民というわけで銃による護身が当たり前ということなんで、軍事力最優先、国益や独立に敏感なんでしょうね。


まだ米国に学ぶべきところも多いでしょう。
最重要な軍事システムは全く追いついていけてないですね。ただしh成果はありますので、防衛費3倍として少し差を詰めていくべき時代でしょう。

仮想敵国として中国、韓国、北朝鮮がこれだけ明確になっているのですから、軍事力大幅増がわかりやすい時代になったということですね。
●「黄禍論」(Yellow peril)は、アジア人を蔑視し、差別した考え方であり、もともとは「日清戦争」後にヨーロッパ諸国に広まったもので、ドイツ皇帝ヴィルヘルム2世が主な論者だった (貼り付け)
2013-05-11 15:23:35
 『黄禍論とは何か』 ハインツ・ゴルヴィツァー著(草思社)帝国主義国家として空前の経済的繁栄を
謳歌していた欧米各国は、それまで劣等民族と信じて疑わなかった黄色人種の台頭に限りない不安を抱き、自らの「没落の予感」と結びついて、「黄禍論」はやがて政治的スローガンとなっていく。

 ところでアメリカは、日本が「日露戦争」に勝った直後に、日本を第一仮想敵国とした「オレンジ計画(対日侵攻戦略)」を作成した。(のちの日米戦争におけるアメリカ側シナリオは、すべてこの「オレンジ計画」によるものである。既に日米開戦の30年以上も前から、アメリカは日本を第一仮想敵国と考え、日本打倒のプランを練っていたのだ)。「黄禍論」はアメリカでも広がり、日本人労働者の就職妨害や排斥、学童の隔離教育、太平洋沿岸州議会のハワイからの転航移民禁止などとして具体化し、「排日気運」を激化させていったのである。(=「太平洋戦争」の遠因)
 
 『人種偏見 ─ 太平洋 戦争に見る日米摩擦の底流』 ジョン・ダワー著(TBSブリタニカ)あまり語られることのない「人種戦争」の真相。太平洋戦争における日米両国の憎悪の構造を分析し、「人種主義」の再生の危険性に警鐘を鳴らす。アメリカの対日圧迫政策についてこの時期の日米関係(摩擦)について、帝京大学教授の高山正之氏は次のように鋭く述べている。 

 「セオドア・ルーズベルトを多くの日本人は親日家だと信じている。ホワイトハウスに畳を入れて柔道をやったとか、『日露戦争』では継戦能力のない日本のために講和の労を取ってくれたとか。しかし彼の本音は全く違い、日本を叩き潰すことにあった。そのきっかけは1893年、米国のハワイ王朝乗っ取りだった。米戦艦ボストンがリリウオカラニ女王の宮殿に砲口を向け、彼女を退位させた直後、日本の巡洋艦『浪速』と『金剛』がホノルルに入り、米戦艦をはさむように錨を下ろした。

 米国の横暴を牽制したもので、米国はハワイの併合を断念、ハワイ共和国という体裁を取った。巡洋艦の艦長は東郷平八郎といい、彼は翌年もホノルルにやってきたが、同共和国の建国1周年を祝う礼砲要請を『その要を認めず』と断った。『錨泊中の他国の艦船も彼に倣(なら)いホノルル港はあたかもハワイ王朝の喪に服したようだった」と地元紙が報じている。」 


 「共和国は報復に日系移民の帰化を拒否した。東郷の行動を見た米海軍省次官ルーズベルトは1897年3月、友人に『できることなら今すぐにハワイを併合し、ニカラグア運河を完成させ、日本を凌ぐ軍艦を建造したい。私は日本の脅威をひしひしと感じている』と書き送っている。そのために彼は新聞王のハーストと組み、世論を焚きつけて翌98年に『米西戦争』を起こし、グアムとフィリピンを手に入れた。大統領に就任するとすぐパナマを独立させ、運河建設に取りかかった。

 脅威の日本人を米国から追い出す作業も始めた。その1つが、米国に併合を済ませたハワイの日系人の本土移住の禁止措置だ。ハーストの新聞も一役買って反日キャンペーンを展開する。『日本人は怠け者で売春や賭博にふける』とか『白人の知恵を盗む』とか『貯蓄して米社会に還元しない』とか思いつく悪口をすべて並べ立てた。結果、日系人の子弟は学校から締め出され、土地所有を禁じられ、市民権の取得も拒否された。」「しかし駐米大使の珍田捨己は米国人の善意を信じることから始めた。 〈中略〉

 『まず相手を信じ、反省する』──この珍田方式が以降、日本外交の基本姿勢となる。 そんな馬鹿をしているからロシアから一銭の賠償も取れない講和を押し付けるルーズベルトを本気で『恩人』と思ったりする。 ルーズベルトの思いは一つ。米国にとって脅威の日本が賠償獲得でより強力にならないようにすることだった。」 「彼を継いだウッドロー・ウィルソンは日本を弱体化するために国際社会からも締め出そうとした。 彼は第一次世界大戦の『パリ講和会議』で五大国委員会を解散し、日本を追い出して英米仏伊の四ヶ国委員会にして日本の発言力を弱め、彼の後を継いだハーディング大統領は『ワシントン会議』で日英同盟を破棄させ、日本を孤立に追い込んだ。

http://www.snsi.jp/tops/daini/1428
アメリカのユダヤ人は反日的であった (貼り付け)
2013-05-11 15:31:45
樋口季一郎・陸軍中将 満州国のハルビン特務機関長だった時、2万人のユダヤ人を救出した。ハルビンで開かれた「極東ユダヤ人大会」では多数の作業計画が採択されたが、その基本理念を定めたのは樋口中将の基調演説だった。彼は、日本人は人種偏見を持っておらず、親ユダヤ的だと強調し、日本はユダヤ人と協力し経済的接触を保つことに関心があると述べたのである。

 
「極東ユダヤ人大会」で挨拶を述べるユダヤ人 アブラハム・カウフマン博士(議長) この「極東ユダヤ人大会」には、ハルビンのほか、奉天、大連、ハイラル、チチハル、天津、神戸など、極東各地のユダヤ人社会から代表が出席した。ちなみに、この「極東ユダヤ人大会」に参加したユダヤ人はアシュケナジー系ばかりであり、スファラディ系ユダヤ人は参加していない。

 この「極東ユダヤ人大会」の主要な結果は、カウフマン議長名でニューヨーク、ロンドン、パリのユダヤ人組織に打電され、数多くのメディアに通報された。しかし、メディアの反響は期待を遥かに下回るものだった。満州のユダヤ人たちは日本と協力する用意があったのに対して、「米国ユダヤ人会議」の議長スティーブン・ワイズ博士率いるアメリカのユダヤ人は反日的であった。ワイズ博士は、日本が世界のファシズムの最も危険な中心の一つだと考えていたのである。 

 ハルビンの「極東ユダヤ人会議」の議長だったアブラハム・カウフマン博士は、アメリカのユダヤ人のスポークスマンに対して「日本をもっと好意的に見るように」と説得したが、ルーズベルト大統領の側近だったワイズ博士は日本を全く信用せず、ユダヤ人の満州移住構想(「フグ(河豚)計画」)には賛成しなかったのである。 

 スティーブン・ワイズ博士彼はアメリカのユダヤ指導者階級の 中心人物のみならず、全世界のユダヤ人の指導者ともいうべき人だった。ルーズベルト大統領のブレーンの中でも随一であり、大統領ある所には、必ず影のように彼がついていたと評され、その政策を左右する実力を持っていた。しかし彼は基本的に「反日主義者」で、日本との協力に消極的だった。この「フグ(河豚)計画」について、ユダヤ人のラビ・マーヴィン・トケイヤーは著書『The Fugu Plan(河豚計画)』の中で、次のように語っている。

続きは以下で
http://www.snsi.jp/tops/daini/1428
test716 (masa)
2013-05-11 15:32:25
アメリカがナチスと組んだというのも、イギリスが植民地
を解放しなかったからだろうと推測している。だったらいいよ余って輸出できないものをドイツに輸出しますから。という
意味だろう。日本が輸入しないのなら中国と組みます。と
どこかで聞いた話だ。

近代化は所有を明確にしたが共有のいい所も壊してしま
った。二項対立の虚しさを悟った人々は別の方向に向かうだろう。アメリカの思い通りにいかないのは日本が悪
じゃ日本が困る。日本の思い通りいかないのは韓国が
悪いじゃ韓国が困る。
リンドバーグ第二次大戦参戦記 (重要な本 )
2013-05-11 15:35:06
孤高の鷲〈上〉<下>―リンドバーグ第二次大戦参戦記
(学研M文庫) [文庫]

チャールズ リンドバーグ (著),
Charles A. Lindbergh (原著),
新庄 哲夫 (翻訳)

内容
1927年5月、愛機スピリット・オヴ・セントルイス号で、史上初の大西洋横断無着陸飛行を成功させたリンドバーグは、世界的な英雄となった。10年後、第二次大戦に反対し「孤立主義」を唱導して、ローン・イーグル(孤高の鷲)と呼ばれるようになる。しかし、国家危急の要請には逆らえず、陸軍のパイロットとして参戦した。戦場での目を覆うばかりの惨状を見聞して、赤裸々な異常体験を日記の形で残した。

著者略歴
リンドバーグ,チャールズ
1902年、米国デトロイト生まれ(スエーデン人系)。飛行家。1927年、ニューヨーク~パリ間の初の大西洋横断無着陸飛行に成功。太平洋戦争では、陸軍のパイロットとして参戦し、日本軍の零戦とも戦う。著書『ザ・スピリット・オヴ・セントルイス号』(訳書、映画の邦名『翼よ、あれがパリの灯だ』)で、1954年ピューリッツアー賞を受賞。1974年没

新庄/哲夫
1921年、サンフランシスコ生まれ。英米文学翻訳家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


ーー
「孤高の鷲」:"Justice moves slowly!" 正義はゆっくりと動く!

わが軍の将兵は日本軍の捕虜や投降者を射殺することしか念頭にない。日本人を動物以下に取り扱い、それらの行為が大方から大目に見られているのである。われわれは文明のために戦っているのだと主張されている。ところが南大平洋における戦争をこの目で見れば見るほど、われわれには文明人を主張せねばならぬ理由がいよいよ無くなるように思う。 事実、この点に関するわれわれの成績が日本人のそれより遙かに高いという確信はもてないのだ。
––– チャールズ・リンドバーグ

井口和基公式ブログ
http://quasimoto.exblog.jp/17325002/
中韓に必要なのは、謝罪ではなく、精神分析医だ! (Unknown)
2013-05-11 15:38:34
アメリカと中韓の精神分析的考察

アメリカが日本に対して抱いている感情の表現法は極めて人種差別的で、「軽蔑する」、「無視する」。

一方、中韓が日本人に対して抱いている感情の表現法は、「ねたむ」、「いちゃもんをつけて、からむ」、「たかる」。

面白いのは、中韓には、日本を優雅に「無視」するという表現法は無いという点だ。

アメリカは基本的に日本に関心が無い。
関心は無いが、子分がボスの了解を得ないで勝手な真似をしたら、許さない。

一方、中韓は、(「妬み」も含めて)日本に関心があり過ぎて、自分でも、自分の心の中にある「日本のことを考えないではいられない」という感情を持て余していて、それが攻撃的な形で出る。
近親憎悪の典型だ。
中韓に必要なのは、どうやら、「謝罪」ではなくて、「精神分析医」のようだ。
Unknown (Unknown)
2013-05-11 15:44:39
日本人は政治家もメディアも、国際社会にアピールするべきだといっても
実際は何もできない。そのことを中国は見抜いてる。
一つは、やろうとすると必ず日本国内から妨害する勢力がいるからだ。
中国からの工作員はもちろん、日本は中国・韓国側に立つリベラルの人間、
そして右翼の集まるネットでもネット右翼などと自虐的に、
日本が結束することを絶えず揶揄して阻止しようとする人間が多く、
中国とは違い日本人の結束を乱す要員になっている。そしてそれに該当しない愛国者ですら
日本人が実際にわずかでも姑息なことをしようとすると、武士道精神や過度のモラル意識から
狡賢く行動すると即糾弾する。結局日本人は民族性に捉われて何もできない。

我々は20年前から世界中に移民を大量に投入し、選挙権を持ち、中から力をつけ
我々の主張を正当化するために時には教師になって洗脳し、海外の報道機関にも入り込み操っている。
日本に海外の放送機関を乗っ取るなんて行動力があるか?正義感が邪魔して絶対にできない。
我々は日本を必ず世界の敵にする。ABCD包囲網を再来させる。
自分の利益のためならどんな手段も許容する民族性は
中国人の最大の武器だ。しかも韓国までいる。
北朝鮮は印象が悪いが、世界は韓国については殆ど実情を知らない。だから韓国の意見は真顔で聞く。
中国だけでなく韓国も「日本が挑発してきた、日本が悪いんだ」と糾弾することで
国際世論はあっという間に日本を見る目を加害者に変えて行く。日本なんかあと20年も持たない。
武士道精神で汚いことを出来ず、自国民にばかり厳しく、相手の立場ばかり慮り、
自虐的で決して結束しようとせず、少子高齢化を選挙の最大の争点にもせず
急激な衰退を放置している日本人は、絶対に中国人に勝てない。
20年以内に確実に中国は開戦する。日本を経済と人口と軍事力で圧倒し、米国も手を出せないほどの力を持った瞬間
尖閣を武力で奪い沖縄割譲まで要求する。若者がいなく数え切れない老人を抱えた日本は何もできないだろう
Unknown (Unknown)
2013-05-11 15:44:53
アメリカも去る準備を開始しているということさ
今後の20年は日米を中国を封じ込める20年になる
しかしアメリカ中心ではなく日本中心
そのための改正を急いでいるのでしょう
アメリカの代わりを日本がしないといけなくなりのです
TPPで弱者大量虐殺の時代がやってくる (Unknown)
2013-05-11 15:55:52
●競争は素晴らしいと単純に思っていたら、自殺に追いやられる
http://www.bllackz.com/2013/04/blog-post_27.html

多くの人は競争は素晴らしいもの、競争でお互いが成長する
競争で優れた物や人が生き残る、と勘違いしているが、それは一方的な見方だ
あなたもそう考えているのならば、もしかしたら、あなたは誰かに洗脳されたのかもしれない

競争が成り立つのは、一定の条件やルールが守られている時の話だ
もしその条件とルールが満たされていないと、どうなるのか
ルールのない競争、すなわち自由競争は強者が合法的に弱者を叩き潰す殺戮ショーになってしまうのである
しかし、世の中にはルールを撤廃して自由に競争するべきだという人が多い

競争が競争として成り立つ条件を考えて欲しい。
たとえば、スポーツの世界では、そのスポーツが成り立つために様々な条件やルールが課せられる。
もちろん、反則も許されない。
なぜ、条件・ルール・罰則が決められるのかというと、それを決めないとスポーツにならないからだ

たとえば、分かりやすく言えば、ボクシングは体重別に細かく階級が分かれている。
それは、最も軽い階級と最も重い階級の人間が戦ったら、
どう考えても重い階級の方が難なく勝ってしまうからだ。
競争を成り立たせるために
条件があり、ルールがあり、罰則があり、フェアプレイの精神があって、やっと競争は成り立つ。

100億円の資産を持った人間と、100万円の貯金しかない人間の競争が成り立つだろうか。
社員1人しかいない会社と社員1万人の会社の競争が成り立つだろうか。
現実の社会ではスポーツと違って「同じ土俵」が用意されることはあり得ない。
「同じ条件」も「同じルール」も「フェアプレイ」すらもない。

いくら優れた製品を出している企業であっても
資本力のある多国籍企業の凡庸な製品が優れた製品を出す企業を叩きつぶしてしまう。
優れた製品を持つ会社が生き残るのではなく、大資本があって他社を叩きつぶせる企業が生き残る。
それが、競争の冷徹な一面である。

そういった現実を踏まえて、国家間・企業間で「自由競争」がすべてに取り入れられたらどうなるのか考えて欲しい。
そもそも、企業競争のすべてが自由化されたら、誰が有利なのだろうか。
もちろん、大資本を持った大企業、言うならば多国籍企業が圧倒的に有利になる。

つまり、「条件」や「ルール」や「罰則」等を完全に撤廃して何でも自由に競争しろというのは
強者が弱者を「合法的に抹殺する」ための仕組みなのである
グローバル社会というのは、すべての条件・ルール・罰則を撤廃して
何でもかんでも自由化する動きになるので、勝者と敗者の二極分化はさらに進んでいく。

競争が素晴らしいと単純に思っていたら、いつの間にかあなたは自殺に追いやられるかもしれない。
これからやって来るのは、そういった弱者大虐殺の時代だ。
Unknown (mm)
2013-05-11 16:06:49
アジア・アフリカの植民地独立は、アメリカの戦前からの戦略と力の結果だろう。戦前、戦中からアメリカはイギリスに植民地解放の要求をしてる。戦後の独立闘争の勝利にもアメリカの意思があるのだろう。植民地解放による門戸解放で自由貿易、資源の重要なものについては直接支配するというプラン。アジア・アフリカはアメリカが主導権を取るようになった。戦後史観からは、日本の関与や、米英の確執・エゴは無視すべきものだろうから、世界でも、植民地独立の説明は不自然になってるかも。英仏蘭に対して新興国の日本、米国は門戸開放で同じ方針になる。まあ、大東亜の大義ではなく、日米とも、経済の要請と覇権争いからだ。
大戦は、英国も米国も徹底的なエゴでやってただけで、食い合いしてたんだけど、ナチス、枢軸の「悪」を倒す目的を目指して動いたという神話ができた。
自民、徴兵制検討を示唆 5月めど、改憲案修正へ  デマではなく本音でしょ。 (Unknown)
2013-05-11 16:40:20
自民党憲法改正推進本部(本部長・保利耕輔前政調会長)は4日の会合で、徴兵制導入の検討を示唆するなど保守色を強く打ち出した論点を公表した。これを基に議論を進め、05年に策定した改憲草案に修正を加えて、憲法改正の手続きを定めた国民投票法が施行される5月までの成案取りまとめを目指す。

 参院選を視野に、離反した保守層を呼び戻す狙いとみられる。ただ05年草案も徴兵制には踏み込んでおらず、「右派」色を強めたと受け取られる可能性もある。今後党内外で論議を呼ぶのは必至だ。

 大島理森幹事長は4日夜に「論点は他の民主主義国家の現状を整理したにすぎない。わが党が徴兵制を検討することはない」と火消しを図るコメントを発表した。
マイナンバー法案が衆院通過、申請手続き簡単に (愛信)
2013-05-11 16:55:41
マイナンバー法案が衆院通過、申請手続き簡単に
http://www.sanspo.com/geino/news/20130509/pol13050917230000-n1.html

【関連情報】
【定額給付金】で暴露された選挙投票所入場券の騙し取り事件
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cstgk.cgi

【人権擁護法案反対の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj5.cgi


個人情報の漏洩とは在日朝鮮人の通名が暴露されて実名の朝鮮人の名前が知られてしまう。通名をいくつ
も使って住所を変えて選挙の時の投票券何枚も騙し取り売りつけていた犯罪行為が暴露される。 所得隠しや
犯罪履歴の偽装などが出来にくくなるなど様々な不都合が生じるのだろう。

詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。


ps:
3条委員会の設置を断固阻止しましょう。

【国政に対する要請書】を送信しましょう。
http://www.aixin.jp/ysk.cgi
Unknown (Unknown)
2013-05-11 17:37:34
>あんたは私を説得すれば~とか言ってるけど
>最初から説得されるつもりがない人に何を言っても無駄でしょうね
>どんな反論にもケチをつけて、誤魔化し、開き直り、放置を決め込んでいる
つまり敗北宣言というわけですか。がっかりですね。
私にこれだけ挑発されてもデータが出せない。
データを出してくれ、と言っているんだから、データを持ってくればいいのに。
なぜか回答が、
>どんな反論にもケチをつけて、誤魔化し、開き直り、放置を決め込んでいる
ですからね。理解できません。
一回も反論なんてありませんよ。データを示した反論は。
TPP反対派って、何を根拠に反対と言っているんですか?
ひょっとして妄想?
そんな妄想に国政が左右されては堪りませんよ。
>>デマ新聞に、決して騙されてはいけません! (ウオールストリート・ジャーナル、フィナンシャル・タイムズ、フィガロの社屋内に新華社通信が有りますか? )
2013-05-11 17:46:37
>>日本国民よ半日マスゴミ・半日タレント攻撃の逆が正解だ。
・侵略国シナ中共軍から尖閣諸島を守るにはオスプレイと日米同盟強化が必須。
・米軍の後ろ盾が無くなれば、シナ中共軍は「チョカイを出して見るか」と仕掛けに来る。
・フィリピンが基地反対で駐留米軍を追い出した後、すぐにシナ中共軍に4島盗られた。
・APEC会議で胡錦濤は「領土を守る立場揺るがない」と野田焼き豚を睨んで脅迫、野田は目を伏せて反論できず、いじめ状態。
・世界一幸福な国ブータンは安全保障不備のため国土の18%をシナ中共軍に盗られた。
・シナ中共軍に侵略されたチベット、国際司法裁判所に提訴、シナ中共軍侵略と裁定!しかし、このチベット・パンダのいる小国を米国、ヨーロッパは血を流してまで助けようとはしない。シナ中共は常任理事国、国連はチベット人を助けない。現在、チベット民族を虐殺中。シナ共産党の工作を受けたタレント、左翼評論家はシナを利する言説を盛んに言う。シナは一党独裁共産国、チベット、南沙諸島そして尖閣諸島を今も侵略中。
>>1000万も中国人を受け入れたら日本は戦争するまでもなく中国に吸収併呑されるだろう
中国に吸収併呑された後の日本はチベットや新疆ウイグルの二の舞である
そもそも移民を受け入れて経済を強くしようなどとは、ヨーロッパではすでに失敗が証明されている 移民は本国から両親や親族を呼び寄せるので、社会保障のコストが増し財政破たんに繋がる 日本では自称中国残留孤児の老姉妹が中国から親族を何十人も呼び寄せ 生活保護を申請していた問題が発覚し、物議を醸したのはまだ記憶に新しい ドイツのメルケル首相もイギリスのキャメロン首相も移民・多文化共生は失敗だったと言っている ノルウェーでは移民政策に反対する若者がテロ事件を起こした 移民は社会保障費を食いつぶし、治安の悪化を招き国力の低下を齎すのである 移民を受け入れて国力を強くしようと尤もらしいことを言っているのは工作員と見て間違いないだろう

>>反日電波犬hk・マスゴミがニュースで国民を騙す手法には以下のものがあります。

・世論調査で反シナの結果が出ると、報道しない。
・テレビ発言用に支那寄りの准教授を探し出し、ストックして置く。
・街頭インタビューは、欲しい発言が出るまで何十人でも行い都合の良い発言者だけを放送する。
・インタビューで市民に発言の台本を指示する。(「○○と言ってください」と、テレビに映ると思い乗せられる人が多い)
・討論番組では、出演者の2倍以上の人数でリハーサルを行い発言チェックし、反犬HKの論客は呼ばない。
・たまには「(役者が指定された発言を行う)仕込み」手法も使う。
・グラフ表は、都合の良いデータだけ使う。
・ゴリ押しデマは、政治家や論客でなく平凡な市民の口から言わせる。
・暴力装置の→「報道しない自由」を振り上げ、反中国デモは一切報道しない。(新華社の指示)
・日本人は海外の目を気にするので何かと海外の街頭インタビューを行い都合の良いところだけ使う。
・そもそも、最初に国民の意見とは関係なく、 自分達の反日破戒の報道方針が有る。
   ↓      ↓     ↓
犬HKほか中国潜伏のマスゴミ建屋内に新華社通信の事務所を置き、事実上報道検閲し、更にシナ賛美報道をさせる事より日本人洗脳体制を構築しています。
瓶を壊すのもCFRが計画した事。 (Unknown)
2013-05-11 17:57:37
○ CFRとCSISは、3.11の前に「日本のターニング・ポイント」計画を取りまとめていた。
http://landdestroyer.blogspot.jp/2011/04/gloalists-positioned-to-exploit-japans.html

○ 「日本は新しい経済基盤の上でこそ復興を遂げることができる」("Japan Can Rebuild on New Economic Foundations")とタイトルが付けられたブルッキングズ研究所のロバート・ポウゼン(Robert Pozen)によって書かれた報告書は、「日本は境界を撤廃すべきだ」という要求を含んでいる。

○ 日本が海外からの移民を受け入れることによって、少子高齢化を乗り切ることができるだろう、ということ、そして地方において予算を使うこと(地方分権を意味しているものと思われる)を阻害している日本の政治制度を組み立てなおすこと、そして、もちろん、コンピュータ・テクノロジーの進歩を伴った経済成長、新薬の開発、そして「金融革命」を刺激すること、などが盛り込まれている。

○ 外交問題評議会(CFR)が発行するフォーリン・アフェアーズ・マガジン(雑誌「外交問題」)に掲載された「東京のターニング・ポイント」と題する記事では、
「この災害が、日本が今までの保護政策を放棄し、TPPという自由貿易の真似事をする格好の機会である」と書かれている。

○ 「(日本の)軍事改革は、3月11日を境にして、日本の自衛隊の“時代錯誤の制約”を取り外すことが含まれている。
それは、自衛隊との関係性、自衛隊と米軍との相互運用、そして国際防衛に係る産業共同作業への参加において自衛隊が加わわるようにするものだ」と記載されている。

※ 外交問題評議会=CFRを一言で解説しろと言われたら、以下の通り書くでしょう。

グローバリストが、世界統一政府を打ち立てることを目的として、NWOアジェンダを実行するために、新自由主義の多国籍企業経営者、その支配者たちが集って、世界の将来を好き勝手にデザインして遊んでいる囲炉裏端研究会。しかし、ここで決められたことは、実行されている。

ここでいうNWO=新世界秩序と、誰かが訳しました。
政治家はもとより、ほとんどの人が理解できないまま騙されていてるのですが、この訳は間違っています。
本当は、今より一層過酷な奴隷制度を世界中のsheeple(大人しい人々のこと。seepとpeopleの合成語)たちに強制することによって生まれる「新奴隷制度」のことです。

NWO=新奴隷制度が正しい。

このグローバリストたちの囲炉裏端会議では、日本の憲法九条を改定させて、自衛隊を軍隊とし、グローバリストたちの手足となって都合のいいように動かしたい、というようなことが話しあわれているようです。

それは、彼らの傲慢な視点からすれば、自衛隊に多国籍軍の重要な役割を果たさせるべく、北の将軍様を生かさず殺さず、日本への脅威をたきつけながら、日本国民の税金で軍備増強させて自衛隊を、今日のこの日まで『育成してきた』、ということになるのでしょう。

ここに書かれてある「産業共同作業」というのは、明らかにグローバリストの軍産複合体に、日本の自衛隊を(軍隊に仕上げて)取り入れようとするものです。

不足する米地上軍の代替を日本の新国亡軍にさせるのが目的です。

TPPに加盟すれば、日本はグローバリスト(世界統一政府の下で、新奴隷制度を実現したいと考えている野獣のような獰猛な“エリート”たちのこと)にたちまちのうちに篭絡されて、日本の政府は骨抜きにされます。

そうすれば、日本の国民は多国籍企業に実質的に支配されて、やがて世界恐慌や彼らが仕掛ける壮大な騙しの“イベント“に引きずり込まれることになります。

TPPとは、日本の政府を内部から骨抜きにしてしまう「トロイの木馬」に他なりません。

世界中がカオスの状態になった後で、グローバリストの世界政府が樹立され、その獰猛な顔があらわにされるはずです。そのときでは、既に手遅れです。

元CIAエージェントがアルカイダは存在しないと説明
http://www.youtube.com/watch?v=jq9YNHT-cKI
こうしたくだらないイベントに参加させられる。下請けとして。(日本の国益とは何の関係もないところで戦わされるだろう。)アメリカは中東で血を流し続ける覚悟だ。シェールオイル革命後も同じだろう。属国にも血を流せと命じているのだ。
2011年度末の日本の対外純資産は253兆0100億円(対外資産残高582兆0480億円-対外負債329兆0380億円)であり、日本は世界一の債権大国(金貸し大国)となっている。 (韓国を切り捨てよ)
2013-05-11 18:09:51
日本は世界一の金貸し国家であるため、日本が倒産するなんていうことは有り得ないことだが、仮に日本が倒産するとしたら、その前に日本からカネを借りている多数の国々(韓国や米国など)が倒産することになっている。
    ↑          ↑
これでは自国にはマズイので、米、チョン、中凶が恫喝、尖閣侵略、TPPと言い掛かりに拍車をかけてくるわけだ
     ↓           ↓      
・日本から借金をして返さない韓国!
・日本の竹島を侵略して不法占拠を続ける韓国!
・日本の仏像を盗んで返さない韓国!
・訪米しても日本の悪口ばかり繰り返す韓国!
・日本は、こんな韓国を切り捨てよ!
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5059.html
TPP関連警告動画 (Unknown)
2013-05-11 18:12:43
TPP関連警告動画(根拠のない発言とは言えないだろう)

http://www.youtube.com/watch?v=u7lHEyrYE-A

http://www.youtube.com/watch?v=8AmYzk0eKvI

http://www.youtube.com/watch?v=0v0xf1ebr08

http://www.youtube.com/watch?v=J1SJQb7kVGk

http://www.youtube.com/watch?v=AyEJxP9JPeU

http://www.youtube.com/watch?v=Y4oKMxGKN0M

http://www.youtube.com/watch?v=nV4p9i7cA1g

http://www.youtube.com/watch?v=cNXEucYUFJ0

サルでもわかるTPP
http://luna-organic.org/tpp/tpp-1-1.html
衆院通過 マイナンバー法案で国民総家畜化 喜ぶのは官僚、天下り団体、ITゼネコンだけ (Unknown)
2013-05-11 18:16:54
問題だらけの法案がきのう(9日)衆院を通過した。国民全員に番号を割り振る「マイナンバー法案」(共通番号制度関連法案)である。

法案は、国民一人一人に番号を振り、番号カードを発行。所得や年金、健康保険といった社会保障の情報を一括管理する仕組みだ。今国会中に成立する見通しで、早ければ15年秋から各個人に番号を通知し、16年1月にも運用が開始されるという。大マスコミは「年金給付の申請が簡単」「確定申告の手続きが簡素化する」と強調しているが、コトはそう単純ではない。

「すでにマイナンバーが導入されている韓国では、08年からの4年間で1億2000万人分の個人情報が流出し、なりすまし事件も頻発している。民間企業をハッキングして盗むケースがほとんどですが、日本の法案でも、法律施行3年後をめどに民間活用の可能性が検討されることになっており、注意が必要です」(反住基ネット連絡会の白石孝氏)

総務省は「セキュリティーに万全を尽くす」(住民制度課)と説明するが、問題はプライバシーの保護だけではない。国民は国に個人情報をガッチリ握られ、いや応なしにカネを搾り取られ続ける。政府によって「総家畜化」される恐れがあるのだ。

マイナンバーは導入費用に約2700億円が投じられるほか、初期の維持費もざっと400億円が必要と見積もられている。システムを管理、運営するのは、「地方自治情報センター」から格上げされる「地方公共団体情報システム機構」。現在、住民基本台帳ネットワークを運営している総務省所管の天下り団体だ。

住基ネットといえば、99~03年にシステム構築に約400億円が投じられ、マイナンバーと同様、鳴り物入りで始まったが、住基カードの累計交付枚数は昨年末で714万枚足らず。それなのに年間120億円の維持費がかかっている。マイナンバー導入で喜ぶのは、国民の個人情報を握ってコントロール下に置ける官僚と運営を請け負う天下り団体、「ITゼネコン」の一部メーカーだけだ。

Re.先日私はくだらないバラエティー番組は見ないと書きましたが (Unknown)
2013-05-11 18:29:21
私も、下らないテレビ番組なんて、もう30年は見ていないと思う。
下らないテレビ番組なんて、
①老人の一部
②アホな小学生や中学生、
③アホな、大学生
④生活保護受給者(無職)
⑤ニート・引きこもり
しか見ないと思う。

「B層」の構成者と重なっていますね。

①から⑤に該当しない人が、下らないテレビのバラエティー番組を見ないのは、

①面白くないから見ない→知的な要素がないから面白くない。

②見る時間がない
からでしょう。

②見る時間がないというのは、サラリーマンにしろ自営業にしろ、暇じゃないからです。

アホな大学生が就職する(そこしか就職先がない)ブラック企業にしろ、世間では、まともな企業と思われている会社にしろ、サラリーマンは時間的な余裕はないからですよ。

地方公務員(教員もそうですが)なら、一般企業に比べると、自分の時間がありますが、どうですかね。
下らないテレビ番組のような「安直な娯楽」に凝るでしょうか?

創価学会員のマチャミが仕切っているようなバラエティー
番組なんか見ていれば「頭がバーン」になりますよ。

吉本興業の芸人なんて(特に若手は)「在日」ばっかりでしょ。それか、創価学会員。

芸人・ホモ・混血児の、「三点セット」をテレビ(のバラエティー番組)に出してから、日本人の劣化が始まったと
主張している人もいますしね。


偽ユダヤに支配された米国 (Unknown)
2013-05-11 18:32:55
偽ユダヤに支配された米国では、嘘がまかり通っている。

メディアが広めたイスラエルに関する10の嘘
http://www.youtube.com/watch?v=iJU3VBA7euU

ベンジャミン・フリードマン③ユダヤ人の正体とは?
http://www.youtube.com/watch?v=3K-7Hl9s2gc

その下請けをするのだから覚悟が必要だろう。
聖書に書かれた 「偽ユダヤ」
http://www.youtube.com/watch?v=CrtUFiAxdeY

シュロモ・サンド『ユダヤ民族がどのように創作されたか』執筆の経緯
http://www.youtube.com/watch?v=a3w2nHShoNk

イスラエルのユダヤマフィアを告発するキリスト教徒 エルサレム
http://www.youtube.com/watch?v=Sw89alXi4p4

イスラエル シオニストがユダヤ教をハイジャックした #zionist
http://www.youtube.com/watch?v=sdC3AFcD-xU

白人奴隷とユダヤ人の奴隷商人
http://www.youtube.com/watch?v=ABMntPCU_L0

ガス室の問題 ロベ-ル・フォリソン(1)
http://www.youtube.com/watch?v=XayWCiI3GVQ&list=PLDD94471CE0FB5082&index=1

Unknown (普通未満の日本人 ポチ)
2013-05-11 18:45:48
バカ者、アメリカ様を悪く言うんじゃない。
日本はアメリカなしでは生きていけないんだ。親米だけが日本の生きる道なんだ。

我が国はシナチョーセンとは違うのだから、親米だけが日本のアイデンティティなのです。
親米に非ずんば日本人に非ずであり、親米こそが日本人の条件であり義務である。
反米を唱える輩は反日工作員のシナチョーセンである。

我が国はシナチョーセンとは異なる。
理屈 (Unknown)
2013-05-11 18:48:37
原爆や焼夷弾による無差別虐殺を正当化するためには、戦前の日本は極悪であらねばならない。だから韓国や中国は永遠の被害者になる必要がある。
米国は、インディアンの虐殺から、イラク占領まで、すべて正当化し続けている。それが戦勝国の理論として続いているんだろう。
欧米の植民地化が進むアジアで、欧米を見習い一等国になろうと努力した戦前の日本人、そんなに野蛮で卑屈だったのだろうか?民度が劣るとは決して思えないが・・。



>アメリカ首脳の生々しい差別観 (Unknown)
2013-05-11 18:48:58
日本人に対してだけではない。偽ユダヤ商人は白人奴隷も扱ったのだ。だから、1%と99%の戦いなのだ。米国人の大部分は99%の奴隷階級だ。

従軍慰安婦もガス室も南京大虐殺も99%を馬鹿にしているのだ。TPPも同じだ。契約書を見せない契約などヤクザでも今時しない。フ・ザ・ケ・ル・ナ偽ユダヤ!寄生虫共。

我々の生存権を認めないなら、彼らの生存権を剥奪するまでだろう。
憲法9条を入れた米国の意図 (大福恵比寿)
2013-05-11 19:19:13
日本国憲法の第9条については戦争放棄、平和主義を謳っているとなっているが、米国がなぜこの条文を入れたのかという意図は知っておく必要はあるだろう。

彼らが戦争を放棄したり、平和を願ってるわけではなかったことは憲法制定後の米国の行動をみればあきらかである。むしろ米国こそが積極的に軍事行動を起こし世界中で戦火を起こしてきたというのがその後の歴史だ。

そうである。憲法9条とは太平洋戦争に懲りた米国が日本が再び軍事行動をとえれないように枷をはめた条文であるのだ。それが米国の意図だった。

今の憲法の第9条を守るとか改正するとかいろいろな意見があるだろうが、米国があの条文を入れた意図はあくまで米国の利益を考えたといおうことだけは認識すべきだろう。

>>私も、下らないテレビ番組なんて、もう30年は見ていないと (Unknown)
2013-05-11 19:21:23
・恋愛ドラマは基本的に作るな
・主人公の家は基本的にボロい家にしろ
・女を中心としたドラマ構成にし、男は脇役、お笑い役に徹しろ
・オヤジギャグ連発、情けない男を盛り込む変なドラマ作りにしろ。
・電通が力を入れる純愛ドラマには必ず韓国歌手、韓国スターを利用しろ
・基本的に日本製ドラマは変な男が出るくだらないドラマ作りに徹っしろ
*日本人の男女を不仲にさせ、分断させる活動 ・男叩き、女叩きを意識的に煽り、日本人の男女で対立させる方向に仕向ける
日本人の異性に興味を持たせない
日本人同士で恋愛させない
日本人同士で結婚させない
日本人の男女間で子供を生ませない
日本人同士で結婚していたら離婚させる方向に仕向ける(免罪DV、熟年離婚)
*平行して純粋な日本人以外との恋愛を炊きつける動き 在日韓国人、韓国人と日本人のカップル推奨 日本人っぽく見えるアジア系ハーフと日本人カップルの推奨 上記以外の外国人と日本人のカップル推奨http://blogs.yahoo.co.jp/quevotigets/32527568.html
>>(引用開始) 参院選挙の直後、ある方が私の所に来て、次のような話をされた。「戦後GHQはあらゆる分野で在日朝鮮人を利用した。マスコミの世界にもそれとなく潜り込ませ、スパイのような役割をさせていたんだ。しかし、その連中のネットワークが余りにも今日巨大化してしまった」 「パチンコ・マネーや消費者金融などの資金を在日が握り、同じく在日帰化人が牛耳る大手広告代理店(電通)と結託して、今や在日利権がマスコミ界を支配している」 「裏社会と密接な関係にある興行(スポーツ・芸能)も在日に握られており、プロダクションの多くが在日系であり、格闘技などもそうだ。テレビ番組はほとんど在日に汚染されてしまった」 この人物の話を聞くと、テレビ・メディアは完全に在日利権の支配下にあり、日本人は排除されていると言う。そして、その種を蒔いたのがGHQであるということだった。 (引用終了)平凡太郎氏寄稿
Unknown (明日・川崎を護るデモ )
2013-05-11 19:32:55
反日極左と不逞外国人から川崎を護るデモ

【皇紀2673年 平成25年 5月12日】
【主催】勇気ある日本人と五十六パパ
【集合場所】 東町公園 210-0001 神奈川県 川崎市 川崎区 本町1-1-6
https://ja.foursquare.com/v/%E6%9D%B1%E7%94%BA%E5%85%AC%E5%9C%92/4dac17ee0cb6a89c628f6d8d
【時間】集合14;00(現地スタッフは13;30に集合お願いします)集会14;15出発15;00
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52961492.html
Unknown (Unknown)
2013-05-11 19:35:27
>TPP関連警告動画(根拠のない発言とは言えないだろう)
それでこの動画群のどこに、メキシコとカナダがNAFTAに
参加した事で経済が破壊された事がわかる経済指標の内容が
あるんですか?

どの動画の何分あたりと指定してもらえるならそこを見ますよ。

まさか実績としての経済指標もなく、根拠としているわけでは
ないのでしょう?
プロファイリング (Unknown)
2013-05-11 19:44:33
ベンジャミン・フリードマン②英仏露のドイツに対して企んだ陰謀と理由
http://www.youtube.com/watch?v=grR44avjwCc
米・中・韓・北鮮が通じている可能性もありますね。
ドイツのユダヤ人の数と日本の在日の数は良く似ています。マスコミを支配しているのも、食料自給率を引き下げられているのも、似ています。

且つてドイツで行ったことを、日本で行っています。
恐ろしい円安 (元トレーダー)
2013-05-11 19:55:28
ネットゲリラが阿倍の過去を暴露している。
しかし、本当に恐ろしいのは..
http://p.tl/mmLK!
どうして円安が急激に進んだのだろうか?
亡国の手先となって働いている安倍政権を、愛国・保守の権化であるかのように多くの日本人が盲目的に信じ込 (Unknown)
2013-05-11 21:49:57

WJFプロジェクト
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/post-ecbf.html
抜粋

「構造改革」の圧力に対しては、みなさんご存知のとおり、TPPや道州制、日中韓FTA、水道や電力自由化、ビザ緩和、移民受け入れなどの新自由主義的な政策によって対応しようとしています。

http://nicoviewer.net/sm20674701

そして、冷戦終結以降、20年あまりに及ぶ戦勝国による対日包囲網の中で、何の抵抗もできずに解体されようとしているのが、私たちの日本です。

それにも関わらず、この亡国の手先となって働いている安倍政権を、愛国・保守の権化であるかのように多くの日本人が盲目的に信じ込み、支持してしまっています。

それは、これらの日本人が、冷戦時代、アメリカが日本に友好的だった時代の成功体験の記憶を長くひきずっているためであり、安倍政権の見せる対米従属的な姿勢が、彼らに安心感を与えているからほかなりません。

冷戦が終わって20年経っても自分たちの立ち位置の変化に気づかず、冷戦時代の思い出から抜け出すことのできない「冷戦脳」が、日本を亡国の最後のステージへと追いやろうとしています。

実際には、アメリカと中国は、冷戦終結によって戦勝国として再び手を結び、世界の一元化を推進しながら、日本の国家解体を目指して日本を包囲しているのですが、「冷戦脳」をもった人たちにはこの現状が見えません。

彼らには、「善」なるアメリカと、「悪」なる中国・韓国・北朝鮮が対立しあっているかのような善悪二元的な世界観にいまだにしがみついています。

そして「対中包囲網」なる「冷戦脳」には最も心地よくフィットする善悪二元的な虚構を掲げ、「善」なるアメリカに傾斜しようとしている安倍政権にすがることこそが、「悪」なる中国・韓国・北朝鮮から逃れる道だと信じているのです。

実際に、その先にあるのは、国の亡びであることにも気づかずに。


Unknown (Unknown)
2013-05-11 22:01:31
Unknown (Unknown)2013-05-11 17:37:34

敗北宣言しているのはお宅の方では
TPP参加のメリットを答えられない時点で詰んでいるのはTPP推進派の方でしょう
碌に情報公開をしない、議論もしないで
拙速にTPP参加を促すTPP賛成派の方が危なっかしくて
こんな連中に国政を左右されるのは御免ですよ
安倍晋三逮捕された「山口組の金庫番」と一緒の写真発覚 ←報道されたくない総理は弱みを握られ裏社会の操り人形 (Unknown)
2013-05-11 22:08:34


■安倍晋三逮捕された「山口組の金庫番」と一緒の写真発覚 ←報道されたくない総理は弱みを握られ裏社会の操り人形
http://iiyama16.blog.fc2.com/blog-entry-3242.html ←URL明細分析情報あり


■朝鮮総連を落札した池口恵観の正体!小泉元総理と遠縁で安倍総理に辞任と復帰を進言!
http://matome.naver.jp/odai/2136427117084084801


■安倍晋三が地元のリトル釜山フェスタで韓国料理を堪能
http://blog.livedoor.jp/googleyoutube/archives/51783523.html
↑統一協会祝電疑惑も秘書が勝手にやったとかの言い訳もこれで通用しなくなったので日本国民の味方じゃありません。


■安倍総理が統一教会と思う証拠 (TPP&道州制の問題点まとめもあり)
http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/03/post-92eb.html


■日韓海底トンネルの意見書が可決され極秘で実行されてる反日売国行為
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-1980.html
↑麻生副総理はセメント売りで大儲けするため我が国領土を売り渡してまで私腹を肥やす反日売国奴。


■違法賭博パチンコ違法化も課税化すらも断った売国悪魔集団
https://twitter.com/kosakaeiji/status/70362532359045120
創生日本(会長:安倍晋三)からきた返事は↑こちらです。ソース小坂議員より。
ネットやる人ならパチンコの正体知ってますよね?現状合法ではないので、
総理が公安に命令すればいつでも賭博で摘発可能。放置してる時点でテロ集団にしか思えない。


TPP参入に邁進する安倍晋三総理を断固として支持する (世界日報とワシントン・タイムズの愛読者)
2013-05-11 22:33:37
反TPP派とは、

①日本共産党員及びそのシンパ
②非日本共産党系共産主義者やアナーキストの各組織の構成員及びそのシンパ
③「B層」
④中国・北朝鮮・ロシアのスパイ(工作員)である。

いずれも、日本を滅ぼす「魔」の思想という「共通項」を
持つ、真性のアナーキストであり、我ら真性保守と対極となす「売国奴」の集団である。

日本国民は、〝安倍救国総理〟を支持し、TPP参入を
見届けるまで、上記①から④の「魔の勢力」と対峙しなくてはならないのだ。

と思っていたが、またそれは「事実」ではあるが、

ここに来て

第⑤の勢力が存在していることが判明した。

彼ら(彼女ら)は、冗談ではないのだ。

麻原は、オカルト雑誌『ムー』で「最終解脱者」としてデビューを果たした時、麻原が「空中浮遊(要は飛び跳ねているだけの幼稚な写真)」している画像を見たから、麻原
が「最終解脱」した妄信したカルト信者と同じなのだ。

⑤の勢力とは、
TPPは、ユダヤの陰謀であると本気で信じてしまった
勢力である。

別に、ユダヤでなくても、単純にアメリカ(米国)でもよい。

これは、従来型の「反米派」とは、別系統の「カルト」で
「魔の思想」ならぬ、「魔の妄想」に取り付かれた勢力である。

ユダヤを、①国際金融資本②ロックフェラー③ロスチャイルドと置き換えてもよいし、

④CFR(外交問題評議会)や⑤FRB(今年はFRB創設
100周年です)⑥ビルダーバーク会議と置き換えてもよい。

第⑤の勢力とは、「思想」ならぬ「妄想」に取り付かれた
勢力であると断言してよい。

つまり何がいいたいかといえば、

次の、参議院選挙では、自民党に投票することである。

自民党以外の、民主党・社民党・共産党・公明党はいうに及ばず、
橋下維新の会や、みんなの党は、何の国家観もない、
似非自由主義者の勢力である。
(事実、橋下維新の会には、民主党逃亡組の在日利権の大物である小沢鋭仁が議員として当選しているでは
ないか)

次の、選挙で、
自民党以外の「売国政党」を壊滅させねばならい。

日本共産党など実に分かり安いが、

保守に成り済ますアナーキストで反靖国神社の橋下ら
は、壊滅的に落選せせるねばならない。

創価学会=公明党も、もやは怖くはなくなるだろう。
池田大作が、機能していないからです。

結論、

TPP参入を遂げた安倍晋三総理は、戦後最大の「愛国者」として賞賛され、祝福されることでしょう。
そして、我ら「真性保守」派の勝利は確実なのです。

現「日本国憲法」は無効である (Unknown)
2013-05-11 23:25:35
>TPPとは、日本の政府を内部から骨抜きにしてしまう「トロイの木馬」に他なりません。

この語句「TPP」よりも、「日本国憲法」が正しい。
依然としてこの「トロイの木馬」に寄生されたままである。
新・世界は日本をどう見ているか (愛信)
2013-05-11 23:37:09
新・世界は日本をどう見ているか
http://youtu.be/Yi6t6r7FbjM
(動画)

このような事実を支那朝鮮に支配された反日売国テレビ局・マスコミは隠蔽して来ました。
日本人社会の破壊者である創価学会公明党による巧妙な隠蔽・捏造・偽装工作や反日売国政党の民主党
や共産党の支持母体である日教組による自虐史観教育により教育洗脳されてきた日本人は目覚める時が
来ました。 この国日本は先の大戦が終結してから7年後(今から61年前です)に主権を回復しています。
大東亜戦争が終わって既に68年の歳月が経ちました。 今年60才以下の愛国系日本人はこのような自虐
史観教育で洗脳されていた事を自覚して、認識を新たにして、在日朝鮮人の排除(帰国促進)や反日売国政
党や反日売国勢力の排除や支那の日本侵略の破壊活動の抑止などなど、日本復興の為の活動に参加して
行きましょう。

【動画ニュース・ランキング】
http://aixin.jp/ax00/atgr.cgi

【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
日本の生きる道 (Unknown)
2013-05-11 23:52:22
 戦前の教訓とすれば、アメリカと対立する時はよほど注意しなければならないということだろう。アメリカ以外に味方が居るのかどうか、アメリカ無しにやっていけるのかどうか、よく考えなければならない。残念ながら、中韓とは歴史観の対立があって、これは簡単には収まりのつく問題ではない。日本の歴史観を過剰に訴えすぎるとアメリカも日本を抑えにかかる必要がある。なぜなら、アメリカの国是は、「日本は原爆を落とされるほど過去に悪いことをした国」であるからだ。

 だから、アメリカにとっては「南京大虐殺」も「従軍慰安婦」も事実でなければならない。現在のアメリカの立場は、靖国神社参拝については理解を示すのが精一杯というところだろう。アメリカにとっても、中国は最大の貿易相手国であるし、韓国はアメリカにとって貴重な兵士供給先でもある。中韓と日本との間にあって微妙な立場にある。日本が民主主義国家として一番習熟しており、価値観を共有するところが多いのは知りながら、日本の味方ばかりは出来ないのである。

 こうした関係性の中で日本がどう立ち振る舞っていくべきか。すでに、厳しい歴史観の対立がある以上、中韓との付き合いは経済関係だけにとどめ、それもメリットが無いと判断されたら国家としての垣根を高くしていく以外ないだろう。反日教育が徹底した中韓からの観光客誘致なども、靖国放火犯や仏像窃盗犯が紛れ込む恐れも大なので、入国に際しては厳格な手続きが求められる。一方、台湾、フィリピン、東南アジア諸国は概して日本に好意的な心情を持ち合わせている場合が多く、「チャイナ+ワン」もいずれは「+ワン」のみとしていくべきだろう。

 近いけど遠い国とはそれなりの付き合いをしていかねばならない。一方、アメリカとは民主主義的価値観は共有するところが多いのであるから、TPPをはじめとして経済関係はより緊密にしていくべきだと考える。反TPP論者も多いと思うが、中韓はすでに遠い国なのである。そのうえアメリカとも遠くなってしまえば、日本単独ではまず軍事的に持たない事態が生じることは確実だろう。日本と中韓の間にあって、微妙に言葉を選ぶアメリカの立場を十分理解しつつ、日本なりの国益追求を図る。

 すでに日本の仮想敵として意識しなければならない中韓反日連合に対してどのように対処していくべきか。ここ100年の日本の進路を決定するカギはやはり中国と韓国とどう向き合っていくかということになるだろう。そのうえでアメリカをどのように取り込み、日本の味方にしていくかがこれからの課題となる。どこまでTPPでアメリカに譲るかは日本の国家的大局観から決定されなければならないだろう。

 
Unknown (ありがとうございます)
2013-05-12 00:19:45
初めてこの番組の存在を知りました。
内容の真贋はともかくとして今から番組を見ます。
正しいことと勝てない戦争をすることはイコールではない (民主主義者)
2013-05-12 01:44:36
TORAさんが言うように先の戦争で日本が人種差別問題に立ち向かったとの見方は正しいと思います。しかし、その正しさを実行するために国民に何百万人もの犠牲者を強いたり、広大な領土を失なったりすることはイコールではありません。私は遠い外国で行われていた人種差別問題なんてどうでもいいので、日本人が安全に広い土地で生活し続けていた方がよっぽどよかったです。できたはずですよ、TORAさんも書いているように実際、ソ連はほとんど血を流さず極東の日本領の多くを掠め取ったわけですから。正義を語るの結構ですが、それが必ずしも皆の幸せに繋がるわけではありません。なにが皆に幸せをもたらすかもう少し熟慮してみてはいかがでしょうか?
Unknown (八坂)
2013-05-12 05:58:45
補足すると、核の時代には列強による世界大戦は出来ない。核兵器と同等の戦略兵器が存在しないと歴史の歯車が第二次世界大戦に逆戻りしてしまう。
大惨事世界大戦を防止しているのは、世界を滅亡させる可能性のある核兵器なのです。
中韓が反日を国是とする以上、彼らとは組めない (Unknown)
2013-05-12 07:16:56
 世代が進むにつれて反日思想は純化強化されるという国とまともに付き合うことは不可能である。かたや尖閣から沖縄諸島にまで、かたや対馬にまで領土的欲望を拡大しつつあるわけで、そのような国と少なくとも100年はもうまともな付き合いは出来ないと思うべきだろう。100年というのは、今の反日教育をたった今止めても、100年は余波が残るという意味でもある。

 どっちみち、中国はそれほど長持ちする国とは思えない。一つは共産党独裁下にあっては共産党による権力の集中は避けられず、それに伴うところの富の集中もまた同じである。人権問題も民主主義社会のように末端まで行き渡ることもないので、とりわけ公害問題の解決には難儀する。公害問題に派生する「水」資源も減少しつつあり、これらのハードルをクリアするために、経済発展そのものが鈍化することは避けられない。

 中国の国家的ピークは現在にあり、今後は周辺国との領土的軋轢と環境問題と共産党への富と権力の集中により、中国という国そのものが下降線をたどることになるだろう。そして、その追随者である韓国も似たり寄ったりの末路をたどることになる。つまり、日本が組む相手は中韓ではないということだ。日本は台湾、フィリピン、東南アジア諸国とインドとの交流を深めていくべきだろう。

 
Unknown (Unknown)
2013-05-12 07:25:56
>TPP参加のメリットを答えられない時点で詰んでいるのはTPP推進派の方でしょう
何度でも言いますが推進派はそんな事をする必要がない。
このままいけば、反対派が何を言おうが日本の加盟は確実なんだから。
データを出す必然性があるのは反対派であって推進派ではない。

だいたい安全保障を考えれば、メリットがない程度ならば参加するべきなのだ。
日本は過去そうやって経済面でアメリカに譲歩してきた。嫌だが。
いつ日本はメリットを考えて加盟るかどうかを選べる立場と状況になったの
Unknown (Unknown)
2013-05-12 07:50:30
中韓はアメリカの命令で反日プロパガンダ
をやっているのです。中韓は敵、アメリカは
友達、そんな単純な図式じゃありません。
分断して統治せよ、この原則にしたがって
アメリカは北東アジアを分断してきたのです。
ついでに日本人も右翼と左翼に分断してきた。
アメリカが恐れるのは日本人が天皇のもとに
結束すること、そして東アジアが結束すること
これを防がんがためにあの手この手で日中韓
の対立を演出してきた。
これからアメリカ軍は撤退する、それと引き換えに
東アジア共同体が創出される。今、日本に留学
している中国人学生は将来、日本の各同州で
議員や首長になる。それが道州制であり、外国人
参政権の狙い。まさに「日本は日本人だけのもの
ではない」が実現しようとしている。近代の国民
国家の枠組みはこれから崩れる。
古代の王政が中世で封建制へ、近世になって封建制が
崩れ、近代では国民国家ができた、これからは国家
共同体へそしてその先はおそらく世界の統一でしょう。
TPP反対は現実的でない (Unknown)
2013-05-12 09:29:50
 中韓はすでに日本と「歴史観」で大きな対立がある。そればかりではなく、韓国は竹島から対馬を、中国は尖閣から沖縄を視野に入れて、日本との「領土問題」も熾烈さを増すばかりだろう。つまり、中韓とは相容れない。

 一方、アメリカとはいまのところ、安全保障条約による同盟関係にある。ネット言論では気軽に「反米」を吹聴するのがはやりのようだが、中韓が潜在敵から顕在敵になろうとしている時分でアメリカさえも遠ざけようとする自主独立は、まさに戦前の日本を彷彿させる。

 日本は決して世界から孤立してはならない。中韓と敵対する可能性が高い以上、アメリカとの関係強化は欠かすことは出来ない。暢気に、「アメリカの衰退」などとコキ下ろしていれば済む問題ではない。

>日本はアメリカなしでは生きていけない (Unknown)
2013-05-12 09:42:47
>日本はアメリカなしでは生きていけない。

戦後最大の米国の情報操作の成功例が親米ポチの存在だろう。各国の歴史観ですら偽ユダヤ勢力によって操作されているのは明確だろう。マスコミが偽ユダヤ資本に操作されているのは米国やドイツ帝国と同じだ。資金の流れを見ないで、その場その場で右往左往する姿は実に滑稽だ。現に96番の背番号でテレビに出演した首相を見て米国の工作だと理解できないなら、CIAの工作資金を全く知らない無知を証明した事になる。戦後、CIA工作員ポダムを利用して来た事実を無視するのか?反米世論が盛り上がれば、その分日本に有利に展開するのだ。現に憲法改正については、選挙終了後まで無理強いしない方向に米国は動いている。TPPものらりくらりと先延ばしにするのが最も有効だろう。米国内にもTPP反対派が多い。推進派と国益を共有できるのか?1%の寄生虫だけが利益を共有するのだ。

告発者は命を掛けて告発している事実を知るべきだ。何の利益があるのか?親米ポチの息子や娘が悲惨な将来を送らない為にも貢献しているのだ。人間の生命を利益に替える寄生虫に貢献しているのが親米ポチの哀れな属性である。目先の利益誘導にダボハゼみたいに食いついてはならない。

そもそも、民主党政権はマイケル・グリーンのクーデターにより乗っ取られた政権で、菅の自爆テロ選挙で弱体化し、野田の自爆テロ選挙で解体した。その間、民主党の党首選には、米国の集票ソフトが導入され、米国同様に不正が行われ、進駐軍が組織した東京地検特捜部によって対立候補は政治生命を奪われた。

親米ポチは与えられた情報にはダボハゼの様に食いつくが、自分で調べない奴は必ず騙せるという偽ユダヤの格言を知らない。「思想」ならぬ「妄想」等と言う低レベルに付き合う義理は無い。

妄想には、首尾一貫性が無い。論理に矛盾が無ければ妄想とは言えない。逆にマスコミの創りだす妄想に洗脳されて、家畜化された頭脳に造り変えられた存在である親米ポチこそ「妄想」世界に安住する奴隷なのだ。試しにCFRのレポートやCSIS・経団連のレポートを良く調べて見る事だ。

「日本国憲法」は逆利用可能なのだ。中東に引き釣り出されるのを防いで、自衛隊の犠牲者を無くすのに利用可能な枠組みなのだ。偽ユダヤの尖兵になれば恨みを買った上に滅ぼされる。ドイツが辿った道だ。ドイツ同様の状況なのだ。ドイツは、国内のユダヤ人に裏切れれて第一次世界大戦に敗戦した。国内のユダヤ人比率は日本の在日の比率と同じ状況にある。政治家にもユダヤ人成済まし政治家がナチスを含めてドイツに多かったが。共産党はユダヤ人が大多数。日本も同じ状況だ。国籍詐称政治家が多いのだ。日本人に成り済ました朝鮮系政治家だ。これも妄想なのか?自分で調べて見る事だ。妄想でなければ「妄想」から目覚めるべきだろう。

憲法改正、国防軍、これは、第二次世界大戦でドイツが滅ばされたのと同じ道なのだ。中東で敗北した上に罪を擦り付けられて、中韓に占領させるのが彼らのシナリオだ。因みに核武装にも、徴兵にも賛成だが、憲法改正には反対だ。利用されて酷い目に遭うと考えているからだ。安倍氏の歴史認識を繰り返し米国が批判しているのも日本を戦争に引き入れる為の工作であり、自作自演なのだ。ドイツの例を踏襲している。対立を激化させているのだ。
反論!!!及び、根拠!!! (Unknown)
2013-05-12 10:06:56


>一回も反論なんてありませんよ。データを示した反論は。
>TPP反対派って、何を根拠に反対と言っているんですか?

----------------------------------


お答え!! (Unknown)
2013-05-09 13:21:36
↓再度

http://diamond.jp/articles/-/14540

記事抜粋

ISD条項は、米国とカナダとメキシコの自由貿易協定であるNAFTA(北米自由貿易協定)において導入された。

その結果、国家主権が犯される事態がつぎつぎと引き起こされている。


 たとえばカナダでは、ある神経性物質の燃料への使用を禁止していた。同様の規制は、ヨーロッパや米国のほとんどの州にある。ところが、米国のある燃料企業が、この規制で不利益を被ったとして、ISD条項に基づいてカナダ政府を訴えた。そして審査の結果、カナダ政府は敗訴し、巨額の賠償金を支払った上、この規制を撤廃せざるを得なくなった。

 また、ある米国の廃棄物処理業者が、カナダで処理をした廃棄物(PCB)を米国国内に輸送してリサイクルする計画を立てたところ、カナダ政府は環境上の理由から米国への廃棄物の輸出を一定期間禁止した。これに対し、
米国の廃棄物処理業者はISD条項に従ってカナダ政府を提訴し、カナダ政府は823万ドルの賠償を支払わなければならなくなった。


 メキシコでは、地方自治体がある米国企業による有害物質の埋め立て計画の危険性を考慮して、その許可を取り消した。
すると、この米国企業はメキシコ政府を訴え、1670万ドルの賠償金を獲得することに成功したのである。


 要するに、ISD条項とは、各国が自国民の安全、健康、福祉、環境を、自分たちの国の基準で決められなくする「治外法権」規定なのである。



Unknown (Unknown)
2013-05-12 11:09:05
ミトロヒン文書(ミトロヒンぶんしょ、英語:Mitrokhin Archives)とは、
1992年に旧ソビエト連邦からイギリスに亡命した元ソ連国家保安委員会(KGB)の
幹部要員であったワシリー・ミトロヒンが密かにソ連から持ち出した機密文書のことである。

新聞社等スパイによる世論工作
ミトロヒン文書によると、『日本人は世界で最も熱心に新聞を読む国民性』とされており、
『中央部はセンター日本社会党の機関誌で発表するよりも、
主要新聞で発表する方がインパクトが大きいと考えていた』とされている。
そのため、日本の大手主要新聞への諜報活動が世論工作に利用された。

冷戦のさなかの1970年代、KGBは日本の大手新聞社内部にも工作員を潜入させて
いたことが記されている。文書内で少なくとも5人は名前が挙がっている。
朝日新聞の社員、暗号名「BLYUM」
読売新聞の社員、暗号名「SEMYON」
産経新聞の社員、暗号名「KARL(またはKARLOV)」
東京新聞の社員、暗号名「FUDZIE」
日本の主要紙(社名不詳)の政治部の上席記者、暗号名「ODEKI」

中でも朝日新聞社の「BLYUM」については
「日本の最大手の新聞、朝日新聞にはKGBは大きな影響力を持っている」
としるされており、「BLYUM」が同社内で重要なポストにいた人間か、
または複数名の同志がいたことをうかがわせる。
在特会会長・桜井誠氏:「安倍晋三は最初から見限っていた」 (Unknown)
2013-05-12 11:23:31


http://wondrousjapanforever.cocolog-nifty.com/blog/2013/05/18-566c.html


しかし、安倍政権が在日特権を廃止しようとしているという、じゃあのwwwという人物がネット上で流しているデマを打ち消すのには、桜井氏の言葉は有効であると思います。

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=4KZsa91bAHM

桜井氏の動画の発言内容
↓↓↓
何度も言いますが私自身は安倍晋三に関しては、今から5年ちょっと前、5年半ぐらい前、西村斉さんと初めて会った下関街宣。あの時点で見切っていますから。見限ってるって言っていいんですよ。自分の選挙区のお膝元の下関市役所で70人の朝鮮人が取り囲んでね。市長室取り囲んで、そして妨害してるんですよね、市の行政を。で、この時にね、我々何度もね、安倍晋三事務所に申し入れを行ってるんですよ。曲がりなりにもね、あんた地元選出のね、政治家でしょと。だからなんとかして下さいよとって言って、無視しやがったんでね。だから、ああ、安倍晋三ってこういう人なんだっていうですね。だから、私は下関までいってね、朝鮮人けちらしてあげたわけですよ。で、このときに斉さんとはじめて会ったんですけれどもね。まあしょせんそんなもんですよ。期待してない人から何言われてもね、私はどうとも思いません。

政治権力から遠い人間ほど (Unknown)
2013-05-12 11:44:17
政治権力から遠い人間ほど親米なんでしょうね。
内実を知る人間には、言えない事が多い。
「妄想」などとは、口が裂けても言えない。

自分で調べれば収穫が多いと思う。後は個人の判断だろう。最初は誰でも信じられないのが普通だろう。非難するのは、筋違いかも知れない。ひとつ一つ潰して行けば、ある程度の確信に迫る事が出来るだろう。

色々な矛盾点が一気に解消する。だからといって簡単に現状を変える事は困難だ。しかし、異議申し立てをしないのは、人間として問題だろう。

通常の合理的判断能力と科学的な知識。歴史的な経緯、資金の流れ、人物相関関係を調査すれば何も困難な事は無いだろう。資金も意思決定も合理的に流れている。誰の利益か考えるだけで、世の中の流れはある程度理解できる。

人種差別で言うとヘリテージ・ミサイル財団はその中枢でもある。石原がそこで尖閣スピーチをした事にも意味がある。無論、中共側に尖閣を漁船で専有する計画が存在していた事も承知している。中国の地方軍閥も資本でつながっているからだ。

ナチスの場合はどうであっただろうか。偽ユダヤ人がドイツ人と偽って、ナチス幹部に成り済ましていた。ドイツの共産化(共産党も偽ユダヤ人が主体だった)が、不可能だと判断したので、ナチスが政権を取ったのだ。ドイツを日本に、偽ユダヤを朝鮮系に共産党を民主党に置き換えれば、現状が危険な状況だと判断できるのでは?

これを「妄想」とレッテルを貼るのは、結構だが、結果に責任を持てるのかどうか、冷静に判断すべきだろう。

バルフォア宣言と同じ密約があると考えて間違いないだろう。米中韓は連携して日本を封じ込めているのは、各国の動きからも理解できるだろう。イスラエル人は北朝鮮に移住を開始している。北の核開発に協力した上でだ。

アジアの地図は書き換えられようとしている。日本人不在でだ。

ここからは、妄想と言われても仕方ないが、この先、敗戦革命が準備されていると考えている。ドイツと同様にだ。考えて見て欲しい米国が中国と本気で敵対する気がないのは、CFRやCISIのレポートからも明らかだ。

シナリオとして考えられるのは、火種が拡大した後に、日本に対する先制核攻撃か、原子炉に対する攻撃とこれに呼応した在日進駐軍政府の即時降伏だろう。

その前に深刻な対立が生まれるので、中東で何かが起こった後だろう。北朝鮮の様な貧乏国ですら、核武装する時代に米国に完全に依存した状況で勝てる戦争が出来るのか?冷静に考えるべきだろう。戦争を回避出来るなら、これが我々の勝利であり、自衛隊の勝利でもある。

戦争が仮に起これば、絶対に降伏しない覚悟が必要だ。勝手に在日進駐軍政府が降伏を宣言しても、戦闘を続ける必要がある。戦後の利益を算段済みなので、相手方には痛手となる。長引けば、中国国内で革命が起こるだろう。

勝てる戦争があるのかどうか。現状を冷静に分析すべきだろう。米国は撤退を開始している。核戦力のリースも行われていない異常な状況下でだ。西ドイツとは明らかに状況が違う。正反対の状況だ。我々は東ドイツの様に扱われているのだ。
保守の仮面をかぶった維新の会と安倍総理 (Unknown)
2013-05-12 11:54:42
http://ameblo.jp/ohdoh/entry-11512999445.html


TPPや道州制の議論が進むにつれ、維新の会と安倍内閣の正体が段々、
明らかになってきた。


まず、TPPでは「米など重要4品目についての関税例外が認められるという
言質を得た」として交渉参加を表明したが、日米両政府で発表する文章が食い違っていることが明らかになった。


詳細は新聞報道に譲るが、アメリカ側・通商代表部の臨時代表マランティス氏は「日本は参加するならすべての項目を協議することが明確になっている」

と言い、全米豚肉生産者協議会幹部は日米合意に「目まいがするほどうれしい。ゆくゆくは全ての商品の関税がゼロになるべきだ」とする。

TPP参加で、日本の農林水産業にどれほど影響があるかを19道県で試算したが、それによると北海道47%減、千葉の牛乳全滅、鹿児島のサトウキビ・サツマイモ全滅など、悲惨なものだった。

それでもなお参加したいという安倍総理や維新の会、みんなの党とは一体、何者なのか。保守の仮面をかぶった「エセ保守」というしかない。

彼らに共通するのは「新自由主義者でありグローバリスト」という性格である。それが「様々な面で国家権力の関与を強くする。あるいは憲法を改正する」という国家主義の側面を見せるから、純で素直な国民は本質を見抜けず、だまされやすい。

道州制も同じで、以上の3グループは道州制の導入をうたうが、これを採用すれば、たとえば大阪や京都、名古屋などの地名は無くなる。

なぜなら、大阪の場合、大阪市と大阪府を統合させて「大阪都」とし、最後はこれも解体して関西州と人口30~40万人の特別区だけが残るからである。

4月14日の伊丹・宝塚の市長選で維新の会の候補者は惨敗したが、勝った側のスローガンは「維新と大阪都構想から兵庫を守ろう」だった。やっと道州制の危険性が認識されてきたかとホッとする。

ちなみに道州制も「新自由主義の政策」である。道州制になれば、各地域は独自に税率や法規制を制定できる。大企業からみれば、税率や労働規制で競わせ、もっとも有利なところに工場を移転する。意に沿わない道州には「従うなら知事選でお金と票を出す。従わないなら対立候補を応援する」と脅しやすいのが道州制なのである。

無限の競争をさせられ、結果、負け組となった道州は、年金や生活保護費は大幅ダウン、医療費は高騰、義務教育は短縮と、全国に夕張市をつくるのが道州制なのである。



こうした政策を進めようとする安倍内閣、日本維新の会、みんなの党は「保守とは程遠い。保守の仮面をかぶったエセ保守。新自由主義者」というべきだろう。



真の保守とは「たえず庶民の生活を中心に考えて政治を行う」ことである。残念ながら、今の政党にそうしたグループは居ないと言わざるを得ない。真の第3極、第2極の出現が期待される所以である。

テーマ
•売国奴


Unknown (八坂)
2013-05-12 12:40:40
>>TPPとは、日本の政府を内部から骨抜きにしてしまう「トロイの木馬」に他なりません。

TPPが最新のトロイ木馬というだけだろ、在日米軍と日米同盟もトロイ木馬であり、憲法九条もトロイ木馬の古株だ。
単なる木馬ではなく、ウイルスのように感染して自己複製を繰り返すので、アメポチと護憲派が繁殖して日本は内側から解体しつつある。
白人の交尾も猿ソックリですが… (ponpon)
2013-05-12 13:09:55
> ドイツに課された莫大な賠償金は、モルガン家の利益を増やすため

なるほど…。
■歴史の玉手箱2
http://jcoffee.g2s.biz/tamatebako2.html
『ジャコブ・シフといって、ドイツからアメリカに移民したユダヤ人です。』
『ジャコブ・シフ率いるユダヤ系のクーン・レープ商会とWASP(White Anglo‐Saxon Protestant)系のJPモルガンが、主導権を争っていました。』

> アメリカの大企業はこぞってナチスに資金援助していた

なるほど…。
■歴史の玉手箱2
http://jcoffee.g2s.biz/tamatebako2.html
『ロシアのユダヤ人迫害(ポグロム)が激化します。』
『ロシア、ポーランドなどからアメリカに移民したユダヤ人の数は、237万人にも達します。』
『ロシア系ユダヤ人は、今日のアメリカのユダヤ人の最大の勢力なのです。』
『まるで、帝政ロシアと戦う敵国ドイツの味方をしているかのように見えました。』

> 2ちゃねらーはこのような番組には関心がないようだ

関心が無いというか、触れたくないのかも…。(苦笑)こういうネタから目を逸らすということは、あの掲示板の運営を裏で支えている勢力がどんな勢力なのか大体想像出来るのではないかと…。

> 一般市民の視線を持つものから聞くべき

まぁ、結局どの国でも戦争のトバッチリを受けるのは一般市民ですからねぇ…。例え戦勝国であっても、市民が戦費負担をさせられたり、徴兵されて前線へ送られたり…。(←日本が憲法改正すればこうなる)日本に原爆が投下された時も、捕虜になっていた白人兵士達が犠牲になりましたしねぇ…。

> アメリカの大統領や軍の幹部が露骨に日本に対する人種差別的な発言
> 人種差別撤廃と植民地解放の戦争であったと言う見方をする欧米人は増えてくる

日本人も気を付けた方が良いでしょうねぇ…。発展途上国に対して優越感を感じる人は居ませんか?黒人に対して優越感を感じる人は居ませんか?地方差別、方言差別など人種差別以外にも色んな差別がありますしねぇ…。

> 日本人は猿として描かれています

戦前の日本人の写真を見ると無理もないかなという気はしますが…。(苦笑)昔はデスクワークよりも肉体労働に携わる人のほうが圧倒的に多かったですから、日焼けで真っ黒になっている人も多かったですし、何より肉体労働は汗まみれ埃まみれですから、お洒落なんかしてる場合じゃありませんでしたし…。昔は蒸気機関車(SL)が沢山走っていましたから、乗客や沿線住民は煤まみれになっていましたし…。(苦笑)当時の近代化した欧米から見ると、日本人が未開地の猿のように見えたのも仕方無いかと…。
Unknown (浦島花子)
2013-05-12 14:22:41
歴史修正と呼ばれる本も沢山出てきますね。アメリカン・インディアン、黒人、黄色人と、いつも敵・悪者を作り、戦いでしか団結できない国。問題はそれが過去の話ではなく、今もイスラム、テロとの戦いと続いていることです。先の戦争に関しては、是非ヘレン・ミアーズ氏の「アメリカの鏡・日本」を和文英訳して、米国人にも読んで頂きたいものです。

>アメリカ領、愚者の楽園=日本(Unknown)
アメリカによって、見えないビンの中に閉じ込められて、富を収奪されて来たのに、それを自覚している日本人の何と少ないことか?アメリカ様が作ったビンのふた(憲法)を有難やと押し戴いて、一生、ビンから出る気のない日本人。しかし、そのビンを外から眺めたら?悲しくて、少し滑稽だ。そして、次の瞬間、日本という国を自分が愛していた事を悟るのだ。

とても共感します。疑うことを知らない、悲しいほど善意に満ちた人たち。私にも愛国心があったのだと日本の外に出て知りました。

>他国に貢ぎ続ける日本 (Unknown)
山下真弥 という人が、他国の若者に貢いで、日本の若者の支援をないがしろにする今の日本のあり方に疑問を呈している。「年間293億円! 手厚い外国人留学生への支援、日本の若者にもっと投資せよ!」

それと同様のことは米国でも言われています。大学経営までもが利益追従のビジネスになり、多額の学生ローンを抱える若者の問題もあります。アイビー・リーグに行こうという人は、米国でも両親が高学歴・高収入で政財界のエリートを目指す人、アジア人(中国人、韓国人、インド人)が多い。昨年のハーバード大学のアジア人、アジア系米国人の新入生は23%だそうです。アファーマティブ・アクション(少数民族、女性、障害者に対する人員枠)が大学にも適用され、近年優秀なアジア人が増え過ぎたため、アジア人は白人も含む他人種より入試問題が厳しくされています。他にも超有名一族の優先入学、スポーツなど特別才能者枠もあり、白人男性の逆差別問題も言われて久しいです。私が考えていた「実力主義」とか「平等」という幻想は、とっくに打ち砕かれています。私が言いたいことは、日本の大学が「世界の大学ランキング(これもいい加減)」で上位にいけないのは、「他民族を受け入れない閉鎖性」があるそうで、日本の外国人留学生支援は、日本の大学のランキングを上げるため、又は、グローバリストからの「外圧」かと思いました。私も外国人留学生への支援より、まず日本の若者にもっと投資せよ!に賛成です。米国は移民国家ですから、アファーマティブ・アクションを学校に適用するのは仕方ないとして、企業・公務員にまで適用するのはどうかと思います。
Unknown (Unknown)
2013-05-12 16:59:19
>Unknown (Unknown)2013-05-12 07:25:56

何度も同じ事を言わせないで欲しいけど
TPPは国際条約なので国会での承認が必要なんだよ
国会議員の中で反対派が多い現状では承認は出来ない

>だいたい安全保障を考えれば、メリットがない程度ならば参加するべきなのだ。

TPPと安全保障を絡めるのは無意味でしょう
TPPが対中包囲包囲網だというのは推進派の勝手な妄想で
アメリカは中国とやり合うつもりはない
北朝鮮の核開発を阻止して貰うために、イラク戦争のときに日本はイラクに自衛隊を送って
アメリカに貢献したけど、その後北朝鮮の核はどうなりましたか
何も変わっていないでしょう
TPPにしたって同じことでしょう
お金を取られて、非課税障壁の撤廃で日本の国体を破壊されるだけで、中国の脅威はそのまま残るのが目に見えている
本気で安全保障を考えるのならTPP参加よりも、日本はアメリカから軍事兵器を購入したほうが
日本は軍事力を増強できて、アメリカは製造業が活性化してお互いにウィンウィンの関係を築けるでしょう
日本女性のたおやかな心が、必ずローラの心を持つケネディー女史に通じる時が来るだろう。そしてアメリカは目覚めの朝を迎える。 (口実があれば強姦する質なのか?本当にイエスの僕?)
2013-05-13 16:50:39
まず、どんな言い訳も通じないほど、「原爆ホロコースト」は、人道に対する罪であり、もはや覆い隠せぬものである。
まるでヨシュア記の紀元前ホロコーストに匹敵凌駕する暴挙であるのだ。

つまり、口実さえあれば強姦を正当化するような人間でなければ、どのような理由を並べても正当化することはできないのである。

それを正当化しつづけてきたのが、アメリカであり、実はアメリカを内部から操り続けた勢力であるのだ。


>日本の歴史観を過剰に訴えすぎるとアメリカも日本を抑えにかかる必要がある。

つまり、口実さえあれば強姦するような連中が、差別意識を操って、米国世論のビンに栓をしているだけである。


>なぜなら、アメリカの国是は、「日本は原爆を落とされるほど過去に悪いことをした国」であるからだ。


そう、大草原の小さな家では、まだ小学生低学年のメアリーでさえ、インディアンは悪い人だと教わって、
教科書や常識やコミュニティーの噂を真に受けて、傷ついたインディアンを突き出せと言って、盲目の天罰を受けたのだ。
純朴なローラのように、その目の前に居るインディアンを差別せずに見つめた時、父さん助けてあげてと声をあげることが必ずできる。


キリスト教の神とは、実はキリスト教専用の神ではなく、あらゆるものの神であったので、傷ついたインディアンを救い、
インディアンを突き出すように言ったメアリーに盲目の天罰を与えて、勉強苦手なローラを教師にしたのだ。

アメリカの敬虔な働き者の白人家庭では、このような心情を持って、世の中を見ている者達が居る。
この人達や奴隷にされた黒人たちなどと手を取り合うことが出来るのである。
彼らもインディアン殺しが、恥ずかしい行いであると知っており、如何なる言い訳も神には通じぬと知っている筈だ。

そして、アインシュタインのように、原爆ホロコーストやインディアン虐殺を後悔しているのである。

そして、乗っ取られたキリスト教は、そうした敬虔な働き者や奴隷出身者の中にこそ本来生きているのだ。
白人奴隷も黒人奴隷も同じなのだ。そう言った人々の幸せを願ったのがイエスなのだからだ。

決して、神の契約に基づいて、他人を支配することを正当化するような、神をも恐れない者達を神は許さぬであろう。


> だから、アメリカにとっては「南京大虐殺」も「従軍慰安婦」も事実でなければならない。

つまり、事実上この封印の呪文は、既に無力化しているのである。神の前にケネディー女史がそれをアメリカ国民に告げるであろう。
そして、日本女性の細やかな心遣いにより、そのことが彼女に伝えられることになるのだ。

ローラの心をケネディー女史が失う訳がないのである。
アメリカ人のメアリーの盲目の現状をあらかた眼を覚まさせる心を持っているのだ。


>現在のアメリカの立場は、靖国神社参拝については理解を示すのが精一杯というところだろう。

日本神道によって侵略がなされたと言う嘘が、必ず暴露されるだろう。
何故なら、ヤスクニ神社の中に、二本の十字架が隠れており、それを操るは偽ユダヤなのだからだ。
つまり、英国も日本もアメリカも、偽ユダヤに操られたバーサーカー(狂戦士)に過ぎなかったからだ。

日本では、英国を通じて薩長が筆頭奴隷になり、ヤスクニ神社という骸を冠った、渡来朝鮮人のキリシタン勢力が、
明治維新を起こして、大日本帝国を打ち立てて、英国の代わりに大陸進出したに過ぎないからである。

そして、彼ら下級武士の渡来朝鮮人キリシタン勢力が、皇室に弓引いて革命を起こしたのが明治維新の実態で、薩長が日本の朝敵で有る所以なのだ。

放っておけば、39度線どころか半島全体がロシアの手中に堕ち、シベリアに半数の朝鮮人が奴隷化されて輸出されたであろう事態に、
半島に魂を引かれる下級武士の革命政権は、日本の大事な富を朝鮮に国民を騙して差し出すという暴挙を行ったのだ。


つまり、日本の対外戦争の原因は、キリスト教と朝鮮人(帰化した中国人)にあるのであり、
白村江以来、朝鮮撤退勢力が直接奪回作戦を行った歴史とは一線を画すと言うことなのだろう。

東大寺を焼いたのも松永久秀ではなくイエズス会と聞くし、信長に比叡山焼き討ち皆殺しを進めたのもイエズス会だろう。
地球儀を見せて、中国大陸への野望を煽ったのもイエズス会であり、宗教団地をつくってそのひとつにイエズス会をあてがったが、
これに激怒して、キリスト教以外は邪教であると小児的人格障害を発生させたのは、偽キリスト教のイエズス会である。

信長はかつて言った、我一生の不覚なりと。
安倍総理もこのことに気付く時が来て、真っ当な日本人になる日が来るのである。

もちろん、偽キリスト教と騙されたイエズス会の信徒がこれを行ったのである。
アジア進出を偽キリスト教(英国)と騙された薩長閥が行ったことと相似形であるのだ。
しかし、英国白人奴隷も黒人奴隷も日本人キリスト教徒も、筆頭奴隷や奴隷として、イエスの真実に近づくことができた。

盲目のメアリーになりさえしなければ、ローラのように真実に近づくことができるのである。アメリカ人もまた同じことだ。

ただ、朝鮮人は、儒教と同様にキリスト教を利用しているだけの愚かな民であるので、偽湯と同じ行動をするのだ。
一部には、それに気付く者達も居ると良いのだが、口実があれば強姦する質なのかは、怜悧な視線を向ける必要が有る。

キリスト教も神道も仏教も、ユダヤ教から見れば乗り物に過ぎないので、宗派が違っても何の問題もないのである。
たとえタリバンやアルカイダであったとしてもなのだ。
Unknown (同盟とは)
2013-05-22 18:04:11
日本は日本の憲法と日米同盟をまもる。
いつからアメリカのコメントを自由に書くようになったの?
立場が全然違うのに見方も角度もかわるでしょ?
敗戦により平和憲法をさずかったのだから、アメリカが
日・米・韓でと言っているのにさからわなくても良いのだが?
米中豪同盟に気づかない (Unknown(中国の一部-Chinese Korea))
2014-11-25 07:30:20
日米同盟など、とっくに無くなってますね。

欧印加露と自由にやってればいいんです。
米中豪韓は、ひたすら無視してれば自然に崩壊します。
与えない、教えない、関わらない。
アメリカの工作員創価学会について (名無し)
2015-02-07 14:25:57
創価学会はアメリカの手先で、テロを実施する宗教組織だと言われてますが、全くその通りで、実際創価学会からアメリカ傘下組織との認識を裏付ける言動があったので報告しますよ。
まずは就職妨害編。

「まともな奴になるな、アメリカ大統領からの命令だ」
「ホテトルに行くようにしろ」
「就職に失敗する度に、ロシアが嬉しそうにしてる、こいつを普通の会社に入れちゃ駄目だ」

アメリカはTPPで麻薬やカジノ、売春、保険、と様々な業界に進出する気だそうで、日本人に対しコインテイルプロを仕掛け来ており、創価学会がコインテイルを実行しているとされている。創価学会の実行組織は全員マスクを装着しており、まるで公安警察の様に振る舞っている。

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X-51A:最初で最後のフル試験飛行成功 (東京の郊外より・・・)
1日、過去3回の飛行試験が「不完全燃焼」で終わっていたスクラムジェット推進のデモ機・X-51Aの試験が、初めてフルバージョンで成功しました。残念ながら、これがデモ機としての最後の試験で・・・解説映像付きでご紹介
女性手帳への反応を見て思ったこと (異常な日々の異常な雑記)
女性手帳のニュースはそれなりに反響が大きかったようで、いろんな人たちが記事にしています。 前にも少し触れたけど、改めて。 少子化対策「女性手帳」 「大きなお世話」反発拡大 中日新聞 女性手帳...
「憲法九条の軍事戦略」に共鳴する (インターネット政党 「ネット des 新党 (NetdesNewParty)」 のブログ)
Introduction:私たち「ネット des 新党」は、憲法改正を無下に否定するものではないことを最初に述べさせていただく。国民が望むのなら改正もあり得ると考えている。ただし、9条については守り抜きたいと考えている。私たちは米国との軍事同盟を解消し、憲法9条を世界に....
米人弁護士が書いた日露戦争後のカリフォルニアの排日運動~~米... (しばやんの日々)
前回まで二回にわけて、日露戦争以降のアメリカの排日活動の経緯や実態について書いてきたが、アメリカの知識人はこの時期のカリフォルニアで燃え上がった排日の原因をどう分析しているのだろうか。 ちょっと気になったのでネットで探していると、カレイ・マックウィリア....
日露戦争以降、わが国は米国黒人の希望の星であった~~米国排日4 (しばやんの日々)
前回は日露戦争以降のアメリカで日本人排斥が急速に広まった経緯について、米人弁護士のカレイ・マックウィリアムスの著書の一部を紹介したが、当時の事を黒人の立場から書かれた書物を紹介することにしたい。 レジナルド・カーニー氏が『20世紀の日本人 アメリカ黒人の...
パリ講和会議で人種差別撤廃案を提出した日本とその後の黒人暴動... (しばやんの日々)
1918年11月11日、ドイツは連合国に降伏し第一次世界大戦は終結した。翌年1月に開かれたパリ平和会議において世界の主要国の首脳が集まり、戦後処理および国際連盟を含め新たな国際体制構築について話し合われた。 2月13日国際連盟委員会において、わが国の全権の牧野伸顕....
関東大震災のあと日本支援に立ち上がった米国黒人たち~~米国排日6 (しばやんの日々)
レジナルド・カーニー氏の『20世紀の日本人』によると、米国黒人たちが自分たちと日本人を同一視する見方が一般的になったのは1920年代らしい。その当時西海岸において行われた調査で『フィラデルフィア・トリビューン』はこのように書いていた。 「黒人たちは、日本人を....
日本軍の真珠湾攻撃で快哉を叫んだ米国黒人が少なからずいた~~... (しばやんの日々)
そして1941年12月8日の真珠湾攻撃で日米の戦いが始まった。 米国の黒人たちは、この日本人との戦いをどう捉えていたのであろうか。 今まで何度紹介したレジナルド・カーニー氏の著書『20世紀の日本人』にはこう書かれている。 「…日本が真珠湾に奇襲をかけた時、黒人の....
なぜ日系人だけが強制収容所に送られたのか~~米国排日8 (しばやんの日々)
「カリフォルニア州の排日運動が、日露戦争後に急拡大した背景を考える~~米国排日1」でアメリカの新聞王と呼ばれるウィリアム・.ハーストが1914年(大正3)から排日キャンペーンを開始したことを書いた。 http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/231/ ハーストが米国大....
強制収容所の日系人が米軍を志願した理由は何だったのか~~米国... (しばやんの日々)
前回の記事で、日系人強制収容所の写真が沢山掲載されているサイトを紹介した。 http://www.theatlantic.com/infocus/2011/08/world-war-ii-internment-of-japanese-americans/100132/ 上記サイトの中に若い男性が順番に並んでいる写真が掲載されている。 英文の解説を読...
なぜわが国にだけ原爆が落とされたのか~~米国排日10 (しばやんの日々)
以前このブログで、わが国のメディアや出版物で原爆を批判することをGHQが許さなかったことを書いた。 http://blog.zaq.ne.jp/shibayan/article/209/ たとえば朝日新聞は鳩山一郎の「原子爆弾の使用や無辜(むこ)の國民殺傷が病院船攻撃や毒ガス使用以上の國際法違反、...
ルーズベルトはなぜ黄色人種の中国を連合国陣営に残そうとしたの... (しばやんの日々)
「米国排日」シリーズの最初の記事で『昭和天皇独白録』の冒頭の文章を紹介した。 「大東亜戦争の遠因 この原因を尋ねれば、遠く第一次世界大戦后の平和条約の内容に伏在してゐる。日本の主張した人種平等案は列国の容認する処とならず、黄白の差別感は依然存在し加州移....