株式日記と経済展望

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無人戦闘機の時代にバカ高いF22を欲しがる航空自衛隊、ユーロファイターの国産化のほうが国策にかなう

2009年07月30日 | 外交


by CyberBuzz

無人戦闘機の時代にバカ高いF22を欲しがる航空自衛隊、アメリカが
売らないのなら安いユーロファイターの国産化のほうが国策にかなう。


2009年7月30日 木曜日

米海軍で実戦配備につく無人ステルス戦闘機 [X-47B UCAS]


米有力議員がF22の調達断念 日本への輸出絶望的に 7月30日 共同通信

【ワシントン共同】日本が次期主力戦闘機の有力候補としている最新鋭ステルス戦闘機F22をめぐり、追加調達を主導してきた米上院のダニエル・イノウエ歳出委員長(民主党)と下院のジョン・マーサ国防歳出小委員長(同)が29日までに、ともに調達をあきらめる考えを共同通信に明らかにした。有力2議員の意向を受け、米軍向けのF22の生産中止は確定的になり、日本導入は絶望的となった。


無人戦闘機の時代 2008年7月15日 気まぐれな轍

ちょっと古い記事ですが、Japan Aviation News(2008/02/10 松尾芳郎氏)によると、アメリカの無人戦闘攻撃機(X−47B)が、2011年の暮に初の空母着艦を目指す事になったそうです。
コンピュータ制御された無人の戦闘機が空母から離艦し、ミッションを遂行して着艦までを自動的に行う時代になりつつあるようです。

良い悪いは別にして、とうとうこんな時代に突入してしまったようですね。
そういえば日本は漏れ聞くところによると、以前F22ラプターの導入を検討していたようですが、アメリカの最高軍事機密のカタマリという理由で、どうやらアメリカ自身その技術流出に伴う問題や抵抗が多いらしく、F22ごときの導入さえ困難な状況のようです。
そんな中アメリカでは、既にF22程度など遥かに凌ぐ次世代戦闘機の開発が着々と進みつつあるようですね。
本来であればこういった無人戦闘機は、日本にこそ向いているように思うのですが、以前戦闘機の自力開発に対してアメリカから圧力が加えらた噂もある日本では、なかなか難しいものがあるのかも知れませんね。

ところで、「F22程度」とか「F22ごとき」とは少し言いすぎたかも知れません。
(その程度のモノすら、同盟国であるはずの日本にさえ供与が見送られたようですが)

以前「F22ラプター」のデモ飛行を動画でいくつか見た事があるのですが、はっきり言ってとんでもない戦闘機です。
ほとんど失速している状態でさえバランスをとり続ける姿勢制御能力や、そんな失速状態からでも機動回復してしまうほど卓越した動力性能は、他に追随する戦闘機がちょっと見当たらないように思いました。

F22の大変な高性能ぶりを如実に見せてくれるのがベイパー(vapour)です。
ベイパーとは旅客機の翼などでも見られように、高速の空気の渦により気圧が極端に低下して水蒸気が発生し、スジを引くように見られる現象ですが、このF22という戦闘機の場合、湿度や高度など条件にもよるでしょうが、急旋回する際に、翼端などの部分的なものではなく、その主翼全面から均一に、一斉に水蒸気を噴出させます。
見るからにずば抜けた旋回能力と動力性能です。
確かにF15やF18なども、急旋回時に大量のベイパーを噴出しますが、F22のそれは遙かに超えています。
これは空力的にもプログラム的にも非常に優れた姿勢制御能力と、とんでもなく強力な動力性能なくしては絶対にあり得ません。
おまけにこのF22は、ステルス性能,敵探知能力,複数補足による同時攻撃能力も群を抜いており、現在のところやはり無敵の戦闘機といっていいと思いました。

それでもこのF22には、革新的な戦闘機を目指すには最大の問題となる唯一の弱点があります。
それは「パイロットが搭乗している」という事です。
人間が長時間に渡って加速度に耐え続けられる能力は、耐Gスーツを着用しても約8G弱、それに加えてF16のように横臥姿勢をとったとしても約9G程度が限界と言われているようです。
戦闘機の性能自体は人間の限界とは無関係ですから、現在考えられる物理限界まで性能を上げる事が可能です。

ドッグファイト(近接格闘戦)をメインにしたF16でさえ、人間が耐えられるところまでプログラムによってその運動能力を既に抑えられています。
つまり人間は、間違いなく近代戦闘機の足かせでしかありません。
所詮は水分やタンパク質のカタマリに過ぎない人間に、金属や電子機器と同じ限界を要求する事は所詮不可能です。
ところがこのX−47シリーズは、戦闘に際して大きな足かせとなる人間という限界枠を取り払ってしまいました。
パイロットが不要となると、耐Gスーツとその与圧装置,酸素供給機能、防弾板に緊急脱出装置などなど、パイロットに必要なあらゆる生命維持装置も一切合財不要となります。
億単位と言われる高額の訓練費をかけて長時間パイロットを訓練する必要も一切無く、性能を上げる場合は、新しい部品に交換したり、新しいプログラムをロードすれば済むわけで、新人やベテランといったパイロットの能力によるバラツキもなくなるわけです。


既にドッグファイト(近接格闘戦)にせよ遠距離攻撃にせよ、戦闘機の機械的な限界性能や反応速度は、とうに人間の限界を超えています。
時代は構造材やセンサー類といた機体性能、そしてデータ蓄積や処理速度,プログラムの性能競争の時代に入ったといっても過言ではないと思います。
これまでSFでしかなかった戦闘妖精「雪風」のような戦闘機が、徐々に現実のものとなりつつあるようです。

非常に怖い話ですが、現実の戦闘がまるでテレビゲーム化する傍らで、戦闘には直接無関係な民衆のリアルな血が流れるといった世界が、もうそこまで近づいているのかも知れませんね。


国防を考える FXからみる国防編 2007年8月8日 ドウ=エム伯爵記

タイフーンはイタリア・イギリス・スペイン・ドイツの4カ国によって開発された戦闘機で、特徴的なカナード翼付の無尾翼デルタである。7.5tの機外搭載能力とF-22と同様のスーパークルーズ能力を有している。また、ステルス性も考慮された機体設計をされており、優秀な機体である。
ユーロファイター社が「ラプターを除けばタイフーンが作戦能力は最も高い」と言うのも頷けるだけの機体である。
また、この機体はその機動を完全にコンピュータ管理されており、いかなる機動でも機体に負荷をかけない範囲に収めることができる。これは機体に常に最適な状態を提供し高度な機動性を発揮することができる。
また機体設計に盛り込まれた”安定性劣化”の設計思想と、上記のデジタル式FBW(フライ・バイ・ワイヤ)システム”ケアフリー・ハンドリング”により亜音速領域における運動性は驚異的に優れている。
その一端は、従来機が数秒しか耐えることができなかった9G旋回を長時間こなすことに現れている。
なお、この”安定性劣化”の思想による負の安定性は35%と言われ、これはグラマン社が造ったX−29にも匹敵する極めて不安定な機体である(※1)。
また、この”ケアフリー・ハンドリング”能力によりパイロットは機体の状態を気にせず、任務に集中できるために総合的な作戦達成率は高くなるとも言われている。

イギリス防衛評価研究所(DERA)の試算によれば、改良型Su-27(Su-35相当)との性能比較においてタイフーンはキルレシオ4.5:1で有利との研究結果が出ており(なお、ライバルといわれよく比較されるラファールは1:1、F-15近代化改修だと1.5:1、最新鋭機たるF-22の場合は9:1)、タイフーンの能力の高さを示している。
これは、現在、先進国空軍の主力が第四世代の機体と言うことを考えるとタイフーンはアメリカを除く世界中の空軍機体に対して有利でもあると言うことでもある。
(因みに、F-22は第5世代、タイフーンは第4.5世代、F-15は第4世代といった分類になっている)
また、タイフーンはその「国際共同開発」という性質上、大量生産を最初から考えられており、その為コストも安くすむ。
(BAEシステムズ自身”タイフーンはランニングコストまでを含めた最終的なコストは最も安い。相対的にも、絶対的にもだ。”と日本向けのコメントを出している。)

タイフーン最大の問題はヨーロッパ製である点である。航空自衛隊は今まで米国製の戦闘機の運用しかしていない。
(航空機という観点であれば、回転翼機に何機体か欧州製がある。)
また、タイフーン自体が”未完の戦闘機”であり、現行の第二トランシェから最終型の第三トランシェに生産ラインが移った際の支援体制にも疑問がある。
なお、第二トランシェから完全な対空/対地能力(スウィングロール能力)を備えており、性能的不満はないと言えるが、第三トランシェによって装備されるセンサー統合技術、最新データリンク搭載がもたらす差は大きいと考えられる。
ただ、タイフーンは国産兵器搭載改修や技術移転を含め、日本側の要望を最大限受け入れる姿勢を示しており、国内航空宇宙産業の維持・育成の面ではメリットも大きい。
これらの考えられるメリットして
・国内エンジン技術の進歩
・国内独自開発機体の技術獲得
の以上二点が特に挙げられる。これらのメリットは後々まで技術の維持・発展ができるため非常に大きいと言えるだろう。
が、同時に東アジア圏で、もし、タイフーンを導入する国が出てきた場合、その国にも同様の条件を提示し、売り込んでくると考えられるため、技術的アドバンテージを保てなくなる可能性もまた考えなければならない。


(私のコメント)
FX問題は日本の国防では大きな問題なのですが、アメリカとの外交関係にも大きな影響を及ぼします。しかしアメリカが最新鋭のF22を日本に売らないと言うのですから日本はフリーハンドを得た事になる。ならばF22に次ぐ戦闘機であるユーロファイターを導入するのは当然の成り行きだ。

私自身もF22は総合的に見て失敗作だと思う。アメリカ軍自身もおそらく失敗作であり実用性に欠けていると見ているのではないかと思う。F22は非常にデリケートであり1時間飛んだだけで30時間の整備が必要だと言われています。さらには雨に弱くて雨に濡れるとステルス性も落ちるようだ。

だから私はF22の導入には反対であるし、これからは無人戦闘機の時代に入りつつあります。イラクやアフガニスタンの戦闘では無人偵察機が大活躍であり、テロリスト攻撃にも無人偵察機からのミサイル攻撃が有効なようだ。戦闘機に限らずこれからの兵器はロボット化された無人兵器の時代であり、日本の自衛隊も無人ロボット兵器に対応すべきだ。

自衛隊においても自衛官の募集は難しくなっており、海上自衛隊も航空自衛隊も兵器の無人化ロボット化で対応しないといけなくなるだろう。航空機にしても潜水艦にしても人間が乗り組むと制約が生まれますが、無人化すれば性能の向上において制約はなくなる。潜水艦にしても人間が乗り組めば食料などの制約で1ヶ月が作戦期間の限度ですが、無人潜水艦ならその制約はない。

戦闘機においても無人戦闘機ならドッグファイトでも強力な重力に耐えられるから無敵だし、ステルス性などにおいても制約が無くなる。さらにジェットパイロットを養成するには巨額な費用がかかりますが無人戦闘機ならその費用が要らない。万が一敵に攻撃されて撃墜されても戦死者が出ないのだから、これほどの利点はないだろう。

無人戦闘機は用途にもよりますが開発コストも一桁安く作ることが出来る。テストパイロットも必要ないし思い切った設計が可能だ。将来的には無人兵器が主力になり、人間は無人兵器には出来ない補佐的な役割を担うようになる。だから次期戦闘機にも多用途戦闘機が必要なのであり、F22では用途が限られる。

ユーロファイターは最初から多用途戦闘機として作られており、用途に応じて改造して使うことも可能だ。F22ではネジ一本いじくる事ができない。アメリカがF22を売らないと言うのもアメリカとしての親心なのかもしれない。無人ジェット機に使われるエンジンは当然異なってくるし日本がこれから開発するにしてもハンデは少ない。

イラクなどでは無人の戦車が開発されて実用化されている。有人の戦車だと兵員を守る為に分厚い装甲が必要であり、50トン以上もある巨大な戦車になってしまいましたが、無人戦車だと小型軽量で高い機動力が持てるようになる。だから空輸などにしても一度の多くの戦車を送り込む事が可能となる。

米陸軍と共同開発を進めている無人戦車「Ripsaw MS1」


戦車も無人化の時代が到来、米社が開発中の無人装甲車両を公開 2008年12月5日 テクノバーン

2008/12/5 19:12 UTC ? 米ホウィー・アンド・ホウィー・テクノロジーズ(Howe and Howe Technologies)社は1日、米フロリダ州で開催中の米陸軍サイエンスコンファレンス(Army Science Conference)の席上で、米陸軍と共同開発を進めている無人戦車「Ripsaw MS1」の概要を始めて公開した。

  「Ripsaw MS1」は2000年から同社が独力で開発を進めてきた無人戦車「Ripsaw 1」をベースにして米陸軍無人地上車両適用化計画(US Army UGV Application)の資金援助の元で2008年1月から開発が着手されてきたものとなる。ほとんどどんな不整地や障害物でもクローラーを使って乗り越えることが可能なことに加えて、最高速度は時速100キロにも及ぶなど、分厚い装甲で重厚長大化した現代の軍用車両や戦車と比べて並外れた高い機動性を備えていることが大きな特徴。

  試作機では中量級の機関銃として米軍で広く利用されているM240機関銃を装備し、車体操縦のオペレーターと武器操作のオペレーターの2名で遠隔操作方式で走行が可能。

  米軍では今回、明らかとなった「Ripsaw MS1」と同種の無人戦車の試作機を他の開発業者を通じて多数、開発させているものとみられており、最終的には、これらの試作機の評価実験を通じて優秀な成績を収めた無人戦車を複数台選んで更に、実用機の開発評価段階に進む模様だ。

  米軍ではイランなどの前線を中心に遠隔操作方式のロボットを既に多数導入し、爆発物処理や偵察用途に利用しているが、今後は更に、自律走行が可能な第二世代のロボットとも呼ぶべき無人走行車両を、危険地域における物資輸送や偵察用に利用すべく、現在、実戦配備に向けた最終開発段階を迎えている。

  しかし、こうしたロボット兵器のほとんどは攻撃用の兵器ではなく、大型の攻撃用ロボットの開発という面では米軍は比較的保守的な姿勢を示してきていた。


(私のコメント)
このような無人戦闘機や無人戦車は民間でも活用する事ができる技術だから、日本でも本格的に取り組むべきですが、そのようなニュースはお目にかかれない。このようなロボット兵器は日本のお家芸でもあり、おもちゃと無人兵器の違いはあまりないだろう。現に開発しているMS1戦車はリモコンのおもちゃのようである。

産業用ロボットにおいては日本が最先進国であり、このような無人兵器を開発して輸出できるようになれば日本にとっても安全保障になるだろう。このような無人兵器においてはハードの性能よりもソフトプログラムが重要であり、ゲームマシンを開発するのと同じだ。将来的には任天堂が無人兵器メーカーになる日が来るかもしれない。アメリカではイラク戦争を任天堂WARと呼んでいる。

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55 コメント

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奴隷軍の時代 (Unknown)
2009-07-30 14:14:01
ニートやフリーターやカルト教徒を使えば良い。
生活困難で自殺や他殺傾向の強い人間は最も安価だ。
日本経済は年末にかけて失業者が激増する。
http://silks-silkroad.blogspot.com/2009/07/blog-post_29.html
日本社会は甘いスローガンで騙される貧困層が大杉
Unknown (Unknown)
2009-07-30 14:27:52
おおっ。戦闘妖精雪風!!

中学生時代、夢中で読んだなぁ。
弟は小学生だったかな。
そして後、弟は自分の子供に
主人公と同じ名前をつける有様。

本来は無人兵器は核兵器並みにキケンで開発なんて行うべきではないと思うが、
止める術はないわな。

Unknown (T34/76)
2009-07-30 14:35:05
無人技術が確立されてもそれに対抗する手段が現れる。まあターミネーターのせかいになるわな、きわめて危険だが研究は進めるべきだとは思う。

追加最終的に人海戦術しかとれない特ア3ヶ国にたいしては有効だと思われます、人間の精神を無視して倒せるからwきわめてあぶないなあ
TORAさん、問題はその時の日本の政権だ (Unknown)
2009-07-30 14:44:15
次のリンクにユーロファイターに関する詳しい考察がある

でその問題の本質はやはりユーロファイターの購入及び開発に関して将来に亘って日本の防衛問題をその時の政権がどういう立場・利害関係の政権かということだ

やはり民主党政権あるいは現野党連立政権では日本防衛の予算も含めて削られるか、まったく不十分このうえもないのは容易に想像される

つまりそれでは現実的にシュミレーション予想して有事の際に日本はどうやって自分達の身を守れっていうんだい?

まだ今の馴れ合い化かし合いながらも日米安保のほうが、現実的かもしれない

ま、今までの搾取隷属型日米安保べったりからは段階的に距離を広げていくべきには大賛成だがね

ここはしたたかに八方美人外交なり駆け引きなどが有効、でも日本の政権が真正保守政権が前提でないとユーロファイターどころか話以前の話題にもならないでつね

どうしたら良いものか?どういう政権が日本の防衛も含めて合理的かつ効率的に機能してくれるのだろうか?
各党のマニュフェストとやらも参考によく考えておくべきだな

民主党とか野党は何を主張していて何をやってきてたか?(調べれば調べるほど憤りを禁じ得ないほど日本終了の連発ではないかな)

おそらくとどの詰まり「日本は日本人だけのものじゃないんですから」と主権移譲で日本を併合してくださいぐらいの程度じゃないかの

そんなんでユーロファイターの導入云々を論議しても空しいよね

北大路機関ーーーー
http://harunakurama.blog.ocn.ne.jp/kitaooji/2009/06/fx_a3ca.html
冷静になってよく考えてみよう (Unknown)
2009-07-30 14:56:58
民主党マニフェスト(要旨)について>机上の空論だ!
http://asahisyougun.iza.ne.jp/blog/entry/1151041
>55項目のマニフェストが以下の7章でまとめられている。
◇1・ムダづかい
◇2・子育て、教育
◇3・年金、医療
◇4・地域主権
◇5・雇用、経済
◇6・消費者、人権
◇7・外交

個々の公約の内容について触れないが、いかにも外交問題が取ってつけたように最後におかれているところが民主党の弱点を現している。

本気で鳩山民主党は政権党を目指しているのなら、まず外交安全保障問題を国民に示すべきであるのに、最後の最後にいかにもしょうがなく付け足している。
自民党政権に差をつけるのなら、ここで防衛費を倍増させますぐらいの法螺をこいてもらいたい。

第一章ムダづかいから、子育て、教育、年金、医療、地域主権、雇用、経済、消費者、人権問題もすべて日本国の安寧あってのことである。

南北朝鮮、極東ロシア、支那、東トルキスタン、チベット、フィリピン、タイ、インドネシア、インド、ビルマ、パキスタン、バングラデシュ、アフガニスタン、イラク、イランなど「不安定の弧」は広がっている。

日本の諸問題も治安悪化、社会不安の増大、富の不均衡、反政府運動を抱える「不安定の弧」諸国に比べればなにほどのことか。

自民党政権の長期にわたる堅実な政策を改めて評価したい。

鳩山民主党がムダづかい、子育て、教育問題を糾弾しても日本国が不安定化すれば空しい議論である。

鳩山民主党マニフェストは、子供の作文とレベルは変わらない。

民主党議員全員が議員歳費を10年間返上するぐらいのことをして、初めて説得力を持つ。

無駄遣いについて特に一章を設けているが、過去一年間に限っても、民主党が国民にとって重要な法案をいくつ潰し、時間切れで廃案に持ち込んだことか。

無駄遣いをなくすには民主党議員を国会から排除すれば、大幅なコストダウンと効率化が図れよう。>

なにがなんでも政権ほしさに俄かマニフェスト修正で選挙までは嘘八百の防衛費増加も考え得るかもしれないが、それでもそんなふうな詐欺マニフェストに騙されるのは後の祭りで救いようもない愚かなことだな>その結果後で「終った(シマッタ)、困った」って大後悔しても遅いんだな
別名「戦争責任追及法案」 (Unknown)
2009-07-30 15:09:53
民主党のマニフェストの酷さに関しては次のも非常に問題だ

兵頭二十八氏の放送形式には次に書かれていた
http://sorceress.raindrop.jp/blog/
>国会図書館法改正案――別名「戦争責任追及法案」――。(内容はリンク先参照)

結局民主党の背景にある支持母体が画策する日本侵略の為のマニフェストにすぎないってことだ

日本をほんとうに守れることができたうえに日本人の生活の安定とか経済的繁栄があるのではないか

本当に民主党政権で日本がよくなるんですかね?
答えは激しく民主党政権ではダメになるんで民主党政権は阻止だね
Unknown (Unknown)
2009-07-30 15:19:47
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-f235-1.html
Unknown (Unknown)
2009-07-30 15:25:37
http://www.amakiblog.com/archives/2009/07/30/#001439
Unknown (Unknown)
2009-07-30 15:27:25
あくまでも無人兵器は新兵器なのだ。新兵器を使うのも人間であることに変わりはない。ロボットが人間の代わりに戦ってくれるわけではないのだ。
もう、ここもサルばかりに、 (成りにけり・・・)
2009-07-30 15:32:50
もう、ここも役目終わりかね?

所詮は、軍事オタクのコロッケ大臣とさほど、

代わり映えしない冴えしない輩の溜まり場だよ

ここもね。。。

今こそ、情報心理戦であるのに君たち何故?

あっ!!!そっか=B層化、、

北朝鮮は、そのままにしておいても

必ず自己崩壊を起こし、必ず韓国によって併合

されるシナリオが、既にできている。。。

=>極東有事を前提とした論議を活発化させ、

憲法改正論者の長老政治家たちも、

一党支配体制の中で息を吹き返す、、、

闇権=シークレット・ガバメント

& 旧軍閥陰陽道=長老政治家たちも、

隣の火事の、ドサクサを利用し、自分たちの

マスカキ妄想シナリオの実行を夢見て夢精に

励んでる妄想の真っ最中・・・

この国、日本は、

バカの三つ巴=官僚&政治家&業界人によって

闇権の靴をなめるほどに没落。

日米関係重視路線

=>「新安保条約」が交わされた段階で、

自衛隊はアメリカの支配構造に完全に取り込ま

れ、「シークレット・ガバメント」の意向に逆

らうことは、実質、不可能。

新安保体制の中では、

闇権が、どこかで大戦争を引き起こせば、

必ず自衛隊も参戦=決定事項

新安保を推進する政治家たちは、

国民に対し「いやなら断れる!」と嘯くが、

今までNOと言えなかった連中に、

これから先アメリカにNOと言える道理なし!

そして、「憲法改正」機運を盛上げ、

自衛隊が海外に参戦することで、

空洞化した憲法第九条を破棄するのです。。。

さらに人間バーコード制=国民総背番号制度を

導入し、、、

若者を、正式に軍隊化した自衛隊へ、、、

強制的に入隊させるシステムが完成する。

若者の兵役義務=国際社会では常識だから、

そうなれば、若者は、逃げる術はなくなる。

戦争ボイコット者には、

購買不可のデータが打ち込まれることになり

偽造は絶対に不可能である。

それは人間の額と両腕に生体データが

打ち込まれるからだ。

現在そのシステムはIBMが完成させており、

もうすぐアメリカで「ロスト・チルドレン」の

児童犯罪防止の意味で使われることになる。

現時点ではナンバーが打たれた微小の金属板を

奥歯に装着しているが、この生体データ・シス

テムも、犯罪から守る平和と安全を楯に使用さ

れることになる。

そして、世界統一政府樹立後は、全アメリカ国

民に使用されることになるのだ。

このような時期が(=今でしょう)近づけば、

世界は大戦争に対して麻痺状態に陥っている

ため、最前線には戦争ボイコットで刑務所に送

られた若者たちが人間楯としてさらされること

になる。もはや簡単に食料が手入らなくなる時

代、一人でも余計な人間はいないほうがよいな

どという風潮の時代が、「シークレット・ガバ

メント」の手により、近い将来必ずやってくる

のだ。=もう、目の前だろうね、、、スグソコ

 そんな馬鹿な時代がくるわけがないと思う

人々は、生きている間に自分の目で確かめる事

ができるだろう。

それが数年先か数十年先かは別として必ず日本

も同じ道に引きずられていく。

=それが、ヘーゲルの弁証法というものです。

「シークレット・ガバメント」が世界を完全支

配したあとは、緻密で強圧的な策から逃れられ

る者など、もはや地上には存在しなくなるから

だ。

典拠)http://elbaal.hp.infoseek.co.jp/naw-necro.htm

だいたい、今の人は、年上も年下もそうだけど、やたらと、ハイテクにのめりこむ人が多過ぎるんだべさ、、、

アチキは、機械なんて大嫌いでね。昔からね

、、、半ば、野生児みたいに遊んでたし、

ハイテクの裏に潜む奴らの思或=シワク

に、乗っかっていい思いしようというやつ

ばかりでさぁ、見透かしてバカにしてもて遊ん

でやろうなんていう奴がいないので、世の中

面白くともなんともね〜〜〜

って感じかね。。。
無人戦車はまだまだ (nori)
2009-07-30 15:45:28
 障害物の無い砂漠を想定するなら、無人戦車もあり得るだろうが、日本のように狭くて複雑な地形を走行するとなると、よほどロボットの視力性能を上げなければ難しいだろう。人間が操縦していても、塹壕に突っ込んだり、あんパン地雷を底部に仕掛けられたり、排気口から手榴弾を入れられたり、もちろん、バズーカ砲やミサイルをぶち込まれたりするわけで、戦車は飛行機に比べ格段に標的になりやすい。

 ということは、無人戦車を作ったとして、どこで使う? 対戦車砲ぐらい、世界中どこのゲリラでも用意してるのと違うか?
Unknown (Unknown)
2009-07-30 15:48:05
http://www9.atwiki.jp/vipery/pages/18.html
Unknown (Unknown)
2009-07-30 15:57:38
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/economics/1209695429/
Unknown (Unknown)
2009-07-30 16:38:24
ボロボロになりつつある日本人を救う人物
は誰あろう、あなた自身であるはずですが、
深刻な亡国危機に臨んで まだ 他人を期待している。

もう他人は期待できない。
一人一冊でいいからはじめようぞ!

Unknown (Unknown)
2009-07-30 17:01:38
>池田大作が進める在日韓国人に参政権を与えることは日本国憲法違反

宗教政党公明党自体が憲法違反!しかし、まかり通っている。
米国FRBも憲法違反。

しかし、困ったことに、自民党は創価票抜きでは、今政権を維持出来ない。

4年前の衆議院選挙で自民党は圧勝するものの
それから、創価学会依存症は進行した。
何しろ、郵政民営化に反対する自民党議員を
公認せず、刺客を放ったくらいだから。

やはり、諸悪の根源は小泉だな。

小泉の場合、父親が朝鮮人だし。
朝鮮人といっても、ニューカマーではなく
小泉の父親は鹿児島の朝鮮部落出身のエリート
在日朝鮮人。
戦前の朴茂徳⇒東郷茂徳外務大臣(A級戦犯)
と同じ系統。
朝鮮系日本人が5年半も総理大臣をしていたわけだ。

FX (成田の近くの住人)
2009-07-30 17:11:51
今回、空自で検討が進められているFXは、F4EJの置き換え用です。

現在、F4EJを使用している飛行隊は301(宮崎県新田原基地)と302(茨城県百里基地)の二つだけで、301飛行隊は実質的に機種店間任務が主体となっています。

つまり、現在の主力戦闘機であるF15Jの代替え機ではないということです。ただ、空自がF22にこだわった理由は、F15Jの代替えも考えていたフシがあります。

本来であれば、わずか2飛行隊のために、全く新しい機種を導入するのは、教育や整備に莫大なコストがかかります。普通に考えると、現在、空自で運用中の機材を増備するのが、もっともコストの面では有利になります。その上で、F15Jの代替え機については、国産も含めて、中長期的に検討すれば良いと思います。

なお、無人機については、危険地帯へ進出する偵察機や攻撃機の場合には有効かもしれませんが、基本的に自国の領空で戦うことを前提としている空自の戦闘機には不向きかと思います(運用に柔軟性が欠けるため)。
Unknown (Unknown)
2009-07-30 17:24:10
日本なら機動戦士ガンダムでも造れるだろう
戦闘機と戦車の両方を兼ね備えられるし、ターミネーター並の強度があれば文句なしだ。モビールの操作はゲーム並にすれば誰にでも扱える。そうなれば世界一の軍事強国も夢じゃない
Unknown (Unknown)
2009-07-30 17:55:11
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/economics/1234889443/
おしいよな・・・ (Unknown)
2009-07-30 18:13:03
株とか技術関係の話は、うなずけんだけど、、

なんか、、はまり込んでない?ループに、、、

イギリスの麦畑で起こる怪現象にさぁ、

ミステリーサークルってあるべさぁ、、、

あれってさぁ、プラズマを衛星かなんかから

照射して、コンピューター制御された

プラズマ玉を、転がして作ってると思うよ。。

仮に、宇宙人がいて、陰陽道のシンボルや、

クラゲのお絵かきして何になんの???

どうせ買うなら”最先端のそういう技術”

を買えよ!!!、完成品買うなんて、、、

能のない証拠だ!(<=Blackですから)

イギリスがアメリカの本丸だし、ロンドンは、

大英帝国の中の、治外法権都市だかんね、、、

イタリアのバチカン市国みたいなもんだべ、、

イギリスであって、イギリスでない、

それがロンドンシティーの正体だべ、、、

ここには、金の価格を実質仕切ってる銀行屋さ

んもあるそうだよ。。。

だいたい、原爆が終戦時に使いたかった訳でな

く、ほんとは、HAARPを使いたかったとか

いう話だし、ロケットやUFOまがい乗り物

まで作ってたんだろう。アインシュタインは、

相対性理論で、当時、世界的に有名な科学者=

昔の最先端のカリスマとして、アメリカの宣伝

に利用されただけで、

原爆の中身は、ドイツ製だったらしいよ。

東西冷戦もやつらのシナリオで、はっきりいっ

てドイツ科学者の失態事業みたいなものだった

のが、冷戦ということになるんだってさ、、、

それぐらい本で読んでみれば・・・
Unknown (Unknown)
2009-07-30 19:21:13
↑改行多すぎて読みづらいよ
無敵の戦闘機も・・・・・ (北斗)
2009-07-30 20:36:59
かつてF14トムキャットとF15イーグルが開発された時、両機による模擬戦闘が幾度となく行われた。
トムキャットは主翼がスピードによって自動制御される可変翼のため運動性能も良く、機動性に優れている。
このためドッグファイトではトムキャットの優位が続いていた。
しかしある日この関係は逆転した。
相手パイロットはトムキャットの主翼の後退角度から、そのスピードや次の戦闘行動を予測先読みし、自機に優位な体制を取ることが出来たからである。
どんなに優れた高性能な技術も、その反作用で何かが犠牲になっているかも知れないと云うひとつの教訓である。
そう言えば最近、艦載機はほとんどF18ホーネットとなり、トムキャットは見かけることが少なくなった気がする。

このF18にしてからが、F16との開発競争に敗れ、空軍では採用されず、改良を加え海軍で採用されたいわく付きの機体である。
レーダーシステムの劣化が激しいらしい。
さて問題のF22であるが、確かに性能は想像を遙かに超えている。
F15相手のドックファイトでは十九勝一敗と聞く。
自衛隊が欲しがるのも無理がない。
なんでも左右の後退翼制御によって、とんぼ返り(?)をして即座に相手機の後部へ着けるのだとか。
しかしこんな高性能機なのにアメリカが生産をうち切ったのには、高機能を追求し過ぎて何か大きなものが犠牲になっている気がしないでもない。

アメリカが売却を拒否している本当の理由は別の所にあるような気もする。
実はF22は偵察衛星とリンクされたシステムを搭載しているのではないかと言われている。
いわばレーダーサイトを丸ごと積載したような機体だという事だ。
これでは売れないし、又自衛隊が買っても意味をなさない。

オバマやクリントンは米中関係こそ最も重要な外交課題であると、G2体制をうたっているのだから、なにもF22に拘る必要などないのではないか。
この際ユーロファイターを採用し、今後は自主開発を指向し、合わせて友好国への輸出が出来る体制へと持って行くべきであろう。
Unknown (Unknown)
2009-07-30 20:41:07
おい、みんな!
あの小泉応援団の重鎮「岸井成格・毎日新聞大幹部」が寝返ったぞ!
このオヤジは小泉純一郎を散々持ち上げて早朝はみのもんたと一緒に朝ズバで…
夜は筑紫23で…日曜はサンデーモーニングで、そしてテレ朝サンプロでは田原総一朗と一緒に小泉改革を絶賛し続けた不届き者だぞ!
日本社会を破壊して国民を苦しめた小泉ケケ中の共犯者の一人が岸井成格だ!
このオヤジ、てめえだけ逃げようとしてる!
みんな!絶対に逃がすなよ!!!!!!!!!!!!!!

★御用文化人の卑しい転向を許さない!
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/seiji/1248945896/

「もはや自民党だけが政権を担当する時代ではなくなった!!」岸井成格
http://www.youtube.com/watch?v=usTrpC9iDzg
http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/07/post_323.html

自公政権に擦り寄り、さんざ国民を欺いておきながら、風向きが変わったと見るや、
保身を図るため、総括・反省・謝罪なしに、いつのまにかこっそりと転向する。

政権交代が迫る中、御用文化人のこのような姿を、私たちは次々と目撃することになるのだろうか。

こんな卑しい転向が許されていいはずはない!

クローズアップ現代 (歯が痛い)
2009-07-30 21:16:13
いつも拝見させて頂いております。

4月13日(月)のクローズアップ現代で、
「日本ロボットはどこへ」というタイトルで
面白い内容を取り上げていました。



賛成です (Surnivers)
2009-07-30 21:53:35
日本は元々末端?の軍事技術はあるのですから、後はそれをパッケージをしてまとめる能力が無いだけです。
その点、ユーロファイターを使えば、多分日本の今までの歴史をみると徹底改修されて、全く別物の凄い奴が出て来るんでしょう。
多分、無人機になれば最強クラスがあっさりと。

問題は2つあって、コストですよね。
幾ら優秀なものを作れたとしても、コストが馬鹿高ければ、あっと言う間に破産です。
米国に輸出するなりして、コストを下げないとですね。
自動車産業と同じ歴史を辿らせれば良い話しです。
後は機密維持です。
日本の場合は売国奴が多いので、あっさりと機密が漏れそうです。
特にシナにはもれては困るので、それが無ければ良いんですがね。
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:04:12
 これまで日本は日米同盟の下でF15、イージスシステム、MDなどの最先端技術を米国と共有してきた。日本へのF22の輸出禁止の措置は現在の日米同盟の象徴的な出来事と言えるだろう。

 おりしもこの決定は米中戦略対話の直後である事、日本において反米を掲げる左派が政権を取りそうな勢いである事などを考えれば誰かが書いた日米離間のシナリオが進行中のようで、なにやら気味が悪い。

 国産戦闘機開発に向かって欲しいが、まだF35の売込みや、時の政権の政策もあり道は厳しい。日本に足りない要素技術であるステルス機体技術、ジェットエンジン技術にどれだけ予算を付けられるかが鍵となるが悲しい事に民主党政権に軍備強化政策は期待するだけ無駄であろう。

 ミサイル屋であった多母神氏の予想どおり今や空戦の主力はミサイル戦であり国産ミサイルキャリアーとしてのタイフーンが有用なのは間違いない。当面はこれで乗り切るしかないが、まともに国防を考えられる政権ができなければ戦後体制の脱却とも言える国産戦闘機開発が未だ視界不良のままなのは残念である。
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:11:37
3mm以上接触したら、ぶっとばされるやつがいいんじゃないでしょうか
もう、どれもね・・・ (古すぎてねー、う〜〜ん、)
2009-07-30 22:16:42
って、とこだね。。。

どれもね。要は、物質界と精神界の区別を

つけねば、どうしようもない議論に陥ってるわけでね、、、

そりゃ〜物質界では、ミステリーサークルのプラズマ兵器や人が作ったUFO兵器なんだろうけど、、、

精神界に目をやれば・・・

わかる人にはわかる、お話なんだけど。。。
(笑、、、クスクス・・・)
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:17:54
横田の近くでは、夜間、もっと面白いものがたくさん飛んでるよ

だいたいUFOで片づけられちゃってるけどね

ステルス技術も完全無音飛行まで到達してるようだ
は〜〜〜い、、、じぁあぁ、、 (良い子の皆さんはぁあ・・・)
2009-07-30 22:26:36
横田基地へ、UFO見学に参りましょうね。

ウェヘヘヘェ<=アソウ は、こういう場で、

使うべきだった、、、

俺に弟子入りするかい? あんちゃん

どぉ〜〜〜だい!!!
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:30:50
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-ec0a.html
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:33:28
いろいろ画像持ってるんでしょ?
UPしてよ
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:33:30
蜂や蟻型のマイクロロボットを大量に生産して、詰め込んで敵国に送り込めばいい。当然針には適当に殺傷力のある毒を塗っておけばいい。核でもないし、これなら日本人のお得意領域だ。ロケットもいらんな。キャリアは、お船や小包でもいいだろう。ちょっと人が悪いが、それはお互い様だ。
超ど級バリアシステム (やすじ)
2009-07-30 22:36:00
日本上空に大型静止衛星を打ち上げる

炭酸ガスレーザー砲台を設置する

北などが弾道ミサイル打ち上げるとすぐに位置をスーパーコンピューターで計算し 大気圏を出たら テラワットクラスのレーザーパルスを断続的に照射して弾頭を破壊する

核も空母も戦闘機も要らない

最初は半信半疑でも抑止になる

だんだんと性能良いのを作る
Unknown (Unknown)
2009-07-30 22:37:57
ユーロファイターでいいんじゃない?
民間企業であれば一つの調達先(米国)ばかりにこだわることはあり得ない。
それに、たまには系統の異なる機種を運営保守した方が自衛隊や防衛関連企業の実力アップにつながるよ。
利権絡みの話や米国の妨害は当然あるだろうが、先のG2宣言からもわかるようにいつまでも米国を頼れないことがはっきりした以上、一度真剣に検討した方がいいと思う。
最も今の親米ポチの自民党政権では無理だろうが。
間接侵略 (太郎)
2009-07-30 22:40:47
 もともとFx開発は自力開発だったが、中曽根首相がそれをご破算にして、亜米利加との共同開発となった。現在直面している、いろいろな問題の元は私が調べると、中曽根内閣時代にその種が蒔かれている気がする。
 後世の評価はどのようになるか知らないが、彼は国賊と名指しして、非難する、歴史家が出てくるかもしれない。確か彼も衆議院選挙で大勝しているが、そのことを利用せず、一年後やめている。
 それを見ると総理大臣を選挙結果が「決めているのではなく、別なものが決めているかもしれないと思わざるを得ない。この点、小泉氏も同じである。彼はやめるとき政治判断と明言している。利いた風な口で、別の何かがあっただろう。
 
F22を我国に輸出しないのは、それほどの戦闘機ではないということを知られるのが、いやか、それとも日本に輸出すると秘密が外へ漏れるからくらいと思っている。
 其れよりも自力開発をしたほうがよく、しかも無人戦闘機を開発したほうが良い。

 我国を攻めるに武器を使う馬鹿はいないと私は思う。確かに兵器は必要だが、それを使って攻めるかどうかは別である。我国は近代都市を作っているから、非常に脆弱である。アフガニスタンにおいてアメリカ軍の攻撃を受けても、タリバンは反撃をしているが、其れと同じ攻撃を我国が受ければ、とっくの昔に社会機能は停止して、今頃国内は大混乱で、アフガニスタンよりはるかに多くの人々が死んでいる。
 私は密かに思っているが、今度戦争が起きたもしくは起こした時、敵による戦死者より、味方である、日本人の行動による死者のほうが多分多いと見ている。
 我国がなんとなく戦争に勝ち抜かなければという感覚が少ないのは、仮りに其れが起きた時、我国はすぐさま困ることを、、動物的感覚で、明示的ではなく暗示的に知っている(?)からだろうと私は思っている。
 私はそんなことごめんだから、じたばたするほうだが、いずれにしても長期の戦争には、また攻撃には非常に弱い国である。
  闇雲に考えるのではなく我国二侵攻する可能性がある国は南北朝鮮と中共とロシアの四カ国である。それぞれについて対策を立てればよい。
 現在我国に侵攻中の国は中共と、南北朝鮮である。勿論其れは武器による戦争ではなく、その前哨戦だが日本人はそのようには認識していない。
 大東亜戦後の朝鮮人居留民の行動と、そのおかれた位置をいろいろネットで調べたが、彼らの主張はほとんど根拠が無いことが分かった。何故そのようなことをしたかを推測すると、アメリカの意向と我国の上層部の意向がある。
 結論から言うと、彼らがどのように自己認識している (どのように考えても、我国の敵でしかないというのが私の結論で、逆に考えると彼らは自らを日本の敵であると認識している ) か私はよく分からないが、外国人参政権を要求することは明快な憲法体制への挑戦で、其れは我国への侵略行為である。白昼公然と、それを要求して、自らが無傷でいられるという我国はきわめて彼らにとってありがたい国か、我国がおろかか、我国国民が国の体制を変更しようとしているか、 其れとも彼らの我国に対する認識が狂っているか、我国(日本)を外国と認識していないかだろう。
 このようなことを間接侵略というが、大東亜戦後我国はこれに犯されて、現在に至っている。
これを今我々は対処しなければならない。

国防体制を見ると陸上自衛隊は兵員不足で、海上自衛隊も多分同じだろう。この増員をする必要がある。小泉内閣の時、財政改革を元に、それを大きく縮小しているから、当人は意識していたかどうか分からないが外国にとってありがたい首相だったかもしれない。
 
今我国にとって最大の問題は我国が核武装をするかしないである。
おりしもクリントンの叔母はん、はタイのプーケットで奇妙な発言をしている。
それより判断すると、もう我々はアメリカの核の傘を信用できない。
  アメリカが南ベトナムを見捨てたというより、保持できなかった。
あの時核攻撃をすれば。南ベトナムは存在できたはずで、敬してやまない、福田恒存氏は1968年頃、ベトナム戦争は核攻撃をしないと、勝てないと確か述べていた。
 アメリカへのいい面と悪い面への幻想を棄てよ。

 中共はビルマに大きな援助をしている。それは支那大陸を沖縄列島が囲んでおり、その島々にミサイル基地と潜水艦を配備されれば、物資の輸送が簡単に封鎖される。それは大東亜戦争前に我国海軍が支那大陸封鎖をしていたことを見れば十分で、ソコで史那は仏印経由で軍事物資を入れたが、之も封鎖されて、その後はビルマルートに頼った。
 この条件は今も同じで、我国はビルマが軍事政権だとしてビルマ援助をアメリカに気兼ねして、していないが、之を再開することだろう。
 ビルマのスーチーは頭が狂ったビルマ人で、彼女の亭主はイギリス人である。
 中共は海上封鎖をされた時のことを考えて、ビルマルートを確保するべく動いている事を見れば、彼等が何を考えているか想像がつくだろう。アメリカは極めて身勝手であることはもう誰でも知ってるだろう。
 それを知りつつアメリカと付き合ったほうが中共より利益は大きいと私は見ている。
 我々はアクロバットのような外交をしなければならない。

この十年 (Unknown)
2009-07-30 23:00:03
この十年を振り返ると、身の回りでも自動化がすごく進んだと思う。銀行に行っても窓口でなく、ATMですんでしまう。ネットで買い物しても、クリックですむ。宇宙開発は、もう、有人を考えるより、無人探査ロボットが活躍している。民間旅客機も、パイロットが何もしなくても、自動で飛べるようになってるらしい。
もう、人間はお荷物の時代になり始めている。
人間のためのロボットを考えないと、我々は居場所を失ってしまう。世界的な失業者増大の原因の一つにもなっているのだろう。
ものホンだね、、太郎 (ぼんちゃんさぁ〜〜)
2009-07-30 23:50:41
あんた、ものホンだろ、、

而して、あんたにお尋ねしたいがね・・・

そんな時間あんの??ほんとに???

漫画オタクの妄想でしょ、、、

いっとくが、アチキは、ミンスもそーか煎餅

も大嫌いだけんど・・・

見紛わないでおくれよ。あんちゃんさぁ・・・
Unknown (Unknown)
2009-07-31 00:45:58
>日本上空に大型静止衛星を打ち上げる

どーやって日本上空に静止衛星を飛ばすんだ?
凧のように糸で縛っておくのかよwwww
静止衛星ってのは赤道上空じゃねーの?
Unknown (みみ)
2009-07-31 01:29:00
>アメリカではイラク戦争を任天堂WARと呼んでいる。
というのはおもしろいですね。究極未来の戦争は一滴の血も流すことなくゲーム上の戦いになるというのはどうですか?
とにかく今回のテーマが軍事力をきわめてまともに扱っていることを、評価したい。
これまでの反戦平和一辺倒の風潮、軍事とか武器とかはオタクだけのもので、戦争を前提とした話などとんでもない、
と白い目で見られがちだった軍事がやっとここまできたかと・・。ある意味感慨無量である。

軍事力が本当は戦争を抑止するものであり、相手を威嚇し侵略を防止させるためのきわめて必要不可欠なものという、
あたりまえの認識が全く戦後、浸透しなかったのは何なんでしょうね。
それどころか軍事拡張や、核保有が戦争を引き起こすという主張が長い間この国を支配し、そのお陰で精神的にも金銭的にも
どれほど多くの犠牲や損失をこうむってきたか・・・考えるのも嫌になるぐらいだ。

日本という世界にもまれな長い歴史と文化と、美しい自然と、なにより穏やかでやさしい日本人を未来永劫守る
ためにはどんな武器であれ、あらゆる可能性を排除すべきではないと思う。

大昔、唐の侵略から必死で国を守った防人たち、元寇では恩賞をもらえる当てもないのに体張った鎌倉武士、
宣教師の仮面かぶった武器商人が日本女性を海外に奴隷として売り飛ばしていた(一説に40万人)ことに激怒、
キリシタン禁止令を出し、宣教師を追い出した豊臣秀吉。
300年も国を閉ざし外敵から守った江戸の武士たち、開国してからは欧米列強に飲み込まれないために
必死で近代化し、力を付け、多くの犠牲を出しながら日清日露で勝った明治の日本人たち、そして言わずもがなの太平洋戦争、
どれだけ多くの祖先たちがこの国を守るために命をかけてきたか・・・それを思うと、現代の日本人が国防に関してあまりにも
無関心過ぎる事に心底危機感を感じる。
ましてや次の政権政党に日本を守るすべがいっこうに見いだせないのはなんとしたもの。つくづくあきれるほかはない。

今自分たちが住んでいるこの美しい日本という国が2000年も滅びることなく続いてきたこと、そして、この国に自分が生まれる
ことが出来たのは偶然ではないのである。
たまには歴史をひもとき先人の努力に思いをはせて欲しいものと思う。

Unknown (海栗)
2009-07-31 01:30:52
無人戦闘機はまだまだ偵察や小規模意の爆撃など、限定的な任務しか使えません。
自衛隊がFxに求める制空任務の代わりになるような代物は、技術的にまだ未来の話です

無人機の開発は結構ですが、少なくとも現在のFXはもちろん、F-3の範疇にはとても入れませんし、同列に語れません

F22は制空戦闘機としては最高の性能を誇る事実に変わりはなく、制空戦闘機としてのFxを求める現場の自衛隊のニーズにとっては最良の選択肢って事ですね。あくまで防衛省サイドの立場にたってですが。

それと「雨に弱い」問題でありますが、これは電波吸収塗料の問題でしょう。
これはF22に限らず、F35でもあらゆるステルス機が抱えるであろう問題です。
ユーロファイターなら同様の問題が起こりえないでしょう。何しろステルス機ではありませんから・・・。

F22が最強の制空戦闘機としてその性能を保つなら、塗料の問題も含めて頻繁な整備が必要であり、当然コストはかかります。その覚悟が必要という事です。
30時間の整備が必要でも、実戦で1時間以上最高のポテンシャルを発揮できるなら、それは「失敗」とは一概に言えません。

それで中国軍に圧倒的航空優性を保てるならよしとするか、いくら何でも高すぎると考えるか、何を最も重視するか、運用思想によりますね。
Unknown ( )
2009-07-31 02:11:22
いつもこのサイトの人は香ばしい事を書いてて笑ってみてるが
今日は一段と妄想が激しいな
オマケに軍事知識が乏しく、内容が稚拙だな

無人戦闘機なんてまだまだ戦闘に使えないし、
まだずーっと先の話なのにな
少なくとも今回のF-X、次回のF-XXには何にも関係ないぞ

それで
「もう無人機の時代!(キリッ」

病院に行くか、もしくは早く部屋から出て 仕事探して 現実を見たほうがいいんじゃないか?

ただし、F-2の更新の時に、
別枠で、F-35系列の無人機とか、F/A系列の戦闘攻撃機が無人化出来てるなら、別枠の候補に入るかもしれん、F-2は戦闘支援機枠だから、F-35が最有力だが。

というか、この人、戦闘機(F)と、攻撃機(A)と
爆撃機(B)の違いを理解できてないんじゃないか?
とりあえず、軍事関係雑誌読んでから出直して来いってレベルの文章だぞ 20点だ頑張りましょう
Unknown (よしお)
2009-07-31 09:51:51
これからは、ゲーセンでリクルートですね。
みみさんへ一言 (Unknown)
2009-07-31 10:08:22
えーと、663年白村江の戦いで日本国は完敗し、
その後唐軍に日本が占領されたことを歴史は
隠していることを知っていますか?
漢字が急速に普及したのは唐の命令であり、
日本の本当の歴史が闇に消えてしまった。
紀元前の歴史がほとんど塗り替えられている
ことは世界各地に残る遺跡・古代文字と呼ばれるものからはっきりとしています。
Unknown (Unknown)
2009-07-31 13:40:58
ユーロファイターにステルス性があるとは初耳だな確かF-16の1.3倍ほど反射率高かったはずだが。
あのどでかいエアインテイクとカナードににステルスのスの字も見いだせない・・・。
Unknown (Unknown)
2009-07-31 15:04:23
ヒズボラの無人兵器になぜイスラエルが
あれほど神経を尖らせるか?

そりゃ相当マズいから。


Unknown (Unknown)
2009-07-31 15:34:35
http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/economics/1234889443/l50
Unknown (  )
2009-07-31 20:18:24
有人機よりも米軍に導入済みのUAVの実機を日本でも導入できるようにした方が将来的に有効な投資だと思うが…
導入したUAVを元に国産のUAVを開発して飛ばしてしまえばF22を導入するより安い費用でなんとかなるのでは?
もっともあのステルス性能とスーパークルーズ能力だけでもF22を導入する価値はあるが、なにぶんにも高いしな…
Zoo (隼人)
2009-08-01 02:11:00
このブログのコメント欄はまさに動物園だねぇ(笑)。
世の中色々な人がいるもんだねぇ(笑)。
久しぶりに来てみたが、新手の珍獣たちが……(笑)。
Unknown (Unknown)
2009-08-01 07:49:28
>軍に導入済みのUAVの実機を日本でも導入できるようにした方が将来的に有効な投資だと思うが…

F-x候補になるUAVなんか世界のどこにあるんだ。
まさかグローバルホークを制空戦闘や攻撃任務に使うつもりか。あんな鈍足、良い的だぞ

自衛隊もUAV導入は進めてるが、あくまで限定的な偵察任務が主だよ。
管理人といい、無人機をF-xと同列に語るのは間違ってるっての。

管理人は軍オタホイホイな話題が結構好きだけど、にわか軍事知識を披露するのは止めたほうがいいよ。
Unknown (Sayama)
2009-08-01 11:05:11
F-22を売らないというのが今後もぶれないと仮定したうえで、どうするか。

F-35はまだ見えないので、見えるまでもしくは予定より完成が延びた場合の対策はF-15改造プラスα。

ユーロファイアーはF-15との技術的ブレークスルーが少なく、苦労して導入してもうれしさ少ない見込み。

無人機はプロぐ主様も今のFXとして本気で考えているわけではなかろう。
偵察哨戒運用に10年かけてその間に無人戦闘機の開発を行っていくために、無人機の予算増をどうすべきかである。

となるとF-35待ちスタンスとその延命策としてのプラスαをどうするかにかかる。このαは現時点で実現性十分な策でなければばならない。

現実的には、島しょに多量の地対空ミサイル配備と空中管制強化しかなさそうだが。
迫力がないのが問題。
とはいえこれで行くべきかなと思う。

親中韓の民主党政権ができそうで、スパイ防止法もないので、日本には売らないとする米スタンスは正しいのでは。
Unknown ()
2009-08-07 12:56:17

いやいや何を言ってるんだお前はww
日本はスパイ防止法既に有るから
今年の四月にコッソリと成立してるだろうがw
書く前にググレ

それ以外の考察は同意するけどな。
Unknown (Unknown)
2010-06-13 14:40:01
無人戦闘機って、、、
プレデターがゼロ戦はおろか赤とんぼほどの速度しか出ないのを見れば分かりそうなもんだが。
対空兵器を持たないテロリスト相手なら有効だけど、正規軍の相手になるような無人機は計画すらない。
X-47も対地攻撃が目的で、対戦闘機戦闘は開発目的ではない。
Unknown (WEBRONZA編集部)
2010-08-04 15:30:36
今回『パブリックアクセス・チャンネルの提案』のブログをWEBRONZAテーマページにリンクさせていただきます。不都合な場合、WEBRONZA@asahi.comにご連絡ください。
宜しくお願い致します。

WEBRONZA編集部
Unknown (WEBRONZA編集部)
2010-08-04 15:32:58
先のコメントに文章のタイトルを間違えまして、申し訳ございません。

今回『無人戦闘機の時代にバカ高いF22を欲しがる航空自衛隊、ユーロファイターの国産化のほうが国策にかなう』のブログをWEBRONZAテーマページにリンクさせていただきます。不都合な場合、WEBRONZA@asahi.comにご連絡ください。
宜しくお願い致します。

WEBRONZA編集部
F−4の後継は誰になるや (Alice)
2011-06-22 20:53:38
空自が一番ほしいF−22は売ってくれない。F−35は攻撃機で更に失敗作。ならユーロファイター
がいいんじゃないか。アメリカが許さないだろうから、F/A−18が選ばれそうだが。

取りあえず失敗作と名高いF−35だけはスルーしてくれ。無人機はまだ簡単な任務しか出来ないからな。

個人的に気になるのは日本の技術力なら今はどれくらいの戦闘機が作れるんだ。

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