株式日記と経済展望

株式をはじめ政治経済外交文化歴史などの論評です。

民主党の政治家たちが「米国は、今や我々が与党であることを認識すべきだ」などと反論

2009年10月24日 | 外交


by CyberBuzz

民主党の政治家たちが「米国は、今や我々が与党であることを
認識すべきだ」などと、米国に公然と反論するようになった。


2009年10月24日 土曜日

「最もやっかいな国は日本」鳩山政権に米懸念 10月23日  読売新聞

【ワシントン=小川聡】22日付の米紙ワシントン・ポストは、鳩山政権が米海兵隊普天間飛行場の移設計画見直しなど「日米同盟の再定義」に動いていることに、米政府が神経をとがらせている、とする記事を1面で掲載。

国務省高官の「今や、最もやっかいな国は中国でなく日本だ」という発言を伝えた。

 記事は、オバマ政権がパキスタンやアフガニスタン、イラクなど多くの課題をかかえており、「アジアの最も緊密な同盟国とのトラブルは、事態をさらに複雑にする」という米側の事情を紹介した。

 鳩山政権については、「新しい与党(民主党)は経験不足なのに、これまで舞台裏で国を運営してきた官僚でなく政治家主導でやろうとしている」とする同高官の分析を示した。さらに、民主党の政治家たちが「米国は、今や我々が与党であることを認識すべきだ」(犬塚直史参院議員)などと、米国に公然と反論するようになった風潮も伝えた。



民主党政権に不安、「新しい日本」を警戒する米国  9月3日 博客新人

「民主党の勝利は、ホワイトハウスが過去数十年で初めて、米国を鋭く批判してきた『完全なよそ者』による日本政府と交渉しなければならない状況となったことを示している」
 2日付ニューヨーク・タイムズは、ハト山由紀夫代表が率いる日本の新政権の発足に対するオバマ政権の懸念をそう報じた。

 「より対等な」日米関係を公言してきた民主党が政権を取ったことで、半世紀近く揺らがなかった日米同盟の前線に「警戒シグナル」がともった。同紙によると、オバマ政権内部では、日本の新政権が米国が重点を置くアフガニスタン戦争やアジア域内の米軍兵力再編など、米国の重要事案に背を向けるのではないかとの懸念が高まっている。

 当面の懸案は在日米軍の再配置問題だ。自民党政権が米国との数カ月にわたる交渉の末に合意した在日米軍(約4万7000人)の再編問題をめぐり、民主党は選挙運動期間中に再交渉を行うことを公約した。ハト山政権がそれを実行に移した場合、摩擦は避けられない。

 自民党政権は米国と2014年までに沖縄本島に駐留する米海兵隊の兵力8000人(家族を含むと9000人)をグアム島の新基地に移転することで合意した。しかし、民主党の一部では、日本が移転費用100億ドル(約9200億円)を負担するとした合意は受け入れられないとの意見が出ている。沖縄本島の普天間飛行場も自民党政府との合意では、島内の別の場所に移転する方針が決まったが、民主党は住民の世論を理由に島外への完全移転を望んでいる。早期に新たな候補地を見つけられなければ、反米感情が高まるのはもちろん、両国関係に傷がつくのは避けられない。

 米政府は早めにくぎを刺した。国務省のケリー報道官は8月31日、「米国は普天間の代替施設計画やグアム移転問題に関し、日本政府と再交渉する意思はない」と断言。米国のルース駐日大使も2日、米公共ラジオNPRのインタビューに対し、「実行過程の問題を取り上げることはあっても、協定自体を変えることはできない」と、再交渉には応じない姿勢を改めて表明した。

 しかし、米国としては自分の立場だけに固執してもいられない状況だ。現在、日本の海上自衛隊はインド洋で米艦船に給油支援を行っている。オバマ政権としては、アフガニスタンに投入した米軍主体の国際部隊の任務遂行に日本の給油支援が必要だ。民主党は来年1月に現行法が定める自衛隊の給油支援任務の期限が切れた段階で、追加支援は行わないと公言してきた。これが現実となれば、米国のアフガニスタン安定化戦略に大きな障害をもたらす。

 専門家の多くは、こうした両国の事情を勘案すると、当面日米同盟の根幹に変化が生じる可能性は大きくないとみている。問題は「より対等な関係」に発展する過程で、互いの利害関係を主張する外交力だ。こうした点でむしろ民主党の専門性不足に起因する「アマチュア外交」を懸念する声も多い。東京財団の渡部恒雄上席研究員(外交・安全保障担当)は「民主党は実際の外交経験がないことが弱点だ。その点から彼らにはまだ分別力がないとの意見もある」と分析した。

 ホワイトハウスもやっとハト山政権の「実体」把握に乗り出した。これまで米外交界や学界は自民党との関係にばかり神経を使い、野党とは疎遠だった。ジョージタウン大のマイケル・グリーン教授は「日本の新政権は自分たちの提案の一部は非現実的だということを知るだろう。オバマ政権としては、日本政府が既存の立場から一歩退く過程で、体面を立てる方法を探ることになる」と指摘した。


「チャイメリカ」の落日 2008年 12月5日 大庭亀夫の生活と意見

わっしはむかし中国人(香港人)のお友達から「ガメちゃん、どんなことがあっても中国人から金を借りてはだめだよ」とゆわれたことがある。

「なんで?」と訊くと、「中国人の社会ではね、金を貸したら、奥さんも貸すくらいのことは、当たり前なの」「どひゃ」

という会話でした。

中国のひとは見返りなしで、金は貸さん。

中国のひとと合衆国のひとがひそひそしていたと思ったら次の日にライス国務長官がいきなり北朝鮮を悪役リストから外して日本人全員がぶっくらこいてしまったことがありましたが、これからは、そーゆーことが、もっと頻々と起きることでしょう。

合衆国はしかも当然のことながらチャイメリカ路線を突っ走ることによって、自らをコーナーに追い詰めることにもなる。角番の中村うさぎですね。

もうクレジットの限界いっぱい毎月使いまくるしかない。

ドルも基軸通貨の威光を信じて、消費が低下するたびにバンバン利下げするしかない。

目下は産業が ねーんだから、やむをえない。

中国の方は、どうか。

中国の方は、合衆国の消費拡大がうまくいかねー場合、国内の三層構造(8000万人の先進国人口2億4千万の中進国人口残りの極端な低収入人口)の垣根を取っ払ってしまって、いちかばちか消費の拡大を狙う、という手が残っている。

「いちかばちか」というのは、この垣根を取っ払ってしまうと社会の大混乱は避けられないからです。上海を中心とする先進国部分にどっと地方からひとがなだれ込んで犯罪は増加する、公共投資はおっつかなくなる、インフラは不足が高じて停止状態になる、で、てーへんです。中国は歴史的に「内乱」の国なのを忘れてはいけません。

国が三国志になってしまうとコーエイは現代版三国志が売れてうれしいかもしれないが、国民をもれなく食わせることが至上命題(食わせないと暴れる、政府にとってはコワイ国民性だからです)の中国政府としてはコーエイの株価をあげるために新赤壁の戦いを戦うわけにはいかないのす。

もうひとつ、消費市場を国内に求めた場合、パートナーである合衆国と決定的に対立してゆくことになるわけで、中国はいずれは合衆国との対立は避けられないと覚悟していても、いまはまだ嫌である。

だから、チャイメリカ。(中略)

合衆国のアイデンティティとチャイメリカは相容れない。

合衆国人にとってチャイメリカの市場に自分たちが生きてゆくことは、自らを侮辱しつづけることに他ならないのであって、それにアメリカ人が耐えられるかというと、わっしは耐えられるわけがない、と思います。

下部構造が上部構造を決定する、というのは性格が悪いおっさんであったカール・マルクスの誤解であった、とわしは思います。人間はマルクスのおっちゃんには思いも及ばなかったくらい「自由」という何の役にも立たないものが好きなのだ。

ちゃんとした理由のほうを書く前にくたびれちったので、経済構造上チャイメリカが破綻するという理由は、今度にしますが、バラク・オバマはどーかしている。

ケネディと同じに初めの二年はボロクソになりそうな嫌な感じがします。

JFKと最も違うのは、JFKLは奥さんがパーだったが、バラク・オバマの奥さんは、素晴らしい能力の持ち主であるように見える。

勝手な、しかも英語で言うただの「ホーピング」(日本語がとっさにおもいだせん)ですが、二年を過ぎたころ、バラク・オバマに、彼が選ばれたことのほんとうの理由、アメリカ人たちが彼に期待したものは「ベスト・アンド・ブライテスト」のリーダーなどではなくて、「新しいアメリカ」の建設者であることをミシェルさんが思い出させる日が来るのではないでしょうか。

町のひとたちが見たかったのは名前だけ塗り替えた「クリントン一座」の古いサーカスではなくて、バラク・オバマと彼の一座の勇気に満ちた空中ブランコであったはずです。

いまのバラク・オバマの行き方を見ていると、最悪の影響を被ると決した日本は当然としても、他の世界の人間も悪い方に押し流されるのを加勢しているようにしか見えない。

それでも、わっしのアフリカン・アメリカンの友人たちが散々ためらった後にバラク・オバマに投票したように、彼にはまだ希望を未来から現在に伝達してくる能力があるように見えます。

ミシェルさんというパートナーの目には(彼女の談話から想像して)もう問題の在処が見えいるように思える。

実際には現在の経済の崩落状態を立て直すには、国権主義的な経済の枠組みを捨てるしかない、とわっしは思ってます。国家というものに対する人間の意識が変わってゆくしかない。

国別にものを見ている限り、経済の構造は変わらず、やがては完全に行き詰まるでしょう。インターバンクの問題も真の解決は、そういうところにしかない、と思う。

チャイメリカ、などは解決としてあまりに安易、あまりに乱暴である、と考えます。


(私のコメント)
「株式日記」はアメリカと中国は抱き合い心中するだろうと書いてきましたが、フランス人の大庭亀夫氏が言うように中国人からカネを借りたら身の破滅になる事は、中国人の本性を知る人から見れば常識だ。そのアメリカが中国から2兆ドルも借りているのだから、ただで済むはずがない。その証拠にドルの基軸通貨体制が揺さぶられているし、中国の軍幹部は太平洋に西半分をよこせと言ってきている。

アメリカ人から見れば日本人も中国人も同じに見えるのだろう。むしろ中国人のほうが堂々としていて個人的には信頼が出来てアメリカ人とは合うかもしれない。大言壮語する国民性もよく似ている。それに比べると日本人はアメリカ人の前に出るとペコペコしてばかりいて卑屈であり、いう事を聞かなければ恫喝して脅かせばすぐに折れて妥協する。

自民党はCIAとヤクザが作った政党だから弱みを握られてアメリカにNOと言う事は許されない関係だった。だからアメリカにカネを貸してドル安でプラザ合意で踏み倒されても文句の一つも言わない。このように日本で上手く行ったからアメリカ政府は中国を相手に同じ事をして儲けようとしている。しかし中国人は日本人のように卑屈ではないからドル安でカネを踏み倒そうとすれば報復してくる。そして米中は抱き合い心中する事になるのですが、日本がその渦に巻き込まれてはならない。

日本で民主党政権が出来たという事は、それだけ日本に対するアメリカの影響力が落ちた事の証明であり、アメリカは内憂外患でにっちもさっちも行かない状況だ。アメリカにニクソンのような決断力のある大統領が出てくれば、イラクからさっさと撤退も出来るのでしょうが、オバマはさらに深入りしてアフガニスタンはベトナム化しつつある。

アフガニスタンなどアメリカとは何の関係も無い国であり、テロとの戦いでこぶしを振り上げて下ろすに降ろせない状況になってしまった。イラクには石油が出るがアフガニスタンには山しかなく痩せた土地があるだけだ。アメリカの戦略としては中東一帯を民主化して石油利権を独り占めすることが戦略だったのでしょうが、ロシアや中国やヨーロッパ諸国がそんな事を容認するはずがない。

アメリカは金融立国で世界経済を支配しようとし、軍事で中東を支配する事で石油を独り占めして世界を支配しようとした。しかしそれはあまりにも無謀な計画であり、両方とも駄目になりつつある。最後までアメリカを支えてきたイギリスや日本もアメリカを見放しつつあるのであり、オバマ大統領は誰が敵で誰が味方なのか見分けがつかなくなってきているようだ。

どん詰まりに来たアメリカは中国を味方にすることでG2戦略で生き残りを図ろうとしている。中国はアメリカ市場に輸出して大儲けをしてきたからアメリカと中国の関係は良好だった。中国は貯まった外貨でドルや米国債を買ってきたがアメリカの消費が大幅に落ち込めば中国の輸出は大幅にダウンして両国の共存関係は軋みが生じてくる。

オバマ大統領のG2戦略外交は他の国から見れば仲間はずれにされた事で面白くないだろう。特に日本にとっては米中が同盟関係になる事は日本が米中に挟撃される事を意味する。韓国や台湾や東南アジア諸国も同じだろう。それに対して鳩山民主党政権ではアジア重視の東アジア共同体を提唱して脱アメリカを目指しつつある。

もはや貿易面で見ても日本の最大貿易相手国は中国でありアメリカではない。中国はアメリカへの輸出の落ち込みを内需拡大で経済成長を続けようとしているが、成功するのだろうか? 内需拡大といえばアメリカの圧力で日本も行ないましたが道路や橋を作って国家財政は大赤字になってしまった。中国も同じように54兆円もの公共投資で財政は大赤字になる。

私自身は鳩山首相の言う東アジア共同体は、アメリカのG2構想に対する牽制であり、アメリカ政府高官はこの事に気がつくべきだ。そもそもG2にしても日本が全面的にアメリカに協力しなければ成り立たない構想だ。地政学的にみてもアメリカと中国の間には日本が北海道から沖縄まで細長くついたてのように塞いでいる。中国が裏切らないように監視するには日本の米軍基地が無ければ成り立たない。ゲーツ長官が普天間基地で強硬なのも対中国戦略があるからだ。

アメリカが今まで自民党政権に対して行なってきたような圧力を加えるならば、鳩山民主党政権は中国に吹き寄せられるような結果をもたらすだろう。民主党内部には社民党や民主党左派グループが中国と密接なグループがあるからだ。特に岡田外務大臣が中国よりであり東アジア共同体にはアメリカは含まれないと発言している。


米国は加えず=「東アジア共同体」で外相表明 10月7日 時事通信

岡田克也外相は7日午後、都内の日本外国特派員協会で講演し、鳩山由紀夫首相がアジア重視の観点から提唱している「東アジア共同体」構想について、「日本、中国、韓国、東南アジア諸国連合(ASEAN)、インド、オーストラリア、ニュージーランドの範囲で(構成を)考えたい」と述べ、米国は正式な加盟国としない形で創設を目指す考えを表明した。
 共同体構想をめぐり、政府高官が米国を正式メンバーとしない方針を明言したのは初めて。外相は、貿易交渉などの相手として米国を「排除しない」とも語り、一定の配慮を示したが、鳩山政権に対して「反米的」との見方もある米側が反発を強めることも予想される。 
 外相は、10日に予定される日中韓首脳会談で東アジア共同体の在り方について意見交換したいと説明。「まず経済から始め、エネルギー、環境、保健衛生などに協力分野を拡大していきたい」とする一方、域内の通貨統合については「かなり先の話になる」との見通しを示した。
 また、中韓両国との間で歴史共同研究を推進し、「共通の教科書」の作成を将来的な検討課題にすべきだとの考えを明らかにした。(2009/10/07-16:59)

『政治』 ジャンルのランキング
コメント (69)   トラックバック (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 民主党の「戸別所得補償制度... | トップ | 英語は侵略者の言葉であり語... »
最近の画像もっと見る

69 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
鳩山が日和りました (半分専門家)
2009-10-24 16:13:42
TORA氏へ残念なお知らせ

>◆米国は加えず=「東アジア共同体」で外相表明 10月7日 時事通信

↑本日のエントリにあるTORA氏の論拠は、
昨日鳩山が日和ったため、あっさり潰れました(笑)

■ 東アジア共同体、米国も参加を=ASEAN会議で首相表明へ
http://www.jiji.com/jc/cg=pol_30&k=2009102301065

まあ、民主党なんて所詮はこの程度ですがね(^^;
皆さんもそろそろ、民主党に何にか期待するのはやめた方がいいですよ
米国の世界戦略 (ooibi)
2009-10-24 16:38:57
米国がイラク戦争の暴挙にでたのは、フセインが石油の支払いをユーロに替えようとしたからだとか。

米国は、サウジアラビアを押さえ、イラクを占領。そしてチャンスがあれば、イランをも狙っている。
本当に軍事力で中東を支配下に置こうと言う恐ろしい国家戦略を持っている。

軍資金はドルを世界にばら蒔けば調達出来ると思っている。

史上最悪の国家が、この21世紀に出現しました。
恐ろしい事です。
ドルをだだの紙切れにする以外に、この世の正義はないのでないかと思えます。

正義を日本が実行すれば、米国債と膨大なドル資産を持つ日本政府と日系企業は大打撃を被ります。
Unknown (日和見主義者)
2009-10-24 16:39:17
東アジア共同体に米国が加わるのは正解でしょう。
綱引は米中にやらせておかないと。
日本は勝った方に付けばそれで良し。
破滅する鳩山の率いる日本国 (Unknown)
2009-10-24 17:07:28
3.
今回の民主党の大勝利は、この自民党守旧派の巻き返しに対する一般国民の反感が、マスコミの援護で民主党に廻ったものであり、民主党の本質を理解していない浅薄な票が集まったものだと思う。

4.
だから私は民主党がその政策で自分達の本質を表しだし、それをマスコミが伝えざるを得なくなると、この人気は瞬く間に消えてしまうのではないかと思っている。

心配なのは、それまでに民主党が取り返しの付かない失政を行うことだ。特に外交面で。

例えば、中国対策を誤れば、その誤りを正すのに、日本は多くの歳月と苦労を重ねなければならないだろう。
http://ahoudori0.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-0b67.html
Unknown (Unknown)
2009-10-24 17:18:22
ガメオベールなんて、たちの悪い反日在日白人の典型だろ。
上から目線で日本を見下して満足してる。
2年位前かつてのブログで、アメリカ式の博打資本主義賛美して、「日本人とアラブ人が投資し始めたらそれはもう終わってる」とか書いて日本人の「物作り」馬鹿にして喜んでたよ。

トラも百姓まるだしで白人に弱いようだね。
http://d.hatena.ne.jp/gameover1001/20090317/1237247846
http://d.hatena.ne.jp/gameover1001/20091023/1256258655
アフガンに何もない? (Unknown)
2009-10-24 17:35:18
アフガンにはCIA利権のケシがある。

カザフスタンあたりの油田をロシアに取られないために、アフガン経由でインド方面に通したいというのがアメリカの資源利権(軍産複合体、CIA系)の考えだとも言われる。

この辺の話はTORAもあちこちで読んでるはずだが、その上であえて否定しているのか?

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/266/

http://alternativereport1.seesaa.net/article/49428804.html
Unknown (Unknown)
2009-10-24 17:36:42
アメリカのいかさまアフガン戦争 http://bit.ly/fsnlZ アフガンはアヘン生産量で世界最多だ。しかしこのアヘン生産もタリバンが政権を担っていた時はゼロだったのだ。アフガンのドラッグ市場を支配することは、破綻し腐敗しているウォール街の金融マフィアの流動資産のため重要。
TORAは地政学に弱いらしい (Unknown)
2009-10-24 17:43:11
地政学は地理のことではありません。
「英国で地政学を学ぶ」でも読んで勉強してくださいね。

いろんなサイトを引用しているが、継続的に読んで学んでいるサイトはあるの?
アフガン (安二郎)
2009-10-24 17:44:38
なぜアフガンにアメリカは固執するのか、
テロとの戦いなどとことん信じられない、自作自演のテロを作ってまでなぜ固執するのか、何かの利権が無けりゃアメリカが深入りするはずが無い。

第一は地下資源であり第二は麻薬利権である。


やるね鳩山 (安二郎)
2009-10-24 17:53:50
鳩山がアメリカに東アジア共同体への参加を促した、外相とは異なる発言である、
これは面白い、
取ってつけたような鳩山発言にアメリカが、はいそうですかとはならない、
これほどバカにされた展開も無いだろう、
あんたは仲間はずれだが良かったら仲間にしてあげても良いよ、
と言ってるようなものである。

これで怒らない国家は無い、まして帝国である。
良いね鳩山、今後何があってもビビら無い事だ。
Unknown (Unknown)
2009-10-24 18:28:34
マスコミは“何か”をおそれ、おののいているように感じられる。「年次改革要望書」の存在を国民が知ったら、小泉政権だけでなく、米国支配層の「ポチ」と化した日本支配層が崩壊すると考えているかのようである。

 小泉政権とマスコミの大連合が「年次改革要望書」隠しを行っていることは、ほぼ明らかになっている。「年次改革要望書」の内容が明らかになれば、「小泉首相の執念」の役割の小ささを白日のもとにさらしてしまう。小泉・竹中体制がブッシュ米政権の出先機関に過ぎないことが明らかになる。このことをおそれているように見える。
http://blog.trend-review.net/blog/2009/10/001412.html
Unknown (Unknown)
2009-10-24 19:01:48
http://www.amakiblog.com/archives/2009/10/24/#001513
Unknown (Unknown)
2009-10-24 19:09:51
中国はアメリカの国債の担保にアリゾナの土地をよこせと言っている、いざとなった中国は資本主義化を辞めるぞと恫喝、そうすればアメリカの70兆円の投資は没収になる
Unknown (Cipher)
2009-10-24 19:50:20
>ガメオベールなんて、たちの悪い反日在日白人の典型だろ。
上から目線で日本を見下して満足してる

ガメオベールの意見は面白い意見ではないか。
こういう意見を客観的かつ冷静に見れないといけないのだが。

民主党を支持していた一部が批判に転向しつつあるね。
まあ予想通りの流れだが、惜しむらくは自民党がまだ分裂しないことだ。
Unknown (ポンタ)
2009-10-24 19:59:24
民主党やそれを構成する議員は馬鹿ぞろいだが、アメリカを牽制して交渉の舞台に引き込むのは外交上の一つの手段だから、その点だけは評価してもよいだろう。
しかし明確な基本戦略や落とし所を事前にキチン用意しておかなければ、正にキチガイに刃物だ。

そもそも米国のG2を牽制するのに、「東アジア共同体」など必要ない。仮に必要だとしても、反日の中韓抜きの構想でも十分だし、構想という情報戦だけで牽制するなら、中国を外してインドや中東、南米、ロシアまで大風呂敷を広げてやればいい。そこまで大風呂敷を広げられれば同じ馬鹿でもまだ使い道はある。

それに米中両国を一番牽制できる材料が日本の核武装であることは誰でも判ることだ。アメリカから馬鹿高いF-35を買うくらいなら、その金で手っ取り早く核武装すればいい。

そもそも日本人は自分達の民度で世界を視て、他の外国にも理性や正義があると思い込んでいる鳩山のような逝かれた左翼思想の自称インテリが多いようだが、外国には日本ほどの理性や正義は存在しない。
個々の外国人には理性や正義は存在しても、こと国家レベルではそうではないのだ。

日本は昔濡れ衣を着せられて、ABCD包囲網という集団リンチを仕掛けられたが、それでもまだ戦う勇気は持っていたわけだ。今の日本は戦う勇気さえない。しかし戦う勇気が無くても、核武装で相手を牽制することは簡単だ。一番簡単で現実的で効率的な判断を下せないのは、現実を視ない、いや視ていても理路整然と判断することができないお馬鹿なリベラル左翼とそれにまんまと乗せられているお目出度い国民である。

こういう国民は多分自分が死ぬ時にならないと、自らのお目出度さが理解できないのだろう・・。
人権擁護法案で成立し、牢屋の中で泣いても誰も助け出してはくれないということをお忘れなく・・。
Unknown (Unknown)
2009-10-24 20:45:14
http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51297413.html
Unknown (Unknown)
2009-10-24 21:09:22
ある時、頼まれもしないのに武器を持ったイカツイ人たちが、ズカズカと入ってきてこう言いました。

「お前らを、あの北や西にいてる“わる~い奴ら”から守ってやるよ。感謝しろ」

その土地の人たちは、そんなつまらない戦いには巻き込まれたくなかったので、出て行って欲しくてたくさん反対運動をしたのですが、聞く耳を持ってもらえませんでした。

かくしてその土地に居座ったイカツイ人たちは、「お前らを守るための必要経費や!」とかなんとか言って、その土地の人達に毎年たくさんのお金を出させた上、武器を買うための資金源として自分たちところの債権を大量に購入させました。

その上、その土地に住んでいた人たちが一生懸命開発した技術を脅して提供させたりなどして、新しい大量破壊武器や大量殺戮兵器をたくさんつくりました。

そのイカツイ人たちの仲間が、ときどき地元の少女をレイプしたり人を殺したりすることがありましたが、そのたびに「いつも守ってやってるのだからそれくらいは我慢しろ。そいつは俺たちの仲間だから連れて帰って言って聞かせておく」といって、罪を裁かせてももらえませんでした。

しかし、そうしているうちに、北の方にいた“わる~い奴ら”の力が弱ってきて、かわりにずっと西の方にいる新しい“わる~い奴ら”の石油利権が気になりはじめたイカツイ人たちは、新しいところへの侵略戦争で忙しくなったので、今度はこう言いはじめました。

「おい!ここをどいてやるから引っ越し代をよこせ。どいてやるだけ感謝しろ」

反対運動をしていた人達は、「それみたことか」と思いましたが、自分たちの代表者が金を脅し取られるのを指をくわえてみているしかありませんでした。

イカツイ人たちはこう思いました。

「こいつら、ちょと脅せばナンボでも金出しよるわ。こんないい金ヅルはねぇよなぁ」

地元の人々は、「これからも奴らはこの味を占めて、わしらが汗水たらして稼いだ金を脅して巻き上げていくのか…」と思って、暗澹たる気持になりました。




次に、イカツイ人たちは、居座っていた軍隊を引き揚げる代わりに、「新しい基地を作れ」、と要求してきました。

そんなことをしたら地元の美しい環境が破壊されてしまいます。

もちろん地元の人たちは大反対でした。

イカツイ人にカツアゲされるカネを「思いやり」などと称していた旧い政府は、人々の信用を失い倒され、とって代わった新しい政府は、地元の人々に少しだけ理解を示そうとしてくれました。

ところが、イカツイ人はこう言ってきました。

「オレサマの言うとおりに基地を作らないと、ここをどいてやらないぞ」
Unknown (Unknown)
2009-10-24 21:19:37
 オバマ政権も米国にしては左過ぎる政権だ。北朝鮮の政権とどっこいどっこいなのではないかと思うことがある。それ故か共産党の志位さんもオバマの事を評価しているようだ。

 零落れていく米国とどう付き合うか、今が日本にとって岐路にある、ところか?
バカが政治やってるよ (オルフォー)
2009-10-24 21:28:05
鳩山さんと岡田さんは、所詮は財閥のお坊ちゃん。
小沢さんとは違います。
現実を知らないで、理想だけで平和原理主義的に突き進んでいるだけ。
国際感覚もゼロに等しい。
東アジア共同体なんて、、
国民に理解させる能力すらない。
日本国民さえ信じていないものを、
外国が信じるはずがない。
大きな打ち上げ花火です。
空中分解するのは時間の問題でしょう。
もうすこし損得勘定ができる人たちだろうと思いましたけど、
ダメですね。
で、民主党はというと、中道派が政権を握るようになるでしょう。
中道派が出てこないようだと民主党の人気もがた落ちするでしょう。
小沢さんがリベラルを切るんじゃないですか。
空気を読むのは小泉さんより上です。

それに中国はアメリカより恐い国。
日本もリスクは一緒です。
仲良くしすぎれば地獄を見る。
技術を盗まれて、あとは捨てられるだけ。
鳩山さん、地政学を取ってロシアカードを使いなさい。
敵の敵は味方です。
隣と親しくするのではなく、隣の隣と親しくする。
とくに隣がヤクザの場合は。
同じヤクザでも隣の隣の方が害は少ない。
>バカが政治やってるよ (オルフォー) (Unknown)
2009-10-24 21:43:32
>鳩山さん、地政学を取ってロシアカードを使いなさい。
敵の敵は味方です。
隣と親しくするのではなく、隣の隣と親しくする。
とくに隣がヤクザの場合は。
同じヤクザでも隣の隣の方が害は少ない。



ロシアは日本の最も近い隣国です。
平成の松岡洋介たちもまた亡国の徒です。
売国一派との違いは自覚がないだけかと・・・。

地政学をいうなら日本が同盟すべき国は
米国をおいて他にありません。
清和会一派の無軌道ぶりは自民党のみならず
米国との関係まで歪めたといっていいでしょう。
反論1 (太郎)
2009-10-24 22:13:17
>民主党の政治家たちが「米国は、今や我々が与党であることを
認識すべきだ」などと、米国に公然と反論するようになった。

これは反論ではなく、別なものだろう。まるで会社内での争いにかって、俺達が主流になったから、よく覚えとけよといったにすぎない。
 主流派になったからといって、金がふえるわけではない。下々の物は、今までもっていっていた。盆暮れの付け届けを別なものしなければならず、しかも新たに呉れてやる必要があるから、金のかかるものを送らねばならず、物入りである。
 また建設途中の柱を別のものかえるという事は反論ではない。何故かというとその柱の大きさ、太さ、その位置は、それまでの色々な計算の結果そのようになっているにすぎない。それを変えるにはその経緯のどこかを変える事を証明しなければならない。
 学長が変わったからといって、論争中の論文の反論が変わるわけではない。


>ホワイトハウスもやっとハト山政権の「実体」把握に乗り出した。これまで米外交界や学界は自民党との関係にばかり神経を使い、野党とは疎遠だった。ジョージタウン大のマイケル・グリーン教授は「日本の新政権は自分たちの提案の一部は非現実的だということを知るだろう。オバマ政権としては、日本政府が既存の立場から一歩退く過程で、体面を立てる方法を探ることになる」と指摘した。

 鳩山政権を2.26事件と比べると。その背後にいる人々の中身、具体的ナ名前を持った人々のグループを調べる必要がある。とくに矢継ぎ早の外交日程は、鳩山氏が判断しているわけではない。背後で采配を振るっている。個人かその仲間があるはずである。
 ソルげ事件(若い人は知らないが、朝日新聞記者とそれのスパイに関する事件、インターネットでどうぞ)が戦前の我国に与えた影響は決定的で、あった。近衛内閣(公卿内閣)の取り巻きにいた。
 我国にはスパイ防止法が必要だが、その感覚は日常的に誰でも持っている。在日朝鮮人は日本人のその感覚の適用を受けているに過ぎない。そしてそれを日本人が適用するのは社会的な生物として、当然の事である。彼等の反論らしきものを読んだが、物を言うものは一つもない。逆によくこんな状態で、能書きを垂れるナがいつわざる思いである。 
 伝えられるような事が事実なら、社会党の元党首土居たか子女史は間違いなく縛り首である。それが社会的生物としての生き物の集団である国家の行動としては当然である。もしそれがおきても、同情する必要は我々にはさらさらない。
 それと同じように我国がアメリカとの対応を間違えてもアメリカはサラさら我国に同情する必要はなく、アメリカは自国の国益のみを考えて行動するだけである。それとおなじように南北朝鮮も中共も同じである。
 東アジア共同体は、利用できるのと見れば、利用するだけで、<、オマエ日本も同じだろう>とおもっているだけである。日本が本気で共同体を作ろうとすれば、やらせておき、そこから利益だけを取ろうとするだけである。そして日本も同じことをすると見ている。この感覚が我国にはないような気がする。

 大東亜戦後に我国の外交は正義と公正が成立していないが、いずれそれが起きるから、そのためにとある程度不利なものでもしてきたが、それは我国外務省が国民を欺くためにしてきただけである。
 その証明は国連に敵国条項があり、そこにはこの同盟は、ドイツ、日本を敵国とするとある事を隠して加盟したという事だろう。普通はそれをなくして、加盟するように外交をするわけだが、我国の外務省はしない。
 北朝鮮外交を見れば分かるだろう、いくらでも在日朝鮮人を締め上げればいいと私は思うがそれをしない。恐らく外国も不思議がって、逆の謀略を考えるだろう。
 我国と南朝鮮との国交樹立時も、国内にいた犯罪者を450人くらい釈放して、、樹立している。気違いだろうか我国外務省は。それは当時4000人くらい南朝鮮に日本人が拿捕されて抑留されていたからである。しかもかってに、李承晩ラインを敷いてである。元々彼はアメリカの傀儡に過ぎなかった。そのとき我国と朝鮮との問題はすべて完全に解決と唄い、竹島問題のみは国際司法裁判所に提出するとあった。これを南朝鮮はすればいいが、しない。負けるに決まっているからである。よくいうは。日韓友好と。
 然し当時この国交に今の民主党の前身である社会党は反対をしているが、それは八百長だろう。それは福島党首が今まさにしようとしていることである。然し日本人は狸か馬鹿か分からない人が多い。

反論2 (太郎)
2009-10-24 22:13:36
>自民党はCIAとヤクザが作った政党だから弱みを握られてアメリカにNOと言う事は許されない関係だった。だからアメリカにカネを貸してドル安でプラザ合意で踏み倒されても文句の一つも言わない。

我国国民がドロを食っても核武装をするという気概があるか?
それだけである。

>そして米中は抱き合い心中する事になるのですが、日本がその渦に巻き込まれてはならない。

大東亜戦争へ至る経緯を見ると、それは絶対にありえない。対処方法も私はおいつかない。まず第一は史那人を国内に入れないことだが。民主党はその政策を採っていない。
 大きな影響がある。とくに史那は我国始まって以来ある。中共はそれを前提に行動している。つまり奈良時代まで見据えて行動しているが、我国はそのようには見ていない。

>それに対して鳩山民主党政権ではアジア重視の東アジア共同体を提唱して脱アメリカを目指しつつある。

我々の身のまわりにある物質はみな欧米から来たものであり、それは欧米の精神が生み出したものである。その中でアジアで対抗できるものはあるか?
 アメリカは、、というより欧米はアジアの覇権を求めているわけではない。彼等はアジアの資源が欲しいだけである。

大東亜戦争は欧米との戦いで。史那との戦いは不味かったという感覚があるが、それは誤りで、史那とのたたかいを正確に認識しなかったから、欧米との戦いになったが私は正しいと見ている。
 では何が史那とのたたかいであったかである。これは今も在り、史那人が攻勢を掛けているが、マスコミが統制されているから、日本人はきずいていないが、ネットで見ると少数の人々がきずいている。
ただそこにある問題は戦争では解決がつかないが戦争を誘発する要素はおおきい。
 

>もはや貿易面で見ても日本の最大貿易相手国は中国でありアメリカではない

これは風が吹けば桶屋が儲かる定理に反する。

>私自身は鳩山首相の言う東アジア共同体は、アメリカのG2構想に対する牽制であり、アメリカ政府高官はこの事に気がつくべきだ。

きずく必要はない。そんな能力は我国にはない。アメリカは日本が中共との付き合いには一国ではできず。必ずアメリカの力が要ると見ている。逆に言うと我国日本は中共と付き合うことはできないと見ている。これが正しいから、牽制にすらならない。
 餃子事件すら解決できない。目の前に見本がある。恐ろしい事だがそのようには認識していない.
 宇都宮の警察官が史那人を射殺したが(これは当たり前)それに対する警察官への執拗な攻撃を何等政府は対処していない。
 再び裁判が開かれるという。この執拗さは異常で、また最高裁で敗訴した史那人の損害賠償に対する。西松建設の行動にもその執拗さが見られる。
何しろ我国最高裁が必要ないと判決したものに、和解をするというから、西松建設は最高裁の判決について無視するということか。

この裁判にくらいついている、日本人弁護士も精神病患者の一味かもしれない。然し民事だから金になるとふんだんだろうな。然しその精神が問題である。適当にする必要があるが金玉を握られているかもしれないね。

 然し警察官に対しては極めて異常である.何かある。

 大東亜戦前の海軍は米内光政が海軍はアメリカとの戦争用にはできていませんであり、わが国の経済海軍はアメリカとの戦争用にはできていません。豊田を見よ。

>アメリカが今まで自民党政権に対して行なってきたような圧力を加えるならば、鳩山民主党政権は中国に吹き寄せられるような結果をもたらすだろう


 寄せられて我国がいい目をするかというとさらに悪くなる可能性が大である。

 我国の生存条件を把握していないから、痛い目を食うぞ。アメリカ人は決断をスると、できることからしていく。戦前の対日外交をみればいい。
 アメリカは絶対だとは思わないほうがいい。
ロシアが核の先制攻撃をすると宣言した。
仮にだよ、アメリカが我国の助け(?)が得られないとしたら、その軍事能力が落ちるとしよう。すると彼等は戦術核を使用して、その不足分を補おうとする。それは当たり前で、岡田外相のアメリカへの核先制不使用宣言の要求は、アメリカに対する、内政干渉で、ふざけているとしかも思われない。その核の傘に我国が入っている。勝手に首にならないと思っている公務員の意見である。ソモソモ核に対しては即座に血が出ることだから、その宣言ができるように我国日本が協力するなら、まだしもである。
 岡田外相は北朝鮮とつるんでいるルートがあり、密かに北朝鮮に核実験をさせて、そのデータを貰っているなら。まだ、別な意味で分かるが。逆だろう。北に核を開発させて、我国日本に何かをさせるつもりではないか。北の手先かもしれない。
 自国の力とおかれた状態を知る事だがこれハムずかしい。

失業者380万人、企業内失業者が600万人とネットにあった。それに実質仕事がない役人が加わる。
 そして、それが改善される見込みは今のところない。生活保護者がさらに増える。
 年金の仕組みを見ると半分は失業者使いにしないとマクロ的には処理できない。
 その問題があり、とても外交などしている余裕は無いと見ているのが多分世界的な見方で、その余裕が無い事を外交に徹底的に利用する腹が諸外国である。彼等も内政で大きな困難をかかえているが。

>外相は、10日に予定される日中韓首脳会談で東アジア共同体の在り方について意見交換したいと説明。「まず経済から始め、エネルギー、環境、保健衛生などに協力分野を拡大していきたい」とする一方、域内の通貨統合については「かなり先の話になる」との見通しを示した。
 また、中韓両国との間で歴史共同研究を推進し、「共通の教科書」の作成を将来的な検討課題にすべきだとの考えを明らかにした。(2009/10/07-16:59)

こんなことは上海へ一度行けば誰も思わない。会社の同僚にはなしたら≪無理。無理>と手をふった。岡田外相はそのことも知らないのだろうか。本当の気違いか?
 精神病院へ行く必要がある人々が我国中枢にいる。
 丁度対米戦争を主張したような論理で。

 民主党はアメリカウイルスにやられた、狂犬と同じ事かもしれない。
 大東亜戦争を其の昔、精神病患者の行動としてみたら、どのような精神病かなと色々考えた事がある。
 今回の民主党の行動も、国内的対外的に同じものだと見て、精神病患者の行動として、東アジア共同体も患者が話す言葉としてみる事ができるから、或いは精神病の元が分かり、その昔試みた事がわかるかもしれないナと私は思っている。
 然し精神病患者で自殺する人がいるから、それにならないようになああ。真珠湾攻撃という自殺行為をするかもしれないなあ。もう、しているかもしれない。アレは3年7け月後結果が出たからね。しかもソ連侵攻と原爆と大都市の焼け野原 (仕事が全く無くなった) で終わった。


 我々はアメリカに対しても中共と史那人に対しても防衛をする必要がある。朝鮮と朝鮮人はその手先として見る。その視点を基にして、アメリカと中共と付き合うことだ。それが大東亜戦争の結論だと私は思っている。それと一国では防衛 (現代ではもはや一国だけで防衛できる国はないが)できない国であることも結論の一つである。
 
 大東亜戦争で本格的に国民財産が失われ始めたのは昭和20年になってからで、正確に言うと三月十日以降である。つまりたった四ヶ月である。当時より連鎖の速度が速いから。始まりだしたら。モット早いかもしれない。
 つまり金利の上昇はあっという間に進むということである。
Unknown (Unknown)
2009-10-24 22:38:18
アメリカは自分が作った自民党や官僚を通して日本を金づるとして収奪し、G2で明らかになったように日本を利用してるだけで捨てることもある。
米国と連帯して中国と対抗するというのは、アメリカが強くて中国と対抗する戦略がアメリカにある内は収奪されても少しは説得力あったかもしれないけど、状況は変わってきましたからね。
この状況下でもあくまでも、アメリカを支えて、ついてゆくことや、反中にこだわることしか考えれないというのは、最初から、現実を見ない奴隷根性だったんでしょうね。
Unknown (Unknown)
2009-10-24 23:49:06
敵は中国・朝鮮である。 対中共・朝鮮に核武装・軍拡を
>まず第一は史那人を国内に入れないことだが。民主党はその政策を採っていない。
 大きな影響がある。とくに史那は我国始まって以来ある。中共はそれを前提に行動している。つまり奈良時代まで見据えて行動しているが、我国はそのようには見ていない。

戦国時代では敵将の子孫を報復を恐れ根絶やしにした、敵将の子孫が中国人・朝鮮人ととらえなくてはいけない。中共・朝鮮は経済戦では無理なので、人口侵入作戦をとっている、移民・参政権・戸籍廃止などがそれだ、公安警察・入国管理は全国の戸籍をデータベース化して中国・朝鮮系かどうかマークし、速やかにスパイ防止法を作るべきだ。小沢(父が北朝鮮、母が済州島)や鳩山(幸夫人の父が朝鮮人)が朝鮮と関係があるのは周知の事、福島瑞穂も朝鮮人、民主左派は中共植民地官僚になりたいだけ、客家系はいないのでそのうち切られることがわからない。朝鮮公明が参政権を言い出した、朝鮮反日マスコミが騒いでも、日本人は中国・朝鮮の支配には入りたくないはずだから、個人情報だが中国・朝鮮系の家系を公表すると発表したらどうか?、反日教育をする国民は信用できない。日中韓で共通した歴史認識など出来ない。
日本の強みはやはり科学技術力だ、これなくして米中も最新兵器が作れない、日本を中国に売り飛ばし叩き潰せば、アメリカも潰れる。中国に絶対技術をやってはいけない。米国債を売る、但し、兵器は米国産を買うからと。米国軍需産業は大盛況に成るから文句は言えない。中共にしてみれば、日本が売った米国債を買い支えないと自分が困る。しかもその金で自分に向けられる兵器が作られる。日本は核武装を宣言しそして核拡散しかない。これが真の平和戦略。日本の軍需産業を育成するだけで、その裾野の分野での産業を含め、大きな雇用と内需が生まれる。中共の空母4隻建造計画は、5年以内だろう。日本もその期間内に国防の完全整備を急がなくてはならない。これは日米同盟を切れと言う事ではない。ロシアとの平和条約も締結しておくのがよい、二者択一ではない戦略だ。
Unknown (Unknown)
2009-10-24 23:57:07
http://www.pref.kanagawa.jp/osirase/senkan/sokuhou/index.htm
http://www.pref.shizuoka.jp/senkan/sanho2009/index.html
Unknown (Unknown)
2009-10-25 00:23:34
反米は大歓迎なんだが、それによって中国に好き勝手されるのは困る。

アメリカと中国、両方を牽制する方法がないと片手落ちだよな。

Unknown (Unknown)
2009-10-25 00:28:28
米中はこんなこと言ってるよ

中国へのミサイル技術移転規制を実質緩和 米大統領が権限を中国系商務長官に委譲
http://sankei.jp.msn.com/world/america/091016/amr0910160909003-n1.htm


やっぱりアメリカは馬鹿だ。
そしてアメリカが馬鹿なせいで中国が有利になってる。

米中が抱き合い心中するなら、
日本はロシアなどを取り込んで別の極を作るべきなのに
中国に寄っていってどうすんだ。

東アジア共同体構想なんて、政治システムも宗教観も
あまりに違う中国なんかと一緒にできるわけない。
EUとは話が違いすぎる。

イギリスとかオーストラリアとか台湾とか、そのへんと上手いことやって
「海洋国家同盟(?)」みたいな感じのを作ったほうがむしろよくないか??

Unknown (Unknown)
2009-10-25 00:33:01
【普天間問題への対応に関して:韓国紙の論調】http://www.chosunonline.com/news/20091024000026
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=121944&servcode=A00&sectcode=A00

Unknown (Unknown)
2009-10-25 00:33:07

◆米国は加えず=「東アジア共同体」で外相表明 10月7日 時事通信
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200910/2009100700666
>中韓両国との間で歴史共同研究を推進し、
>「共通の教科書」の作成を将来的な検討課題にすべきだとの考えを明らかにした。


「共通の教科書」なんて無謀すぎる。
中国も、韓国も、歴史教科書は『国定教科書』だぞ。
あいつら「国策で」あんな教科書使ってンのよ。


でさ、東アジア共同体って、『中韓だけ』じゃないよね?

なんで『中韓とだけ』共通の教科書を作ろうとしてるか、誰かわかる?

Unknown (Unknown)
2009-10-25 00:45:21
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-da89.html
ただでさえ赤字大国の米国が、アフガニスタンに年間62兆円も投入する愚かさ。自ら自滅の道を選んでいるとしか考えられない。 (Unknown)
2009-10-25 01:16:59
【コラム】6日間のゲーツ国防長官同行記(上)
http://news.livedoor.com/article/detail/4413258/

ゲーツ長官は沖縄県の普天間飛行場の移転問題について、「合意を履行する以外の代案はない」とクギを刺した。そばにいた北沢防衛相の表情が固まったのにもお構いなしだった。さらに、従来の合意通りに名護市のキャンプ・シュワブ沿岸部への移転が実現しなければ、在日米軍の再編計画をすべて撤回する、との強硬発言まで飛び出した。

【コラム】6日間のゲーツ国防長官同行記(下)
http://news.livedoor.com/article/detail/4413260/

米国メディアが毎日集計しているアフガニスタン戦争での米軍戦死者は、800人を超えて久しい。専用機に同乗したニューヨーク・タイムズのトム・シャンカー記者が指摘する通り、来年もアフガニスタン戦争に、米国は680億ドル(約62兆6000億円)を投入する構えだ。これはある一国の年間国家予算を上回る額だ。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 01:34:49
(転載)

正しいニュースの読み方(09.10.24)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/200910/article_52.html

鳩山外交「同盟むしばむ」=普天間見直し、東アジア共同体批判-元米高官 
10月23日9時1分配信 時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091023-00000029-jij-int

【ワシントン時事】22日付の米(ユダヤ没落財閥直営)紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は元国家安全保障会議(NSC)不拡散戦略部長のキャロリン・レディ氏の「広がる日米安保の亀裂」と題する論文を掲載、この中で同氏は、普天間飛行場移設問題などを挙げ、鳩山政権の外交・安保政策は「東アジアの安全保障(を口実にした対米隷属強要)の礎石である日米(不平等)同盟をむしばむ恐れがある(ので、寡頭独占ユダヤ人は絶対に認めない。月夜の晩ばかりじゃないぞ。)」と警告した。

同氏は、米軍(がいなくなると、極東の軍事対立が煽れなくなって、極東諸国家の経済的自立)の抑止力低下につながる同飛行場の国外移設を鳩山由紀夫首相はあきらめていないと指摘。首相が東アジア共同体構想(という日本が進むべき唯一の選択肢)と「戯れている」(のは、日本の勝手で、落ちぶれた三等国家のユダヤ人に文句を言われる筋合いはない)ことや、岡田克也外相が核先制不使用に関する対米協議に言及したことにも触れ、こうした姿勢では(ユダヤ人が必死に裏支援している)中国の軍拡や(統一教会経由で飼っている卑しい下品な)北朝鮮の核問題には対応できないなどと批判した。 


いい加減にしてください、金融ユダヤ人さん。さっさと諦めて首をおつりになってください。仲間の朝鮮人ヤクザも一緒に地獄にご同伴ください。
アマチュア外交 (nori)
2009-10-25 01:48:49
 外交というのは国家的利益の追求に他なりませんから、あまりオープンにするのは得策ではありません。鳩山は論文ですでに、アメリカの新自由主義やグローバリズムを名指しでこっぴどく批判し、「友愛」の精神を基本理念として、外交を進めていくことを宣言しています。この「友愛」とやらも、どうやらヨーロッパ仕込みの思想であり、アメリカとは相容れません。

 しかも、叔父の鳩山一郎はその精神から、最初のロシア訪問を成し遂げた歴代首相であり、父君の威一郎はロシア留学と、どうも代々アメリカには背を向けてきた一族という気がします。それにしても、由起夫はスタンフォード大学留学で学位ばかりか奥さんまでかっさらって、それなりアメリカの空気は吸っているはずなのに、「反米」的なのですね。ここはアメリカ側もクビをひねるところではないでしょうか。

 アメリカ側からすれば、アメリカ的自由をほしいままに享受した人間はアメリカの信奉者にならなければおかしいのですが、どうもアメリカを差し置いて、「東アジア共同体」構想まで打ち出して、当初はアメリカ抜きで、アジア主軸外交を進めようとしている。怖い者知らずにも程があると、半ば呆れ加減なのではないかと思います。

 とはいっても、すでに20年も前のクリント時代、アジア外交を日本から中国第一にシフトして現在に至っているアメリカの行状を客観的に見れば、裏切り行為であり、日本がアメリカ中心から中国も含めたアジア外交にシフトして何が悪いと鳩山首相も岡田外相も考えているのでしょう。この怖い者知らずの「アマチュア外交」とどう付き合っていけばいいのか、アメリカもやや戸惑い気味であるというところではないでしょうか。

 ただ、鳩山の「宇宙人」ぶりについては、われわれ日本人も何を考えているのか、よく分からない不気味さがあるというのが正直な印象ではないかと思います。アメリカに言われれば、「東アジア共同体」構想も、「アメリカも加えたうえで」と枕詞を差し込むのも躊躇ないわけで、そのあっけからんとした政治姿勢が赴くところがどうなるのか、まだ誰も分かりません。

 このまま「宇宙人」外交で世界を煙に巻いていくか、それともこっぴどい挫折を味わうか、やりたいだけやらせてみましょうや。ダメならダメで国民がダメ出しをして改めさせればよい。これが、官僚お任せ政党であった自民党とは違う、アマチュア政党の良いところなのですから。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 02:04:44
>このまま「宇宙人」外交で世界を煙に巻いていくか、それともこっぴどい挫折を味わうか、やりたいだけやらせてみましょうや。ダメならダメで国民がダメ出しをして改めさせればよい。

馬鹿か。挫折する時は国民も巻き添えにするに決まってるだろ。巻き添えはnoriだけにしておけや。
白人だけの楽園 (Unknown)
2009-10-25 02:09:03
◆彼らにとってわれわれは、黄色いサルJAPであることを一時も忘れるな!忘れたとき、主人がつけてくれた自分の鎖を「黄金の鎖」と自慢する奴隷になる。四方見渡す限り小猿奴隷ばかり。

米軍は、ロシアの海路への出口アフガニスタンを今、制圧・支配に取り掛かっている。

かつてインディアンと蔑称されてきたアメリカ大陸の先住民の99%を、文字通り「皆殺しにし」アメリカ国家は建国された。

「先に住んでいた者を皆殺しにし、その地を支配する」事が、アメリカ国家の建国原理=国是である。

アフガニスタン・カザフスタン・キルギスタン等々の「スタン地域」の有色人種・アジア人が生物兵器で全滅し、細菌・ウィルスを除去した後に、そこにキリスト教徒・白人が「入植・支配」出来れば、アメリカ政界の最大の支持基盤であるキリスト教原理主義教会の主張する「劣った有色人種を絶滅し、白人だけの楽園を作る」という、「最も望ましい」結果になる。

「そのためにこそ」、米軍は生物兵器=新型インフルエンザを2009年、世界中に、バラ撒いて来た。

第二次世界大戦中、「劣った人種を絶滅すべきである」と強硬に主張するナチス=アドルフ・ヒトラーを、アメリカ合衆国大統領に就任させようと政治運動を展開した「アメリカ・ナチス党」。

このアメリカ・ナチス党を創立したフォード財団で、オバマ大統領と、その母は長年「生活の糧」を得て来た。

米軍の生物兵器研究の「原型を作った」ロックフェラー研究所と、このフォード財団は、現在、カザフスタンに、モンテレー研究所を作り、30~50年間の長期に渡って「生きる」生物兵器=「改良型」炭疽菌を大量生産に「かかっている」。
http://alternativereport1.seesaa.net/
Unknown (Unknown)
2009-10-25 02:53:28

くっそー、アメリカ腹立つな。
中国に好き勝手されるのも腹立つ。

日本にとって米中の存在が大きいなら、
もっとロシアやイギリスと近づくべきだ。

「米がダメなら中国」という安易な友愛はクソ喰らえだ。

Unknown (元派遣Z)
2009-10-25 05:53:49
>まるで会社内での争いにかって、俺達が主流になったから、よく覚えとけよといったにすぎない。(略)下々の物は、今までもっていっていた。

国会議員を15年近く務めると、首相みたいに資産家化する。それをどうこう言うつもりはない。ただ、社会的排除そして友愛、というイデオロギーがいかに世界からアマチュア扱いされ、迷惑がられてきたか、ぐらいは理解しとかないと。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 06:31:52

誰か知ってる人がいたら教えて欲しいんだけど、
鳩山家ってのは何の商売であそこまでの資産家になったの?

ブリジストンの大株主ってのは聞いたことあるんだけど、
その財をどんな経緯で作ってきた家系なのかわからないんで。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 07:32:44
母方がぶりジストン。父方は政治家。
だから「結婚」だろ。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 08:13:38
 ロシアと同盟を結ぶべきなどと言っている人がいるが、そんな事をしても問題が悪化するだけだと気が付かないのだろうか。

 例えば過去に日ソ中立条約を結んだが、それで英米中の態度は軟化しただろうか。むしろ硬化したのである。実質的に英米中と本気で対決しますと表明しているようなもので愚かとしか言いようが無い選択だった。

 そしてソビエトは英米中から日本を裏切る代償として認められた日本領有物略奪に勇んで参戦してきたのである。今もこの構図は変わらない。

 現在、ロシア軍は人の海が移動するような中国陸軍に対抗できるか甚だ疑問であり、また米空海軍に対抗できる戦力など持ち合わせていない。ロシアと日本の協力関係に対して中国や米国との関係を考えればロシアにとって得るべき果実がない。

 米国との関係希薄化は仕方がないとしても、わざわざ中国、ロシアと手を結ぶようなユーラシア大陸の厄介ごとに手を突っ込むようなまねはするべきではない。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 08:35:49
ブリジストンはゴムの製造で当然Bの出自、工場は、今も恐ろしく臭い。
まさしく政治屋の血すじをカネで買ったわけだ。理系低脳の宇宙人にもその方の怨念(日本国への逆恨み)が政治動機に組み込まれている。嫁が朝鮮系というのも、危険極まりない。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 09:00:23
理系低脳の宇宙人が何者なのか「日本列島はん日本人だけの持ち物じゃあないのだから」で100%充分だろう。こいつは日本人ではない!地球市民を名乗る理系低脳である。
Unknown (在米)
2009-10-25 09:12:31
>アメリカ側からすれば、アメリカ的自由をほしいままに享受した人間はアメリカの信奉者にならなければおかしいのですが、


アメリカにある程度住んだ経験がありアメリカの現実を生活上で知ると、アメリカ批判に拍車がかかることは良くあることです。

ましてや、世界一勤勉な国からやってきた日本人なら、「一生懸命コツコツ精神」や「友愛精神」が通じない外国は、嫌気がさす日がいつかやってきます。

また日本以外から移民してきた人と話すと良く「アメリカは好き?」と聞かれます。最初は失礼にならないようにポジティヴに答えていたのですが、反応はいつも「ふーん、そう」でした。

逆に「こういうところがおかしい」とか「こういうところが嫌い」とかアメリカ批判のようなことを言うと、けっこう会話が盛り上がります。

アメリカに移民してきて、市民権も取りけっこう成功している人なども、アメリカ人には言えないアメリカ批判を私に話してきます。たまってるものがあるんでしょうね。これが現実です。

Unknown (Unknown)
2009-10-25 09:16:14
>ブリジストンはゴムの製造で当然Bの出自、工場は、今も恐ろしく臭い

???

ゴムはもともと植物。または石油から作る。
臭いのが全部Bなら納豆屋もBだな。
化石の恐竜の処理もしたい処理なら石油会社もB。

ネトウヨは差別が好きなだけ。
被害妄想の隣人 (Unknown)
2009-10-25 10:37:16
「小澤チルドレン」は、こんなことも知らないのではないか?
独裁者の手ごまに過ぎない自分が恥ずかしくないのか?

世界でもトップレベルの日本の評判  
こうした広報外交努力の積み重ねもあって、現在の我が国の
国際社会におけるイメージは極めて良好である。BBC他は主
要12カ国それぞれについて「世界の中での影響が肯定的なも
のかどうか」を問う国際世論調査を実施し、その結果を2007(
平成19)年3月に公表した。

 調査は27カ国の2万8000人に対して行われ、総平均
(自国への評価を除く)で肯定的評価の率が高かったのは、カ
ナダ(54%)、日本(54%)、EU(53%)などであっ
た。

 日本への肯定的評価を国別で見ると、アメリカ(66%)、
ブラジル(64%)、イギリス(63%)、トルコ(51%)、
ナイジェリア(65%)、インドネシア(84%)、フィリピ
ン(70%)、オーストラリア(55%)など世界の全地域で
高い評価を受けている。実に27カ国中、25カ国で肯定的評
価が否定的評価を上回るという優等生ぶりである。

 例外の2カ国は、中国(肯定的18%、否定的63%)、韓
国(肯定的31%、否定的58%)と否定的評価が突出してお
り、この2カ国における意図的な反日教育、反日報道の影響で
あると思われる。

 日本国内では中韓の反日的態度から、日本は世界で評価され
ていないとか、アジアで警戒されているなどという先入観を持
つ人がいるが、事実は中韓の反日姿勢の方が世界でも異常だと
いうことである。

 両国とも日本から膨大な経済援助を貰いながら、それぞれの
政権が「反日」を存立基盤にしている、という歪んだ国内事情
がある。言わば、被害妄想の隣人に憎まれているような
もので、正常な隣人たちとはまた別の付き合い方が必要である。
http://archive.mag2.com/0000000699/20091004070000000.html
Unknown (Unknown)
2009-10-25 10:46:13
嫌われたくない。
嫌われるのが怖い。
嫌われるくらいなら国益を売り渡しても兵器。
欧米人に好かれたい。
白人に褒められるとうれしい。
兎に角嫌われたくない。
嫌われるのが怖い。

日本は中韓よりこんなに欧米人に好かれている。
こんなに好かれている日本は素晴らしい国。


これがネトウヨの心情倫理だ。
植民地奴隷、白人の奴隷の倫理だね。

外人に好かれたら素晴らしい国なのか。
女がみんな股た開いて待ってれば十分好かれるぞ。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 10:56:01
いじめられっこのネトウヨは、嫌われるのがいちばん怖い。

尊敬されたいとは思わない。

ただ、嫌われないこと、またいじめの標的にされないことだけを考えて生活してきた。

その結果が引きこもりで、ネットだけを友達に妄想を膨らませていくうちに、政治にも妄想を持つようになる。匿名掲示板に書き込みをするうち自分がネットで政治を動かせるような錯覚に陥ってしまう。

しかしネトウヨは自分の個人的な対人感覚を政治にも投影してしまう。

その結果、ネトウヨの政治観・外交観は卑屈な「いじめられっこの論理」で貫かれることになる。
被害妄想の同胞 (nori)
2009-10-25 11:23:15
>日本への肯定的評価を国別で見ると、アメリカ(66%)、ブラジル(64%)、イギリス(63%)、トルコ(51%)、ナイジェリア(65%)、インドネシア(84%)、フィリピン(70%)、オーストラリア(55%)など世界の全地域で高い評価を受けている。実に27カ国中、25カ国で肯定的評価が否定的評価を上回るという優等生ぶりである。

 例外の2カ国は、中国(肯定的18%、否定的63%)、韓国(肯定的31%、否定的58%)と否定的評価が突出しており、この2カ国における意図的な反日教育、反日報道の影響であると思われる。
_________________________________

 だから、ネトウヨというのは自分に自信の無い、被害妄想の人種ということになるだろうね。無職だとか、かーちゃんに逃げられたとか、自分の現実の反映が、ネトウヨ妄想に繋がっているということだろう。誰とは言わんがw

 日本人はもっと堂々と生きようじゃないか。中国人にも韓国人にもどんどん日本に来てもらって、日本のありのままの姿を見て貰おう。それで、日本にお金を還流させてもらえばいいじゃないか。
政権が交代して (安二郎)
2009-10-25 11:23:24
アメリカが何が一番困るかと言えば、外交安保ではない、
郵政民営化見直しである。

売国竹中、田原が必死の逆襲である、受けるは大塚耕平ただ一人、若く腕力不足の大塚耕平では売国奴ドモの逆襲に防戦一方である、
大塚耕平が命を賭して郵政民営化見直しをしたいなら、アメリカの金融資本から郵貯を守るためとなぜいえぬ。

郵政株の放出を止めた、これは国営化だという、では国が過半数を保有するJR、JT、NTTはその論拠なら今でも国営企業である、
大塚耕平が知らぬはずは無い、知らないとしたらオオバカヤロウである。

亀井氏が言うように「俺を黙らせたかったらCIAは俺を暗殺するしかない」ぐらいの覚悟が大塚氏におありか。



Unknown (Unknown)
2009-10-25 11:32:07
国連総会で”友愛のブリッジ”などと語ったりすれば、莫大な経済力があるから、それを背景に、対等な日米関係を言い出すようになったんだ、と逆に足元を見られるだけ。日本人の卑屈なコンプレックスには目が向いても、所詮、友愛精神という名のたわごとには、興味や関心まるでなし。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 11:33:31
>来年もアフガニスタン戦争に、米国は680億ドル(約62兆6000億円)を投入する構えだ。これはある一国の年間国家予算を上回る額だ。

680億ドルがなんで62兆6000億円なんだ?
1ドル91円でみて6兆1880億円だろうが。
どこの国の予算と比べてんだか・・・・

アフガン戦争は麻薬利権と対ロシア、中国への戦略基地構築が目的だろう。
コメント (太郎)
2009-10-25 12:38:33
>被害妄想の同胞 (nori)

貴公は本当に懲りない男だ。俺とおなじか。
外国へ行き、日本製品に対する庶民の信頼感を誰が作ったかである。鳩山氏や岡田氏ではない.勿論、俺やnori氏如きではない。
 まずその事実を認めること。
会社の同僚が東南アジアへいって、朝鮮人の評判の悪さに目を廻していた。
 それだけである。それを元に我々日本人は、朝鮮人、史那人とはつ会わないという選択を考えるだけである。
 南北朝鮮、中共が反日教育をしたければすればいいがそれは何も大東亜戦後生じたものではない。昔からあるが、それは朝鮮と史那とは生い立ちと育ちが異なる。
 大東亜戦後日本人がもっとも目をそむける事だが、それは厳然とある。
 其れで見ると鳩山氏と岡田氏は私はとてもいいとは思わない。鳩山家もたかが三代である
被害妄想を持っているのは朝鮮、史那である。内実は僻みである。

我々日本人は日本人の常識で行動すればいい。其れでみると、無関心と、愛想をつかしたが実情だろう。
 日本人がそのように思うことは誰にも侵害される必要はない。そのように思ったら、そのように思ったことで、それを述べても、誰にもいわれる必要はないが。今はまずいという感覚があり、しないだけである。

>中国人にも韓国人にもどんどん日本に来てもらって、日本のありのままの姿を見て貰おう。

別に見るだけなら、こなくてもいい。現代だからいくらでも映像があるが、その映像を作る意図が、彼等は浅ましいことをしている。
 来るのは貧乏人ばかりである。nori氏は欲が深い。
 この頃テレビで韓国韓国というが、田舎へ行った人は全く別な見方をしている。
 一度亡国して、他国の助けで国を作って、それを自覚していない人々(日本人もよく似ている部分があるが、nori氏はその一味のようであるようないような)の意見はそれを前提にして聞くのが日本人の密かな常識である。それを基にして我々日本人は行動するだけであり、誰にも文句を言わせない。それだけである。
 俺の意見に朝鮮人ですら、まともな人なら大賛成であると俺は誇りを持って思っている。
 然し民主党は金を使うことばかりで、現代社会は借金が経済を拡大する仕組みであるから、そこをよくわかっていないと、国民は苦しむが、資産がある人は自らの資産を、象徴的に言うと郵便局のようなところに、預けては守れない。然し他のやり方があるかとおもうとないから。みなで金を使う事が逆にその資産を保持すると言う逆説が成立している世界が今の日本である。どうするべいである。
 これでいいだろう、安二郎氏、ねええ。こまったねえ。金持って倒産だからねえ。
来年は内政の年で向こう15年の基本が決まるもしくは決めなければならない。
ただし対外的には大きな事件が起きるが、それはそれであるが、それらはその五年前に大枠が決まっているから、それを元に行動すればいい意が。問題は内政である。
 ところで政府の収入は税金だけではないね。この頃気がついた。

郵便局の役目は終わった。多分1990年頃に終わった。その見方を基にすることであると私は思っている。
 郵便局の350兆など呉れてやって、それ以上に儲ければいいわけで、それができる日本人がいないが、その問題の核心である。それだけさ。突き詰めるとね。貧乏人の議論が多いと社長がよくいうが、とうとう追いつめられつつある。
 かんぽの宿の従業員の給料を計算して見れば、いい。かんぽの分配率が減るだけである。何時までもつずくぞ。
ところで民主党はずるいなあ。まあ言いか国民である我々も同じだから、ねえnori氏。
太郎へ (nori)
2009-10-25 14:05:56
 もっと手短に、ウイットに富んだ反論ができんか? 読む気がせん。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 14:35:22
半分専門家さんの意見ではありますが、
日米地位協定が経済協定を含んで存在するからには、

日本属国協定ですから
日米地位協定をチャラにして平等な日米同盟を目指すミンス党に

不安を感じながら、ハラハラしながら
一縷の望みをかけるのです。

日米安保条約を対等にしたいなら
日米地位協定を
チャラにしなくては無理です。

アメリカの属国から解放される
嚆矢となるのでは
ないですか、ミンスは。

この点自民はどうしようもない売国奴ですから。

Unknown (Unknown)
2009-10-25 14:38:27
それから

売国奴自民は解党して親米保守から脱しなくては

国民はもはや支持しないでしょう。


Unknown (Unknown)
2009-10-25 14:43:41
敗戦国植民地人の

 - × - = + で 戦勝国待遇以上の

居丈高な物言いは認めんから

どこまでいっても (-)+(-)=(-) だ。

わかったか 敗戦国植民地人!!



Unknown ()
2009-10-25 15:12:54
ガメ・オベールさんはニュージーランド人じゃないの?フランス人なのは奥さんの方。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 15:34:23
右翼団体の多くが、実はキリスト教徒なのを隠している。
勝共連合の母体はイスラエル系ユダヤ組織の日本人活動家が
行っている。その統括者が統一教会。
CIAが多いのが、産経と読売と日テレ。
ブナイブリスが配属されているのが、朝日テレビ。

テレビ東京がフリーメイソンの支局。

NHKは何でもあり。

毎日放送は学会と左翼系。









アメリカに反論できない政党など、日本には必要ない。原爆投下を忘れてはならない。
愚か者 (太郎)
2009-10-25 16:48:14
>日米安保条約を対等にしたいなら
日米地位協定を
チャラにしなくては無理です。

あのなー アメリカも中共もロシアも核ミサイルを持っている。我国日本は持っていない。
 貴公の左右のとなりは車を持ち、行楽地へ行く。そのとき、貴公が車を借りて、となりから車を借りていこうというのが、我国の政策である。
 したがって。借りるには不利になるのは当たり前。

 民主党政権は我国を潰そうとしている人々が作った政権である。

 何時までも貧乏人の意見を言っていてはいけない。かねだして車を買う事である。
 そのために福祉予算をなしにすることである。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 17:22:27
http://www.amakiblog.com/archives/2009/10/25/#001514
※最近のコラムの文意に「メディアの論に従属しろ。それが正しい。」というような強引な脅しのような表現が目立つ。何か余裕を失っているような…。時代の変わり目に直面した理念と現実のはざまの葛藤とでもいうべきか…。
Unknown (Unknown)
2009-10-25 22:29:46
ガメオベール氏の名はGame Overのカタカナ読みで全く遊んでいますが、彼の物事への洞察力は遊びながらも公平かつシャープであると日ごろから思っている。英語脳(NZ人)で思考された日本語表現は 賛成できない内容も時にはあるが、それは誰であろうと同じ事で当たり前のことであろう。すぐに反日云々とレッテルはりの好きな人がいるようだが、それでは全くの思考停止ではないか。
Unknown (へもじ)
2009-10-25 22:38:43
アジア共同体の域内の通貨統合は、目処が立たずに永久に先伸ばしになるのが理想だ。アジアが世界に先駆けてSDRで決済すれば通貨統合の必要もない。通貨を統合すれば国内通貨と同じだから、日本市場は中国とインドにへばりついたオマケでしかない。
Unknown (へもじ)
2009-10-26 00:01:26
中国から借金したアメリカが、日本という女房を担保として中国に差し出すなんて、余りにも現実的なシナリオではないか。自民党が滅びゆくのは、日本が滅びないという神州不滅の証だ。

日本がロシアと手を組んだり核を持ったりしても、米中G2には対抗できない。北朝鮮のようにロシアと地続きならあり得る戦略だが、日本には当てはまらない。日本の生命線を南洋のシーレーンからシベリア鉄道に切り替える事が出来るのか?生殺与奪の権をロシアが握り、その上さらに裏切る可能性は無くならない。
むしろ却って米中G2は強化されて日本は不利になるはずだ。
Unknown (Unknown)
2009-10-26 10:20:41
通貨を統合するってことは、
各国の通貨政策の独立性を失うことだ。

一方の国がインフレで一方の国がデフレだったらどうすんだよ。
どっちかに死ねというのか。

馬鹿馬鹿しい。日本にとって百害合って一利なし。
Unknown (ななし)
2009-10-26 19:49:53
つうか媚米売国する必要は無いが、露骨に対立するのもマズイかな。
そもそも今の米国って媚米売国に慣れきっていてそうじゃないと不満を感じるんだと思うけどね。
民主党になっても日本は日本以外の国よりは遥かに米国に従順だよね~。
それも媚びてるのかと思うくらいにへりくだってる。
そんな国はおそらく日本以外には無いんじゃね?
だから勘違いしてんだよ、米の支配層は。
かつてはもっと日本に気を使ってたし、頭ごなしに命令する事は無かったような。
それに欧米人は骨の無い売国奴は利用こそすれ本心では軽蔑するって話だ罠。
別に反米する必要は無いが言いなりになる必要も更々ない罠~。
なんせ一応独立国家なんだから。
表向きは米国の植民地じゃあないんだからw
あ、それから日本の官僚叩きをやり出したのは米国が先だからな~。
官僚が骨抜きにされる前(70年代~90年代後半以前)までは日本の官僚批判の最右翼は日本のマスゴミじゃあ無くって米国だったぞと。
ノーパンしゃぶしゃぶ以降、肝心の財務省始め日本の官僚が売国媚米派一色になった途端これだよw
とにかくこれからは米国と距離を置いて独り立ちしなさいってこった。
だからと言って反米になる必要も中韓に阿る必要も更々ないって事だ。
米、中、ロ、EU、インドと言った大国の狭間でうまく立ち回るのが吉。
もっとも干渉して邪魔をしてくるけどそれに惑わされちゃダメ。
Unknown (ponpon)
2009-10-26 23:47:40
ただ、民主党がやっている政策って、今まで自公政権下でオイシイ思いをして来た連中を救うものなんですよね。

例えば、「子供手当て」や「高校無償化」など。

地方では、結婚して家を建てクルマを買い子供を産んでいるのは、土建屋、公務員、及び公共事業にぶら下がっている連中がほとんどです。

民主党がやろうとしている子供手当て、高校無償化というのは、子供を持つ彼らに恩恵を与えるものです。

公共事業の恩恵を受けず、結婚も出来ず子供も生んでいない人達にとっては全く意味の無いものなのです。
Unknown (Unknown)
2009-10-27 11:39:05
大量の移民が来るね、こりゃ。
こわいこわい
Unknown (Unknown)
2009-11-01 06:31:45
厄介なのは、過去に党首などを務めて失脚したにもかかわらず、自分にはまだ出る目があるなどと勘違いしている面々。民主党の政治家たちは、政治権力というものに対する考え方が甘いので、秘書の不正などで追及されないかぎり、これまでやりたい放題だったじゃないか。しかし、世の中はそんなに甘いものではない。
Unknown (Unknown)
2009-11-02 22:18:42
http://www.asyura2.com/09/senkyo74/msg/359.html
※この番組を見ると記者クラブをいきなりフルオープンにできなかった理由が分かる。過去の振り返り=過去と現在の政局との整合、強引な辻褄合わせと解せるような…、この番組の効用は(のりⓅ有罪判決の効用とセットで)禿鷹信仰カルト勢力退治には役立つが(菅谷さん冤罪事件無罪判決で社民党的な思想が近い内に主流の一角に復帰することと併せて)年が明けると事実上裏で官僚支配が復活する懸念も感じてしまうが…。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

2 トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。
鉄面皮ここに極まれり (経済問題研究所 ~508号調査室~)
盗人猛々しいとはまさにこのこと。
アメリカのアフガニスタンいんちき戦争 (マスコミに載らない海外記事)
F. William Engdahl 2009年10月21日 Infromation Clearing House オバマ大統領の政策で、最も異例なことの一つは