株式日記と経済展望

株式をはじめ政治経済外交文化歴史などの論評です。

「第82回アカデミー賞」の授賞作品キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」

2010年03月09日 | 映画批評


by CyberBuzz

戦争は麻薬のようなもの。一度、この快感を味わったものは永遠に
そのスパイラルから抜け出すことはできない。命が尽きるまで。


2010年3月9日 火曜日

「第82回アカデミー賞」の授賞作品
キャスリン・ビグロー監督の「ハート・ロッカー」


「ハート・ロッカー」の『解説とレビュー』

 戦争は麻薬のようなもの。一度、この快感を味わったものは永遠にそのスパイラルから抜け出すことはできない。一度感じた甘美な記憶は人間を再び戦場へと向かわせる。命が尽きるまで。

 "War is a drug"とは、「ハート・ロッカー」の冒頭に提示されるメッセージです。ジェームスはその言葉通り、また戦場に戻ってきました。B中隊からD中隊へ。彼はふたたび365日の地獄を味わうでしょう。そして帰国する。そして、再び彼は戦場へ向かうでしょう。

 戦争が続く限り、ジェームスがその地に向かうことを止めることはできません。命が続く限り、その身を危険にさらし、死地から脱するというあの快感を味わいに行くことになるのです。(中略)

★戦争という"ゲーム"

 サンボーンは「何を選んでもサイコロの目で生きるか死ぬかが決まる」といいます。「俺たちはそのゲームに参加してる」。

 ジェームスは「たしかに、俺たちはそれに参加してる。けれど、なんでそのゲームをやっているのか分からないんだ、何でか、本当に分からない」。

 戦争というのは運命について「不可変論者」になりたくなるような生死の世界。"いい人"が生き残るわけではないし、"悪い人"が死ぬわけでもない。誰が生き残り、誰が死ぬかはまさに"神の采配"の領域です。

 神の気まぐれ一つで人間の命ひとつなどはいとも簡単に吹き飛んでしまう。今日隣に寝ていた相棒は次の日には肉片になっているかもしれないのです。戦地の明日に"確実"なんてものはありません。

 しかし、その戦争という"ゲーム"になぜ参加してるのか分からないというのはウソです。本当はジェームスもサンボーンも分かっているのです。なぜ戦争に参加するのか分かってはいるけれど、理性の部分で分かりたくないだけ。

 サンボーンはその点を理解しているし、自覚しています。だから、彼は「息子は欲しいが、もうやり直せない」と言ったのです。いずれにしても、2人ともこの泥沼にどっぷりと浸かってしまっていて、もう、抜け出すことはありません。

 ジェームスは「サンボーン、なぜ、俺のやり方に従ってたんだ?」と問い、サンボーンは「分からない」と答えます。

 「俺のやり方」とはジェームス流の爆弾の処理作業のこと。すなわち、リスクを度外視して徹底的に解除作業をやり抜き、爆弾処理班としての任務を徹底的にこなすこと。その中には死の危険さえいとわない、ということが含まれています。

 サンボーンは当初はジェームスに反発しながらも、結局はジェームスに合わせていました。最後はジェームズが自分のやり方を貫くままにさせ、サンボーンはその補助をしていました。一緒に爆弾で吹き飛ぶ可能性があったのに、です。

 実際、爆破テロの捜査をジェームズが強行した結果、エルドリッジは誘拐されそうになり、そのうえ、大腿骨の複雑骨折という重傷を負いました。彼は一生、その傷に悩まされることになるでしょう。少なくとも、何らかの後遺症が残ることは避けられません。

 サンボーンらがジェームスのやり方を受け入れたのは、やはり戦争が"ゲーム"だからです。サイコロで決まるゲーム。明日の生死を決めるのは自分じゃない。はるか届かない力が自分の生死を決める。それなら、別に、少しくらい危険を冒したって何も変わらない。サンボーンらはそう考えていました。いえ、無意識にそう考えていたのです。

 そして、部隊の任期が終了しても、また、戻ってくるだろう予感があったこともサンボーンの背を押しました。いま、このとき、このB中隊の任期が無事に終わらせたとしても、どうせ、自分はまた戻ってくる。

 また、この生と死のゲームに戻ってくる。このゲームは死ぬまで続く。そうならば、ブラボー隊で死んでも、その次に配属される部隊で死んでも、その次の次の部隊で死ぬことになっても同じではないか。どうせ、人間が死ぬという結末は何も変わらないのだから。

 サンボーンのその後については映画は全く描いていません。描く必要がないからです。ジェームスを見てください。彼を見ればわかること。ジェームス自身、「これからだろ」とサンボーンに言いつつも、戦地に戻ってきてしまいました。

 これはもしかしたら、悪夢なのではないだろうか ?

 毎日のように、生きるか死ぬかの一線上をふらつきながら歩く毎日。この悪夢から逃れるためには、死ぬしかありません。生きている限りはまた、任務に戻って来てしまう。だから、ジェームスは危険な任務を平然とこなしますし、危ない橋も平気で渡ります。

 サンボーンもそんなジェームスに文句を言いつつ、本音では自分もジェームスと同じく、戦争中毒になっていることを分かっています。だから、いつのまにか、ジェームスの危険なやり方に慣れていってしまう。

 悪夢を共有する2人の生き方は似ているのです。サンボーンも、彼自身の言葉を借りれば「こんなクソみたいな場所」に再び戻ってくるでしょう。だからサンボーンのその後は描かれなかったのです。(中略)

★イラクからの撤退を目指して -アメリカ軍の出口戦略-

 2007年以降から2009年12月末現在まで、アメリカ軍の戦死者・負傷者数は急速な減少傾向にあります。イラク警察や地方政府への治安維持権限の委譲が進んでいることも、死者数の減少に歯止めをかけている一因でしょう。

 また、アメリカ政府は、従来は反米・反イラク政府勢力であった組織にカネと武器を渡し、親米・親イラク政府派に転向させ、民兵組織を作らせてアルカイダ掃討作戦に協力させています。この手法はアメリカ政府が得意とするいつかどこかで見た手法で、カネが途切れたり、利害関係が逆転すれば、一転してアメリカの敵に逆戻りする可能性があるのですが、現在は一応の効果を挙げているといっていいでしょう。

 アメリカ軍は遅くとも2011年までに、イラクから全面撤退をする予定です。アメリカ政府としては、円満に撤退するために、それまでは何とかイラクの治安を維持したいという思惑が働いています。このなりふり構わない必死の政策が行き過ぎて、撤退後に禍根を残さないといいのですが。

 結局、カネや武器供与で反米派だった勢力が親米派に転向するということ自体に、イラク国民がいかに経済的な貧困に苦しんでいるかが露呈しているように思います。イラク政府が国民全体の経済的底上げを図らない限り、一時懐柔された勢力にも、再び不満はうっ積していくでしょう。

 今はアメリカのドルで親米派になっているとしても、アメリカ撤退後、カネが途切れれば、それが縁の切れ目になって、反イラク政府勢力としてアメリカから供与された武器を使って台頭してくる可能性がないとは言えません。民兵組織化したイラク人に大量の武器を供与することは、アメリカ政府にとって、諸刃の剣になりかねないということは認知しておくべきでしょう。



(私のコメント)
オバマ大統領のノーベル平和賞受賞と今年のアカデミー賞受賞作品に「ハート・ロッカー」が選ばれた事は狙いは共通しています。アメリカは戦争中毒にかかっており、戦争に馴染みすぎてしまって戦争をしていないと不安になってしまうのでしょう。しかし現代は戦争によって勝敗が決まる時代ではなく、経済戦争や情報戦争が勝敗を決める時代になりつつあるのです。

核ミサイルを何百発用意したところで使うわけには行かないでしょう。アメリカといえども使えば何処からワシントンに向かって核ミサイルが飛んでくるか分からないからだ。相手が核ミサイルを持たないベトナム戦争でもイラク戦争でも使うことが出来なかった。一度使えば何処で歯止めがつくか分からない恐怖感があるからだ。

「ハート・ロッカー」と言う映画はイラク戦争の実態を取り扱った映画ですが、私はまだこの映画を見ていない。最近はアカデミー賞にすら興味が無くなって去年のアカデミー賞が何だったのかもわからない。ハリウッドの世界的な大ヒット作品が少なくなって来たせいもありますが、アメリカは経済的にも文化的にも衰退してきているのでしょう。

アメリカは毎年50兆円もの軍事予算を使っている軍事超大国ですが、人口が2400万人足らずのイラクに攻め込んでも13万人程度の兵士では全土を制圧するのは無理だ。だからゲリラ活動もなかなか収まりませんが、最近では地元の武装勢力を金で買収して味方につけている。ローマ帝国の末期でも蛮族を金で買収して統治していましたが、金が切れれば蛮族はローマにまで乱入してきた。

第二次世界大戦までは戦争の勝つことが国家の繁栄に結びつきましたが、もはや植民地を支配した所で帝国の繁栄には結びつかない。武力で制圧する事の費用が高くなり地元武装勢力を金で買収した方が安くつく。日本や欧米先進国同士でも戦争で決着をつけるよりも、情報戦争で政治を動かした方が勝つ時代となっている。

だからオバマ大統領がノーベル平和賞を受賞して、「ハート・ロッカー」がアカデミー賞を受賞したのも情報戦争の一断面なのです。アメリカは世界各地に軍事基地を展開していますが、イラク戦争やアフガニスタンの戦争で負ければ世界の米軍基地は威圧力が無くなり張子の虎と化すだろう。アメリカはベトナム戦争で軍事力の限界が分かったはずなのですが、戦争中毒で戦争を止める事ができない。

日本もかつては戦争中毒にかかり大東亜戦争に負けるまで戦争を止める事ができなかった。戦争に一度勝つとその味が忘れられなくなり次々と戦争を始めるようになった。戦争に勝てば政権に対する支持率も高まるし軍人たちも威張りだす。中国大陸に踏み込んだはいいけれど挑発的なテロ攻撃が起こってどんどん奥に引きずりこまれていった。

アメリカも日本も戦争に勝って止められれば一番いいのですが、大敗して痛い目にあわないと戦争中毒はなかなか治らないだろう。戦争はバクチのようなものであり味を占めてしまうと止められなくなる。バクチも大敗したところで止める事が一番だ。アメリカもベトナム戦争で負けてまともな国になったかと思いましたが、湾岸戦争で元に戻ってしまった。

ソ連もアフガニスタンの戦争で敗れてソ連崩壊に繋がりましたが、アメリカも小さな戦争に敗れる事がアメリカ崩壊に繋がるという危機感があるのだろう。湾岸戦争ではサダム・フセインが生き残り、ブッシュ大統領は選挙で敗れた。戦争に勝って戦争を止める事がいかに難しいかを示すものですが、オバマ大統領は負けるためにアフガニスタンに深入りしているのではないだろうか?

「ハート・ロッカー」がアカデミー賞を取ったのはアメリカ映画界のメッセージでもあるのですが、直接的に反戦を訴えるよりも、戦争に魅入られていく兵士を描いた方が効果的なのだろう。派手にドンパチやることよりも地道な爆発物処理班の兵士を描いた事でイラク戦争の実態がよく分かるようだ。映画の興行的には派手にドンパチやった方がいいのでしょうが、イラク戦争はそういう戦争ではない。

摂氏50度にもなるイラクの町で40キロもある防護服を着て作業する地味な戦争だ。ゲリラたちはこれでもかといわんばかりに爆弾を仕掛けていく。爆弾は家電部品を使っただけのものであり何処でも作って仕掛ける事ができる。見た人によれば映画は緊張感の連続で見終わったときは疲れを覚えるようです。戦争を決断する大統領は豪華なホワイトハウスで決断するのでしょうが、戦場の兵士たちは灼熱地獄のバクダッド郊外で神経を病んでいく。

日本のテレビのニュースではイラクやアフガニスタンの事はほとんど報道されず、特派員も取材に行っていない。あったとしてもバクダッドのホテルからのコメントだけだ。非常に危険だから新聞社やテレビ局は取材に行かせない。いつテロ攻撃があるか分からないからですが国連職員も爆弾テロで大勢が死んだ。これも現代の戦争の一つの形態であり、爆弾テロはアメリカ国内でも日本国内でも起こり得る。

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58 コメント

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Unknown (Unknown)
2010-03-09 15:04:26
>日本や欧米先進国同士でも戦争で決着をつけるよりも、情報戦争で政治を動かした方が勝つ時代となっている。

http://archive.mag2.com/0000258752/20100309121728000.html
・安易に軍事力に頼らず、経済や外交の力を使って巧妙に自国の国益を拡大していこうとしているのが現状である。
そのような力学を暴くのが「悪の論理」である、現在の地政学の概念である。
「貧困大国の未来」 堤 未果 動画  (しましま)
2010-03-09 15:08:10
http://www.youtube.com/watch?v=WkInecCXBKU&feature=related
戦争格差社会という病気社会 (Unknown)
2010-03-09 15:23:48
『戦争格差社会アメリカ-ヒロシマ記者が歩く-』
   田城明・著/岩波書店2007年
http://blog.goo.ne.jp/ryuzou42/e/3b4f06901a1df6e23ed049cd0dd37c22
表紙の写真の人たち。下「」引用。
「イラク戦争から帰還、除隊後にホームレスになった元米陸軍兵士のアンソニー・アレキサンダーさん(左)とモーリス・ウィルソンさん。「イラク戦争は間違っている。すべては石油のため」と2人は声をそろえた(フィルデルフィア市)」

愛国心で煽動したファシスト。下「」引用。
「テロに対する「不安と恐怖」、「愛国心」を強調しながら国民の支持をつなぎとめてきたブッシュ大統領-略-」

煽動されるようなものは、愛国心ではないとボクは強く思う。

裏切られたヒーローたち。下「」引用。
「ブッシュ大統領は、危険を顧みず懸命に救出活動に当たった消防士や警察官、建設労働者らをテロに立ち向かう「ヒーロー」とたたえた。
「罪もない大勢の人々を犠牲にしたテロリストは許せない。

でも人間として暮らせるだけの最低限の補償を求めているわれわれの要求に応えようとしない政府はもっと許せない。裏切られた思いだ。」
グラムさんは憤りを込めて言った。」

米国愛国者法

こんなのは愛国者ではなく、米国ファシスト法だろう……。

「小さなアイヒマン」と批難。下「」引用。
「後に「ユダヤ人虐殺」の罪に問われ、一九六二年にイスラエルで処刑されたが、彼は裁判で「命令に従っただけ」と主張した。「アイヒマンは直接人をあやめはしなかった。しかし誤った政治・軍事行動の歯車の一部として、大量虐殺に加担した」」

「劣化ウラン弾の使用と禁止運動」のことも書かれてありました。

キルキルと洗脳……。下「」引用。
「実際に入隊すると「気分のめいる」訓練が待っていた。「キル、キル、キル(殺せ、殺せ、殺せ)……」。M16ライフルを手にした初年兵は、そんな雄たけびを上げながら匍匐(ほふく)前進したり、走ったりを繰り返した。
 人を殺すことに慣れるための兵士への洗脳。「軍隊はそれを洗脳と言わず、訓練と呼ぶんだよ」とパターソンさん。」

ヒロシマ・ナガサキは効果があった!? 下「」引用。
「訓練期間中にヒロシマとナガサキの生々しい惨状を映し出したビデオを見せられた。核兵器がいかに有効に使用されたか、人体や建物破壊にいかに効果がを発揮したかを学ぶためである。

「それを見ることで、必要となれば確実に核砲弾が使用できるよう、躊躇する心を克服し、使用後も良心の呵責(かしゃく)を覚えなくて済むようにするためだった」とパターソンさんは指摘する。」

「2 ロスアラモス研究所 進む新型核弾頭製造計画」

「二人のジャーナリストの原爆描写」
ニューヨークタイムズのウィリアム・ローレンスとバーチェット。下「」引用。
「戦争省からも給料をもらっていた科学記者のローレンスは、長崎への原爆投下に際して搭乗を許され、そのときの体験をニューヨーク・タイムズに掲載した。」

バーチェットは当時としはきちんとした記事をかいた。下「」引用。
「バーチェットのこの記事を否定するために、原爆製造を指揮したレスリー・グローヴス将軍は初の原爆実験(一九四五年七月一六日)を実施したニューメキシコ州の実験場へローレンスら三○人の記者を連れて行った。ローレンスはそのときの体験を基に、死亡原因は「爆風によるもので放射線ではないことが確認できた」と、九月一二日付のニューヨーク・タイムズに載せた。これらはすべてアメリカ政府の意向に沿って書かれたものであった。-略-」

ローレンスのプラパガンダ。下「」引用。
「そして政府の「プロパガンダ(宣伝)」として利用されたローレンスの取材姿勢は、イラク戦争で国防総省に「エンベデッド(埋め込み)」されたジャーナリストの姿勢と重なるというのだ。」

エイミー・グッドマンの弟……。下「」引用。
「グッドマンさんが、同じジャーナリストの弟、デーヴィッドさん(47)らと制作したドキュメンタリー作品のタイトルは『隠蔽されたヒロシマ--戦争省に仕えたニューヨーク・タイムズ記者のビュリツァー賞を剥奪せよ』というものだ。」

ヒロシマ記者超大国を歩く>

つまりアメリカが仕掛ける戦争は正しいと洗脳する戦争格差社会という病気社会=「ハート・ロッカー」の伝えたいメッセージののかもしれない
平和的日常思考の麻痺を狙ったCM (Unknown)
2010-03-09 15:33:14
「戦場」という日常の”麻薬”を体験する映画〜「ハート・ロッカー」〜
http://menookashi.blogspot.com/2010/03/blog-post.html
~出演している俳優たちが熱演しているのにも関わらず演じているという印象もなくて、観る者は戦場に実際にいるような緊迫感を常に感じさせるのです。

台詞や物語の展開によってメッセージを訴えるのではなく、リアルに近い感覚を経験させて感じさせる映画と言えるでしょう。

爆発の煙、砂漠の砂、イラクの街並のように、この映画を見ていると戦場の悲惨な状況に対して、乾いた高揚感を感じる精神になってしまうような気がします。

たいした意味も説明もなく、次々と死んで人たち(レイン・ファインズ演じるベテラン作業員もあっさりと射殺されてしまう)を目の前にして、そんな日常を麻薬のように求めてしまう心に・・・。~

ある意味戦争屋のCM映画だったりして・・・?


アメリカって国は最低で最も愚かな国だぜ (Unknown)
2010-03-09 15:53:22
ハート・ロッカーの背景には愛国者法の問題も深く潜んでいるのだ

知らず知らずのうちに戦争中毒になるように社会構造やら国の規制法が出来上がっていてそのうえ・・・結果的に破壊行為に対する歯止めが全くないという善も悪もなく感情さえも働くことない国民⇔兵士(軍隊)でその国は滅びるというのが容易に予想されるのだ

もし中国とそんなアメリカが1戦交えたらどっちもどっちで泥沼の可能性は高いが、日本はその時に世界の戦争状態への歯止めをかける最先端の国として最大限の活躍をするように推測されるが・・・詳しいことは別の機会に譲る

愛国者法とプライバシー
http://e-public.nttdata.co.jp/f/repo/293_u0505/u0505.aspx
はじめに-愛国者法をめぐる現状
テロリストをより強力に取り締まる目的で2001年10月に成立した愛国者法(U.S. Patriot Act)は、国土安全保障を名目に、政府が国民のプライバシーを脅かすような様々な情報を入手することを可能にした。

しかし実際には、メディアや民間から、国土安全保障に必要とされる以上の情報収集が実施されるのではないかとの声も多い。

また、米国だけでなく、カナダなど近隣諸国においても、国民の情報保護に関する懸念が高まっている。

こうした懸念を受けて、米国政府は同法の部分的な見直しなどを含めた様々な努力を行ってきた。

設置から4年が経とうとしている愛国者法について、また同法をめぐるプライバシーに関する議論、そして現在再度進められている法律見直しの動きなどを通じ、プライバシー保護とテロ対策とのバランスを取ろうと努めている連邦政府の現状を紹介する。

個人情報収集を認める愛国者法
9・11テロ事件後1ヶ月で成立した愛国者法は、テロリストを迅速に取り締まるため、従来は法的あるいは組織構造的に困難だった各機関同士の情報収集・共有を行いやすくするべく、公安機関にさまざまな権限を与えるものとなっている。

特に、以下に示すように、電話通話やインターネット通信などのモニタリングの実施、およびその情報を政府機関内で迅速に共有するための体制作りの促進に重点が置かれている。

法的条件の拡大および手続きの簡素化により、連邦法取締機関・インテリジェンス機関や国境警備・国防関係者などの間で情報を共有する際の組織間の壁を撤廃 化学兵器・海外における米人殺害・大量破壊兵器使用やテロリズム・不審な金融取引などの犯罪に関連する電子的盗聴・監視を広く容認

通信番号記録(Pen Register)を、電話だけでなく電子通信やインターネットなどにも拡大
金融機関やISP・通信事業者などは、顧客による電子メール等の通信内容および顧客の個人情報を、要請に応じて当局に公開

例えば2002年、テキサス州においてモスクを爆破するとの脅迫声明を出した犯人の通信記録を迅速に入手した結果、犯人を特定・逮捕し、実際にこのようなテロ事件を未然に防ぐことができたのは同法の効果だというのが政府の説明(2005年4月6日の連邦下院司法委員会におけるアルベルト・ゴンザレス司法長官の答弁)である。

愛国者法に対する米国内の反対運動
政府が愛国者法の成果を主張する一方で、ACLU(American Civil Liberties Union)をはじめとする民間の公民権擁護団体を中心に、このような法律の施行に反対する声はいまだに根強く残っている。

大きな懸念事項として挙げられているのは、同法がテロ事件後十分な議論を経ないまま、あまりに性急に成立した点、国民を監視する技術が利用されているものの、どのような情報が収集されるのかが明確でない点、愛国者法に基づいて行われる捜査の内容が明らかにされない点、特に公安機関がテロに関係のない市民のプライバシー情報を必要以上に収集・監視している恐れがあるという点などである。

司法省はこのような懸念を受け、捜査の際に故意にプライバシー侵害があったかどうかを半年に一度議会に報告しているが、現在のところそのような例はないとしている。

しかし実際には、愛国者法をめぐって法廷での争いも起きている。前述の公民権擁護団体ACLUは2004年4月、愛国者法のうち、裁判所の命令がなくても公安機関が企業の顧客情報などを取得することができると定めた条項について、憲法に定められている言論の自由や国民が不当な捜査を受けない権利などを侵すものであるとして、連邦地裁に訴えを起こしている。

ACLUは特に、法取締機関に情報を与えた者に対し、その事実を口外することを禁止する条項も含まれていることが言論の自由を大きく制限している点、また、顧客情報の提出義務の範囲が非常にあいまいな言葉で記述されているため、例えばAmazon.com・eBayの顧客リストや政治団体のリスト、ジャーナリストが電子メールで誰と接触したのかという通信記録さえ簡単に入手できてしまう点を懸念している。

この裁判に関しては、連邦地裁が同年9月、愛国者法の一部は憲法違反であるとの判決を下している。

国外への影響-隣国カナダの事例
また最近では、国内だけでなく米国外においても、愛国者法によるプライバシー侵害の影響を懸念する声が高まっている。

隣国カナダを例に挙げると、インターネットの発達により、国民の個人情報などのデータ処理がアウトソースされるようになったが、こうしたデータ処理プロバイダが米国企業であったり、データが米国に存在していたりする場合、あるいはデータを取り扱う企業がカナダ国内のカナダ企業である場合でも米国に関連企業が存在する場合は、愛国者法の対象として情報の開示を求められることになっている。

実際、カナダ在住のカナダ人女性の納税情報や社会保障番号が何らかの形で国土安全保障省に入手され、ある犯罪者の裁判における捜査情報の一部に含まれていたことが明らかになって物議をかもしている。

この女性は犯罪者を提訴した法律事務所で以前アシスタントをしていたが、それ以外に犯罪者との接点はなく、米国政府がこの女性の個人情報を入手したという事実も、たまたま裁判中に捜査記録を入手した犯罪者側から知らされたという。

このような状況を受け、例えばカナダのブリティッシュコロンビア州政府では、政府職員組合が、地域の健康保険プログラムに関するデータ処理を米国企業にアウトソースすることを停止するよう求めている。また、同州政府のプライバシー責任者も、カナダ国民の個人情報や公共関連のデータに関する処理を米国企業にアウトソースすることを控えるよう奨励するレポートを発表している。

政府による改善策-CPO設置と愛国者法の見直し
このように、様々な方向からプライバシー侵害を懸念する声が上がっている愛国者法であるが、政府は以下のような点が定められていることを理由に、国民の権利を守る配慮もなされているとしている。

公民権を侵害してはならないという規定が明確に記されており、国民は不正な盗聴が行われた場合などは法に訴えることができる

司法省の監察官1名が、国民によるプライバシー侵害に対する申し立て状況をモニタリングする
国民に対し、どのようにして政府に申し立てを行うことができるかを周知するキャンペーンを実施する

議会に対し、プライバシーや公民権侵害状況をまとめたレポートを半年ごとに提出する

また、2005年2月の本レポートでも紹介したように、米国政府内では現在、政府機関における個人情報の取り扱いおよびプライバシー保護を、より制度的に実施しようとしている。

各省庁におけるプライバシー保護の取り組みはそれぞれ自主的に行われてきたが、中でも国土安全保障省は、CPO(Chief Privacy Officer)職を法律を通じて正式に設置した初めての省庁である。

CPOの役割は、省内におけるプライバシー・ポリシーの制定・維持のほか、省庁内で導入されるIT技術が個人や省内の情報収集・利用・公開といった点でプライバシー保護に留意したものになっているかどうかの監視、情報の収集・共有・公開に関する法案がプライバシーを侵害するものでないかどうかの見極めとなっている。

オムニバス予算法によって、その他の省庁でもプライバシー責任監督者の設置が求められるようになったこともあり、現在複数の省庁でCPOの設置の動きが見られつつある。

愛国者法のうち、企業による顧客情報の提出義務をはじめとするいくつかの条項は2005年末に期限切れとなり、新たに議会が承認する必要がある「サンセット条項」となっている。

議会においては、これを機会に国民のプライバシー保護とのバランスを考えた新たな法案を導入する動きもあり、「Library, Bookseller and Personal Records Privacy Act」(図書館の利用状況や書店などの顧客情報、医療・財務記録などに関し、直接テロリズムに関連しない市民の情報入手に歯止めをかける法案)、「Reasonable Notice and Search Act」(コンピューター利用者に対する令状なしの捜査を必要最低限にする法案)などが上下両院に提出されている。

おわりに-安全保障とプライバシー保護の間で
テロリスト活動の迅速な察知とそれに基づく捜査がテロ防止にとって非常に重要である一方、その過程において、結果的に無関係だった国民の個人情報が政府の手に渡ってしまうといった弊害を避けることは難しい。

連邦政府は、国民が政府によるプライバシー侵害を受けた場合、賠償を求めて提訴する権利を与えるなど法廷を通じて個別の問題に対処するという姿勢を取ると同時に、プライバシー保護に関する議会への報告義務やCPOの設置、愛国者法の改正などを実施し、安全保障とプライバシー保護のバランスを取るべく努力を続けている。

しかし、捜査における情報収集状況がすべて開示されるわけではないことから、政府がプライバシー保護に注力していくようにするためには、国民が十分な牽制を行い、プレッシャーを与え続けることが今後も重要になる。>


Unknown (Unknown)
2010-03-09 15:54:40
★★★反捕鯨映画が米国映画祭で賞を受賞した。

アメリカ反日工作映画ドキュメンタリー映画の『The Cove』
(原題の監督であるルイ・シホヨスが「この事実をもっと日本人に知ってもらいたい」
とインタビューに答えた。そして賞を受賞したが、制作の意図は
娯楽番組として賞をとったという。動物の殺すシーンを娯楽と締めくくる
アメリカ人の精神異常にもぞっとする次第であるが、この手の反日工作は
劣化ウラン弾による奇形児の虐殺や放射性兵器の実害から目をそらすため
にアメリカ政府が工作した偽環境団体の組織が制作している。

シーシェパードの本部はアメリカで拠点もアメリカだが、
オーストラリアの政府機関を動員し活動拠点を偽装していることは
前回説明した。団体を偽装する手口は重宝機関の典型であるが、
その裏にはもっと恐ろしい米国主義者の実態があったことをお伝えする次第である。

まずは次の映像をご確認ください。アメリカ政府が隠蔽した
大量の養鶏用ヒヨコのオスを殺す映像である。
映像には生きたままスクラッパーに入れて粉砕する映像が再生されている。
そう、生きたままだ。
それを粉にして、米国産やオーストラリア産のオージー牛肉の輸出牛
の飼育用に肉骨粉という餌として食べさせているのである。
この悪魔の所行をみた人々は、アメリカ人の鬼畜性と魔物の臭気を
漂わせる悪意を知ることだろう。善悪の判断ができない米国人系白人らは、
そのおぞましい映像を動物環境団体のシーシェパードに連絡し、
過激派テロ組織メンバーであるルイ・シホヨス監督に抗議の映画を作らせよ。
これがアメリカ政府の隠蔽したい事実なのである。

昨日産経のキャスターが、アメリカのおぞましい映画産業の裏で、
こういう大量殺戮を行っているという紹介がされた。
その映像が次の実録映像である。徹底した拷問と虐殺をしてる
映像は、米国人とオーストラリア人は既に人間ではなく、完全なる
悪魔であることが証明できよう。

子供は絶対に見てはなりません。ひどい映像である。
毎日数万匹のヒヨコを生きたままスクラッパーに入れて
大量に殺してから粉にされている。
この粉は、アメリカやオーストラリア牛肉に食わせてる肉骨粉であろう。。
この悪魔国家め。おまえらは地獄に堕ちろアメリカ人どもめが。
Undercover Investigation at Hy-Line Hatchery.flv

そもそも日本の神話の時代から続く文化に対して、
牛肉を食えと脅しつつ、ベトナム枯れ葉剤を美化したり、
その奇形児の実態から目をそらすために反日を利用して
日本叩きに世界世論を向けさせているとは、アメリカこそが世界でもっとも
異常者な国だといえる。



そしてこちらが、機械で拷問して内蔵を炸裂させてから
生きたまま加工する米国牛肉工場の映像です・・・・。
ひどいですぞ、これは。生きたまま頭にドリルをさしてから大量の
血抜きを「生きたまま」やってるアメリカの食肉団体の業者達だ。
この人たちからシーシェパードは活動資金を得て活動していると自分たちで
報告している。さすが悪魔どもだ。
これを隠すためにハリウッド映画は反日映画に賞を出して
偽装してたわけか。なるほど、悪魔の国だとわかった。

Unknown (Unknown)
2010-03-09 15:54:47
「牛から牛肉へ: Cows to beef (a video clip of Our Daily Bread)」
オースラリアのオージービーフ、アメリカの牛肉、カナダの牛肉は
もう二度と食べてはならない。一生だ。食べた者は地獄に落ちるがよい。



中国が提供したアメリカの偽善食肉団体の裏側だ。
気絶する映像となっている。これは女性は絶対にみてはいけない。



映像の中で、生きたまま牛の頭部が切断され、生きたまま
顔面の皮をはいだ形跡が筋肉の痙攣で判明するが、
生きたまま皮を剥ぐこうの人たちの神経を疑う。だから簡単に
イスラム人を殺しては喜んでいる国なのであろう。

そしてアメリカのシーシェパードが隠蔽する
米国同盟軍らの海洋水爆実験の映像である。
環境団体のくせして一度も抗議をしてないというから
シーシェパードの活動の嘘がばれよう。
<embed src="http://www.youtube.com/v/xefbbNACsDo&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowful
Unknown (Unknown)
2010-03-09 15:55:37
上杉機関の記事から転載しました。

ひどい映像が並んでます。
アメリカは糞以下です。

Unknown (Unknown)
2010-03-09 15:56:28
自分たちもリモート爆弾を利用した殺してるが。アメリカはあほか。

殺されて当然です。勝手に勘違いで攻撃したのだからな。

Unknown (blue)
2010-03-09 16:01:21
今日の新聞によると日本企業はこの期に及んで中国にのめり込んでるようだ。馬鹿だなと思うが企業は利益を
追求せねば死んでしまうので仕方の無いこと。大馬鹿は経済産業省であり財務省であり政府だ。
企業が利益を求めて大陸へ行くことを放置どころか奨励しているんじゃないか。
日本国内に日本企業の活躍の場を与えなくてどうする?しかも下記のような、国家の根底部分を仮想敵国
に委ねてどうする?

【日韓】韓国の電子政府システム、日本に「逆輸出」へ―今月中に日韓両政府で了解覚書を締結
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1268098114/501-600

偶然にもトヨタはハイブリッドプリウスという、ソフトパワー(ハードも素晴らしいが、それ以上に思想が
時代にマッチした)を作り出した。プリウスの何がすごいって「環境に優しい私」を言葉にせずに周囲に
表現できるファッションである。これには、アメリカもビックリだ。なんせ俳優からエグゼクティブまで
が乗り出した。ソフトパワー本家の米の危機感がトヨタ叩きの本質だ。

何が言いたいかというと、たまたまプリウス現象が起きたが、日本企業にはプリウスのようなソフトパワーを
持つ技術と製品群がゴロゴロしている。それらは外国人を相手に商売してて出来上がった物か?違うだろう。

企業に対し国内回帰させるような政策を打ち出す、政治家、政党を支持する。




Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:04:21
上杉機関の記事から転載しました。>意味不明
戦争産出国のアメリカは未来に自業自得で自滅する (Unknown)
2010-03-09 16:05:07
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%A2%E3%82%B9%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
ロスアラモス国立研究所
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
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座標: 北緯35度52分54秒 西経106度17分54秒 / 北緯35.88167度 西経106.29833度 / 35.88167; -106.29833

ロスアラモス国立研究所 (1995)
人類最初の核実験トリニティで生じた火球ロスアラモス国立研究所(ロスアラモスこくりつけんきゅうじょ、Los Alamos National Laboratory、LANL)は、アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロスアラモスに、第二次世界大戦中の1943年に、マンハッタン計画の中で原子爆弾の開発を目的として創設されたアメリカの国立研究機関である。

ロッキー山脈の南端の美しい森林に囲まれた広大な敷地(約110平方km)に2100棟もの施設が立ち並び、1万1300人の科学者・所員が勤務している。

現在でも核兵器開発など合衆国の軍事・機密研究の中核となる研究所であるが、同時に生命科学、ナノテクノロジー、コンピュータ科学、情報通信、環境、レーザー、材料工学、加速器科学、高エネルギー物理、中性子科学、非拡散、安全保障など、様々な先端科学技術について広範な研究を行う総合研究所でもある。年間予算は22億ドルで、合衆国の頭脳が集まる名実ともに世界最高の研究機関であり、「合衆国の至宝」 と称される。

研究所は「The world's greatest science protecting America(アメリカを守る世界で最も偉大な科学)」を標榜する。複雑系の研究で有名なサンタフェ研究所もロスアラモス国立研究所が母体となって設立された。

初代所長はロバート・オッペンハイマー。ここで開発・製造された原爆が、広島に投下された原子爆弾「リトルボーイ」、および長崎に投下された「ファットマン」である。(詳細:広島市への原子爆弾投下、長崎市への原子爆弾投下)

2000年5月にはセログランデで発生した山火事が研究施設の近くまで迫り、一時施設全体が封鎖された。

放射性物質の厳重な管理を怠ったり、機密情報を収めたディスクを紛失したりするなどの不祥事を続けざまに引き起こし、2004年7月16日に活動を一時停止した。

ロスアラモス国立研究所は、政府が所有し大学などが運営を行うGOCO形式(Government Owned Contractor Operated)の研究所で、エネルギー省の委託でカリフォルニア大学が60年以上に亘り管理・運営を行ってきた。2005年に行われた競争入札の結果、2006年6月からはカリフォルニア大学、ニューメキシコ大学、ニューメキシコ州立大学、ベクテル社(Bechtel)、BWX Technologies、Washington Group Internationalらで構成するLos Alamos National Security(LANS)という連合組織による運営体制に移行した。>

ハート・ロックの黒幕はロスアラモス国立研究所だったりしての
Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:10:17
今回の正しい評論の見方は、アバターを観てアメリカの実態を知りつつ、
次にアメリカのイラク問題の映画を観察してアメリカの国政を観察し、
そして反捕鯨団体のテロや脅迫に対してアバターの意味と重ねて
みていると、不思議とアメリカ政府の闇が見えてくる気がする。

さっそく今日毎日放送で、オージービーフを食べましょう
という特集を30分もやってしまた。活動家の意図が見え見えですよ。
牛肉を食え、反日がセットなのでしよう。

ついでにアメリカの戦争犯罪を美化して、日本に敵意を向けると。


間違いないよ、ロス研究所とほかではmitとランドの連中でしょう。モンサントも関係してる。

Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:11:58
>安易に軍事力に頼らず、経済や外交の力を使って巧妙に自国の国益を
>拡大していこうとしているのが現状である。


経済や外交の力を使って巧妙に自国の国益を拡大していけるのは
軍事的なバックボーンがあって初めて成り立つのであり
軍事的なバックボーンがない場合はその限りではない
安易な軍事忌避は宜しくない
軍事力が外交力を担保する重要な要素である事は将来も不変である

なるほど先進国間では戦争による決着の機会が減ったかもしれないが
それを軍事力の否定に繋げるのは論理的飛躍が過ぎる
軍事力を保有するのと、実際に軍事力を行使するのは分けて考える必要がある

北極海の資源を巡って、ロシア、アメリカ、カナダ、デンマーク、ノルウェーが争奪戦を
繰り広げているが、例えばカナダは北極海域に軍事施設を建設するなど
国益の追求や外交には軍事的圧力を忌憚なく行使している
Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:12:07
ベトナム戦争って、北と南に米国が武器を供与して
戦わせて分断をさせていたと報告が英国の機関から発表されてます。
映画では北が米国の武器を奪っていたと表現したが、実は
アメリカが北ベトナムにも提供していたという事実があった。
Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:30:34
ハイチ200,000人、チリ800人

同時期に巨大地震に見舞われた両国の被害程度の差はいったいなんだろうか?
その原因を単純化することはできないが、原因のひとつとしてアメリカとの関わり度合いをあげたら、そりゃ穿ちすぎだろw
って言われちゃうかな

思い出さずにいられないのは、ハリケーン・カトリーナで水浸しとなったルイジアナで
逃げることもままならず、茫然自失してる黒人貧困層の映像だ
アフリカ?バングラディシュ?と見まごうばかりの悲惨なアメリカ国内の実体を見せられて唖然としたものだ

世界で一番幸せな人々はアメリカ国内に住んでいる
では世界で一番不幸な人達はどこにいるのか?
もしかしたらアメリカ国内とその周辺国家にいるのではないか
Unknown (Unknown)
2010-03-09 16:33:42
地球公民3ってビデオがテレビで紹介されてるけど、ひどいねえ。
アメリカのアバターの伝えたいことが理解できたよ。

アメリカの情報作戦だと理解できました。
ハート・ロッカーの本質はリモートコントロールという先端科学兵器 (Unknown)
2010-03-09 16:41:19
マインドコントロール行政機関
MKウルトラ計画を<CIAが主導>CIAのアレンダレス長官は、『極めて高い機密性が求
められる研究』プロジェクト・ウルトラセンシティブワークと表現し、経費はシドニー・ゴットリーブのサインひとつで無条件に支払われるよう会計局に命令を出している。

1947CIA中央情報局及び人物創設
19477/26国家安全保障法
CIA長官ロスコーヒレンコッターブルーバード計画の書類にサイン
1950CIA科学局アレンダレス長官東京米国大使館別館に被験者のダブルスパイ容疑
者の4人自白、薬、催眠術。海上で射殺。
19506/26POW朝鮮戦争北朝鮮捕虜25人南下によって始まった。
朝鮮戦争米軍捕虜アサシン(暗殺者)マンチュリアン・キャンディナイト朝鮮戦
争のときアメリカ軍人の多くが朝鮮半島で捕虜となり中国内地へと送られ、洗脳教育(マインドコントロール)
19606月TSSの催眠実験CIAのカウンター・インテリジェンス部門が、(ジェームズ
・ギーザス・アングルトン氏)協力拡大・発展①被験者に無意識のうちに急速に催
眠をかける。②永久的な記憶喪失③永久的で実戦的な有用な後催眠暗示をうえつけ

2001日本・北海道ハイテク犯罪対策室が認める。屋上レーダーからハイテク犯罪対
策室の一連の行動は、人間破壊活動のみに絞られている。レーダーで覗いて、目ぼし
いターゲット獲物を狙い、泥棒をして、ドンドン追い詰めて行って最後は、証拠を隠す為に殺す、やり方。(転がり公防・内乱のやり方)

マインドコントロールの分類
対象自己暗示、催眠、アルファーファ
他者拷問、洗脳、ESB(脳の電気的刺激)、電磁波
対象者個人洗脳、薬物、催眠、ESB、電磁波。
集団サブリミナル、電磁波。
方法肉体的拷問
心理学洗脳(サイキック、ドライブ、刺激剥奪)催眠。
生理学薬物、FSB,電磁波。
手段言語洗脳、催眠、サブリミナル
薬物薬物
電気FSB
電磁波マイクロウェーブ、ラジオ波、ELF(超低周波電磁波)
音波超音波、低周音波
光パルス光
・24時間同じ言葉を反復して聞かせるサイキック・ドライブという方法
・あらゆる外界の刺激を奪った何も聞こえない、何も見えないような人工的環境に
何日も被験者を閉じ込める方法
・脅迫、社会的圧力を利用する方法
・催眠術コントロールの心理学的方法
・脳の電気刺激や電磁波を利用した方法
マインドコントロールの目的
①自由意志情報の回収、強制自白
②行動偽証、犯罪、破壊工作
③人格人格破壊、発狂化。
④記憶記憶消去、植付け、超記憶、秘密情報伝達、人間テープレコーダ
◎ハイテク犯罪対策室の一連の行動は、人間破壊活動のみに絞られている。レー
ダーで覗いて、①目ぼしいターゲット獲物を狙い、②泥棒をして、③ドンドン追い詰
めて行って最後は、証拠を隠す為に④殺す、やり方。(転がり公防・内乱のやり方)
レーダースクリーン・電子モニター実験
1960シュヴィッツゲーブルトラッキングの発案者ウエストサイドからヒントマサ
チューセッツのシュヴィッツゲーブルが起源
1969レーダースクリーンニューヨークタイムズ紙に掲載される。
19726CIAがマインドコントロールに利用CIAが脳の電気刺激と併せて使えないかというのである。
CIAがマインドコントロール研究をを推進していたドクター・ゴットリーブの提案に当時のCIA局長リチャード・ヘルムズが合意のサインをする。ゴットリーブは、マインドコントロールの大きな可能性を脳の電気刺激の研究に見出し、その研究をドクター・ステファン・オルドリッチに委ねた。

スティファンはかってCIAの科学インテリジェンス局長でもあり、先駆的な研究者として有名だった。彼は脳の電気刺激の研究を進める。また、テレメトリ彼の研究の一分野であり、シュヴィッツゲーブルマシーンの応用も考えていた。

CIAがこのマシーンを入手して、それを設置
した場所は、かってユーリ・ノセンコ(ソ連の諜報部員)がマインドコントロール技術を応用した訊問をされたその同じCIAの秘密の集合所の一室だった。

解説>行動強化送信機、BT-Rと名付け送信装置で、これを見に付ければその者の現在位置がコントロールセンターのレーダースクリーンに表示される。

彼が最初に考案した装置では、この位置情報の他にも脈拍の情報も共に送れるようになっていた。その情報から対象する人物の活動がある程度、類推できる。

1984トラッキングシステムカルフォルニア州・人間の電子モニターに刑務所の囚人に送信機を携帯させ、所在地がわかるように、送信される信号によって監視しようとするものだ。街そのものが、電子刑務所として機能。

在宅監禁制度行動の制約が付いたシステムハイテク犯罪対策室は悪用してスカラ波殺人。

1971電子モニターアメリカで何百万人もの犯罪者を監視しようという提案がなされた。(NSAに務めていたジョセフマイヤーが2500万人と言う膨大な人数を対象とした監
視体制の試算を行っている。)と発表

イギリス犯罪者タブ携帯電話のネットワークを利用したものだ。これにより<小出
力でも広範囲にわたるトラッキングが可能>

ID認識システム(エラムスELAMS)(テキサスインスツルメント)≪ハイテク犯罪対策室がやっているのは正にこれだ!≫脳送信機の可能性<トランスポンダーシステム>個体にそれぞれ異なるコード番号を発信して、個体の識別をするためのものだ。

バーコードのマイクロチップ化と考えればよい。最もよく使用されているのは家畜の認識ケースだ。

悪用されると法律の制限を受けない人間システムに変る。精神病患者、犯罪歴が利用された。

人間モニターリング制度ゴスリングモニターリング・情報管理で中央コンピューターに信号を送る。
*ジョージオーウェルの小説・1984年
・シューマン共鳴と呼ばれる電磁波が、ELF帯が、人間のアルファ波と一致。

・サイクロトロン共鳴
ロスアラモス研究所ジョンアレキサンダー非殺戮兵器

照射兵器精神的・肉体的自分の頭の中を思考や行動が、他人によって、コント
ロールされ、誰も居ないのに頭の中で人の声が聞こえ、その声が、様々な命令する。

電磁波兵器
超音波兵器
光学兵器
パルス兵器

電磁波、光、音波を使った。

低周波兵器低周波を変調した共鳴兵器

音波を利用した高出力マイクロ波兵器HPMマイクロ波兵器

マインドコントロールのプロジェクト
年代プロジェクト名機関名及びその方法対象者
ウイリアムスティファソン・ナイト大英帝国催眠術を諜報活動に使用していたという。

世界大戦中ナチスドイツの研究者自白剤開発、メスカリン刑務所の囚人たちを実
験の対象

米国海軍に提案捕虜となったドイツUボートの艦長を催眠洗脳コントロールし、機爆網を突破させ、攻撃。

破壊工作での催眠の有効性を説いた日本の陸軍省(米国のコルゲート大学心理学部ジョ-ジエスタブル)

アメリカで働いている2000人の外国人は、重大な危険を持つ催眠的にコントロールされたスパイ部隊になる。

米国マンハッタン計画CIAの前身、OSSが、自白剤マリファナ原子力爆弾を開発

1947チャーター計画米海軍
1949ハンガリー公開裁判マインドコントロールの研究が、本格的に開始『未知の力』によって、ヨーゼフ被告が、催眠術で告白

1950ブルーバード計画(BLUEBIRD)CIAによる1947年ワトキンス催眠コントロールが、漏らす筈の無い情報を喋らす実験。人間の論理、道徳、本能も行動を起こす事
が、可能。

19517月アーティチョーク計画(ARYICHOKE)モース・アレン責任者
被験者の軍人に自由意志に逆らって上官を襲わせないよう実験

1953MKウルトラ計画CIA・TSS(テクニカル&サイエンス局)のシドニー・ゴットリーブによって組織される。モース・アレン責任者・薬物、催眠術、脳の電気刺激、電磁波の利用
ニクソン大統領が、関連文書の内容が、明らかにならないように、辞任の1973年辞任の年、ヘイムズCIA局長とMKウルラ計画責任者ゴットリーブ(Sidney,Gottieb)に命じて、全て、焼却

1972パンドラ計画ジャーナリストジャックアンダーソンCIAがモスクワシグナル事件を契機に秘密の研究を進めており電磁波の人体への心理学的影響を含めたさまざま
なじっけんをしていたとスッパ抜き。

解説>ウォルターリード陸軍研究所のジョセフ・シャープ博士人間の脳に直接、言葉を送る事に成功。脳波から映像も。プロジェクトに変える

マインドコントロールの発覚
事件名機関名
1945モスクワシグナル事件
放射能レベル実に強烈・レーダーの前で数秒間で死亡。レーダー電子レンジの中
と一緒白内障、流産、ガンその他

1975ウーターゲート事件CIAの批判が高まる。長引くベトナム戦争

1977CIAの非合法活動公聴会マインドコントロール研究の詳しい内容が、追求され


モスクワシグナル事件マインドコントロール犠牲者
被害者加害者対処方法被害状況
1975フィンランドマルティ・コスキMartti Kosukiカナダからフィンランドへ火星人、と名乗り、分裂症患者としんだんされそうになる。

カナダエドモントン・アル
バータ大学病院、精神業院に入院、心臓発作1979年、自分の正常な機能と感情をコ
ントロールする事ができなくなり、声は、24時間休みなしく、話かけ、最低の睡眠しかとることができず、1日1時間ほどしか寝ることが、できませんでした。そして、心臓の鼓動が、不規則となり、最後にはどうすることもできない状態になりました。

1950CIAと海軍の合同作戦自殺、フォード大統領が謝罪軍人の医者に薬物を投与された。

196311/22CIAとマフィアの共同プロジェクトリー・ハーベイ・オズワルド<ケネ
ティ大統領>暗殺事件(日本の一連の暗殺事件にも似ている)オズワルドの友、デービットフェリー契約工作員アマチュア催眠術師その旧知の仲、ジャックルビーが撃った。

19636CIAマインドベンダーKGB要員の暗殺を企てる。
1966CIAドクター・フィンガーキューバ人にカストロ暗殺を暗示
19673/2NBI・FBIカスティジョ フィリピン・マルコス大統領暗殺の陰謀

19684/4ジェームス・アール・レイマーチン・ルーサー・キング牧師催眠によるマ
インドコントロールで殺された。

19815/3ソ連の諜報機関ヨハネ・パウロ2世トルコ人メフメット・アリ・アグカに
よって撃たれる。

マインドコントロールの方法
バイオ・テレメトリ技術ESBElectric Stimulation脳の電気刺激生体から<遠く離れて>その情報、記録、測定、レーダーによって脳の外部装置への情報送信。>など以下略

「なぜアメリカは絶え間なく戦争をやり続けるのか」 (ミスターブラウン)
2010-03-09 17:03:56
☆とにかくアメリカは世界中で暴れまくっている「戦争国家」だ。アメリカにおいて、実質の権力を持っているのは大統領ではなく、もちろん議員でもない。賄賂システムによって代議制度は、「大企業や最富裕層を支持者とする有力な利益集団」の意に沿っている。つまり、アメリカではこの「企業権力」が権力支配体制において、極めて優越した立場にあり、政策にも大きな影響力をもっている。資本主義下では「最大の利益をあげる近道が戦争である」ことはよく知られている。「企業権力」は幅広い裾野を持つ軍需産業のために戦争をする。つまり、言いがかりをつけてでも、戦争をし続けなければならないというわけになる。「企業権力」にとってはアメリカの若者がどれほど死のうとカネや石油のほうが大切ということ。

☆資本主義では戦争ほど国家権力を増大させるものはない。だからいったん始めた戦争のうまみを大統領はなかなか手放すことができない。もし大統領が戦争をやめたりすると、直ちに「企業権力」によって引きずりおろされたり消されてしまう。アメリカの政治学者シェルドン・ウォーリンは「アメリカは国外で帝国化の促進する「戦争国家」であり、国内では「企業権力」を促進するためにその権力を用いている」と断言している。

☆日本人は潜在意識においてあるいは無意識的に反米である。日本人はアメリカが嫌いなのである。その理由は、150年間にわたりアメリカに虐げられてきたからといえる。150年前にアメリカの黒船ペリーが日本に現れて以来、恫喝によって日米修好「不平等」条約を飲まされて以来我慢に我慢を重ねた結果が攘夷反米派によるパールハーバーとなった。その後、アメリカは原爆を落とし頻繁な政治・経済への介入、最近ではゲーツの恫喝とルースの激怒による侮辱と、アメリカは縦横無尽に日本人の鼻面を引きずり回している。沖縄の米軍基地も中東用に必要なための前線基地になっている。こんなにバカにされているにもかかわらず、お人よしの日本人はアメリカに隷属し、米国債を買いドルを買い、普天間は沖縄県内移転などと言い、アメリカに怯えアメリカのご機嫌を伺い、アメリカを支え続けている。このような腰抜けの国は世界にはない。鳩山は一言いえばよい、普天間は米本土と。世界中が喝采する。

☆いずれアメリカは没落していくのだが、もし、核を持たない日本が日米対等の関係にする決意があるならば、鳩山は米国債(紙くず)など買わずに、EU(フランスなど)や「インド」や中国やロシア・韓国やASEANイスラムと毎月頻繁に行き来して密接に手を組むしかない(ならず者アメリカの神経を逆撫でするため報復が必ずある。トヨタ、円高、クロマグロ、日本企業の買占め、原油供給など日本人を虐げ締め上げるようなパッシングが・・・)。
Unknown (blue)
2010-03-09 17:23:11
>「なぜアメリカは絶え間なく戦争をやり続けるのか」 (ミスターブラウン)
2010-03-09 17:03:56EU(フランスなど)や「インド」や中国やロシア・韓国やASEANイスラムと毎月頻繁に行き来して密接に手を組むしかない

あっという間にカードを出し尽くして日本解体になっちゃうよ。
Unknown (Unknown)
2010-03-09 17:28:15
>お人よしの日本人はアメリカに隷属し、米国債を買いドルを買い

臆病な日本人だろう。
しかし勇敢な大戦前の日本人は負けたことも事実。

やはり最悪は実力もないのに反抗する奴だろう。

命運を他国に頼ってどうする?
信頼に値するか?

誰もわからないだろう。

必要なことは日本を敵視する中国、韓国を徹底的に潰し、その上で自立的軍事力をつけることではないのか。

Unknown (Unknown)
2010-03-09 17:29:51
アメリカは、ズバリ、4つの階層(階級)から成り立っていることから説明しよう。それは、次のとおりだ。

【1】 ブルー・ブラッド(青い血)と呼ばれる人々。あるいは、「ザ・シークレット・クラブ(The Secret Club)」と呼ばれる秘密クラスのメンバー。この人々が、アメリカの真の支配者階級である。300人前後だ。アメリカの隠れた貴族たちだ。

【2】 ビジネス・クラス(Business Class) 大企業経営陣に属する人々。ほとんどが弁護士資格を持ち、高級官僚として政府の仕事についたりもする。

【3】 ミドル・クラス(Middle Class) 大企業管理職層。および自営業者たち。専門職の人々。

【4】 残りは全て、ワーカー(Worker)である。有色人種も一般労働者層の白人も、移民も、全て、ひとまとめにされてここに含まれる。おそらくこの層が、国民の80%を占める。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大統領といえど【2】だ。その上に【1】があるという。
Unknown (あああああ)
2010-03-09 18:31:51
3月8日の忘備録 よかったら読んだって

中国の重商主義によって米国の雇用は約140万人分の職が失われる結果になる
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/91d6139ad59842c9167b54d3604c1dd5

北教組のカネと戦闘力
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20100308-01-0101.html

「謎の学費」に悲鳴を上げる親が続出!
高校生ワーキングプア大増殖の真相
http://diamond.jp/series/yuuai/10013/

「保育園不足」を見て見ぬふりの文科省
http://seiji.yahoo.co.jp/column/article/detail/20100308-01-1101.html

「デフレ脱却」
日銀の「ゼロ回答」はあるのか
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/306

仰天!性転換カエル登場!
http://ameblo.jp/fukeiki01/entry-10476168414.html
Unknown (Unknown)
2010-03-09 18:36:37
米国にとって一番重要なものはドルの基軸通貨の地位を守ることであろう。
これがなければ国土の防衛、国民の財産を守れなくなる。

よって、米国の立場からすれば、フセインがユーロを石油の決済として使うとおおぴらに言ったのだから、イラク戦争を起こして当然だろ
う。


現実はこういうことだ。

映画は単に映画。米国民は現在は徴兵制ではないのだから、戦争が嫌なら行かなくて済む。

しかしそういう人間でも財産や家族の安全が脅かされれば文句を言う。

また軍は戦ってこそ、その実力を高めることができる。全面戦争、局所戦争、情報戦争、対ゲリラ戦闘・・いずれも軍にとってはその存在価値を確認し、高めるものである。

爆弾で兵士が死ぬとかのセンチメンタルな気分はない。やるかやられるかだ。

Unknown (右近尉)
2010-03-09 18:37:13
明日

3月10日は

陸軍記念日じゃよ
Unknown (Unknown)
2010-03-09 18:41:32
>戦争を決断する大統領は豪華なホワイトハウスで決断するのでしょうが、戦場の兵士たちは灼熱地獄のバクダッド郊外で神経を病んでいく。


これは当然です。戦争の時も大統領は休暇をしっかりとる。

なぜか。リーダーだからです。
その職務は一般の兵士とは全く違うからです。

非常にきつい言い方をすれば、暗黙の了解で、兵士は死ぬのも仕事の内に入っている。

大統領は絶対的な安全と自由を保障された環境の中で、国益として最適なものを選ぶのが仕事。

Unknown (Unknown)
2010-03-09 19:10:04
>戦争は麻薬のようなもの。一度、この快感を味わったものは永遠に
そのスパイラルから抜け出すことはできない。命が尽きるまで。

映画の見過ぎのような感じ。
実際、米国という国を運営していくには戦争が不可欠だろう。

米国に挑み、挑発する存在に対しては立ち向かう以外に道は無いんじゃないの。
こんなものいい悪いはべつでしょ。

友愛とか非武装中立とかのいう狂人では大統領にはなれないからね。
Unknown (Unknown)
2010-03-09 19:27:09
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-773a.html
Unknown (太郎)
2010-03-09 20:15:47
 アメリカはいつか戦争を止めるよ。それは第三次世界大戦が終了したときである。
 コメントを読むと太郎はどこか狂っている気がする。
 自由に戦争ができる国は少ない。アメリカは何故イラクに戦争を仕掛けたか?

案外と正義をそこに見たかもしれない。

アメリカの予算がめちゃくちゃなら、わが国の本年度予算もめちゃくちゃで、戦争をする前に、お手上げになるのでは?
 
不可解な判定 (北海の秘熊)
2010-03-09 20:30:29
ユダヤのタルムードによると、民衆を愚かにする方法として3Sにより考える力をなくすことだそうだ。
Screen,Sports,Sex の3つである。

いずれも、裏の勢力の支配下にあるようだ。
スポーツにおいては、バンクーバーオリンピックでフィギュアスケートの判定で不可解な点があった。

アメリカの映画界においても、ユダヤ人が多く
関わっている。スピルバーグ監督もユダヤ人だ。

キャメロン監督はカナダ人であり、ユダヤ系ではないようだ。

北野幸伯氏によると、「アバター」がアカデミー賞を取れなかった理由は、キャメロン監督が次に予定している作品のせいだそうである。

「LAST TRAIN TO HIROSHIMA」
このタイトルは長崎で被爆した人たちを載せた列車が広島に着き、
さらにそこで原爆投下に会う、という大変悲劇的な二重被爆の事
実に由来しています。

キャメロン自身も次のように語っている。

「私は何年も前から、広島と長崎で行なわれた原爆投下についての映画を撮りたいと考えてきました。」

これも一連の日本叩きの中の一つなのだろう。
The Deer Hunter (ビリー・ザ・マッド)
2010-03-09 20:53:45
私もこの映画はまだ見てませんが
テーマとしては『ディア・ハンター』の二番煎じってとこかな?

そういやアメリカ映画って
『地獄の黙示録』やら『フルメタル・ジャケット』やら『M★A★S★H』やら戦争ものに傑作が多いなあ。

たしかにアメリカはローマ帝国からビザンツ化してきましたね。


あとコピペ貼ってる奴、うっとおしい。やめてくれんか。
Unknown (パブロフ)
2010-03-09 20:54:59
アメリカは100%アフガンで負ける。100%と言い切る理由は相手が国家ではなく、その背後にも明確な国家が存在しない。これならベトナム戦争で勝つ方がまだ楽である。おそらく一つだけアメリカが勝つ方法があるとすれば、タリバンがアフガンを占領してイスラム原理主義国家でも作らせるしかない。そうすればイラクで勝ったような一時しのぎにはなるだろう。
Unknown (Unknown)
2010-03-09 21:00:13
民主党はどうなっているのかね。
これも実は日米離反のスパイ活動か



ワシントン・ポスト紙は8日付の社説で、
民主党の藤田幸久国際局長(参院議員)が、2001年の米同時多発テロ(9・11)を「壮大なでっち上げと考えている」と名指しで批判した。

米政府内では藤田氏は外交分野で一定の影響力を持つ議員とみられており、鳩山政権にとって対米関係上の打撃になるのは必至だ。
・・

回答 (太郎)
2010-03-09 21:56:31
>太郎さんへ (Unknown)
2010-03-09 21:23:57
太郎さん、北海の秘熊さんは敵ではないよ。

 自分の疑問をそのまま記しただけです。
それが出発点です。逆の記述かとも思いました。よく在りますから。
 文章解析は難しいです。
然しいですね、戦後の日本から消えた言葉≪敵>という言葉をよみました。
 戦後の日本人は敵というものを全く知らない。
 
 戦争と戦闘は異なる。確かにアメリカには言いたい事はあるだろう。

 然しアフガニスタンで、いい悪いは別として、彼等が苦しんでいる事だけは理解する。必要があるのではとは太郎は思う。

 近代国家の宣戦布告してする、戦争ではない。
 アジアの戦争や外交交渉は条約が結ばれれば、其れでお仕舞いということはない。

 わが国が史那事変で苦しんだ事と同じものがあるが、戦費が何時まで続くかだろう。

 何が問題かというと、パキスタンの核がどのような形になるかが問題であるというのが太郎の見方である。

いずれにしてもすべては第三次世界大戦の前哨戦である。

 ロシアは北海道くらいとろうと思っているよ。

 その上での北方領土の交渉である。
 第三次世界大戦の勝ち組になれば、北千島まで、また台湾まで帰ってくるよ。

 アメリカのアフガニスタンの戦闘を莫迦がしていると思ってはならない。
 それだけである。太郎が言いたい事は。
Unknown (Unknown)
2010-03-09 22:28:59
http://ma-bank.com/item/1128
http://ma-bank.com/item/1130
太郎殿 (blue)
2010-03-09 22:34:49
アフガンが要所なのは間違いない。ソ連が疲労し尽くすまでこだわった。中央アジアが資源の宝庫である事は周知ですが。

米はアフガンで勝とうが負けようが影響力と火種を残して帰るだろう。もう米には余裕が無いし
その次を見越してると思うよ。
つまり、米の今後の行動を注視する一番のポイントはイスラエルとの関係。この一点。


無知の前 (Unknown)
2010-03-09 22:38:54
自分がそうなった時の体験、またはせめて想像も出来ないものが、戦争に興味をもつようだ。

そのうち自分がすることになるのだが、
それにしても、相当に未経験な者が戦争に価値を振り分ける。
わかるやつは戦争など、眼もくれないものだよ。
もう充分なのだ。
Unknown (太郎)
2010-03-09 22:46:02
 戦争の形態が大きく変わったから、戦闘ばかりに注目してはならない。
1)わが国は戦争をする力があるか
2)力があるならそれはどのくらいの期間か

1)についてはアルと思っている人はいないだろう。

それは食料が自給できないからである。したがって、もしするつもりがアルなら、それを備蓄するはずである。以前は米あまりで政府保有の米が八け月分合ったから、諸外国はその可能性を考慮したが、とうの日本国内の議論にはそのような要素はなかった。
 中共はアメリカから大豆を昨年4200万トン輸入している。
現在は米の備蓄はどのくらいあるかしらないが、石油は180日分アル。食料は外貨準備という形で持っている。銭で備蓄しているわけである。したがって、交易さえあれば困らないが戦争はそれを阻止するから、子の交易路の遮断の形態によって、物流作戦を立てる必要がアル。そのとき航路の確保が必要だが、その能力はわが国にはないから、多分無理だろう。したがって銭で食料を備蓄するという事は長くはできない。したがって国内で備蓄という事になるが、これは政府備蓄ではなく、家庭で、三け月くらいの備蓄凡そ40Kgを持つ事である。
 アレやこれやを考えると、わが国が直面する困難は想像がつくだろう。
何しろわが国は近代戦争はできなかったというのが大東亜戦争の結論だからである。

 上記で1)、2)は十分だろう。

アメリカが中共と戦争をする、これか可能性はアル。何故なら戦争は今までおきていないところから始まるからである。
 負けそうになッたとしよう。そしてわが国が手を上げそうになったとしよう。この可能性は大いにアルが太郎はゴメンである。
 そのときアメリカはわが国との条約を破棄して、わが国を空爆するだろう。
 これに対抗することはわが国はできない。

戦争を個人の問題と考えるのは日本人の特徴だがアレは国家観の問題だから、その当時者は、何も考える必要はない。それが実際におきることである。
 戦争に参加した各現場での問題とそれを遂行している国家の問題は等値ではない。葛藤はアルが。
今回の映画がどのような構成かは知らないが、売れるようには作ってあるだろう。所詮ハリウッドは商売で、昔の日本人なら乞食がすることと思っていたはずである。
 背後に大きなプロパガンダとしての映画がある。それはノーベル賞と同じ要素がある。
 我々はもう西洋への憧れも支那への憧れもそれを持った事を歴史として、見ては如何だろうか。
 キムヨナ女史と浅田女史の腕比べは私は金女史のほうが良かったと思っている。母親も同じ事を言った。確かに判定の基準には大きな疑問がある事は事実だろう。
 私ガ思ったのはジャンプをする前に浅田女史は動きが一瞬とまるが、キム女史はそれがない。
 これがたぶン、多くの人が感じた事だろう。
それは浅田女史の課題かもしれない。

丁度日本人の戦争論が善悪を基にして見ることを主にしているという欠陥があるように。戦争は善悪で見るものではない。
コリアタウン (Unknown)
2010-03-09 23:18:47
http://www.weblio.jp/content/%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%A6%E3%83%B3#.E5.8C.97.E6.B5.B7.E9.81.93.E3.83.BB.E6.9D.B1.E5.8C.97.E5.9C.B0.E6.96.B9
http://www.ikuno-koreatown.com/
【徴用などへの補償用意、鳩山首相が非公式表明か】 (愛信)
2010-03-09 23:26:55

http://blogs.yahoo.co.jp/ayahiro1959/archive/2010/3/9

日本の鳩山由紀夫首相が、日本植民地時代の徴用・徴兵などの問題に
対し順次補償していく用意があることを、米議会の重鎮に非公式の場
で示したと伝えられた。韓国の社団法人、太平洋戦争犠牲者遺族会の
民間請求権訴訟代理人を務める米国在住のマイケル・チェ弁護士が
7日、聯合ニュースの電話取材に対し明らかにした。

【経済・政治の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj.cgi
【政治・経済タイトル一覧】はこちらをクリックして下さい。
Unknown (Unknown)
2010-03-10 03:36:23
正直、軍事ネタは飽きました。
ブログタイトルの通り経済・金融モノにしてください。
ここはコメントのレベル高く勉強になるため。
コメント (太郎)
2010-03-10 09:32:22
>Unknown (Unknown)
2010-03-10 03:36:23
正直、軍事ネタは飽きました。
ブログタイトルの通り経済・金融モノにしてください。
ここはコメントのレベル高く勉強になるため。


 おそらくこれが大東亜戦後の基本的な見方だろう。
 軍事に関する経済を見ればそれが金融経済の見方であるがそれが帰されていないだけで、考えればいくらでもあるだろう。
 日本人は物事の底に経済があると見ているが、これはたぶん逆である。
 物事が経済を動かす。

一度子供手当てはどの様な物事で動かすか、または動かせるかを考えるといいだろう。

 まるで戦争前のアメリカとの戦争やるぞやるぞとマスコミに流れていたが、大多数の日本人は本気ではなかった。 
 それと同じで、誰も子供手当て画本当に出来るとは思っていなかったがするようである。
 毛かは見えている。
連合艦隊長官が<いやいろいろいttがアメリカと矢っても勝てません>といって、辞任すればそれですんだことである。

 今回のごたごたも同じ現象に過ぎない。
長妻厚生大臣になれば、つみたてた年金金額(これは減少は積み立てだが、経済的には積み立てではなく、又賦課方式のようだが、賦課方式でもない)手品のように増えるか?
 長妻氏は銭がさっぱり、わからない人である。
戦争を知らないで、戦争をする人であある。
 気の毒な人だろう。

誰も帰さないがG2はクリントン大統領時代に出来たがそれは中共のほうが一枚上手であった。
 しかし、その両者の思惑を超えたのがわが国庶民たちで、それをこれから痛めつけようというのが、
アメリカの一部とと中共である。
 中共のドルペッグは日本経済が足腰が立たなくなるまで、するつもりだろう。
 それに対して経済的に対抗(コスト削減、海外進出、その他)してはならない。
 ではどうするか。
 政治的、文化的に対抗をすることだろう。

織田信長や豊臣秀吉に対抗した徳川家康をみななうことである。
 信長の要求に、秀吉の誘いに、どの様に対処したか。又関が原の前に何をしたか。
 いろいろあるがろう。
唯一つ異なることは三河武士団がいないことで、これが一番の問題だろう。

 現在の国会議員において、致命的な問題はこれで、それは戦時中の捕虜において現れていた。
 戦前の革新将校、革新官僚たちに現れていた。

Unknown (Unknown)
2010-03-10 10:14:11
太郎は真央ヨナ検証動画でも見て自分の浅はかさなコメントを反省するべきだね。
世間 (太郎)
2010-03-10 10:20:37
>Unknown (Unknown)
2010-03-10 10:14:11
太郎は真央ヨナ検証動画でも見て自分の浅はかさなコメントを反省するべきだね。

 ある程度の八百長でするものである。其れが芸能である。その八百長をするまでに腕を上げることがプロである。
 オリンピックはショウである。

その八百長のやり方が文化を示す。

 浅はかはすべての人が持っているよ。
Unknown (Unknown)
2010-03-10 10:37:08
>ある程度の八百長でするものである。其れが芸能である。その八百長をするまでに腕を上げることがプロである。
 オリンピックはショウである。



オリンピックは芸能ではないんだよ。
プルシェンコも言ったとおり限界を競わないのならフィギアはいらない、アイスダンスでいい。
やはりオリンピックと芸能を混同している太郎は浅はかだ。
回答 (太郎)
2010-03-10 11:08:03
>やはりオリンピックと芸能を混同している太郎は浅はかだ。

フィギュアは芸能の一部である。マラソンも同じである。
 その背後にはスポーツという感覚がある。ではスポーツとは何か?
 この回答を当てるといいだろう。

スポーツと芸能は別物か?

 オリンピックはお稽古の発表会の一部で、それに腕比べがついているに過ぎない。

 我々は腕比べをしているだけで、それをオリンピクとオリンピックと見るのは、洗脳されている人々に過ぎない。
 
ちなみに芸能は村芝居も含むから、落語、浄瑠璃、いろいろ在る。

 同じ目線できるといいがそこにオリンピックという西洋めがねがつくと、逆の浅はかさが出るということである。
 無論太郎も勉強したからそのめがねがついている。
  千葉景子法務大臣が離婚のときに両方に親権を認めるように法改正をもくろむようだが、
何故親権を離婚時にどちらかに与えるかという意味が分かっていない。
 子供会えないというが其れは離婚時に契約を結べばいいが、其れは西洋の話で、離婚しても親子関係は関係なくつずくという、事実を基にした文化だろうが、我国は異なる。
 少し話が異なるが、番場の忠太という芝居を見ればいいだろう。
 千葉女史も西洋めがねで我国の親子関係を見手いるに過ぎない。一生懸命、勉強したからだろうが一生懸命勉強しても、馬鹿の方向へ行くと、頭がいいだけ、馬鹿を極める。
 我国にはその手の人が多く、庶民はなんとなく変だと思っているが。口に出してはいわないという不文律があるから。なおさらおかしなことになている。
 ここに奇妙は文化の断層がある。一生懸命勉強した人は、それにはきずかないが少数の人がきずく。太郎のような奴は其れにたどり着く前に、万歳をして、勉強をあきらて、世間でドサ回りをしたから、少しは見えるようになったが、一度勉強をした傷は残り、おかしな論を言うようになった。合掌。
 
 浅田女史の態度も鈴木女史の表情もそれはそれはよかった。
Unknown (Unknown)
2010-03-10 11:23:21
だからオリッピックは競技なんだよ!
限界を競い合ってナンボ!
主観的な基準が客観的な基準を上回るようだったら競技は成立しないし、そもそもそんな事を競い合う意味もないだろ。

これで解った?
浅はか爺さん。

Unknown (太郎)
2010-03-10 11:42:39
>Unknown (Unknown)
2010-03-10 11:23:21
だからオリッピックは競技なんだよ!
限界を競い合ってナンボ!

其れは結果である。

>主観的な基準が客観的な基準を上回るようだったら競技は成立しないし、そもそもそんな事を競い合う意味もないだろ。

これは主観、客観という見方を知らないことを示していると太郎は思う。
 客観とはいかなることか?

 オリンピクは腕比べというショウであると太郎は思っている。
Unknown (Unknown)
2010-03-10 12:00:00
オリンピックについて各人の考え方、捉え方の差異はあるだろうが、一般的には、国の力を示す物差しの一つと考えるのが普通と思う。

Unknown (Unknown)
2010-03-10 13:48:19
>オリンピックは芸能ではないんだよ。

オリンピックは芸能・興行の一部でしょうな
競技にもよるけどショウとしての要素が強い
Unknown (Unknown)
2010-03-10 14:06:00
ついでに言うと、古今東西、身分が低く、実業で食えないものたちは、旅から旅への興行でなんとか食べてきた
ジプシーの大道芸やサーカスなどの見せ物興行、これが発展したF1やオートバイのロードレースなど
ちなみにヨーロッパ各地のサーキットを巡って、シーズンの勝敗を決するロードレースは「サーカス・サーカス」と呼ばれている
かつての日本でも医者・役者・芸者といって蔑まれてきた人種がいるでしょw
20世紀に入って、医者は科学を取り込むことで権威を得たように見えるが、
やってることは未だにカタリやダマシが多い

オリンピックなどという見せ物興行はまさに食い詰め者達の集まりであって、
お隣の国が必死になってたくさんのメダルを取ろうとするのも、まあ、血が騒ぐというやつなんですよw
なぜハートロッカーか? (船橋)
2010-03-10 14:25:25
キャメロンにアカデミーをやりたくなかったからです。

キャメロンは、次回作として、広島長崎での二重被爆を映画にするとしており、これに対抗している勢力がロビー活動をした結果です。

それにしても今年のアカデミー賞はひどかった。冒頭からトヨタ車の悪口。ドキュメンタリー賞は、ドキュメンタリーともいえないシーシェパードの映画。

米民主党の、日本叩きがいよいよ始まってしまいました。

最近は、アカデミー賞がわからないとのことですが、それは当然です。

共和党の8年間、アカデミーは煮え湯を飲まされてきたわけですから。

民主党に政権がうつり、ハリウッドは盛り返してきます。そして、日本叩きの道具としてつかわれるんです。

アメリカは、日本を叩いて復活してきます。
始まりますね (太郎)
2010-03-10 16:38:14
>なぜハートロッカーか? (船橋)
2010-03-10 14:25:25

今回は息が長いだろう。そろそろ我々も真珠湾攻撃をかける必要が出てくるだろうね。
 あの時は第三次攻撃をかけるべきであった。それを主張した提督もいたが。

そろそろ大仕掛けな算盤をはじこうぜ。

まずは核武装である。
Unknown (Unknown)
2010-03-11 14:24:28
ほかのコンメトから反捕鯨の受賞がセットで話題とならないねぇ。意図的に無視してごまかしてる。

反米がそんなに怖いのか。そういうのは国を守れませんよ。

逆に政治的意図が強すぎる映画がハートロッカーだと思います。
最初から最後までイラク人「対」米軍ですから。リアルに描いた
というのは、戦意高揚をねらったもの。自軍が死んでるのに
高揚感を出すのは遺族からたたかれるし、その逆をやってる
ということは、戦争をさらに始めたいという宣伝と同じ。

Unknown (Unknown)
2010-03-11 15:30:57
これが問題の資料です。アメリカでは反捕鯨運動が盛んですが、
知能の高い牛を虐殺する映像が世界中にあふれてます。

その一つです。

地球公民3より。
http://www.youtube.com/watch?v=0gvm-C674Rs

http://www.youtube.com/watch?v=IegUxcI0JBA

牛から牛肉へ: Cows to beef (a video clip of Our Daily Bread)
http://www.youtube.com/watch?v=qNeK-0fP1yA

生きたまま粉砕されるオスのひよこ
http://www.youtube.com/watch?v=vDmqEUK7YJI

これを映画化してインドと米国で放送しよう。
ヤマトは、波動砲を発射する時、エネルギー充填で静止する。 (TORAのぬいぐるみ)
2010-03-13 00:03:11
> 私ガ思ったのはジャンプをする前に浅田女史は動きが一瞬とまるが、キム女史はそれがない。

真央ちゃんの3回転半は、「波動法」のような大技であり、
キムヨナの三回転は、「波動カートリッジ弾」の1/100のエネルギーだ。

4年間、変わらぬ演義をしていれば、滑らかな演義はできるかもしれないが、
何の技術的進歩もないのである。

波動砲と主砲を同一視して判断しないことだ。
アメリカって、イルカを軍事兵器に改造した過去がありますね (TORAのぬいぐるみ)
2010-03-13 00:16:00
彼らは、ベトナム人よりクジラの方が知能が高いので、
ヒヨコをシュレッダーする要領でベトナム人を殺しても、
罪悪寒を感じないが、異民族の伝統漁に逆上するのだろう。
それも、己の邪悪さを隠す為の芝居に過ぎないのだが。
何せ、自国民でさえ、奴隷を使い、不要な労働者や
不要な地域のマイノリティーは、シュレッダーをかけるように、
ニューオーリンズやインディアンの聖地を破壊しても心が痛まないのだ。
Unknown (Unknown)
2010-03-13 13:45:03
あの監督、タイで幼女を強姦してた容疑がニュースになってるぞw

ゲェ~!
マクドの牛ハンバーグ、糞を食わせた牛肉を日本人に15年間も食わせてたの!
マクドに裁判をしようぜ! マクドは日本での商売を禁止にしろ。汚染食品
転売してるという理由で!

ゲェー!俺 あの糞入り食わされてたわけか。
仕事の合間に仲間と食ってたよな。ゲェ!最悪。
謝罪汁!


あの団体が意図的に映画化しなかった白人の動画です。
白人もイルカ殺し大好きです。
http://www.youtube.com/watch?v=LU640t7VjK8

cove のblogに投下してきた


んで、コメント欄に、数人のシナーがしらじらしく、
ショックだ!手伝うぜ!なんて書いてあるんだが
ドメインで判断して自動的に国表示するブログで
あーいうこと書けるってのは
やっぱ工作員なんかね?
(きましたねー!MITジャパンプログラムの反日宣伝!)

もう悪役商会のメンバーだと思えばいい

ttp://pds.exblog.jp/pds/1/200905/07/88/c0027188_5144420.jpg
ttp://image.space.rakuten.co.jp/lg01/33/0000149933/86/imgfd5aecd2zikezj.jpeg
ttp://www.geocities.jp/nyanchan123/_gl_images_/furpic_seal13.jpg
中国でさえイヌ食うなって政府が禁止令だしたんだから
日本もイルカ食うの止めようぜ
(堕胎した赤ん坊を今でも食ってますが・・・。)

16年前 アメリカがリベラル政権だった時も
全く同じ状態だったしな

反捕鯨は相変わらずだが
トヨタの代わりにブリヂストンが狙い撃ちされてた

アメリカリベラルは糞だからな
(リベラルといえば竹中平蔵のMITがその中枢ですよね。)

まあ結局、白人の限界ってのは、いくらグローバルスタンダードだの
文化相対主義だのを唱えようが、結局いつまでたっても
Bible的な思考の枠組から抜け出せないところにあるんだけどね。
(終戦後日本を助けると言って原爆を二発実験として利用しましたが、
終戦後に日本女性を数万人強姦したのは米兵ですよね。強姦児を
捨てた女性を逆にバッシングしたのがアメリカのキリスト団体。鬼畜ですね。
マッカーサーの売春宿の吉原を日本中に作れはあまりにも有名。毎日2000人近くが
強姦されていたことは日教組が排除しました。)

アメリカにあわせて日本が我慢するっていう
そういう時代、もう終わったんじゃない?
(正論。逆に対向する必要がある。イスラムの次はアラブだし。)

めっちゃおもろかったw テキサスおやじ最高。
テキサス親父、イルカ漁を擁護しアメリカ人論破

http://www.youtube.com/watch?v=iAwGnHfAL6U


日本へのラブレターって前にもどっかで聞いたと思ったら、
騒動起こした靖●映画撮った●国人監督の発言だった。
http://sankei.jp.msn.com/life/education/080208/edc0802080901001-n1.htm



このザマで楯突こうなんて百年早い
(猿の惑星で猿が日本人だと知ってましたか?。実話です)


Food Animal Concerns Trust (FACT) アメリカの糖蜜飼育反対団体
http://www.foodanimalconcerns.org/

糖蜜飼育(鶏糞を中心とした養鶏廃棄物を牛に与える飼育)関連情報
http://www.foodanimalconcerns.org/filthyfeed/

ロサンゼルス・タイムズ紙(アメリカ主要新聞の一角)の掲載記事
http://articles.latimes.com/2009/oct/31/business/fi-feed31
※アメリカ政府機関FDAに、FACTらの消費者連盟が、鶏糞の肉牛への給餌を禁止するよう要請

ロサンゼルス・タイムズ紙の掲載記事の話題を扱ったと思われる動画(日本語訳あり)
http://www.youtube.com/watch?v=Uu5yOLDx9iM
(米国牛肉の匂いは腐乱してましたけど、これが理由です。豚もある。)

履き違えているね
犬猫喰うのは構わんが気持ち悪いって話だろ
喰うのをやめろとは言っていない
この馬鹿監督と同列にするなよ
それでネトウヨって何?
(SEXの快感を上げるために喰うから異常者だと言われているだけ。
ペットを食べた話題も多い。ペットを食べるのは異常者のやること。理解できませんか?)

同性婚を認めるようなマジキチ文化の国が
俺こそが正義だと思ってるんだもの
方向性が違うだけで中国とやってることは変わらないな

こんな国と同盟国であり続けることが本当に日本のためなのか

反捕鯨団体を変人と認識するアメリカ一般国民
http://www.youtube.com/watch?v=UEUsRfdVwoM



デンマークの捕鯨・イルカ漁
http://www.youtube.com/watch?v=2mjuXzM_nVU
http://www.youtube.com/watch?v=3HrU_jJaBns
ソロモンのイルカ漁
http://www.youtube.com/watch?v=6CQYeDbZdVY
ブラジルのイルカ漁
http://www.youtube.com/watch?v=1sC5hMxrHF8

【テキサス親父】今度は日本のマグロ漁が狙われる!!シェーシェパード
http://www.youtube.com/watch?v=8_15pDXloHI
反捕鯨団体シーシェパード「サメもマグロも僕らの友達!」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2607832
シーシェパード、すでにGP共々、 マグロ規制を叫んでます。。。。。
http://chiraurasouko.blogspot.com/2009/11/gp.html
(宗教運動を隠すテロリスト)

オーストラリアCМ~クジラ捕りの日本人に死の制裁を
どこが人道主義弾代だよ、ロケット弾にナイフにボウガンにライフル。
産経の取材でデブがやりましたと自供してたし。
http://www.youtube.com/watch?v=MhG6CuJiR2E


イルカにミサイル背負わせて特攻させる計画立てた国民が何言ってんだか~

そういえばイルカ反日映画に出てたMJって映画あったよな。ビート武とキアヌの。
日本人=悪という映画で、最後はイルカがPCを操作するという凄いデマ映画。
猿より知能の低いイルカが軍用ハッカーになるわけねぇのに。

ところで、豚インフルエンザはメキシコの汚染豚食肉飼育施設の
感染豚が路上に放置されてたのが原因だと知ってましたか?
豚の映画をつくって可愛いとかいいつつも、実際は共食いさせてる
豚の死体を放置して豚インフルを発生させてましたよね。アメリカ企業です。
アメリカでは豚や牛の映画あるよ。アメリカではジェイソンナイフで切りつけて
笑って殺して解体してますよ。残酷ですよ。言霊の腐った言語で表現されてる
コーブの映画監督はこれを虐殺だとして制作するべきですよね。

ウアっー!
豚を共食いさせて汚染してる豚を解体して食用にしてるよ。
これ日本とかにも輸出してたよ。

アメリカの食肉業界オェー!
生きた豚を糞尿タンクに入れて殺してるよ。残酷で酷すぎ。
この肉を年間3800億円も日本に輸出してたんだって。酷すぎ。
この野郎、大使館に抗議したほうがいいぞ!

あー、こりゃ日本女性が次々と発癌してるわけだ。
アメリカの食肉輸出牛に大量の強発癌作用の薬を投与してたとさ。
ゲェー!
エストラジオール17ベータという薬品で、オースラリアとカナダの牛肉だった。
オージー食ってると発癌するのか。初めて知った。
http://www.caloricdiet.com/index.html

これが原因で男性の精子が壊れてて、Y染色体が消えてるるんだって。
不妊症が増えてるのは、アメリカとオージーとカナダの責任だよな。


255, 255, 102
255, 255, 102
238, 238, 238

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