汚染米問題で浮かび上がる、官僚が「政策」をつくる、政治家は国会
で認知するだけ。自民と官僚を断ち切るにはいったん下野する事だ。
2008年9月20日 土曜日
汚染米の問題は政官業とヤクザの利権問題だ。
しかしマスコミはヤクザの関与は絶対に報道しない。

◆事故米騒ぎと官僚支配 ―政治の役割はどこに? 9月14日 田中良太 JANJAN
「ニューズウィーク日本版」最新号は「世界的な食糧危機に、日本は備蓄米を国際市場に放出してリーダーシップを発揮することもできた」と書いている。今の事故米騒ぎの根底には、ウルグアイ・ラウンド合意による大量の備蓄米輸入問題があるが、日本の政治家はだれも言わない。官僚が出す政策を追認するだけの存在となっているからだ。
◆背景にミニマム・アクセス制度
事故米騒ぎがどんどん拡大している。問題の根底には、事故米が、農水省にとって極めて有り難い存在であるという現実があるらしい。ガット・ウルグアイ・ラウンドの合意(1993年)によって日本は95年以降、年間約77万tのコメ輸入を義務づけられている。これがミニマム・アクセスの制度で、輸入された米はミニマム・アクセス(MA)米となる。MA米は国産米価格に影響しないよう、購入数年後に加工用で売却する。このため毎年100〜300億円の赤字となるという。
◆農薬が見つかっても輸入する
食用とならない事故米の場合、価格は通常のMA米の10分の1程度。それでも輸入量のうちにカウントされるから、輸入に要する資金は少なくてすむ。だから「食用」として輸入した米から、農薬やカビが検出された場合も、輸出国に引き取らせることはなく、「非食用」に変更し、価格を変更するだけという処理にする。
◆糊の原料になるだけ
事故米は工業用に使うだけだが、せいぜい糊の原料になる程度。買い手は少ない。保管料だけで1tにつき年1万円かかる。焼却するにしても1tあたり1万円の焼却費に加え運搬費がかかる。
◆良いお客さんだった三笠フーズなど
米穀加工販売会社「三笠フーズ」(大阪市北区)▼食品・飼料販売会社「浅井」(名古屋市瑞穂区)▼肥料製造会社「太田産業」(愛知県小坂井町)など大量に買ってくれるのは、在庫を抱えている農水省にとって、良いお客さんということになる。
事故米を「加工用」と偽って販売する違法行為についてチェックが甘かったとされるが、そもそも「良いお客さん」を疑いの目で見ることなど、普通はしないだろう。
◆「コメ備蓄放出」の提案
「ニューズウィーク日本版」9月17日号は、英「エコノミスト」誌前編集長ビル・エモットの「政権交代まで日本の漂流は終わらない」という文章を掲載している。
その中に「日本は世界的な食糧危機に有効な対応を取れなかった。もしコメの備蓄を国際市場に放出したり、アジア諸国に大型の経済支援を実施していれば、中国に対抗してアジアでの発言力を高めることができたかもしれない。WTOのドーハ・ラウンドで、7月に交渉が決裂する前に日本がリーダーシップを発揮できた可能性もあった」と書いている。
同誌は10日発売だから、エモットは事故米騒ぎを知ってこの文章を書いたわけではないだろう。
◆賛同の政治家はゼロ
日本の国会議員にとってコメ問題は「基礎知識」であり、備蓄米の始末の悪さを知らないのは「もぐり」だと言っていい。「食糧危機だからこそ、備蓄米を放出して国際貢献したら」と言い出す政治家が1人もいなかったのは情けない。
自民党総裁選の候補者5人の中にも、エモットの主張に触れ、「それこそ政治の役割」と言った人はいない。民主党代表に3選された小沢一郎も同じだ。国会議員本人はともかく、秘書の中にも「ニューズウィーク日本版」の福田退陣ショック論評を読んでいないなどということはあり得ないだろう。読んでいながら、議員に注意喚起するには当たらないと判断したのだろう。
◆読売の「備蓄拡大」記事
国会議員だけではない。新聞の社説にだって、エモットのような提案は皆無だ。社説ではないが、読売新聞は今年1月1日付1面に、「小麦・大豆の備蓄拡大 国際争奪戦激化に対応/農水省方針」という特ダネ記事を掲載した。書き出しは、
<政府が、輸入への依存度が高い小麦、大豆と、家畜に与えるトウモロコシなどの飼料作物について、現在の備蓄水準を引き上げる方向で検討に入ることがわかった。2009年度からの実施を目指す。> である。
◆経済面に「支援」の解説
経済面トップには超大型の解説的記事が掲載されている。書き出し部分は以下の文章である。
<農林水産省が食料の備蓄水準引き上げの検討に入るのは、日本の食料自給率が39%(2006年度、熱量ベース)と4割を下回り、先進国で最低水準となっていることに加え、世界の食物供給をめぐる状況が厳しさを増しているからだ。世界的な食料の争奪戦が始まり、一部の輸入食物では、日本企業の提示価格より高い値段で外国勢が買っていき、日本が「買い負け」する事例も出ており、農水省は食料確保に危機感を強めている>
要するに読売は、この備蓄拡大政策の応援団を買って出ているのである。
◆官僚の予算・権限・人員拡大路線
備蓄を拡大するためには、当然カネがかかる。コメではなく小麦、大豆でも、同様に始末に悪いものであろう。それを管理するには人手も必要だ。官僚はいつも予算・権限・人員を増やそうとするのだが、この場合「食糧危機」をネタにそれをやろうというのが農水省の作戦。それを後押ししたのが読売の記事であろう。
◆官僚が政策をつくる「常識」
この展開こそ、日本の常識なのだ。官僚が「政策」をつくる。その政策を、メディアが「応援」の意味を込めて報道する。政治家は国会で認知するだけ。
◆エモット提案に二重のメリット
エモットの提案のように、
<食糧危機だからこそ、備蓄米を放出せよ> と言うことこそ、「政治」の役割のはずだ。
国民にとって、日本の国際社会での地位が上がるというのは大きなメリットだ。他方では始末に悪い備蓄食糧管理のための予算と人員を節約できるというメリットもある。
◆官僚の使い走りが「政策通」
ほんらい政治の役割は、官僚機構からは出てこない判断をするところにある。しかし日本ではメディアを含めて、官僚機構から出てくるものこそ「政策」なのである。食糧政策は農水省が決める。教育政策は文科省が決める。年金政策は厚労省が決める。各省庁が「族議員」という種族を飼っており、その手合いが「政策通」だと評価される。政治全体が、官僚たちの「使い走り」にすぎないシステムが成立してしまっているのだ。
◆自民党政権を終わらせるだけで十分か?
この「日本の常識」を変えるにはどうすればいいのか? 自民党政権を終わらせることも一つの手ではあるが、それで十分かどうかは保証の限りではないだろう。
◆汚染米飲食は、行政構造改革挫折のツケだ 9月14日 涸沢歩 JANJAN
農林水産省が工業用と強弁した米を中心に使う企業のないことが明らかになった。もはや汚染米は食用に回されるべく卸されたと考えて差し支えないようだ。国民は、ミニマムアクセスとはいえ、国が汚染米を買い取ること自体に首をかしげていた。ついに農業政策の膿が、一気に噴きだした形だ。
いずれ農水省と業者の癒着が指弾されることになろう。だが、忘れてならないのは、農水省には法令上の犯罪捜査・強制調査・捜索の権限はないことだ。事前連絡による調査権しかない。これがブラックホールと呼ぶべき無責任体制を支える仕組みなのだ。この期に及んで農水省と業者の問題への矮小化は許されない。ミニマムアクセス(農産物の輸入最低限度量)はWTOの協定に100%の義務とは書かれていない。米・韓は協定の指定枠に程遠い量しか輸入していない。
問題のすり替えはここにある。外交上不都合が生じるという説明がなされるのだろうが、そもそも対米政策を始め、外交政策自体が日本国民にとって不都合なものだったのだ。(後略)
このような転売ビジネスはヤクザの「ヤミ軽油」の流通と全く同じだ

(私のコメント)
福田総理が太田農水大臣と事務次官の二人同時に首を切りましたが、汚染米の問題はこれだけでも自公政権が野党に転落しかねないほどの問題だ。だから福田総理は二人同時に首を切って事を収めようとしている。しかし福田総理自身、汚染米問題が出て対策を指示するまでに6日も要している。それだけ農政に対する認識が無かったのだ。
福田総理の選挙区は群馬の農村だ。しかしながら国会議員の多くは農政の事に関しても素人のようで、農政も農林官僚任せで、だから日本の食糧自給率は39%にまで下がってしまったのだ。農林族議員も利権が絡めば関与してくるからこれから解明が進めば政治家関与もあるのかもしれない。現に三笠から数百万円の政治資金が渡っている。
前回この問題を書いた時にも耐震偽装問題と同じく政官業の癒着で問題を引き起こしていると書きましたが、小泉改革による規制の緩和が新たな利権を生んで官界や政界に金が回ってきている。官界の場合は天下り団体を作って天下る利権ですが、政治がそれに深く関与する。
だから役人の天下り禁止法を作れば無くなるという問題ではなく、業者も政治家もがっちりとスクラムを組んで規制緩和の甘い蜜をすすっているから、この政官業の利権のスクラムを崩さなければ、汚染米や耐震偽装のような問題が続けて起こるだろう。今回の汚染米問題にしても関係業者は300社以上にもなり、汚染米は学校給食にも使われていた。
中国から格安で輸入されていた農薬汚染米は工業用に使われるというのは農水省の嘘のようだ。ミニマムアクセスで農水省が外国から輸入した米の量は半端ではないから工業用には使いきれない。食用に使われる事を暗黙のうちに認識していながら業者に落札させていたようだ。
これは食管制度があった頃なら指定業者に限られていた業者が届出だけで米の流通に参入できる事になり、汚染米を転売を繰り返しながら利益を得ていた業者は数百にもなった。これは三笠だけでそうなのであり、もっと調べれば汚染米転売ビジネスは果てしなく広がり、ヤクザも絡ん伝票だけでピンはねして、最終的に消費者の口に入っていった。
耐震偽装も規制の緩和から起きた問題であり、汚染米の問題も規制の緩和から汚染米の転売ビジネスで参入する業者が相次いだ。そして利益の大きいただ同然の汚染米を食用に偽装して高値で売り抜けた。「あきたこまち」や「コシヒカリ」が生産量より多く流通しているように、汚染米がこれらに混入されて売られていたのだろう。
米の転売業者は単価に50円上乗せして転売するだけだから、これほどぼろい商売はない。なぜ汚染米問題がヤクザが関与しているのかというと、「ヤミ軽油」の問題とよく似ているからだ。「ヤミ軽油」とは軽油に安い灯油やA重油などを混ぜて販売するのですが、ブランド米に汚染米を混ぜて増量すれば利幅は大きくなる。
しかも1割程度混入させる程度なら検査してもまずはばれない。以前石原東京都知事がジーゼル車問題として「ヤミ軽油」の取締りをしましたが、多くの地方ではヤクザが絡んでいるので「ヤミ軽油」は手が出せなかった。汚染米の問題も10年間もばれなかったのはヤクザと政治家がからんで検査すべき農水省も黙認せざるを得なかったのだ。
今日もテレビでは自民党の総裁選挙で5人組が討論していましたが、汚染米の事は全く素通りだ。耐震偽装問題もウヤムヤにしたように、汚染米でも政官業とヤクザの支配体制は揺らがないだろう。政治家も官僚も命が惜しいから問題の根幹には触れる事ができない。「ヤミ軽油」に触れる事ができたのは住吉会と関係の深い石原都知事だけなのは、ヤクザから身を守るにはヤクザしかないからだ。
◆「解体されるニッポン」 ベンジャミン・フルフォード (著) 逝きし世の面影
稲川会幹部からの情報によると、新東京銀行の消えたお金の多くは住吉系のフロント企業に流れた。
また一説によると、消えたお金の一部はオリンピックを東京で開催するための裏工作に使われたとも言われている。
オリンピック委員会と人脈のある設計事務所と既に契約が結ばれたとも言われています。
世の中は、石原慎太郎の外遊先での交通費がどうのこうのとか、オウムだった4男の絵を都に買わせたとか、愛人が首都圏某所にいて子供もいるとか、そんなどうでもいいレベルの話ばかりしてる。
そんなことよりも、秋葉原の再開発で鹿島建設からカネもらってるほうが問題だ。
◆22 :金持ち名無しさん、貧乏名無しさん[]:2007/12/30(日) 10:38:59 ID:0vwHJFcW 2ちゃんねる
暴力団も絡む「ヤミ軽油」の実態
軽油価格の高騰にあえぐ運送業界で、「ヤミ軽油」が流行の兆しを見せている。
軽油に灯油もしくはA重油等を混ぜて製造するヤミ軽油には、
ガソリンスタンドを含む小売り業者のみならず暴力団関係者も関与しており、
トラックを使う運送業者自らが製造に乗り出す例も少なくない。
各都道府県の税務当局は摘発に必死だが、焼け石に水。当面、「下火」とはなりそうもない。
2007年4月、千葉県白井市で千葉県警が「ヤミ軽油工場」を摘発した。逮捕されたのは、石川県の石油販売会社社長と、
ヤミ軽油の販売を仲介していた東京都の運送会社社長。ヤミ軽油を1万キロリットルも販売し、軽油引取税3億3000万円を脱税していた。
ヤミ軽油とは、軽油に灯油もしくはA重油等を混ぜたもの。灯油やA重油は軽油より安価で、
しかも軽油引取税(1リットル当たり32円10銭)がかからない。多少エンジンは傷むにせよ、
灯油やA重油を混ぜたヤミ軽油でもディーゼル車は走るから、運送会社にとってはありがたい代物だ。
地方・業者によって異なるが、
現在の相場は1リットル当たり80〜100円。ガソリンスタンド店頭価格(約130円)に比べればそうとうに安い。
そのため、各都道府県の税務当局が音を上げるくらい、跳梁跋扈している。
入手はじつに簡単。タンクローリーにヤミ軽油を詰めた業者が、運送会社に直接売りに来る。
ガソリンスタンドがヤミ軽油販売に関与していることも多く、
運送会社間でそうした情報が口コミで広がることもある。
(私のコメント)
このようにネットの記事を探れば汚染米問題もヤクザが絡んでいる事は容易に気がつく事なのですが、ヤクザが恐いから記者もなかなか記事に出来ない。新銀行東京の事もヤクザが絡んでいるのですが、誰も書かない。ヤクザの事はベンジャミン・フルフォード氏の本を読めば分かるのですが、日本のマスコミの記者はほんとに小心者ばかりだ。
ぼろ儲けが出来るところには必ずヤクザと政治家が関与してくるのであり、ヤクザと政治家は持ちつ持たれつの関係であり、それはニオイでわかる。自民党の総裁選挙の5人組も汚染米がヤクザがらみであることを知っているから避けているのであり、この時期に汚染米の問題が出てきたことも山口組と小泉純一郎の稲川会との対立が絡んでいる。












2008.9.19 09:22
http://sankei.jp.msn.com/world/america/080919/amr0809190924002-n1.htm
このニュースのトピックス:米国
【ワシントン=有元隆志】米議会調査局(CRS)は18日までに最近の日本の政治情勢に対する報告書をまとめ、次期衆院選後、「日本の政策決定が混乱期に入る可能性が高い」との見通しを示したうえで、「米国の国益にとってマイナスの影響が出ることもありうる」と指摘した。具体例としてアフガニスタンでのテロとの戦いへの日本の協力を挙げた。
報告書は、自民党総裁選に立候補している5人の候補とも、来年1月に期限切れとなるインド洋での海上自衛隊による給油活動の継続を支持しているものの、国会の日程的な問題や、与党の一員である公明党の消極姿勢によって、「少なくとも中断は避けられない」とし、再び中断されるとの見通しを示した。
第1期ブッシュ政権下で日本はテロとの戦いにおいて「信頼できるパートナー」だったものの、政治的指導力の低下で「米国の世界規模での努力を支持するという政治的リスクを避けるだろう」と予想した。
そのうえで、専門家のほとんどは日米同盟が双方にとって有益であり、基本的には良好であるとみているものの、双方の信頼関係が低下することは懸案に対処するうえで支障が出る恐れがあると警鐘を鳴らした。
(私のコメント)
民主党政権は私は望んではいないが、今の自民党も機能不全で脳死状態だ。早く自浄作用を働かせて、もっとまともな自民党にしないと日本沈没だ。
だが今の日本には。
中国の事を先に考える政治家や。
韓国の事を先に考える政治家や。
在日の事を先に考える政治家や。
池田大作の事だけ考える政治家ばかりだ。
(公明党は創価学会員の事さえ見捨てている政党だ)。
これではマズイ!、最悪だ!、どうしようもない!。
日本の政治家なら、日本人の事を最優先に考えるべきだ!。
創価学会・公明党がその主な犯人だからだ。
ここは農相が残りの期間、できうる対策に全力で取り組むべきではなかったか。
汚染米の闇は深く、国民の安全にかかわる問題だ。農水省はいっときも対応の
手を緩める場合ではない。
関連記事を集めてあります。
【その他のタイトル一覧】
http://www.aixin.jp/axbbs/snt/snt_hdir.cgi
もしも日米で同時に民主党政権になれば、日本が滅亡するかもしれない。シナがアメリカにとってのステークホルダーなのをお忘れなく。
それは事実だが、在日米軍と朝鮮総連と創価在日を追い出して、日本の男が自国を守らんことにはどうしようもないだろう。
スパイ防止法とかも作って工作員を規制しないと犠牲になるのは国民だね。
第91代内閣総理大臣となった福田康夫は長男
1977年2月5日:福田赳夫首相が「竹島は一点疑う余地のない日本固有の領土」と発言。
日本国民として思うことは、福田赳夫首相の息子である、福田康夫首相にも同じ発言をしてもらいたい。
「竹島は一点疑う余地のない日本固有の領土」と、今の福田首相にも言ってほしい。国民として素朴にそう思う。
みんなで福田総理大臣にお願いをしよう!最後のお願いを出そう!国民の声を届けよう!
首相官邸 ご意見募集
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/dokusha.html
この事件の裏なんてそんなに根深いもんじゃないでしょ。
興味深いことが記されている。大東亜戦争は情報戦では我国は、多分勝っていたのではと雑文や、我々日本人の能力(?)を考えて、そのように勝手に判断していたが、なんとなく正しかったなと思った。
これが壊滅しているように菅沼氏は記されている。
さて我国の状況は日露戦争後から継続している病(?)が進んでいる判断しないといろいろな問題は見えてこないと私は思う。
小沢一朗氏を私は以前は支持していたがこの頃は堂かなあと思わざるを得ない。彼は能力があるのかどうかは私は分からない。角栄氏の助言、辻説法、10000万回を実行されたと聞くが本当だろうか。
我国には苦節10年と言う言葉がある。豊臣秀吉の忍耐がある。徳川家康の人質生活がある。西郷隆盛の流刑がある。
源頼朝の冷徹さがある。
どのように考えても小沢氏にはそれが無いような気がする。
さりとてほかに人物がいるかというと私はわからない。
政治家、マスコミ、学者が、中共、朝鮮、アメリカ、ロシア、イギリス、その他に籠絡されている。何故これが起きるのだろうか。
菅沼氏は小泉氏のバックにやくざの稲川会がいて、それがあったから色々できたときされている。
我国の政治家はアメリカのご意向を無視できない。無視すると殺されると言う記事もある。本当か?
菅沼氏は我国の政界からやくざを追い払わないと危険であり、もう手遅れであるような事も記されている。
そのデンで言うと、小沢氏はどのやくざと麻生氏はどのやくざととなるが、それこそアンタッチャブッルである。
現在の我国の状況は日露戦争後からつずいていると私は記したが、それは何かを簡単に説明しよう。最もそれは私の雑文読みからの判断に過ぎないが。
それは人々が嘘をつくようになったからである。
心にも無い事を言うようになったからである。何故そのようになったかはべつの大きな問題があるがそれはいまだ説明で切るようになっていない。
一例を挙げよう。年金問題である。人々は現在の年金制度を信じているのか。枡添氏は本気で年金制度が、持つと考えて話しているのか。
さらさら現在の制度(私は之を制度とは見ていない)が将来に渡って維持できないと思って、現在の行動をしているのか?
ソモソモそのようにすら考えていないのではないか。
もう一つ上げよう。之は現在の我々日本人ととよく似ている人々が我国に居る。
和田明子と言う歌い手が居る。彼女は在日の二世で、日本人ではない。にも拘らずそれを隠して歌手をする。聞き手はそれを知らないできく。おかしいなと思っても、現代であるから、あたらしい日本人の歌かと思って、ききすごす。
国内の朝鮮人への日本人の態度(之は、色々調べるとそれなりの根拠、しかも極めて重要な文化的な根拠まである)を考えると、彼女はその精神において極めて不安定になる。もし無いなら、彼女は女傑だろう。
従がって彼女は落ち着いた歌を私はうたえないとおもう。歌そのものに不安定さが付きまとう。それは歌の内容が不安定だから、不安定ではなく、精神が不安定だから不安定になると言う意味での不安定である。
我々は彼女の不安定さを知らないでその不安定さを楽しむ事ができるが、それは事情を知っている人々が聞くのとは異なる。
彼女の落ち着いた、愛の歌を聴きたいが私の現在の判断では気の毒だが無理だろう。
この状態が我々日本人は同じである。
誰が次期総選挙後にできるとマスコミが進める(外国の意向に従がって)民主党政権を信じているだろうか。
また逆の意味で自民党政権を信じているだろうか。
アメリカが我国の政府はこれから漂流すると報道しているが、これがただしいだろう。
我々はこれから、国益を大きく損ないながら、漂流する。
その状態に経済的にも精神的にも耐える体力が今我々にあるだろうか。覚悟があるだろうか?
大東亜戦争末期、我国の指導者は醜態をさらした。その反省はさらさらしていない。末期だけではない。始める時も同じである。
下級兵士は本当によく戦った。餓死が大半であったが。
その極は我々神風特別攻撃隊である。
A級戦犯を裁いた東京裁判は裁判でも何でも無いが、その裁かれた人々は靖国神社に祭られるような事をしただろうか。
我々の手で大東亜戦争を起こして、負けた責任を我々の基準で裁いたなら、如何なる結果が出るか?
それすら我々はできていない。
少なくとも私が調べた範囲では広田弘毅氏は真っ黒である。それは個人的な判断ではなく、(個人的には彼は立派な人である)あくまで政治指導者としてである。
我々の運命を自らの手に握るにはいかなることが必要か?
私は少なくとも。ワシントン、ニュウヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、アトランタ、シカゴ、ダラス、北京、上海、南京、西安、奉天、モスクワ、ペテルスブルグ、スターリングラード、を攻撃できるミサイルを持つ必要があると考えている。
それが無い限り我々は自らの運命を握る事はできない。
できないなら次善の策を講じるしかない。
従がって次善策しか、我々はえられない。
悲しいけれども、それが我々の姿である。
ヒル米国国務次官補にここまでなめられていた外務官僚
私は外務官僚であったから、やはり外交問題に関する記事に目が行く。
しかし今発売中の週刊文春9月25日号の記事は、私ならずとも、日本国民が重大な関心を持って読まなければならない記事だ。
米国国務次官補のクリストファー・ヒル氏といえば北朝鮮問題に関する六カ国協議の首席代表として我々にはおなじみの人物である。
そのヒル次官補が7月下旬に開かれた米上院秘密公聴会で由々しい発言をしていたというのだ。
すなわち、その公聴会において、ある米議員がヒル氏に対し、
「北朝鮮に対し、日本の拉致問題の再調査にもっと協力するよう、要請したのか」と質問したという。
それに対してヒル次官補は「ノー」と答えたという。
公聴会のメンバーはみんなショックを受け、「どうして要請しないのか」と問いただした。
その質問に対する次のごときヒル氏の回答は、日本人にとって衝撃的である。
・・・日本のほうこそ、北朝鮮の感受性、文化、慰安婦問題、それに独島(竹島)問題などに配慮していないのに、どうして北朝鮮にだけ、そのような要請ができるのか・・・
この発言は、「拉致問題ばかり騒ぎ立て、戦前の日本が行なった北朝鮮人に対する強制連行などの贖罪を忘れた日本の政策は一方的だ」、と主張する日本の左翼イデオロギストの考えと同じ考えに基づく発言ではないか。
私は、ここでその考えの正否を問うているのではない。日本政府としてこの考えをどう思っているのか。もし考えが異なっていたとしたら、今までのヒル氏との話し合いはかみ合っていたのか、それを知りたいのである。
日本政府は直ちに米上院公聴会の議事録を調べ、このヒル氏の発言の真偽を確かめなければならない。
もし外務省がヒル氏のこの考えを知っていながら六カ国協議に臨んでいたのなら、日米協力がうまく行くはずがない。
もし外務省がヒル氏がこのような考え方の持ち主である事を知らなかったなら、愚鈍もいいところだ。
拉致問題に熱心な国会議員は、ぜひともこの週刊文春の記事を国会でとりあげ、ヒル国務次官補の発言の信憑性を確かめてもらいたい。
過去数年間、外務省は拉致問題で米国とどのような話をしてきたのか。
これからの日米協力はうまく行くのか。
日米関係の緊密性を強調してきた外務省に国民はすっかりだまされていたのかも知れない。
http://www.amakiblog.com/archives/2008/09/20/
※こんなこと、北核実験の後の米議会下院でヒルが「6者協議の最大収穫は日本の核武装志向を牽制出来た事だ。」と発言した時点で分かっていたことじゃないですか?米国共和党と米国民主党対日スタンスが違う。米議会の外交委員長も慰安婦決議案上程の際に「日米間の友情は存在しない。」と言っていた。愚鈍なのは自身も同じことかもしれませんよ。同じ省庁で勤務していたという共通点もあることでしょうし。
そのとうりである。ヒル氏は駐韓大使をしている。
我々はアメリカ人は何を信じているかを知る必要である。彼等はパワーとマネーしか信じていない。
大東亜戦争時において、戦争終了後の朝鮮対策として、朝鮮には爆撃を行っていない。
朝鮮人が我国の日韓併合を非難するもろもろの事は、アメリカ人が主張した事である。
何故アメリカ人がそれを主張して、朝鮮人がそれに乗るか。
此処にアメリカの我国をけん制するための朝鮮、及び朝鮮人が居る。
それはソフトバンクの孫正義氏の行動を見れば十分だろう。
我々は内部の敵である日本人と朝鮮人とも戦わねばならない。
もっと言うと朝鮮に居るキリスト教の宣教師達が広めた事である。
我々は我国に居る、キリスト教の宣教師の我国と我々に本人に対する、ある種の複雑な憎しみを知る必要がある。
それは日露戦争後から出てきた事で、背後にある問題は簡単ではない。
アメリカにあるキリスト教福音派を研究する必要がある。
之はいい悪いではなく、そこにあるということである。
我々は核武装をする必要がある。
それからは、民主国家とやらで、明るい世界に政治家が登場した訳だ。
でも、やくざの生き道はある訳で、活躍の場もある訳だ。そこは法にのっとらない部分があるから、怖いんだな。
だから結局、利害一致する場合は、表裏一体なんだな。政治家はきれいな所を整理し、汚い所はやくざが整理。やくざだって、そんな政治家が煙ったい時もあるから、政治家が殺される時があるわけだな。
どっちにしても、あんまり国民に辛く当たると、やくざ自身も生き道失うんだから、日本のために、もうちっとやくざも考えてほしいよな。
日本のマスコミは小心者だと書いてあるが、今権力に立ち向かったって、恐らく犬死だからな。
もっと政治が混沌として、日本人皆の生活が悪化して、政治に夢中になり、デモが増えるような段階になるまで、なんの勢力に歯向かったって、犬死は続くよ。ネットだけが、言いたいこと勝手に言ってられるんだよな。
サーべラスが後藤組と組んで日本でやってきたのはテロだ。「信頼できるパートナー」なら何故アンフェアーなことをしたのか?まずサーべラスと後藤組の皆の腹周りに爆弾巻きつけて、アフガンに送り込んでくれ。それから日本政府は決める、と。
北朝鮮を「ボス=中国」が、アオル。
血を流すのは朝鮮人と、日本人で良い。
「札束を数えるのは中国人と、
アメリカ人で良い。」
この戦争を起こすには、日本人に対し北朝鮮へ
の反感を強く「アオレ」ば良い。
〜
この米国・中国の自業自得の損失を、日本人は
戦争により「日本人の血で穴埋め」させられる
事になる。この「不当な穴埋め」を日本人に
強制する中国・アメリカの情報工作員が、
反中国・北朝鮮を「アオル」、
日本の草の根右翼、ネット右翼の「正体」である。
以上、引用終わり
◇官僚→政策・法案の立案→事務次官会議での了承・閣議決定→予め決められた恒久的な政権与党が過半数を確保・形だけの部会の開催・御用メディアの暗躍による内実の不可視化・各方面からの利権構造の確立・及び不透明化→情報が不足した中での国民の政策・法案への評価→選挙での恒久的な政権与党への投票強要→利権団体の肥大化・恒久的な政権与党への永続的な依存が継続・行政組織全体の対米従属の強化→売国政策の推進化
これは社会的エントロピーの法則による自律的推移の必然性であって、意図的にどうにかできるものではない。つまり、水が高いところから低いところに流れるように、社会も、貧しい者は豊かなものを目指すのであり、これが社会のモチベーションとなるのだ。
今後、世界人民の娯楽は、スポーツ以外には、登山ハイキング・温泉湯治が主流になり、日本の温泉地が中国人などに次々と買収され、日本は観光王国になるだろう。日本は、世界人民の標準的生活・娯楽を模範として示す地域になるはずだ。
これが実現したら、日本の女性は中国人に乱暴されまくりだよ。そしてひ弱な日本人男性は、中国人に殺されるんじゃないか。
このサイトの真ん中くらいにある記事。
「面倒を見てあげた朝鮮人孤児に惨殺された日本人一家」。
このタイトルの記事を読めば朝鮮半島人の怖さが判る。
中国人でさえ。
http://jp.youtube.com/watch?v=PKvvsV3FwY4
このように日本人に警告している。
中国人の場合は、ちゃんと選べばまともな人間が居るが。
韓国人の場合は、どれを選んでも最悪な人間しか居ないんだ。
韓国・中国・北朝鮮系のヤクザが増えるのは我慢できない。
⇒読売と同質の新聞社として北朝鮮の労働新聞・朝鮮新報あたりがあるような気がしますね。翼賛体質という点で。評価の方法に論理性が欠け情緒的・全体主義的だという共通点も含めて。日本を称する言葉として有名なものに「経済は一流、政治は三流」と言うのがありますが、マスメディアも三流というのを付け加えるべきです。先進国だとされている欧米諸国の中でこんな低水準のメディアが跋扈しているのは日本だけでしょう。ワンパターンで底なし・手加減を知らない子供のような低俗な報道も他の先進国からバカにされているのではないでしょうか?クルマにしろ、デジカメにしろしっかりとした論理的思考・教養という裏付けがあるから作ることができる。カルト教団の信徒のような翼賛記事に我々日本人は何時になったら決別できるのか?
昭和52年02月05日
○国務大臣(福田赳夫君)
それから、十二海里を設定した場合に北方領土、竹島、尖閣列島、これはどういうふうになるのかというお話でございますが、これは大事な点でございます。この点につきましては、これはいずれもわが国の固有の領土でありますので、その固有の領土であるという前提に立って十二海里ということが設定される、さように御理解を願いたいのであります。
と社会党の川村清一議員の質問に答えている。
>「竹島は一点疑う余地のない日本固有の領土」と発言。
は見つけられませんでした。
リーマンどころの騒ぎじゃないね、次は。麻生が世界恐慌だからしょうがないといって国民に全てを押し付けようとしてる。何も知らない国民は、時限爆弾の傍で破裂するまで眠り続けるだろう。いくらでもアメリカから逃げる隙と手段があったのに、アメリカと一緒に日本が死ぬ事を、つまり特攻隊になることを強制的に約束させられたんだからね。
もっとしっかりしろよ、日本男児よ。エロサイトばっかみてる時じゃないぜ。
創価学会称賛記事ばかりにね。
そして少しでもそれに異論を唱えると迫害されるよ。
聖教新聞御得意の「個人の人格批判攻撃」が始まるのさ。
つまり北朝鮮になるのさ。
日本がそうなってもいいって思う馬鹿は、公明党に投票しな。
一方、日本は相変わらず「びた一文」売っていません。それどころかスワップラインを引いてドルファイナンスをつけてもっとアメリカ国債を買わせよう、という動きすらある。足元の円金利が上がっている(金融当局のミスですけどね)というのにこの追随振りはさすがにすごいと思います。(日経の報道では600億ドルのスワップラインをFRBと結んだとありますね。表向きは日本でのドル資金の流動性を保つという理由なのだけれど、日本でドル資金を調達する金融機関なんてどこにあるんだろう・・・ということですね。)
反公明党でいこう。
公明党と共産党には一定のバランサー的価値がある。
しかし宗教が絡む公明党には不安が付きまとう。
公明党が活躍すればするほど言論統制の不安が増す。
その一方で共産党にはそんな不安が少ない。
宗教とは無縁の共産主義者だからだ。
共産党も大きくなり過ぎると滅茶苦茶怖い存在だが。
万年野党でほどほどの大きさならば物凄く価値のある政党だ。
だから共産党にはクレーム処理係政党を目指して欲しい。
すべての日本人がその主義や信仰や社会的地位に関係なく。
困ったら最後に駆け込む政党に共産党はなって欲しい。
駆け込み寺政党・共産党に栄光あれ!。
万年野党の共産党にはもっと価値がある!。
最大与党にさえならなければ価値がある!。
共産党に比べて公明党には害があるばかり。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1216564117
これを読めば判ると思うが。
中国残留日本人孤児は存在するが。
朝鮮残留日本人孤児は存在しない。
どう考えても朝鮮半島の方が日本人多かったはずなのに・・・。
結論を言ってしまえば。
中国人には敵の子供であっても情けをかける心があったが。
朝鮮人には敵の子供にかける情けなんて無かったわけだ。
つまり、みんな殺したんだろう。
残留日本人孤児が朝鮮半島にだけは存在しない事実は。
今の韓国人のあの横暴で残忍な性格をありありと説明している。
アジア全域に取り残された日本人孤児が。
一人も存在しない朝鮮半島って、まさに修羅の国だ。
それに対してヒル次官補は「ノー」と答えたという。
公聴会のメンバーはみんなショックを受け、「どうして要請しないのか」と問いただした。
その質問に対する次のごときヒル氏の回答は、日本人にとって衝撃的である。
・・・日本のほうこそ、北朝鮮の感受性、文化、慰安婦問題、それに独島(竹島)問題などに配慮していないのに、どうして北朝鮮にだけ、そのような要請ができるのか・・・
このヒル次官補の発言は確かに衝撃的ですが、なぜこの程度の認識しか持たない人物をブッシュ政権が指名したのかということである。
外務省はそのレベルから情報を取り、日本のマスコミに流すべきだろう。「週刊文春」もスクープ記事として大々的に報道すべき。
どうも事の重大さに気付いていない日本人が多いのに呆れるというか…
ある人のコメントでそれが判ったんだ。
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たしか韓国のドラマで日本が戦争に負けて朝鮮に住んでいた日本人が次々と切腹する場面があって、
翌日TV局に「事実を歪曲するな、あいつらは自殺したんじゃなくて俺たちが命乞いする日本人を皆殺しにしたんだよ」という問い合わせが殺到したという話を聞きました。
彼らにとっては誇らしい話なんでしょうね。
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韓国人とは。
命乞いした日本人を殺した事を。
今でも誇りにしている。
クソヤロ〜どもなんだって。
日本人も気づくべきだ!。
民主党は朝鮮人による、朝鮮人のための、朝鮮人の党か?
ふざけるにもほどがある。
民主党に政権交代させる必須条件は:
◆小沢の朝鮮人秘書を直ちに解雇し、完全に絶縁したことを宣言せよ。
◆党規を直ちに改正し、入党資格を「2年以上党費を納め、党の方針に賛同する、日本国籍を持つ者」とせよ。
◆外国人(朝鮮人に等しい)の地方参政権付与なる政策を放棄したことを宣言せよ。
◆人権擁護委員会委員に国籍条項を入れ、国会の下に置け。(有害で無意味だからやめると宣言するべきだが)
◆外国人からの献金を一切受け入れないと宣言せよ。
そうすれば、必ず自民=創価を叩き落すことができ、日本を救う党となれるぞ。
いい加減に洗脳教育を受けた中学生みたいな発想を卒業して、ステイツマンになったらどうだ。
国家とは何か?われわれが安心して道を歩くことができるのは、国家が統治機構だからだぞ。ナイフで刺されるかも知れない、お金でモノが買えないかも知れない、と考えながら歩けるか?
国家という、国境の中で、法とそれを担保する警察と司法、軍隊があるから、生活できるのだ。外国人には、外国人に適用される日本人のための日本人による日本の法がある。その範囲で朝鮮人を国際法に準拠して扱うことが彼らを最大限尊重することになる。
帰化を隠れ蓑にちょこっと民主党国会議員になり、ひたすら、日本を貶め、参政権を要求するような白がいる限り、民主党は、信用されがたいぞ。白のキチガイじみた反日発言をどうするのだ。
彼は、明らかにスパイ、工作員だぞ。民主全体が工作員の巣というべきなのか?日本人として、恥ずかしくないのか?
せめて、帰化後、5年とかの制限を党公認候補の条件にすべきだ。
その通りだ。
今の日本で選べる政党は、自民党と共産党だけだ。
それ以外は全部、売国奴・政党だ。
なぜなら、朝鮮半島から、日本に放たれている純粋スパイなら、100%韓国籍を取っているからである。総連は公然たるスパイであるが、韓国人にまぎれたスパイはプロのスパイだ。小沢の秘書は民主政権成立をにらんで日本国の権力中枢を狙ったスパイであろう。経歴を見ても、大学で日本語を習得し、東大大学院に留学というスパイ養成コースだ。(大学院の外国人枠は馬鹿でも入れる)
◆日本国の政党党首たる小沢がかくのごときスパイを政策秘書にすることがなぜ違法でないのか、なぜ、なぜスキャンダルにならないのか。不思議である。かくのごとき国家崩壊の構造がなぜ、いつから出来上がったのか、どなたか明確にして、本を出してほしい。
サブプライム問題で欧米銀行を始め、世界中の金融市場で恐慌の足音が聞こえ始めている。
この大不況を「乗り越える」最強の方法は「戦争」である。
世界中で人間が殺し合えば、欧米=イスラエルの軍事産業を中心に世界の景気が一気に回復する。
銀行は軍事産業に投資する事で「失われた、サブプライムの損失補填が出来る」。
既に中国全土に押し寄せて来ている不動産不況は、北京オリンピック、万博の終了と共に、中国の全産業に波及する。四川大地震で鉄筋の入っていないマンションが、砂となって崩壊したように、中国経済が崩落し始める。
元々、中国企業は人民解放軍の「民業」であった。民業で食えなくなれば、戦争・軍事産業で「食えば良い」。
ここで中国と米国の利害は「一致する」。
北朝鮮の核兵器はイスラエルのアイゼンベルグ社が製造して来た。その大株主、経営者の1人が米国チェイニー副大統領である。
北朝鮮の核ミサイルを迎撃するため、日本は米国レイ・セオン社のパトリオット・ミサイルを大量に購入して来た。このレイ・セオンの経営者がチェイニー副大統領である。
日本と北朝鮮の戦争(準備)は、ネオコン=チェイニーの財布に「分厚い札束」を与えて来た。
この「システム」を拡大生産し、日本と北朝鮮が戦争を行う事で米国の軍事産業が活性化し、サブプライム、そして中国の経済大崩壊問題は解決する。
日本を「ボス=アメリカ」が、アオリ、北朝鮮を「ボス=中国」が、アオル。
血を流すのは朝鮮人と、日本人で良い。「札束を数えるのは中国人と、アメリカ人で良い。」
この戦争を起こすには、日本人に対し北朝鮮への反感を強く「アオレ」ば良い。
南京虐殺は無かった、朝鮮人の日本への強制連行は無かった、中国侵略は正当防衛だった、欧米もアジア侵略を行っていた、日本だけ侵略を非難される謂われは無い、こう主張すれば北朝鮮、中国は「イキリタツ」。その逆上ブリを見、日本の草の根右翼、ネット右翼も「さらに、イキリタツ」。こうした主張が日本を戦争に導く。この主張は、日本を戦争に導くための米国・イスラエルの情報工作員=草の根右翼、ネット右翼によって流されている。
日本の草の根右翼、ネット右翼は、「民族主義の仮面を被った売国奴」である。
米国は自分勝手な金儲け主義でデリバティヴ投資を行い、サブプライムで巨額の損失を被った。自業自得である。
中国は盲目的な経済成長至上主義で、バブル崩壊する。自業自得である。
この米国・中国の自業自得の損失を、日本人は戦争により「日本人の血で穴埋め」させられる事になる。この「不当な穴埋め」を日本人に強制する中国・アメリカの情報工作員が、反中国・北朝鮮を「アオル」、日本の草の根右翼、ネット右翼の「正体」である。
大きなことは戦後アメリカ二占領されている時、朝鮮人が暴れて、それを政府が何もできなかった。そのとき体を張ったのが、山口組だと聞いた。之はどうも事実で、ソモソモの我国の独立にやくざがいたから、之を他へやる事は、体制を変えるしかない。すべては始めた如く終わるから、戦後において、朝鮮人が果たした役目を、今回はやくざと言う自前のものがしているから、それに対抗するものを作る必要がある。それを作る道徳が我々の心の中に無いことが問題である。
我国の政府には象徴的に言うと、児玉機関のような物が必要ナ部分がある。
児玉機関は戦争に関してあるわけだから、それは公共事業であるから、戦後もその存在が公共事業である物には児玉機関に相当するも物ができる。道路公団を考えればよい。
そのようにしないと動けないシステムがあるから、之をなくす事はできない。
まるで戦国大名のようである。政府と言う豊臣秀吉に臣従する戦国武将のやり方であろうと私は思っている。
戦国時代における武将の協調はテレビで作られる様の物ではない。
例えば明智光秀の本能寺の変はいまは謀反と思われているが、当時の人々はそのように見ていないと私はおもう。当然のことで、それを非難してはいない。それほど戦国武将の関係は安定していたわけではない。
いまの政党に参加している人々と同じである。政治家が同志の皆様と言うが、その内実は戦国武将たちと多分同じものだろう。
これ等の事は我国の歴史学者は知っていると私はおもっている。
従がって日本人で外国人(朝鮮人、アメリカ人、その他)と戦国武将のように組む人々が出てくる。
この問題は我々の日常生活にまで及ぶ問題がある。
之の解決は欧米的なものを持っている人々と、アジア的なものを持っている人々が居る。
欧米でも上層部はアジア的だと私は思っている。
ではそれはどのようなやり方か。
皮肉を言うとそれは朝鮮人に聞けである。
そこに我国の難しいところがあり、それが我国を経済発展させ、そして没落させる要因である。
いまはそれが没落する方向に働いている。
小沢氏の苦労がしのばれる。
小沢氏は我国の戦後体制、自民党体制つまり背後に討幕軍としての外国軍隊であるアメリカ軍の存在を奇妙な形で存在させている体制を維持させる最後の人となるかもしれない。
我々は自前の討幕軍である、軍隊を持ち、アメリカ軍を討幕軍から、同盟軍にかえる必要があり、その同盟は徳川家康と信長の同盟を参考にして、家康が信長に対して取った態度を参考にすることである。
我々は本能寺の変が近い事を自覚する事であるが、アメリカは信長のように、中国によって討ち死にする事は無い。
そこが味噌である。私は手を思いつかない
この言い分も日本の弱体を維持するための「工作」かもね。決め付け。
国家としての自立があれば、あおられることもない。決め付けて言論を封じる、うまくいけば戦争に引きずり込めるという、2面作戦か。
何を根拠に政権交代を言っているのでしょうか?
この不安定な時期に、政権担当能力はないと言った民主党党首が…
そもそも、小沢が影で…
55年体制が崩れた時期で何か良くなったのでしょうか?
食料危機に毒米を提供したなんて後で知れたらそれこそ日本が袋叩きにされていた
そもそもウルグアイラウンド合意が異常な決定なんだが、いつになったら改定できるのか……
現世与党は、次の選挙で大負けしてくれるように願うね。
http://mobile.seisyun.net/cgi/read.cgi/tv11/tv11_geino_1188475388
13、>故M岡農林水産大臣
バックには六代目山口組最高幹部
筆頭若頭補佐の橋本弘文【在日】(極心連合会会長)
元三代目山健組組長代行として同団体を2000人⇒7000人の最大派閥へ
六代目山口組の跡目に司忍(山健組に次ぐ4000人組織⇒弘道会:愛知)の跡目が決まると、弘道会でNo.2の高山若頭と兄弟分だった橋本会長は、山健組の跡目を井上若頭に譲り、
極心連合会(1500人)を引いて六代目山口組の直系組長(直参)へと昇格。
司親分の収監が決まると六代目不在の中、二代目弘道会高山会長が異例の山口組本家若頭へとスピード出世。
橋本極心連合会会長も筆頭若頭補佐へと最速出世。トヨタの弘道会が愛知万博の談合で極心連合会と結託。
(株)電通、トヨタ自動車、自民党の三団体は松岡利勝農林水産大臣に密な会合。
松岡⇒橋本極心連合会会長⇒高山二代目弘道会会長ラインで、愛知万博開催。
電通、トヨタ、自民党は大成功。
電通にとって、第1営業局が担当のトヨタ自動車、第15営業局の担当の自民党は共に同営業局内の最大広告取扱高クライアント。
山口組最高幹部の高山No.2、橋本No.3、松岡農水大臣の3人は、これに加えて以前にも愛知国際空港で裏表を支配。
松岡の後援会幹部が25日に自殺した遺書に記載されているが、熊本県警は発表を黙秘。
家族からの証言のため正確な数字であるが、この2大事業でこの3人が手にした裏金は…。
なんと70億を超えている。民主小沢に近いスジがこの情報を入手、リーサルウェポンへと。
松岡は25日の後援会幹部で同級生の遺書を県警に知られ、山口組に迷惑掛けたくないと側近に相談。
県警はその事実を警察庁出身の亀井議員に密告。安倍総理はもう庇いきれないと思ったのか事実は松岡農水大臣がその裏金を同九州族で次候補の麻生外務大臣へは裏金渡し、安倍には渡さず。
これには相当の怒りがあったと側近議員に愚痴った話は補佐官から漏れた。
自殺か他殺か、それは神のみぞ知る。だが以上の情報は全て真実。これ以上は書けない。
談合に絡む汚職で年間11億のリベート発覚
半分は極心連合会へ流れたと見て検察は秘密裏に捜査中だった。
いまや、政・経済界は言うに及ばず芸能界・AV業界にいたるまで酷いのは末期的ニダ
今こそ国民に真実を知らせ
正常な世論を取り戻そう
http://sapporo.cool.ne.jp/rati_yurusan/#label11
北に戦争能力がないなんて印象誘導もしらじらしい
なにも武力行使だけが戦争能力の全てではないのだ
日本人愚民化政策は陰謀でもあり現実なのだ
たとえば芸能界とアダルトビデオ関係の裏を探ってみたらいいよ
http://web.archive.org/web/20041010011826/http://www2.odn.ne.jp/~ccq47810/gaikokujinnno.html
在日一世のほとんどは、不法入国の犯罪者
>[今テレビCMなんて完全に創蚊のバカタレ使って在日企業の宣伝ばっかりだしね。
>32、この日本に絶対いらないもの
層化、在日、アカヒ、T豚S、犬HK、二狂祖、謝民党、工命党、狂酸党、
馬鹿左翼、街宣在日右翼、フェミニスト、ネットワークビジネス、893、
プロ市民、層化、在日、アカヒ、T豚S、犬HK、ア無栄、在日、層化
党一狂界、新興宗教一同、層化、在日、層化、在日、厨極人、層化
こいつら全員日本から出ていけ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>94 、歌舞伎町・・・太田会、極心連合会
赤坂・・・山健組、後藤組
銀座・・・國粹会
六本木・・・國粹会
渋谷・・・國粹会
上野・・・國粹会
浅草・・・國粹会
新橋・・・國粹会
>114 、もうすぐ、Y本興業が歌舞伎町に本社を移転します
ケツ持ちは、菱本家&極心連合会です
暴がいっぱいでもうお腹いっぱいニダ
いや失敬、確かにそういう意味での戦争力はあるな、別に北の脅威を誤魔化そうとしてるんじゃなくて、ただ米中が裏で結託して日朝対立を煽ることはないんだ。
北が崩壊しても中国は困るんだし、米国は余力がないから緊張緩和させたいのが本音だ。例えば拉致問題での日米の温度差にはそれがよく表れてる。
つまり米中の利害が一致するのは日朝対立の真逆の日朝緩和なんだ。六ヶ国協議だって緊張緩和のためにやってるだろ。
あと別に対立ん煽らんでも、朝鮮人は嫌われてるしね。