株式日記と経済展望

株式をはじめ政治経済外交文化歴史などの論評です。

アメリカのキリスト教が非常に戦闘的なのは、ヨーロッパの宗教戦争時代のキリスト教だから

2012年06月20日 | 歴史

アメリカのキリスト教が非常に戦闘的なのは、ヨーロッパの宗教戦争時代の
キリスト教だからであり、インディアンの大虐殺や原爆の使用は必然なのだ。


2012年6月20日 水曜日

書評 文芸評論家 富岡幸一郎 「正論」平成24年7月号より 6月5日 西尾幹二のインターネット日録

「脱東京裁判史観」探求の新たな到達点

 「アメリカは一種の『闇の宗教』をかかえているとみています」と著者が雑誌『諸君!』の討論会で発言し周囲を驚かした話が出てくるが、「大東亜戦争は宗教戦争だった」という本書を貫く主張に驚く読者もいるだろう。

 しかし日米戦争を世界史の潮流のなかで捉え直すとき、著者の洞察はきわめて本質的な問題提起となる。「闇の宗教」とは、アメリカのキリスト教がヨーロッパでの宗教戦争に敗れたピューリタンたちが、新天地で建国を果たした経緯による。彼らの「神の国」信仰は宗教原理主義を色濃く抱え込んでいるからだ。著者は直接にそのような言い方はしていないが、米国のキリスト教は16世紀宗教改革の異端は(再洗礼派のような過激性)を起源としているからこそ、その「正義」の言動は破壊性と倒錯性を孕む。インディアンの虐殺、南北戦争、そして太平洋をホワイトパシフィックと化し日本に原爆を投下した歴史を辿れば(近くでは予防的先制攻撃なる概念の捏造によるイラク攻撃など)枚挙に暇がない。

 日本はなぜアメリカと戦争したかではなく、「なぜアメリカは日本と戦争したのか」が問われなければ日米戦争の本質は永遠に封印されたままになる。その封印を解く鍵は米国の根っこにあるその宗教的ラジカリズムなのである。西へと膨張する「神の国」と衝突せざるをえなかった日本もまた、もうひとつの「神の国」であり、西洋列強の強圧のなかで「国体」を歴史的伝統の天皇信仰により形成した日本人は、この“文明の衝突”を不可避のものとするほかはなかった。本書の最終章「歴史の運命を知れ」は『江戸のダイナミズム』で日・中・欧の壮大な比較文明論を展開した著者ならではの説得力のある一文であり、情緒的な宿命論ではない。

 もうひとつ本書で看過してはならないのは、昭和天皇の「戦争責任」に言及している個所である。左翼が欺瞞的な平和主義からいうのとはむろん異なり、開戦の詔書は天皇の名によって記されており、それは日本が「神の国」であり、その「国体」によって宗教戦争を戦い抜いたことの歴史的証言だからである。天皇に責任はなかった、悪いのは陸軍だ軍人だといった議論はいわゆる保守派のなかにもあるが、それは大東亜戦争の本質を見ようしないばかりでなく、「戦争は悪である」という典型的な戦後レジームの言辞に過ぎない。これは別の形で、著者の平成の皇室に向けた発言の真意にも重なるのである。

 紙幅がなく詳述できぬのが残念だが最後に、日米の全く異質な「神の国」の激突を国学者として洞察した折口信夫が敗戦後に「神やぶれたまふ」と語ったことに対して、本書は否「やぶれた」のはどちらかという歴史への、日本人への究極の問いを未来に向けて孕んでいることを指摘しておきたい。

文芸評論家 富岡幸一郎



春先きに鳥取大学教授(ドイツ文学)の武田修志さんから次の書簡をいたゞいていた。 6月15日 西尾幹二のインターネット日録

この本の中でわたしが最も共感しましたのは、111ページ~112ページの次の言葉です

 (日本人は)「戦争を含む過去の歴史をトータルとして・・・肯定すべきである・・・・」「つまり、悪だからと否定し、陸軍をスケープゴートに仕立てて責任を追及するような、そういう女々しい精神ではなく、たとえ悪であろうとなかろうと、過去から逃れるすべはないのであり、過去をことごとく肯定する強靭な精神を持つことが、今の日本人に求められている最大の心の試練だと申しあげざるを得ないんです。

 なぜかというと、天皇は、あの時代において全的存在であって、天皇の戦争責任を否定することは国民が自分を否定すること、自分の歴史を否定することと同じになってしまうからです。(・・・)私に言わせれば、天皇は平和主義者だと言って、それを通じて戦後の自分たちも平和主義者だと言いたくて、悪かったのは過去の軍人だ、軍部だ、そんな言い逃れで過去の一時代から目を逸らすのは、言ってみればアリバイづくりをしているようなものです。(・・・)」

 目の覚めるような真実の言葉です。久しぶりにこういう心に響く言説に出会って、背筋がしゃんとしてくるのを感じます。かつては小林秀雄や田中美知太郎を読むと、こういう言葉に出会うことができたように思いますが、今や、こういうことが言える言論人は先生一人になってしまわれたようです。

 しかし、小林秀雄からも田中美知太郎からも聞けなかった言葉が、右の引用文にはあるように思います。「天皇は、あの時代において全的存在であって、天皇の戦争責任を否定することは国民が自分を否定すること、自分の歴史を否定することと同じになってしまう」この言葉に、私は今回特に感銘を受けました。「天皇は」、あの当時、我々日本人にとって「全的存在」であった――この理解はたいへんに独創的です。日本人にとっての天皇を「全的存在」という一語でとらえた歴史家がいままでにいるのでしょうか。――その存在を否定すると我々全部を否定してしまうことになる存在、全的存在・・・「全的存在」という言葉は、これから天皇を論ずるときのキーワードになるかもしれません。

 御著書『天皇と原爆』は、拝読して、全編教えられることばかりでしたが、今回、右に書いたこととは別に、もう一つ目の覚めるような、何とも嬉しい知識を一つ得ることができました。それは「わが國家は生まれた國であって作られた國では無いといふこと」です。先生の言葉で言い直せば「自然発生国家」だということです。なるほど!とこの指摘には感激しました。これは、日本という國の根本的性格を一言で言い表しているように思います。そして、そもそも日本人のだれもが、そんなふうに何となく感じているのではないでしょうか。『ヨーロッパの個人主義』の中の叙述も、33歳の先生が、直感的に「日本は自然発生国家だ」とご存じであったところから生まれた文章ではないでしょうか。

 今回、先生が大東亜戦争の原因を糾明するために、「なぜアメリカは日本と戦争したのか」と、アメリカ側の立場を問題にする視点を持ち出されたのが、すでに全く独創的ですが、この観点から見ていくとき、おのずからのように、アメリカという国の「宗教国家としての側面」がさまざまに検討されることになったのは、私にとってたいへん印象的でした。宗教国家としてのアメリカ?これは、非常に多くの日本の知識人の盲点ではなかったかと思います。私も全くこれまでこのような関心の持ち方をしたことがなく、先生の博覧強記に教えられることばかりでした。

 この点に関する先生の論述を辿っていて、私は強く、アメリカ人の無意識の深さということを感じました。アメリカの歴史をたどれば、そこにどれだけの「悪」があるか、これを振り返る力をこの国の人々は非常に微弱にしか持ち合わせていない、そしてそのことと、彼らが宗教を頼りにする心性は深く結びついている――そんなことを感じました。これは、別の言い方をすれば、アメリカという国を相手にするには、アメリカの表向きの主張のみならず、いつも、その無意識の部分まで洞察しないと、うまく交際できない相手であるということです。御著書を拝読していますと、こういう点について、日本人はあまりに無自覚だったのではないかと反省させられます。



(私のコメント)

ヨーロッパの歴史は、大ローマ帝国滅亡後は戦争に次ぐ戦争の歴史であり、ローマ帝国の滅亡の原因も、その後の戦争に次ぐ戦争にもキリスト教が深く関与している。5世紀から15世紀ごろのヨーロッパはキリスト教の権力が強く、戦争も小規模で散発的なものでしたが、十字軍遠征の頃からキリスト教の権威も落ち始めて免罪符などの販売で宗教改革の機運が出てきて、16世紀頃からの宗教改革でキリスト教は新教と旧教に別れて宗教戦争が繰り返されるようになった。
 
特にドイツの30年戦争では、ドイツの人口が三分の一にまで減ってしまうほどの過酷な戦争であり、多くのヨーロッパ人は戦乱を避けて新天地のアメリカを目指した。さらには宗教戦争に敗れた人たちも命からがらアメリカに逃れた。アメリカはイギリスの植民地であったが、犯罪者たちの流刑地でもあり、古くからのアメリカ人の子孫の多くは犯罪者なのだ。
 
現代でもヨーロッパ系アメリカ人を分類すると、非常に信心深いアメリカ人と荒くれ者のアメリカ人とに分けられます。彼らの祖先をたどれば宗教戦争によってアメリカ逃れた人たちと、犯罪者として流刑地に送られてきた人たちが多かったからだろう。アメリカが独立してからは犯罪者の流刑地ではなくなりましたが、その後はヨーロッパの戦乱を逃れてきた人たちが多くなり宗教戦争による弾圧を逃れてきた人たちだ。
 
第二次世界大戦でも、ユダヤ教徒が弾圧されて多くのユダヤ人がアメリカに逃れましたが、これも一種の宗教弾圧を逃れてきた移民になる。現代のアメリカ人がヨーロッパに比べても非常に信心深いのは歴史的に当然なのだろう。しかも宗教戦争の戦乱を逃れてきた移民だから非常に戦闘的なキリスト教であり、そこがヨーロッパのキリスト教徒は違うところだ。
 
ヨーロッパは宗教戦争で荒廃しきって、1648年のウェストファリア条約で政治と宗教の分離が図られた。つまりアメリカのキリスト教は宗教戦争を経験していないから、政治と宗教の分離が不明確であり、現代でも世界に多くのキリスト教宣教師を送り込んでいるのはアメリカだ。現代の日本でも年末が近くなるとキリスト教の宣伝カーが走り回りますが、アメリカ人宣教師が非常に多い。
 
中国などにも戦前は数千人のアメリカ人宣教師が送られていましたが、数億人の人口を持つ中国は彼らにとっては新天地に思えたのだろう。それに比べると日本へのキリスト教布教は思わしくなく、宗教国家アメリカの想いは日本よりも中国に傾くのは当然なのだろう。さらに天罰として原爆攻撃によって破滅的打撃を与えれば日本人もキリスト教に入信者が爆発的に増えると考えたのかもしれない。
 
「株式日記」では、大東亜戦争は植民地解放と人種差別撤廃の解放戦争だとて意義付けてきましたが、日本のフィリピンや韓国に次ぐキリスト教国家にしようと考えたのだろう。韓国は三割がキリスト教信者となり最大勢力になりましたが、日本はキリスト教信者は1%にも満たない。韓国のキリスト教国化はアメリカの宣教師にとっては最近における輝かしい成果であるのだろう。
 
大戦後においてもアメリカは、日本に大量のキリスト教宣教師を送り込んできましたが、成果ははかばかしくは無かった。大東亜戦争で日本は戦争犯罪を犯した犯罪国家として精神的に痛めつければキリスト教に入信する人が増えると考えたのでしょうが、日本は韓国とは違って、400年前のヨーロッパの宗教戦争と同じ時期に宗教戦争を戦っている。ある意味ではヨーロッパよりも早く政治と宗教の分離が行なわれていた。
 
秀吉や家康は直ぐにキリスト教の危険性に気がついて弾圧にかかりましたが、当時のキリスト教が非常に戦闘的であり、多くのキリシタン大名が誕生した。しかし日本人の娘を性奴隷として世界に売り払っていたのも事実であり、キリシタン追放令にその事実が書かれている。だから日本でキリスト教が広まらないのはそのような歴史があるからだ。
 
つまり大東亜戦争は、キリスト教国アメリカと非キリスト教国日本の戦いでもあり、フィリピン、韓国に次ぐキリスト教化を図りましたが、成功していない。戦前は白人でキリスト教国でなければ文明国ではないと思われていて、日本もアメリカ人にとってはアジアの有色人種の国であり、戦争で勝つことによって日本をキリスト教国化できると考えたのだろう。
 



日本の歴史教科書はキリシタンが日本の娘を50万人も海外に奴隷として売った事は教えないのはなぜか? 2006年1月27日 株式日記

しかし、アルメイダが行ったのは、善事ばかりではなく、悪事もありました。それは奴隷売買を仲介したことです。わた〕まここで、鬼塚英昭著「天皇のロザリオ」P249~257から、部分的に引用したいと思います。

「徳富蘇峰の『近世日本国民史』の初版に、秀吉の朝鮮出兵従軍記者の見聞録がのっている。『キリシタン大名、小名、豪族たちが、火薬がほしいぱかりに女たちを南蛮船に運び、獣のごとく縛って船内に押し込むゆえに、女たちが泣き叫ぴ、わめくさま地獄のごとし』。ザヴィエルは日本をヨーロッパの帝国主義に売り渡す役割を演じ、ユダヤ人でマラーノ(改宗ユダヤ人)のアルメイダは、日本に火薬を売り込み、交換に日本女性を奴隷船に連れこんで海外で売りさばいたボスの中のボスであつた。

キリシタン大名の大友、大村、有馬の甥たちが、天正少年使節団として、ローマ法王のもとにいったが、その報告書を見ると、キリシタン大名の悪行が世界に及んでいることが証明されよう。

『行く先々で日本女性がどこまでいっても沢山目につく。ヨーロッパ各地で50万という。肌白くみめよき日本の娘たちが秘所まるだしにつながれ、もてあそばれ、奴隷らの国にまで転売されていくのを正視できない。鉄の伽をはめられ、同国人をかかる遠い地に売り払う徒への憤りも、もともとなれど、白人文明でありながら、何故同じ人間を奴隷にいたす。ポルトガル人の教会や師父が硝石(火薬の原料)と交換し、インドやアフリカまで売っている』と。

日本のカトリック教徒たち(プロテスタントもふくめて)は、キリシタン殉教者の悲劇を語り継ぐ。しかし、かの少年使節団の書いた(50万人の悲劇)を、火薬一樽で50人の娘が売られていった悲劇をどうして語り継ごうとしないのか。キリシタン大名たちに神杜・仏閣を焼かれた悲劇の歴史を無視し続けるのか。


数千万人の黒人奴隷がアメリカ大陸に運ばれ、数百万人の原住民が殺され、数十万人の日本娘が世界中に売られた事実を、今こそ、日本のキリスト教徒たちは考え、語り継がれよ。その勇気があれぱの話だが」。
(以上で「天皇の回ザリオ」からの引用を終ります)



(私のコメント)
韓国の李大統領が盛んに、日本軍による従軍慰安婦問題を取り上げるのは、背後にはアメリカのキリスト教団体の指示によるものだろう。日本軍だって韓国人女性を性奴隷として強制連行したではないかと言いたいのだろう。このようにキリスト教宣教師たちは日本国民たちを精神的に痛めつけることで信者を増やそうとしている。



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42 コメント

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Unknown (Unknown)
2012-06-20 14:09:11
TORAさん、
いつも素晴らしい歴史事実を提供して頂き、
ありがとうございます!
Unknown (Unknown)
2012-06-20 15:05:31
未だに多くの日本人が勘違いしてます。宗教の名を借りた人種絶滅、又は、奴隷化政策です。

「長崎原爆-語られざる物語」
http://www.ne.jp/asahi/hayashi/love/new_page_19.htm
>長崎原爆は浦上天主堂周辺に居住していたキリスト教徒を大量殺戮した。米軍には攻撃目標から教会を除外するなどという配慮はなかった。戦後、キリスト教徒がキリスト教徒をこの世から抹殺した事実について論議を呼ぶことも、反省の言葉を耳にすることも稀であった。以下の一文は、加害者側のキリスト教徒の良心の一端を示すものとして多少の評価はできるのではないかと思う。
Re ドイツの30年戦争では、ドイツの人口が三分の一にまで減ってしまうほどの (Unknown)
2012-06-20 15:27:25
ドイツの発展(近代化)(産業革命)(ネイションステイト)が他の欧米諸国より遅れたんだろ。カス野朗(勝栄次郎、谷垣、石原のぶてる、野田豚。)がやる消費税増税も、日本の国力を衰退させてるよ。
Re キリスト教宣教師 (Unknown)
2012-06-20 15:31:02
モルモン教の宣教師が日本で布教活動してるのも、上から目線の自己満足なんだよね。普通の日本の家庭に育っていたら、モルモン教やアメリカは必要ないだろ。
Unknown (Unknown)
2012-06-20 15:32:48
>アメリカはイギリスの植民地であったが、犯罪者たちの流刑地でもあり
>古くからのアメリカ人の子孫の多くは犯罪者なのだ。

オーストラリアもイギリスの流刑地であり、オーストラリア人も
その大半が犯罪者の子孫ですね
米豪の国民は犯罪者の遺伝子を持っているので
アメリカ人が日本の大都市を無差別空爆し、とどめに原爆を投下したり
オーストラリア人が先住民族であるアボリジニを虐殺するのに躊躇は無いのでしょう
日本には欧米を礼賛する残念なバカが絶えないけど、欧米諸国は野蛮な土人国家なのであり
中韓と本質は変わりませんね

>韓国は三割がキリスト教信者となり最大勢力になりましたが、
>日本はキリスト教信者は1%にも満たない

韓国というか朝鮮半島は、文化もないし歴史もずっと中国の属国だったのであり
主体性や独自性が無いので、外から文化や宗教が入って来ると
簡単にそれに染まってしまうのでしょうねえ

>このようにキリスト教宣教師たちは日本国民たちを精神的に痛めつけることで
>信者を増やそうとしている。

キリスト教というのは、人は生まれながらに罪を背負っているとか
なんかすごい宗教みたいですね
キチ○イっぽいという意味でですけど
歴史的に見ても戦争や侵略に明け暮れていた土人どもの信奉する宗教なので
碌な物ではないのでしょう
スルーに限ります
余り宗教には触れない方がいいかもしれないよ。 (Unknown)
2012-06-20 15:33:27
結婚式はキリスト教会で、葬式は仏教で、正月は明治神宮で、選挙があれば公明党。これが八百万神の日本の神様仏さまの実際であるわけで、結局多宗教=無宗教に過ぎない世界の一異端の事情にある日本が何を言っても世界じゃちんぷんかんぷんだよ。

故山本七平が喝破したように、日本は国全体で「日本教」と考えた方がいいだろう。世界に出れば、「貴方は何宗ですか?」と聞かれてまともに答えられないのは日本人ぐらいなもの。馬鹿にされるだけだから、宗教については語らない方がいい。
Re キリシタン大名 (Unknown)
2012-06-20 15:38:39
この時代からバナナ野郎がいたんだね。島原の乱やっていた奴ら皆殺してよかったな。こいつら今生きていたら、TPPとか郵政民営化とか、原爆投下指揮したユダヤのカーチスルメイに勲章とかあげて、売国しまくっていただろ。
Re 第二次世界大戦でも、ユダヤ教徒が弾圧されて多くのユダヤ人がアメリカに逃れましたが (Unknown)
2012-06-20 15:42:51
ユダヤ人を助けるな、恩を仇で返す。リトアニアか、どこかでユダヤ人3000人位を助けた日本人外交官いただろ。
Re 天罰として原爆攻撃によって破滅的打撃を与えれば (Unknown)
2012-06-20 15:48:53
欧米でなぜ、ガンダムなどの、ロボットアニメがはやらないのか?自分たちより上があってはならないという発想がある。だから、一番は叩かれる、マイククロソフトの独占禁止法もそう。トヨタリコールもそう。
Re アメリカのキリスト教が非常に戦闘的 (Unknown)
2012-06-20 15:50:53
橋下と同じでヤクザ、部落とかじゃないの。
キリスト教とビークル犬と混血アメリカ人白人 (Unknown)
2012-06-20 16:01:07
ビークルと言う人気ペット犬がいるのだが、普通の犬と明らかに違う、感情がない。人工的に交配させた、生物には問題があると思う。キリスト教の発想が作った犬だろ。
『伝統とは、有害な異民族、異なる習慣、異なる物事を避ける知恵で形作られている』 (検索エンジン村八分されているキーワード。)
2012-06-20 16:26:36
『伝統とは、有害な異民族、異なる習慣、異なる物事を避ける知恵で形作られている』

この言葉は、余程マスコミや検索エンジンにとって都合が悪い言葉であるらしい。

大手検索エンジンのどれを使っても、今現在ヒットしない。

民主党は、党の基本方針を反故にした事で、かつての社会党のように選挙で消えてなくなる。
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/e55a201ed37f86efd196a87189cbaba4?st=0
>『伝統とは、有害な異民族、異なる習慣、異なる物事を避ける知恵で形作られている』 (自画自賛する嘘つき政党の出自はどこだ?)
>2012-06-19 21:41:24

>『伝統とは、有害な異民族、異なる習慣、異なる物事を避ける知恵で形作られている』 (日本民族の美徳を持った女性を礼参したい)
>2012-06-19 21:50:31


アメリカでも通用する伝統に背く文化を選択するということ。

異文化を取捨選択されると困るトロイ戦遂行異民族勢力が居るのだろう。
そして、シャーリーンの「愛はかげろうのように」も、とても都合の悪い歌なのだろう。

>是非、シャーリーン「愛はかげろうのように」を和訳して、
>成功のための売春的行為で、今自分自身がない。(空虚な現実だけがある。)
>当たり前の家庭と子供と夫が居る喜びを知って、こんな自分のようにならないようにという、ささやきを受け止めて欲しいものだ。


I’ve never been to me-Charlene(‘76)
「愛はかげろうのように」シャーリーン
(83年全米最高位3位、全英1位)

「愛はかげろうのように」シャーリーン('76)
http://excel-any-english1.seesaa.net/article/169596417.html
愛はかげろうのように(I've Never Been To Me)/シャーリーン 「洋楽(27422)」
http://plaza.rakuten.co.jp/miyajuryou/diary/200510100001/

I've Never Been to Me (愛はかげろうのように)で考える心の自由
http://necox.blog48.fc2.com/blog-entry-379.html
>生まないことにした赤ちゃんを想い 泣いた日もあるわ
>もしかしたら 私を満たしてくれたかもしれないと
>でも私は 快楽を選んだのよ
>まさか 快楽が苦痛に変わる日がくるなんて 思いもしなかった
>ずる賢く 心を売って 体を売って 生きてきたのよ
>自由を手に入れる代償としては あまりに大きすぎたわ
>ねえ、私は 誰もが羨むような幸せを手に入れたけど
>本当の私が みつからないの

ピノキオの話と酷似する部分がありますね。

ピノキオの密教的解釈 By Vigilant December 28th, 2009  その2
http://satehate.exblog.jp/15245788/
>「いいえ、ピノキオ。ジェペットの願いを現実に叶えることは、完全にあなたの責任であるでしょう。
>あなた自身の勇気、誠実、利他を証明しなさい。
>そうすれば、いつの日かあなたは本物の 少年になるでしょう。」

>名声と富の誘惑  ーーーーー> 歌って踊れるアイドル少女 ーーー> 実際は?

>現世の快楽の誘惑 ーーーーー> ナマポで楽々極楽乞食生活 ーーー> 実際は?

愛はかげろうのように 元々は男の歌だと言う話が書いてあるサイトがありました。深い。

キリスト教は、王侯奴隷宗教であり、略奪と侵略、奴隷か絶滅かがその基盤にある。
もともとイエスが説いた、奴隷でも幸せになる権利がある、という理想は、
裏切り者の11使徒の後裔では、今やどこにも残っていないのだろう。聖書にさえも。(残滓はありますか?)
宗教が主人公ではない (Unknown)
2012-06-20 16:28:04
あくまでも帝国重商主義と当時では当たり前のの人権無視による弱肉強食の国家間の競争の結果だろう。

江戸時代以前の時代のことを論じても、しかたなかろう。
その時代は庶民の命は軽かったわけだし。

ただ教訓として覚えておくべきことは、弱ければボロ雑巾のように扱われてしまうということだ。
現代でもシリアではそのような状況がある。

軍事力、国防力が最優先である。


またもう一つの教訓はスパイは必ずいてその国の弱体化をはかるということ。
昔は宣教師。いまは在日外国人。
すべてがスパイではないが、スパイはいるわけである。これに対する防御は必須。
スパイ防止法は当たり前として、明らかに外国勢力に操られてるメディアへの反論は大事である。主張のおかしい点、バランスが取れていない点などを指摘し、流布させねばならない。

ピノキオとアイドルとナマポの相姦関係が織りなす、奴隷カルト宗教支配体制の現実。 (アイドル不祥事から学ぶ、女子教育の意味。)
2012-06-20 16:39:45
操り人形は、交換可能な捨て駒である。
それは、神やその僕さえも、例外ではない。
軽いミコシの実態とその末路とは。

>名声と富の誘惑  ーーーーー> 歌って踊れるアイドル少女 ーーー> 実際は?

>彼が生み出したマネーはただ単に彼の「操作人」ストロンボリを富ませるためにのみ使われる。
>彼は動物のように檻に入れられ、そして一人の残酷な操り人形師のなすがままである。 
>彼は魂を売るように騙された。

>現世の快楽の誘惑 ーーーーー> ナマポで楽々極楽乞食生活 ーーー> 実際は?

>御者は、それが奴隷を作り出す一つの完璧な方法であると知っていて、この行動を奨励する。

ピノキオの密教的解釈 By Vigilant December 28th, 2009  その2
http://satehate.exblog.jp/15245788/
>名声と富の誘惑

>学校へ向かう途中で、ピノキオは嫌な奴フォックス(あまり信頼できない名前)とギデオン猫に止められた。彼らは、「成功への容易な道」:ショービジネスに彼を誘惑する。

>自分の良心の警告にもかかわらず、その操り人形は、怪しげな人物たちに従い、喧嘩好きの人形劇興行主ストロンボリに売られる。

>彼の公演中に、ピノキオは、「簡単な道」の良い面:名声、富、そして魅力的な女性操り人形にさえ精通する。

>ピノキオは、しかし、すぐにこの見かけ上の成功の大きな代償を学ぶ: 彼は父親(作成者)に会いに戻ることができない、
>彼が生み出したマネーはただ単に彼の「操作人」ストロンボリを富ませるためにのみ使われる。

>そして彼は彼が大人になったとき如何なる運命が彼を待っているかを理解する。

>ショービジネスの多少残酷な描写ではなかろうか? 彼は基本的には、一操り人形・・・以上のものではない。
>「簡単な道」の本質を理解した後に、ピノキオは、自分がその中にいるその悲しい状態を体得する。
>彼は動物のように檻に入れられ、そして一人の残酷な操り人形師のなすがままである。 
>彼は魂を売るように騙された。

>現世の快楽の誘惑

>正しい道に戻ると、ピノキオは再び嫌な奴フォックスに止められる。フォックスは彼を、
>学校(知識)も法律(道徳)もないある場所、「喜びの島(遊園地)」へ行くよう誘惑する。

>子供たちは、意のままに食べ、飲み、煙をくゆらせ、そして破壊する。すべては、御者の監視の目の下に。
(略)
>御者は、それが奴隷を作り出す一つの完璧な方法であると知っていて、この行動を奨励する。
>この易しく書き直された生活様式に十分耽った少年たちはロバに変身し、そしてその後、鉱山で働くように御者によって使役される。
>もう1つのかなり残酷な描写、今回は無知な大衆。


this way (noga)
2012-06-20 16:48:01
それでも日本人は、原発の再稼働を選んだ。
一億総ざんげへの道。動き出したら止まらない。
この道は、いつか来た道。ああ、そうだよ、民族の歴史は繰り返す。

耐え難きを耐え、忍び難きを忍んで、もって万世のために太平を開かんと欲す。
座して死を待つか、それとも腹切りするか。
私の父は、玉砕した。何のお役に立てたのかしら。
安らかに眠ってください。過ちは繰り返しますから、、、、

ああしてこうすりゃこうなると、わかっていながらこうなった、、、、、
12歳のメンタリィティには、知恵の深さが見られない。

白く塗られた黒いオオカミの足を見破ることは難しい。
だます人は悪い人。だまされる人は善良な人。おとり捜査は難しい。
この調子では、人の命はいくつあっても足りるものではない。

http://www11.ocn.ne.jp/~noga1213/
http://3379tera.blog.ocn.ne.jp/blog/


虚構に過ぎない。 (太郎)
2012-06-20 17:28:50
 戦国期の人身売買を今の規準で見てはならない。
 我国の中世、つまり鎌倉から戦国期の理解が適切でないからである。この要素を考えると戦国時代及びその後の徳川時代への認識を変更する必要があるがそれをする日本人は少ない。

 ちょうど水田耕作はわが国から朝鮮へわたったことが考古学的事実だから、これまでの渡来人がもたらして弥生時代ができたという虚構も変更する必要があるが、そのような記述に我国の教科書はなっていない。 

 これもおきな問題で、従軍慰安婦問題と比較をすればいいだろう。これは考古学的事実があるのだから、朝鮮が能書きを言っても学問的に対応できるはずだが、それをしない我国の考古学会と教科書記述者の情けなさは別の問題に起因している。勿論教科書検定官はそれ以上である。不勉強に尽きる。

 次に戦前の天皇論だが
>。「天皇は」、あの当時、我々日本人にとって「全的存在」であった――この理解はたいへんに独創的です。

この見方は多分西尾氏固有のものだろう。当時小学生だったからではないか。
 子供の時の経験をそのまま日本全体に適用するのはいかがと思う。
 当時の大人の意見を聞くことで、何よりも昭和天皇自身がどのように見ていられたかを知る必要が在る。

 明治以降我国の問題は国内問題は<天皇機関説>外交問題は<対朝鮮政策>でこの両者は絡み合っている。天皇機関説を当然とすれば日韓併合政策はそれなりになるが、残念ながら、そこに大きな問題があった。
 天皇機関説を否定すれば日韓併合政策はする必要がない。朝鮮人には関係ないからである。

 このあたりのことへの西尾氏の理解がどのように展開しているかは不明だが。亜米利加がわが国との戦争をと考えていたという見方は少し変更しては如何か?

 オレンジ計画があったではないかという人がいるが、それは何処の国でも外国との戦争計画を立てる事が当たり前で、その一例としてあるに過ぎない。同じようにわが国も考えればよかったが、これはしていない。

 何度も書くが大東亜戦争がアジア解放戦争であったと主張するなら、開戦時に、朝鮮の独立プランを作る必要があった。それすら考えないでアジア解放戦争であったという主張は論拠が簡単に崩壊する。
 何故日本人はそれを最初に当時考えず、今も考えないのか?

 これが肝心でこのことを西尾氏が考えたなら、その見方を聞きたい。

 おそらくないでしょう。それだったら、アメリカのアジア政策とは何かをはっきり、認識していないと推測される。

 日韓併合はアメリカの承認の下に、行われているからである。確かフィリピン領有と、関連していたと思う。

 いずれにしてももう一度書くがアジア解放戦争というならまず朝鮮の独立を最初に考える事で、それを何故、日本人は考えないのか?
 この回答をまず与えることだろう。
キリスト教同士で、血で血を洗う戦いを繰り広げた結果、島流しにあった民が創った帝国が、世界で大虐殺を行っているのだ。 (金利奴隷貿易とポルノとアヘンの自由貿易。)
2012-06-20 17:38:23
ピノキオとアイドルとナマポの相姦関係が織りなす、奴隷カルト宗教支配体制の現実。(アイドル不祥事から学ぶ、女子教育の意味。)

これは、キリスト教を利用し隠れ蓑に使ったユダヤ人の一部が行う国体破壊政策そのものである。

フォックスが、極楽ナマポ生活から奴隷を創りだす役割は、キツネ目の人々なのだろう。
キツネ目がキツネ目を食いものにし、更に異民族を食いものにして、
その異民族の国家解体を目論んでいるというのが、カルト支配体制の現実なのだ。


だが、キリスト教徒がキリスト教徒を食いものにして、更にインディアンを食いものにした事実もあるのだ。

それが、大草原の小さな家、でのメアリーのインディアンに対する態度に現れている。
(ウォールナットグローブは、詐欺師グループの鉄道王と金融家に、後に詐欺契約書で乗っ取られる。)

金融マフィアの歴史
http://satehate.exblog.jp/17997751/
>書物短評 : 「世界ノンフィクション全集 ヴェリタ 第6巻」 講談社
>本書には、アメリカ西部開拓時代、前ブッシュ大統領一族の銀行共同経営者であるハリマン一族の鉄道乗っ取りのテクニックが記載されている。

ディズニーでは、ポカホンタスが助けてくれた恩を仇で返した時代までは、都合悪いらしく、アニメにしないだろう。


キリスト教もディズニーも、何の予備知識がない人達から見れば、
美しく見えるかもしれない。
だが、マスコミという色眼鏡を外すには、知識(グノーシス)が必要なのだ。

それを妨害する役目が偽知識(偽グノーシス)であり、11使徒の悪行を隠すのである。
おまけに、自己弁護できないと悟って、他人を誹謗中傷して逃れる手口を使うのだ。

なるほど、朝鮮半島でイエズス会が猛威を振るったのが理解できるのだ。
朝鮮王朝が、差別会旧社会の奴隷支配王朝であったことが、キリスト教が広まる地下水脈であり呼び水であった訳だ。
なぜ、排他的な一神教は、他者の文化を尊重し、共存できないのだろうか。 (それは、侵略の旗印なのだから当然の帰結だ。)
2012-06-20 17:43:22
一神教は、新型鬱、自己愛性人格障害とならんで、他人を尊重しない文化精神であり、
まるで中二病のような、己に自信のない精神の持ち主で、絶対神がなければ、
彼らの精神は簡単に瓦解するほど悪辣な行為を異民族異文化に行っているのだ。

もちろん、取り込まれた地母神や寛容な支配の効率の良さを学んだ一部の一神教徒は、
例外的に、異文化に寛容な姿勢を持つことがある。しかし、これは例外だ。


同族同士で食いものにする文化を隠す為の楯として、イエス様を扱っているに過ぎず、
同族同士、お互いに強力して、自然や災厄を受け流しながら、支え合う文化では、
信仰というものを持つ必要もなく、ただただ、自然の理を聞く心さえあれば良かったのだ。

だから、災害時に、略奪するか、協力するか、という民度の差が、性がでたのである。


勝者が歴史の本を書く:無視された英帝国によるホロコースト by David Rothscum Friday, October 8, 2010
http://satehate.exblog.jp/15354976
>ホロコーストの場合のように、社会ダーウィニズム、あるいは優生学が、英帝国が犯した大量殺戮の中心にあった。

>アメリカ人たちは、ソ連によってウクライナ人に対して行われた飢餓を通した虐殺、ホロモドールについて知っている。
>しかし、ソ連の前に、英帝国はアイルランドとインド両者において、飢餓を介する大量虐殺政策を実施していた。

>インドでは、人々が飢えている間、食料が輸出された。ジョージ・モンビオット[George Monbiot]はガーディアン紙で説明した:

>彼の本、2001年に出版された『後期ヴィクトリア時代のホロコースト[Late Victorian Holocausts]』の中で、マイク・デイビス[Mike Davis]は、
>1200万から2900万人のインド人を殺した飢饉の物語を語っている。 彼が実証するように、これらの人々は、英国の国家政策によって殺害された。 (これは既述です)


イギリスによるホロコースト。これも、中の人に操られて行ったとするとマトリョーシカ構造だ!
ホロコーストは、マトリョーシカ構造で仕掛けられているのではないか。 (スペードがオールマイティーとして機能する様に。)
2012-06-20 18:00:36
中心核のスペードがオールマイティーとして機能する様に、ホロコーストは、マトリョーシカ構造で仕掛けられているのではないか、
という疑惑が浮かんで来るのだ。

そして、偽キリスト教を操る中の人らしき記述がある。

カトリック教徒たちは1936年にメーソンのユダヤ人の企みを明らかにしていた By Henry Makow Ph.D.
http://satehate.exblog.jp/14990867
> 我々は我々の子供たちの一部をカトリック団体に参加するように勧誘してきた。
>彼らが、教会の内部で醜聞を創り出すことによって、カトリック教会の解体のためのより効果的なやり方で働くべきであるとあけすけに仄めかしながら。


ニューヨーク・ハリマン・シンポジウム(1915)と、ウェルズの「公然たる陰謀」
http://satehate.exblog.jp/8783370/
自由の名の下の民族浄化 by David Rothscum Saturday, October 17, 2009 その1
http://satehate.exblog.jp/13916541/
飢餓は一つの政治的武器として使用される by David Rothscum Tuesday, May 12, 2009 その1
http://satehate.exblog.jp/14312467/
アメリカによるホロコースト:イラクの人口削減 by David Rothscum Saturday, February 6, 2010 その1
http://satehate.exblog.jp/13998777/

スペードが最初に取り付いたのが、ユダヤ人であったのだろう。
嬉々として手先になったり、嫌々手先に成ったり、家畜として扱われたりした。
その後、途中でこの集団に取り込まれたグループが、
操られてホロコーストを繰り返しているのだ。


そして、英米からも、イエスの名を騙る偽キリスト教右派などを信じられず、
間違いだらけの聖書に足を取られて、原罪と言う名の洗脳でくびきに繋がれているのだ。
だから、信仰(救いのイエス像)がなければ、悪事が為せない精神なのだ。
もちろん、この乞食奴隷を操る人々は、謀略として平然と嘘とプロパガンダで操っている。


一神教の乞食精神の救いは、多神教の八百万の神々の風土の中に存在している。
そして、異民国家を解消し、混ぜないように分立し、一定の協力を行うことだ。
言語と文化と倫理を尊重して、異文化接触を行えば、虐殺は起こらない。

上から目線は、一神教の小中華主義、チュチェ思想でできている人格障害だ。
Unknown (八坂)
2012-06-20 18:05:32
クリスマスイブのイブの意味を調べた時に、イブはイブニングのイブのことで、別に前日や前夜祭の意味ではないし、単なるクリスマスの夜の意味だとわかった。
というのも、ヤハウェが世界を作った時には光などなく、ヤハウェが光あれと言うまでは光はなかったので、一日の始まりは光ある前の夜らしい。
つまり、キリスト教では、一日の始まりが日没だ。と知った時は実に驚いたよ。
なんと不吉な、というか、アメリカが日本に原爆落として当然だな。素直な感想としてね。
Unknown (Unknown)
2012-06-20 18:35:06
キリストの背後はユダヤ人でしょう。
キリスト本人もユダヤですが、本来は殺傷は禁止です。

被曝させた日本の保守も同じだな。
>>折口信夫 (愛国著作多数(公開中:146) )
2012-06-20 18:39:04
http://www.aozora.gr.jp/index_pages/person933.html#sakuhin_list_1
彼(カ)の人の眠りは、徐(シヅ)かに覺めて行つた。まつ黒い夜の中に、更に冷え壓するものゝ澱んでゐるなかに、目のあいて來るのを、覺えたのである。した した した。耳に傳ふやうに來るのは、水の垂れる音か。たゞ凍りつくやうな暗闇の中で、おのづと睫と睫とが離れて來る。

Unknown (Unknown)
2012-06-20 18:47:00
>>碌な物ではないのでしょう スルーに限ります

日本人としてほっとするね。卑弥呼の時代から鏡(舶来、外圧)には弱いから気をつけましょう。
Unknown (Unknown)
2012-06-20 21:16:11
今回の大震災時に日本人がとった行動が、日本にあえてキリスト教を始とする外国産の宗教を持ち込まなくても、人々の行動を律する為には
不要だということを物語っている。

キリスト宗等が、社会の中で大きな存在である国で今回のような大災害が起きたとして、果たして当該国の人々は日本人のような行動がとれるのだろうか。

野獣の如き行為をする人間が多いから人の行動を規制する戒律が必要になり、宗教が生まれたともいえるのだ。

でも、一神教の利用価値は、自己の行為をこれは神の意思だ、と責任転嫁に使えることなんですよ。
日本には、こういう「便利な神様」がいないので(戦前は、天皇がその地位にいて、官僚、軍部好き放題をしましたが)行為者が責任を追及される。責任追求を怖れて、決断が出来ず、機会を逃してしまうことになるのです。
不正アクセス行為の禁止等に関する法律の一部を改正する法律案 (愛信)
2012-06-20 22:16:55
不正アクセス行為の禁止等に関する法律の一部を改正する法律案

http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/houan/g18005037.htm

詳細は【閣法(内閣提出法律案)】提出回次180 番号37 をカチとね
反日売国民主党のインターネト動画サイトへの弾圧法案との噂もあります。 
内容に付いて詳しく確認して、反日売国テレビ局・マスコミの偽装・捏造報道に惑わさ
れる事無く、愛国系日本人の表現の自由を守って行きましょう。
詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
性奴隷貿易をして来たのは、キリシタン大名であり、キリスト教軍人ではなかったか? (朝鮮女衒もキリシタン系だとすると納得。)
2012-06-20 22:27:14
西尾幹二氏は、「神の国」という部分を一部勘違いされていると思いますが、
日本は、西欧列強に負けないため、一神教的文化精神を導入し、
明治神宮を立て、靖国神社を立てて、一神教的な神の国に擬して維新政府を創った。
故に、その内実にキリスト教が潜入する機会を門の内側から手招きして創ったのが、
明治維新隠れキリシタン政権であるのです。
「八百万の神々の国」を換骨奪胎して、大部分の日本人に分からないように、隠れキリシタンが乗っ取って創ったのが維新政府だったのです。

つまり、維新とは、キリスト教傀儡と言う意味を持つのでしょう。(金融資本傀儡でもある。)


>日本軍だって韓国人女性を性奴隷として強制連行したではないかと言いたいのだろう。

明治維新政府は、隠れキリシタン系反動革命維新政府であり、
その手先の一部がキリスト教文化を持ち込んで、性奴隷貿易まではしないが、
売春婦転がしに、影響を与えた可能性が高いと思う。

江戸期の乞食売春婦の扱いやカラユキさんへの性奴隷売買は、
どうも異民族系とキリスト教系が絡んでいるように思えてならない。
実際に、パンパンというフィリピンに日本女性の売春婦町のようなものもあったかに聞く。

維新政府の廃仏毀釈も、九州戦国キリシタン大名の神社仏閣破壊も、
タリバン一神教徒の異文化侵略破壊行為と全く同じで、北中南米の虐殺略奪を思い出す。


韓国経由のアメリカが主張する、日本もやったじゃないかは、
壮大なブーメランとして、キリスト教系人脈に直撃するのではないか?
ポルノとアヘンの自由貿易が、キリスト教(実際は金融ユダヤと感化されたキリスト教)によって行われたのだから。


だが、そんな歴史に嫌気がさしている米国民も一部は居るのだろう。
もう30年も前になるが、NHKで「遥かなる西部」という米国大河ドラマを放映した。
悪辣なインディアンの騙し討ち虐殺事件も、躊躇なく描かれていた。
この直後に、日本のキリスト教に引き込まれた若い女が布教に来たのだが、
「キリスト教は虐殺が多いので嫌いだ。」と言って断ると、
その麗しい女性はゲシュタルト崩壊し、泣きながら帰って行った。
号泣していなかったから朝鮮人ではないだろうが、
あの騙された女の人も、キリスト教の悪辣野蛮さに気付いて脱会していればいいなと今は思います。


ところで、あの頃のFMラジオドラマで、「アメリカ人はスマートで優しくていいの。それに引き換え日本の男は」と、
NHKの「ふたりの部屋」の中で、女の台詞として流れていたのだが、
上っ面しかみない女の引っかかり易い一面を表していたし、
そういう洗脳が、マスコミを通じて行われるのは、
キリスト教洗脳機関がマスコミを支配しているからだろうと今は思う。(内実は金融ユダヤとの混合だろう。)


そのドラマで、「アイラブユー」はなんと訳すかと夏目漱石が問うと、
生徒が、「わたしはあなたを愛す。」と訳すと馬鹿もん、
「月がとっても青いなぁ」、と訳すもんだというコントがあった。
おれ、富岡幸一郎を知っている (Unknown)
2012-06-21 03:58:20
親父さんは大学教授で経済学を教えていた。たしか、富岡幸雄という名前で、テレビにもよく出ていたタレントプロフェッサでもあった。16くらいでデリダとかドゥルーズとかフランスの新哲学者の名前がバンバン出て来たものね。あのころは「天才」と思ったものだったが、結局、二流の右翼評論家に収まったようだ。

もっとも、それを言うなら、西尾幹二も昔は気鋭のニーチェ研究者であったのだったが、今ではすっかり風化して右翼の権化のような立場で発言をしている。何か洋学やる奴というのは日本化させるのが難しく、突飛な政治的発言者にしかなれないものかと、ちょっとガッカリさせられる。

宗教というような外側だけでなく、内側に入り込まなくては語りようがないものを語る。少なくとも世界の大勢はキリスト教やイスラム教や仏教の信者の側にあるわけで、日本のような外側からだけ、現象としてしか捉えられない非信者=無神論者の立場でしかものが言えないというというのは、どうなのかね。説得性があるのかどうか。

欧米人はよく、「恐れるものは神のみ」というフレイズを話の最後に持ってくることが多い。しかし、ある日本人はそうした場で、「私は神をも恐れない」とやってしまった。それはもう、シラけたでしょうね。

どうも、脈絡無い話で。

いいねえ (太郎)
2012-06-21 07:21:44
>おれ、富岡幸一郎を知っている (Unknown)
2012-06-21 03:58:20
 西尾氏は明治以降我が国によくいた人々の一系譜でしょう。彼自身が自らを自国の学者のどのような系譜の人と認識しているか、奈良時代以降の人の流れの中の一員としてみているか、その自己認識が大きな問題です。さらに明治以降の学者の流れの中における位置がどのようなものかでしょう。
 それと彼の業績はまた別で、それは専門家の世界でしょう。
 その主張の構成は<天皇機関説論争>に尽きる。
 結論は簡単で漱石鴎外を基準に考える事で、政治の世界にもその漱石鴎外がいる。

>欧米人はよく、「恐れるものは神のみ」というフレイズを話の最後に持ってくることが多い。しかし、ある日本人はそうした場で、「私は神をも恐れない」とやってしまった。それはもう、シラけたでしょうね。

これは世界中において、あるね。儒教圏はことなる。だから支那は問題である。
>>そういう洗脳が、マスコミを通じて行われるのは、 (日本に洗脳メディアは有るが、メディアは存在せず)
2012-06-21 08:01:29
日本人の異性に興味を持たせない
日本人同士で恋愛させない
日本人同士で結婚させない
日本人の男女間で子供を生ませない
日本人同士で結婚していたら離婚させる方向に仕向ける(免罪DV、熟年離婚)
*平行して純粋な日本人以外との恋愛を炊きつける動き
在日韓国人、韓国人と日本人のカップル推奨
日本人っぽく見えるアジア系ハーフと日本人カップルの推奨 上記以外の外国人と日本人のカップル推奨
・恋愛ドラマは基本的に作るな
・主人公の家は基本的にボロい家にしろ
・女を中心としたドラマ構成にし、男は脇役、お笑い役に徹しろ
・オヤジギャグ連発、情けない男を盛り込む変なドラマ作りにしろ。
・電通が力を入れる純愛ドラマには必ず韓国歌手、韓国スターを利用しろ
・基本的に日本製ドラマは変な男が出るくだらないドラマ作りに徹っしろ
http://blogs.yahoo.co.jp/quevotigets/32527568.html
1.世論の不満の矛先は自民党、官僚、日本、米国のせいであるように誘導せよ。
2.民主党への批判が避けられない場合、民主党を選んだのは日本国民だから仕方ないと誘導せよ。
3.民主党、中国・朝鮮・韓国、在日同胞への批判的世論を形成させてはならない。
4.政治に関心を持つ日本人の印象を悪くし、政治に関心を持つことを避けるように誘導せよ。
5.日本への批判は日本「人」を強調し、政治批判を民族への批判に拡大せよ。
6.中国・朝鮮・韓国への批判が避けられない場合、あくまで現政治体制の問題とし、民族は関係ないと誘導せよ。
7.とりあえずネトウヨ連呼叩きせよ。
Unknown (Unknown)
2012-06-21 08:47:31
単なる“支社”の日本法人、日本人が幹部なることはほとんどない

 日本サムスンの財務部門で働く30代前半の女性社員は、こう告発している。

 「産休・育休中の社員がターゲットにされて、大量リストラにあっている。社内から育休、産休、時短の人たちがほとんどいなくなった。この会社で子供を産んで育てることは、ほぼ望めない」

 この女性社員によれば、社内の雰囲気は最悪で、韓国語ができないと仕事は精神的にかなりきつくなるという。そして、キャリコネの読者に対して「絶対に転職先にしてはいけない」と警告している。

 これは、決して特異な意見ではない。言葉の問題については、法人営業を担当する20代後半の男性社員もこう書き込んでいる。

 「韓国語ができないと、出世は不可。母体が韓国企業であるため、韓国語や韓国文化へのアレルギーが無い人でなければ勤まらない。日本人または在日韓国人で、役員レベルまで出生する人は皆無」

 さらに別の男性社員も、ほぼ同じ意見だ。カウンターセールス担当の20代後半の男性はこう言う。

 「韓国語ができる人にとってはよい環境とは言えますが、グローバルな仕事を先導していく環境ではない」

 この男性社員によれば、企業としてはグローバルなイメージをもっているサムスンだが、実体は違うそうだ。

 「日本サムスンは基本的に日本支社扱いなので、意思決定は韓国の本社が行う」

 単なる出先である日本サムスンには、独自判断がゆだねられることはない。出世についても同じだ。

「ほとんどのチーム長は韓国本社からの駐在員。日本の現地社員が幹部まであがる例はほとんどない」
Unknown (Unknown)
2012-06-21 08:59:29
ヴェノナ(VENONA)とは、1943年、米陸軍が独ソ単独講和を危惧して開始した在米ソ連暗号通信傍受・解読作戦である。半世紀以上にわたり秘匿され続けてきたが、ソ­連崩壊と共に旧ソ連の機密情報が一部公開され、これとともにVENONAの存在を裏付ける史料が見つかり、1995年、ようやく公開されるに至った。傍受した通信量に対し­て解読出来たのは僅かであったが、それでも尚、ヴェノナ解読情報は戦後史を塗り替えるものであった。
http://www.youtube.com/watch?v=7Ri2dRQnzDA
Unknown (>おれ、富岡幸一郎を知っている (Unknown))
2012-06-21 09:19:43

>もっとも、それを言うなら、西尾幹二も昔は気鋭のニーチェ研究者であったのだったが、今ではすっかり風化して右翼の権化のような立場で発言をしている。

西尾幹二先生は、正常な感覚でお前が歪んでいるんだ。
先生の著作をしっかり読んでみろ。

バカどもが、右翼と同列にするな。
日本の神々は、大自然そのものだよ。雷神風神アマテラス。 (人造神など、傀儡回しの傀儡に過ぎん。)
2012-06-21 09:29:04
自分で創って、自分で飾って、自分で恐れる神など、実際は神にあらず。
おまけに、神を利用して民草を従わせるための道具と貶める、
一神教の神とやらは、浮気すると罰を与える神とやらは、
神と名付けられた悪魔に他ならない。

イエス様は、ただひとり道を説いた賢者であり、その僕は実はユダである。
それ以外の11人が信用ならないため大芝居に出たのだが、
案の定裏切られて、切り捨てた筈が、改心したと称して権力を得て、
奇跡で民草を惑わし、王侯に取り入り、異民族異文化を侵略したのが、
キリスト教の姿そのものであるのだ。

だから、嘘がいっぱいの聖書や教会を飛び越えて、イエス様の教えを
受け止めることが出来るかが、少なくともキリスト教のテーゼなのだ。

イスラムは、モンゴル帝国のおかげで毒が抜けた部分もある。(キリスト教に犯されて、山の老人(ナマポ生活奴隷化)も居るが。)
ユダヤ教は、奴隷宗教なのだから、もともと金融奴隷教だろう。
(戒律を守るだけの民草も居る。権力者からは家畜奴隷扱いだが。)
(それでも身内から高金利はとらなかったようだから、色々かもしれない。)

神などなくとも、恐れるものは、地震雷風台風津波などなんでもある。
大自然に畏れなき一神教こそ、不遜の極みと言わざる得ないが。
それがわからないから、一神教に耽溺できるとも言えるのである。

日本が外征型政権になったのは、キリスト教と無縁でなく、
キリスト教の尖兵だった織田信長と明治維新政府と、
アンチキリスト教の対抗勢力である豊臣秀吉によるマニラ征伐大戦略なのだ。(朝鮮は通り道。目標本体は、中国から売春婦斡旋所のラスボス・マニラだ。)
(日本古代政府の一部の領有地朝鮮南部にこだわり、奪回に走る一部大和政権は例外というか動機が違う。)
311直後、頭狂大学の教授先生が入れかわり立ちかわりTVの画面に登場して、メルトダウンしない、原子炉格納容器は安全! (Unknown)
2012-06-21 09:39:30
日本という国家は、正力松太郎、中曽根康弘時代から、原発推進のために、カネまみれ、利権まみれが『構造化』してしまっている。だから、54基もの原発ができて、日本という“地震大国”が”原発大国”になってしまった!2012/06/20(水)http://grnba.secret.jp/iiyama/
【ならず者政権・解散を黙殺】 (Unknown)
2012-06-21 11:46:47
・民主党の支持率8%、最低を更新・崩落に勢い 
http://nicoimage.com/o/1/242/
・死相官邸に火炎瓶連中が集結デモ?
http://nicoimage.com/o/1/291/

"国会会期を9/8日まで79日間延長する" ならず者政府、悪質法案成立に暴走会期延長
       ↓
当初、延長幅を8月中旬の50日間延長検討
       ↓
21日までの国会会期を9/8日、79日間延長方針

諦めて解散して日本人の裁きを問え!無能スパイども、震災対策法案には会期延長を拒絶の民主党 お前ら全員落選だ!
311人工地震テロ 横波が来ない・・・ (愛信)
2012-06-21 12:31:57
311人工地震テロ 横波が来ない・・・
http://7fukuzin.at.webry.info/201110/article_9.html

311テロ初心者のみなさんへ:
海底で核を爆発させると海底土が­­­­­汚染します。
関連記事をよく読んでみてください。
ここにも反日売国テレビ局・マスコミによる偽装報道・捏造報道の証拠があります。
不思議ですね、考えて見て下さい!
真実拡散!!!

詳細は
【東日本関東大震災の真相は!の掲示板】
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj13.cgi
証拠記事を集めた簡約版はこちらをカッチとね
拝金、拝物… (ponpon)
2012-06-21 13:48:02
> 明治維新政府は、隠れキリシタン系反動革命維新政府
> 日本でキリスト教が広まらない
> 日本には欧米を礼賛する残念なバカ
> 上っ面しかみない女

結局、日本人が崇拝するのは「カネ」「モノ」なのでは?
だから、海外発祥のスーツ、ワイシャツ、ネクタイ、ベルト、ソックス、靴、カバン、鉄道、自動車、自転車、信号機、セメント、レンガ、アスファルトといった「モノ」は積極的に取り入れる。海外の金融制度も取り入れ、資産家は海外の通貨や有価証券といった「カネ」類も積極的に購入する。日本人女性は、男性が持っている「カネ」「モノ」「身体」に惹かれる。
しかし、「精神的」なものにはほとんど興味が無いので、海外の宗教にも日本の宗教にも興味がない。海外の「精神性」、異性の「精神面」にも興味が無いと…。
マッカーサーが言った通り、オモチャを与えておけば喜ぶくらいの「低い精神年齢」でしかないということでしょう。(苦笑)「カネ」「モノ」「権限」は持っていても、“精神的深み”の無い日本人って多いですしねぇ…。
キリスト神話 (Herut)
2012-06-21 14:55:44
はじめまして。
聖書の十字架の話は実話ではなく、古代宗教からのコピーであったそうで
外国では近年話題沸騰に広まっているそうです。
http://blog.goo.ne.jp/b5550/e/6d03488cc32364e8dfd01749acf913fb
南十字星の天体観測から、何千年も昔に生まれていた神話なのだそうです。
 
死人の復活はやはり神話内の出来事なのではないかと思う一方
残忍な歴史を助長した根拠がこんな空虚な物だったとは… 信者は我に帰ってもらいたい。
Unknown (マカオ)
2012-06-21 15:08:52

所詮宗教なんて、「ある程度のガス抜きを庶民にさせてうまく管理する」という、施政者の民衆管理システムであり、話がうまいと見込まれた詐欺師が教祖に選ばれる。

昔から無知蒙昧な連中しか宗教に引っかからない。
政教分離 (織田信長)
2012-06-23 12:59:21
織田信長の歴史的最大の功績は「政教分離」の断行である。
これがあったために日本は欧米列強の餌食にならずにすんだ。
戦後は米国のポチに成り下がったが、何とか独立は保っている。
はじめまして (すみれ)
2012-06-26 16:08:57
はじめまして。
私も鬼塚英昭を愛読しています。
本当の日本史が知りたいですよね。

ブログに記事を引用させて頂いてもよろしいでしょうか?
Unknown (shiina)
2012-06-26 21:34:44
TORAさん、なぜ日本ではキリスト教がはやらないかについて、国際派日本人養成講座でもとりあげられていましたが、

「10の悩みと向き合う 無宗教は人生に答えを出せるのか」島田 裕巳 大和書房

の書評をやってください。意見をお聞きしたいです。

私も買って読んでみます。


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今日は、米国は何故日本と戦争をしたのか?です。興味深い記事を読みましたので、日頃から思っている事を書いてみます。結論は米国はキリスト教を信奉しない野蛮な日本人を罰して ...
地域コマンドにもサイバー戦権限を (東京の郊外より・・・)
サイバー戦対処の緊急性から、太平洋軍などの地域戦闘コマンドにサイバー戦運用部署を設置する暫定措置を、パネッタ長官が「トップダウン」で試行的実施を命じたようです
「生と死の時は、自分で決められない・成功の秘訣・半年間の見直しを」 藤原大士の一日一言 1226話~1230話 (【 日々の感謝 】)
2012年6月20日 (水)  藤原大士の一日一言 1230話 徹する、やり抜く 2012年6月19日 (火)  藤原大士の一日一言 1229話 知恵は、使えば使うほど入ってくる 2012年6月18日 (月)  藤原大士の一日一言 1228話 学びと行動 2012年6月17日 (日)  藤原大士の一日一...
太平洋戦争緒戦の日本軍の強さは米英軍の予想をはるかに超えていた (しばやんの日々)
前回まで2回に分けて日米開戦の経緯について書いた。 真珠湾攻撃のことはあまり書かなかったが、アメリカ側は、戦艦8隻の内5隻が沈没され3隻が損傷により航行不能となったほか、航空機188機が破壊されて、戦死者が2345名など米軍の被害はかなり大きかった。一方日本軍の損...